2025/07/18 - 2025/07/19
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まつじゅんさん
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この旅行記のスケジュール
2025/07/19
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この旅行記スケジュールを元に
2021年から毎年通っている、大相撲名古屋場所の観戦記です。
今回から名古屋場所は、60年振りにドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)から、新築されたIGアリーナに変更になり、今回の名古屋場所が杮落し公演となっています。
大相撲のチケットも、近年の相撲人気でなかなか入手し難くなっていますが、毎回名古屋場所では、相撲茶屋さんのお世話になっていて、今回も倉吉の奥様の友人方と、東の溜席から楽しく観戦することが出来ました。
無事、会場で倉吉の友人夫婦と合流、IGアリーナの探検から始め、幕下の取り組みから観戦しました。
広くなったなぁ、という印象を受けましたが、逆に昭和の香りがする売店等が無くなり、会場に慣れない事もあり少し淋しく感じました。
木彫りの力士像も無くなっていました。
打出後は昨年と同じ、名古屋駅近くの「ふあろ」で、伯桜鵬関や、大関 琴櫻関という、倉吉に所縁のある力士の話で盛り上がりました。
昨年は、翌日はバンテリンドームで野球観戦をいたしましたが、今回は中日vs阪神or巨人の試合が無く、野球観戦は改める事として、娘から勧められていた「VISON」に立ち寄り、食事や買物を楽しみ、無事帰宅しました。
今回も、誰がデブの裸の写真を見るか、という声にお応えして、相撲の写真は私達の推し力士中心の構成となっています。
*2024年の名古屋場所観戦記↓
https://4travel.jp/travelogue/11960721
*2023年の名古屋場所観戦記↓
https://4travel.jp/travelogue/11885936
*2022年の名古屋場所観戦記↓
https://4travel.jp/travelogue/11777122
*2021年の名古屋場所観戦記↓
https://4travel.jp/travelogue/11700552
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
自宅を9時前に出発、新名神~名神、新名神~東名阪で、名古屋西ICを目指します。
今回は渋滞も少なく、順調に進み、途中御在所SAで休憩とランチタイムといたします。
私は味蔵で、亀山の「みそ焼きうどん」というご当地グルメを頂きましたが、名古屋の、赤味噌文化は色々あるのですね。
奥様は彦兵衛でうどんと天ぷらです。開花屋 楽麺荘 御在所SA店 グルメ・レストラン
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正午前に、いつものKKRホテル名古屋に到着。
車&荷物を置いて、テクテクと地下鉄「名古屋城駅」に向かいます。
去年までは、会場まで徒歩で行けたのですが、今回から開催場所が変わったので、初めてという事もあり、最寄りの名城公園駅まで1駅ですが電車移動してみました。金シャチ横丁 (東門エリア 宗春ゾーン) グルメ・レストラン
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地下鉄に乗ると、アッという間に名城公園駅に到着です。
駅を降りると、IGアリーナへのルートが表示されていて、解りやすかったです。名城公園駅 駅
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順路に沿って上がって行くと、目の前に新築されたIGアリーナが現れました。
ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)から約800m北、旧名城公園野球場・プール跡地の国有地に「BTコンセッション方式」(設計・建設から維持管理・運営を一体として民間事業者が実施する手法)で整備された施設です。
元のドルフィンズアリーナの老朽化や、国際規格に適合出来ていないという事から建設が計画されたもので、今後は2025/2026 ISUグランプリファイナルや、2026年アジア競技大会等の開催が予定されているようです。
2025年5月31日・6月1日にオープニングイベントが開催され、2025年7月13日の大相撲七月場所の初日興行が「こけら落とし」となり、正式な開業日とされたようです。IGアリーナ(愛知国際アリーナ) 名所・史跡
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施設は愛知県の保有で、前田建設工業・NTTドコモ・Anschutz Sports Holdings・三井住友ファイナンス&リース・東急・中部日本放送・日本政策投資銀行等が出資した、特定目的会社の(株)愛知国際アリーナが整備・運営を行っています。
正式な名称は「愛知国際アリーナ」のようですが、IGグループが命名権を取得しており「IGアリーナ」の名称で呼ばれています。 -
先ず入場して、お茶屋さんの場所を探します。
案内が出ていたので、迷うことなくお土産類の受け渡しの説明を受け、席に案内して貰います。
建物は、前田建設工業・隈研吾建築都市設計事務所・大建設計 愛知国際アリーナ設計共同体の設計で、施工は前田建設工業(株)です。
隈研吾事務所は、外装と一部内装の意匠デザインを担当していて、公式サイトの隈先生のインタビューによると、デザインのテーマを「樹形アーチに包まれたアリーナ」として、外側を取り囲む樹形アーチと内部の木陰天井により、名城公園の樹木と調和するデザインを目指した、との事です。
樹形は大きく3種類あり、大断面集成材ではなく、鉄骨の側面に木の板を張ったものが用いられているようです。 -
本日の取り組み表と、昨日までの星取表です。
上位の成績は、3場所連続優勝を目指す新横綱 大の里は1敗、横綱豊昇龍は1勝4敗から、左足親指の負傷で今日から休場です。
大阪場所でも私達の観戦日から休場したので、豊昇龍の土俵入りは、また見れないです。
大関 琴桜は3勝2敗、霧島1敗、若隆景3敗、安青錦と高安も1敗、欧勝馬は4敗で、全勝は平幕の一山本と御嶽海の2人です。 -
IGアリーナの収容人数は、立見席を含んで17,000人、着席だと15,000人だそうですが、名古屋場所では7,800人となっています。
建物諸元:
建築面積 26,500 m2
延床面積 63,000 m2
地上5階、建物高さ 41m、アリーナ内天井 30mです。 -
今回の席はこんな感じ・・・・。
後ろの記者席に、もたれかかることが出来れば楽なのですが、固定されていないので、もたれかからないように、と注意がありました。
空調は良く効いていますね。
設計案では、メインエントランスとなる大階段にスロープもエスカレーターもなかったのでことから、バリアフリー上の問題が指摘され、スロープやエスカレーターが目立つ位置に設計変更がされたようです。
そういえば、名古屋城エレベーター問題はどうなったんでしょうか。 -
目線の先には、土俵溜りの審判員の方々が・・・・。
元稀勢の里の二所ノ関親方と元栃煌山の清見潟親方です。
こうして見ると、土俵からの距離が思っている以上に近いですね。
200kg近い力士が、親方の上に落ちてきたら、ホント怪我すると思います。 -
奥様方が一足先に、場内散策に出かけていると、娘から「TVで父が1人座っているのが目立つから、行儀よくしろ」とのメールが来ました。
-
三段目の取り組み途中で、場内探検に出発です。
今回も、会場に入って直ぐのロビーに、賜杯や優勝旗、副賞等が展示されています。
名古屋の副賞では、名古屋コーチン等が有名ですね。 -
売店や飲食スペースは、サブアリーナに集約されていました。
親方の店もこちらにありましたが、前の薄暗い一角では、物凄く巨漢に見えた親方衆が、明るく天井の高いこちらでは、小さくなったように見えました。
クレーンゲームは面白かったです。(ゲットできませんでしたが。)
https://youtube.com/shorts/hQphxORCSoo -
トイレや収納スペース等が気になってしまう、建築屋さんの性です。
こちらのトイレは、男・女のレイアウトが変更できて、使用人数に合わせることが出来るという仕掛けで、面白かったです。 -
私達の推し力士、島津海です。
今は怪我で、西幕下33枚目まで落ちてしまいましたが、怪我を直して頑張って、関取復帰を果たして欲しいです。
6日目も勝って3連勝、今場所は5勝2敗と好成績でした。 -
西十両の土俵入りです。
筆頭が竜電関、続いて友風関、白熊関や宝富士関等、幕内で活躍した力士が続きます。
実力の世界とは言え、新旧交代という事でしょうか。 -
次に東十両土俵入り。
こちらにも錦木関、湘南乃海関、輝関、錦富士関、志摩ノ海関等々、知った四股名が続きます。
三田関、日翔志関、羽出山関等、若手で今後大きく伸びていきそうな力士の中にあって、ベテランと呼ばれる方々も、幕内返り咲きを目指して欲しいです。 -
西方、幕の内力士の土俵入りです。
我らが正代はん、今場所は西前頭13枚目、大負けしたら十両転落もあり得る位置ですが、ペコちゃんの化粧まわしで登場です。
今日は、御嶽海関との元大関対決に敗れ、3勝3敗となりましたが、結局9勝6敗と勝ち越し、番付を少し上げることが出来そうです。
御嶽海関は6連勝、全勝でトップを走っています。 -
東方の土俵入りです。
倉吉出身の伯桜鵬関、今場所は東前頭4枚目と上がってきました。 -
新横綱 大の里の土俵入りです。
やはり、横綱の土俵入りは華ですね、ビシッと土俵が締まる気がします。
太刀持ちの高安関、太刀を掲げても、ピクリとも動かないのは凄いですね。 -
明日の取り組みの発表です。
ぇえ~、伯桜鵬と琴櫻、どっちも勝って欲しいですね。(無茶ですね。) -
いよいよ幕内の取り組みの開始です。
場内も超満員、取り組み毎に凄い歓声ですが、最近声出しについてマナー違反が良く言われています。
指笛や取組前の一瞬の静寂での声出し、これは止めて欲しいですね。 -
今場所、新入幕の琴栄峰関、この力士は綺麗な四股を披露してくれます。
ここまで綺麗に、脚を上げることが出来る力士は、最近見た事が無いですね。 -
伯桜鵬関、今日は明生関に勝って、星を3勝3敗の五分に戻しました。
今場所は横綱 大の里からの金星もあり、8勝7敗と勝ち越しました。
先ずは三役を目指し、将来は大関、横綱になって欲しいなと願っています。 -
倉吉出身の第53代横綱 琴桜の孫、大関 琴桜です。
2024年初場所で、大関に昇進して2024年の九州場所で優勝までは、二桁勝利で大関の役割は果たしていたと思うのですが、2025年に入ってからは、負け越しも1度あり、8勝を挙げるのが精一杯というのは寂しいですね。
どこか悪いのかもしれませんが、大関で満足することなく横綱を目指して欲しい、と期待しています。
今日は阿炎関に勝ち4勝2敗と白星先行で期待しましたが、結局8勝7敗という成績で終わってしまいました。 -
溜席からは、力士のぶつかる迫力を、凄く感じることが出来ます。
また、力士を「動」とすれば、行司さんは「静」、この対比を凄く感じることが出来ます。
特に立行司のお2人、木村庄之助(左)と式守伊之助(右)の所作は、ホント綺麗です。 -
先場所14勝1敗の2場所連続優勝で、今場所第75代横綱に昇進し、豊昇龍と東西に横綱が揃いましたが、早々に豊昇龍が休場し、1人横綱になった大の里。
今日は阿武剋関を問題にせず5勝目をあげましたが、結局今場所の優勝戦線を引っ張ったのは、安青錦関、琴勝峰関、草野関の平幕力士で、千秋楽は平幕同士の優勝争いとなりました。 -
弓取り式は、花の海(二所ノ関部屋)です。
今場所の総括としては、平幕 琴勝峰関は2敗で迎えた千秋楽、3敗の安青錦関との直接対決を制し、初優勝を飾りました。
東前頭15枚目の位置で、横綱も撃破し、今一番勢いに乗っている安青錦関にも直接対決で勝ち、13勝というハイレベルな成績での平幕優勝は立派ですが、2年前の初場所では、大関 貴景勝と千秋楽まで優勝を争った経験もある、実力がある力士ですし、弟の琴栄峰が入幕した事も、刺激になったのでしょうね。
安青錦関、一時は優勝戦線のトップに立った一山本関、全て最年長記録を更新する超人玉鷲関を始め、高安関も三役で久し振りの二ケタ勝利を挙げ、復活の兆しを見せた熱海富士関や、破竹の勢いを感じる草野関の伊勢ケ浜勢等、個性豊かな平幕陣が今場所を盛り上げてくれました。
ただ、横綱大の里をはじめ、役力士は早々に優勝争いから脱落し、大関 琴櫻、霧島関は8勝7敗、大栄翔関は休場という中で、関脇 若隆景関が今場所10勝で、夏場所の12勝と合わせ、9月の秋場所は11勝で大関昇進か、という大事な場所となりそうです。
私としては、伯桜鵬関や琴櫻関も優勝パレードの旗手でなく、自分が主役になって欲しいと願っています。
優勝:琴勝峰
殊勲賞:玉鷲、琴勝峰
敢闘賞:藤ノ川、草野、琴勝峰
技能賞:安青錦、草野
十両:三田(二子山部屋)西11枚目 11勝4敗
幕下:朝白龍(高砂部屋)東3枚目 7勝0敗
三段目:小林(春日野部屋)西42枚目 7勝0敗
序二段:豪乃和(武隈部屋)西98枚目 7勝0敗
序の口:可貴(追手風部屋)東21枚目 6勝1敗 -
行きは分散型ですが、帰りは一時に集中して会場は大混雑、地下鉄へのルートも大回りのようで、それならばと名城公園を歩いて帰る事にしました。
お茶屋さんで本日のお土産を受け取り、ホテルに向かいます。名城公園 公園・植物園
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30分程でKKR名古屋に到着です。
こちらにもラウンジが造られていました。
駄菓子とお酒を含めたドリンクバーと漫画などが置かれていて、23時まで利用できます。
ビールは有料ですが、自販機で100円で購入できるので、凄く安いですね。KKRホテル名古屋 宿・ホテル
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部屋はシティビューのツインです。
キャッスルビューは、確かに部屋から名古屋城は見えるのですが、KKR大阪のように、真正面から近くに見えないので、いつもこちら(2,000円位安いし・・・・)にしています。 -
では、今日の反省会に向かいます。
ホテルから名古屋駅に向かうには、地下鉄の駅までは少し距離があるのでタクシーで向かいますが、今回なかなか捕まらず、少し焦りましたが、約束の時間の少し前に「蕎麦と割烹の個室居酒屋 ふあろ」に到着しました。
友人達の宿泊ホテルから直ぐですし、昨年凄く良かったので、今回も同じ部屋でお願いしておきました。ふあろ グルメ・レストラン
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先ずは一杯のビールで乾杯し、ハイボールと続きます。
今回は、奥様の友人2人だけなので、男は私1人ですので、接待役に回ります。
名古屋名物の味噌カツや、鱧の天ぷら、ふあろの揚げ蕎麦サラダです。 -
お造りも、魚には口の肥えた、山陰の方々をマズマズ満足させることができたようです。
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名物の卵焼き、出汁を掛けて頂くふんわりの卵焼きです。
甘海老の香油風味、鮮魚のあら煮です。 -
他にもとうもろこしの天ぷらや、名古屋味噌おでん等を頂き、お腹も膨れてきました。
最後に、昨年はお腹一杯で注文できなかった「ふあろ蕎麦」で締めました。
3時間近く、今日の取り組みや伯桜鵬関の話題や、倉吉の近況等話は尽きませんが、10時を過ぎ閉店時間となったので、今回はお開きとなりました。
友人達を目の前のホテルに送り、私達もタクシーでホテルに戻り、ラウンジで少しクールダウンし、就寝となりました。 -
翌日、今年は野球もないので、そのまま帰るのもなぁ・・・・、という事で、以前に娘から「良い所だよ」と聞いていた大型商業施設の「VISON」に立ち寄ることにしました。
名古屋西ICから伊勢自動車道に乗り、紀勢自動車道との分岐である「勢和多気JCT」まで1時間程、ICから5分ほど進むと、まるでマチュピチュのような迫力ある施設群が見えてきます。VISON(ヴィソン) ショッピングモール
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2021年7月にオープンの、敷地面積119ha、東京ドーム24個分の巨大商業施設で、ホテルや畑等10エリアに分かれ、約70の店舗があります。
日本最大級の産直市場「マルシェ ヴィソン」は、ミシュランガイドパリ 一つ星シェフの手島 竜司氏が手掛ける「これまでにない市場」という、地域の生産者が入れ替わりで出店する「軽トラマルシェ」や、海女の町相差の海女さんによる「現代版海女小屋」、松阪牛や熊野地鶏、伊勢エビ、鮑等の三重県産の海の幸、山の幸も一堂に集められています。 -
緑豊かな丘陵地に、点在する各エリアを廻るのは、大型ショッピングセンターの屋内と比べ、開放感がありますが、夏は市街地よりは幾分涼しいのかな、とは思いますが、やはり暑いです。
-
VISON4周年特別企画 燦燦ガチャ拡大ガチャなる催しが開催されていました。
今日はサンセバスチャン通りで、A賞がランチコースペア等、色々用意されているようです。
1,000円で外れでも、1,000円分の金券を頂けるとの事なので勇んで参加しましたが、結果は外れ。
(隣の列に並べば、B賞だったかもしれません・・・・) -
ランチは、「嬉野とうふ のせ」で頂きます。
豆腐は出来立てが一番美味しく食べられるという事で、三重大学と共同で作った自慢の大豆を使用した、出来たての温かいお豆腐を使った料理が頂けます。 -
「和ヴィソン」では、和食の味を支える味噌、醤油、みりん、出汁等の企業が集い、「学んで体験できる蔵」が展開されています。
鰹節、伊勢海老スープやあおさ海苔を購入、長野で購入した七味も販売されていました。 -
場内を歩き回り、少々疲れたので、究極の地産地消を実現する辻口 博啓氏のパティスリー「Confiture H」で休憩です。
どこよりも素材に近い場所で、素材を選び抜き、独自の製法で視覚や香りまで考え抜かれたケーキ、焼き菓子、コンフィチュール等が提供されていますが、この暑さでは奥様、かき氷の口との事でマイヤーレモン×マンゴーのかき氷を発注。
私はアッシュ フロートで水分補給です。
暫しクールダウンして、私達にしては少し早いですが、14時過ぎに帰路にるきました。
買い物だけなら、2時間位で十分ですね。 -
時間があるので今回は、伊勢自動車道から名阪国道、西名阪から近畿道経由で、ドライブを楽しみ乍ら帰る事にしました。
夕食はVOLKS中環千里店で頂いて、まだ陽のある内に(珍しく)無事帰宅しました。
今回、これまで。フォルクス 中環千里店 グルメ・レストラン
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