2025/05/01 - 2025/05/01
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rinnmamaさん
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表紙の写真・駅前で売られていたスズランの花。許可を頂いて写させて頂きました^^旅先でしたがホッコリしたスズランの日。
ジュネーブは目的が有るわけでは無かったので、旧市街地をノンビリと散策したのですが、偶然に5月1日はスズランの日でした。
私的には5月1日といえばメーデー。日本でメーデーが今も行われているのかどうかも知りませんが、夫が現役時代はGWのこの時期にヨーロッパ旅をして、2012年のブランデンブルク門前イベントや、2014年スペインのセゴビアでメーデーの行事に遭遇した事を、懐かしく思い出します。
今回、ジュネーブでは「スズランの日・ミュゲの日」というネーミングが素敵な行事に出会え、幸福のお裾分けを頂いた気分になりました。
特に目的もない旧市街地の散策でしたが、由緒ある素敵なホテルや、趣のある古美術店や、見上げると窓に古木の藤の花など、日本とは違う非日常な雰囲気の路地巡りを堪能できました。
市街地の立ち並ぶビルも統一感があり、時折のぞき込むウィンドーもお洒落で、短いスイス滞在最後の町でしたが、充実した4日間の締め括りが出来たと思います。
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「ミュゲの日・5月1日」
フランスでは5月1日は愛する人や、お世話になっている人にスズランを送る習慣があり、もらった人には幸運が訪れると言われます。
フランス語でスズランを「muguet/ミュゲ」という事から、「ミュゲの日」とも言われます。
スズランには日本原産種(鈴蘭、君影草)と、ヨーロッパ原産種(ドイツスズラン)があります。
スズランの日は、16世紀のフランス王シャルル9世の時代に始まったとされ、古くから伝わる祝日です。
起源は1560年、10歳のシャルル9世が側近にスズランの花を、プレゼントされたことがあり、幸運を呼ぶとされるスズランの花言葉を知ったシャルル9世は大変感動しました。
スズランの象徴的な意味を広めたいと思い、毎年5月1日に宮廷の女性たちに、スズランを送るように。
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スズランの日には、3つの条件を守れば、一般市民もスズランの花を売ることを認められている。
☆切り花である☆根がついていないもの☆花屋さんとは一定の距離を保つ事
他、「スズランの花言葉」「3大フローラルノートの花」「スズランにまつわる逸話」「スズランの毒」「アイヌの伝説」「森の守護神セントレオナード」とかあるようですね(ネット調べ)
(2025年10月24日投稿)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
-
前後しますが、スズラン関連。
「散策途中にて」商店街の路上で売っていたおじさま。 -
15時30分。前編の終わりの写真から。。
お茶してトイレをお借りして、いざ散策再開(^^)
レトロな雰囲気で良かったです。 -
15時31分」
ここから結構な急坂で・・暑いし体力消耗。マドレーヌ寺院 寺院・教会
-
15時32分」
遊具がある広場(向こうに少し見えていますが・・)
何時も思いますが・・飲料用?
スイスは水が綺麗だし、飲めそうだけど。。マドレーヌ広場 広場・公園
-
15時36分」
この階段の壁画が素敵でした。 -
一息付ける場所ですよ(^^)
-
まだ、坂道は続くので、息抜きに立ち止まりながら「マロニエ」を見上げて写す。
-
15時39分」
ようやく到着。「サン・ピエール大聖堂」
横の入り口からお邪魔致します。サン ピエール大聖堂 寺院・教会
-
扉好きは写します(笑)
-
何か催しがあるらしく、聖堂内の椅子が寄せられて、残念な雰囲気でした。
-
説教壇
-
パイプオルガン
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パイプオルガン。少し変わった形に思いました。
-
15時46分」
聖職者席でしょうか -
この方が「カルヴァン」でしょうか?
フランス語圏における宗教改革の中心人物となった「カルヴァン」は、1536年から25年間。この殿堂でプロテスタンティズムの説教を行った。
カルヴァンの活躍によって、ジュネーヴが「プロテスタントのローマ」と言われる、その場所となった -
此処から螺旋階段を上がるようです。素敵な扉^^こんな扉が大好き。
-
登りたかったけど、体力的に無理。
北と南にあるふたつの塔は狭くて急な157段のらせん階段を上がり切ると、レマン湖とジュネーブ市街の素晴らしいパノラマが360度見渡せる。
後、10年早く来たら登れたのに・・・ -
塔の上からはこんな風に見えるんでしょうね~
今回、夫が高所恐怖症でなかったら、行きたかった「サレーヴ山」
市街から南東に7キロにあり、ジュネーヴの風景には欠かせない白い縞模様の岩肌を見せる標高1375メートルで「ジュネーヴのバルコニー」と呼ばれている。
フランス領にあるのですが、簡単に行く事が可能で、1892年に世界最初の電化されたラックレール式登山列車が走った。
現在はロープウェイが4分で運んでくれるそうです。
4分なので行こうと誘ったのですが却下(一人旅が良いな~と思う時^^)
レマン湖・大噴水・モンブラン・アルプス、ジュネーヴ全州が一望できる。
此処なら、階段を上がらなくても良いのにな~~。
今思い返すと、一人で行って来ればよかった~
夫はホテルで待ってるよ~と言ったはず(笑)2人旅は疲れる。。 -
15時48分」
この教会のバラ窓は少し特徴がありますね。
花弁に丸があり模様が描かれています。
大聖堂自体はゆっくり見学出来ずに残念。 -
帰りに写したのですが、大聖堂内の「マッカピー礼拝堂」
独特な装飾で見応えある空間でした。 -
礼拝堂内・見ごたえある天井。
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49分」
ステンドグラスも優しい色目で穏やかな雰囲気でした。 -
ステンドグラスの周りの装飾も見入ってしまいました(丸印)
-
細かい模様ですね。
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50分」
礼拝堂内・パイプオルガン。 -
天井も素朴で落ち着きますね。
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イチオシ
素敵ですよね^^
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オレンジ色の枠には、聖職者の姿があったのでしょうか?
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見上げたシャンデリア。
-
イチオシ
横から見たシャンデリア。どんな灯りが広がるのでしょうか?素敵な形ですね。
-
これは何でしょうか?
足元の飾りもユニーク。 -
52分」
床・・日本でいえば家紋のようなものでしょうか?
主張しすぎない色目と雰囲気でした。
以上がマッカピー礼拝堂でした。 -
説明・後で翻訳します
-
この扉から出た覚え。。
-
53分」
見上げる・・ -
ファサードの一部。
-
55分」
収めきれないので広角で1枚。
右側は地下に行けるようでしたがスルー。
「地下にはヨーロッパ最大級の考古学発掘展示施設などがある」
サンピエール大寺院建築以前にあった、宗教建造物の基盤を見学できる。 -
56分」
大聖堂前の広場。
向こうに見えるお宅が素敵で^^1枚。 -
イチオシ
58分」
登って来た時は坂道でしたが、こちらからは階段です。
良い雰囲気の階段ですね。 -
59分」
広場で少し立ち止まって休憩。 -
傾斜のある坂道に対応した建物。
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コンコンとしてみたい(^^)
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博物館だったと思います。
タヴェル館 建造物
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16時04分」
次に到着した場所。旧武器庫 博物館・美術館・ギャラリー
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壁画はユニーク。
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こんな風に運んで移動していたんですね。
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壁画
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車輪に見入ってしまいました。
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この銃口も凄い・・
暑い日だったので、ここでしばらく休憩しながら見学。 -
16時05分」目の前の通りはスイス国旗がずらりと・・
此処は重要な建物なんでしょうね。。ジュネーブ旧市街 旧市街・古い町並み
-
こちらも「コンコン」したくなりました^^
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ジュネーブとスイス国旗があり、外観の雰囲気と見える部分も素敵で、思わず写させて頂きましたが、有名ホテルと分かり流石と思いました。
「Les Armures Hotel/レザーム―ル・ホテル」
知らなかったので調べました「1700年に建てられた5つ星のホテルで、2014年に最後の改装が行われたそうです。レザルムール ホテル ホテル
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16時8分」
この横道はひっそり・・向こうの明かりはレストランでしょうか?
夜には真っ暗でしょうね~ -
「ジャン・カルヴァン」邸のようですね。
先ほど見学したサン・ピエール大寺院で触れた方ですね。
フランス出身の神学者で、マルティン・ルターやフレドリック・ツヴィングリと並び称される、キリスト教改革初期の指導者。
神学校として1559年に創設されたジュネーブ大学の創設者でもある(ウィキペディア調べ) -
小窓に素敵な藤の花が(^^)
-
振り向くと「サン・ピエール大聖堂の塔」が見える立地です。
-
イチオシ
又、トコトコ歩いて下ると・・ここも素敵(^^)
古美術や絵葉書などが品よく展示されていました。
残念ながら閉まっていまして、入店叶わず^^; -
16時12分」
ユニークで見入ってしまったので1枚、お土産に(笑) -
このお宅も凄い。。
この後に城壁のある場所を歩いたのですが、このお宅の横も城壁だったのかも。。 -
次の写真の交差点の横道・・
-
16時14分」
交差点のお店。 -
また、下り階段です。
-
16時16分」
階段を下るとこの城壁。凄かったです。
延々と続きます。 -
16時20分」
教会。 -
トラム通りを横切ります。
-
16時23分」
渡り切った左手はブランド店・・ジミーチュウのヒールって凄いですよね^^;
下は如何にもスイスといったウインドー展示。
動いているので面白くて、立ち止まって見入った^^ -
「ローヌ川を渡ります」
向こうが行にあるいた「『モン・ブラン橋』だと思います。 -
16時32分」
ここは少し階段を上がって通行する橋でした「マシーヌ橋」かな?
少し歩くと「浮き場所」の様になっていて、休憩出来ました。 -
16時34分」
向こうに見えるモン・ブラン橋に向かって歩いています。モンブラン橋 建造物
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38分~42分」
綺麗な白鳥。。綺麗な湖面^^) -
16時43分」
朝も通過した場所で、この左の交差点を真っ直ぐ上がると、中央駅です。ブリュンスウィック記念碑 モニュメント・記念碑
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凛々しい~
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44分」
公園横にレストランがありました。 -
50分」
復活祭の飾りかな? -
立派な建物の通りをぶらぶら~~(^^)
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レストランなどある通り
-
最後の〆・・調べて置いたレストラン到着。
「オーベルジュ・デ・サヴィエース」
歩き方で調べておきました。 -
17時06分」
ホテル・エーデルワイス内にある「スイス音楽の生演奏とヨーデル」を楽しめるレストランと悩みました。ツアー客で混雑するようなので、やめました。オーベルジュ ドゥ サヴィエーズ 地元の料理
-
17時21分」
ツェルマットで食べそこなったので、スイス最後に食べないとね!と、来ました。
ラクレットとチーズフォンデュですが、チーズが多すぎまして、1皿はお断りしました。夫はワイン・私はビール。サラダを先に食べてしまって後悔。。
残ったスイスフランを出して、残りをカード払いにして頂きました。 -
17時50分」
こんな感じのレストランです。
ツェルマットで食べたほうが雰囲気はあったはずですが、我が家にしては上出来の行動でした(笑) -
17時53分・
年代物のヴィトン・和風の食器店など見ながらブラブラとホテルに戻ります。 -
18時ホテルへ帰る。
ホテル自体は早めに予約しました。後で値上がりしていたのでラッキーでした。インターナショナル テルミナス ホテル
-
☆☆☆☆☆『5月2日』☆☆☆☆☆
朝7時のホテルからの眺め『いよいよパリへ』 -
宿泊ホテルから駅は見え、下は朝の駅から下る道の雰囲気
昨日に駅構内を散策したのですが、ブラブラした割に写真を写していなかった(汗)
ただ、パリ行きの乗車でパスコントロールを通るので、案内所でどの位前に行けば良いか聞きに行きました。約20分位あれば良いとの事でした。ジュネーヴ コルナヴァン駅 駅
-
ジュネーヴ・コルナヴァン駅構内(ホテル側・湖へ向かう側)
下の写真の「赤の矢印」の方面に行くと案内して下さる方がいます。
ただ、オープン時間等は不明。ジュネーヴ コルナヴァン駅 駅
-
『フランスへの出国の通路』
私達は簡単に通過「特にパスポートの提示もせず」
真ん中の写真は中に入った雰囲気で、グリ―ンの丸のドアを入ると、ホームに出ます。
壁に時刻表示がありますので、乗車列車の確認できます。
私達は暫く下の椅子に座って待ちましたが、列車は始発なので既にホームに入っていて、時間はあったのですが、少し動揺^^; -
ホームです。向こうは通常のホーム風景。
これが最後のスイスのホームです。 -
本日乗車のTGV.上の明かりがついている席。
パリについて先頭車両を見てギョ(苦笑)汚れが酷い(いつものこんな感じ) -
ファーストクラス・2階席。高級感ある座席でした(^^)
ジュネ―ブ「8時29分」~パリ・リヨン駅「11時45分」
本日も約3時間越えの列車旅の始まりです。。
レイルパスから指定席予約・予約時に高額席しか空いていなかった。
40.95ドル×2=86.1ドル×162.091=13956円 -
今年は酷暑だったのに「ハイビスカス・ローゼル」は超元気でした^^
庭にこぼれ種で1本育ったのですが、庭に出るたびに触れて折れた枝にも、花が咲いて実になった(苦笑)強いし水やりも程々なのに。。可愛い花ですよ(^^)
借畑にたくさん育った実を取ってきて、ジャムを作ってくれました(勿論、夫が)
昨年は種を取り除き乾かして、ティーにしたのですが、面倒らしくて・・今の所、作ってはくれていません(^^;摘実が大変でお手伝い希望の様ですが。。無言。
ジャムの残りの実で入れた生ローゼルティー。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- aoitomoさん 2025/10/24 22:44:44
- ジュネーブ散策も十分に楽しそうです~
- rinnmamaさん こんばんは~
なんと『スズランの日』に出くわすなんて、
まさに運命的というかラッキーというか、
rinnmamaさんのことだから、計画的か?( ´艸`)
とにかくもジュネーブ散策に花を添えられた感じでナイスです。
旧市街をゆったり散策これは正解だと思いますよ。
行きたいところガッツリ計画していたら、長旅だけに体がもちませんよ。
ご主人がちょうどいい感じでブレーキをかけているようで、
バランスが取れているんですよ。
rinnmamaさんが一人だったら大聖堂の塔も上がってチャレンジするでしょうし、
「サレーヴ山」にも行ってしまうのでしょうが、
それこそ足が棒になって・・転びでもしたら大変です。(;´∀`)
普通に旧市街を歩くだけでも
建物の扉ひとつ・壁画ひとつにもちゃんと目を止めるrinnmamaさんのアンテナの鋭さが凄いです。
既にしっかり旅を満喫しているわけで流石です。
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2025/10/26 12:20:02
- RE: ジュネーブ散策も十分に楽しそうです~
- aoitomoさん こんにちは
この所、雨の日が多いですが、以前の菜種梅雨って感じです。
線状降水帯とは違いシトシト降っていますので、気分的には落ち着きますが・・・
何時も書き込み有難うございます。
>
> なんと『スズランの日』に出くわすなんて、 まさに運命的というかラッキーというか、
> rinnmamaさんのことだから、計画的か?( ´艸`)
> とにかくもジュネーブ散策に花を添えられた感じでナイスです。
☆いえいえ、偶然ですが(笑)ただ、フランスで行われるのを知っていたので、1日違いで残念と思ってはいました・・ので、ジュネーヴでも行われると知ってラッキーと思ったのは確かです(笑)
市民の皆様も、お花屋さんから離れていれば、販売できるというのも良いですよね~~
>
> 旧市街をゆったり散策これは正解だと思いますよ。
> 行きたいところガッツリ計画していたら、長旅だけに体がもちませんよ。
> ご主人がちょうどいい感じでブレーキをかけているようで、 バランスが取れているんですよ。
☆伝統ある街の旧市街地巡りは落ち着きますね^^
特に目的が無くても、伝統を受け継いだ家並みの間を歩くだけで、異次元にいる感覚が良いんですよね。
夫は久しぶりの海外旅で、だんだん疲れてきていまして、私より自分に負担をかけないようにしていました(苦笑)興味が無い分、疲れるんでしょうね~~
お付き合いしてもらうだけでありがたいのですが・・
>
> rinnmamaさんが一人だったら大聖堂の塔も上がってチャレンジするでしょうし、「サレーヴ山」にも行ってしまうのでしょうがそれこそ足が棒になって・・転びでもしたら大変です。(;´∀`)
☆お気遣い頂けるaoitomoさんが、ご一緒ならパーフェクトセーブでしょうね~^^
前回で自覚しましたので、行きたいと思っても大分セーブしました。
特に階段は諦めました。。でも、ロープウェイ4分なら高くても目をつぶっていたら、あっという間だと思って誘ったんですが(爆)断られて残念でした。
>
> 普通に旧市街を歩くだけでも
> 建物の扉ひとつ・壁画ひとつにもちゃんと目を止めるrinnmamaさんのアンテナの鋭さが凄いです。
> 既にしっかり旅を満喫しているわけで流石です。
☆興味があるものには目が行くんですよね~
多分、皆様も訪問国は興味がある場所に行かれるし、観光本では見られない景色や自分で感じる雰囲気探しが楽しいんだと思います。
私は行きたいと思った場所の予備知識もいい加減なので、あとで後悔も多いです^^;
でも、自分で見た景色は思い出になりますからね~~
次は初パリの夫のアデンドで大変でした編に突入です(笑)
また、よろしくお願いいたします。
rinnmama
-
- norisaさん 2025/10/24 17:21:07
- 目的もない旧市街地の散策
- rinnmamaさん
こんばんは。
関東はいきなり冬に突入!
全く秋がないまま寒くなりました。
一体この気候は何でしょう!
紅葉が見られるのか心配ですが、名古屋はいかがでしょう?
さて、ジュネーブですね。
目的もない旧市街地の散策とありますが、目的がない方がいろいろ見れて楽しいのではないでしょうか?
大聖堂はさすがの格調ですね。
外も中も立派です。
そして、標高1375メートルで「ジュネーヴのバルコニー」という山。
歩いて登るわけではないので是非行きたかったですね。
高所恐怖症の旦那様を振り切っていかないrinnmamaさん、さすが良妻賢母です(苦笑)
私なら一人でいきそうです!?
本場のチーズフォンデュはお味はいかがでしょう?
日本のチーズフォンデュは日本人好みにしてありそうですが、正当なチーズフォンデュ、濃厚そうですね(笑)
これからリヨンですか。
今後も楽しみです!
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2025/10/24 18:41:46
- RE: 目的もない旧市街地の散策
- norisaさん こんばんは
日暮れが早くなり、更に曇り空で気分も低調になります^^;
こちらも同じく寒くなり秋物を出したばかりなのに、一気に冬模様になり出したり入れたりと疲れます~~
紅葉も場所選びは熊情報のチェックが重要になりますね。
norisaさんの様に回避できるとは限りませんものね!
何時も早々の書き込み有難うございます(^^)
>
> さて、ジュネーブですね。
> 目的もない旧市街地の散策とありますが、目的がない方がいろいろ見れて楽しいのではないでしょうか?
> 大聖堂はさすがの格調ですね。外も中も立派です。
☆ジュネーブも1日では見どころ巡りは無理ですね。
ただ、昔と違い有名どころを巡るのも面倒になってきたので、近場をぶらぶら~
流石に旧市街地は建物も立派で、重厚感があるし、落ち着いていますので、疲れも少なく済みました。
>
> そして、標高1375メートルで「ジュネーヴのバルコニー」という山。
> 歩いて登るわけではないので是非行きたかったですね。
> 高所恐怖症の旦那様を振り切っていかないrinnmamaさん、さすが良妻賢母です(苦笑)
> 私なら一人でいきそうです!?
☆夫は久しぶりの海外で疲れが出始めていまして、歩くのは俺の方が大丈夫と豪語している割に軟弱でした(笑)
この後に旅行記でお分かりになるので・・ここではスルーしますね。
2人旅ですと、いちいち聞かないといけないので、面倒になってしまっていて、この旅行記を作成しながら、なぜ行かなかったのかと、その時の心境に疑問符です(苦笑)
良妻賢母では無いので、単に一人で出かけるのが面倒になっただけかと?自問自答^^;
>
> 本場のチーズフォンデュはお味はいかがでしょう?
> 日本のチーズフォンデュは日本人好みにしてありそうですが、正当なチーズフォンデュ、濃厚そうですね(笑)
☆ツェルマットの方が美味しかったと思いますが、スイスに行ったからには、どこかで食べたかったので、調べて置いたレストランに行きました。
味はアレンジするようですが、この店はノーマルで「お鍋」の方は完食。
ただ、お皿の方は3皿もあって、1皿半でギブアップ。
チーズは見た目ほど濃厚さは感じない味わいでした。
小さいお鍋の様に見えたので、ラクレットを頼んだのですが、多すぎました。
先にビールとサラダを食べてしまって失敗。。
もう年齢的にもうたくさん食べれない(特に私は)ので、夫が頑張って食べてくれました。ステーキも美味しい店のようでしたが、注文しなくて良かったです。
> これからリヨンですか。
> 今後も楽しみです!
☆ごめんなさい、到着がパリのリヨン駅でした。
この後は初パリの夫のアテンドでして、疲れました~~
次回も宜しくお願い致します。
rinnmama
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