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『大西洋』を「南・・へ」と 航行・・を 続けている『コスタ ディアデマ号』は、<br />昨日、入港した『ヴィーゴ(北スペイン)港』から、約 15時間・・を 掛けて <br />翌日の 午後 1時。に、『ポルトガル』の 首都『リスボン』に、やって来ました。<br /><br />そんな・・『リスボン』の 街。は、<br />『ポルトガル (1ヶ国)周遊ツアー』で、2019年 1月・・に 来ていて、<br />「6年ぶり」の 訪問!と なります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />到着した・・『旧 市街(アルファマ地区)』の「クルーズ・ターミナル」から、<br />夫に 案内してあげたい『リスボン』の 観光名所。を 廻ろう!と 歩きます。が、<br /><br />「簡単・・な 場所」なのか?(『地理』は、得意・・なので)<br />地図・・を 持たなくても(確認・・せず。とも)、<br />「6年前!の 記憶・・の 通り」に、どんどん、歩けてしまうんだわ~。(笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「大きな 駅」で、まず・・最初に『Navegante カード』と いう 名前。の<br />『公共交通! 1日・・乗り放題!チケット(7ユーロ。1,200円)』を 買い、<br />出発です。<br /><br />「前回・・は、ずいぶん・・と、元を取れた」 <br />これ!さえ・・あれば<br />「地下鉄。路面電車(トラム)。路線バス。ケーブルカーに、名物!エレベーター」と<br />「無料!で、古都『リスボンらしい~! 乗り物」に 全て!乗れますからね」。(♪)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />しか~し。残念な こと!に、<br />私達が 訪れる「わずか! 16日前・・」の 『9月 3日』の 出来事。<br /><br />130年以上・・の 歴史ある「『リスボン』の ケーブルカー(3路線 あり)」の <br />ひとつ・・が、「ケーブル!が 破断する・・大事故」を 起こして、<br />民家!の 壁・・に 激突。<br />「16人 死亡」&「20人以上!が 負傷」の ニュース。は、<br />出発前!の 私の 居る『日本』でも、大きく 報道・・されていたのでした。(涙)<br /><br />そのため「乗る・・予定だった! 乗り物。エレベーター」も ほとんど・・が 中止。(まぁ~、しばらく。は、そう・・なるよね~)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />でも、『リスボン市民!の 足』の <br />「ガタゴト・・走る。路面電車(トラム)」は、通常運行!を 死守。(♪)<br /><br />前回、夜・・に「超・狭~い! 道」を 民家・・の 壁。ギリギリ!に 走る」のを 体験。見ていた。ので<br />今回は、昼間・・の「すご~~く狭い! 場所・・で 行きかう! 路面電車」を <br />「めいっぱい・・激写!!!」してきました。<br /><br />残念!ながら、今回は「1日 交通カード」は、元・・を 取れませんデシタ。が<br />『リスボン 観光名所』は、<br />「ほぼ・・歩き!で 一通り・・巡るコト」が 出来ましたからね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />大海の『大西洋』から、「豪華客船」に 乗って、<br />入って・・来た『テージョ 川』沿い!には、<br /><br />『ベレンの 塔』『発見の モニュメント』と いった、<br />「15~17世紀」の『ポルトガル 黄金期!大航海時代」の <br />遺構・建築物。が 並んでいます。 <br /><br />前回は、陸地・・から 眺めた、そんな「世界遺産・・の 数々」を<br />今回は、「海上・・の 船!から 眺めます」。<br /><br />そして「道・・行く! 人々」も<br />巨大!な「豪華客船」が 静か!に 動いて・・行く 姿。を 眺め、<br />手を 振ってくれています。<br /><br />なかなか・・体験!出来無い<br />『素晴らしい~! 入港シーン』を 体感すること・・が 出来ました。<br /><br />今日は、6箇所目・・の 寄港地。<br />ちょっと「アンニュイ・・な」<br />ノスタルジック・タウン『リスボン』を 歩きます。。。 

<7>(ポルトガル リスボン散策)『大西洋!を、南下する・・欧州(6ヶ国)クルーズ 13日間』

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2025/09/11 - 2025/09/23

2888位(同エリア2948件中)

白い華

白い華さん

『大西洋』を「南・・へ」と 航行・・を 続けている『コスタ ディアデマ号』は、
昨日、入港した『ヴィーゴ(北スペイン)港』から、約 15時間・・を 掛けて 
翌日の 午後 1時。に、『ポルトガル』の 首都『リスボン』に、やって来ました。

そんな・・『リスボン』の 街。は、
『ポルトガル (1ヶ国)周遊ツアー』で、2019年 1月・・に 来ていて、
「6年ぶり」の 訪問!と なります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
到着した・・『旧 市街(アルファマ地区)』の「クルーズ・ターミナル」から、
夫に 案内してあげたい『リスボン』の 観光名所。を 廻ろう!と 歩きます。が、

「簡単・・な 場所」なのか?(『地理』は、得意・・なので)
地図・・を 持たなくても(確認・・せず。とも)、
「6年前!の 記憶・・の 通り」に、どんどん、歩けてしまうんだわ~。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「大きな 駅」で、まず・・最初に『Navegante カード』と いう 名前。の
『公共交通! 1日・・乗り放題!チケット(7ユーロ。1,200円)』を 買い、
出発です。

「前回・・は、ずいぶん・・と、元を取れた」 
これ!さえ・・あれば
「地下鉄。路面電車(トラム)。路線バス。ケーブルカーに、名物!エレベーター」と
「無料!で、古都『リスボンらしい~! 乗り物」に 全て!乗れますからね」。(♪)
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しか~し。残念な こと!に、
私達が 訪れる「わずか! 16日前・・」の 『9月 3日』の 出来事。

130年以上・・の 歴史ある「『リスボン』の ケーブルカー(3路線 あり)」の 
ひとつ・・が、「ケーブル!が 破断する・・大事故」を 起こして、
民家!の 壁・・に 激突。
「16人 死亡」&「20人以上!が 負傷」の ニュース。は、
出発前!の 私の 居る『日本』でも、大きく 報道・・されていたのでした。(涙)

そのため「乗る・・予定だった! 乗り物。エレベーター」も ほとんど・・が 中止。(まぁ~、しばらく。は、そう・・なるよね~)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、『リスボン市民!の 足』の 
「ガタゴト・・走る。路面電車(トラム)」は、通常運行!を 死守。(♪)

前回、夜・・に「超・狭~い! 道」を 民家・・の 壁。ギリギリ!に 走る」のを 体験。見ていた。ので
今回は、昼間・・の「すご~~く狭い! 場所・・で 行きかう! 路面電車」を 
「めいっぱい・・激写!!!」してきました。

残念!ながら、今回は「1日 交通カード」は、元・・を 取れませんデシタ。が
『リスボン 観光名所』は、
「ほぼ・・歩き!で 一通り・・巡るコト」が 出来ましたからね。
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大海の『大西洋』から、「豪華客船」に 乗って、
入って・・来た『テージョ 川』沿い!には、

『ベレンの 塔』『発見の モニュメント』と いった、
「15~17世紀」の『ポルトガル 黄金期!大航海時代」の 
遺構・建築物。が 並んでいます。 

前回は、陸地・・から 眺めた、そんな「世界遺産・・の 数々」を
今回は、「海上・・の 船!から 眺めます」。

そして「道・・行く! 人々」も
巨大!な「豪華客船」が 静か!に 動いて・・行く 姿。を 眺め、
手を 振ってくれています。

なかなか・・体験!出来無い
『素晴らしい~! 入港シーン』を 体感すること・・が 出来ました。

今日は、6箇所目・・の 寄港地。
ちょっと「アンニュイ・・な」
ノスタルジック・タウン『リスボン』を 歩きます。。。 

  • 『北欧』から ひたすら・・南下してきた『大西洋』<br />から、<br />『コスタ ディアデマ号』は、東へ・・と 舵を切り、<br />大河『テージョ 川』へ。と、 入って行きます。。。<br /><br />「大海」から 首都『リスボン』の「距離」は、「15km」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />船・・の 進行方向!の「左側(左舷)」に<br />『リスボン』の 見所・・が 次々、登場します。ので<br /><br />皆さん! こんな風に「左舷」に 集中・・しています。

    『北欧』から ひたすら・・南下してきた『大西洋』
    から、
    『コスタ ディアデマ号』は、東へ・・と 舵を切り、
    大河『テージョ 川』へ。と、 入って行きます。。。

    「大海」から 首都『リスボン』の「距離」は、「15km」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    船・・の 進行方向!の「左側(左舷)」に
    『リスボン』の 見所・・が 次々、登場します。ので

    皆さん! こんな風に「左舷」に 集中・・しています。

  • 『リスボン』入港は、「午後 1時」。<br /><br />だから、2時間前・・の「午前 11時過ぎ」から<br />左舷・・の デッキ!で 場所取り & 待機する・・私。でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />船上・・から。『ベレンの 塔』も<br />実際は、これ位・・小さく、見えています。

    『リスボン』入港は、「午後 1時」。

    だから、2時間前・・の「午前 11時過ぎ」から
    左舷・・の デッキ!で 場所取り & 待機する・・私。でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    船上・・から。『ベレンの 塔』も
    実際は、これ位・・小さく、見えています。

  • だから『テージョ 川』を、中心地!へ・・と<br />「ず~っと、進んで行く。 素晴らしい~!クルーズ時間」は<br /><br />この「11日間」の クルージング!の<br />「ハイライト シーン(の ひとつ)」と 捉えていたのです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「テージョ川・・の 貴婦人」と 称される<br />『ベレンの 塔』は、只今・・修復中。<br /><br />そして「川沿い!の 道・・行く! 人々」も<br />巨大!な「豪華客船」が 静か!に 動いて・・行く 姿。を 眺め、<br />手を 振ってくれています。

    だから『テージョ 川』を、中心地!へ・・と
    「ず~っと、進んで行く。 素晴らしい~!クルーズ時間」は

    この「11日間」の クルージング!の
    「ハイライト シーン(の ひとつ)」と 捉えていたのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「テージョ川・・の 貴婦人」と 称される
    『ベレンの 塔』は、只今・・修復中。

    そして「川沿い!の 道・・行く! 人々」も
    巨大!な「豪華客船」が 静か!に 動いて・・行く 姿。を 眺め、
    手を 振ってくれています。

  • こちら!『発見・・の モニュメント』は、<br /><br />「15~17世紀」の<br />「『ポルトガル 黄金期! 大航海時代』に 活躍した・・人物」<br />「33人」が、巨大な 帆船・上に 立ち。<br /><br />「今・・にも 大海原へ 出航する! 様子」が 描かれている、大石像。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私も、4回・・の「世界 クルーズ旅行」で<br /><br />30箇所!以上・・の「寄港地」に 行きました。が<br />こうゆう「素敵な 入港シーン」って 意外・・と 少ない!もの。<br /><br />「長時間。ず~~っと、岸辺・・の 風景!に 見とれてしまう」って<br />『シドニー港(オーストラリア)』と 双璧。で<br />此処『リスボン 港』位・・しか、記憶に ないんですよね。

    こちら!『発見・・の モニュメント』は、

    「15~17世紀」の
    「『ポルトガル 黄金期! 大航海時代』に 活躍した・・人物」
    「33人」が、巨大な 帆船・上に 立ち。

    「今・・にも 大海原へ 出航する! 様子」が 描かれている、大石像。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私も、4回・・の「世界 クルーズ旅行」で

    30箇所!以上・・の「寄港地」に 行きました。が
    こうゆう「素敵な 入港シーン」って 意外・・と 少ない!もの。

    「長時間。ず~~っと、岸辺・・の 風景!に 見とれてしまう」って
    『シドニー港(オーストラリア)』と 双璧。で
    此処『リスボン 港』位・・しか、記憶に ないんですよね。

  • 『ベレン 地区』の 上部・・には、<br />大きな『アジュタ 宮殿』が 見えます。<br /><br />前回。わざわざ、二人だけ。姉妹!で 訪問した<br />『アジュタ 宮殿』は、「金綺羅金・・でした」っけ。<br />

    『ベレン 地区』の 上部・・には、
    大きな『アジュタ 宮殿』が 見えます。

    前回。わざわざ、二人だけ。姉妹!で 訪問した
    『アジュタ 宮殿』は、「金綺羅金・・でした」っけ。

  • 『テージョ川』沿い!の 世界遺産・・を 通過して<br />(『ベレン 地区』)<br /><br />「次に 姿・・を 見せる」のは、<br />『サンフランシスコ 金門橋』と 同じ!設計会社・・が 作った。<br />と いわれる<br />赤い! 大橋・・の『4月 25日 橋』で、似ていますね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />更に・・・。<br />『ベレン 地区』から『リスボン 旧市街(中心地)』まで。<br />は<br />「クルーズ船」で 約 30分・・は 掛かる! 距離。<br /><br />6年前。に 乗った「路線バス」でも、<br />丁度、同じく・・「30分」掛かりました。

    『テージョ川』沿い!の 世界遺産・・を 通過して
    (『ベレン 地区』)

    「次に 姿・・を 見せる」のは、
    『サンフランシスコ 金門橋』と 同じ!設計会社・・が 作った。
    と いわれる
    赤い! 大橋・・の『4月 25日 橋』で、似ていますね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    更に・・・。
    『ベレン 地区』から『リスボン 旧市街(中心地)』まで。

    「クルーズ船」で 約 30分・・は 掛かる! 距離。

    6年前。に 乗った「路線バス」でも、
    丁度、同じく・・「30分」掛かりました。

  • こんな風・・に<br />「クルーズ船」が 橋・・の 下。を 通過する」のも、<br />『スペシャル』な 特別感!が ありますよね。<br /><br />皆、橋・・の 方向!に「目」を やって<br />眺めていますよね。

    こんな風・・に
    「クルーズ船」が 橋・・の 下。を 通過する」のも、
    『スペシャル』な 特別感!が ありますよね。

    皆、橋・・の 方向!に「目」を やって
    眺めていますよね。

  • 『4月 25日 橋』は、『テージョ川』に 架けられた<br />「長さ 2,277m」の 吊橋。

    『4月 25日 橋』は、『テージョ川』に 架けられた
    「長さ 2,277m」の 吊橋。

  • この 橋・・は<br />上層!が 「自動車 道」<br />下層!が 「列車 道」の「2層式」で、<br /><br />「歩行者!は、渡ること・・が 出来ません」。

    この 橋・・は
    上層!が 「自動車 道」
    下層!が 「列車 道」の「2層式」で、

    「歩行者!は、渡ること・・が 出来ません」。

  • 黄色い!『コメルシオ 広場』が 見える。と<br />「『リスボン 中心部』に 来たなぁ~」と 思いますね。<br /><br />更・・に「ちょいと、進め」ば、<br />『リスボン クルーズ・ターミナル』に 到着・・デス。

    黄色い!『コメルシオ 広場』が 見える。と
    「『リスボン 中心部』に 来たなぁ~」と 思いますね。

    更・・に「ちょいと、進め」ば、
    『リスボン クルーズ・ターミナル』に 到着・・デス。

  • 13時。「午後 1時」の 到着予定。も<br />12時 15分・・には、到着しました。<br /><br />此処『リスボン(ポルトガル)』の 寄港地!時間・・は<br />「13時(午後 1時) ~ 20時(夜 8時)」の「7時間」です。<br /><br />『リスボン』の「旧市街 アルファマ地区』が <br />目の前!に ある<br />『リスボン クルーズ・ターミナル』は「白い! 巨大・・建築物」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />観光地!が「スグ・・の 場所」に 集中している。<br />ので、楽々。。。<br />『リスボン』は、「最高!の クルーズ基地」でした。(♪)

    13時。「午後 1時」の 到着予定。も
    12時 15分・・には、到着しました。

    此処『リスボン(ポルトガル)』の 寄港地!時間・・は
    「13時(午後 1時) ~ 20時(夜 8時)」の「7時間」です。

    『リスボン』の「旧市街 アルファマ地区』が 
    目の前!に ある
    『リスボン クルーズ・ターミナル』は「白い! 巨大・・建築物」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    観光地!が「スグ・・の 場所」に 集中している。
    ので、楽々。。。
    『リスボン』は、「最高!の クルーズ基地」でした。(♪)

  • 『リスボン』で 最も・・古い「アルファマ 地区」。<br />は 目の前・・です。<br /><br />クルーズ船!の 「ジャグジー」の <br />珍しい~! 組み合わせ。

    『リスボン』で 最も・・古い「アルファマ 地区」。
    は 目の前・・です。

    クルーズ船!の 「ジャグジー」の 
    珍しい~! 組み合わせ。

  • そんな・・<br />『リスボン』らしさ!が いっぱい・・の<br />赤い! 屋根・・の 丘。<br />古都『アルファマ 地区(リスボンの 下町)』と<br /><br />屋外の「ジャグジー」を 独り占め!で<br />入浴中・・の 白人男性。<br />ーーーーーーーーーーーーーーー<br />クルーズ船!から・・では ない。と<br />「見られないであろう」<br /><br />こんな『シュール』な 一枚。も 実に、おもしろい。<br />「とっても、オシャレ!」ですよね~。(♪)

    そんな・・
    『リスボン』らしさ!が いっぱい・・の
    赤い! 屋根・・の 丘。
    古都『アルファマ 地区(リスボンの 下町)』と

    屋外の「ジャグジー」を 独り占め!で
    入浴中・・の 白人男性。
    ーーーーーーーーーーーーーーー
    クルーズ船!から・・では ない。と
    「見られないであろう」

    こんな『シュール』な 一枚。も 実に、おもしろい。
    「とっても、オシャレ!」ですよね~。(♪)

  • 楽しみ!だった・・『リスボン 入港シーン』を 無事!終えた。し<br /><br />観光・・の 出発・前。には<br />ブッフェ!で 「ゆっくり。ランチ・タイム」です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />対岸!が 見えない・・ほど。<br />海・・みたい。に、大~きい『テージョ川』です。

    楽しみ!だった・・『リスボン 入港シーン』を 無事!終えた。し

    観光・・の 出発・前。には
    ブッフェ!で 「ゆっくり。ランチ・タイム」です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    対岸!が 見えない・・ほど。
    海・・みたい。に、大~きい『テージョ川』です。

  • 『ラビオリ』の パスタ・・を 中心。に<br />「いろいろ、食べてみたい」と 思います。<br /><br />「フルーツ。サラダ・・も、 いっぱい」デス。

    『ラビオリ』の パスタ・・を 中心。に
    「いろいろ、食べてみたい」と 思います。

    「フルーツ。サラダ・・も、 いっぱい」デス。

  • 「腹 ごしらえ」も 終わった。し<br />いよいよ『リスボン 観光』へ・・と、出発します。

    「腹 ごしらえ」も 終わった。し
    いよいよ『リスボン 観光』へ・・と、出発します。

  • スグ!そこ・・が、大都会。で「とても、便利」。<br /><br />「僻地」を 30分間・・も 歩いたり。の「クルーズ・ターミナル」とは<br />大違い。が「嬉しい~」デスネ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「大通り!の 車」と「クルーズ船」の 組み合わせ。

    スグ!そこ・・が、大都会。で「とても、便利」。

    「僻地」を 30分間・・も 歩いたり。の「クルーズ・ターミナル」とは
    大違い。が「嬉しい~」デスネ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「大通り!の 車」と「クルーズ船」の 組み合わせ。

  • 6年前・・の『リスボン 自由時間』では、<br /><br />「中心部」の レストラン!の テラス・シート。の<br />この 席・・に 座って「ランチ」を 頂いたんだった。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />私達・・の「クルーズ船」が <br />こんな風・・に 見えています。

    6年前・・の『リスボン 自由時間』では、

    「中心部」の レストラン!の テラス・シート。の
    この 席・・に 座って「ランチ」を 頂いたんだった。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    私達・・の「クルーズ船」が 
    こんな風・・に 見えています。

  • 観光地『くちばしの 家』まで「50m位」<br />並び!に ある レストラン。<br /><br />6年前。は<br />「ビール。飲み物」も 付いて、<br />「全 5品!の コース料理」が <br />「9.9ユーロ(1,250円)」でした。<br /><br />「ボリューム満点!の 料理」は、味・・も 最高~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />2019年 1月・・の『リスボン 旅行記』です。<br /><br />https://4travel.jp/travelogue/11451103<br />&lt;1&gt;(リスボン編)「サウダーデ(郷愁。懐し。憂い)の お国!ポルトガル周遊 8日間」<br />(レトロ!な乗り物・・乗り継いで「坂の街!リスボン」を巡ろう)

    観光地『くちばしの 家』まで「50m位」
    並び!に ある レストラン。

    6年前。は
    「ビール。飲み物」も 付いて、
    「全 5品!の コース料理」が 
    「9.9ユーロ(1,250円)」でした。

    「ボリューム満点!の 料理」は、味・・も 最高~。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    2019年 1月・・の『リスボン 旅行記』です。

    https://4travel.jp/travelogue/11451103
    <1>(リスボン編)「サウダーデ(郷愁。懐し。憂い)の お国!ポルトガル周遊 8日間」
    (レトロ!な乗り物・・乗り継いで「坂の街!リスボン」を巡ろう)

  • そうそう。今・・も 同じ!だ。<br /><br />『SOLAR DO VEZ』 って 名前!の<br />「庶民的な レストラン」でした。<br /><br />今日も「格安! ランチ」は、健在・・なのかなぁ~ ?(笑)

    そうそう。今・・も 同じ!だ。

    『SOLAR DO VEZ』 って 名前!の
    「庶民的な レストラン」でした。

    今日も「格安! ランチ」は、健在・・なのかなぁ~ ?(笑)

  • 全「13日間」の 旅・・で<br />「時差 8時間」は、ここ!『ポルトガル・・だけ』。<br /><br />その他、北欧・・も、ドイツ。フランス。スペイン・・も <br />皆「時差 7時間」なので「楽」でした。

    全「13日間」の 旅・・で
    「時差 8時間」は、ここ!『ポルトガル・・だけ』。

    その他、北欧・・も、ドイツ。フランス。スペイン・・も 
    皆「時差 7時間」なので「楽」でした。

  • 満開!の「ピンク色・・の 花」を<br />一つ「拾って みました」。<br /><br />「大きい~」。

    満開!の「ピンク色・・の 花」を
    一つ「拾って みました」。

    「大きい~」。

  • 黄色い!『コメルシオ 広場』を 歩いてみます。<br /><br />前回は、<br />此処・・の『テージョ川』岸辺!から<br />「沈む! 夕陽」を 眺めた・・のよね。「いい~! 思い出」だわ。

    黄色い!『コメルシオ 広場』を 歩いてみます。

    前回は、
    此処・・の『テージョ川』岸辺!から
    「沈む! 夕陽」を 眺めた・・のよね。「いい~! 思い出」だわ。

  • 「7つ!の 丘」の ある・・街『リスボン』<br />なので<br />こんな「 坂 」ばかり。が 次々、現れる。<br /><br />「上り」の 坂・・歩き!を 回避・・すべく<br />やっぱり「乗り物」を 使わなくちゃ。

    「7つ!の 丘」の ある・・街『リスボン』
    なので
    こんな「 坂 」ばかり。が 次々、現れる。

    「上り」の 坂・・歩き!を 回避・・すべく
    やっぱり「乗り物」を 使わなくちゃ。

  • 「ブルー」に「オレンジ色!の 屋根」の おうち。

    「ブルー」に「オレンジ色!の 屋根」の おうち。

  • 最新式!の「モダン 車両」の トラム」も 走っています。

    最新式!の「モダン 車両」の トラム」も 走っています。

  • 『ジャカランダ』も、<br />丁度・・満開!の「美しさ」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />我が家!の『ジャカランダ』も、 <br />家・・の 建て替え!時期(7年前)に 植えて<br />ずいぶん「背・・が 伸びている」ので(2階・・に 迫る)<br /><br />『関東』でも、<br />こんな風・・に 咲く!かも ???

    『ジャカランダ』も、
    丁度・・満開!の「美しさ」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    我が家!の『ジャカランダ』も、 
    家・・の 建て替え!時期(7年前)に 植えて
    ずいぶん「背・・が 伸びている」ので(2階・・に 迫る)

    『関東』でも、
    こんな風・・に 咲く!かも ???

  • 『リスボン』の「大きな 駅」の 一つ。<br />こちら・・『カイス ド ソドレ駅』に、やって来ました。

    『リスボン』の「大きな 駅」の 一つ。
    こちら・・『カイス ド ソドレ駅』に、やって来ました。

  • そんな・・<br />クラシカル・駅舎・・の 内側!は<br /><br />「アール デコ調!の ステンド・グラス」で、飾られている。

    そんな・・
    クラシカル・駅舎・・の 内側!は

    「アール デコ調!の ステンド・グラス」で、飾られている。

  • 『ポルトガル 鉄道』の 終着駅・・でも あります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />また、『テージョ川』の 対岸!にも(何・・も ない)<br />此処・・から「フェリー」で 行かれるんだそう。<br /><br />あの「1日 乗り放題!チケット」も 使える・・<br />「フェリー」なんですよ。

    『ポルトガル 鉄道』の 終着駅・・でも あります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    また、『テージョ川』の 対岸!にも(何・・も ない)
    此処・・から「フェリー」で 行かれるんだそう。

    あの「1日 乗り放題!チケット」も 使える・・
    「フェリー」なんですよ。

  • 「大きな 駅」で、<br />まず・・最初に『Navegante カード』と いう 名前。の<br />『公共交通! 1日・・乗り放題!チケット』(7ユーロ。1,200円)<br />を 買いましょう。<br /><br />面倒・・なので<br />「人 対応!の 窓口」で 購入~。

    「大きな 駅」で、
    まず・・最初に『Navegante カード』と いう 名前。の
    『公共交通! 1日・・乗り放題!チケット』(7ユーロ。1,200円)
    を 買いましょう。

    面倒・・なので
    「人 対応!の 窓口」で 購入~。

  • こちら!が、前回・・「元を 取れた」(笑) <br />『Navegante カード』(7ユーロ。1,200円)で、<br /><br />「公共交通機関・・だけ」が「無料」に なります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />有名な『リスボン カード』とは、違いますよ。<br /><br />『リスボン カード』は、もっと、高くて<br />「交通 & 観光・箇所・・が 無料」に なります。

    こちら!が、前回・・「元を 取れた」(笑) 
    『Navegante カード』(7ユーロ。1,200円)で、

    「公共交通機関・・だけ」が「無料」に なります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    有名な『リスボン カード』とは、違いますよ。

    『リスボン カード』は、もっと、高くて
    「交通 & 観光・箇所・・が 無料」に なります。

  • 『カイス ド ソドレ駅』の 隣。前・・には<br />『リベイラ 市場』が あります。<br /><br />観光客!の「お食事処」で いつも・・大賑わい。

    『カイス ド ソドレ駅』の 隣。前・・には
    『リベイラ 市場』が あります。

    観光客!の「お食事処」で いつも・・大賑わい。

  • そんな・・『リベイラ 市場』の 裏口!を 出て。<br />ちょっと「歩く」と・・・。<br /><br />そこ!には ?

    そんな・・『リベイラ 市場』の 裏口!を 出て。
    ちょっと「歩く」と・・・。

    そこ!には ?

  • ごく・・普通!の「黄色い! ビル」の 一つ。に<br />

    ごく・・普通!の「黄色い! ビル」の 一つ。に

  • こんな「深緑!の アーチ状・・の 扉」が あるンデス。<br /><br />看板・・には<br />『ビカ線!の ケーブルカー(乗り場)』と 書かれている。<br />(1892年 開業)で、「130年」の 歴史・・を 誇る。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />でも、この日・・は<br />「固く! 閉ざされた・・扉」には<br />「お休み」の 張り紙・・が。

    こんな「深緑!の アーチ状・・の 扉」が あるンデス。

    看板・・には
    『ビカ線!の ケーブルカー(乗り場)』と 書かれている。
    (1892年 開業)で、「130年」の 歴史・・を 誇る。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    でも、この日・・は
    「固く! 閉ざされた・・扉」には
    「お休み」の 張り紙・・が。

  • 私が 訪問した・・16日前。の「2025年 9月3日」に、<br />『リスボン』で「3箇所!ある・・ケーブルカー」の 一つ。<br />満員・・の『グロリア線』(1885年 開業)が<br /> <br />「ケーブル!が 破断する・・脱線事故」を 起こして、<br />庶民宅!に 激突。<br /><br />乗客「16人が 死亡」「20人以上・・が、負傷」の 大事故!ニュース。は、<br />「もうすぐ。。出発」の『日本』でも、<br />ずいぶん、大きく・・報道されていましたからね。

    私が 訪問した・・16日前。の「2025年 9月3日」に、
    『リスボン』で「3箇所!ある・・ケーブルカー」の 一つ。
    満員・・の『グロリア線』(1885年 開業)が
     
    「ケーブル!が 破断する・・脱線事故」を 起こして、
    庶民宅!に 激突。

    乗客「16人が 死亡」「20人以上・・が、負傷」の 大事故!ニュース。は、
    「もうすぐ。。出発」の『日本』でも、
    ずいぶん、大きく・・報道されていましたからね。

  • そんな訳・・で、<br />「ケーブルカー」は、停車した・・まんま。で<br />「置かれていました」。<br /><br />動きません。。。<br />(何と、半年後・・も 再開せず)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />残念!ながら<br />「1日 公共交通チケット」も、使えず・・じまい。

    そんな訳・・で、
    「ケーブルカー」は、停車した・・まんま。で
    「置かれていました」。

    動きません。。。
    (何と、半年後・・も 再開せず)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    残念!ながら
    「1日 公共交通チケット」も、使えず・・じまい。

  • 事故・路線・・は「他」に あって。<br /><br />こちら!の『ビカ線!の ケーブルカー』は、<br />『テージョ川』が ちょいと・・見られて<br />「リスボンらしい。一番! 風光明媚な・・路線」と 云われていますよ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />だから、旅行客・・も、線路上を<br />安心して「こんな風・・に、バゲージ移動」の 真っ最中~。

    事故・路線・・は「他」に あって。

    こちら!の『ビカ線!の ケーブルカー』は、
    『テージョ川』が ちょいと・・見られて
    「リスボンらしい。一番! 風光明媚な・・路線」と 云われていますよ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    だから、旅行客・・も、線路上を
    安心して「こんな風・・に、バゲージ移動」の 真っ最中~。

  • 仕方な~く・・<br />『ビカ線!の ケーブルカーの 線路(急坂)』を 歩いて、<br /><br />こうゆう、古い・・店々。が 建ち並ぶ<br />「高い! 地区(位置的に)」に 到着。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「アズレージョ(壁 模様)」の 建物」が <br />『ポルトガル』っぽくて、イイですね。

    仕方な~く・・
    『ビカ線!の ケーブルカーの 線路(急坂)』を 歩いて、

    こうゆう、古い・・店々。が 建ち並ぶ
    「高い! 地区(位置的に)」に 到着。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「アズレージョ(壁 模様)」の 建物」が 
    『ポルトガル』っぽくて、イイですね。

  • 前回は、店内・・を 見学した、<br />1789年 創業!の 老舗「ろうそく店」。<br /><br />今日も「健在」が、嬉しい~!です。

    前回は、店内・・を 見学した、
    1789年 創業!の 老舗「ろうそく店」。

    今日も「健在」が、嬉しい~!です。

  • デコラティブ・・で「やっぱり、絵になる」<br />『骨董 店』も<br /><br />この 街!に、似合っている。 <br />

    デコラティブ・・で「やっぱり、絵になる」
    『骨董 店』も

    この 街!に、似合っている。 

  • 今回は、<br />ほぼ・・前回と「同じ! ルート」を 散策しています。<br /><br />だから、地図・・を 見なくて。も、記憶だけ!で<br />「ごく普通!に 自然・・と、歩けてしまう」。(笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />やって来た・・のは、<br /><br />「詩人! カモンイス」の 銅像・・が ある<br />『カモンイス 広場』でした。

    今回は、
    ほぼ・・前回と「同じ! ルート」を 散策しています。

    だから、地図・・を 見なくて。も、記憶だけ!で
    「ごく普通!に 自然・・と、歩けてしまう」。(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    やって来た・・のは、

    「詩人! カモンイス」の 銅像・・が ある
    『カモンイス 広場』でした。

  • 此処・・・。<br />『カモンイス 広場』から。も<br />観光に 便利!な「28番 トラム(路面電車)」に 乗れますよ。<br /><br />「路面電車(トラム)」は、<br />1回ごと・・に「3.1ユーロ(550円)」します。

    此処・・・。
    『カモンイス 広場』から。も
    観光に 便利!な「28番 トラム(路面電車)」に 乗れますよ。

    「路面電車(トラム)」は、
    1回ごと・・に「3.1ユーロ(550円)」します。

  • ちょっと、歩く!と<br />「スグ・・に、小さな 広場」が あります。<br /><br />こんな「円形!の カフェ・スタンド」も お洒落。

    ちょっと、歩く!と
    「スグ・・に、小さな 広場」が あります。

    こんな「円形!の カフェ・スタンド」も お洒落。

  • そうそう。此処・・だったわ。<br />『サン・ロケ 教会』(無料)に、入場します。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />1584年。<br />「苦難・・の 航海」の 末。に、<br /><br />『日本』から、たどり着いた<br />『天正遣欧 少年使節』の 御一行様!が<br />「約 1か月間」 滞在した・・教会」です。

    そうそう。此処・・だったわ。
    『サン・ロケ 教会』(無料)に、入場します。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1584年。
    「苦難・・の 航海」の 末。に、

    『日本』から、たどり着いた
    『天正遣欧 少年使節』の 御一行様!が
    「約 1か月間」 滞在した・・教会」です。

  • 『サン・ロケ 教会』(無料)の 中・・を 拝見。

    『サン・ロケ 教会』(無料)の 中・・を 拝見。

  • 『ポルトガル』らしい~!<br />豪華な「金泥 細工」が 見事・・な 教会。<br /><br />こうゆう「全面!が 金色」の「金泥 細工」を 見る。と<br />「あぁ~。『ポルトガル』に 来たんだなぁ~」と 思うわ。

    『ポルトガル』らしい~!
    豪華な「金泥 細工」が 見事・・な 教会。

    こうゆう「全面!が 金色」の「金泥 細工」を 見る。と
    「あぁ~。『ポルトガル』に 来たんだなぁ~」と 思うわ。

  • こちら!の 建築『カルモ 修道院』の <br />横・・を 歩いて、<br /><br />『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』の 上部側!の 入り口。<br />を 探します。<br />此処・・から「スグ」の はず。

    こちら!の 建築『カルモ 修道院』の 
    横・・を 歩いて、

    『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』の 上部側!の 入り口。
    を 探します。
    此処・・から「スグ」の はず。

  • 片道・・でも、 往復料金(6.1ユーロ (1,100円)取られる。 <br />名物『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』は、<br />「公共交通・・の 1日 乗り放題!チケット」が 使えます。<br />が<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />あの「ケーブルカー 事故」が、勃発した・・ばかり。で<br />こちら!も「お休み」で、閉ざされていました。<br /><br />残念。。。<br />「120年以上・・昔(1902年)」の「エレベーター」。<br /> 「飴色・・の 木製!内部」は「なかなか・・の 見事さ」。<br /><br />これ!に「旦那様」を 乗せたかったのになぁ~。

    片道・・でも、 往復料金(6.1ユーロ (1,100円)取られる。 
    名物『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』は、
    「公共交通・・の 1日 乗り放題!チケット」が 使えます。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    あの「ケーブルカー 事故」が、勃発した・・ばかり。で
    こちら!も「お休み」で、閉ざされていました。

    残念。。。
    「120年以上・・昔(1902年)」の「エレベーター」。
     「飴色・・の 木製!内部」は「なかなか・・の 見事さ」。

    これ!に「旦那様」を 乗せたかったのになぁ~。

  • 名物『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』は、<br />下・・から「乗る」と 大行列。<br />なので<br />こちら!の「上部・・から。乗る」と <br />「けっこう、行列・・少ない」んですよね。<br /><br />「今日は、しょうがない」ですね~。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />この エレベーター(箱)・・は、「2台」あって、<br />ケーブルカー 方式!で「2台」を 動かしているんでしょうね。<br /><br />だから「尚更・・無理だわ」って 理解、出来ますよね。

    名物『サンタ・ジェスタ・・の エレベーター』は、
    下・・から「乗る」と 大行列。
    なので
    こちら!の「上部・・から。乗る」と 
    「けっこう、行列・・少ない」んですよね。

    「今日は、しょうがない」ですね~。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この エレベーター(箱)・・は、「2台」あって、
    ケーブルカー 方式!で「2台」を 動かしているんでしょうね。

    だから「尚更・・無理だわ」って 理解、出来ますよね。

  • 上部・・の『エレベーター』の 乗り場!から<br />下・・の『リスボン 一!の 繁華街(バイシャ 地区)』が 見えました。

    上部・・の『エレベーター』の 乗り場!から
    下・・の『リスボン 一!の 繁華街(バイシャ 地区)』が 見えました。

  • 『リスボン 一!の 繁華街(バイシャ 地区)』で 見つけた・・<br />「高級 リネン店」の ショー・ウィンドウ。<br /><br />こうゆう「黒地!に 金色・・文字」って <br />レトロ!で 素敵。

    『リスボン 一!の 繁華街(バイシャ 地区)』で 見つけた・・
    「高級 リネン店」の ショー・ウィンドウ。

    こうゆう「黒地!に 金色・・文字」って 
    レトロ!で 素敵。

  • 南欧!の 大都市『リスボン』では、<br />しばらく・・「暑~い! 夏」が 続きます。<br /><br />だから、こんな『涼しげ!な 麦わら・帽子』は、必須。

    南欧!の 大都市『リスボン』では、
    しばらく・・「暑~い! 夏」が 続きます。

    だから、こんな『涼しげ!な 麦わら・帽子』は、必須。

  • 『ポルトガル』の お土産品!は<br />やっぱり『サバ・・の  缶詰め』が、お手軽!で 喜ばれますよね。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな「サバ 缶」を、<br />デザイン性!豊か・・に。ディスプレイ・・も お洒落!に。進化させて<br />「高級品」に しました。(一つ 1,000円以上)<br /><br />『派手派手!な サバ缶・・の お店』は、<br />『ポルトガル』の 各都市・・に ありますよ。<br />

    『ポルトガル』の お土産品!は
    やっぱり『サバ・・の  缶詰め』が、お手軽!で 喜ばれますよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そんな「サバ 缶」を、
    デザイン性!豊か・・に。ディスプレイ・・も お洒落!に。進化させて
    「高級品」に しました。(一つ 1,000円以上)

    『派手派手!な サバ缶・・の お店』は、
    『ポルトガル』の 各都市・・に ありますよ。

  • 『路面電車(トラム)』も 頻繫・・に 走っている。けど<br /><br />「変化する!  風景」が 面白くて、<br />坂道・・を ついつい、歩いてしまうわ。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今日は、『コスタ ディアデマ』が「1隻だけ!の 入港」している。<br />また、違った・・角度!から「眺める」のも、良い。

    『路面電車(トラム)』も 頻繫・・に 走っている。けど

    「変化する!  風景」が 面白くて、
    坂道・・を ついつい、歩いてしまうわ。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今日は、『コスタ ディアデマ』が「1隻だけ!の 入港」している。
    また、違った・・角度!から「眺める」のも、良い。

  • 観光用!の「クラシック・カー」が ありますね。<br /><br />「下り・・の 坂道」なら、辛く・・ありません。ので「歩きます」。<br />(1日 チケット!を 持っている。けど)<br /><br />次に「隣・・に、トラム!が 走って行った」ら、<br />追いかけて、乗ってみたい。

    観光用!の「クラシック・カー」が ありますね。

    「下り・・の 坂道」なら、辛く・・ありません。ので「歩きます」。
    (1日 チケット!を 持っている。けど)

    次に「隣・・に、トラム!が 走って行った」ら、
    追いかけて、乗ってみたい。

  • こじ~んまり・・している『真っ赤!な トラム』が、<br />一生懸命!に ガタゴト・・と 唸ります。<br /><br />「可愛い~っ」<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />1873年。馬車鉄道・・から 始まった!<br />『リスボン』の 路面電車(トラム)は<br />「150年以上」の 歴史ある・・乗り物。で「リスボン市民!の 足」。<br /><br />「1回 乗る」のに、「3,2ユーロ(550円)」<br />なので<br />「7ユーロ(1,250円位)」の<br />『1日 公共交通・・乗り放題チケット』は<br />「とっても、お得!な はず」なのに。。。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今回は「ほとんど・・歩いてばかり」で『リスボン』を カバー。<br /><br />「元・・は 取れません」でした。が<br />「まぁ~ いいんです」。(笑)

    こじ~んまり・・している『真っ赤!な トラム』が、
    一生懸命!に ガタゴト・・と 唸ります。

    「可愛い~っ」
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1873年。馬車鉄道・・から 始まった!
    『リスボン』の 路面電車(トラム)は
    「150年以上」の 歴史ある・・乗り物。で「リスボン市民!の 足」。

    「1回 乗る」のに、「3,2ユーロ(550円)」
    なので
    「7ユーロ(1,250円位)」の
    『1日 公共交通・・乗り放題チケット』は
    「とっても、お得!な はず」なのに。。。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    今回は「ほとんど・・歩いてばかり」で『リスボン』を カバー。

    「元・・は 取れません」でした。が
    「まぁ~ いいんです」。(笑)

  • 「歩く・・すぐ脇」を 走っている!<br />観光には、最適・路線・・の「28番」の 路面電車。が<br />「来ましたよ~」<br /><br />丁度、停留所・・で 止まった!ので「乗ってみよう」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「150年・・の 歴史」を 感じさせる<br />「木製!の 車内」は、満員・・でした。

    「歩く・・すぐ脇」を 走っている!
    観光には、最適・路線・・の「28番」の 路面電車。が
    「来ましたよ~」

    丁度、停留所・・で 止まった!ので「乗ってみよう」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「150年・・の 歴史」を 感じさせる
    「木製!の 車内」は、満員・・でした。

  • 人。に、車・・と <br />大混雑!の『旧市街・・の 繁華街(低地)』を 通過中~。<br /><br />見事な「路面電車! ハンドル・・さばき」の 運転手さん。

    人。に、車・・と 
    大混雑!の『旧市街・・の 繁華街(低地)』を 通過中~。

    見事な「路面電車! ハンドル・・さばき」の 運転手さん。

  • 起伏に 富んだ<br />『坂・・の 街! リスボン』なので<br /><br />観光客!に 便利な『28番 トラム(市電)』は、<br />再び・・の「キツい! 登り坂」を、 力いっぱい! 進みます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『アルファマ 地区』の <br />「双塔・・の 真っ白い! 教会」に、入ってみましょう。<br /><br />可憐な『ブーゲンビリア』が、咲いて・・います。

    起伏に 富んだ
    『坂・・の 街! リスボン』なので

    観光客!に 便利な『28番 トラム(市電)』は、
    再び・・の「キツい! 登り坂」を、 力いっぱい! 進みます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『アルファマ 地区』の 
    「双塔・・の 真っ白い! 教会」に、入ってみましょう。

    可憐な『ブーゲンビリア』が、咲いて・・います。

  • 美しい! たたずまい・・の<br />『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』(無料)に 「来た」のは、 <br /><br />今回。初めて!です。

    美しい! たたずまい・・の
    『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』(無料)に 「来た」のは、 

    今回。初めて!です。

  • 『リスボン』の 中・・でも、「大きな 教会」なんですね。<br />「威厳ある・・祭壇」も 立派!です。<br /><br />背後・・から。の「自然 光」が、また、いいですね。<br />「明るい! リスボン・・の 光」に 照らされて、輝きます。。。

    『リスボン』の 中・・でも、「大きな 教会」なんですね。
    「威厳ある・・祭壇」も 立派!です。

    背後・・から。の「自然 光」が、また、いいですね。
    「明るい! リスボン・・の 光」に 照らされて、輝きます。。。

  • 『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』の 中・・は、<br /><br />何処も・・が「自然 光」が 入る・・様。に <br />デザイン・・されているんですね。

    『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』の 中・・は、

    何処も・・が「自然 光」が 入る・・様。に 
    デザイン・・されているんですね。

  • そんな・・『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』の <br />近く!の「路地裏!の 道路」こそ。が<br /><br />私が、今回・・じっくり! 眺めてみたかった「場所」なのです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「狭~い! 歩道(部分)」は、<br />わずか・・「50cm 幅」が、両側・・に あるだけ。で<br /><br />真ん中!には<br />「市電」が ようやっと・・走れる!だけ。の「車幅」しか、ありません。

    そんな・・『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』の 
    近く!の「路地裏!の 道路」こそ。が

    私が、今回・・じっくり! 眺めてみたかった「場所」なのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    「狭~い! 歩道(部分)」は、
    わずか・・「50cm 幅」が、両側・・に あるだけ。で

    真ん中!には
    「市電」が ようやっと・・走れる!だけ。の「車幅」しか、ありません。

  • 小さな「路面 電車」が、<br />『建物・・に 手が届きそう!な ほど』 近く・・を 走る<br /><br />『路地 裏』の 風景・・です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />いろいろな「カラー!塗装」の <br />クラシカル・トラム・・が 走っています。<br /><br />それ・・は、古い! 港町『リスボン』らしい~<br />『スペシャルな・・シーン』。

    小さな「路面 電車」が、
    『建物・・に 手が届きそう!な ほど』 近く・・を 走る

    『路地 裏』の 風景・・です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    いろいろな「カラー!塗装」の 
    クラシカル・トラム・・が 走っています。

    それ・・は、古い! 港町『リスボン』らしい~
    『スペシャルな・・シーン』。

  • 前回(6年前)。 <br />私は『リスボン 散歩』の 最後・・を 飾る!べく。<br />「せっかく・・1日乗車券」を 持っている」ので。と<br /><br />「ツアー!の 郊外・・ホテル」に 行く。のなら<br />「何処・・から。でも「地下鉄 駅」は あるだろう」と<br /><br />「28番 市電!の 終着駅『マルティン モニス駅』を <br />目指した・・のでした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />その時、たまたま・・真っ暗!な この 路地裏。<br />車内・・から。眺めた!のは「超ラッキー」でした。(♪)<br /><br />『激狭っい!!! 一本道』を 走り抜けて・・行く、市電。<br />この お姿!・・に<br />「ビックリ!して(たまげた)」の「今日は、再訪!」でした。

    前回(6年前)。 
    私は『リスボン 散歩』の 最後・・を 飾る!べく。
    「せっかく・・1日乗車券」を 持っている」ので。と

    「ツアー!の 郊外・・ホテル」に 行く。のなら
    「何処・・から。でも「地下鉄 駅」は あるだろう」と

    「28番 市電!の 終着駅『マルティン モニス駅』を 
    目指した・・のでした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    その時、たまたま・・真っ暗!な この 路地裏。
    車内・・から。眺めた!のは「超ラッキー」でした。(♪)

    『激狭っい!!! 一本道』を 走り抜けて・・行く、市電。
    この お姿!・・に
    「ビックリ!して(たまげた)」の「今日は、再訪!」でした。

  • もう~「最高!!!」デスヨネ。<br />この「シーン」に、脱帽・・させてください。(笑)<br /><br />「旅行記・・の 表紙」に せず。には、いられない・・ほど。<br />素敵な 『1枚!の 写真』です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『リスボン』の 下町『アルファマ 地区』の <br /><br />両側・・の「民家!の 壁」と<br />「ギリッギリ!に 1台」やっと・・走る「市電」の 姿」が <br />実に・・お見事!デスヨネ。(♪)<br /><br />バック!には<br />「双塔・・の 真っ白い! 教会」の<br />『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』が、覗いていますよ。<br /><br />『リスボン・・の 下町らしい~! 路地 裏』の 風景・・です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そんな・・やってみたかった<br />『市電・・の 写真撮影』は、大成功!と なりました。(笑)

    もう~「最高!!!」デスヨネ。
    この「シーン」に、脱帽・・させてください。(笑)

    「旅行記・・の 表紙」に せず。には、いられない・・ほど。
    素敵な 『1枚!の 写真』です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『リスボン』の 下町『アルファマ 地区』の 

    両側・・の「民家!の 壁」と
    「ギリッギリ!に 1台」やっと・・走る「市電」の 姿」が 
    実に・・お見事!デスヨネ。(♪)

    バック!には
    「双塔・・の 真っ白い! 教会」の
    『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』が、覗いていますよ。

    『リスボン・・の 下町らしい~! 路地 裏』の 風景・・です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そんな・・やってみたかった
    『市電・・の 写真撮影』は、大成功!と なりました。(笑)

  • 『リスボン 旧市街』の 下町『アルファマ 地区』は、<br />1755年「大地震」を、奇跡的!に 免れて<br /><br />「大昔・・の 姿」を そのまま・・に 留める<br />観光客! 必見・・の『歴史 地区』なのです。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />「赤い! 屋根」&「白い! 壁」・・の 家々。が <br />「青い! 水・風景」に、ピッタリ。

    『リスボン 旧市街』の 下町『アルファマ 地区』は、
    1755年「大地震」を、奇跡的!に 免れて

    「大昔・・の 姿」を そのまま・・に 留める
    観光客! 必見・・の『歴史 地区』なのです。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    「赤い! 屋根」&「白い! 壁」・・の 家々。が 
    「青い! 水・風景」に、ピッタリ。

  • そんな『アルファマ 地区』が 目の前・・の<br />『リスボン クルーズ・ターミナル』。<br /><br />「黄色い! 煙突」の 私達・・の 船。が<br />「赤い! 屋根」に、似合っている。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />暑く・・も。寒く・・も ない!<br />最高・・の「お日和」です。

    そんな『アルファマ 地区』が 目の前・・の
    『リスボン クルーズ・ターミナル』。

    「黄色い! 煙突」の 私達・・の 船。が
    「赤い! 屋根」に、似合っている。
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    暑く・・も。寒く・・も ない!
    最高・・の「お日和」です。

  • 『ポルタス ド・ソル 広場』は、<br />『アルファマ 地区』の 中心!の 絶景ポイント。<br /><br />偶然!「69歳 女一人旅」の マダム・・と 遭遇~。<br /><br />『コスタ ディアデマ号』を 真近・・に 眺めながら、<br />「今日は、何処へ 行ってきた」とか、報告!を。(笑)<br /><br />また、お互い!好き・・に『リスボン』を 歩きましょう。<br />それでは・・・。

    『ポルタス ド・ソル 広場』は、
    『アルファマ 地区』の 中心!の 絶景ポイント。

    偶然!「69歳 女一人旅」の マダム・・と 遭遇~。

    『コスタ ディアデマ号』を 真近・・に 眺めながら、
    「今日は、何処へ 行ってきた」とか、報告!を。(笑)

    また、お互い!好き・・に『リスボン』を 歩きましょう。
    それでは・・・。

  • こちら!は『サンタ ルジア展望台』で、<br />「2度目・・の 訪問」に なります。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />大きくて、海・・みたい!な『テージョ 川』を <br />眺めながら<br />「バラ・・の つる棚」や「ブーゲンビリア」が 咲いている<br />『屋根付き! 展望台』を 歩きます。

    こちら!は『サンタ ルジア展望台』で、
    「2度目・・の 訪問」に なります。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    大きくて、海・・みたい!な『テージョ 川』を 
    眺めながら
    「バラ・・の つる棚」や「ブーゲンビリア」が 咲いている
    『屋根付き! 展望台』を 歩きます。

  • 『アズレージョ・タイル』の 遊歩道。<br /><br />「緑! 豊か・・な 木々」が<br />「涼しげ・・な 影」を 作っている。

    『アズレージョ・タイル』の 遊歩道。

    「緑! 豊か・・な 木々」が
    「涼しげ・・な 影」を 作っている。

  • 『ポルトガル』の タイル技法。<br />『アズレージョ』の 外壁・・には、<br /><br />「ゆったり。おおらか・・な 田園風景」が 描かれている。

    『ポルトガル』の タイル技法。
    『アズレージョ』の 外壁・・には、

    「ゆったり。おおらか・・な 田園風景」が 描かれている。

  • そろそろ、『アルファマ 地区』の 高台(展望台)・・を <br />下りながら<br /><br />「目の前!の クルーズ船」に 戻りましょう。<br />

    そろそろ、『アルファマ 地区』の 高台(展望台)・・を 
    下りながら

    「目の前!の クルーズ船」に 戻りましょう。

  • 下町『アルファマ 地区』の 路地裏・・を 歩きます。<br /><br />「アズレージョ」で 彩られた<br />「歴史・・を 感じる! 建物」を パチリ。<br /><br />小さな「窓辺」の 一つ。一つ・・に、<br />庶民!の「飾らない・・暮らしぶり」が 覗きます。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />その「1階」には、<br />『ファド』の「歌声! レストラン」が あるんですね。

    下町『アルファマ 地区』の 路地裏・・を 歩きます。

    「アズレージョ」で 彩られた
    「歴史・・を 感じる! 建物」を パチリ。

    小さな「窓辺」の 一つ。一つ・・に、
    庶民!の「飾らない・・暮らしぶり」が 覗きます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    その「1階」には、
    『ファド』の「歌声! レストラン」が あるんですね。

  • 『ファド』は、<br /><br />「哀愁」に 満ちた・・<br />『ポルトガル』の 民謡(演歌)って・・ところ。でしょうか ?<br />ーーーーーーーーーーーーーーーー<br />今夜は「19時」から、こちら・・で 聴けるんですね。<br /><br />「黒板」には、 <br />12弦!の「ファド ギター」・・が、『看板』代わり。

    『ファド』は、

    「哀愁」に 満ちた・・
    『ポルトガル』の 民謡(演歌)って・・ところ。でしょうか ?
    ーーーーーーーーーーーーーーーー
    今夜は「19時」から、こちら・・で 聴けるんですね。

    「黒板」には、 
    12弦!の「ファド ギター」・・が、『看板』代わり。

  • せっかく「ポルトガル』を 旅する。ならば<br />一度・・は『ファド ショー』を 見てみたい。<br /><br />こうゆう「小さな 店内(気取らない)」・・なのね。

    せっかく「ポルトガル』を 旅する。ならば
    一度・・は『ファド ショー』を 見てみたい。

    こうゆう「小さな 店内(気取らない)」・・なのね。

  • 素敵!な「路地裏・・の 風景」。<br /><br />こ~んな「何気ない! 一コマ」も<br />『リスボン 観光』では、<br />「推奨されている・・ワン・シーン」なのです。

    素敵!な「路地裏・・の 風景」。

    こ~んな「何気ない! 一コマ」も
    『リスボン 観光』では、
    「推奨されている・・ワン・シーン」なのです。

  • 「黒人!の おじちゃま」は、<br />路地裏・・で 営業している「レストラン」の 飲み物。を<br />「急坂」にも めげない・・で、運ぶ」のが、お仕事。<br /><br />「腰痛! 防止」の 腰ベルト・・も、<br />バッチリ! 装着しています。<br /><br />「気を付けて。お仕事! 頑張って下さいね~」。

    「黒人!の おじちゃま」は、
    路地裏・・で 営業している「レストラン」の 飲み物。を
    「急坂」にも めげない・・で、運ぶ」のが、お仕事。

    「腰痛! 防止」の 腰ベルト・・も、
    バッチリ! 装着しています。

    「気を付けて。お仕事! 頑張って下さいね~」。

  • おっ。いかにも『リスボン・・の 下町』に 居そう。な<br />「マンマ」が<br />「お洗濯・・している、写真」だ。<br /><br />家・・が 狭過ぎて<br />「洗濯する・・のも、ままならない」<br />そんな・・『下町! アルファマ暮らし』。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />こんな「白黒!の ポートレート」が 掲げられた<br />「入り口」を 覗いてみる・・と。。。

    おっ。いかにも『リスボン・・の 下町』に 居そう。な
    「マンマ」が
    「お洗濯・・している、写真」だ。

    家・・が 狭過ぎて
    「洗濯する・・のも、ままならない」
    そんな・・『下町! アルファマ暮らし』。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    こんな「白黒!の ポートレート」が 掲げられた
    「入り口」を 覗いてみる・・と。。。

  • そこ!には<br />『リスボン・・の 下町らしさ』を 感じさせる<br />ーーー「共同・・の 洗濯場」が ありました。<br /><br />今は、「シート」を 掛けて、<br />「お休み! 時間」・・なのかしら ?<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />2026年 7月。に、<br />「長野県『野沢 温泉』に、宿泊した」が<br /><br />此処・・も、「共同 浴場」(無料)が いっぱい!あって、<br />珍しく「共同・・の 洗濯場」って~のも、あったんですよね。<br /><br />それ!を 見て<br />「この『リスボン・・の 洗濯場』を 即!思い出した・・私。

    そこ!には
    『リスボン・・の 下町らしさ』を 感じさせる
    ーーー「共同・・の 洗濯場」が ありました。

    今は、「シート」を 掛けて、
    「お休み! 時間」・・なのかしら ?
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    2026年 7月。に、
    「長野県『野沢 温泉』に、宿泊した」が

    此処・・も、「共同 浴場」(無料)が いっぱい!あって、
    珍しく「共同・・の 洗濯場」って~のも、あったんですよね。

    それ!を 見て
    「この『リスボン・・の 洗濯場』を 即!思い出した・・私。

  • 『アルファマ 地区』の 高台・・の「展望台」から、<br />『リスボン』の 下町らしい~「路地裏 風景」を 見ながら、<br /><br />真っすぐ! 海へ・・と「降りて 来ました」。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />そこ!には、<br />ピンク色・・の 建物『ファド 博物館』が あるんです。

    『アルファマ 地区』の 高台・・の「展望台」から、
    『リスボン』の 下町らしい~「路地裏 風景」を 見ながら、

    真っすぐ! 海へ・・と「降りて 来ました」。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そこ!には、
    ピンク色・・の 建物『ファド 博物館』が あるんです。

  • 『ファド 博物館』が、一つ・・の 目印。<br /><br />更に・・・。海沿い!に 行けば<br />『リスボン クルーズ・ターミナル』の 建物。<br />そして、クルーズ船!が、私達・・の「帰り」を 待ってくれています。

    『ファド 博物館』が、一つ・・の 目印。

    更に・・・。海沿い!に 行けば
    『リスボン クルーズ・ターミナル』の 建物。
    そして、クルーズ船!が、私達・・の「帰り」を 待ってくれています。

  • 「夕方 5時半」には、船・・に 戻りました。<br />ので<br />「約 6時間弱」の『リスボン 観光』でした。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />結局、「1日 乗車券」は、<br /><br />2度「路面電車」・・に 乗っただけ。で<br />今回は、「元・・は 取れない」で 終わりましたね。(笑)<br /><br />でも『リスボン』は、<br />通常・・だったら『名物! エレベーター』も 高額。だし、<br />すぐ「1日券」は、元・・を 取れる。ので「お安い」と 思いますよ。

    「夕方 5時半」には、船・・に 戻りました。
    ので
    「約 6時間弱」の『リスボン 観光』でした。
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    結局、「1日 乗車券」は、

    2度「路面電車」・・に 乗っただけ。で
    今回は、「元・・は 取れない」で 終わりましたね。(笑)

    でも『リスボン』は、
    通常・・だったら『名物! エレベーター』も 高額。だし、
    すぐ「1日券」は、元・・を 取れる。ので「お安い」と 思いますよ。

  • 夕方。ブッフェ!では、<br />丁度「スナック タイム」で、<br />ケーキ。フルーツ。お茶・・など「軽食が 食べられる・・時間」。<br /><br />そして「何・・を する」でも なくて<br />「船内・・の あちこち!を パトロール 散策(?)」を <br />また、開始。(笑)<br /><br />まぁ~「カメラ!を 片手・・に、いろいろ 行ってみる」のが、<br />楽しいンですよね。

    夕方。ブッフェ!では、
    丁度「スナック タイム」で、
    ケーキ。フルーツ。お茶・・など「軽食が 食べられる・・時間」。

    そして「何・・を する」でも なくて
    「船内・・の あちこち!を パトロール 散策(?)」を 
    また、開始。(笑)

    まぁ~「カメラ!を 片手・・に、いろいろ 行ってみる」のが、
    楽しいンですよね。

  • 『アルファマ 地区』を 背景・・に、<br /><br />デッキ!で くつろぐ「白人・・の 老人達」も <br />まだまだ、いっぱい。<br /><br />先ほど、入場した・・  (右側には)<br />双塔!の『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』も、見えていますね。

    『アルファマ 地区』を 背景・・に、

    デッキ!で くつろぐ「白人・・の 老人達」も 
    まだまだ、いっぱい。

    先ほど、入場した・・  (右側には)
    双塔!の『サン ヴィセンテ・デ・フォーラ教会』も、見えていますね。

  • 『テージョ川』の 対岸・・には、<br />こんな「巨大!な 十字架」が 立っているんです。<br /><br />そんな・・「シルエット」が、見えました。

    『テージョ川』の 対岸・・には、
    こんな「巨大!な 十字架」が 立っているんです。

    そんな・・「シルエット」が、見えました。

  • キラキラ・・と 照り返す! 『テージョ川』。<br /><br />ゲスト達!が 「寄港地 観光」から <br />戻って来た・・「船内」は、<br />これから・・の『 夜 』を 楽しめるコト・・が いっぱい。<br /><br />「豪華客船」らしい~! きらびやかさ」を 取り戻す・・のです。

    キラキラ・・と 照り返す! 『テージョ川』。

    ゲスト達!が 「寄港地 観光」から 
    戻って来た・・「船内」は、
    これから・・の『 夜 』を 楽しめるコト・・が いっぱい。

    「豪華客船」らしい~! きらびやかさ」を 取り戻す・・のです。

  • 『ショー』の 後は、<br />『デッキ・バー』で 一杯・・も「また、楽しい」。<br /><br />船内・・は、<br />「大人!の 遊び場」が 一杯。

    『ショー』の 後は、
    『デッキ・バー』で 一杯・・も「また、楽しい」。

    船内・・は、
    「大人!の 遊び場」が 一杯。

  • 『リスボン』の 夜景・・を 眺めながら、<br /><br />デッキ!の 風・・に 吹かれる。のも、<br />「いい~!」

    『リスボン』の 夜景・・を 眺めながら、

    デッキ!の 風・・に 吹かれる。のも、
    「いい~!」

  • 定刻・・通り。<br />夜 8時(20時)に、船・・は「離岸して」行きました。<br /><br />セピア色!に 染まった『リスボン アルファマ地区』。<br />坂・・の 多い! 港町『リスボン』は、<br />夜・・も「絵」に なりますね。

    定刻・・通り。
    夜 8時(20時)に、船・・は「離岸して」行きました。

    セピア色!に 染まった『リスボン アルファマ地区』。
    坂・・の 多い! 港町『リスボン』は、
    夜・・も「絵」に なりますね。

  • 『リスボン』の 中心地。<br />黄色い!『コメルシオ 広場』も ライト・アップ・・されている。<br /><br />何か「広場」で、やっているんでしょうね。<br />ずいぶん・・と、賑わっていますよ。

    『リスボン』の 中心地。
    黄色い!『コメルシオ 広場』も ライト・アップ・・されている。

    何か「広場」で、やっているんでしょうね。
    ずいぶん・・と、賑わっていますよ。

  • 昼間・・から、夜・・へ。<br /><br />『発見・・の モニュメント』も、ライト・アップ!されています。<br />先頭!を 一人・・見守る『エンリケ 航海王子』の<br />シルエット!が はっきり・・と、浮かんでいる。(立っている)

    昼間・・から、夜・・へ。

    『発見・・の モニュメント』も、ライト・アップ!されています。
    先頭!を 一人・・見守る『エンリケ 航海王子』の
    シルエット!が はっきり・・と、浮かんでいる。(立っている)

  • 「薄紫・・の 西の空」<br /><br />再び!の『大西洋』を 目指して<br />夜・・の『テージョ川』を <br />西へ・・と 下って行く『コスタ ディアデマ号』です。<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />『リスボン』の 入港 & 出航シーン!は<br />予想・・以上。に「素晴らしい~! クルーズ体験」と なりました。<br /><br />毎晩「夜 8時」から・・の<br />『メイン レストラン』の ディナー!に そろそろ、行かなくちゃ。<br /><br />出航シーン!に 見とれて<br />今夜は「遅く・・なっちゃったわ」(笑)<br />ーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />次回は、「1日 航海日」を 経て<br />あさって・・は、『南スペイン』の『アリカンテ 港』に、入港します。<br /><br />途中「有名な『ジブラルタル 海峡』を 通過」。<br />『アフリカ 大陸』と『ヨーロッパ(大陸)』が「わずか・・14km」の <br />『ジブラルタル 海峡』は、<br />この「クルーズ・・で 最後!の 見所」ですからね。<br /><br />そこ!を 通過・・すれば、<br />『大西洋』から『地中海』へ・・と「名称」が 変わります。<br />   <7>(リスボン編『大西洋!クルーズ 13日間』)(終わり)

    「薄紫・・の 西の空」

    再び!の『大西洋』を 目指して
    夜・・の『テージョ川』を 
    西へ・・と 下って行く『コスタ ディアデマ号』です。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    『リスボン』の 入港 & 出航シーン!は
    予想・・以上。に「素晴らしい~! クルーズ体験」と なりました。

    毎晩「夜 8時」から・・の
    『メイン レストラン』の ディナー!に そろそろ、行かなくちゃ。

    出航シーン!に 見とれて
    今夜は「遅く・・なっちゃったわ」(笑)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    次回は、「1日 航海日」を 経て
    あさって・・は、『南スペイン』の『アリカンテ 港』に、入港します。

    途中「有名な『ジブラルタル 海峡』を 通過」。
    『アフリカ 大陸』と『ヨーロッパ(大陸)』が「わずか・・14km」の 
    『ジブラルタル 海峡』は、
    この「クルーズ・・で 最後!の 見所」ですからね。

    そこ!を 通過・・すれば、
    『大西洋』から『地中海』へ・・と「名称」が 変わります。
       <7>(リスボン編『大西洋!クルーズ 13日間』)(終わり)

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