2025/09/01 - 2025/09/03
1789位(同エリア1814件中)
アラカンさん
この旅行記のスケジュール
2025/09/01
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徒歩での移動
室堂バスターミナル→雷鳥沢→奥大日岳→中大日岳→大日岳→大日小屋
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中大日岳
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大日岳
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大日小屋
2025/09/15
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徒歩での移動
室堂バスターミナル→雷鳥沢→御前小屋→剣御前→剣山荘
2025/09/16
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徒歩での移動
剣山荘→剣岳→剣山荘→剣御前小屋→雷鳥沢→室堂バスターミナル
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この旅行記スケジュールを元に
立山黒部アルペンルートの室堂から、1日目は、雷鳥沢から奥大日岳、中大日岳、大日岳を縦走し、2日目は、大日小屋から大日平を通り、称名滝を観光。3日目は、改めて室堂から立山三山の雄山、大汝山、富士ノ折立に登頂して室堂から弥陀ヶ原に戻った。日を改めて、天気が良い日に、なんとか休みを頂き、念願の剣に登頂。30代の山ガール時代以来二度目の剣に登頂。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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雷鳥沢から室堂乗越を超え、兎に角、憧れの剣ばかりにカメラを向ける。
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これでもかとまたもや剣。
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奥大日岳、中大日岳を超え、大日小屋へ行く道から、小屋と大日岳が見えた。
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大日小屋からの眺め。スイスに行ったと錯覚してしまった。静かで美しい眺め。雷鳥沢からここまで出会った人はほんの僅か。
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小屋から少し離れたところ迄移動して、夕陽を浴びる剣を。
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大日小屋の中は、広くて、とても清潔。
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大日小屋のオーナーは、小屋を閉めている間、ギターを作っているそう。宿泊客のリクエストに応じて、弾き語り。
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食堂の雰囲気も落ち着く。
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大日小屋からの朝焼け。
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日の出の時間。左手に剣。
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大日小屋から、称名滝へ向かう途中の景色。弥陀ヶ原ホテルが見えた。
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大日小屋から称名滝迄は下りだけど、想定外に距離もあり、標高差があってきつかったけど、折角の休みなので、また、翌朝室堂に出て、雄山から大汝、富士の折立迄登頂。これでやっと立山三山制覇。大汝からは、黒部ダムが綺麗に見えた。
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大汝登頂後、大汝小屋で、名物山カレーを頂く。小屋の内部もオーナーも独特だから、カレーも独特。短い会話だったけど、ネパールの話で盛り上がり、楽しかった。
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大汝から雄山に戻る途中、ヘリがやって来た。雄山の神社を閉めて、荷物を下ろす作業中。
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大汝から雄山を超えて、室堂迄下りて、バスで弥陀ヶ原に戻り、木道を歩いて、夕焼けを楽しむ。
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再び室堂から雷鳥沢から御前小屋に出て、空身で剣御前をめざす。二度目で綺麗な景色を拝めた。
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好天でラッキー。
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記念撮影。
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時間が経ったら更に絶景。
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御前小屋に戻り、剣山荘へ向かう。前日まで天候が悪かったが、好天に変わったから、小屋は大混雑。
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小屋からの夕景。
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今回のコースを確認。30代のコースは、山岳会のグループで早月尾根からのコースだったから、一般ルートではあるけど、初心者であるから、しっかり確認して、心の準備を。ところが、2段ベットの両脇はどちらも女性の大きなイビキで熟睡が出来ず。今までの登山人生で最悪の状況。耳栓やヘッドホンの準備がないのかと小屋のstaffに言われた。
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朝焼けを見て、無事登頂。足腰には自信があったが、流石に鎖の連続で、両腕は翌日若干の筋肉痛になったが、たいしたこともなく、いい思い出だけが残った。
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