2025/09/03 - 2025/09/03
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kasakayu6149さん
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この旅行記のスケジュール
2025/09/03
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車での移動
新小金井街道 松山3丁目交差点
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車での移動
関越自動車道 所沢IC
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車での移動
関越自動車道 小千谷IC
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妙見堰(信濃川)
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この旅行記スケジュールを元に
ライフワークとしつつある「ダムカード収集」と「道の駅スタンプラリー」夢はでっかく全国制覇ですが、なんだかんだ言っても流石に日本は広く、2025年は主に北陸方面を主戦場としています。
関東在住なので基本は可能な限り効率よく巡っています(巡っているつもりです)
北陸地方を主戦場としたものの、他地方の道の駅の新たな開駅による他地方の再訪や他の催事に忙殺されたりして、久しぶりの「ダム巡り&道の駅巡り」となりました。(特に新たなダムカード収集は4月以来の5か月ぶり)
ダムカード
近年人気のダムについての情報が記載されているカードです。
2017年5月にダムカード収集巡りを始めて
今回、102目となります(回数は訪問日数でカウント)
第101回終了時点で、24都府県の381施設を巡りました。
※直近のダム巡りの様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue_group/63573
そして更に前、2016年から始めた道の駅スタンプラリー
各道の駅に設置してあるスタンプを押印して回るだけなのですが、これが中々に面白い、道の駅はエリア分けされて、エリア事に公式なスタンプ帳まで有ります
2025年9月2日現在で
関東エリア(関東1都6県+山梨県+長野県北部)は全189駅を訪問済
北陸エリア(新潟県+富山県+石川県)は全84駅中46駅訪問済
中部エリア(長野県南部+岐阜県+静岡県+愛知県+三重県)は全137駅中135駅を訪問済(一旦はコンプリートしましたが静岡県と愛知県に新たに1駅づつ開駅し2駅未訪問)
近畿エリア(福井県+滋賀県+京都府+大阪府+兵庫県+奈良県+和歌山県)は全157駅中156駅を訪問済(一旦はコンプリートしましたが奈良県に新たに1駅開駅し未訪問)
※直近の道の駅スタンプラリーの様子はこちら
https://4travel.jp/travelogue_group/64824
相変わらず、あちこち立ち寄りながらの旅なので今回は前編・中編・後編に分けてお届けします。
前編は
ダムカード配布対象施設は
妙見堰(信濃川)
を巡り
北陸道の駅スタンプラリーとして
新潟県 №41 ながおか花火館
を巡ります
「新潟県」ダムカード収集の旅
対象ダム・・・・ 43
本編訪問数・・・ 1( 2.3%)
累計訪問数・・・ 20(46.5%)
※新潟県ダムカード収集の旅の備忘録はこちら
https://4travel.jp/travelogue/11824248
※ダムカード収集の旅備忘録の県別インデックスはこちら
https://4travel.jp/travelogue/11780773
北陸道の駅スタンプラリー
(新潟県+富山県+石川県)
対象駅・・・・全84駅
本編訪問駅・・・ 1駅( 1.2%)
累計達成駅・・・47駅(60.0%)
未訪問駅・・・・37駅(44.0%)
※北陸道の駅スタンプラリーの備忘録はこちら
訪問順編-01:https://4travel.jp/travelogue/11941958
新潟編:https://4travel.jp/travelogue/11822900
※道の駅スタンプラリーの備忘録の県別インデックスはこちら
https://4travel.jp/travelogue/11780614
2024年9月以来の新潟県訪問、前回は小千谷にあるJR東日本の水力発電所郡である山本調整池ダム等を巡りましたが、そこで時間切れ、山本調整池等から信濃川に放水される発電水等の逆調整ダムである信濃川の「妙見堰」と
花火で有名な長岡にある「道の駅 ながおか花火館」を巡りました
※つたない文章&写真ではありますが、是非最後までお付き合いください
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 自家用車
-
2025年はダムカード収集と道の駅スタンプラリーの主戦場を北陸地方としたものの、所用で関西に出かけたり(ついでに道の駅の新規開駅は巡っていますが・笑)、道の駅の分類上は関東ブロックに当たる神奈川県と山梨県に新たに道の駅の開駅があり巡ったり、家内と黒部に旅行したりしていて、ダムカード収集の旅としては4月以来の5か月ぶりとなってしまいました。
出発前の愛車のODメーターの値は6,914km
今回の旅でどこまで伸びるのでしょうか?
※愛車は変われど毎度おなじみの儀式、トリップメーターをリセットし、出発~! -
此方は新潟県のダムカード配布対象施設と道の駅の位置図
・双眼鏡マークはダムカード配布対象施設
黄緑は訪問済み、赤茶&水色は未訪問
・車のマークは道の駅
緑は訪問済み、灰色&水色は未訪問
新潟県は
ダムカード配布対象施設が43施設あり19施設は訪問済み
道の駅は42駅あり19駅は訪問済み
広大な新潟県、比較的関東に近い県南西部より少しづつ攻めてはいますが、ダムカード配布対象施設、道の駅ともに未だ半分も巡れていません
前述の通り南西部から攻めており前回、小千谷市街あたりまで巡れたので、今回は中越地方に当たる長岡市を中心にダムカード配布対象施設を4施設、道の駅を4駅巡ります
※青色の場所 -
時刻は3:40
関東と新潟を結ぶ大動脈である関越自動車道、我家からの最寄りは所沢ICとなります。高速のICとしては中央自動車道の国立府中ICが最寄りですが、圏央道を経て関越道にアクセスするより距離も時間も高速料金(ここ大事)も節約となるので所沢ICを愛用しています
小金井海道と新小金井海道の交差点「松山3丁目」を超えれば東京都を離れ埼玉県に入ります -
時刻は3:55
所沢ICから関越自動車道へ
2025年度8月頃よりETC深夜割引が適用時間帯に走行分のみの割引となる様に、大きく改訂される予定でしたが、その以降準備中の2025年4月にシステムにトラブルがあり、改訂は現在延期中
残念ながら廃止ではないので何れは改訂されますが、それまでは深夜時間帯(0:00~4:00)に高速道路上にいれば、全区間分割引になります。
現行のルールの恩恵を受けるため、4:00前に高速道路に乗ります。
3:55乗車の場合は深夜時間帯は3:55から4:00までの5分間しか高速道路上にいませんが、此れで現行ルールでは目的地までの全距離分が3割引きとなります
改訂後は時間帯は23:00から5:00までと適用時間帯は増えますが、3:55乗車の場合は3:55から5:00までに走行した分しか割引されなくなります -
時刻は5:00 赤城高原SAに到着
所沢ICー赤城高原SA 110kmを65分 平均101.5km/h
移動の記録を取っておくと今後の行程作成の参考となります
関越自動車道の制限速度は前橋までは100km/hなので、ほぼ制限速度通りのコースタイム。
ETC深夜割引を適用させたく早めの出発としたものの、本日最初の目的地「妙見堰」のダムカード配布開始時間は9:00から、配布開始前にダムを巡るにしても8:00に現地に着いていれば十分なので、愛車のクルーズコントロールを制限速度の100km/h+@にセットし、比較的のんびりと走りました。赤城高原サービスエリア 道の駅
-
赤城高原SAは今時のSAの中では、やや小さめのSAですが関越利用の際はよく利用します。
関越自動車道は三好PA・高坂SA・上里SAと大型の施設が揃っていますが、休日の朝等は、うかうか休んでいると渋滞に巻き込まれるので、赤城高原まで頑張っちゃうことが多いです
※4トラの仕様変更があった様で同箇所の過去の口コミが
下記にリンクされなくなりました。
なので自分の口コミのURLを添付します
https://4travel.jp/dm_shisetsu_tips/12066193赤城高原サービスエリア 道の駅
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「三芳PA」は所沢ICから直ぐすぎですし「高坂SA」や「上里SA」だと、私にとっては近すぎるので、所沢ICからの距離も110kmと休憩するのに程よい距離とも言えます。
施設がやや小さめとは言え、レストランにフードコート、売店と必要なものは一通り揃っています。赤城高原サービスエリア 道の駅
-
前述の通り、本日最初の目的地は「妙見堰」
ダムカードの配布開始時間は9:00からなので、配布開始時刻前にダム周辺を巡るにしても、8:00に現地入りすれば十分です。
なのに何故早く出発したかと言うと、ETC深夜割引を適用させるため(セコくてスミマセン)此処から「妙見堰」までは115km程で所用時間は90分程度なので、6:30に出発すれば十分なので、少々仮眠を取ります・・・
と言う訳で6:30まで「少々仮眠」をするつもりが爆睡してしまい、気が付けば7:30・・・(汗)
寝過ごしてしまったものは仕方なし、予定より1時間遅れで出発します
※この1時間が後に響かなければ良いのですが・・・赤城高原サービスエリア 道の駅
-
時刻は8:40
関越自動車道 小千谷ICに到着
所沢ICー小千谷IC 220kmを休憩時間を含め4時間45分
休憩込平均時速 46.3km/h
赤城高原SAで2時間30分も休んだので、平均時速の遅い事(笑)
因みに走行時間だけ計算すると
所沢ICー小千谷IC 220kmを走行時間2時間15分
平均時速 97.8km/h
全線をほぼ100km弱で走行したことになります -
「小千谷IC」から「妙見堰」にやって来ました
「小千谷IC」から「妙見堰」は主に国道403号線で8km程の道のり -
時刻は9:00
8:00到着を目指していましたが、赤城高原SAでの仮眠時間が予定より1時間程伸びたため、まんま1時間の遅着となりました。
妙見堰右岸には「妙見記念館」があり9:00に開館
折角なので先に記念館で「妙見堰」について学ぶこととします -
妙見記念館は妙見堰の右岸側に堰の管理所に併設して造られ、妙見堰の役割等を記した様々な資料等が展示されています
-
妙見堰は日本一の長さを誇る大河「信濃川」に造られた可動堰
上流にはJR東日本の水力発電所「山本発電所群」があり、発電に合わせて山本調整池から発電水の放流があるので、その放流量で下流部の水位が変動しない様に逆調整池の機能を有しています。 -
妙見堰の構造や施設は模型で説明がされています
信濃川の生態系への影響を軽減するために魚道も整備されています。 -
此方は信濃川の流域図
少々見ずらいですが矢印で図示しているのが妙見堰
山間を流れてきた信濃川はここから越後平野を流れます
新潟平野は「信濃川」「阿賀野川」の二大河川によって形成された「沖積平野」であり、言い換えると有史以前から信濃川が氾濫を繰り返して形成されたとも言います。
農地となる平野を形成してくれた、ある意味貴重な氾濫ですが、農地や街が築かれてからは氾濫して貰っては困ります
妙見堰は下流部の氾濫を抑える役割も兼ねています -
しかし、想定を超える洪水もあります
各所で甚大な被害が生じた「令和元年の東日本台風」の際は妙見堰は可動堰が完全に水没する程の洪水に見舞われました。
令和元年東日本台風は、各地のダムが満水になり止むを得ず緊急放流したり、北陸新幹線車両基地が水没した事は覚えていましたが、妙見堰も大変な事態となった様です -
イチオシ
妙見記念館展望ロビーからは妙見堰上流側の雄姿を望めます
妙見堰
1990年(平成2年)竣工の可動堰
堰 長 524.3m
シェル構造ローラーゲート
主ゲート 7門
調整ゲート 1門
※現在4トラに新規スポットとして登録申請中ですが
嗜好性が高すぎる箇所なので審査が通るか微妙です(笑) -
妙見堰は他にも各種用水の安定供給に寄与しています
長岡市上水道の妙見取水口は妙見堰の上流右岸側に有ります -
更には堰の基礎を利用して妙見大橋を架け小千谷バイパスとして運用しています
-
堰の下流部の基礎を利用して車両道路を築き
堰の上流部は歩道と点検作業用通路としています
つまり堰を挟み、下流側に道路、上流側に歩道を築いた訳です
小千谷方面からアクセスしたので愛車で堰は横断済みではありますが、徒歩で渡れるダムは天端を徒歩で渡る事を信条としているので勿論踏破します -
堰天端より堰下を望む
上流部にある発電所の放流等で増水等があっても堰下流部は一定量の流量で済むように24時間調整しています
普通の水力発電所は14:00頃をピークに発電量(即ち放流量)が増加しますが、妙見堰の直上にある発電所はJR東日本の発電所なので朝夕の通勤ラッシュ時に発電量(即ち放流量)が増えるのでピークが他の発電所より多いので調整は大変そうです -
平成竣工の堰なので、開かれたダム(堰)として各所に説明が掲示されています
-
堰天端より下流方面を望む
前述した通り堰の下流部の基礎を利用して小千谷バイパスが架けられているので下流方面は全く望めません -
堰天端よりダム湖方面を望む
妙見堰によって築かれたダム湖(貯水池)は特に名前はありません -
右岸側に先程「妙見記念館」から望めた「長岡市上水道の妙見取水口」があります。
ダム湖名はありませんが、常に堰によって貯水しているので、取水口から安定的に取水できる訳です
そういう意味では妙見堰は取水ダムでもあります -
堰の左岸端辺りで下流部を望める場所がありました
流石は日本一の信濃川
まだ中流域ではありますが結構な川幅と水量です -
例によって天端を渡り切りました
本日1ダム目の走破です
妙見堰の堤頂長は524.3m
天端を走破したダムは278ダム目となり
堤頂長は合計で75,456.6m(≒75.4km)となりました。 -
折角ダム(堰)左岸まで来たので下流側からの雄姿も望みたく移動しました。
中々の雄姿です♪
でも左岸側からだと堤防から川面までの距離が少し気になります -
イチオシ
妙見堰の堤頂長は524.3mと中々の距離ですが、愛車を右岸側に置いて来ているので再び徒歩で戻る必要があります。
戻ったついでに右岸側の下流からのダム(堰)を望みます。
うーん此方から方が絵になりますね(ダム馬鹿) -
折角なのでゲートをアップで
写真の様に放流する場合は堰を低くして越流させるのではなく、少し上に上げて堰の下部から放流するのが一般的
これには様々な理由がありますが、こうする事で越流落差で堰の下流直下が削られる事を防いだり、仮に流木等があっても堰に引っ掛かり回収出来たりします -
ダム(堰)右岸より下流方面を望む
日本一の大河「信濃川」は、この先は長岡市→新潟市と新潟県有数の市街地を流れ日本海に注ぎます。
前述した通り越後平野は有史以前より信濃川が洪水しまくり形成した平野ですが、街が出来た有史以降は洪水があってはたまりません。
なので、途中で分水路を設けて日本海に流すなど、洪水防止に様々な方策を取っています。 -
「新潟県」ダムカード収集の旅
全43施設中第20号(中部地方では164箇所目・各県総計では382箇所目)
・妙見堰
右上の目的記号は無記載
□ F:洪水調節
□ N:流水の正常な機能の維持
□ A:かんがい用水
□ W:水道用水
□ I:工業用水
□ P:発電
右下のダム形式も無記載
□ G :重力式コンクリートダム
□ HG:中空重力式コンクリートダム
□ A :アーチ式コンクリートダム
□ GA:重力式アーチダム
□ E :アースダム
□ R :ロックフィルダム
□ MB:可動堰
なので
妙見堰は目的・形式とも表面からは読み取れませんが
裏面には他ダムカード同様に解説が記載されています -
「妙見堰」から「道の駅 ながおか花火館」にやって来ました
「妙見堰」から「道の駅 ながおか花火館」は主に県道で長岡市街を抜け18km程の道のり北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅です
大型車も休憩し易いように駐車場も大きく、ゆったりとした造りとなっています北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。
勿体ないと言う考え方もありはしますが、芝地等が広くゆとりを持った敷地は休憩時に癒されるので休憩にはもってこいだと思います北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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フードコートも非常に充実していて数多くの店舗が並びます
正に一般道のSAと言った趣き
但し高速のSAとの最大の違いは営業時間が短い事
レストランは18:00には閉店してしまうので夕食は食べられません北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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長岡は花火が有名なので併設して「長岡花火ミュージアム」があります
花火を映像で楽しめる「ドームシアター」は有料ですが資料等は無料で見る事が出来ます
各花火の実寸モデルが展示してあります北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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イチオシ
正三尺玉の実物大は初めて見ました
直径で90cmもあります。重量は300kgもあるそうです
大きさに驚愕です
これが上空600mまで打ち上げられて直径600mの巨大花火となります北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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イチオシ
90cmもの巨大な球を上空600mまで打ち上げる発射台は当然巨大になります
発射台も展示されていましたが見上げる高さです。
砲弾が鋼鉄であったり違いは多くありますが、世界最大の戦艦である戦艦大和の主砲でも46cmだったそうなので、倍以上の大きさな訳です。
此れだけの巨大な花火を上空まで打ち上げ、そして適度な高さで爆発させ、更に中身が奇麗に炸裂させるのは本当に凄い技術だと思います北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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売店も大きく、新潟土産が充実しています
北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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新潟と言えば日本酒が有名
様々な品種が販売されていましたが残念ながら下戸の私は希少性が全く分からず(笑)北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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「柿の種」で有名な「亀田製菓」は新潟の会社
「柿の種」も有名ですが「ハッピーターン」も人気商品の一つ
新潟限定で「えだ豆味」を販売していました。今回の職場への土産は此れに決定
※職場への土産は個別包装が必須
※後日職場で大変好評でした♪北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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北陸「道の駅」スタンプラリー
84駅中第47号は
新潟県 №41 ながおか花火館
(道の駅は県ごとに№が振られています)
新潟県で20駅目・各県総計では528駅目となります
北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。「一般道にも手軽に休憩できる高速道路のSAの様な休憩施設を整備する」と言う道の駅の当初コンセプトの王道の道の駅です。
道の駅には地元の紹介と言うコンセプトもありますが、長岡の「花火」を紹介する施設も充実していて、正に道の駅の教科書の様な施設です。
尚、当初は道の駅カードを販売していましたがロット終了時点で終了として追加販売は行わないそうです
さてこの後は、国道8号線を北上し「道の駅 パティオにいがた」を巡り、その後山間部に入り油揚げで有名な栃尾に入り「道の駅 R290とちお」と「刈谷田川ダム」を巡ります。
とは言え、長くなってきたので、後は「中編」に続きます
※つたない文章&写真に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました
引き続き「中編」もご覧頂くと幸いです北陸路の大動脈「国道8号線」沿いの道の駅で、高速道路の下手なSAを凌駕する大きさを誇ります。花火の展示も素晴らしいです by kasakayu6149さん道の駅 ながおか花火館 道の駅
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旅行記グループ 2025年9月:ダムカード収集-102 & 道の駅SR北陸-15 新潟中越編
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