2025/12/16 - 2025/12/17
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たっくん&ゆうすけさん
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幽邃古雅。静岡県伊豆市,修善寺温泉の旅館【柳生の庄 / Yagyu no Sho 】の旅行記です。露天風呂付・離れ【梅の生 / Ume-no-O 】に宿泊。
https://www.yagyu-no-sho.com/
まずは離れ【梅の生(96㎡) 】を動画でどうぞ。
https://youtu.be/RXczknnc8Eo
【柳生の庄】の露天風呂付・離れ【梅の生】の宿泊料金は、直予約で総額 193,600円(2名1室,夕朝食付,宿泊4日前までキャンセル料なし,入湯税 300円別途)。
【柳生の庄】のチェックインは14:00,アウトは11時。今回は,明後日からインドのデリーに行くというゆうすけと二人旅です。
2025年12月16日(火),先月「あさば」に行った時と同じく「ひかり502号」で,新大阪09:48発,三島11:57着。伊豆箱根鉄道(いずっぱこ)に乗り換え,三島12:21発,修善寺12:59着(片道550円)。
復路は,翌12月17日(水),修善寺11:33発,三島12:07着。新幹線は名古屋で「こだま721号」から「のぞみ33号」に乗り換えて,三島12:22発,新大阪15:00着。デリー行きをひかえているゆうすけの都合で早めの帰宅です。新幹線は「スマートEX」で予約して,往復 33,750円(グリーン車)。
ジャパン・レール・パスがあれば追加料金なしで乗れる「ひかり号」は,インバウンド客で結構混雑してるけど,「こだま号」のグリーン車はガラ空きであることが今回よくわかりました。
旅行記の構成は以下の通り。()内は写真の枚数。
【 "Ekiben" at Shin-Osaka Station 】(1)
【 Mt. Fuji from Fujikawa Bridge 】(1)
【 Mt. Fuji by Yukihiko Yasuda, Taikan Yokoyama 】(1)
【 Izu-Hakone Railway Sunzu Line 】(1)
【 Shuzenji Orthodox Church 】(2)
【 "YAGYU-NO-SHO" in Shuzenji Onsen 】(7)
【 Villa Suite "UME-NO-O" 】(15)+動画
【 Open-air Bath in Villa Suite "Ume-no-O" 】(6)
【 "Musashi-no-Yu" Communal Bath 】(3)+動画
【 In-Room Dinner @Yagyu-no-Sho 】(11)
【 European-style salon "Yagyu" 】(3)
【 "Tsū-no-Yu" Communal Bath 】(3)
【 In-Room Breakfast @Yagyu-no-Sho 】(4)
【 Mt. Fuji from Tokaido Shinkansen 】(1)
「柳生の庄」は京懐石を原点とする温泉旅館。昭和34(1959)年,東京・芝白金に開業した料亭「柳生」に始まります。修善寺の「柳生の庄」としての開業は昭和45年。平成21(2009)年には,創業40周年を機に,玄関,風呂,各部屋が本格的な数寄屋建築に改修されました。
同じ修善寺温泉の『あさば』が「郷土料理」を掲げているのに対して,『柳生の庄』は「京懐石を礎に」と謳っています。個人的には地方の旅館のHPに「京懐石」などと書いてあるとガッカリする方ですが(地方に行ってまでなんで京懐石を食わなあかんねん。京懐石食いたかったら『瓢亭』さんに行くわ,と思ってしまう),「柳生」および「柳生の庄」の初代料理長は京都南禅寺畔の瓢亭でも修業をされた松宮克夫氏でした。現在の料理長は四代目の神田直也氏。
表紙写真は,柳生の庄の玄関です。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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【 "Ekiben" at Shin-Osaka Station 】
2025年12月16日(火),新大阪駅で駅弁を買って「ひかり502号」に乗車。おれは今回は,昔ながらの「水了軒 八角弁当(1,435円)」を。ゆうすけには,旭川駅の「うに・かに・いくら弁当(1,490円)」を買ってあげる。
「八角弁当」は地味だけどダシがいいから,高野豆腐や椎茸・筍・野菜の煮しめが本当に旨い。メインのおかずは,赤魚味噌祐庵焼,出汁巻玉子,鶏肉煮。茹でた空豆が3つも入っているところも渋いね。冷えていても白飯も悪くはない。揚げ物なし。1975年発売の大阪のロングセラー駅弁です。エキマルシェ 新大阪 ショッピングモール
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【 Mt. Fuji from Tokaido Shinkansen Fujikawa Bridge 】
例によって,今回の富士山です。いい感じに冠雪した頭を出しています。
ひかり502号(東海道新幹線・富士川橋梁を走行中)より,2025年12月16日11:49撮影。まもなく三島駅に到着します。富士山 自然・景勝地
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【 Mt. Fuji by Yukihiko Yasuda, Taikan Yokoyama 】
富士山と言えば,【柳生の庄】の客室でステキな本と出会いました。
上原美術館の企画展の図録ですが,『伊豆をめぐる名画』。
https://uehara-museum.or.jp/
■安田靫彦(1884-1978) 《不二》(写真左)
■横山大観(1868-1958) 《神州第一峰》(写真右上)
■安田靫彦 《萬古天風》(写真右下)
名峰・富士を題材とした三様の作品に見入った次第。上原美術館 美術館・博物館
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【 Izu-Hakone Railway Sunzu Line 】
伊豆箱根鉄道(愛称:いずっぱこ)の修善寺駅には 12:59に到着。東京からだと直通の特急・踊り子号もあります。2時間余りですから,関西人の感覚から言うと,大阪や京都から城崎温泉に行くよりは若干近い,ぐらいの感じでしょうか。伊豆箱根鉄道 駿豆線 乗り物
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【 Shuzenji Orthodox Church 】
修善寺駅から【柳生の庄】までタクシーで向かいます。途中,【修善寺ハリストス正教会・顕栄聖堂】に立ち寄ってもらいました(運転手さんはこの教会を知らない!らしくて,ゆうすけがスマホでグーグル・ナビw)。修善寺ハリストス正教会 寺・神社・教会
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1912年落成。少規模ながら美しい木造の東方正教会です。
修善寺ハリストス正教会 寺・神社・教会
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【 YAGYU-NO-SHO in Shuzenji Onsen 】
13時半頃,柳生の庄に到着。柳生の庄 宿・ホテル
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柳生の庄の玄関とロビー(1)
柳生の庄 宿・ホテル
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柳生の庄の玄関とロビー(2)
『群雀(むらすずめ)』 堀文子 (1918-2019) 画 1970年
竹と雀が杉板に描かれているのでしょうか。 -
柳生の庄の玄関とロビー(3)
柳生の庄 宿・ホテル
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柳生の庄の玄関とロビー(4)
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柳生の庄の玄関とロビー(5)
14時のチェックインまで,玄関やロビーを見学させてもらいました。 -
夕暮れ迫る柳生の庄の庭園(本館から大浴場と離れへの通路から)
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柳生の庄の全15室の数寄屋造りの客室はすべて間取りが異なります。
部屋選びの参考になるよう,客室の風呂のタイプ別(露天風呂,半露天,檜内湯),階層別(離れと1階,2階,3階)に,客室面積と部屋定員を入れて,表にまとめてみました。
全15室の構成は,
露天風呂付客室が離れを含めて6室,半露天が6室,檜内湯が3室,
階層別では離れが2室,一階客室が4室,二階が5室,三階が4室,
部屋定員は二名の客室が1室,三名が6室,四名が5室,五名以上が3室。柳生の庄 宿・ホテル
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【 Luxury Villa Suite "UME-NO-O" @Yagyu-no-Sho 】
宿泊したのは,露天風呂付・離れ【梅の生(96㎡) 】です。部屋の入口の設えからして,数寄の心が感じられます。実に美しい。柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の間取り図
動画を見ていただくとわかりますが,本間には鏡台の置かれた小さな化粧部屋が付属しています。
https://youtu.be/RXczknnc8Eo -
要点が簡潔にまとめられた館内の案内。
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抹茶と上用(薯蕷)饅頭のお着き菓子は客室内で提供されます。丁寧に点てられた抹茶が文句なく美味しい。
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いわゆる「ラウンジ」的なサービスはありませんが,夕食までの間,風呂上がりの飲み物を客室に持って来てもらうことができます(写真左上)。柚子ジュースと梅ジュースをいただきました(写真右上)。冷蔵庫に飲み物を入れておくことで済まそうとはしない,サービス業としての矜持(きょうじ)を感じます。
冷蔵庫内にはミネラルウォーターと緑茶,客室内にもポットと急須,茶葉の用意がありますが(写真左下),ドリップコーヒーや紅茶のティーバッグの類は置かれていません。ただし,朝食後にはコーヒーのサービスがあります(写真右下)。 -
離れ【梅の生】の本間(12畳)
[朝食の準備が整えられた状態で撮影。味噌汁の鍋が温められるようになっています。] -
本間の床の間。初冬の柔らかな日の温もりを感じさせてくるような設えです。
『延年石舟の松』
寡聞にして存じませんが,石舟とは剣豪・柳生宗厳(むねよし,1527-1606),剃髪・入道して「石舟斎(せきしゅうさい)」のことでしょうか。
兵法の かち(舵,勝ち)を取りても 世の海を
渡りかねたる 石の舟かな (柳生石舟斎)柳生の庄 宿・ホテル
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竹を使った本間の縁側。
広い縁側は,桂離宮・古書院二の間の濡れ縁から池に張り出すように設えられた「竹簀子(たけすのこ)」の月見台を彷彿とさせます。
https://4travel.jp/travelogue/11790689柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の次の間(6畳)
掘り炬燵式で,炬燵の中には床暖房。 -
玄関の『群雀』の杉板絵と同じく,日本画家・堀文子(1918-2019)先生の絵でしょう。
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次の間は,専用の坪庭に面しています。坪庭からも水音が聴こえます。
ゆうすけはこの次の間で就寝しましたが… -
おれは本間のほうに布団を敷いてもらいました。枕元には懐中電灯と時計がセットされます。自宅でも広縁付きの和室で寝てる「布団派」です。
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バスルームとアメニティ(1)
【梅の生】に内風呂はありませんが,代わりに広いシャワー室が設けられています。
バスアメニティは,
・TAMANOHADA のシャンプー,コンディショナー,リキッドソープ
・4711 ポーチュガル男性用シリーズ
・富士山 桧原水100%
・荒れ性用「花梨の化粧水」
・花梨のクレンジング
など。 -
バスルームとアメニティ(2)
歯ブラシ等は巾着袋に。スマホクリーナーが入ってのがいいですね。
クロゼットにはふかふかのバスローブもありました。半纏,浴衣,足袋に加え,パジャマも用意されます。 -
14日の伊藤市長選の結果を報じる新聞とともに,明日17日の天気予報が届けられました。翌朝の新聞だけではなく,宿泊当日の新聞も用意する宿は珍しい。
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【 Outdoor Open-air Bath in Villa Suite "Ume-no-O" 】
離れ【梅の生】の露天風呂(1)
柳生の庄のHPで見たこの露天風呂に一目惚れしました。今回「梅の生」に決めた最大の理由です。 -
離れ【梅の生】の露天風呂(2)
部屋定員の3人一緒に入ったとしても余裕の広さ。鉄肌を模した露天風呂は左官の技,掻き落とし。心地よいざらつきのある質感です。柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の露天風呂(3)
庭の風情を愛でつつ,流れの水音に耳を傾ける。至福の時間が流れてゆく…柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の露天風呂(4)
夜の佇まいもまた比類ない。ゆうすけが,時が経つのを忘れると言う。柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の露天風呂(5)
少し冷え込みましたが,早朝の露天風呂もすがすがしく,異なる表情を見せてくれます。
冬至前,日の入りの時刻が最も早い時期は既に過ぎましたが,日の出の時刻が最も遅くなるのは1月上旬になってからです。柳生の庄 宿・ホテル
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離れ【梅の生】の露天風呂(6)
朝10時に大浴場が閉まった後も,11時のチェックアウトまで,存分に修善寺の湯を愉しみました。 -
【 "Musashi-no-Yu" Communal Bath @Yagyu-no-Sho 】
大浴場【武蔵の湯】には,大きな内風呂と庭園露天風呂があります。全15室の宿としては,露天風呂を含む大浴場がきわめて充実していることも【柳生の庄】の大きな特長でしょう。
【武蔵の湯】は14時~24時まで男湯,翌0時20分~10時までご婦人湯でした。
https://youtu.be/M-bNtnjcSbo
「武蔵の湯」の露天風呂を動画でどうぞ。柳生の庄 宿・ホテル
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【武蔵の湯】の庭園露天風呂
竹林に囲まれた大露天風呂。泉質は,アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)。 -
【武蔵の湯】の夜の庭園露天風呂
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【 In-Room Dinner @Yagyu-no-Sho 】
夕食は,18時,18時半,19時開始のいずれか。18時半でお願いしました。夕・朝食ともに部屋食です。月替わりの献立は,柳生の庄のHP上でも公開されています。 -
(初献 伊豆にごり酒)
坐附 ふぐ白子豆腐 ふぐ皮湯引
もみじおろし 芽葱 割煎酒柳生の庄 宿・ホテル
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露払 ■菜の花芥子浸し 焼帆立 おろし唐墨
■椿寿司 ■牡蠣時雨煮 ■鶏松風
■慈姑丸十煎餅 ■柚子麩
牡蠣、旨っ、時雨煮の食感と風味がよろしい。クワイ&サツマイモ煎餅とのコントラスト。柳生の庄 宿・ホテル
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羹 海老真丈 清汁
プチベール 薄氷大根 松葉柚子
大根が見えないぐらい薄い! -
造里 本鮪 本日の白身 烏賊
伊豆かおり すだち 妻物色々
土佐醤油 戸田塩
本日の白身は平目。わさびの葉が敷いてあります。「あさば」や「おちあいろう」とは違い,ツマ物一式がちゃんと添えられています。柳生の庄 宿・ホテル
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強肴 黒毛和牛ヒレステーキ
修禅寺椎茸 芽甘藍 南瓜
大根おろし 山葵 岩塩 金時生姜
白身のお造りには戸田塩〈駿河湾の自然海塩〉でしたが,北海道産の和牛には岩塩。 -
焼物 鰤西京焼 鬼おろし 金時生姜
蒸物 蓮餅 フォアグラ射込み
旨酢菊花餡 白髪葱
留椀 赤出汁 仙台麩 生のり 粉山椒
御飯 鯛飯 木の芽
香物 千枚漬 胡瓜糠漬 山海月みそ和え
水菓子 伊豆苺 紅マドンナ
甘味 抹茶水羊羹 金箔
鰤の西京焼が,少しくすんだ味に感じられたことだけが残念。もう少しよく漬かっている(品のない)味の方が好みかも。でも,神田料理長の夕餉を心ゆくまで堪能させてもらいました。ごちそうさまでした。 -
ドリンクメニューより(1)
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ドリンクメニューより(2)
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ドリンクメニューより(3)
食事中は,ゆうすけと二人で,おすすめの地酒を三種類(「花の舞 つう」「八開山」「忠正」)を冷やでいただきました(計 3,600円)。 -
ドリンクメニューより(4)
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【 European-style salon "Yagyu" @Yagyu-no-Sho 】
夕食後はガラリと雰囲気の違う本館4階の【サロン・ド・ 柳生】へ。
ゆうすけはグレンフィディック12年(1,300円),おれはバランタインマスターズ(1,400円)をいただきました。柳生の庄 宿・ホテル
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私事,記念日宿泊だったので,【サロン・ド・ 柳生】への招待券も貰っています。最後に,オレンジジュースもいただきました。
おやすみなさい。 -
『春』 堀文子 画 1991年
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【 "Tsū-no-Yu" Communal Bath @Yagyu-no-Sho 】
大浴場【つうの湯】にも,少し小さめの内風呂と大きな庭園露天風呂があります。
14時~24時までご婦人湯,翌0時20分~10時まで男湯。全15室の旅館であるにもかかわらず,0時からの20分間を除いて,深夜・早朝でも露天風呂を含む大浴場が利用できるのは素晴らしい。 -
「つうの湯」の早朝の庭園露天風呂
早朝5時前,目が覚めたので【つうの湯】の露天風呂へ。庭園の風情を生かした大露天風呂です。柳生の庄 宿・ホテル
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朝5時頃にも,従業員の方が大浴場の備品の補充や整理整頓をしておられました。
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【 In-Room Breakfast @Yagyu-no-Sho 】
朝食は,8時,8時半,9時開始のいずれか。8時からお願いしました。 -
蜆の味噌汁以外は,全部テーブルに並びました。目覚めの梅干しに緑茶,ほうじ茶が供されます。
小吸椀に入っているのは白玉ぜんざい,大きなお椀は茸入りの煮麺(にゅうめん)。山葵漬の添えられた伊豆鯵の干物は,丁寧に骨を取り外してあります。 -
苺ラッシー
高野豆腐含ませ
蛸柔らか煮 蕗
茶碗蒸し
焼板 鶏 百合根 銀杏
フカヒレ餡 三ツ葉
小松菜 人参 胡麻和え
海松貝ぬた
牛肉有馬煮
客室内で仕上げてくださる蜆の味噌汁も美味しくいただきました。 -
りんごの自家製シャーベット
上品な甘みで最高に旨い! 見た目も美しい。
このあとコーヒーのサービスがあります。柳生の庄 宿・ホテル
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朝食後も露天風呂に入って,二度寝して,11時にチェックアウト。修善寺駅までのタクシー代は 2,300円(メーター運賃1,800円,配車予約300円,迎車200円)でした。ゆうすけが明日からインドのデリー行きをひかえているため,どこにも寄らずに直帰します。
さて,帰りの富士山はどうでしょうか?
バッチリです。宝永火口もはっきりと見えていますね。こだま721号(富士市 田島付近を走行中,ラウンドワンのボーリングのピンが見える辺り)より,2025年12月17日12:28撮影。
了富士山 自然・景勝地
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