2025/09/11 - 2025/09/23
4位(同エリア13件中)
白い華さん
「13日間」の クルーズ旅行!も、今日で「6日目(中日)」に なります。
『北欧』から、ひたすら・・『大西洋』を 南下中!の『コスタ ディアデマ号』。
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本日は『フランス』で 有名な 川『セーヌ川』が『大西洋』と 接する!
河口・・の 街『ル アーブル』に、入港します。
そんな・・『ル アーブル』は、
『第二次 世界大戦』で、壊滅状態!に されてしまい、
「1945年 ~ 1964年」に 掛けて、建築家『オーギュスト・ペレ』が、
見事な「現代的・・な コンクリート建築」で「再開発した! 街」で、
2005年には『世界 遺産』に なっています。
『ル アーブル』が、『世界 遺産』とは。。いえ。
正直、あまり『ル アーブル』には、興味・・の 沸かない! 私。
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だから、鉄道・・で「約 1時間」にある、古都『ルーアン』を
目指そう!と、思います。
一人『(片道) 約 9ユーロ(1,600円位)』で、行かれました。
そんな、歴史ある 街『ルーアン』は、
「街・・そのもの。が『美術館』と たたえられる! 美しい~「古都」。で
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「木組み!の 家」も 多いンデス。
それ!は、『フランス』が『ドイツ』と 接する・・『アルザス 地方』の
「明るくて、可愛らしい~・・雰囲気」の「木組み! 家屋」とは、
一線・・を 画す。
「厳しくて、寒々しい~!『ノルマンディ地方』ならでは。の 大人!な 雰囲気」。
こちら!は
そして「ちょっと、淋しげ。な、枯れた・・ムード!の 家」って 感じ。
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また『ルーアン』は、「『ジャンヌ ダルク』終焉・・の 地」でも、あります。
「15世紀」。わずか・・19歳。の『ジャンヌ ダルク』が
「火あぶり!の 刑」に 処された・・場所。としても 知られてて
正に「その 場所」には『ジャンヌ ダルク 教会』が、建っているんです。
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『中世の 面影』が いっぱい・・の 古都『ルーアン』に 居た・・のは
「わずか! 3時間あまり」でした。が
「けっこう、街歩き!・・も 楽しめましたよ」。
せっかく・・の「クルーズ!で お立ち寄りする、『寄港地』って
「朝 入港」して「出港・・は、夕方。または 夜」とか。
「けっこう、長時間 あって、実は、あちこち・・行かれるんですよね」。(♪)
ご当地!に「プラス ワン」して
『もう、一工夫(ひとくふう)』・・の「わくわく 感」。
「違う! 町」を 歩いてみる』のも「いい~! もんデスヨ」。
-
『北欧』から・・クルーズ中!で
今日は、『1日 航海日』です。
昼間・・の『シアター』では、
明日の 寄港地『フランス』の『ル アーブル。及び、周辺・観光地』の
「お勉強! タイム」が あって、
偶然!覗いて・・みた 私。 -
『北フランス(ノルマンディ地方)』で
「一番!の 観光名所」と 云えば、
こちら!『モン サン・ミッシェル』ですよね。
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こちら!に 行きたくて「フランスへ・・行きたい」って
日本人!も 多い・・人気!観光地。
私は、ナゼ・・だか
「全く、惹かれない『モン サン・ミッシェル』です」。 -
「大画面」の 横・・には、
解説する!「先生の シルエット」が・・・。
私が、明日 二人!で 行く・・つもり。の
「古都『ルーアン』(時計台)の お話」も。 -
此処・・・。
入港地!の『ル アーブル』(フランス)は、
『第二次 世界大戦』で、壊滅状態・・に なった、街。 -
そんな・・街!を
「1945年 ~ 1964年」に 掛けて
建築家『オーギュスト・ペレ』が、
見事な「現代的・・な コンクリート建築」で 再開発した。
2005年・・には、
その「都市 計画」が 認められて『世界遺産』に 登録された。 -
印象派!の 大御所『クロード モネ』の 描いた・・
こちら! 有名な 作品『印象 日の出』は、
此処『ル アーブル』の 港!で 描かれたんだそう。
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そのため・・・。
絵画『印象派・・発祥!の 街』とも、称される
『ル アーブル』です。 -
北欧『ノルウェー』から、
クルーズ船!は、大海『大西洋』を 南下中~。
『イギリス』と『フランス』の 間。
「距離・・わずか! 34km」の『ドーバー 海峡』を 通過中~。
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「1日 航海日」を 経て、到着予定!の
『フランス ル・アーブル港』は「黄色い! 丸印」です。 -
「部屋・・の 窓」を 眺めながら
『ドーバー 海峡』を 通過・・は、「今頃!の はず」。
たまたま「揺れました」が
日の光!に 照らされて、他・・の「船」が 見えたりしている。 -
朝 7時!の『北フランス』の 港『ル アーブル』です。
すで・・に、クルーズ船!は「入港 済み」です。
でも「真っ暗」な 港。 -
明るく・・なってきました。
目の前!に 置かれている。のは、
おびただしい~! 数・・の
「風力 発電機」の「長~~い! 軸・・の 部分」です。
此処・・から『輸出 用』として、
「世界・・の あちこち!に 運ばれるんだろうなぁ~」。 -
朝 7時半過ぎ。に
ようやく・・明るくなってきて、
『ル アーブル』の 全貌!が 見えてきました。 -
向こう!に 見える・・のは
『ドイツ』の クルーズ船『アイーダ』の 船。で、
「2隻!の 船」が、入港中~。
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今日は「朝 7時 ~ 夕方 18時」が、入港タイム。
「自由時間・・は、 11時間」も あります。 -
『ル アーブル港! クルーズ・ターミナル』の 中。は、
何・・も ありません。
しかも「中心部」に 位置しながら。も
「僻地! 過ぎて」。
中心部・・まで「片道 30~40分」歩く・・のが、大変!
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此処!から
エクスカーション・ツアー(OPツアー)で
1番人気・・の 観光名所『モン サン・ミッシェル』に 行く・・と
往復!で「10時間」は 掛かるそう。
入港時間・・が「11時間」で、ギリギリ」なんですね。 -
地図・・の 下側。の『クルーズ ターミナル』(we are here)
中心部!ながら
「埋立地(僻地! 過ぎて)」かなり・・歩きました。
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地図・・の「黄色! 周辺。トラムあり」の
中心部。駅・・まで「片道 30~40分」掛かりました。
地図・・の 真ん中。「赤い! ライン」が、
中心部・・を 行き交う 『トラム』に なります。 -
こ~んな「水辺!の 風景」を 眺めながら、
『ル アーブル駅』(中心部)を 目指します。 -
『世界 遺産』の 教会。や
「白い! コンクリート建築」が 見えます。
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これ等・・は「帰り!に 寄る・・つもり」が
私・・と したこと。が、
珍しく「疲れちゃって、行かれず」で、いいや」でした。 -
今回が 2度目・・の「『ル アーブル』クルーズ 入港」で
たまたま『ル アーブル駅』に 行く・・と いう、
この「白い! コート姿」の 女性!が 連れてってくれました。
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もう一人・・仲良くなった こちら!の 女性。
今回は
「クルーズが 初めて。の 80代!親戚・・同伴」を 気遣って
私と「同じ! このツアー」に
海なし 県『長野県』から 参加している
「70代前半・・の 日本人!おばあちゃん」です。
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この『長野県』から・・の「おばあちゃん」は、
「世界クルーズ旅行!の 経験・・が 100回以上」も あるそう。で
次回は、「個人旅行」での『女 一人旅』で
『欧州 発』で『南米 ~ オーストラリア。アジア方面 & 帰宅』の
「ロ~~ング・クルーズ」を 予約済み!
その「お楽しみ!は『イースター島!で 動物を見るコト』とな~。 -
「70代」でも 個人で 行動せねばならない!
『女 一人旅』を 「元気。元気」に、こなして。
「世界 クルーズ」を 満喫している・・
『日本人!女性。 2名様』と、仲良くしてもらう「旅」と なりました。
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ちなみ・・に。お連れ!した「初 クルーズ旅行」の
「80代!の 親戚(おばあちゃん)」は、
「基本! 歩きたがらない」ので『船内活動! やっています』。
船内で「有料! エステ(タイム)」を メイン・・に、
「カルチャー。ショーに グルメ・・」と お洒落!を 楽しんでて
たま~!に『外出。OPツアー』に、二人・・で 行くんだとか。
そんな・・、80代!おばあちゃん。
「○○ちゃん!の お陰。で、クルーズ!が 大好き」だって。(♪)
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『市庁舎』の 建物・・が、コチラ。
『フランス』の 国旗!が 揺れています。 -
「1945年 ~ 1964年」に 掛けて
建築家『オーギュスト・ペレ』が、
こんな風・・に
見事な「現代的・・な コンクリート建築」で 再開発した 街。
2005年・・には、『世界遺産』に 登録された。 -
「昔・・ながら。の『フランス』らしい~! 街並み」が
見えて・・きました。
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でも「裏通り!を 歩こう」モン。
なら
「ワンちゃん!の うんち」が、歩道!に ゴロゴロ・・してて
気が気・・では ありませんデシタ。(汗) -
どうやら「中心部!に 来た・・みたい」で
カッコいい~!「トラム」が 行き交います。
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『フランス』とか・・って
そうゆう「犬・・の フン(問題)」の マナー!が なっちゃない。
って、「聞いたこと!が あって」
『本当・・なんだ』と、思った・・私。
だから「大通り!を 歩こう」。。。 -
『ル アーブル』の 観光ポイント・・の 一つ。に
この「『細っそ長い! 一軒家』が ある」のは、知っていました。 -
たまたま、中心部!を 歩いてて、遭遇した・・
不思議な「この 家」。 -
まだ、朝・・早くて、「オープンしていません」。
「中・・を 覗く」と、
「家具。椅子。インテリア・・の 品々」と
「全て!が 細っ長・・で、統一されている」。
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「電話。に、トイレ便器・・も
(家!に 合わせて)細っ長(過ぎて)・・で、
実際は、『使うコト!は 出来ない』とか~。 -
2012年 に、出来た・・「トラム」が
『ル アーブル』の 中心地!を 走り・・抜けます。 -
1932年 完成・・の『ル・アーブル駅』の 駅舎。は、
『第二次 世界大戦』の 戦災・・を 免れて
「往時!そのまま・・の 姿を 残している。 -
『ル・アーブル駅』の 駅舎。
カラフルな「ステンド グラス」で 彩られた・・
壁面!が「美しい~」。 -
約 10分後・・には、出発する!列車。
4~5人、並んでいる。けど
「こちら!の 係員・・の 居る、カウンター」で
チケット!を 購入~。 -
「『ルーアン』まで 往復! 2人」と 言う。と、
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広大な・・『ノルマンディ地方!の 中』なら、乗り降り!自由。
『2人・・で(平日は)35ユーロ(6,300円)』の
チケット!を 出してくれました。
ちなみに
「土日・・だと、2名様!で 20ユーロ(3,600円)」と、格安。 -
広大な・・『ノルマンディ地方!の 地図』です。
つまり、片道「約 1時間」の 乗車・・でも
一人『(片道) 約 9ユーロ(1,600円位)』なんですね。 -
「午前9時 12分」に 出発する、列車」に 乗車します。
目的地!の『ルーアン』には、「午前 10時 4分」到着。
なので
わずか・・片道「52分間」の 鉄道旅行!です。 -
そして、終点!の『パリ』
『サン ラ・ザール駅』には「午前 11時 23分 到着」です。
『ル アーブル』~『パリ』を「2時間 11分」で 結びます。 -
『ル アーブル駅(北フランス)』の
『ホーム」を 覆う!
巨大な「三角!ガラス屋根・・の ドーム」は、
いかにも 『ヨーロッパ・・の 終着駅』って 風情~。
この 先・・は、すぐ『大西洋』ですから。
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2023年 5月・・には、『地中海 クルーズ』で
同じ!『フランス』でも
『南フランス マルセイユ駅』にも、行ったんだった。
そんな『マルセイユ駅』は、目の前!が『地中海』でした。
向こう側!には『アフリカ 大陸』でしたっけ。 -
こちら!に「乗車・・しますよ」。
『フランス ノルマンディ地方』の 旗・・が 素敵。 -
この 列車!は
「5年位・・前。に、デビューしたばかり」らしくて
中・・は
「とっても、綺麗!で ビックリ、すご~い」。 -
「大きな トランク!も 置ける・・場所」が あったり。と、
どこ・・も。が
「ピカピカ」で、美しい~ンデス。
乗客は、ほとんど・・居ません。 -
途中・・で「検察」の おじちゃま!が 来ました。
『ノルマンディ 地方』の「赤旗」・・の 色。と 同じ!
「赤」の 装い!なのね。 -
なかなか『鉄道・・での 旅』自体・・が「貴重な 体験」で。
『日本』でも「チャンス」・・が ありません。
「こ~んなにも「お洒落!な 列車」は、 初めて!だわ」と
興奮ぎみ!の 私。(笑) -
もちろん「トイレ」も チェック。
そして「外部!に 出れば・・「トイレ・チップ!が あったり」
なので
済ませて・・おきましょう。 -
『北フランス(ノルマンディ地方)』の のどか・・な 車窓・風景!
「行き!の 乗っている・・時間」だけ。
「雨」が 降りました。 -
到着した・・『ルーアン(右岸)駅』の 駅舎・内。
ちなみ・・に
大都市『パリ』 ~ 『ルーアン』は、
「所要時間 約1時間 30分」なので、
『パリ』から・・も「簡単!に 来られますよ」。 -
1928年 完成・・の
『ルーアン(右岸)駅』の 駅舎。は、
市内・・を 流れる『セーヌ川』の「右岸」に 開業した「駅」
なので
正しく・・は「右岸」が 付くんだそう。
古風・・で、ゴージャス!な
「アール ヌーボー建築」そのまんま・・の 雰囲気。 -
この 光景・・は
いかにも『PARIS(パリ)』って 感じ!が しますよね。
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駅!を 降りて、
「最初・・に 見た」もの・・だから。
「老夫婦」が、二人共。
「おぉ~っ」と うなりながら、
この「赤い! カフェ」を 撮影・・していましたっけ。(笑) -
『駅』から『旧 市街』まで・・は
歩いて「7~8分位」の 距離。
『ジャンヌ ダルク 大通り』の 一本道・・を 歩けば、
簡単!に 行かれます。 -
『フランス』が『ドイツ』と 接する・・『アルザス 地方』の
「明るくて、可愛らしい~・・雰囲気」の
「木組み! 家屋」とは、一線・・を 画す。
また、違った・・『ノルマンディ地方』の 家々。
こちら!は
「ちょっと、淋しげ。な、枯れた・・ムード!の 家」って 感じ。 -
かつて・・は
『ノルマンディ 地方』の 首都!を 担っていた、古都『ルーアン』。
「歴史ある・・建物」が 並んでいます。 -
『旧 市街』の 途中・・に、
「小さな 公園」が ありました。 -
『9月・・の フランス・ノルマンディー地方』の
「一コマ!の 風景」。
「可愛い~! 木の実」が、落ちています。 -
「真っ赤!な 花」が、咲いています。
-
『駅』から、徒歩 10分位・・で
目的地!の『大時計』に、到着しました。
周辺・・は、
『ルーアン』の 繁華街!として、賑わっている。 -
「14世紀」に 作られた・・
『ルーアン』の シンボル的 存在!の
『大時計』は、「一本 針」で 動いています。 -
『大時計』を 支える・・
『門(アーチ)』は、後・・に「16世紀」に 造られた。
裏側!も「見て・・みよう」。 -
『大時計』の 繫華街・・を 通って、
小路!を 進めば・・・。
『ノートルダム 大聖堂』が 見えて・・くる。 -
『ノートルダム 大聖堂』の 入り口。
大きな「扉」の 上部・・が
ちょっと「他・・では 見られない! デザイン」で、興味を 惹いた。
「好き」だなぁ~。 -
『ノートルダム 大聖堂』に、入場~。
-
「気品!ある・・教会」を 感じさせる
「内部・・の 装飾品」の 数々。
『ステンド グラス』も、さりげない。 -
「敬虔・・な 信者さん」が、灯した・・ロウソク。
-
凝った!「市松模様・風」の
『レンガ・・の 邸宅』。
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実・・は、
本来は、鉄道に 乗って『ルーアン』に 来よう。
とは、思っていなかった・・私。 -
古都・・らしい!『ルーアン』の
「重厚感!溢れる・・建物」を 眺めながら、歩きます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第一候補!は『ル アーブル』が、始発・・の
「路線バス」で、30分。
の
人気・・の 観光都市『オン フルール』を 考えていたんですよね。
「行き」の「始発・・は、バスに 乗れて」
も
「帰り」は、途中・・の 停留所。なので
「乗れるか!が 心配」で、止めました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
外国の 郊外・・を 走る「路線バス」は、
座席数・・が 埋まってしまえば、
「次の 停留所!の 客・・を 乗せよう」な~んて せず。に、
行ってしまう・・モンね。
『ル アーブル』の 港!まで
「自力!で 帰る・・手段」が 他に 思い浮かぶ ?と、問えば、
「見つからない」。 -
『木組み! 家屋』の
「屋根裏!部屋・・の 窓」の「覆い」が、お洒落。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
だったら、
「キャパ!が 少な目・・の『路線バス 旅』」は、止~めた。
「地図」を 眺めながら 思いついた・・のが
『鉄道に 乗って、『ルーアン』を 訪問するコト』でした。(♪) -
傾いている・・「木組み! 家屋」も 多いンデス。
路地裏!の 細道・・を 歩きます。 -
今日・・は「火曜日」で、
残念!ながら
『ルーアン』の 観光ポイント・・は「お休み」ばかり。
(入場 出来ず。で、外観・・のみ)
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『ルーアン 美術館』(無料)
『ジャンヌ ダルク教会』(無料)も、
今日「火曜日」は、入場 出来ません。 -
「レストラン 街」の テラス席。
-
いかにも・・『フランス』っぽい!
「赤い! 縁取り・・の レストラン」。
店先・・には、
「滝・・の 様」に、垂れ下がる「赤い! 花」を 飾ります。 -
「水色 & 白」の ツートン・カラー・・が、お上品。
「本屋さん」でしょうか ? -
「家具。インテリア・・の お店」も、気になる~。
-
『日本』の「浮世絵」を 中心!に、「版画など」を 扱う・・お店。
「番傘」を 持った・・『助六』が、登場~。 -
通り・・から、
「『ゲスト ハウス』の 中庭」が こんな風・・に 見えました。 -
14世紀。『ペスト(黒死病)』が 蔓延し、
『ルーアン』の 「4分の 3」の 住民!が 亡くなった。 -
その「遺骨」を 収集する!ため・・に
造られた・・のが、「こちら!の 施設」で
『サン マクルー・・の 中庭』(無料)と 呼ばれている 観光地。
お隣!には
『サン マクルー 教会』が、そびえ立つ。 -
15世紀。『英仏 百年戦争』の 最中・・に、
負ける・・と 思われてた『フランス軍』を
突如!『勝利』に 導いた・・『救国!の 少女』。
その名・・は『ジャンヌ ダルク』。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それ・・なのに
『魔女』として、断罪!された『ジャンヌ ダルク』は、
1431年、わずか・・「19歳」の 若さ」で
『火あぶり!の 刑』に、処せられた。 -
そんな・・「『火刑』が 行われた、場所」が 此処。で
『ジャンヌ ダルク』を お祀り!し
『ジャンヌ ダルク 教会』(無料)が、建っています。
『ルーアン』の 繁華街・・の ど真ん中!に 在ります。 -
有名な・・『ジャンヌ ダルク』の 石像。
-
『ジャンヌ ダルク 教会』の 入り口。
残念・・ながら、「火曜日」は、「お休み」に あたり、
「門が 閉ざされている」。 -
『ジャンヌ ダルク 教会』の 周辺・・は
「木組み!の 家々」が、ぐるり・・と 囲む
『可愛い~! 観光地』。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「火あぶり!の 刑」の 遺構・・でしょうかね。
広場!の 真ん中・・は、
「そんな 風~」。 -
いかにも「観光用!の 建物」で、
窓辺・・には『フラワー」。
世界各国・・の「国旗」が、はためく
お洒落な「レストラン」。 -
街角!の「メリー ゴーランド」も
今日は、「お休み」デス。 -
そろそろ、帰り!・・の 時間。
『ルーアン(右岸)駅』に 向かって、行きましょう。
『ジャンヌダルク 大通り』の 一本・・裏通り。
「歴史を 感じさせる! 建物」が 連なり
「渋~くて、素晴らしい~」です。 -
「立派!な 石造り」の「門 構え」。
2階・・には、
「小窓!の ベランダ」が あって、お洒落。 -
「駅」の 近く・・に ある
『ジャンヌ ダルク』が、幽閉されていた・・と 伝わる
「塔」が ありました。 -
『ルーアン (右岸)駅』の
高い!「時計台」が、見えて・・きました。
「スーパー マーケット」の 前・・から、パチリ。 -
途中・・に「小さな スーパー・マーケット」が あった。
ので
『ミネラル ウォーター。ジュース』を 購入。
部屋・・の「冷蔵庫」に、入れておくんだそう。
「3本(3.5リットル)も ある」けど
持っていきたい・・旦那様。
(「また、船・・まで、30~40分 歩く」のに ???) -
「13時 22分」出発・・の
『ル アーブル 行き』に、乗ります。
『ルーアン』の「観光・所要時間」は、
「約 3時間」と いった・・ところ。
けっこう「廻れるモン・・ですね」。 -
帰り!は、こちら・・の
元『TGV』の 車両・・に、乗ります。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
この『ノルマンディ地方』の 路線・・には、
『フランス TGV』は、走っていない。
乗り入れていません。
だから、「老朽化した! TGV車両」が ただ、使われている。
って こと!なんでしょうね。 -
車内は、こんな・・感じ。で
「古い」ですね。
行き!の「ピカピカ・・の 車両」とは、大違い。 -
「約 1時間」の 鉄道・旅。
通過。停車する・・「小さな駅! 近く」では、
駅・・を 中心。に「人々・・の 暮らしぶり」が しっかり、見えて
「おもしろい」。 -
「酪農」が 盛ん!な・・『ノルマンディ 地方』。
車窓!から・・は、
「緑・・豊か!な 草原」が 続く。。。 -
ヨーロッパ・・らしい~!
こ~んな「駅舎! ドーム」って『旅情』を 感じますよね~。
終着駅!『ル アーブル駅』に、無事! 到着しました。
この先・・は『大西洋』ですから。 -
乗って来た・・
『TGV in Oui(イヌイ)』の お顔!を 拝見。
写真・・に、収めます。 -
また「クルーズ船」を 目指して
「30~40分・・も 歩かねばならない」と 思う。と、
何だか、2箇所目『ル アーブル 市内』を 見学する・・のが、
私「とっても、面倒!で 止めよう」と なりました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『世界遺産』に なっている
建築家『オーギュスト・ペレ』の 作った!
「現代的・・な コンクリート建築!の 街並み」も
此処・・から「見えるじゃん」。
「もう~、いいよ」と 私。 -
正直、入港した・・『ル アーブル』の「世界遺産 群」は、
「近代的!な 建築物群ばかり」も あって
私・・には「イマイチ」だったんですね。
だから、わざわざ「見に・・行く」と ならなかったのデス。(笑)
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道中・・から
「モダン!な 橋」の 向こう側・・に 見える
二つ!の『世界遺産』。
『サン ジョセフ教会』と『ル ヴォルカン(白い! 火山)』です。 -
殺風景!な「運河」を
遠~~回り・・に 行かねば、ならなくて。
よ~~うやっと「おうち!」の
『コスタ ディアデマ』が 見えて・・きました。(♪) -
部屋!に 入り、ホッ。。。
時刻・・は「午後 3時 20分」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
「午後 4時・・まで」が ブッフェ!の『ランチ』で、
「お食事らしい~! 食べ物」が 食べられる。
ので
「急いで・・ブッフェ!に お昼ご飯・・に、行きましょう」。
「午後 4時」を 過ぎてしまう!と
『カフェ タイム』で「コーヒー。お菓子。フルーツだけ」なんです。 -
『コスタ』の「ランチ」では、
毎度「ご飯もの(ピラフなど)」が 登場してくれて
『日本人』には、助かります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「間に合って、良かったわ」。 -
窓辺!の 「明るい・・席」で
『遅い! ランチ・タイム』です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
寄港地!では、「午前中・・は、お出掛け」で
遅く、帰ってきて・・の「ランチ」
なので
2部制!の「夕食」は、
毎回「遅い! 第2部(セカンド)の、夜 8時から」を 選びます。 -
向こう!に 見える・・のは『大西洋』です。
「ランチ」も、無事!食べられた・・し、
デッキ!に 出て
「見学・・しなかった!『ル アーブル』市内」を 眺めます。 -
『ル アーブル港』で 目立っている・・アート!は、
色 とりどり!の「コンテナ」を
「アーチ状!に 並べた・・作品」です。
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その 向こう!には、
『世界遺産』の「現代的な ビル群」が 並んでいる。 -
船・・から、眺められて
「もう~、これ・・で 満足!だ」。
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旅行・・も「6日目」の (全「13日間」)
丁度、中間・・に 差し掛かってて
「元気・・な 私」も、
ちょいと、疲れた・・みたいデス。(笑) -
こちら!『ル アーブル(フランス)』を 出航した・・船。は、
翌日は「1日 航海日」なので
「お疲れ!ちゃん」の 私・・も、
ちょいと「一息」付けますね。(♪)
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更に・・・。
クルーズ船!は、大海『大西洋』を 南下中~。
そして、いよいよ・・・。
大きな大~きな『イベリア 半島(スペイン&ポルトガル)』に
入って行きます。
『イベリア 半島』では
「4箇所・・の 寄港地」を 巡りますよ。
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明後日・・は、
『北スペイン(ガリシア地方)』の 港町『ヴィーゴ』に、入港。
『ヴィーゴ』の クルーズ基地!は「目の前!が、すぐ・・に 繁華街」。
これ!は「助かりました~」(笑)
またまた「鉄道・・に 乗って」の「お出掛け!」も あります。
『サンティアゴ デ・コンポステーラ』を 目指す!巡礼者達・・にも
沢山、出逢いました。
どうぞ、引き続き・・ご覧下さいませ。
<4>(仏・ル アーブル編『大西洋!クルーズ 13日間』)
(終わり)
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『大西洋!を南下する。欧州(6ヶ国)クルーズ 13日間)』
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この旅行記へのコメント (10)
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- mom Kさん 2026/08/16 21:12:07
- ルーアンにル・アーブル
- 白い華さん、船にお帰りの時間が迫る中、よくお出かけになられましたね。確かに近くまで来て行かないわけには行かない街ルーアン。旅は時間ではなく一瞬の喜びでもありますから。
私は白い華さんとは逆でルーアンに泊して、一日ル・アーブルを歩きました。ルーアン駅前に登場しているカフェの右手、その名の意味“出発”と言う駅前旅館的なホテルに泊まっています。1階がカフェで2階がお宿。好きなタイプなんです。オーナーは気のよいさっぱりマダムで、Paris泊を避けて帰国前日泊に選んだのは正解。朝食もオシャレで美味。予算も半分ですみました。だから街も含めてよい思い出です。おかげさまで一気に18年前が蘇りました。
- 白い華さん からの返信 2026/08/17 14:57:02
- 『ルーアン』の「パリ!チック・・な カフェ」の・・お隣が「お宿 ?」
- 今日は。mom kさん。
18年前・・に『ルーアン』に 宿泊しながら、
観光に『ル アーブル』の 思い出・話。
ほんと、逆・・ですね。
クルーズ!では、海沿い・・が お約束。なので
今回は「鉄道で 1時間」の 古都『ルーアン』に 行ってきました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
しかも、「駅・・から、スグ」の
あの「パリ風!の 赤い・・カフェ」。
私も、夫・・も「駅を 降りて、初見・・の「フランス チック・・な テラス・カフェ」に
一気・・に「気持ち!が フランス・・に なって、記念撮影」と なったのです。(笑)
そんな・・偶然!の 「一枚・・の 写真」が
mom kさん。の『ルーアン』の お宿・・の 近く。とは、「驚きました」。
「好印象」の『ルーアン』を 思い出してくれて、
また、コメント・・も 有難う御座います。
これからもよろしくお願いします。
-
- ぶどう畑さん 2026/08/16 09:29:31
- ルーアン、行けましたね!
- 白い華さん
ぶどう畑です。
ルーアン行き、実行されたのですね。
ルーアンの大聖堂、ファサードが綺麗ですよね~!
> 私は、ナゼ・・だか「全く、惹かれない『モン サン・ミッシェル』です」
そうでしたか…。
私は大きな声で言えないけれど「サグラダ・ファミリア」。(^^;
教会だからでしょうか。
「モン・サン・ミッシェル」も修道院ですが、歴史より景色のぶどう畑なので、島の手前から見る、あの景観が好きです。
駅から船まで遠いんですね。
確かに、横浜の大桟橋だって、駅からはあまり近くない…。
オランダの旅でクルーズ参加の一団と一緒になった時、参加者のオジサマが「荷物を持たずに移動できるのがいい」と。確かにホテル移動の際のパッキングも要らない。
ドナウ川クルーズ旅行をしたいという友達の話を聞いて、昔読んだ『ドナウの旅人』を思い出し、川だと抵抗感が減ると気づきました。
どうも「海を移動する船で寝る」に抵抗があるような。不思議です。
- 白い華さん からの返信 2026/08/17 13:25:24
- 「急ピッチ・・で『大西洋 クルーズ!旅行記』を 仕上げてます。
- 今日は。
「ぶどう畑さん」に、励まされた。のも、あり、
ようやっと『大西洋 クルーズ!旅行記』の 作成・・を 頑張っております。
「励まし」の 言葉!を 有難う御座います。
それと、10月・・に、夫婦で『ヨーロッパ!の マイナー・・な 国・巡り』の ツアー!に 参加。が、決まって
それまで・・に「全 寄港地」を 旅行記に 残そう」と 思った。ので
「スタート」しました。
私には、最高時速・・の「毎週! 新旅行記・・を 発表」と なっていますよ。(汗)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぶどう畑さん」は、『サグラダ ファミリア』でしたか。
私も『バルセロナ』 3回目・・にして、
今回 初めて!入場しました。が、「一度・・で いいや」が 感想。
『サンパう病院』が お気に入り!です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『リバー クルーズ』は、人生・・の 最後!でも 乗れる・・旅手段。とも 思いますよ。
「ぶどう畑さん」みたい・・に、活発に 動ける。なら
超・退屈!に なるでしょう。から
まだ・・考えないほうが 良いか。と 思います。
これからもよろしくお願いします。
-
- pedaruさん 2026/08/12 06:24:11
- ル・アーブル ルーアン
- 白い華さん おはようございます。
今朝も涼しいですね、しばらくは涼しく過ごせそうですね。
さて、冒頭の説明文を見ていつも勉強しています。
パリ、ボルドー、モンサンミッシェル、美しい村、フランスと言えば、こんなところでしょうか?ところがルーアン?いいところがあるんですね。
日本人が大好きなクロードモネ、あの名画「印象 日の出」がこの地の港で描かれてのですか?次に目を凝らして見る地図、ドーバー海峡、よく見たら行ったことがあるカンタベリーが眼に入りました。ほんとにフランスとイギリスは目と鼻の先なんですね。
オーッ ジャンヌダルク 小学生の頃映画館で見た救国の少女の物語、最後に火あぶりになるシーンが忘れられません。昔は映画が安く見られたのでしょっちゅう見ていました(笑)。
いつも感心するのは旅に関しても研究熱心で、いろいろ調査して中身の濃いご旅行をなさっていることです。人の営みを知る街歩き、車窓に広がる小さな町、新鮮な家々、旅行の醍醐味をツアーながら自分流にアレンジしているのですね。
次はスペインの町も登場でしょうか?楽しみにしております。
pedaru
- 白い華さん からの返信 2026/08/13 04:13:01
- 英国 & 仏・・の、『ドーバー 海峡』も、気になる~っ。
- お早う御座います。
いよいよ、世間は『お盆 休み』と いわれて。
も・・・。
「毎日が、日曜日」の 老夫婦・・の 我が家!なので
「平日」と 変わらず・・で、
「夫婦!が 別々の 部屋。で、唯一・・の 命綱『クーラー生活』」って 感じ。
昔は『夏』が 好き・・な~んて、思えました。
が
最近では、寒~い!『冬』より、『夏』が、嫌い・・に なりそう。
子供達も、外遊び・・は ダメ。で
「おうち! 生活」を しいられて、可哀そうですよね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回の『大西洋 クルーズ』では、
有名な『ドーバー海峡 & ジブラルタル海峡』を 渡る・・コト。が 出来て、
「良い! 経験」と なりました。
pedaruさん・・の『英国 一人旅』では、
『カンタベリー 訪問』が、 出てきた・・のを、私も 覚えていますよ。
この辺り!だったんですね~。
pedaruさん・・も、
「世界!の あちこち・・を 自由旅行!の 一人旅」で 制覇されてて
『素敵!な 人生』だなぁ~。と 思っております。
今回は『エジプト』を 「旅・・を ご存知!の お嬢様」と、
「気軽な ツアー」で 廻られていました。が、
「理想的な 相棒。そして、簡単・・な ツアー」と、最高!!!なのでは ?と 思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「クルーズ!の 寄港地」では、
OPツアー(エクスカーション)も、バカ高い!し、
「自分で、いろいろ・・調べて、お出掛け」が、安上り・・で、自由。で
気に入っています。
『ルーアン』は、
『ジャンヌ ダルク』終焉の地!で「火あぶり・・の 刑」が 行なわれた・・場所。
いかにも「歴史」を 感じる・・古い! 都」で、素敵!でした。
なかなか『列車 旅』って~のも、少ない!私。
なので
「ピカピカ!の 新・車両」に 乗れたこと。も、「大興奮」でした。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今、次・・の
『ヴィーゴ(北スペイン)』の コメント入れ!を 頑張っている・・ところ。で
「今週末!には、発表・・出来たら」と 思っております。
私・・に したら「超 ハイペース」で、
旅行記!の 新作・・と なって。しかも、『写真数 & コメント多し』なので
ご迷惑・・とも 思うのですが、
ーーー「自分の 思い出!写真」を 残している。のは『4 トラベル』だけ。
なので
「きっちり! 納得・・の 内容」で 格納したい。と なるのです。
いつも、お付き合い・・を 有難う御座います。
これからもよろしくお願いします。
-
- aoitomoさん 2026/08/09 21:41:12
- ルーアンまで鉄道旅がナイス!\(◎o◎)/!
- 白い華さん こんばんは~
終日公開日の船内で寄港地の話が聴けるのもクルーズならではですね~
『モンサン・ミッシェル』もオーバーツーリズムな気もしますが、
まだ訪れたことが無いので訪れてはみたい場所です。
自分なら高額のエクスカーションにのっかってしまうかもです。
自由時間があっても、公共機関を使うと移動が大変とも聞いてます。
白い華さんの鉄道でルーアンへ行っちゃおう!という発想がナイスで、
さらにはプチ鉄道旅なのも楽しいですよね。
いつもながらの自分で地図を眺めて行き先を決めてしまうところがカッコいいです。
その理由も路線バスのリスク回避と事前にシミュレーションしているのも凄い。
ルーアンは4トラの旅行記で何度も拝見しており、憧れの場所です。
大時計やノートルダム大聖堂、木組みの家々、ジャンヌ・ダルクゆかりの場所など、歩いているだけで歴史の中に入り込んだような雰囲気。
しかも火曜日でいろいろお休みだったのに、それでも約3時間しっかり街歩きを楽しんでしまうのがスゴい(笑)。
これだけ動けば、疲れるのも当然かも。
『ルアーブル市内』見学をパスするのも納得です。
近代的な建築物群って確かにそそられない部分ってありますよね。
『コスタディアデマ号』までしっかり歩いて、最後はランチに滑り込みセーフ!というオチも最高でした!(笑)
aoitomo
- 白い華さん からの返信 2026/08/10 23:04:12
- 「毎度毎度・・の『節約! 旅』が、身についてしまっている 私」なので。
- 今晩は。
aoitomoさんが、乗船した、
『香港』から・・の 豪華客船『スペクトラム オブ ザ シーズ』は、
『米国・・らしい! 楽しさ・満載』で、
また、貴重な「クルーズ 体験!を されただろう」と 想像します。
「あれ!に 乗っちゃう」と、
『コスタ』『ホーランド アメリカ』など・・の「普通!の クルーズ船(内)」は、
「物足りない・・って、思うのでは ?」と 心配に なります。(笑)
私も、いつか・・そんな『ビッグ!な クルーズ船」で、旅したい」と
憧れていますよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
でも、次回・・の『欧州! マイナー地方。の 陸旅ツアー』の
燃油サーチャージ・・が、来ました。が
「一人 14万円」とのこと。
まぁ~『ボスポラス 海峡!が 閉鎖』だと、しょうがない‥デスヨネ。
『クラブツーリズム』は、10月中旬・・まで。は
「この・・中東(経由)の 飛行機」だと、ダメ!って 決めちゃいましたよね。
私は「『ポーランド 航空』指定!の ツアー」なので、良かった・・けど。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あぁ~『フランス』の『モン サン・ミッシェル』は、
「日本人!に 大人気」の 観光地・・ですよね~。
ツアー!の「シニア 夫婦」に 聞いたら、
OPツアー(エクスカーション)に 参加したい。のは
「これ! 一つだけ」って 訳。で
『ル アーブル』から、
「1日・・の『モン サン・ミッシェル』(10時間 観光)」で
「一人 78,000円」って 言ってました。
何か、『日本 から・・出発する! 欧州ツアー』も、
けっこう 探せば「お安くて、『モン サン・ミッシェル』観光付き」ってあるのに・・と 思った!私。
まぁ~「サーチャージ 14万円」でも「行きたいんだ」って~のと
「同じ!こと」なんだろう・・けどね。(笑)
「しょうがない。しょうがない」。。。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『北 フランス』は、
「やっぱり、ちょっと・・淋しげ!な ムード」が して、
古都『ルーアン』も 良かった!のですが
もし、行く・・なら
『フランス & ドイツ・・国境』の
『アルザス地方(ストラスブール。コルマールなど)の
『 可愛い~・・木組み!の おうち巡り 』を おススメ!したい。って 感じ。
此処は、「華やか」で、素晴らしい「絵・・の 様!な 街並み」ですからね。
是非、行ってみては ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「カフェ!で 一休み」とか・・時間も もったいない。し、
外食!は「高額」だと、
「船内!で タダ・・で 食べられるから」と なってしまいますね~。
「毎度毎度・・の『節約! 旅』が、身についてしまっている 私」なので。
まぁ~、『最低限!でも・・満足出来る』性分・・の 私。
しょうがない・・デスネ。(苦笑)
これからもよろしくお願いします。
-
- wfcyy704さん 2026/08/08 23:36:45
- パリ~ル・アーブル間のルーアンもまた見応えありますね
- 白い華さん、こんばんわ!
予定通り、札幌のホテルで<4>をのんびりと読ませていただいています
前回のコメントで<3>と書いてしまいましたが
<4>のアップが思ったより早かった(^^ゞ
しかし、北欧とはまたガラッと違ったフランスの街並み
都市景観がこれだけ変わっても
クルーズ船内で過ごすことで、脳内はリセットできそうですね
そのクルーズ旅行は
バイタリティ溢れるおばあちゃん達がヘビーユーザーとは(+_+)
さて、フランスらしい素敵な鉄道に乗っていくルーアン
パリからも1時間半で行けるんですね
結婚前と新婚旅行でパリには2回ほど行っていますが
当時はそんな行動は考えも付かなかったけど
いまなら、チャレンジする気がします
でもフランスは路線バスが満席だと
停留所で待っていても、素通りされるンですね
そこは、僕では考えも付かない
白い華さんの経験値はさすがです
寄港地が
コンクリートの父『オーギュスト・ペレ』の世界遺産なら
たぶん、我が家はそこで過ごしてしまうか
もしくはモン サン・ミッシェルのOPに参加してしまうでしょうから
ジャンヌダルク終焉の地を、この旅行記で拝見できたこと
貴重だったと思います
そして次は、イベリア半島ですか・・・
またクルーズしたことにして、僕は脳内リセットしますね(^_-)-☆
では引き続きを、楽しみにしております♪
※あの細長い家、スゴイですね(笑)
- 白い華さん からの返信 2026/08/10 22:22:02
- 『北海道』は、涼い・・でしょうか ?
- 今晩は。
「3泊4日」で、『北海道(札幌 & ニセコ)』の
「お盆! 旅行」に なりますね。 いかが・・お過ごし!でしょうか ?
『北海道』と お聞きする・・だけ。で、
「涼しそう!で 羨ましい」けど、どうなんだろう ?
でも「緑・・が 何処までも、続く、北海道」を 旅している。だけ・・で、
「心が 解放されて、リラックス!出来るのでは ?」と 思います。
また「お話!を 楽しみに・・していますね」。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
沢山の コメント!を 有難う御座います。
旅行中・・の お忙しい~!中、大変だったでしょう。
『フランス』は、いい~!国・・ですよね。
wfcyy704さんも「2度、行かれているんですね」
新婚旅行!でも 『パリ』に、行っている。なら
また、いつか・・「シニア」に なってから。でも
「再び!の 旅。で、行かれる」と、いいですよね。
今回は、古都『ルーアン』を 訪問しました。
あまり、日本でも「鉄道 旅」って、出来ない(ドライブ・・専門)
ので
「新しい~! 紺色・・の 車両」には、大興奮・・の 私。でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そう~!欧州・・の 路線バス!は
「日本や、アジア・・みたい。に「立ち乗り」を 認めない」とか、あるらしくて
『地中海』クルーズ!での
『スペイン マヨルカ島』では、
郊外・・に「行き!は、観光列車」で 行って。
帰り!は「路線バス」で。シティに 帰る・・はず。が
たまたま、始発!で「私は 乗れた」が、
次の 停留所(此処も、観光地)は、「座席が いっぱい」で、通過。。。
これ!は、「恐ろしい~」と 思いました。
それ!を 知っていた。ので「路線バス・・の 旅」は、諦めました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
その時・・の 旅行記!です。(2018年 5月)
https://4travel.jp/travelogue/11390605
「5」(スペイン マヨルカ島)『夫婦で行く!地中海クルーズ 10日間』(世界遺産 二つ!の 木造列車「ソイェル鉄道」。「パルマ!旧市街」を 夜・・散歩)
毎度、下調べ!を きっちり・・して
『世界遺産』の、2種類・・の 木造列車。を 乗り継ぐ・・旅。
100年前!の「海辺・・を 走る、チンチン電車」にも 乗るコト!が 出来ました。
たまたま「列車!を 見に来てた・・同じ クルーズ船。の「日本人 夫婦」にも、
「一緒に、乗りませんか ?帰り!の 路線バス・・も 大丈夫だから」と お誘い!して、
とにかく「始発!の 停留所」でした。ので「路線バス」も
「着席出来て、首都『パルマ』に クルーズ船!にも 戻れました。
いろいろ、体験する・・と「後々、役に立つ」って、ありますね。(笑)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『お盆! 休み」も、
相変わらず・・の「孫!の お守り」と なりそうです。(苦笑)
「良い! 休暇」を お過ごし・・下さいね。
これからもよろしくお願いします。
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