2025/08/18 - 2025/08/23
490位(同エリア1335件中)
公共交通トラベラーkenさん
- 公共交通トラベラーkenさんTOP
- 旅行記539冊
- クチコミ3894件
- Q&A回答0件
- 984,641アクセス
- フォロワー38人
この旅行記のスケジュール
2025/08/19
-
バスでの移動
美保関⇒美保関(万原)ターミナル⇒南殿町
-
浅野小児科医院
-
阿羅波比神社
-
散策 小泉八雲記念館~塩見縄手~城山稲荷
-
園山俊二記念松江京店ギャートルズ広場(松江市末次本町広場)~旧紳士服トラヤ(松江市歴史的建造物)
-
賣布神社(めふじんじゃ)
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
2025年8月18日(月)~23日(土)の5泊6日で島根県を旅行してきました。佐賀県と1、2を争う「地味県」と言われる島根ですが、実際に訪れてみると県内いたるところに観光名所が散らばっているといった感じで、一度の旅行ではとても全部を見て回ることはできませんでした。旅行記その2は美保関から松江に移動します。ホテルで無料のレンタサイクルを借りて、市内を走りながら名所観光を楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 自転車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
美保関の朝の風景。
部屋の窓から港が見えます。 -
朝一番に水揚げされた魚たちが仕分けされています。
-
地図の情報によると「朝獲れ鮮魚市」なるものが開催されているらしいのですが、どうも関係者しかいないようです。祭日など特定の日だけ開かれる市なのかもしれません。とりあえず遠巻きに眺めて仕事の様子を撮影。
-
堤防の先に進んでみます。釣りをしている人が結構いました。
-
ここから日の出が見えます。
-
水平線にかかった雲の隙間から太陽が顔を出しています。
-
この日の日の出時刻は5:30。
今日も1日良い天気になりそうです。 -
サンゲイジング(太陽凝視)をすることで物質的、精神的、スピリチュアルな向上を達成することが出来ます。世界には太陽凝視だけで食べ物を摂らずに生き続けている人もいます。
-
朝日を眺めたらおなかがすいてきました。昨夜見学させてもらった本館で朝食です。
-
奥の広間に朝食が用意されていました。
-
旅館朝食のお手本みたいなメニューです。どのおかずも大変美味。
-
そしてやはりシジミの味噌汁がうまい。
-
入り口近くのカウンターには食後の珈琲が用意されています。
-
食後にもう一度館内を見学させてもらいます。
-
ここは2階の宴会場。
-
朝食後もう一度散歩に出かけます。昨日3回訪れた美保神社にもう一度やってきました。
-
朝のお勤めが始まるところです。
-
神主さんや巫女さんが拝殿に進んでいきます。
-
回廊にあった大きな太鼓をたたき始めました。夕方のお勤めとは少し段取りが違うみたいですね。
-
祝詞が夕方のものより長い。
-
ムニャムニャと呪文のような声が響く中、拝殿の両側にある木造の狛犬がちょっと気になってキョロキョロしてしまいます。
-
遊びたくて挑発姿勢をとる子犬のようでカワイイ。
-
やっと巫女さんの舞になりました。
-
昨日と同じ方が舞っておられるようです。
-
最後まで見学したかったのですが、バスの時間が迫ってきました。
残念ながら途中で離脱することにします。 -
いったいいつ頃から続いている行事なのでしょうか。貴重なものを拝見させていただきました。幾久しく受け継がれていってほしいと思います。
-
チェックアウトしたら美保館のご主人が表で記念撮影をしてくれるということだったので、本館前で撮っていただきました。歴史ある建物、美味しい料理、美しい海、気さくなスタッフさんと、すべてそろった完璧な1泊でした。
-
朝見た漁港のすぐそばのバス停で待ちます。
-
コミュニティバス 美保関線で美保関(万原)ターミナルまで移動。そこで一畑バスに乗り換えて松江に向かいます。
-
南殿町バス停で下車。
松江の城下町に到着しました。京橋という橋をわたります、下を流れる京橋川は松江城のお堀の一部になっている川です。松江堀川めぐりの船が停まっているのが見えます。 -
橋のたもと近くには近代建築が点在しています。こちらはごうぎんカラコロ美術館。旧山陰合同銀行北支店の建物です。明日立ち寄る予定です。
-
こっちはカラコロ工房。昭和13年に建てられた日本銀行松江支店の建物です。こちらも明日訪問予定です。
「カラコロ」というのは、明治23年当時、木橋であった松江大橋をわたる下駄の「カラコロ」という音に小泉八雲が深く心ひかれたというエピソードから来ているそうです。 -
小泉八雲は明治23年から明治24年までの約1年3ヶ月、松江に暮らしたそうです。今度のNHK朝の連ドラでは松江もたくさん登場することでしょう。
-
ホテルに向かう途中にあった須衛都久神社(すえつぐじんじゃ)
-
出雲国風土記にも記載のある古い神社なんだそうです。御祭神はイザナミノミコト、スサノオノミコト。
-
境内にたくさんの社が建っていました。
-
石でできた祠。あまり見たことがないです。
-
中には白蛇様が祀られていました。
-
末次氏荒神と書かれているようです。
-
境内の隅っこにも小さな祠がありました。歴史ある神社はいろいろな神様が寄せ集められてごちゃまぜになっているみたいです。
-
昔は宍道湖の湖岸にあった神社ですが、宍道湖大橋の架橋(1972年開通)とともに、橋への道路が拡張整備され、以前の雰囲気はなくなってしまったそうです。
それでも拝殿や境内の小祠などなかなかの雰囲気のある神社でした。 -
本日の宿泊ホテルは松江ニューアーバンホテル。フロントは別館の1階にあります。
-
とりあえず大きな荷物を預けて、ホテルで貸し出している無料自転車を借りて松江サイクリングに出発します。
-
浅野小児科医院。国の登録有形文化財に指定されている近代建築ですが、今でも現役の病院として営業しているようです。
-
阿羅波比神社(あらわいじんじゃ)。
この辺りには変な漢字をあてる神社が多いのでしょうか? -
「出雲国風土記」にも記載されている社で、もとは洗合山にあったが、尼子毛利の戦のおり毛利元就が本陣設営のため現在地に移したと伝えられています。
-
この神社の境内もたくさんの社が並んでいました。
-
続いて月照寺に入ります。
月照寺 寺・神社・教会
-
松江藩歴代藩主の廟所となった歴史あるお寺です。
-
拝観料700円はちょっと高いですが、それだけの価値のあるお寺なのでしょう。
-
まずは初代直政公のお墓。
-
墓所の入り口にある廟門がなかなか立派です。
-
細かいところまで彫刻が施されています。
-
お墓も大きい。
-
七代不昧公の墓所。
不昧公は茶道不昧流の茶祖として有名な方です。また窮乏した藩の財政を立て直したり、数多くの名工を保護・育成したりして、松江藩中興の祖と言われた名君です。 -
こちらの廟門がかなりすごいです。松江の名工、小林如泥の作と言われているそうです。
-
見事なブドウの彫刻。
-
そして中央は迫力満点の龍。
-
廟門の前で振り返ると、松江城の姿をはっきりと見ることができます。
-
どんどん行きます。五代宣維(のぶずみ)公
-
ここは少しすっきりしています。
-
初代直政公生母月照院様のお墓。
このお寺の名称の由来となった方です。 -
三代綱近公。
-
ここはどっしりした感じの廟門です。
-
これは波でしょうか。
-
どんぐりが彫ってあります。柏か何かでしょうか。
-
あまりかわいくないウサギです。
-
九代斉斎(なりよし)公。鷹殿様と呼ばれるほど放鷹が大好きで、そのほか粟飯と風呂吹大根も好物だった殿様なんだそうです。天保の大飢饉などの災害の続く時代だったのに遊び惚けていたので家臣たちに隠居させられてしまったという殿様です。
-
廟門の彫刻には鷹らしき鳥の彫刻がありました。隠居させられたダメ殿の割にはかなり立派なお墓を立ててもらっています。案外人気があったのかも。
-
藤の花でしょうか。とても緻密な彫刻です。
-
二代綱隆公のお墓。とてもシンプルな廟門です。
-
八代斉恒公。
お酒が大好きだった殿様です。 -
彫刻はひょうたん。
-
これは何かの植物ですが、よくわかりません。
-
リスの彫刻がありました。
-
四代吉透公
-
ここも割とシンプルでした。
-
六代宗衍(むねのぶ)公。
-
大亀の寿蔵碑。
小泉八雲の随筆に出てくる「月照寺の大亀」です。頭をなでると長生きできるという言い伝えがあるそうです。 -
お墓を一回りしたら受付のある書院 高真殿(茶席)にあがって中を見学します。
-
本堂の阿弥陀堂。壁に狩野永雲の十六羅漢が掲げてあります。
-
本尊の阿弥陀如来像は松平直政公の生母月照院の冥福を祈って造立したもの。
-
書院の中を歩き回ります。
-
外に出て別棟の宝物殿に入ります。料金は入場料に含まれていました。
寺のお宝が展示されていましたが、かなり古い建物なのでしょう、なかはかなりぼろかった。(撮影禁止だったので、中の写真はナシ。) -
フーズマーケットホック 黒田店のフードコートで簡単に昼食を済ませます。
-
炭水化物を補給。
-
サイクリングを続けます。ぐるっと松江堀川めぐり(松江堀川ふれあい広場乗船場)に来ました。この近くに「マンモーのねぶた」というB級スポットがあるはずだったのですが、見つけることができませんでした。
ぐるっと松江堀川めぐり 乗り物
-
小泉八雲記念館
中には入りませんでした。小泉八雲記念館 美術館・博物館
-
塩見縄手。
このあたりはかつて500石から1,000石取りの中老格の藩士の屋敷が並んでいたところです。塩見縄手 名所・史跡
-
お堀の中を堀川めぐりの遊覧船がやってきます。明日はこの船に乗船する予定です。
-
八雲庵という蕎麦屋。
有名なお店らしい。八雲庵 グルメ・レストラン
-
武家屋敷。
あまり興味がないので入口だけ眺めて先に進みます。武家屋敷 名所・史跡
-
お堀の周りをサイクリングで巡ります。
-
北惣門橋を渡って城内に入ります。自転車に乗ってそのまま入れました。
-
松江護国神社の鳥居が見えましたが、ここはパスします。
松江護国神社 寺・神社・教会
-
城山稲荷神社に入ります。ここは小泉八雲もお気に入りの神社だったそうです。
城山稲荷神社 寺・神社・教会
-
鳥居をくぐって参道を進むと正面にブルーシートで覆われた建物がありましたが、これは神社ではありませんでした。参道はここで90度曲がっています。
-
参道の狛犬とその奥にいるのは狐でしょうか。耳が取れてしまって犬みたいになっています。
-
こちらも犬っぽい狐。
-
階段の先に神社があります。
-
ここは松江藩の基礎を築いた松平直政公が勧請した神社です。お城に併設されている神社は大体ゴージャスなものが多いので、ここも期待できます。
-
ちょっと面長の狐。
-
のんびりした感じがなかなか良いです。
-
性格の良さがにじみ出ているようなお顔です。
-
拝殿は小さめです。
-
境内の周りを歩きます。周囲に無数の狐様がいらっしゃいます。
-
小泉八雲が訪れていたころには2000以上の石狐がいたそうです。
-
かなり古いものもあるようです。姿形がはっきりしないものが結構あります。
-
城内にある神社なので、境内は非常にきれいに整備されています。その中に大小さまざまな石狐が並んでいるのがなんだかチグハグな感じがして面白いです。
-
狛犬の足元にも狐です。
-
いろいろなタイプの狐が見られます。
-
本殿の裏側。狐の列は続きます。
-
以前はここに荒神様が祀られていたそうですが、ご神木が枯れて危険になったので本殿に移したと書いてありました。島根の荒神様はワラ製のヘビを木や石に巻きつけたものが多いそうですが、昔はこのご神木にも巻き付けてあったのでしょうか、見てみたかったです。
-
これは狐ではなくて牛っぽいですね。
-
これは何の像でしょうか。修験者の頭襟(ときん)を頭につけて、天狗の羽団扇のようなものを持っています。足元に狐のような獣がいるので、飯綱権現か秋葉三尺坊でしょう。
-
小泉八雲が特に好きだった狐がこちら。
-
八雲さんとは趣味が合いそうです。
-
いいお顔をしておられる。
-
全体のバランスもいいです。曲線が美しい。
-
素晴らしい狐をたっぷりと堪能したので、お城は遠くからチラッとみるだけで十分でしょう。先に進みます。
松江城 名所・史跡
-
松江ホーランエンヤ伝承館に入ります。
-
ホーランエンヤとは、先ほど訪れた城山稲荷神社の式年神幸祭の通称で、10年に一度、約100隻の大船団が堀川や大橋川を進み、約10キロ離れた阿太加夜神社で五穀豊穣などを祈願する、日本三大船神事の一つです。
-
ここの伝承館では祭の様子を解説したビデオ鑑賞や各船の特徴などの展示を通してホーラエンヤについて理解を深めることができます。
-
この祭りは相当派手なようです。スケジュールがあれば祭りの時に再訪してみたいです。次回は2029年の5月下旬の予定らしい。
-
今回の旅行だけでは島根県の観光は全然回り切れないので、祭に合わせて再訪するのも良いかも。
-
船の実物も展示されていました。
-
松江歴史館。
無料エリアだけ入ろうと思います。松江歴史館 美術館・博物館
-
伝利休茶室というのが展示されていました。
ちょっと渋くて私の好みではなかったです。 -
街中サイクリングに戻ります。京店ギャートルズ広場というところにマンモスの肉のオブジェがありました。松江出身の園山俊二という漫画家の代表作『ギャートルズ』にでてくるやつです。昔アニメで見たような気がします。「♪はじめ人間ゴンゴンゴーン♪」という曲が秀逸でした。
-
旧紳士服トラヤ(松江市登録歴史的建造物)。
「山陰道産業株式会社」の社屋として、昭和7年に建築されました。設計者は、明治から戦前にかけて活躍した建築家の成田光二郎氏。 外壁にはこの辺り特産の来待石が使われています。 -
窓にはスチールを曲げた飾り窓をそれぞれ使用するなど洋風建築の意匠が垣間見えます。また、ブドウ・ヤギ・サル・子供などをデザインした来待石製のレリーフが全部で8枚縦に並び、非常に個性ある建物です。
-
大橋川のほとりにやってきました。宍道湖から中海へ流れ込む唯一の天然河川なんだそうです。
-
松江新大橋を渡って賣布神社(めふじんじゃ)に来ました。
松江の神社は変な名前が多いです。賣布神社 寺・神社・教会
-
『めふ』とは、海藻や草木の豊かに生えることを意味しています。
-
目玉だけ白く塗ってある龍。ちょっとコミカルな感じになっています。
-
山陰合同銀行本店展望フロアに登ってきました。1階から専用のエレベーターで一気に上がることができます。
山陰合同銀行 本店 展望フロア 自然・景勝地
-
最上階14階からの眺めは素晴らしいです。松江の町を一望しながらサイクリングで回ってきた場所を確認します。
-
本日の夕飯はこちらのスーパーのお惣菜。
みしまや 中原店 グルメ・レストラン
-
ホテルに戻ってチェックインします。
建物はちょっと古そうでしたが、内装はとてもきれいでした。畳の部屋にベッドが置かれていてかなり使いやすいです。 -
部屋からの眺め。宍道湖がきれいに見えます。
-
スーパーで買ったお惣菜。昨日が新鮮な海の幸だったので、今日はこんな濃いめのおかずが食べたくなりました。どれも大変美味です。
-
食後しばらくしてもう一度自転車で出かけます。今度は宍道湖畔から夕陽を眺めます。
-
島根県立美術館の前。夕陽を眺める人たちでにぎわっています。
島根県立美術館 美術館・博物館
-
宍道湖唯一の島・嫁ケ島と宍道湖に沈む夕日。
宍道湖と言えばシジミと夕陽が有名です。シジミはもう食べているのでこれで宍道湖は制覇したと言っていいでしょう。 -
湖畔の袖師地蔵。
袖師地蔵 名所・史跡
-
嫁ケ島沖は昔は難所だったそうで、通過する船が度々遭難していました。この水難者を供養するために建てられたものなんだそうです。
-
青柳楼の大燈篭。
明治初期から松江の歓楽地として賑わった白潟天満宮の裏(天神裏)エリアで代表的な料亭の一つだった「青柳楼」にあったもの。この灯篭も来待石で作られています。青柳楼の大燈籠 名所・史跡
-
宍道湖大橋からの眺め。
遊覧船が大橋川の方へ進んでいきます。 -
きれいな時計台が見えます。原田創美堂という時計屋さんが作ったそうです。現在は松江シティホテルになっているようです。
-
先ほど上った山陰合同銀行本店も見えます。
-
川沿いに煙突のある工場があります。どうやら造り酒屋のようです。
國暉酒造 専門店
-
表側に回ってみました。特に見学などはできないようです。
-
ホテルに帰ってきました。自転車の鍵を返却します。
エントランスにはウェルカムドリンクの冷蔵庫があります。好きな飲み物を1本もらえます。 -
アメニティバーも豊富です。
-
フロントで堀川めぐり遊覧船のチケットなどが割引で購入できます。明日買う予定です。
-
部屋に帰ってデザートを食べます。黒蜜寒天がすごく美味しかったです。
今日は少し観光し過ぎた感じがします。足がかなり疲れてしまいました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2025年8月18日~23日島根県周遊旅行
-
前の旅行記
【じっくり島根5泊6日 その1】米子鬼太郎空港~水木しげる記念館~美保関
2025/08/18~
美保関・大根島
-
次の旅行記
【じっくり島根5泊6日 その3】松江城堀川めぐり~出雲大社参拝~日御碕で夕陽鑑賞
2025/08/18~
出雲市
-
【じっくり島根5泊6日 その1】米子鬼太郎空港~水木しげる記念館~美保関
2025/08/18~
美保関・大根島
-
【じっくり島根5泊6日 その2】城下町松江をサイクリング
2025/08/18~
松江・松江しんじ湖温泉
-
【じっくり島根5泊6日 その3】松江城堀川めぐり~出雲大社参拝~日御碕で夕陽鑑賞
2025/08/18~
出雲市
-
【じっくり島根5泊6日 その4】日御碕~温泉津
2025/08/18~
温泉津
-
【じっくり島根5泊6日 その5】石見銀山観光 大久保間歩~大森の街並み
2025/08/18~
大田・石見銀山
-
【じっくり島根5泊6日 その6】石見銀山大森町~仁摩サンドミュージアム
2025/08/18~
大田・石見銀山
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
松江・松江しんじ湖温泉(島根) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2025年8月18日~23日島根県周遊旅行
0
156