2025/05/01 - 2025/05/01
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rinnmamaさん
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表紙の写真・ジュネーブといえば此の大噴水^^迫力ありますね。
(5月1日総歩数・9568歩)
スイス4日目・マッタホルンも晴天に恵まれたので、天候によっては予備日として本日の昼過ぎまで、ツェルマットに滞在も考えていましたが、お陰様で本日は早めにジュネーブに向かう事が出来ます。
と、思い出しながら旅行記作成していますが、もう少しツェルマットの街並みを歩けば良かったな~と後悔しています。
5月1日も大移動です。
Zermatt/ツェルマット9時37分~Visp/ヴィスプ10時47分(1時間10分)
Visp/ヴィスプ11時09分~Geneve13時35分(2時間27分)
約3時間40分の列車旅です。
ツェルマットからV ispは前日に風景を載せてありますので、帰りに写した停車駅の情報を記載しました。
こちらは「スイス政府観光局ページは少ない」
Vispからジュネーブの停車駅の説明を「スイス政府観光局ページ」を参考に書き込みました。説明が秀逸すぎて、行く前に見るべきだったと後悔。
途中下車すべきだった駅が多すぎて、本当に残念でした。
夫は海外の事は調べないので、このローマ時代の宝庫の路線だったと言ういましたら、私以上にガッカリしていました。
『Visp』~『Leuk/ロイク』~『Sion/シオン』~『Martigny/マルティ二』~『Aigle/エーグル』~『Montreux/モントルー』~「Vevey/ヴヴェイ』~『Lausanne/ローザンヌ』~「Morges/モルジュ』~『Nyon/二ヨン』~『Geneve/ジュネーヴ』
寝るなんって勿体なくて、車窓を楽しんだ2時間半の列車旅でした。
(追記)今回、日数的にシャモニーにいけなかった事が心残りでした。以前に調べたローザンヌから今回通過した「マルティニ-駅」に行き、シャモニー・モンブランに行ける事を思い出しました。
また、ジュネーブからシャモニーに、毎日4便ある定期バスがあり2時間で行ける筈。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ジュネーヴ」
スイス西部、レマン湖の南西岸に位置し、フランス語圏に属し、ヨーロッパ有数の世界都市です。
ロスチャイルド家のシャトー・ド・プレ二―があり、第2次世界大戦前には国際連盟の本部が置かれ、現在も国際連合の専門機関など多くの国際機関が所在し、条約の作成などの作成やさまざまな国際会議が行われている。
スイスの公用語は、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語の四言語であるが、フランス語圏のジュネーヴでは、ほとんどの場合フランス語が用いられている。スイスの第2の都市で、国際連合欧州本部がある事も有り、在留外国人も数多くいます(ウィキペディア参照)
(2025年10月14日投稿)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ツェルマット滞在ホテル
エクセルシオール ホテル
-
イチオシ
上から「夕陽」「夜半」「右・夜明け」「左・山頂」「昼間」
名残り惜しいですが、お別れです。マッターホルン 山・渓谷
-
9時13分」
ツェルマット駅「9時37分」(RE41 )Visp駅「10時47分」ツェルマット駅 駅
-
1回トライしたいのですが・・
-
9時半・列車のペイント
次からは、昨日の旅行記とダブる部分がありますが、一応、車窓ですのでサクッと編集してあります。 -
☆☆☆☆☆Visp/ヴィスプまでの車窓☆☆☆☆☆
「9時51分」『Tasch/ティーシュ駅』「9時59分」窓に梯子がある家。
村は標高1449メートルに位置し、約998人が暮らしています。
世界的に有名な観光地ツェルマットと、その雄大なランドマークであるマッターホルンから、約6キロも場所にあり山脈の玄関口です。
(スイス政府観光局ページより) -
10時03分」
車窓。 -
10時08分」『Herbiggen/ヘルグリッゲン駅』今日はこんな感じのパノラマカーで、陽が入り暑すぎました。
此処の説明は無かったので、家族経営のホテルの案内を抜粋させて頂きました。
海抜1254メートルでマター・ヴィスパ川の右岸にあるマター渓谷にあり、村はヴィプス地のザンクトニクラウスの自治体の一部です。 -
10時19分」聖ニコラス駅。昨日写したSt.Niklaus駅。
反対側はこんな感じだったんですね。
反対側の建物が映り込んで見にくいですが・・右下の「ガラス」にご注目^^素敵。
1890年と建物に書いてありますね。
この駅の事も詳しく書かれていない「サンタクロース」として知られる聖ニコラウス(ニコラス)に関連していているはず。 -
10時21分」
付近の村の景色 -
10時29分」『Kalpetran・カルぺトラン駅』木造のしっかりした駅舎です^^
下はツェルマット行き。
ヴァレ―州エンブトにある鉄道駅で3フィート3インチ(1000ミリ)のブリーク―ーツェルマット線の中間駅であり、普通列車のみ停車。
この駅はリクエスト停車駅なので、乗降を希望する乗客は、駅または車内のオンデマンド停車ボタンを押さなければなりません(ウィキペディア調べ) -
10時34分」
谷が深いゾーンに突入・・
「下・20時37分」雪山の景色」 -
10時37分」
昨日も写した木材作業場^^
線路わきの山草。。 -
10時38分」
昨日は上手に写せなかった陸橋と谷の深さ。 -
10時41分」『Stalden-Saas/シュタルデン駅』
スイスのヴァ―レ州にあるヴィスプ地区の自治体で、比較的狭いエリアに多数の橋がある為『橋の村』としても知られています。
サース渓谷とマター渓谷が出合います。
さまざまな時代の多数の橋は、過去にこの地域で既に普及していた。活気ある交通を証明しており、シュタルデンが早くから、物資輸送の重要な拠点であったことを証明しています(ウィキペディア調べ) -
10時41分」
昨日も写したけど^^ -
10時50分」『Visp』到着。
列車のステップはこんな感じです。
パノラマカ―も良いですが、暑かったです~~^^ウィスプ駅 駅
-
☆☆☆☆☆☆☆☆ 此処からジュネーブ行きに乗り換えです☆☆☆☆☆☆☆☆
10時54分」
「Geneve」行きは6番線ですね。『lR95/11時09分』
A/B/Cはジュネーブ行きで、Dはローザンヌで切り離される表示あり。 -
11時02分」
ジュネーブ行きの列車に乗ります。
ガラガラすぎて不安になりましたが、途中でチケット確認にいらしたので、確認して大丈夫という事で安心しました。本当は乗る前確認ですが、係員がいなかった。 -
Visp駅ともお別れ。
此処からはVisp駅からジュネーブ駅までの車窓になります。 -
Visp駅付近」この奥の村が消失してしまったニュースは衝撃でしたね。
-
11時22分」『Leuk・ロイク駅』
4000人ほどの小さな町で、観光地としては知られていませんが、ロイクから更に山道を上がっていった「ロイカーバート」は温泉町&スキーリゾートとして知られているそうです。更にカタコンベに興味のある方は頭蓋骨の壁がある納骨堂があるそうですよ。
(スイス政府観光局ページより) -
11時36分」
此処からしばらく「ブドウ畑」がずっと続きました。
まだ、苗木は小さいみたいです。
静岡の久能山石垣イチゴを思い出す風景でした^^ -
見渡す限り「ブドウ畑」どの丘にあるのでしょうね~~^^
葡萄畑の囲まれた丘の上にそびえるのは、双子の城と言われる「トゥ―ルビヨン城」と「ヴァレール城」
12/13世紀に建てられた寺院でもある「ヴァレール城」は州の歴史博物館になっている。貴重な展示資料のほか、教会にある15世紀の演奏可能な世界最古の木製パイプオルガンは必見だそうです。
(スイス政府観光局ページより) -
11時39分」『Sion・シオン駅』
ローヌ谷にあるヴァレ―州の州都。丘の上にそびえる2つの古城が印象的で、旧市街地や教会、古い塔や邸宅など、中世の美しい建物も残っている。
石畳の小道が続く旧市街地は、12~18世紀の建物が残る中世の街並みをとどめており、2013年には街並、景観保全に優れた自治体に贈られる「ワッカー賞」に選ばれています。
山の斜面にモザイクのような葡萄畑が連なるスイス屈指のワイン産地でもある。
(スイス政府観光局ページ参照) -
平野と切り立った山
-
11時56分」『Martigny・マルティ二駅』
ケルト/ローマ時代から栄えてみた町で円形競技場など重要遺跡が発掘されています。
周辺は美しい葡萄畑が広がるワイン産地。
また、歴史的なグラン・サンベルナール峠や、モンブラン山麓のシャモニーに結ぶ鉄道の拠点としても知られています。
ガロ・ローマンの神殿跡を館内に取り込んだ博物館「ピエール・ジアナダ財団・Fondation Pierre Gianadda」は質の高い美術館として有名。
高台にある13世紀の城壁「バティア城・Chateau de la Batiaz」には、レストランがあるほか、定期的に劇やコンサートなどが企画されています。
古い教会や邸宅など、中世の面影も感じられる町の中心には、カフェやレストランのテラス席がにぎわう美しい並木道がある(スイス政府観光局ページ参照)
追記」行きたかったシャモニーは、この駅から1時間30分「モンブラン・エキスプレス」で行けるようです。ローザンヌから近郊列車で1時間10分程で来れます。 -
12時08分」長閑な風景
-
12時13分」~「12時15分」『Aigle・駅』
レマン湖の西、古くから交通の要所として栄えたアルプスの玄関口。
小高い丘の上にある「エーグル城」の周囲に美しい葡萄畑が広がるワインの名産地。ヴォ―ルアルプスのリゾートへ結ぶ、3つの登山鉄道路線があります。
(多分、真ん中の写真の列車)・・次の写真で詳しく説明文を乗せます。
町のシンボルでもある「エーグル城」は、12/13世紀頃に城塞として建てられ、15世紀から城主の居城として発展した古城は、ワイン造りの歴史を伝える博物館になっており、隣接する「ディームの館」には世界各国のワインレベルを集めた博物館が楽しめる「小さなレストラン」もあります。 -
12時16分」牛の放牧。
「エーグルの続き」
14世紀に再建されたゴシック様式の教会のほか、石畳の小道やアーケード、由緒ある邸宅が残る地区など中世の面影を見ることができます。
イタリアのドモドッソからスイスのローザンヌ、ジュネーブへ結ぶ幹線でもある「スイス連邦鉄道・スイス国鉄」シンプロン線の止まる駅で、ここから3つの軌道車が『レ・ディアブルレ』『レザン』『オロン』『シャンぺリー』というアルプスの山岳リゾートへ結んでいます(スイス政府観光局ページ参照) -
12時20分」
湖畔の散歩・・気持ち良いでしょうね~~(^^) -
12時20分」~「湖・12時27分」『Montreux・モントルー駅』
レマン湖の東端に位置するリゾート地。
イギリスのバイロンの作品「シヨンの囚人」の中で描いた「シヨン城」がある。
今回、ツェルマットに立ち寄ったので、乗車できませんでしたが、インターラーケンからMOB鉄道のゴールデンパスラインが有るんですよね!
凄く悩みましたが、日数的に無理で断念しました。モントルー駅 駅
-
有名なのは「クィーンのフレディーマーキュリー」が愛した湖畔に像がありますね。彼は、1946-1991で、私より3歳年上なだけなんですよね。
若くして他界されたんです。 -
12時29分」~『Vevey/ヴヴェイ.12時32分』
世界遺産ラヴォ―地区の美しい葡萄畑の囲まれたレマン湖畔のリゾート地。
先史から古代ローマ時代を経て、13/14世紀のサヴォイア統治時代に基盤が作られた町は、中世からワインの産地として栄えてきた。
今も旧市街を中心に、古い路地や15~19世紀の歴史的建造物が残っていて、隣接するモントルーと共に、世界の王国貴族や芸術家たちに愛されてきた「スイスのリヴィエラ」と呼ばれ、湖畔のリゾート地でもあり、由緒あるホテルが数多くありますヴヴェイ駅 駅
-
イチオシ
前より続く」
中でもヴヴェイ郊外に家を建て、晩年を暮らした『チャップリン』は特に有名。
ネスレ旧本社を使ったフード・ミュージアム『マリマンタリウム』前には、バラに囲まれ、レマン湖を望む彼の銅像がたたずんでいる。
2016年には彼が家族と暮らした邸宅をいかして、チャップリンの人生と映画の世界を紹介するミュージアム『チャップリン・ワールド』がオープン。 -
12時33分」見飽きません・・レマン湖クルーズもお勧め。
レ・プレイヤード、モンペルランなどの小高い山に上れば、湖とアルプスの展望が楽しめるほか、5月頃なら可憐な『ナルシス・水仙の一種』の群生を見ることができます(スイス政府観光局ページ参照) -
12時34分」
吸い込まれそうな湖面 -
これは像なの?人なら2人いるのかな?
-
この窓のシールが邪魔ですが・・席を移動するのも面倒で^^;
-
イチオシ
12時35分」
透き通った湖面が目の前・・ -
12時41分」
突然、都会(^^)でも、土手には「ブドウ畑」 -
12時44分」『Lausanne・ローザンヌ駅』
最初はローザンヌ泊を考えて計画しましたが、パリ行きの列車が遅い時間しかなく、パリ到着が昼遅くになり、観光時間が少なくなる為、ジュネーブ始発列車を選択しました。ローザンヌ立ち寄りたかった~ナポさん、お元気でしょうか?
『坂の街』
現在、メトロに組み込まれている『ローザンヌ=ウーシー』間の路線が、1877年に開通したスイスで最初のに作られたケーブルカーになります。
また、IOC本部があり、オリンピック委員会が運営する世界唯一「オリンピックミュウジアム」共同墓地にはクーベルタン男爵の墓や、ローザンヌ駅は5輪マークをファサードに飾る事を許された唯一の鉄道駅です。
ローザンヌバレエコンクールは特筆しなくても良い位有名ですね。ローザンヌ駅 駅
-
「ローザンヌ」
ローマ時代から栄えた歴史を誇るヴォ―州の州都。
歴史と文化の香り漂うエレガントな雰囲気の漂う町で、丘の上にそびえる大聖堂を中心にした旧市街地、トレンディーなクラブやレストランが集まるフロン地区など、多彩な魅力のある町。
紀元前ケルトのヘルヴェチア族が暮らした時代から歴史を誇っており、古代ローマの支配下にあった時代に「ロウソンナ」と呼ばれ、ローマ軍港の拠点として隆盛を誇り、ジュネーブを経由してフランス方面とつながる『ローマ街道』と、グランサンベルナール峠を通って、マルティ―二経由でライン北上する街道の2つのポイントとして、重要な意味を持っており、レマン湖畔の港は軍港であり、物流の中心地でもあった。現在の『ヴィディ地区』に多くの遺跡がのこされている。
(スイス政府観光局ページ参照) -
13時03分」『Morges・モルジュ駅』
標高345メートルでローザンヌと二ヨンの間にある湖畔の可愛い街。
オードリー・へプバ―ンが晩年暮らした村『トロシュナ・Tolochenaz』は歩いて10分程で、美しい城が点在する周辺は『ラ・コート/La Cote』と呼ばれるワインの産地としても有名です。
4~5月はチューリップ・フェスティバル、6~7月は郊外の『ヴュイユラン城』でアイリス、エメロカルが満開になり。8~9月は湖畔にダリアの花が咲き誇り、いつも花の見どころが絶えない事から『レマン湖の花』と呼ばれています。
13世紀からサヴォイア家が築いた古城や街並みが今も残っており、16世紀の市庁舎や18世紀の教会など歴史的建物が並ぶ旧市街で、水/土曜に開催される朝市もお勧め(スイス政府観光局ページ参照) -
13時19分」『Nyon・二ヨン駅』
標高403メートル、先史時代からの歴史を誇り、ゴール族(ガリア)を征服したシーザーによって築かれたコロニーが、現在の町の基盤になって、円形闘技場や神殿跡のほか、工事のたびに重要な遺跡が発見されてきたことで知られており、数多くの出土品はローマ博物館で見ることができます。
12/13世紀から、この地を治めたサヴォイア家が建てた古城も7年間の修復工事を終えて、2006年に再オープン。
城内には、18,19世紀にこの地の名産で名をはせた『二ヨン焼き』を中心としたと次期博物館もあります。
長閑な風景が広がる『サンセルグ村/St/Cergue』『コペー城』スイス国立博物館になっている「プランジャン城』など、周辺に見どころあり。
(スイス政府観光局ページ参照) -
「13時21分」~「12時23分」
しばらく穏やかな景色とブドウ畑 -
13時36分」「ジュネーブ到着」
スイスの駅は、どこもこの様に広い坂の通路があり、トランクを運ぶのに便利でした。 -
少し前後しますが、ホテルに荷物を置いて、明日のフランス行きの出国エリアの確認に来ました。後編で詳しくアップします。
2015年12月にバーゼル旅でフランスSNCFの乗り場を見たのですが、その時のパスコントロールにはドアがあり、警察官もおり威圧感がある雰囲気でしたが、ここはオープンだと感じました。普通に緊張感もなく通過出来ました。ジュネーヴ コルナヴァン駅 駅
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☆☆☆☆☆ここからジュネーヴの散策編☆☆☆☆☆
ホテル前から見える「ジュネーブ・コルナヴァン駅」ジュネーヴ コルナヴァン駅 駅
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駅の歩道から見える今夜のホテル(一番手前の建物)
インターナショナル テルミナス ホテル
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13時57分」
ホテル到着。レセプション。 -
個性的な部屋で良い感じでした。
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洗面所がユニーク^^
簡単な洗濯が出来ました。
お風呂付にリザーブしてくれました。 -
これは翌日に写した写真ですが、ホテルはレストランを併設していました。
下調べしていなくて・・
下の写真は左・赤丸がホテルで、レマン湖はこの道を下って突き当りです。 -
双頭の鷲かな?
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孫にとのぞき込むお土産店^^
ひ孫のような孫のお土産選びは、再びの喜びです(^^)
これが可愛くて良かったのですが、大きすぎたので写真で残すことに^^) -
アッ!見えてきた~~大噴水^^
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このパンジーの香りが凄くて(^^)
パンジーもこれほどあると、香りも匂い経つんですね~~(^^)
この記念碑も後編で詳しく表示します。ブリュンスウィック記念碑 モニュメント・記念碑
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イチオシ
圧巻です。。
ジュネーヴ大噴水 モニュメント・記念碑
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遊覧船に乗りたいと思って、窓口に行ったのですが、時間が折り合わず止めました。
どこかで乗船したかったのですが・・ -
この並木道の剪定がユニークなんですよね。
ドイツで初めてみた時、写しまくった覚え。。 -
記念写真^^)
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サン・ピエール大聖堂でしょうか?
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野鳥の説明版。
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気持ち良いほどの高さですね!
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長い橋・・両側にスイス国旗。
モン・ブラン橋モンブラン橋 建造物
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スイスの湖の透明度は抜群ですね。
レマン湖 滝・河川・湖
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灯台。
向こうの丘陵地は別荘地かしら? -
橋の上から・・
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少し盛りを過ぎているチューリップですが、白花は華やかでいいですね!
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観覧車の横の銅像
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花時計では無かった^^)
イギリス公園 (アングレ庭園) 広場・公園
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ロレックスとシャネルです。。
お呼びでは無いのでスルー。。 -
夫がトイレに行きたいというので、ブランド通りのレストランを通過して、目についたレトロ感あるカフェでお茶。。
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先ほどのお土産ショップで、孫の為に小さめのぬいぐるみを購入。
紅茶は大きめのカップにお湯とティーパック。
パリもですが、紅茶はこの方式ですね!
1編にすると長くなるので前編、後編にしました。
次回は旧市内散策です。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- aoitomoさん 2025/10/16 22:35:31
- 車窓も絶景続きで寝る暇もありませんね~( ´艸`)
- rinnmamaさん こんばんは~
ツェルマットからジュネーヴまでの列車移動の描写、ナイスです。
寝る暇もなくガッツリ景色にかぶりついているのも想像できます。
この移動も最高のお天気で超ラッキーです。
Visp駅までのパノラマカーも解放感いっぱいで暑くとも楽しめたはずです。
Visp駅からジュネーブ駅までの車窓も景色ごとに町の名前を挙げてくれて、
『ここはあのワインで有名な場所かも』と頭でGoogleマップを追いながら楽しめました。
さらには左手に続くレマン湖の景観も最高ですね~
ジュネーヴに着いてからのホテルも立地もいいし、
お風呂付でナイス~
ジュネーブ散策もジュネーヴ大噴水やモン・ブラン橋、レマン湖の風景は実際に訪れて
見てみたいと思いましたよ。
さらにはチューリップやパンジーなど花々もしっかりと咲いていてフォトジェニックです。
私も旅行に行っては孫の土産を探すようになりました。( ´艸`)
続きも楽しみです~
aoitomo
- rinnmamaさん からの返信 2025/10/18 10:32:59
- RE: 車窓も絶景続きで寝る暇もありませんね~( ´艸`)
- aoitomoさん おはようございます。
3日ぶりに徒歩で買い物、銀行巡りで7000歩歩いたのですが、30度近くになった為、疲労度は半端なくバテてしまいました。段々、体力回復に時間が掛かるようになり、年を感じています^^;いつも書き込み有難うございます。
>
> ツェルマットからジュネーヴまでの列車移動の描写、ナイスです。
> 寝る暇もなくガッツリ景色にかぶりついているのも想像できます。
> この移動も最高のお天気で超ラッキーです。
☆スイスの天候が一番の気がかりでしたが、本当に快晴でラッキーでした。
山もですが湖の透明度が体感できたのも、思い出に残りました。
列車旅は好きなので、いつも寝てなどいられません(爆)
>
> Visp駅までのパノラマカーも解放感いっぱいで暑くとも楽しめたはずです。
> Visp駅からジュネーブ駅までの車窓も景色ごとに町の名前を挙げてくれて、
> 『ここはあのワインで有名な場所かも』と頭でGoogleマップを追いながら楽しめました。 さらには左手に続くレマン湖の景観も最高ですね~
☆行く前に何処で宿泊するかは、結構調べたのですが、最後のVispからジュネーブの路線は乗るだけ~と調べる事をしなかったので、いまさらですが後悔しました。
シャモニーに行きたかったのですが、日数的に初パリの夫の為にパリを多くした為、未踏になったのですが、ローザンヌから行ける事を、もう少し突き詰めれば良かったです。
そうすれば、シャモニーは無理でも、沿線のローマ時代の町は知れたはずですから・・
>
> ジュネーヴに着いてからのホテルも立地もいいし、お風呂付でナイス~
☆ジュネーブもホテル高めでしたが、パリに行くには早めに駅前確保は必須。
当日のレセプションの女性の方が、にこやかに風呂付にしますね~と・・最高ですよね!
>
> ジュネーブ散策もジュネーヴ大噴水やモン・ブラン橋、レマン湖の風景は実際に訪れて
> 見てみたいと思いましたよ。
> さらにはチューリップやパンジーなど花々もしっかりと咲いていてフォトジェニックです。
☆ジュネーブと言ったら「大噴水」と「国連」を思い浮かべますよね。
特に行きたい所を考えていなかったのですが、湖の遊覧船だけは乗りたかった(残念)
夫がダメなので止めましたが「サレーヴ山」の山頂から市街地を見たかったです^^;
春は花々に癒されるし、新緑の時期の移動は気持ちいいですね!
>
> 私も旅行に行っては孫の土産を探すようになりました。( ´艸`)
☆aoitomoさんっちは、大きくなられたので、色々選べて楽しみが増えましたね(^^)
お土産・・あまり、買いすぎてもと思いながら(笑)つい、買ってしまいます。
男の子なので、色々おちゃめな事をしだしています。目が離せません^^;
先週、電車やバスが好きになってきたからと、新幹線で来てくれました。
東京の孫も帰省していたので、みんなでチビ孫に一喜一憂で楽しませてもらいました。
次もジュネーブですが、よろしくお願いいたします。
rinnmama
-
- ポテのお散歩さん 2025/10/16 10:30:30
- ジネーブ
- rinnmamaさん こんにちは!
やはりスイスはどの景色もカレンダーにしたいほど
絵になりますね。
普通の畦道でも、小さな村の民家の屋根でも(^^)
スイスはチューリヒ・ユングフラウヨッホ・ベルン方面へ行きましたが
フランス語圏に入ると何となく雰囲気も変わるような気がします♪
レマン湖のほとりの街を車窓から眺めると
立ち寄りたくなる場所ばかり♪
rinnmamaさん、どうしましょう(。-_-。)
行きたい場所が増えて困ります(^-^;
限りある旅で、どこを優先すれば良いのか 頭が爆発しそうです(;・∀・)
ジュネーブには宿泊したいですが、ローザンヌも後ろ髪を引かれますね。
紅茶はお湯とティーバッグが出てきますね。
ですがイタリアは紅茶そのものもメニューに無かったです。
こんなに徹底して紅茶を出さない国も珍しかったです(^-^;
ロンドンに行けば紅茶の種類も多いのかなぁ。。。なんて思いました。
ジュネーブ旧市街散策編、楽しみにしています(^^)
ポテ
- rinnmamaさん からの返信 2025/10/17 09:01:15
- RE: ジネーブ
- ポテさん おはようございます。
3日ぶりに青空(^^)秋色が一気に進みそうです。
京都はこれから紅葉で、更に大混雑で大変でしょうね。
> やはりスイスはどの景色もカレンダーにしたいほど 絵になりますね。
> 普通の畦道でも、小さな村の民家の屋根でも(^^)
☆スイスは何処に行っても、ハズレが無い気がしました。
観光本の切り取り写真に誘われて行って、ガッカリする事も有りますが、スイスはどこかで素敵な景色に出会えるんですよね(^^)素敵な国でした。
> スイスはチューリヒ・ユングフラウヨッホ・ベルン方面へ行きましたが、 フランス語圏に入ると何となく雰囲気も変わるような気がします♪
☆ドイツから入りますとドイツ圏っぽくて、フランスから入るとフランス圏っぽくなるのかしら?でも。中央スイス(言い方が変ですが)は、The Switzerlandの気がしました。
>
> レマン湖のほとりの街を車窓から眺めると 立ち寄りたくなる場所ばかり♪
☆やはり、有名なリゾートになる要因がふんだんにあるんですよね^^
車窓だけでも癒されてしまいましたから・・・
>
> rinnmamaさん、どうしましょう(。-_-。)
> 行きたい場所が増えて困ります(^-^;
> 限りある旅で、どこを優先すれば良いのか 頭が爆発しそうです(;・∀・)
> ジュネーブには宿泊したいですが、ローザンヌも後ろ髪を引かれますね。
☆ポテさんの悩みは、旅人の永遠のテーマです(^:^)
でも、私と違いまだまだお若いので、優先順位の高い場所からドンドン訪問して下さい。
やはり、若いって凄いと感じる年齢になった今、歩くのも限度が出ますし、階段がダメになりますので、塔は躊躇わずに登って下さい(^^)私は徒歩派ですので・・・
ローザンヌは最後まで悩みました。
ただ、途中下車となると中途半端だし、坂道が多く夫がバテるので、最終的にパリ行きの列車を優先しました。
ローザンヌから近郊列車1時間10分→マルティニーからエキスプレス1時間30分で、シャモニーです。ただ、ジュネーブから毎日4便の定期バス便があり約2時間。
最後にシャモニーに行きたかった~~
>
> 紅茶はお湯とティーバッグが出てきますね。
> ですがイタリアは紅茶そのものもメニューに無かったです。
> こんなに徹底して紅茶を出さない国も珍しかったです(^-^;
> ロンドンに行けば紅茶の種類も多いのかなぁ。。。なんて思いました。
☆イタリアで紅茶が無い・・え!感じませんでした。いつもビール休憩なので(笑)
ただ、ベネチアの例の有名なカフェの演奏エリアで、夫が紅茶を飲んだ時の料金にはビックリポン・紅茶・水9+席6=15で更にチップ請求されました(チップ、却下)
今は円安ですから更に高額でしょうね~(2019年時)
ロンドンは紅茶文化ですから、アフターヌーンティーですね!
ロンドン予定があるので、いまさらながら調べましたら、ヨークシャティーが日本の水には合うとの事、ヨークシャーも軟水なんだそうです。
面白いのは[Ty phoo]というのが、ロンドン家庭の定番で、めちゃくちぁ安くて、大箱しかなく紅茶花伝の味っぽく、お腹に優しいそうです。後日報告しますね^^
>
> ジュネーブ旧市街散策編、楽しみにしています(^^)
☆何気にそぞろ歩きのみの旧市街地も、意外と思い出になりました。
スイスも奥が深いので、沼ると抜けだされなくなりそう・・
ポテさんのスイス再訪記を、首を長くしてお待ちします(^^)
書き込み有難うございました。
rinnmama
-
- norisaさん 2025/10/15 05:57:06
- ローマ時代の宝庫
- rinnmamaさん
おはようございます。
いよいよスイスともお別れですか。
しかし、スイスと言えば山々に囲まれた要衝。
他国の干渉とは無縁かと思っていましたが、ローマ時代の宝庫とは!
そう言えばシーザーも通ったかもーー。
しかし、公用語が4つもあるとは不便ですね!
道路標識などどうするんでしょう(苦笑)
レマン湖は美しいですね。
晩年のチャップリンもこのほとりで生涯を終えたようですが、その気持ち分かります。
穏やかな気候と美しい眺めに癒やされたことでしょう。
さて、後半はどちらに行くのでしょう?
norisa
- rinnmamaさん からの返信 2025/10/15 20:57:21
- RE: ローマ時代の宝庫
- norisaさん こんばんは
何時も早々の書き込み有難うございます。
昨夜の雨は結構降りましたし、本日も霧雨のような雨・曇りで天気が悪いです。
夫が昨日より青森方面に一人旅していますが、天気は良いみたいです。
無人駅でタクシーを待つみたいなので、熊に遭遇しないことを祈っている所です^^;
> いよいよスイスともお別れですか。
> しかし、スイスと言えば山々に囲まれた要衝。
> 他国の干渉とは無縁かと思っていましたが、ローマ時代の宝庫とは!
> そう言えばシーザーも通ったかもーー。
☆コロナ禍が無かったら、スイスものんびり旅できたのにと心残りです。
まったりと車窓をを楽しんできたのですが、編集する時にビックリ!
ローマの遺跡が残る街道沿いに駅があるんですもの・・・
下調べを痛感しました(汗)まさか、まさか・・でした。
ローマ遺跡からシーザーからチャップリン、オードリー・ヘプバーン、クィーンまでオールキャストですから(^^)
乗り降りしながら、古城や石畳を歩いてみたいな~と・・無理ですが。。
>
> しかし、公用語が4つもあるとは不便ですね!
> 道路標識などどうするんでしょう(苦笑)
☆ホテルのレセプション女性は、前客とはフランス語。
私達は英語で対応してくださいました。
多分、フランス圏ですので、通常はフランス語なんでしょうね~~
>
> レマン湖は美しいですね。
> 晩年のチャップリンもこのほとりで生涯を終えたようですが、その気持ち分かります。
> 穏やかな気候と美しい眺めに癒やされたことでしょう。
☆レマン湖は広いですが、湖畔の風景は穏やかで、過ごしやすいだろうと思えました。
スイスは山のイメージが強いのですが、今回の鉄道旅では湖の美しさが印象に残りました。治安も良いし、列車もオンタイムですし、旅行しやすい国ですが、円安なのでEUの旅は、どこも厳しいですね。
> さて、後半はどちらに行くのでしょう?
☆後半は旧市街地巡りです。夫同伴はユックリが基本なので(笑)
急に温度も下がりだしましたので、ご自愛くださいませ。
rinnmama
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