武尊・尾瀬・片品旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 待ちに待った紅葉シーズン。今年はどこに行こう?<br /> 私の休日に、お天気が良さそうで、紅葉が見ごろになっているところ…と探して、今回は尾瀬に決めました。<br /> 尾瀬へは今回初めて関越交通バスの尾瀬号を利用してみました。尾瀬号の夜行は、昼行バスと同じ仕様だと聞いて、寝心地が悪いのではないかと思い、これまで使わずにいたのですが、比較的足元がゆったりとしていて、思ったより快適でした。バスの運転手さんもすごく親切で、好感が持てました。価格は昼行、夜行どちらも片道5000円です。電車+路線バスや自家用車(高速代+ガソリン代+駐車場代)で行くのと、そう変わらないかなと。金額が同じくらいで、楽して朝イチに到着できるなら、今度から尾瀬号一択だなと思いました。<br /> 今回の目的は、富士見峠からの紅葉と池塘に浮かぶヒツジクサの紅葉と草紅葉です。全部を満たすために、コースは鳩待峠からアヤメ平経由で富士見峠に向かい、長沢新道を使って尾瀬ヶ原に出て、山の鼻経由で鳩待峠に戻ることにしました。<br /> 長くなってしまったので、旅行記は2つに分けました。この旅行記・前編では旅行はじめから尾瀬ヶ原に出るまでの様子を紹介させていただきます。<br /><br />本日の歩行距離 19.5km、アップ 584m、ダウン 586m<br /> 

紅葉のアヤメ平&尾瀬ヶ原・前編 ~天空の湿原と富士見峠からの絶景

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2025/10/09 - 2025/10/10

166位(同エリア828件中)

旅行記グループ 尾瀬

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j3matu

j3matuさん

この旅行記のスケジュール

2025/10/09

この旅行記スケジュールを元に

 待ちに待った紅葉シーズン。今年はどこに行こう?
 私の休日に、お天気が良さそうで、紅葉が見ごろになっているところ…と探して、今回は尾瀬に決めました。
 尾瀬へは今回初めて関越交通バスの尾瀬号を利用してみました。尾瀬号の夜行は、昼行バスと同じ仕様だと聞いて、寝心地が悪いのではないかと思い、これまで使わずにいたのですが、比較的足元がゆったりとしていて、思ったより快適でした。バスの運転手さんもすごく親切で、好感が持てました。価格は昼行、夜行どちらも片道5000円です。電車+路線バスや自家用車(高速代+ガソリン代+駐車場代)で行くのと、そう変わらないかなと。金額が同じくらいで、楽して朝イチに到着できるなら、今度から尾瀬号一択だなと思いました。
 今回の目的は、富士見峠からの紅葉と池塘に浮かぶヒツジクサの紅葉と草紅葉です。全部を満たすために、コースは鳩待峠からアヤメ平経由で富士見峠に向かい、長沢新道を使って尾瀬ヶ原に出て、山の鼻経由で鳩待峠に戻ることにしました。
 長くなってしまったので、旅行記は2つに分けました。この旅行記・前編では旅行はじめから尾瀬ヶ原に出るまでの様子を紹介させていただきます。

本日の歩行距離 19.5km、アップ 584m、ダウン 586m
 

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
交通
4.5
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 関越交通バスの夜行の尾瀬号に乗るために、夜のバスタ新宿へ。<br /><br />ギリギリまでお天気を見極めて、出発日前日に尾瀬行きを決めたため、最初は満車だったけど、しつこく粘っていたらキャンセルが出て予約を入れることができました。ダメだったら自分で運転&車中泊のつもりだったので、体力温存できて助かりました。<br /><br />

    関越交通バスの夜行の尾瀬号に乗るために、夜のバスタ新宿へ。

    ギリギリまでお天気を見極めて、出発日前日に尾瀬行きを決めたため、最初は満車だったけど、しつこく粘っていたらキャンセルが出て予約を入れることができました。ダメだったら自分で運転&車中泊のつもりだったので、体力温存できて助かりました。

    バスタ新宿 乗り物

  • 22:40、満員の尾瀬号が出発。<br /><br />尾瀬号は夜行バスも昼行バスも同じ車体なので、最近の夜行バスのように特別な仕様にはなっていませんが、比較的足元が広く、思ったより快適でした。夜行なのに、昼行バスと同じ料金というのも嬉しいところ。往復で10,000円でした。

    22:40、満員の尾瀬号が出発。

    尾瀬号は夜行バスも昼行バスも同じ車体なので、最近の夜行バスのように特別な仕様にはなっていませんが、比較的足元が広く、思ったより快適でした。夜行なのに、昼行バスと同じ料金というのも嬉しいところ。往復で10,000円でした。

  • 4:30、尾瀬戸倉のバス停に到着。辺りはまだ真っ暗で、星がとても綺麗に見えました。三脚を持って行かなかったので、手ブレした写真になっているのはお許しください。それから、冬用のダウンを持って来て良かった~と思うほど冷え込んでいました。

    4:30、尾瀬戸倉のバス停に到着。辺りはまだ真っ暗で、星がとても綺麗に見えました。三脚を持って行かなかったので、手ブレした写真になっているのはお許しください。それから、冬用のダウンを持って来て良かった~と思うほど冷え込んでいました。

  • 尾瀬戸倉から鳩待峠に向かうシャトルバスの始発は5:30と聞いていましたが、若干早めに出発してくれました。

    尾瀬戸倉から鳩待峠に向かうシャトルバスの始発は5:30と聞いていましたが、若干早めに出発してくれました。

  • 5:50、鳩待峠に到着したときは辺りは明るくなっていました。

    5:50、鳩待峠に到着したときは辺りは明るくなっていました。

    鳩待峠 自然・景勝地

  • ほとんどの登山客が尾瀬ヶ原方面に向かう中、一人暗い林の中へ。6:00、アヤメ平に向かいます。

    ほとんどの登山客が尾瀬ヶ原方面に向かう中、一人暗い林の中へ。6:00、アヤメ平に向かいます。

  • 暗い中、真っ赤なツタが目を惹きます。

    暗い中、真っ赤なツタが目を惹きます。

  • 振り返ると、至仏山方面に雲がかかっているのが見えました。今日の天気予報は雲多めの晴れだったからなぁ…。樹林帯を抜ける頃に雲がとれるといいなぁと願いながら、足を進めます。

    振り返ると、至仏山方面に雲がかかっているのが見えました。今日の天気予報は雲多めの晴れだったからなぁ…。樹林帯を抜ける頃に雲がとれるといいなぁと願いながら、足を進めます。

  • 歩くのが遅いので、途中で後から来た人に抜かれました。でも、他の人がいて良かった! 前回、残雪期にアヤメ平に行ったときは、折り返し地点の富士見田代というところまで2時間ちょっと、ずっと一人ぼっちだったんです。尾瀬は熊の出没率が高いから本当に怖かったのを覚えています。今回は、人が多くはないものの、抜きつ抜かれつ、ほどほどに人の気配があったので、少し安心して歩けました。

    歩くのが遅いので、途中で後から来た人に抜かれました。でも、他の人がいて良かった! 前回、残雪期にアヤメ平に行ったときは、折り返し地点の富士見田代というところまで2時間ちょっと、ずっと一人ぼっちだったんです。尾瀬は熊の出没率が高いから本当に怖かったのを覚えています。今回は、人が多くはないものの、抜きつ抜かれつ、ほどほどに人の気配があったので、少し安心して歩けました。

  • 木々が紅葉しています。光が当たり始めると、もっと綺麗なんだろうなぁ。

    木々が紅葉しています。光が当たり始めると、もっと綺麗なんだろうなぁ。

  • 残雪期のように倒木だらけということはありませんが、熊笹が繁茂して道を覆い尽くしているような箇所がありました。歩くのに支障があるわけではありませんが、笹についた朝露でトレッキングパンツが濡れてしまいました。膝丈までのゲイターをつけていたので、もも部分だけで済みましたが、何もつけていなかったら、もっとビショビショになっていたかも。早朝に訪れる場合はレインウェアの下をはいていくといいかもしれません。

    残雪期のように倒木だらけということはありませんが、熊笹が繁茂して道を覆い尽くしているような箇所がありました。歩くのに支障があるわけではありませんが、笹についた朝露でトレッキングパンツが濡れてしまいました。膝丈までのゲイターをつけていたので、もも部分だけで済みましたが、何もつけていなかったら、もっとビショビショになっていたかも。早朝に訪れる場合はレインウェアの下をはいていくといいかもしれません。

  • お! 朝陽が顔を出し始めましたよ。

    お! 朝陽が顔を出し始めましたよ。

  • 光が当たったところは、やっぱり黄葉が輝いて見えます。

    光が当たったところは、やっぱり黄葉が輝いて見えます。

  • 真っ白つやつやキノコ。

    真っ白つやつやキノコ。

  • 苔も生き生きしています。

    苔も生き生きしています。

  • そろそろ樹林帯に飽きてきたころ…

    そろそろ樹林帯に飽きてきたころ…

  • 6:59、開けた場所に出ました!

    6:59、開けた場所に出ました!

  • 横田代の湿原に到着。

    横田代の湿原に到着。

  • こじんまりとしていますが、静かでとても素敵な湿原です。

    こじんまりとしていますが、静かでとても素敵な湿原です。

  • 写真には上手に撮れなかったのですが、草には朝露がびっしりとついていて、朝陽を浴びてキラキラと輝いていました。

    写真には上手に撮れなかったのですが、草には朝露がびっしりとついていて、朝陽を浴びてキラキラと輝いていました。

  • う、う~ん…どこを歩けば?<br />横田代の木道はだいぶ荒れ気味なので注意が必要です。

    う、う~ん…どこを歩けば?
    横田代の木道はだいぶ荒れ気味なので注意が必要です。

  • バランス感覚が試されるナナメった木道も乗り越え、

    バランス感覚が試されるナナメった木道も乗り越え、

  • 朝日に向かって歩いて行きます。

    朝日に向かって歩いて行きます。

  • 振り返ると、至仏山。朝にかかっていた雲はすっかりとれたみたい。

    振り返ると、至仏山。朝にかかっていた雲はすっかりとれたみたい。

  • …というか、雲一つない快晴になっているんですけど?  奥の方の山までくっきりはっきり。ここまでの快晴は期待していなかったので、嬉しい誤算です。

    …というか、雲一つない快晴になっているんですけど? 奥の方の山までくっきりはっきり。ここまでの快晴は期待していなかったので、嬉しい誤算です。

  • 前方には燧ケ岳。どの方角も雲一つなし!

    前方には燧ケ岳。どの方角も雲一つなし!

  • 再び熊笹だらけの道を過ぎると…

    再び熊笹だらけの道を過ぎると…

  • 再び開けた場所に出ました。ベンチがあるので、あそこで朝ごはんにしましょう!

    再び開けた場所に出ました。ベンチがあるので、あそこで朝ごはんにしましょう!

  • 目の前はこんな景色! 絶景を見ながらの朝ごはんは格別です。

    目の前はこんな景色! 絶景を見ながらの朝ごはんは格別です。

  • 山の稜線が綺麗に見えます。なんて山だろう?

    山の稜線が綺麗に見えます。なんて山だろう?

  • 左方向に見えるあの山は分かります! たぶん、日光白根山。いつか登ってみたい山の一つです。

    左方向に見えるあの山は分かります! たぶん、日光白根山。いつか登ってみたい山の一つです。

  • 今日は長丁場なので、朝食はササッと済ませ、再びハイキング開始。<br />ナナカマドかな? 葉っぱも赤いし、実も赤い。

    今日は長丁場なので、朝食はササッと済ませ、再びハイキング開始。
    ナナカマドかな? 葉っぱも赤いし、実も赤い。

  • 緩やか過ぎて、気づかずに通り過ぎてしまいそうですが、ここが中原山の山頂だそうです。標高1968m。本日の最高地点ですが、眺望は全くありません。

    緩やか過ぎて、気づかずに通り過ぎてしまいそうですが、ここが中原山の山頂だそうです。標高1968m。本日の最高地点ですが、眺望は全くありません。

  • 中原山を過ぎてしばらく歩くと、アヤメ平が見えてきました。

    中原山を過ぎてしばらく歩くと、アヤメ平が見えてきました。

  • 7:49、アヤメ平に到着。<br />360度開けた、天空に浮かんでいるかのような湿原です。こんなに素晴らしい場所なのに、いつも人が少なめ。

    7:49、アヤメ平に到着。
    360度開けた、天空に浮かんでいるかのような湿原です。こんなに素晴らしい場所なのに、いつも人が少なめ。

    アヤメ平 自然・景勝地

  • 右方向には燧ケ岳。

    右方向には燧ケ岳。

  • 左方向に至仏山。

    左方向に至仏山。

  • あ、お月様も見えますね。

    あ、お月様も見えますね。

  • 背後はこんな景色。

    背後はこんな景色。

  • 正直、ここに来るまでは、「草紅葉」って、ただの枯れた草なんじゃないの~?…って思っていたんですけど、本当に鮮やかなオレンジ色をしているんですね。

    正直、ここに来るまでは、「草紅葉」って、ただの枯れた草なんじゃないの~?…って思っていたんですけど、本当に鮮やかなオレンジ色をしているんですね。

  • これは一昨年の残雪期に撮った写真。枯れた草はこんな色だから、全然違う!

    これは一昨年の残雪期に撮った写真。枯れた草はこんな色だから、全然違う!

  • オレンジ色の正体は一種類の草じゃないみたいですね。

    オレンジ色の正体は一種類の草じゃないみたいですね。

  • よく見たら、いろんな色の草が混じっています。

    よく見たら、いろんな色の草が混じっています。

  • これは苔かな? 苔もオレンジ色をしています。

    これは苔かな? 苔もオレンジ色をしています。

  • アップにすると、こんな感じ。

    アップにすると、こんな感じ。

  • アヤメ平を通り過ぎて、富士見峠に向かいます。

    アヤメ平を通り過ぎて、富士見峠に向かいます。

  • 眺望が開けたところで振り返ると、この景色! 思わず感嘆の声が漏れました。今日一素晴らしい眺め。まさしく絶景です。今日来て良かった!!

    イチオシ

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    眺望が開けたところで振り返ると、この景色! 思わず感嘆の声が漏れました。今日一素晴らしい眺め。まさしく絶景です。今日来て良かった!!

    富士見峠 自然・景勝地

  • 上部分をアップで。

    上部分をアップで。

  • 下の方はこんな感じ。

    下の方はこんな感じ。

  • 正面はこんな眺めですが…

    正面はこんな眺めですが…

  • 崖下を覗き込むと、こんな感じ。

    崖下を覗き込むと、こんな感じ。

  • 崖と反対側はこんな眺め。

    崖と反対側はこんな眺め。

  • 前方も紅葉。正直、草紅葉しか期待していなかったので、ここまで美しい紅葉が見られるなんて、完全に予想外でした。またまた嬉しい誤算。

    前方も紅葉。正直、草紅葉しか期待していなかったので、ここまで美しい紅葉が見られるなんて、完全に予想外でした。またまた嬉しい誤算。

  • これだけ紅葉が美しいのに、人が少ないというのも嬉しいポイントです。

    これだけ紅葉が美しいのに、人が少ないというのも嬉しいポイントです。

  • 8:16、富士見田代に到着。

    8:16、富士見田代に到着。

    富士見田代 自然・景勝地

  • 神秘的なまでに深いブルーです。

    神秘的なまでに深いブルーです。

  • 富士見田代からは尾瀬ヶ原の竜宮方面に下っていきます。長沢新道と呼ばれる道です。

    富士見田代からは尾瀬ヶ原の竜宮方面に下っていきます。長沢新道と呼ばれる道です。

  • このコースの前半は、ゴム(?)の滑り止めがついた木道多めの緩やかな道で、とても歩きやすいです。木道の上に落ち葉がいっぱい積もっていても、全然滑らない。この滑り止め、超優秀!

    このコースの前半は、ゴム(?)の滑り止めがついた木道多めの緩やかな道で、とても歩きやすいです。木道の上に落ち葉がいっぱい積もっていても、全然滑らない。この滑り止め、超優秀!

  • おかげで、空を見上げる余裕もあり。気持ちがいいなぁ。

    おかげで、空を見上げる余裕もあり。気持ちがいいなぁ。

  • 美しい紅葉を眺めながらのハイキング。

    美しい紅葉を眺めながらのハイキング。

  • しかし、後半はなかなか侮れない急な下り坂になります。苔がついた石や濡れた丸木の階段がとても滑りやすいのです。また、いやらしいことに、その滑りやすいものを落ち葉が隠していたり、どうしても踏まないと進めなかったりするのです。気をつけていたつもりでも、2回スッテンといっちゃいました。皆さまもお気をつけて。

    しかし、後半はなかなか侮れない急な下り坂になります。苔がついた石や濡れた丸木の階段がとても滑りやすいのです。また、いやらしいことに、その滑りやすいものを落ち葉が隠していたり、どうしても踏まないと進めなかったりするのです。気をつけていたつもりでも、2回スッテンといっちゃいました。皆さまもお気をつけて。

  • 下方に川が見えてきました。

    下方に川が見えてきました。

  • 見上げると、もみじの影絵。

    見上げると、もみじの影絵。

  • 長沢橋まで下りてきました。<br />この長沢橋は今年の雪で破損して、補修のため春からずっと長沢新道は通行止めになっていました。補修が終わって、つい最近通行止めが解除されたからこそ、今日のアヤメ平&尾瀬ヶ原を日帰りで楽しむという行程が可能となったのです。補修してくださった方々に感謝して、通らせていただきました!

    長沢橋まで下りてきました。
    この長沢橋は今年の雪で破損して、補修のため春からずっと長沢新道は通行止めになっていました。補修が終わって、つい最近通行止めが解除されたからこそ、今日のアヤメ平&尾瀬ヶ原を日帰りで楽しむという行程が可能となったのです。補修してくださった方々に感謝して、通らせていただきました!

  • 橋の上からの眺め。

    橋の上からの眺め。

  • 長沢橋から先は高低差のない道になります。また周りを見る余裕が出てきました。

    長沢橋から先は高低差のない道になります。また周りを見る余裕が出てきました。

  • わぁ、綺麗だなぁ。

    わぁ、綺麗だなぁ。

  • 足元に注意を払わずに歩けるって素晴らしい!

    足元に注意を払わずに歩けるって素晴らしい!

  • 間もなく尾瀬ヶ原。

    間もなく尾瀬ヶ原。

  • そして、バーンと尾瀬ヶ原の風景が目の前に広がりました。9:42着。<br />長くなってしまったので、尾瀬ケ原編は旅行記の後半で紹介させていただきます。

    そして、バーンと尾瀬ヶ原の風景が目の前に広がりました。9:42着。
    長くなってしまったので、尾瀬ケ原編は旅行記の後半で紹介させていただきます。

    尾瀬ヶ原 自然・景勝地

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