2025/09/11 - 2025/09/23
4位(同エリア41件中)
白い華さん
2025年 9月・・に、夫婦で
『大西洋(南下する) クルーズ旅行(13日間)』(ドイツ。北欧 ~ バルセロナ)「ツアー 旅行」に、参加しました。(『クルーズ』は、11日間)
クルーズ 出発地!は、
『北海』に 面した・・『北ドイツ』の 港町『キール』(『ハンブルグ』の 近く)で
『北欧』の『コペンハーゲン(デンマーク)』。そして『ノルウェー』の 小さな 港町『クリスチャンサン』と「2箇所!の 寄港地」へ。。。
いよいよ・・「メイン イベント」。
私達・・を 乗せた 豪華客船『コスタ ディアデマ号』は、
大海『大西洋』へ・・と 飛び出して、
最終地点!『バルセロナ(スペイン)』 目指して、『南下』を 開始します。。。
有名な『ドーバー 海峡』を 通過」して。(この日!は「波・・荒~かった」)
『セーヌ川』の 河口!の 街(『大西洋』に 面した)
『ル アーブル』(北フランス。ノルマンディ地方)の 港!に 入港です。
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更に、「クルーズ 船」は、南下・・を 続けて
大きな『イベリア 半島』(スペイン & ポルトガル)へ・・と、 向かいます。
『ヴィーゴ(北スペイン)』『リスボン(ポルトガル)』と、寄港地!散策を 楽しみ、
この「クルーズ」の 目玉・・の 一つ。『ジブラルタル 海峡』を 通過・・します。
わずか「14km」しか・・離れていない!
『ヨーロッパ』と『アフリカ 大陸』が、同時・・に 見える 場所。
そして、『大西洋』と『地中海』を 分岐する・・「海峡」デス。
9月・・の『アリカンテ(南スペイン)』の 海岸!は「海水浴 客」で いっぱい。
最後は、『地中海』の 大きな「クルーズ 基地」の『バルセロナ 港』で
「クルーズ旅・・を 終える」と なります。
なお・・・。『バルセロナ』では、ツアー!の「観光」が 付いてて、
「クルーズ旅行!での『バルセロナ』の 訪問」は、3回目・・にして、
今回「初めて『サグラダ ファミリア』の 内部!を 観光する」と なりました。
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クルーズ専門! 旅行会社
『クルーズ・プラネット(社)』の 主催する
「日本人女性・ベテラン添乗員 2名!付き」の「団体 ツアー」でした。
(ゲスト!は、30人位・・だったような ?)
ツアー名
<『コスタ ディアデマ号』で 行く
シルバー・ウィーク利用。の『キール ~ バルセロナ』を 巡る
『大西洋クルーズ 13日間』>
9ヶ月前!の『お正月(初夢 フェア)』商品。で、「早々 予約済み」でした。
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ツアー料金!には
*往復! 飛行機代金(『エミレーツ航空』)。
*クルーズ代金(10泊11日・・宿泊。全食事。移動・交通費。エンタメなど)
*現地(バルセロナ)の 日本人ガイドさん!の 船&空港 送迎費。
*バルセロナの『サグラダ ファミリア』の 入場料金。
が 含まれる
以上・・が、基本代金!と なります。
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私達の 選んだ・・『窓付き。 海側・部屋』で
ツアー料金! 一人 431,000円。
ちなみ・・に『内側 部屋』が 一人 391,000円。
『ベランダ付き!の 部屋』が 一人 481,000円 でした。
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更に、プラスされる・・のが
*「成田空港関係。 各寄港地。港湾税&海外・空港税」で、40,000円
*「船内チップ (10泊11日・・分)」で 一人 20,000円位
*『エミレーツ航空』 燃料・サーチャージ 一人 72,000円
合計 一人 563,000円
これ!が、基本的な
「13日間・・の 大西洋クルーズ・ツアー旅(代金)」と なります。
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そんな訳・・で
「総集編」。「7箇所!の 寄港地」と「船内・・の 様子」・・の
合計「9編」と、またまた、長丁場・・と なります。が
どうぞ、いつも・・ながら。の お付き合い!を よろしくお願いします。
この秋(10月)は
『夫婦で・・「マイナー!な ヨーロッパ」の 陸旅ツアー』が ある。ので
出来るだけ・・早め。に、この 長編・旅行記は
「ご紹介」を 終えたい・・と 思っている。のですが。。。
どうなりますやら ???(汗)
それでは、スタート!です。
-
出発日。の 2025年 9月 11日(木)
この 日!は、
ーーー「滅多!に ない・・『東京都内!で 記録的・豪雨』の 1日」
と なるのでした。
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川が、氾濫する。地下施設。地下店舗・・が 浸水する。
と、いった「都市型! 水害」が
都心・・の 各地!で 発生。(東京 品川『立会川』が、氾濫)
都内!の 鉄道。路線バス・・と、
「道路冠水!での 運休」も 多く、ありました。
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集合は『羽田 空港』に、「夜 9時」と なっています。
(3時間 前)
飛行機は、「翌日・・の 12時過ぎ」の 出発予定。
いったい、どうなるんでしょうか ? -
「千葉県内」の 我が家!から・・は
「JR 総武線 & モノレール」の いつも・・の ルート!で
早々「午後 7時」には、問題なく・・到着しました。
どうやら・・。「空港」に たどり着く・・のも、
「大変だった 人」も 多かったようデスヨ。
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何でも、放り込める・・のが 便利。で
「チャック付き!の 大きな バッグ」は 空・・で 持参します。
そして、機内では「足元」に 置いておきます。
「機内食」の 残り(持っていける モノ)を 入れたり。と
「便利!ですよ」。(笑)
ショルダー・タイプ!の ハンド・バッグ・・には、
「パスポートなど。の 貴重品」を 肌身!離さず・・持っています。 -
そんな・・「特別 悪天候!の 日」なので
『エミレーツ 航空』の『ドバイ』行き!は、
真夜中!の「12時 5分」から
「午前 1時 30分」の 出発・・に 変更されました。 -
日付が、変わる・・頃(午前 0時頃)の
『羽田』は、豪雨。雷・・も ひどくて、
「空港!での 外・・仕事」も、「全て!が 中止(避難)・・状態」。
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私達が 乗り込む!『ドバイ』から やって来た・・飛行機。も
「沖止め」で 待機中らしい。
その 乗客達・・が『羽田』に 降りられた。のは
午前 12時過ぎ!でした。
「もう、交通機関・・も 終わっている 時間帯」に、
到着した・・皆さん。
「どうするんだろうか ? 朝・・まで、空港内 ?」 -
『エミレーツ 航空』の『ek 313便』は、
「1時間半・・の 遅延」の 予定。通り!に
私達・・を 乗せて、
「何とか。無事!に、出発 出来ました」。 -
最近は「欧州方面!ばかり・・に 行っている」ので
ツアー!で 選ばれた『エミレーツ 航空』が、連続・・しています。
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前回は、この 行き!の 飛行機内・・で
私・・『手首・骨折!の 大事件』も あったんだわ。
自分は「のん気もの」なので
「すっかり! この・・事件」を 忘れてしまっているん だが。(笑) -
機内食・・は、こんな 感じ。
一応! もったいない・・ので
食べない「水。パン。チーズ」など。を ビニール袋!に 入れて、
「チャック付き!の 大きな バッグ」に 放り込む。
ドイツ『ハンブルク』まで。は、機内食!は「4回」。
だと、
「夫婦」の 要らない! 食料品・・とて。
「けっこうな・・量」に なりますモンね。(苦笑) -
『東京(羽田)』から『ドバイ』へ・・。と
「11時間 50分」の フライト。
翼・・は『エミレーツ 航空』ばかり。の
『ドバイ 空港』。 -
巨大な『ドバイ 空港』なので、
空港内!の 移動・・も 大変。
約 3時間・・の「乗り継ぎ! 時間」が あります。
「1時間半・・の 遅れ」も、吸収してしまい、
『ハンブルク(北ドイツ)行き』には、ちゃんと・・乗れました。 -
広大!な 敷地・・の『ドバイ 空港』なので、
毎回。10分間以上・・は 「空港内!の バス」に 乗っていますね。
総二階建て!の『a 380』が、ズラ~リ。
いやぁ~、延々・・と 並ぶ!様子。は「圧巻」です。
本当に「広~~い! 巨大空港」に、驚きます。 -
「沖止め」の『エミレーツ 航空』の『ek 059便』は、
定刻通り!に、出発。
『ハンブルク(北ドイツ)行き』で、
「6時間 50分」の フライト・・です。 -
ロング・フライト!に 耐えて、
や~っとこさ。
こじんまり!した ドイツ『ハンブルク 空港(北ドイツ)』に 到着。
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『北海』の『エルベ川』・・の 河口から、100km。に 位置する
北ドイツ『ハンブルク』は、
首都『ベルリン』に 次ぐ・・
「ドイツ!で 2番目の 大都市」で
「ロッテルダム。アントワープ・・と 並ぶ! 港湾・都市」です。
「へぇ~。意外~っ」。 -
空港!の ある・・『ハンブルク』は、
観光を すること・・も 無く「移動」のみ。
此処から、約 90km・・離れている
『キール 港』へ。と
「約 1時間半」の ドライブ。で、向かってしまいます。 -
私達を 乗せた「赤い! バス」は、
「クルーズ船!の 待つ・・港」へ。と 進む(だけ)。 -
車窓!から
美しい~『北ドイツ』の 風景・・を 眺める(のみ)。 -
「白い! 壁」&「赤い! 屋根」って
いかにも、欧州・・らしい「海辺」の 風景。 -
クルーズ旅・・の 出発地点。
出航地!の『キール(北ドイツ)』は、
『北海(ほっかい)』に・・面した「ドイツ 北部・・の 港町」です。 -
こちら!が、ずいぶん・・と「殺風景」な
『キール 港(北ドイツ)』の「クルーズ ターミナル」です。 -
それぞれ『チェック イン・カウンター』で、
「クルーズ船!の チケット」&「パスポート」を 見せて、
「船内!の 自室」まで・・の
バゲージ!を 預かってもらいます。 -
最初・・の 出逢い。
これから「11日間」の 船旅・・を する
『コスタ ディアデマ』(イタリア コスタ社)の 後ろ姿。
が
こんな風・・に
「クルーズ ターミナル」から、見えました。 -
2023年 春・・の 船旅。
2年前!の『地中海 一周!クルーズ(18日間)』も
『コスタ社』の 船・・で、連続しています。
(コスタ パシフィカ号)
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『コスタ』は、
「黄色い! 煙突」に『 C 』の マーク。 -
『コスタ ディアデマ』の エンブレム・・を アップ!で。
(「他・・の 寄港地!(フランス)の 写真」です) -
いよいよ、クルーズ船内・・に 足を 踏み入れます。
私達の「11日間」の おうち」です。
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正直、今回が 2度目。
カジュアル船!の『コスタ社(イタリア船)の 船』は、
「毎度、イマイチ」って、印象~。
でも、「お値段の 安さ(お手頃)」と、
何より「長め!の 日にち & 運航ルート(旅 コース)」が
『絶妙!で 素晴らしい~』ノデス。
「自分・・好み(コース)」なので、
どしても、選んでしまうんですよね。 -
私達・・の 「窓付き」の お部屋(キャビン)。
『1448号室』は、
一階(デッキ 1)に あって、船底!に あります。
最近では、こんな「窓付き」が
ベランダに 出なくて。も 外・・も 見えるし、
お手頃・価格!で 気に入ってます。 -
ちゃ~んと「トランク 2個」が
お部屋!に 届いていて「一安心」。 -
部屋・・の 中。は、
「白い! 蛍光灯」で ぐるり・・と、一周 していて。
『コスタ』の 部屋!は
「とっても、明るくて、快適!」なので、好き。 -
私達・・の「窓付き」の お部屋(キャビン)。
『1448号室』は、たまたま「窓 2個」が あって。(♪)
(1階・・では、この部屋!だけ)
本来・・「窓(ベランダ)は 一つ」の
「細長~い! お部屋」が、ほとんどの クルーズ船」なのに。 -
「窓!(ベランダ)が 二つ」の「広~い! ゆったり面積」だと
「ミニ スィート・ルーム」に 当たる。ので
この部屋・・は、「超 ラッキー」でした。 -
船室!の 窓・・から、
岸壁・・が「目の前」に 見える。
『ヴィーゴ(北スペイン)』に、停泊中・・で、
外!が 見えますね。 -
「クローゼット」は、こんな・・感じ。で
「4桁!の 金庫」も あります。
早速、洋服・・の 全て!を、納めてしまいましょう。
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クルーズ船!では 法律・・で 定められた、
乗船して、スグ・・の「避難訓練」が あって、
「オレンジ色!の 救命胴衣」を 持って、集合して
「クルーズ・カード」に「避難訓練! 済み」を もらいます。 -
ソファ・・の 右横。が
「シャワー。トイレなど」の 水回り!の 一角。 -
コンパクト・・に まとめられた!「水回り」も、使い易い。
「シャワー!だけ」で「バスタブ」は、ありません。 -
『キール港(北ドイツ)』から・・の 出航!を 待つ、ひと時。
「浮き輪」を パチリ。
『コスタ ディアデマ号』(2014年)
132,000トン。 全長 306m。
「乗客・定員数」は、約 5,000人。 -
『北ドイツ』に 来た・・のは、初めて。
「落ち着いた・・雰囲気」の
「三角屋根!の 家々」が、連なる『キール』の 風景」を 望む。
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第二次世界大戦・・で 活躍した
『ドイツ』の「U-boat(潜水艦)」は、
現在・・も『キール』に あって、見学 出来るそう。 -
出航地!の『キール(北ドイツ)』は、
すぐ・・そこ!に『北欧』が あって、寒いんですよね。
9月中旬・・でも、こんな・・体感温度。
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プール・サイド!の「サン・デッキ」に 横たわる・・のも、
こ~んな「重装備」。(笑) -
大西洋!を、南下する・・に、つれて
暖かさ!を 増して・・いく。
「寒い! 重装備」の『冬』
から
「半袖。ビキニ・スタイル」の『夏』へ・・・と、変わる!気候。
私達を 乗せた・・「クルーズ船」は
『大西洋』を ひたすら・・南下して、進んで行くのです。。。 -
それでは、此処・・から
ざっ・・と、「船内」の ご案内!を しますね。
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『ブルー』が 基調・・の「船!の 中心地」が
「3層! 吹き抜け」の『アトリウム』です。
1日中、人々・・で 賑わっています。 -
開閉式!の 屋根付き・・の「温水 プール」&「広場」。
そして、こ~んな『大画面』の 下!では、
様々な「イベント」が 行われます。
今日は、『ダンス』を 楽しんでいるみたい。 -
一番、足・・が 向いてしまう『ブッフェ・レストラン』。
朝。昼。カフェ・タイム。夜・・と、4回。
時間ごと!に メニュー・・を 変えて、「沢山の 料理」が 並ぶ。 -
気軽!に 立ち寄りたくなる・・『ブッフェ・レストラン』。
やっぱり「海・・を 見ながら」の『窓辺』が 人気。 -
「朝焼け」を バック!に
「大きな 海」を 前進する・・クルーズ船。
そんな・・風景!を 眺めながら。の「朝食」です。
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「寄港地」で 降りて『観光』と なる。と、「忙しい~」し。
外!は「ユーロ 安」で、何でも・・お高い。
ついつい「船内!で 多め・・に 食べておこう」と なりますね。(笑) -
可愛らしい~!
『スイカ』の「ひよこちゃん」オブジェ。
前夜・・に 行われた!
『真夜中・・の パーティー』の 名残リ・品。 -
『ノルウェー クリスチャンサン港』の 一コマ。
朝は「雨降り」も、夕方・・は「青空」。
絶好・・の 天気!の 中。
「出航 風景」を 見よう・・と、スタンバイ!する・・皆さん。
私も「この時」は、
こちら!で 長時間・・待機していましたよ。
そして「素晴らしい~! 出航」と なりました。 -
思い思い・・に
クルーズ船!で 楽しむ・・「終日 航海日」。 -
「夜・・は、夜」で
様々な「楽しみ」が ある・・のが、『クルーズ 旅行』です。 -
毎日、おしゃれ・・して
「豪華!ディナー & ショー・タイム」の『非日常』が 嬉しい~。
地味!な「専業主婦 生活」から
ひと時・・解放されて。の『素敵な 人生!の 一コマ』が
私・・の『クルーズ 旅』なのです。 -
『シアター』での「ショー(40分間)」は、
「毎日・・出し物!が 違う」んですよ。
今夜は
華やか・・な「レビュー ショー」でしょうか ? -
『メイン・レストラン』は、2階建て!。
夜 8時過『(セカンド)・・の 席(2名)』を ゲット。
クルーズ船!の お料理・・は、
素材・・も 良くて。
海外の「外・・の レストラン」より、美味しい。
ので 気に入ってます。 -
『メイン・レストラン』は、毎朝・・オープンしている。
朝食・・は、
気分で「ブッフェ」に 行ったり。と、選べます。
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今日は「終日 航海日」。なので
『メイン・レストラン』は、
『ランチ』でも 開いている・・とのこと。
「まぶしい~! 太陽」を 浴びながら。の
素敵な「ランチ タイム」と なりました。 -
「生ハム & サラダ」に、チーズ・・掛け。
-
たこ。えび。ムール貝。あさり・・など。の
「海鮮」の サラダ。 -
牛肉・・の 包み焼き。
-
デザート!は、
「イチゴ味!の ケーキ」ですね。
毎日、違った・・手の込んだ 料理。が 登場して
「どの・・お料理!も 美味しい~ですよ。
主婦・・には、「贅沢!な 時間」で『至福』。。。
「幸せ」で~す。 -
「11日間」を 掛けて、
『大西洋!を、南下する・・欧州(6ヶ国)クルーズ旅行』は
ほぼほぼ・・『北欧』辺り!に 位置する
『キール(北ドイツ)』から、スタート。して、
欧州「8箇所」の 港!に 立ち寄ります。
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まず・・は、北上して
『北欧』の『デンマーク & ノルウェー』の 港。2箇所。
次は『フランス』へ・・。
大きな『イベリア 半島』は、
『北 スペイン』の『ヴィーゴ』。
『ポルトガル(リスボン)』に『南スペイン』の 港町!を 巡って
私達は『バルセロナ(スペイン)』で、船を 降ります。
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更に、続けて・・・。この『コスタ社』の クルーズ旅行!は
この後・・も、
『マルセイユ(南フランス)』に 寄港して
最後は、『コスタ社』の 本拠地。
『サボナ(イタリア)』で、
「13日間・・の『大西洋』ロング・クルーズ」を 終える!のです。 -
『キール(北ドイツ)』から、スタートした、
今回・・の クルーズ旅行。
まず・・は、寄港地!の『北欧(2ヶ国)』へ。と 進みます。
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翌日は、
美しい!『デンマーク』の 首都『コペンハーゲン』に、入港。
翌々日は、ちょっと 北上して
『ノルウェー』の
あまり・・聞いたこと!も ない『クリスチャンサン』と 云う、
「小さな 港町」に お立ち寄り・・します。
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その後は、
最終地点!の『バルセロナ(スペイン)』の ある
『イベリア 半島』に 向けて、
『大西洋』を ひたすら・・南下して、「ゴール」と なります。 -
昨晩、夜「20時」に
『キール(ドイツ)』を 出航した・・船。は、
翌日・・の 朝「10時」には、
14時間・・を 掛けて
美しい!『デンマーク』の 首都『コペンハーゲン』に、入港しました。
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『コペンハーゲン 市庁舎』の かたわら!に
有名な・・童話作家『アンデルセン』の 像!が ありました。 -
『コペンハーゲン』と いったら
「この 風景!が 有名・・かも ?」。
こちら!は『ニュー ハウン』と 呼ばれる、場所。で
「運河」に 沿って、
カラフルな「木造 家屋」が 並ぶ!地区。 -
1843年・・開業した『チボリ 公園』は、
「世界で 2番目!に、古い・・遊園地」です。
この日・・は、土曜日。で、賑わっていました。
私は、入り口!に 立っただけ・・。
大~きな「花 飾り」が、美しい~。 -
北欧『デンマーク』の 都市『コペンハーゲン』を
夕方『18時』に、出航した・・船。は、
翌日『朝 9時』には、
隣国『ノルウェー』の 小さな 港町『クリスチャンサン』に 入港。 -
『ノルウェー』の 南端。の 小さな 港町『クリスチャンサン』は、
情報!が 少な過ぎて。
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クルーズ船!の 港・・の、すぐ側。には、
市場。土産物店・・と
こんな「可愛らしい~! 建物 & 運河」の 風景。 -
『クリスチャンサン』の 町中・・を 進む。
と、
立派な「クラシカル 建築」が、建ち並ぶ。
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雰囲気・・と して。は
『北欧』から 程近い・・
『ロシア』の『サンクトペテルブルグ』で 見た・・様。な
建築!も、あったりして。 -
反対・・に、『ノルウェー』は、
お洒落!な「モダン建築 & 芝生」も 多いンデス。
『家々・・の 綺麗さ』は、ピカ一(いち)!で
「リッチ!な お国」って、しみじみ・・感じた。 -
『ノルウェー』の『クリスチャンサン』は、
「小さな 港町」なので すぐ・・見終えてしまう。
そして、今日は「寄港地!での フリー・タイム」が
「7時間 30分」も あります。
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時間も 豊富!に ある。ので
『日本』で 調べていた・・けど。「行かれないなぁ~」と 思っていた
こちら!の『Kristiansand Museum<野外 博物館>』(無料)
(outside oldhause museum)
片道・・「路線バス!で 約 10分」に、
2人で「行ってきました」。
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同じ! 船・・主催。の「エクスカーション(OPツアー)」の 皆さん。
が 来ていましたよ。 -
16世紀~19世紀・・の
『ノルウェー』の「家 & 暮らしぶり」が 公開されている
見所!たっぷり・・な『屋外 博物館』です。
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こちら!は「靴 職人」の 店先・・の 様子。
「日当たり!の 良い・・場所」で お仕事、していたんだね。 -
「何~~にも、無い」
海・・の ど真ん中!に。。。
この「白い! 豪邸」が 『ポツン・・と 一軒家』って。
どうして「こんな・・場所!に ???」 -
『北欧』(2ヶ国)の 次・・の 寄港地!は
『北フランス』ノルマンディー地方・・の『ル アーブル』です。
(地図「オレンジ色!の 印」)
地図・・で 示した「青い マーク」。
有名な『ドーバー 海峡』を 通過します。 -
『ドーバー 海峡』を 通過した。のは、
「夕方」だった・・か。で
こんな風!に「波が 荒れている・・最中」の
『ドーバー 海峡』と なりました。 -
『北フランス』ノルマンディー地方・・の
港町『ル アーブル』の 全景!です。
世界遺産『ル アーブル』は、
『セーヌ川』が『大西洋』に 流れる・・河口!の 都市。 -
寄港地!では「朝 7時 ~ 18時」と
自由時間・・が「11時間」も、あります。
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だから。計画 & 予定してていた・・通り!に
『ル アーブル』から、
鉄道・・に 乗って 片道「約 1時間」の「鉄道 旅」です。
『ノルマンディ 地方』の 古都『ルーアン』に、出発!です。 -
古都『ルーアン』を 代表する!シーン・・が
この『大時計』で、
町・・の「シンボル」ですね。 -
歴史ある!「木組み・・の 家々」が 並んでいる
『フランス ノルマンディ地方』。
こちら!は
「淋しげ。な、枯れた・・ムード!の 家」って 雰囲気。で
ーーーーーーーーーーーーーーーー
『ドイツ』に 近い『フランス アルザス地方』で 見られる
「木組み!の 家」の『可愛さ & 明るさ』は 無い」って 感じ。 -
今日・・は「終日 航海日」です。
『大海原(大西洋)』を「南下」の 航行中・・・。
「こ~んなに 接近して。他・・の クルーズ船!と 出逢う」って
滅多に、ありません。が
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
肉眼!で
『ノルウェージャン(社)』の 船!と 解る。 -
拡大する・・と
船名『ノルウェージャン ジュエル』と 書いてある。
何処・・へ、行くんだろうか ? -
『大西洋』を 南下・・しながら、
船は、『スペイン & ポルトガル』の ある
『イベリア 半島』に、入って・・来ました。
そして、『北 スペイン』の
港町『ヴィーゴ』に 入港しました。 -
『北 スペイン』の『ヴィーゴ』では、
「朝 10時」に、入港。して
「夜 20時」に、出港・・します。(10時間)
目の前!が「いきなり・・の「街!の 中心地」なので
「とても、便利!で 良かった」。
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青空・・に
『黄色い!煙突 & 青い!C マーク』が 映えますね~。 -
わずか・・「標高 28m」の 港町!
ながら、
『ヴィーゴ』は「坂・・ばかり」の『坂・・の 街』で 有名~。
街中!を 繋ぐ「屋外用! エスカレーター(無料)」も 多いんです。
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そのため、こんな風・・に
「一本道!の 遠方・・まで。が 見渡せてしまう」
『壮麗!な ビルディングが 両側に 並ぶ・・素敵な 繁華街』を
歩いて、船へ・・と 帰りましょう。 -
「港」から タクシーで 10分位・・で、
こちら!の『貴族・・の 館』(無料)
ヴィーゴ市立 美術館『キニョネス デ・レオン』に 到着しました。
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さてと「おうち! 拝見」と 思っていた。ら
何と「数日前!から、
「おうち!の 中。は、工事」で 閉鎖中~。(涙)
それじゃ~『幾何学模様・・の 裏庭』を 見て、帰りましょう。 -
『ヴィーゴ』には、「2つ・・の 大きな 駅」が あります。
今日!は
近郊!の 街『ア コルーニャ(駅)』行き!の 列車。
なので
『ヴィーゴ ウルサイス駅』(Vigo Uruzaiz)から・・の 出発。
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近年、新しくした・・
鉄道 駅『ヴィーゴ ウルサイス駅』は
「大型! ショッピング・センター」も 併設された
『超・近未来的!な 空間』で、驚きました。 -
『ヴィーゴ』から、古都『ポンテべドラ』まで・・の 鉄道。は、
片道・・が
「乗車する・・のは、「約 15分間」と 至近。で
「一人 3.8ユーロ(600円)」です。
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しかしながら、たった「15分間」なのに、
「列車!は、2時間・・に 一本」しか 無い」のです。
チケット!を 先・・に 購入(指定席!を 確保)。したら、
列車!の 時間。まで。は、
『ヴィーゴ』の 街歩き!に 出発~。 -
夏(9月)・・なので、
リュック姿!の「『サンティアゴ 巡礼』の 旅人」も 多いンデス。
近く・・に ある、
巡礼!の 最終地点『サンティアゴ コンポステーラ』を 目指して、
世界中から、旅人!が やって来ている・・「絶好!の 季節」です。
午後 3時過ぎ。
こうゆう 巡礼者!は、午前中は「歩き」に 没頭して
此処。中継地『ポンテべドラ』で「今夜・・の お宿」に 入る!時刻。
ご夫婦で「お宿!の 場所」を 探しているのかしら ? -
古都『ポンテべドラ』の「一コマ!の 風景」。
裏通り・・に 残っている!
「水 飲み場」と、古い! 町並み。
大昔・・から
沢山・・の「巡礼者達」が、「水」を 飲んだんでしょうね ? -
今。。。
離岸した・・ばかり。の「クルーズ船」から
「夕焼け!色・・に 染まった『ヴィーゴ』の 街」を 眺めます。 -
この日・・は、「夕焼け」が 特別!素晴らしくて
沢山・・の ゲスト達!が、
ただただ「夕焼け」を 眺めている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな 様子!を
デッキ!の「大きな ウィンドウ」に 映した・・一枚。 -
全面・・が「オレンジ色」に 包まれた! 海。
「島影」と「大きな 船」。
そして「沈み・・ゆく、太陽」と
ーーー『そろい 踏み』の「海 景色」です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こうゆう 時・・って、
ありそう。で なかなか・・無いンデス。
「クルーズ 旅」ならでは・・の
ーーー『素敵!な「た・そ・が・れ・・時」が、流れる』 瞬間ーーー -
『ポルトガル』の 首都『リスボン』では、
(13時 ~ 20時)の「7時間」あります。
そして、観光地・・の「ど真ん中」。
「旧市街。アルファマ地区」の 真ん前!が「クルーズ ターミナル」。
(写真 左側!の「白い! 大建築物」)
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「赤い! 屋根」の『リスボン 旧市街』
と
『コスタ ディアデマ号』は、
今回・・の「クルーズ 旅行記」の『代表的!な 一枚』に なりました。 -
「すでに・・止まっている! クルーズ船」の
「屋外・・の、ジャグジー」に 浸かりながら
「7つ!の 丘の街・・『リスボン』」の
『旧市街・アルファマ地区』を 眺める! 白人・男性。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こんな シーン!も「クルーズ船・・ならでは」で
「乙・・な モノ」。(笑) -
大海 『大西洋』から。。。
『リスボン』の 大河『テージョ 川』へ。と、
私達・・の クルーズ船!は、いよいよ 入って・・来ましたよ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
過去・・に、『ポルトガル 周遊旅行』で『リスボン』へは、
1度・・来ている、私。
『ベレン 地区』の 川・・の 畔!の
『発見の モニュメント』など・・の 位置関係。
「クルーズ船!の 入港・・の 感じ」など、解っていました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だから『テージョ 川』を、中心地!へ・・と
「ず~っと、進んで行く。 素晴らしい~!クルーズ時間」は
この「11日間」の クルージング!の
「ハイライト シーン(の ひとつ)」と 捉えていたのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
デッキ!で「ツアー・メンバー」の 奥様!を 見~つけた。
これから・・が、
ーーー『豪華客船・・ならでは』の 特権・シーン。
『リスボン』の 名所!観光・・が どんどん、目の前!に 登場する。
最高!の 時間・・ですからね。(約 30分間位)
左舷!の デッキ・・を 陣取り
「こんな・・ハイライト・シーン!は、 眺めなくちゃ」。
「ご一緒!に、見ましょう」と、お誘い!しました。(笑)
『陸地!の 人々』も、
「豪華客船・・の 入港シーン」に、手を 振ってくれています。 -
大都会『リスボン』で
「3つ・・の 坂」(3路線)を 行き交う(上下する)
「100年 以上・・の 歴史ある! ケーブルカー」は、
今日も、止まった・・まんま。
実は、この・・旅行!の 直前。の
「2025年 9月 3日」(わずか・・16日前)に、
こんな 坂道専用!の「ケーブル カー」(の 一つ)が
民家・・に 激突!して
『「17人」が 亡くなる! 大事故』が 起きていたのです。
(『日本』でも 報道される)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
だから、期待!の(夫を 乗せたかった)
古~~い!『サンタ ジュスタ・・の エレベーター』も、中止。
こりゃ~。「お休み!」に なっちゃうよね。
(当然!でしょう。が) -
しか~し。
「市民・・の 足」として
『リスボン』の 街・・の いたる!所・・を 網羅する
こんな『トラム』は、ちゃ~んと 動いてくれていました。(♪)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この「一枚」が、お気に入り・・の 写真。で
ーーーやっとこさ! 細道!を 走る・・『トラム』ーーー
・歩道!は「人 ひとり」が やっと・・通れる」。
・トラム!で「車道・・は いっぱい。いっぱい」。
・ギリギリ 迫りくる! 両側・・の 家々。
・背後!には「白い! 教会・・の 双塔」。 -
こんな風!に、『金ぴか』の 教会・・も
『ポルトガル』ならでは・・・。 -
『大西洋 クルーズ』の 目玉・・の 一つ。
今日は『ジブラルタル 海峡』を 通過・・するのです。
船内!でも「丁度、通過・・している 頃」には
「船内!放送・・での ご案内」が ありました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地図・・で、「青い! 船(印)」が
丁度『ジブラルタル 海峡』に 当たります。
今・・正に「通過中~」デス。 -
地図・・で、拡大!して。
「青い! 船(印)」が
丁度『ジブラルタル 海峡』に 当たります。
ーーーーーーーーーーーーーーー
『ジブラルタル 海峡』は、
『大西洋』と『地中海』と・・を「分岐する『海峡』」なのです。
だから、『ジブラルタル 海峡』を 過ぎれば
此処・・から。
『地中海』に 突入・・します。
(3回目!の『地中海 クルーズ』に なります) -
『ヨーロッパ』と『アフリカ 大陸』を
わずか!「14km」の 距離(狭さ)で 分かつ
『ジブラルタル 海峡』は、強風・・でした。
滅多・・に 見るコト!も ないであろう『海峡』を 見よう。と
デッキ!に 出て。は
皆さん。「アフリカ側。 ヨーロッパ側」と 動いている。 -
いよいよ、英国 領土!の『ジブラルタル』が、
見えて・・来ましたよ~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
その 特徴的・・な お山!は
『ザ ロック』と 呼ばれる・「石灰岩!の 一枚岩」です。
そして・・『ザ ロック』こそ・・が
『ジブラルタル 海峡』の シンボル的!存在。 -
こちら!の『ヨーロッパ 側』は、
風力発電・・が あったり。と、
「進んでいる・・社会」が うかがえる。 -
一方・・の『アフリカ 大陸』は、
もっと「素朴!な 雰囲気」に 包まれている。
好天!なので
「両 大陸」を 見るコト・・が 出来て
『とても、ラッキー!』でした。(♪) -
『南 スペイン』の
リゾート地『アリカンテ』に 入港します。
(13時 ~ 19時)で、「6時間」の 自由時間。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
停泊中・・の「クルーズ船」まで・・が
「埠頭」が 長~~くて。「けっこう、遠い!んですよ」。
『アリカンテ』の 中心地・・の 港!
ながら
ビーチ!から 船・・まで。が「片道 1.5km位」は、あるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
到着する「港」しだい・・で
いろいろ「遠さ」が、違うんですよ。
「クルーズ ターミナル」から 歩き!も 無くて
『リスボン。ヴィーゴ。クリスチャンサン』は、
超・至近距離・・で 街中へ。は、「グー」(♪)
遠~~い『ル・アーブル。アリカンテ』は、
ず~~いぶん・・歩くコト。に なりましたよ。(汗) -
今日は、「日曜日」ですからね。
ビーチ!は、大混雑・・・。 -
都会『アリカンテ』の 海沿い!には
ヤシの木・・が 揺れる『スペイン 遊歩道』が ある。
レストラン。カフェ。お土産店・・と
「賑やか!で 洒落た・・店」が、軒・・を 連ねる。 -
正面!に 見える・・
「街!の シンボル・・の お山(要塞)」の『サンタ バルバラ城』に
エレベーターで 上った!私。
帰り!は、
「違った・・道」を 歩いて、下り!ます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いかにも『南 スペイン』の
『コスタ ブランカ(白い 海岸)』らしい~! こんな・・町並み。
古い! 町並み・・は
「たいした・・距離。は ありません」が
「スペイン・・らしさ」は、抜群。で「大満足!」デシタ。(♪) -
こんな・・写真!も「素敵」。
「紺色。青。水色・・に 白」と
『 波 』の 色・・って、いろいろ。
白人!ゲスト・・も「絵」に なります。 -
いよいよ「クルーズ」は、最終日・・と なりました。
今日は『バルセロナ』で
「船・・を 降りる」と なります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『コスタ ディアデマ』の 美しい~!船・・とも お別れ。
好天・・に 恵まれた
『楽しい~! 大西洋クルーズ』を 有難う。 -
「朝 8時」には、
部屋・・から 出なければ、なりません。(チェック・アウト)
「船内・・の お気に入り!スペース」で、
集合時間・・まで。を 過ごします。 -
すでに・・「停泊中!の バルセロナ港」を 眺めながら
「いつも。来て・・しまうんだなぁ~」と 思う。(笑)
『スペイン』の『バルセロナ 港』は、
『地中海 クルーズ』では、
「一番・・大きな 港」で、外せない 場所」って 感じ。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「クルーズ船」から・・の
『バルセロナ 港』の「街! 風景」は
2018年。2023年。2025年(今回)・・と
毎度・・の『地中海 クルーズ』で
「近年・・では「3度」も 見ちゃうこと」に。 -
沢山 ある・・
『バルセロナ 港』の「クルーズ ターミナル」。
「勝手・・知ったり」で
前回・・と 同じ!「ターミナル」に 到着でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
11日間・・を 楽しませてくれた
『コスタ ディアデマ号』
さようなら~~っ。 -
朝・・「クルーズ船!を 降りて」
帰国便!の 飛行機・・は「出発 夜 21時」なので。
「夕方 5時半」には、集合して、「空港へ」と 向かいます。
そんな 訳!で、
「丸々 1日」が あるんで、
この ツアー!には『バルセロナ 観光』が 付いています。 -
『バルセロナ』訪問・・では、 3回共。
毎度毎度・・「来てしまう」のが、
世界遺産『サン・パウ 病院』です。(1度は、入場しました)
『サグラ・ダ ファミリア』から、
『サン・パウ 病院』へ・・と 続く「お洒落!な 一本道」が
大~好き・・な 我が家!の 旦那様。(徒歩 10分位)
もちろん、「この 道!を 歩いて」
この「二つ!の 建築物」を 眺められて
今日・・も「満足そう」な 顔。(笑) -
そんな・・いつも。の「ストリート」から
『サグラダ ファミリア』を 眺める。と
こんな・・風!に 見えるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
この 旅!から
1年後・・の「2026年 6月」には、
・「メイン・タワー」の 完成」
・「『ガウディ』の 没後・・100年」で
や~~っとこさ。『盛大!な 記念!式典』が 行われました。 -
そして、1度・・も 入場経験!が 無い(3回目!に して)
世界遺産『サグラダ ファミリア』に、
今回は「ツアー!で 入場する」と なりました。
(「クルーズ・ツアー」代金。に 込み)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『バルセロナ』は、『オーバー ツーリズム』ですからね~。
なかなか、旅行会社。。でも
取れないそう・・な「入場!チケット」の「(確保)」を
今回は、出来て、「とても、ラッキー!」でした。(♪) -
「レインボー・カラー」の
『豪華な ステンド・グラス』が、
そこここ!に いっぱい・・の『サグラダ ファミリア』の 内部。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「1度・・拝めた」ので「良かったデス」。(2度目・・は、無いな)
正直、『サンパウ 病院』の 方・・が
「見応え! あり」で、私的・・には、好み」ナンデス。(笑) -
ここ・・8年間。で
「3回」も『バルセロナ』に 来てしまう。
と
中心部!の「見所」は、観光済み。網羅・・してしまっていて。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
結局、こんな・・
「広場!の 木陰」に お座り!して
「集合 時間」を 待つ・・コト。に。。。(笑) -
『ドイツ』の『キール 港』から、スタートした この 旅行!も、
いよいよ・・「終わり」が 近づいています。
『バルセロナ 空港』から、飛行機・・に 乗って、
『日本』へ・・と 帰ります。 -
『エミレーツ 航空』の
『バルセロナ』発 ~ 『ドバイ』行き。に 乗ります。
出発・・は 夜「21時」。 -
中継地点!の『ドバイ』では、
わずか・・「2時間 15分間」の 乗り継ぎ!時間。
『ドバイ』発「『東京(羽田)行き』は、
「朝 7時 45分」の 出発。で
『東京(羽田)』には、夜 遅い・・「22時 25分」の 到着。 -
ここんところ、『ヨーロッパ! クルーズ旅行』が 続き
この『エミレーツ 航空』の
同じ!『東京(羽田)』便・・ばかり。で
夜 遅く・・に 帰宅!と なってしまいます。 -
『お江戸(東京)』に 戻って・・来ました。
到着した・・『羽田 空港』では、
「バゲージ・クレーム」での 荷物・・が 出てこなくて
「30分以上」待ちました。
「モノレール。JR総武線。タクシー」と 乗り継いで、
毎度。毎度・・の
翌日の「午前 1時」に、我が家!に 帰ってきました。 -
この「クルーズ 旅行」の すぐ・・直後。に
私・・の「母親」(93歳)が、急逝してしまった。ため、
『大西洋 クルーズ』旅行記。の「作成」が「1年後」・・と、
すっかり・・遅くなってしまいました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
そして、最近、自分・・は
「『ご先祖様』に 守られて・・生きているんだなぁ~」と
よく、思う様・・に なりました。(年 とった。のかも)
そんな 時・・は
「毎日・・の 幸せ!を 有難う」と 心の中!で つぶやきます。
「何ごと・・も 悪く、思わない」で『ポジティブ! 思考』・・で。
いつでも『感謝』を 忘れず・・に いたい。と 思います。(合掌)
ーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーー
そんな・・素敵な『人生!の 記録』として、
また、こちら!の『4 トラベル』だけ!で
「旅行・・全て!の 写真・保管」を している。ので
今回も
せっかく・・の「7箇所!の 各 寄港地」を 残しますね。 -
私達・・を 乗せて
「果てしない! 海」を 旅する・・豪華客船『コスタ ディアデマ号』
好天!に 恵まれた
『大西洋(南下する) クルーズ(13日間)』と なりました。
「空 & 海・・一面!の 夕焼け」に
「沈みゆく・・太陽」と、
『自然・・の 美しさ』を 目の当たり!に しながら
クルーズ船!は、
ゆっくり!と『大西洋』を 進んで・・行くのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次回は、
北欧『デンマーク』の 首都『コペンハーゲン』・・に 入港します。
<1>(総集編『大西洋!クルーズ 13日間』)(終わり)
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この旅行記へのコメント (2)
-
- salsaladyさん 2026/07/14 08:24:28
- 憧れの。。。”エミレーツ”で世界半周。。。
- ☆突然のクルーズレポートに❓精力的に飛び回ってるなあ~と羨ましく~
☆一昨年の長期クルーズでしたね。そしてまた再びの。。。元気印が目に見えるわ!
☆クルーズでもお洒落さんな白い華には着替えのドレスがいっぱいで、旦那持ち?
☆今や世界中が混とんとしている時代。。。もう海外への興味は薄れましたあ。
☆あとは天国への道をゆっくり登りましょう~再見~
-
- norisaさん 2026/07/14 05:46:58
- ジブラルタル!
- 白い華さん
おはようございます。
昨年にこのツアーに参加されたのですね。
昨年で良かったです!
今年だったらイラン戦争でこんなに平和にトランジット不可能ですね(苦笑)
さて、総集編だけあって盛りだくさん。
とても全てにコメントできません。
特筆すべきはお部屋の良さ。
トータルでそんなにお高くないのに窓が二つの大きなお部屋。
これなら11日間居心地良さそうです。
そして、未踏のリスボン。
ここは斜面が多くて、お隣のバルセロナやマドリッドなどとは全く違う風情。
絵になる街ですね。
それから何と言ってもジブラルタル海峡。
こんな狭い海峡でヨーロッパとアフリカが隣り合っているのですね!
スペインの南部が数世紀前までイスラムに支配されていた歴史もうなずけます。
いろいろ見どころの多いクルーズ、これからも楽しみにしております。
norisa
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