2025/12/05 - 2025/12/05
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marsyさん
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2年に1回開催される自動車の展示会。
インテックス大阪で開催されたJapan Mobility Show(私的にはモーターショーの方が言いやすいのだが)の初日に行ってきました。
平日だからか、コンパニオンさんやグッズプレゼントは少なかったです。
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インテックス大阪で開催されている、Japan Mobility Show
いつもは4日間開催されるのに、今回は3日間だけです。
https://www.tv-osaka.co.jp/event/osaka-motorshow/ -
ステージイベント「ブルーイ スペシャル・ステージ」
ブルーイとは、オーストラリアの未就学児向けアニメ、日本では、テレビ東京系列で放送されています。
ステージイベントまでに紹介アニメ10分ほど流され、イベントまで待てなかった。 -
ステージイベント 「naniwairo」
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まずはSUZUKIから
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コンセプト車両の紹介ステージ
時間の関係で、ステージが見られたのはSUZUKIだけでした。 -
Vision e-Sky
EV時代の本格到来を予感させる1台。航続距離270㎞以上で遠出もOK。
ピラーをブラックアウトしたフローティングルーフが特徴。 -
MOQBA 2とe-VanVan
MOQBA 2:階段も段差もシームレスに移動できる次世代四脚モビリティ
e-VanVan:日常の移動にもっとワクワクする遊び心のあるEVバイク -
MAZDA CX-5
人気クロスオーバーが3代目に進化 2026年度導入予定
開発コンセプトは「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」。マツダが大きく進化させたインターフェースや先進運転システム(ADAS)の使いやすさがポイント。 -
MAZDA CX-80
3列シートのフラッグシップSUV。
プラグインハイブリッド車(PHEV)、マイルドハイブリッド車に加えて、ディーゼルエンジン車も設定。 -
MAZDA SPIRIT RACING ROADSTER
スーパー耐久レースで鍛えた技術、パワートレインや車体の進化を反映して、内外装のアピアランス向上と合わせて「速さ」と「質感」にこだわったモデル。 -
ダイハツ ミゼット X
人々の暮らしを支え、寄り添うモビリティ
「1+2」シートを採用して、使う人のニーズに合わせて様々に変更できる荷台のバリエーションなど、使いやすさを分析している。小さくても乗り降りしやすい前開きドアを採用するなど、各所に工夫が凝らされている。 -
K-OPEN
次期型「コペン」のコンセプト ファン待望のFRレイアウトを採用
オープンエアによる気持ちのいい走り、その先まで走って行きたくなる走行性能などを備えている。軽自動車ならではの親近感やワクワクを多くの人に届けてくれるモデル。 -
e-ATRAI STICKER FACTORY
高い静粛性、力強い走りを実現して、さらには給電機能といった長所を持つEV。 -
軽商用車として十分な航続距離200㎞を実現して、両側パワースライドドアなど、便利な装備や質感も特徴。
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レクサス/ES(プロトタイプ)
エレガントなデザインをより進化させながら、クリーンで心地いい独自の世界観を想像した。パッケージングとセダンが最も美しく見えるプロポーションの両立を追求したことで、心揺さぶるドライビング体験を予感させる流麗なデザインを実現した。 -
これもレクサス車のはずだが、パンフレットに何も載ってない。
ステージに展示してあったのだが、パンフレットに載っていると思って、看板を確認していなかった。 -
レクサスのお姉さん。
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TOYOTA
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CALLOLLA CONCEPT
トヨタの次期グローバルモデル
世界の様々な道を走り抜けられる対応を施したバリエーション展開。さらに、技術革新による自由なパッケージも見どころです。 -
IMV Origin
このクルマから一歩を踏み出す
ドアもないパイプフレーム構造なので、特別な技術がなくても組み立てられ、整備できます。 -
KAYOIBAKO
ビジネスにもレジャーにも使える多目的ミニバン -
TOYOTAセンチュリー
あたかも「センチュリー」という別ブランドのような扱いでしたが、これもパンフレットに載っていない。 -
TOYOTAのお姉さん
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Kids mobi photo spot
“未来の相棒(TOYOTA Kids mobi)と写真を撮ろう” -
すべての人に優しい「meシリーズ」
[mi:MO]というパーソナルEVコンセンプトカーは、自分でパーツを交換したりして、自分好みに「進化」させられる。 -
SUBARU フォレスター
カーオブザイヤー2025 今年の1台に選ばれた。
何故か、パンフレットにはSUBARU自体載っていない。 -
SUBARU SOLTERRA
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NISSANコーナー
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ELGRAND
フラッグシップミニバンがついにフルモデルチェンジ
ハイブリッドシステム「e-POWER」、電動駆動4輪制御技術「e-4ORCE」、電子制御サスペンション「インテリジェントダイナミックサスペンション」の3技術を日産車で初めて同時に搭載。2026年夏デビューの予定。 -
LEAF
EV先駆者がクロスオーバースタイルに進化
最新モデル「B7」では、一充電走行距離は最大702㎞を実現。 -
三菱
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ELEVANCE Concept
クルマで過ごす時間の上質さを追求した電動クロスオーバーSUV
車載インターフェースには「AI Co-Driver」を搭載し、快適な3列シート6人乗りキャビンを構成。プラグインハイブリッド車なので、多くをEVとして走り、静かでクリーン。 -
DELLICA MINI(トミカ仕様)
タフな軽スーパーハイトワゴンの2代目 -
HONDA
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0 SALOON プロトタイプ
低全高でスポーティなスタイルと広い室内空間を実現している。 -
0 α プロトタイプ
ホンダの新型EVシリーズに新モデルが登場。シーンを問わず使えるクロスオーバーSUV。
低全高のスタイルとロードクリアランスを実現させていて、薄型スタイルながら広々とした室内空間を実現している。 -
VEZEL e:HEV RS
RSグレードには15㎜低く設定したローダウンサスペンションを採用。車両安定性とタイヤの接地力を向上させ、軽快な走りを実現した。 -
CB1000F
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ここから海外メーカー
BYD SEALION 6 DM-i
強力なモーターと高効率エンジンを組み合わせたスーパーハイブリッドSUV。高効率・低燃費・、電動走行の静粛性とスムーズな加速性能を実現しながら、長距離走行での優れた燃費性能を両立。 -
BYDのお姉さん
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RANGE ROVER SPORT
エクステリアをダークトーンで統一し、サテンプロテクティブフィルムで覆ったカルパチアングレイのボディカラーが施されている。 -
ベンツ
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Mercedes-MAYBACH SL 680 Monogram Series
4ℓ・V8ツィンターボを搭載するマイバッハ史上最もスポーティなモデルであると同時に、最高級ナッパレザーのシート他、防音処理されたソフトトップなど、インテリアも他車の追随を許さない上質感に溢れている。 -
Mercedes-AMG G63(ISG)
世界に1台だけのGクラス。より上質な素材をふんだんに使って、熟練の職人が手掛けたシートとインテリア、最高品質の個性的なボディカラーを含めて、オーダーメードで製作される、1台。 -
McLaren ARTURA
マクラーレン初の量産ハイブリッド・スーパースポーツカー。 -
McLaren 750S
全日本GT選手権を制覇した「F1 GTR」をオマージュした。生産台数はチャンピオンカーのナンバーにちなんで61台。 -
McLaren 750S JC96
レースで見せつけた驚異的な強さを現代的な解釈で表現し、公道でもサーキットでも圧倒的な存在感とパフォーマンスを発揮する。 -
ASTON MARTIN DB12
DBシリーズの最新モデル。パワーユニットはV型8気筒4.0ℓツィンターボエンジンに、8速オートマチックトランスミッションを組み合わせる。 -
MINI ACEMAN
都会派クロスオーバーEV
EV専用モデルの「エースマン」。ゴーカート感覚が楽しめる運転性能に加えて、EV専用プラットフォームならではの室内空間。直前に走行したルートをバックで忠実に戻れる「リバース・アシスト機能」も備えている。 -
VOLVO
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VOLVO XC90
VOLVOのフラッグシップ
マイナーチェンジでエクステリアが一新されて、より現代的でダイナミックなスタイルになった。 -
アウディ
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アウディA5 Avant
クリーンディーゼル2.0TDIエンジンは、最高出力150kw、最大トルク400Nmを再現。Quattroモデルでは、電子制御式AWDクラッチを使用する高効率な4WDシステムで、前後アクスルへトルクを最適に配分し、加速性能と走行安定性を高いレベルで実現する。 -
MORGAN SUPERSPORT
専用チューニングが施されたBMW製6気筒3.0?ターボエンジンは、最高出力340psで最大トルク500Nmを発生する。 -
CATERHAM SUPER SEVEN 2000
2.0?のデュラテックエンジンは最高出力172psを発揮し、0-100㎞/h加速は5秒以下を達成。 -
CATERHAM SUPER SEVEN 170R
車両重量440㎏、最高出力85ps、最大トルク116Nmとの組み合わせで、パワーウェイトレシオは193ps/tを実現。 -
HERLEY-DAVIDSON FXLRST 2025
伝統的なタンクグラフィックとFXRTスタイルのフェアリングはレトロな外観だが、高出力V-Twinエンジンを搭載したモダンなパフォーマンスモーターサイクル。 -
マツ耐参戦NR-Aロードスター
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ホンダコライド(左):「ポケットモンスター スカーレット」で出会えるコライドンの形をしたミライモビリティと、
トヨタミライドン(右):「大人の本気が子供の夢になる」をテーマに、トヨタとポケモンが協力して製作したミライモビリティ。 -
日産サクラ「あおぞらエクステンダー」
「日産サクラ」に車載用電動スライド式ソーラーシステムを搭載したプロトタイプ。 -
KAWASAKIレーシングモデル
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大阪産業大学の新エネルギービークルプロジェクト
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PURES
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トミカコーナー
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イニシャルD 藤原拓海の愛車TOYOTA86パンダトレノと、高橋啓介の愛車RX-7(FD)
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キッズコーナー
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トヨタのEVバス?
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VRでのサイクリング体験
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ドライブで観光 地方創成コーナー
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味わいロード
40店以上の全国各地のグルメが集合。
6時を回っていたので、中には入っていません。
平日だったのでお姉さんも少なかったし、途中で足が痛くなってきて、全部回れなかったので、今回は1Pで終わりです。
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この旅行記へのコメント (2)
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- marsyさん 2025/12/08 21:09:12
- クルマ見るところが違いますね
- Juniper Breezeさん、カキコありがとうございます。
ホント車好きそうですね、見るところもちょっと違うような。
時代だから仕方がないのでしょうが、新しいコンセプトカーはEVばかりで、個人的にはもっとレーシングカーぽいのがあると嬉しいのだが。
ところで、環境のためにEVを進めているのでしょうが、電気を作るためには化石燃料を使うわけだし、発電した電気は100%使われることはないのだから、意味がないように思いますね。
では失礼いたします。
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- Juniper Breezeさん 2025/12/08 10:41:23
- 車、大好き!ですが・・・
- marsyさん、おはようございます。 Japan Mobility Show Kansai 2025に行かれた旅行記を楽しく拝見させていただきました。
私も車は好きですが、最近のEV車のデザインはどれも、昔見たアニメに出てきた「未来の車」っぽくて(まぁでも、その当時のアニメからしたら、今がその"未来"なのかw)、個人的にはあんまりカッコイイと思えないんですよね…。 レクサス/ES(プロトタイプ)は、エヴァンゲリオンか?って感じだし(色のせいかな)。
HONDAのプロトタイプの2台、Hの外枠?がナイだけでこんな違う印象を持つのか!っていうのにビックリ。 車のエンブレムって凄いですね。
個人的には、色だけで言ったら、MAZDA CX-80やSUBARU フォレスターみたいなブラウンが好みです。 今乗ってるスイフトもあと半年で丸10年、現在11万キロ超なので、あと数年で買い替えかな~って思っていて、通勤中やドライブの時に周りの車を結構観察してるのですが、なかなか次はこの車乗りたい!(あとは、価格的にも乗れる!)と思える車に遭遇しないんですよね。 あと数年、迷おうと思いますw
ではまた!
Juniper Breeze
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