2025/05/22 - 2025/05/29
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薔薇の咲く庭さん
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今まで51ヶ国を旅してきましたが、アメリカ本土へは行くことがありませんでした。アメリカ本土で銃を使った痛ましい事件が起こるたびに、銃を所持してよい国へ行くことにためらいを感じました。
10年以上前にアラスカのフェアバンクスにはオーロラを見に行きました。その時にスーパーで売っていたライフル銃に強烈な印象を持っています。人を殺傷することが出来る兵器を売っているという事実を見たからです。
しかし、USAの画像のニュースが流れる度に「一度行ってみたい、ニューヨークはどんなところなのだろう」と危険性よりも行きたい気持ちが強くなりました。
去年は大統領選があり、大統領が変わったことも興味をそそりました。
先進国で巨大な経済力を持つUSAは魅力的でした。
という訳で、思い切ってツアーで出かけることにしました。最終日に自由行動ができるツアーでボストン、ワシントンDC、ボチモア、フィラデルフィア、ニューヨークを訪れ、メトロポリタン美術館、ボストン美術館、フィラデルフィア美術館、ナショナルギャラリー、スミソニアン航空宇宙博物館に入館し、ニューヨークではリバティ島に上陸して自由の女神を観光するという盛りだくさんのツアーです。
季節は春。気候はとてもよいシーズンです。
行ってみて分かったことがたくさんあり、見聞を広げることが出来ました。
忙しかったけれどとても楽しい毎日でした。
今回はボストンの旅行記を書きました。ご覧いただけると幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- アメリカン航空 JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
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成田空港を18:20に出発するJL008便に搭乗しました。直行便でボストンまで12時間50分。日付変更線を通過してボストン空港には同じ日の18:10に到着予定です。
夜の移動なのでもちろんビジネスクラスを取りました。 -
機種はボーイング787-9。ドアを閉めると完全に個室になりプライバシーが守れました。
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テレビ画面の下に足を入れ、完全にフラットになって寝ることが出来ます。
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通路を隔てたお隣の席の様子はこんな感じ。手前の白いドアはパーフェクト閉まります。
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CAさんは中の様子を近くに来て、上から覗き込まないと見ることが出来ないので不便かもしれません。
夕食が出てきました。日本食でなかなか美味でした。 -
うとうとと眠って、目覚めるともうボストンの表示が画面上に出ていました。
ボストンは近い! -
で、2回目の食事です。これは朝食に当たりますが、到着すると夕方です。
ホテルで夕ご飯は出ないので、とにかく食べて腹ごしらえをしました。 -
空の上でこのサラダは嬉しい! さすがビジネスクラスです!
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一路、ボストンへ向かっています。
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到着して外を見ると、なんと雨・・・。今日はこの後ホテルで眠るだけなのでよいのですが。
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ボストンの空港はどこでも見かけるような至って普通の空港でした。
ジェネラル エドワード ローレンス ローガン国際空港 (BOS) 空港
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空港で待っていてくれたガイドさんと合流してホテルへ向かいます。
雨の中をバスで走ります。 -
今夜のホテルはコートーヤードバイマリオットボストンナティック。
このツアーの良い所はすべてマリオット系列のホテルです。 -
一応の水準には達しているので安心です。
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さて、一夜明けて、朝外へ出てホテルの外観を撮影しました。
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朝食後、バスに乗って移動です。USAの道路は広い!
今回のツアーは20名の参加者。内、一人参加は10名で半分の方がおひとりさまでした。 -
向かった先の一番目はハーバード大学構内。
これはハーバード大学の紋章だそうです。何を意味しているのかな?
2023年時点で在籍中の学部生・大学院生の数は2万5000人超、教員数約2万人に達するそうです。大きな大学ですね。
2018年時点で8人のアメリカ合衆国大統領、160人のノーベル賞受賞者(世界1位)を輩出している凄い大学です。ハーバード大学 建造物
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1636年設置のUSA最古の大学です。校名は創設初期の献金者だったジョン・ハーバードの名前にちなんで付けられました。
ここで見たかった建物は図書館。蔵書数が増えても外観を変えないために、なんと地下に増築しているそうです。 -
記念撮影をしました。観光客がひっきりなしに来てなかなか単独で撮ることが難しかったです。ガイドさんは「許可がないと入れないことになってるけれど、C国の観光客は許可なく入ってくる」と少し怒った感じで説明してくれました。
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図書館の前の広場の地下はかなりの広さで図書館になっているそうです。
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緑豊かな敷地ですね。このようにのんびりした緑の多い環境で学ぶことが出来て充実した学生生活ができることでしょう。
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リスの姿を見つけました。残念ながら後ろ姿のしっぽしか写っていません。可愛い!
長閑なんですね。大学の中にリスが住んでいるなんて。 -
創立者ジョン・ハーバード像がありました。足に触れると幸運が訪れるという言い伝えがあるため、左の足先がすり減っています。
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もちろん左の足先に触ってきました。確かにすり減ってここだけは金色の金属が見えていました。
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ここが正門と言われている門だそうです。門は開いていますが入学は難しい。
2024年時点の学部合格率は3.6%と全米最難関のグループで、1年間の学費(教材費・生活費など含まず)は約5万9000ドル(約920万円)と発表されています。 -
記念撮影をしました。
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大学を出て次のトリニティ教会へバスで移動する前にトイレタイムために移動します。途中の景色です。左側はハーバード大学構内です。道路の標識「T」は地下鉄のマーク。この場所の景色はハーバード大学のどこが正門なのかをGooglemapで検索して調べていて見覚えのある景色でした。
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これがトリニティ教会です。USAの国の印象は近代的で古いものはほとんどないと思っていましたが、1877 年に建てられた荘厳な監督教会で有名なステンドグラスの窓、年代物のオルガンがあるそうです。148年前で古いものもありました。
外観をバスから見学しました。トリニティ教会 寺院・教会
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次はボストンで最も絵になる地区のひとつ、ビーコンヒル。
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急な坂道に建ち並ぶフェデラル様式やビクトリア様式のレンガ造りの集合住宅を古風な街灯が照らすそうです。昼間に訪ねているので夜景は分かりませんが、まるでロンドンに来たような錯覚にとらわれました。ここはUSA?
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地区の名は、かつて丘の頂上で航海上の目印としてかがり火が焚かれていたことに由来しているそうです。住宅開発のため、この丘と近隣の2つの丘は切り開かれ、標高を下げられたそうです。丘を切り開いた土は麓を流れるチャールズ川の埋め立てに用いられています。
確かに予想していた坂よりなだらかな坂でした。 -
石畳みと窓辺の花は、スイスを思い出させます。
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まるでロンドン。こういう場所がボストンにあるのですね。これは来て見ないと分からないことです。
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しばらく歩いてBeacon Stを渡った所にBoston Foundation Monumentがありました。
ボストン最初の開拓者たちの歴史的な瞬間を描写しており、細部まで見応えがあるそうですが、ゆっくり見る時間はありませんでした。 -
さらに坂を上ると頂点には金色のドームが目印のマサチューセッツ州議事堂がありました。
マサチューセッツ州議事堂 建造物
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マサチューセッツ州議事堂を右手に見て坂を下ったところに故ケネディ大統領の像がありました。なぜここにあるのかはよく分かりません。
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ここの道路にはフリーダムトレイルのマークが路面にありました。
このマークのお土産のマジックプレートを次に訪れたQuincy Market(クインシー・マーケット)で買ってきました。
見る度にボストンを思い出します。フリーダム トレイル 散歩・街歩き
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トレイルの長さは約5マイルで、ずっと舗装に赤いレンガが埋められて、線が引かれていて歩きやすいそうです。
緩やかな丘がいくつかあり、標識のある興味深い史跡、立ち寄って食事をする場所がたくさんあり、ユニークな建築物があるそうです。 -
次はファニエル・ホール・マーケットプレイスQuincy Market(クインシー・マーケット)に行きました。なかなか盛沢山の予定。ランチの後はボストン美術館へ行く予定です。
1826年に開業した歴史ある市場です。建物は3棟あり、レストランやお土産ショップなどが並んでいます。 -
中央の建物(ファニエル・ホール)に入り、お土産を探しました。そしてフリーダムトレイルのマークを売っているお店でマジックを購入しました。お店の若い男性のスタッフに「ピーコンヒルはまるでロンドンみたいね」と話すと、「ボストンはかって、ニューイングランドと呼ばれていました。イギリスから来た人たちがたくさん住んでいて街を作ったからです」と教えてくれました。毎年たくさんの観光客が訪れるそうです。
確かに他国へ移住したら、自分がかって住んでいた町を再現することになるでしょう。 -
Quincy Market(クインシー・マーケット)の裏に大きなビルがあり、過去と現在が入り交ざった景色でした。このビルは何か特別なビルかと思って後で調べてみましたが特別なビルではありませんでした。
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ランチのレストランへと歩いて向かいます。
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下を見て、何とフリーダムトレイルに沿って歩いていることに気づきました。
感激です。Quincy Market(クインシー・マーケット)の自由時間で私たちはお土産を探してウインドウショッピングをしていましたが、ツアーの中の男性の一人はフリーダムトレイルに沿って歩いてきたそうです。そういう自由時間の使い方もあるのだと感心しました。 -
昼食はボストンの名物料理のクラムチャウダーとサンドイッチでした。クラムチャウダーはなかなか美味でした。
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食後もフリーダムトレイルの道路に埋めてあるレンガに沿って歩きます。ボストンに宿泊する個人旅行を計画して、フリーダムトレイルを歩いてみたいと思いました。
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やがて市場のある所に出てきました。暮らすように旅することを願っている私にとっては魅力的な場所です。
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美味しそうなスイカ! いくらなのかは値段の表示がなくて分かりません。
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バスで移動してボストン美術館に来ました。こじんまりとした入口の美術館ですが、中にはぎっしりと絵画彫刻等が詰まっていました。
1870年に地元の有志によって設立され、アメリカ独立百周年にあたる1876年に正式な形で開館したそうです。美術品がないゼロの状態からスタートし、有志による民間組織として運営されてきた点は、ニューヨークのメトロポリタン美術館が開館する経緯と類似しています。所蔵品は50万点を数え、「古代」、「ヨーロッパ」、「アジア、オセアニア、アフリカ」、「アメリカ」、「現代」、「版画、素描、写真」、「染織、衣装」および「楽器」の8部門に分かれています。ボストン美術館 博物館・美術館・ギャラリー
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入った所にあった人工の草? ガラスでできています。ガイドさんはこの草の一本を寄付しているそうです。触ると折れてしまうので絶対に触れないように注意されました。天井まで届いていて凄い!
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最初はグループで回りました。90分間しかないので本当に速足でさっさっと歩いて写真を撮っていきました。後半に自由時間あり、自分の見たいと思う場所に行くことが出来ました。
最初は古代エジプト美術の部屋です。 -
ミイラの入っている棺が数個展示されていました。
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エジプトには行っているので懐かしく見ました。
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これは子供の棺だそうで生前の絵が顔の部分に描かれていました。カイロのエジプト考古学博物館では見ることがありませんでした。初めて見ました。
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古代エジプト文字です。石板に刻まれていました。
この他にもたくさんの展示物を見ましたが割愛します。 -
二階へと続く天井です。
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なぜかとてもステキな天井画が描かれていたので心惹かれて写してきました。サージェント作。
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たくさんの展示物がありましたが、割愛して二階へと進みます。
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ミレー 種まく人 1850年
一枚目はここにあったのですね。二枚ある絵のうちの一枚は山梨県立美術館にあります。 -
ベラスケス 自画像? ボストン美術館蔵
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ベラスケス 皇太子バルタサール・カルロスと小人 1632 ボストン美術館蔵
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ベラスケス マリア・テレサ王女 ボストン美術館蔵
プラド美術館で見たスカートと似ている絵なのでプラドで見たベラスケスの絵を思い出しました。 -
ベラスケス ボストン美術館蔵
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モネ ラ・ジャポネーズ 気まぐれ着物日記
この絵はボストン美術館で有名な絵です。ガイドさんが説明してくれました。
モデルはモネの最初の妻であるカミーユ・ドンシュー(英語版)とされるそうです。手に持っている扇子には赤・白・青の三色があしらわれ、フランスの国旗を彷彿させます。女性が着用している着物は、江戸時代末期から明治時代初期の、歌舞伎衣裳または遊女の打掛であると推測されます。この打掛の柄は管見の限りどこにも出てこない「全く不思議な模様」であるそうで、紅葉と武者という組合せから類推されるのは謡曲の『紅葉狩』だそうです。花魁道中のために旦那衆が花魁へ着せた奇抜な衣裳であった可能性もあるそうです。
モネの日本好きは広く知られた事実であり、喜多川歌麿、葛飾北斎、歌川広重などの浮世絵を231点所有していたことがわかっています。 -
モネの作品?
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モネ 睡蓮
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モネ ルーアン大聖堂 ここを訪れたことがあります。
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モネ 同じ景色を描いていますが光の当たり具合によって全く違う絵になっています。
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モネ 同じ景色を描いていますが光の当たり具合によって全く違う絵になっています。二枚並べてありました。
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モネ 積みわら 日没
この絵はボストン美術館で有名な絵だそうです。 -
モネ 睡蓮のとき
ヨーロッパ絵画の部屋にはゴッホ、ルノワール、ゴーギャン、レンブラント、ダリ等の画家の絵があるそうですが時間がなくて見られません。割愛です。 -
ボストン美術館は、仏画、絵巻物、浮世絵、刀剣など日本美術の優品を多数所蔵し、日本との関係が深いことでも知られているそうです。20世紀の初めには、岡倉天心が本館に在職しており、敷地内には彼の名を冠した小さな日本庭園「天心園」が設けられています。
自由時間に浮世絵の部屋に行ってみました。 -
日本で見ることがないのでボストン美術館で見ます。浮世絵がはるばるここまで来ているのに驚きました。
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葛飾北斎 富岳三十六景 江都駿河町三井見世略図 1760-1849
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葛飾北斎 富岳三十六景
御墨田川岸夕陽見 -
ボストン美術館蔵 歌川広重?
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歌川広重 東海道五十三次 京師 三条大橋 1833-34
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歌川広重 東海道五十三次 日本橋 朝之景
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あっという間の90分間でした。ほんの一部しか見れていません。もっと見たいと思いながら階段を下りて出口に向かいました。
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正面玄関で最後に記念撮影をしました。
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バスに乗って外を眺めるとまるでロンドンに来ているような錯覚に陥ります。
ここはアメリカ合衆国,ボストンです。そういう感じがしませんでした。 -
バスから眺める古い町並み。ロンドンの感じです。
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バスが向かった先は空港。
18:15発のワシントンDC行の飛行機に乗って移動します。忙しい! -
アメリカン航空の飛行機です。エアバス319の機種。
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またしても驚き! 緊急脱出の時は座席横のドアを外して外へ避難するのです。
ウルル(エアーズロック)に行った時に乗ったジェットスター航空の飛行機も緊急脱出の時に窓を開けて外に出るパンフレットが座席のポケットに入っていたのを思い出しました。 -
短い滞在でしたボストン。また来ることはあるのでしょうか?
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1時間46分のフライトでワシントン空港に到着。
ロナルド レーガン ワシントン ナショナル空港 (DCA) 空港
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この日のホテルはウエスティンレントハイツです。
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疲れていたので夕食を食べるとすぐに眠ってしましました。かなり歩きましたから。
明日はワシントンDCの見学です。ホワイトハウスや国会議事堂、ナショナルギャラリー、スミソニア宇宙航空博物館別館に行きます。とても楽しみです。
~旅は続きます~
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yamayuriさん 2026/01/29 11:45:50
- 懐かしいボストン!
- 薔薇の咲く庭さん、こんにちは。
ボストンは、息子と3人で20年くらい前に旅行しました。
ハーバード大学も、じっくりと観光しました。
その当時、嬉しくて、
ハーバード大学のグッズをたくさんゲットしたのを思い出しました。
私はビーコンヒルに行った時に、
もっと美しい町かと思っていたのですが、
あまり美しいとは感じませんでした。
どちらかと言うと、サンフランシスコの方が美しいなと感じたのを
思い出しました。
クインシーマーケットも楽しかったですね。
ボストンクラムチャウダーは、有名ですよね。
私も港のレストランで食べて、
とても美味しいなと感じました。
アメリカのクラムチャウダーは濃厚で、
どこで食べても、大抵美味しいんです。
ボストン美術館も楽しまれましたね。
私たち家族は、ボストン美術館に朝一で入ったので、
芸術院の方が、どこが見たいかと訊ねてくださって、
印象派ですと言ったら、そこに案内してくれました。
それで、印象派のエリアを
とても時間をかけて鑑賞しました。
一日中ボストン美術館には居ましたが、
それでも見きれないぐらいの展示物でした。
また行きたいなと思ってはいるのですが・・・
ツアーだと、本当に効率よく回ってくれるんですね。
私も4月には、ANAでワシントンに行きます。
ちょうど良い時期にアップしてくださって、ありがとうございます。
yamayuri2001
- 薔薇の咲く庭さん からの返信 2026/01/29 12:14:53
- Re: 懐かしいボストン!
- yamayuri2001さま
私の旅行記にコメントをいただきありがとうございます。
yamayuri2001さんはボストンにはもう30年も前にご家族でいらしているのですね。素晴らしい!私はこの年になって初めてのボストンでしたが、感動がたくさんあって楽しい旅でした。ツアーはどうしても時間制限があり、思うように見学できない点はマイナスですが、効率の良い点はプラスです。
ボストン美術館で芸術院の方が直接案内してくださるなんてとても優雅な旅行ですね。ゆっくり一日かけて鑑賞することが出来てステキです。
ただ、とてもたくさんの美術品の量なので何日かは必要かもしれません。USAの経済力の凄さを実感させられる最初に訪問した美術館でした。
4月にワシントンへ行かれるとのことで、楽しみですね。
私は画像で見るトランプさんの後ろの芝生や森のような場所はいったいどこなのだろう思っていたので、ホワイトハウスへ行ってみて納得しました。
今は2月3日~15日までワイキキに行く予定で準備を進めています。物価がかなり高いので調味料等は持参します。ワイキキショアの昨年の一つ上の階のコンドミニアムの部屋を借りることになっています。
先日(1月23日)に一泊で山形と宮城の樹氷を見に行ってきました。自然の素晴らしい造形物にとても感激して、旅行記を書いています。
年を取るとだんだん感激するものが少なると聞いていましたが、そんなことはないと存じます。まだまだ感動する素晴らしい景色は沢山あります。
お訪ねくださりありがとうございました。
今後もよろしくお願い申し上げます。
薔薇の咲く庭
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