オフリド旅行記(ブログ) 一覧に戻る
【北マケドニア1日目】オフリド<br /><br />ティラナホテル9時頃出発で北マケドニアのオフリドまで3時間ぐらい。途中カフェで休憩あり。<br /><br />12時頃アルバニアと北マケドニアの国境を通過。ドライバーさんがパスポートとりまとめて手続きしてくれた。問題なく通過して12時50分ホテルLebed に到着。この移動も「専用車で陸路国境越え・ラクラク秘境の旅ツアー」の一部。<br />もし公共バスでの国境越え移動ならとても難しいと思う。<br /><br />とりあえずチェックインして少し休憩。<br />esim のネット接続はそのままちゃんと繋がっているので助かる。<br /><br />明日13時にはここオフリド出発なので今日中に観光をする。<br /><br />ホテルは世界遺産オフリド旧市街から一番遠く離れたホテルだった。ホテルの部屋の窓からは新市街のアパートで洗濯物を干してるおばさんが見える。部屋はクーラーは効くけど冷蔵庫送風のみでダメだった。<br /><br />ぼちぼちと湖畔を歩く。ティラナよりは少し暑さはましだけど暑い。とりあえずATM で2500デナルをキャッシング。ここは特別なフィーかからず引き出せた。<br /><br />ここはアルバニアやヨーロッパの人たちの湖水浴などのリゾート地とのこと。大きな北マケドニア国旗がはためく旧市街の入口あたりはオフリド湖産パールや銀製品の宝飾店やレストランが集まり観光客で混みあっていた。<br /><br />階段を登って行くと古代劇場にたどり着く。<br />1500年前の劇場が現在もフェスティバルで使われているらしい。<br /><br />さらに登るとVirgin Mary Peribleptos教会に出た。入館料を払って教会内に入る。荘厳な宗教讃美歌が流れすばらしいフラスコ画を見上げるとその厳粛な雰囲気に13世紀の中世に戻ったような気分になった。入った価値はあった。<br /><br />続いて坂を登ってオフリド城塞を目指したけど下りて来た人たちからもう閉まってるよと教えてもらい断念。<br /><br />プラオシュニクという教会と遺跡のある場所に行く。この遺跡はまだ発掘中で5世紀頃の遺跡もあるらしい。そこで警備してたおじさんがこの屋根のかかった地面のモザイクを指してこれ古いんだよといろいろ教えてくれた。数年前までここで発掘調査してたらしく発掘中の自分の写真見せてくれた。見て見てという感じで自分たちが掘り出した貴重なものを見てもらいたいって気持ちが伝わって来てうれしくなった。再建された教会内でも古いモザイク画を見ることが出来た。<br /><br />そのプラオシュニクの裏から細い道を下りて行くとあのよく写真で見るオフリド湖にたたずむ聖ヨハネKaneo教会にたどり着く。聖堂の少し上の写真スポットから記念撮影するとあの湖と聖堂の写真になる。残念ながらすでに中への扉は閉まっていた。<br /><br />聖堂をあとにして湖岸に下りてゆくと多くの観光客が湖水浴してる。カフェレストランがいくつもあってその前の湖岸のビーチチェアに寝ころんだりしてリゾートしてた。湖水は冷たくない。気持ちよさそうだ。<br /><br />その湖岸の道をずっと歩くと聖ソフィア教会に出た。大きな建物は11世紀のものらしい。なかには聖人たちのフレスコ画がいくつも描かれていて荘厳だった。入口の切符売場でここオフリドのハチミツ売ってたんで記念に買った。ここの裏には野外ステージがあって毎年フェスティバルが行われるとのことだった。<br /><br />そこを出ると広場近くのシティセンターには宝飾店やお土産、レストラン立ち並ぶ通りがあって観光客が行き交っていた。<br /><br />夕食はおっさんたちが集う地元の居酒屋Restaurant Boemへ行った。18時半で結構席埋まってる。地元のおっちゃんたちの席では入れ替わり立ち代わり、入ったと思ったら違うおっちゃんが帰り、誰かが帰ったら違う誰かが入って来る。そしてビール飲みながら皆で地元の歌を歌って大盛り上がり。おもしろい。<br />サラダ190MDと豚肉と玉ねぎ等の煮込みSelsko meso(селско месо「村の肉」)350MD、パン40、スコプスコビール(Скопско)120MDなど。料理はとてもおいしかった。しかも安く900MDてクレカも使えた。おすすめ出来るお店だった。<br /><br />新市街の大通りを通ってホテルに帰る。<br />帰り道で中年の地元女性と肩が触れたのでソーリーって言うと「どっから?」って聞かれたので「ジャパン」、「知ってる?」って聞いたら、「オフコース!私たちは世界中のことを知ってるわ。いつも学んでいるから」、ってきれいな英語でさらりと言ってバァーイと何事もなく歩いて去っていった。こんな素敵なおばさんがいる北マケドニアってすごーい!と思った。<br /><br /><br />【北マケドニア2日目】<br />オフリド→スコピエ<br /><br />今日は13時に北マケドニアの首都スコピエに向けて出発予定だ。<br /><br />それまでに昨日行けなかったオフリド城塞などへ行く。<br /><br />城へ登るために近くまでタクシーで行こうとホテル近くの大通りまででる。なかなかタクシー捕まらずに城の方面に歩く。かなり歩いてタクシー止めると城までは行けないけど入口近くまでというので乗ったら500m先の昨日の土産物通りで下ろされる。ここから階段で歩けとのことだ。これで130デナル、なんかやられた気分だ。初めから素直にホテルでタクシー呼んでもらっておけばよかった。<br /><br />昨日の階段と登り坂で城まで15分。城には結構多くの観光客がいた。城壁の階段は急で高い。城だから当たり前だけど。高くて風も強くて少し怖かったけどすばらしい見晴らしが楽しめた。城壁をつたって海側山側を見ること15分くらい。<br /><br />時間があまりないので次の目的地、昨日入れなかった聖ヨハネカネオ教会を目指す。お城へ来た道と反対方向裏道ルートをグーグルナビで向かう。<br /><br />途中まではちゃんとした小道になっていたけどある所から先は道が封鎖されていた。だけどケモノ道みたいな所からこちらに登って来る人たちがいたのでそちらを進むと海沿いの遊歩道に出た。いい景色をみながらさらに進むと昨日までKaneo 聖堂写真スポットにでれた。<br /><br />誰も中に入らないし中には誰もいないが昨日閉まっていた聖堂の入口は開いていた。現金を用意して聖堂の中に入るも受付の人もいない。一度出ても周りにも入館料支払う場所もないのでもう一度扉の中に入って暗いなかよくみると若い男性が入口近くで豆電球で本読んでた。<br /><br />その人にお金払う。僕が堂の真ん中で感心してフレスコ画見てると彼が近寄って来てオリジナル13世紀のフレスコ画は正面だから近づいて下からこうして覗くといいよと教えてくれた。彼は目でしっかり見て、と自分の目を指差している。僕もその角度でしっかり13世紀ビザンチンのフレスコ画を見ることが出来た。年代を感じさせるがちゃんときれいに残っていた。お礼を言ったらよく来てくれたね、どっから?って聞いてノートに控えていた。やっぱり仕事だけどそれだけじゃない、ウェルカムだし自分たちの誇れるものを見てもらいたいという気持ちが伝わって来た。<br /><br />もう一度ここに来て、中に入ってよかったと思った。<br /><br />そこから湖沿いの道を突堤を突き当たりまで歩いてみたりとホテルに帰った。<br /><br />荷物まとめて近くのスーパーで買い物。<br />ホテルに戻るとスコピエに送ってくれるドライバーのガイドさんが待っていてくれた。

北マケドニアに行ってきたぁ①~オフリド

6いいね!

2025/07/07 - 2025/07/08

103位(同エリア99件中)

nekosaruさん

【北マケドニア1日目】オフリド

ティラナホテル9時頃出発で北マケドニアのオフリドまで3時間ぐらい。途中カフェで休憩あり。

12時頃アルバニアと北マケドニアの国境を通過。ドライバーさんがパスポートとりまとめて手続きしてくれた。問題なく通過して12時50分ホテルLebed に到着。この移動も「専用車で陸路国境越え・ラクラク秘境の旅ツアー」の一部。
もし公共バスでの国境越え移動ならとても難しいと思う。

とりあえずチェックインして少し休憩。
esim のネット接続はそのままちゃんと繋がっているので助かる。

明日13時にはここオフリド出発なので今日中に観光をする。

ホテルは世界遺産オフリド旧市街から一番遠く離れたホテルだった。ホテルの部屋の窓からは新市街のアパートで洗濯物を干してるおばさんが見える。部屋はクーラーは効くけど冷蔵庫送風のみでダメだった。

ぼちぼちと湖畔を歩く。ティラナよりは少し暑さはましだけど暑い。とりあえずATM で2500デナルをキャッシング。ここは特別なフィーかからず引き出せた。

ここはアルバニアやヨーロッパの人たちの湖水浴などのリゾート地とのこと。大きな北マケドニア国旗がはためく旧市街の入口あたりはオフリド湖産パールや銀製品の宝飾店やレストランが集まり観光客で混みあっていた。

階段を登って行くと古代劇場にたどり着く。
1500年前の劇場が現在もフェスティバルで使われているらしい。

さらに登るとVirgin Mary Peribleptos教会に出た。入館料を払って教会内に入る。荘厳な宗教讃美歌が流れすばらしいフラスコ画を見上げるとその厳粛な雰囲気に13世紀の中世に戻ったような気分になった。入った価値はあった。

続いて坂を登ってオフリド城塞を目指したけど下りて来た人たちからもう閉まってるよと教えてもらい断念。

プラオシュニクという教会と遺跡のある場所に行く。この遺跡はまだ発掘中で5世紀頃の遺跡もあるらしい。そこで警備してたおじさんがこの屋根のかかった地面のモザイクを指してこれ古いんだよといろいろ教えてくれた。数年前までここで発掘調査してたらしく発掘中の自分の写真見せてくれた。見て見てという感じで自分たちが掘り出した貴重なものを見てもらいたいって気持ちが伝わって来てうれしくなった。再建された教会内でも古いモザイク画を見ることが出来た。

そのプラオシュニクの裏から細い道を下りて行くとあのよく写真で見るオフリド湖にたたずむ聖ヨハネKaneo教会にたどり着く。聖堂の少し上の写真スポットから記念撮影するとあの湖と聖堂の写真になる。残念ながらすでに中への扉は閉まっていた。

聖堂をあとにして湖岸に下りてゆくと多くの観光客が湖水浴してる。カフェレストランがいくつもあってその前の湖岸のビーチチェアに寝ころんだりしてリゾートしてた。湖水は冷たくない。気持ちよさそうだ。

その湖岸の道をずっと歩くと聖ソフィア教会に出た。大きな建物は11世紀のものらしい。なかには聖人たちのフレスコ画がいくつも描かれていて荘厳だった。入口の切符売場でここオフリドのハチミツ売ってたんで記念に買った。ここの裏には野外ステージがあって毎年フェスティバルが行われるとのことだった。

そこを出ると広場近くのシティセンターには宝飾店やお土産、レストラン立ち並ぶ通りがあって観光客が行き交っていた。

夕食はおっさんたちが集う地元の居酒屋Restaurant Boemへ行った。18時半で結構席埋まってる。地元のおっちゃんたちの席では入れ替わり立ち代わり、入ったと思ったら違うおっちゃんが帰り、誰かが帰ったら違う誰かが入って来る。そしてビール飲みながら皆で地元の歌を歌って大盛り上がり。おもしろい。
サラダ190MDと豚肉と玉ねぎ等の煮込みSelsko meso(селско месо「村の肉」)350MD、パン40、スコプスコビール(Скопско)120MDなど。料理はとてもおいしかった。しかも安く900MDてクレカも使えた。おすすめ出来るお店だった。

新市街の大通りを通ってホテルに帰る。
帰り道で中年の地元女性と肩が触れたのでソーリーって言うと「どっから?」って聞かれたので「ジャパン」、「知ってる?」って聞いたら、「オフコース!私たちは世界中のことを知ってるわ。いつも学んでいるから」、ってきれいな英語でさらりと言ってバァーイと何事もなく歩いて去っていった。こんな素敵なおばさんがいる北マケドニアってすごーい!と思った。


【北マケドニア2日目】
オフリド→スコピエ

今日は13時に北マケドニアの首都スコピエに向けて出発予定だ。

それまでに昨日行けなかったオフリド城塞などへ行く。

城へ登るために近くまでタクシーで行こうとホテル近くの大通りまででる。なかなかタクシー捕まらずに城の方面に歩く。かなり歩いてタクシー止めると城までは行けないけど入口近くまでというので乗ったら500m先の昨日の土産物通りで下ろされる。ここから階段で歩けとのことだ。これで130デナル、なんかやられた気分だ。初めから素直にホテルでタクシー呼んでもらっておけばよかった。

昨日の階段と登り坂で城まで15分。城には結構多くの観光客がいた。城壁の階段は急で高い。城だから当たり前だけど。高くて風も強くて少し怖かったけどすばらしい見晴らしが楽しめた。城壁をつたって海側山側を見ること15分くらい。

時間があまりないので次の目的地、昨日入れなかった聖ヨハネカネオ教会を目指す。お城へ来た道と反対方向裏道ルートをグーグルナビで向かう。

途中まではちゃんとした小道になっていたけどある所から先は道が封鎖されていた。だけどケモノ道みたいな所からこちらに登って来る人たちがいたのでそちらを進むと海沿いの遊歩道に出た。いい景色をみながらさらに進むと昨日までKaneo 聖堂写真スポットにでれた。

誰も中に入らないし中には誰もいないが昨日閉まっていた聖堂の入口は開いていた。現金を用意して聖堂の中に入るも受付の人もいない。一度出ても周りにも入館料支払う場所もないのでもう一度扉の中に入って暗いなかよくみると若い男性が入口近くで豆電球で本読んでた。

その人にお金払う。僕が堂の真ん中で感心してフレスコ画見てると彼が近寄って来てオリジナル13世紀のフレスコ画は正面だから近づいて下からこうして覗くといいよと教えてくれた。彼は目でしっかり見て、と自分の目を指差している。僕もその角度でしっかり13世紀ビザンチンのフレスコ画を見ることが出来た。年代を感じさせるがちゃんときれいに残っていた。お礼を言ったらよく来てくれたね、どっから?って聞いてノートに控えていた。やっぱり仕事だけどそれだけじゃない、ウェルカムだし自分たちの誇れるものを見てもらいたいという気持ちが伝わって来た。

もう一度ここに来て、中に入ってよかったと思った。

そこから湖沿いの道を突堤を突き当たりまで歩いてみたりとホテルに帰った。

荷物まとめて近くのスーパーで買い物。
ホテルに戻るとスコピエに送ってくれるドライバーのガイドさんが待っていてくれた。

  • アルバニアと北マケドニアの国境

    アルバニアと北マケドニアの国境

  • オフリド到着。ホテルの前の湖岸からオフリド旧市街を望む、歩くと20分くらいだった

    オフリド到着。ホテルの前の湖岸からオフリド旧市街を望む、歩くと20分くらいだった

  • オフリドの旧市街細い路地を登っていく

    オフリドの旧市街細い路地を登っていく

  • きれいなオフリド湖岸の風景が見えてくる

    きれいなオフリド湖岸の風景が見えてくる

  • Virgin Mary Peribleptos教会、教会内に入ると荘厳な中世の雰囲気になった

    Virgin Mary Peribleptos教会、教会内に入ると荘厳な中世の雰囲気になった

  • ローマ時代の劇場、跡ではなくていまも現役のよう。舞台には舞台装置を置く枠もある

    ローマ時代の劇場、跡ではなくていまも現役のよう。舞台には舞台装置を置く枠もある

  • ブラオシュニク、9世紀終わりごろ建てられた聖クレメント教会はこの地方の文化の中心であり、新しく作られたスラブ文字であるキリル文字が教育に使用されていた、という。再建された教会内では当時の教会の遺物が見れる。屋外ではそれより古い時代のモザイク床も発掘されている

    ブラオシュニク、9世紀終わりごろ建てられた聖クレメント教会はこの地方の文化の中心であり、新しく作られたスラブ文字であるキリル文字が教育に使用されていた、という。再建された教会内では当時の教会の遺物が見れる。屋外ではそれより古い時代のモザイク床も発掘されている

  • オフリド湖岸の眺め

    オフリド湖岸の眺め

  • ブラオシュニクの裏手から聖ヨハネ・カネオ教会へ向かう

    ブラオシュニクの裏手から聖ヨハネ・カネオ教会へ向かう

  • 撮影スポットの手前の崖から

    撮影スポットの手前の崖から

  • Kaneo教会から細い小路を降りるとリゾートビーチが並んでいた

    Kaneo教会から細い小路を降りるとリゾートビーチが並んでいた

  • 海沿いを歩いて市街地に戻れる

    海沿いを歩いて市街地に戻れる

  • 聖ソフィア教会、なかには聖人たちのフレスコ画がいくつも描かれていて荘厳な雰囲気だった

    聖ソフィア教会、なかには聖人たちのフレスコ画がいくつも描かれていて荘厳な雰囲気だった

  • 少し歩くと買い物屋さんのメインストリート、シティセンター。

    少し歩くと買い物屋さんのメインストリート、シティセンター。

  • メインストリートを進むと地元の人たちの市場になった

    メインストリートを進むと地元の人たちの市場になった

  • 地元の人たちも多かったレストラン

    地元の人たちも多かったレストラン

  • サラダ

    サラダ

  • Selsko meso(селско месо)

    Selsko meso(селско месо)

  • 隣の席では仕事帰りのおっちゃんたちが入れ替わりで飲んで歌って楽しんでいた

    隣の席では仕事帰りのおっちゃんたちが入れ替わりで飲んで歌って楽しんでいた

  • 新市街を通って帰る

    新市街を通って帰る

  • 翌日の午前中にもう一度昨日行けなかった処へ観光に出発した。ホテル裏の住宅街。

    翌日の午前中にもう一度昨日行けなかった処へ観光に出発した。ホテル裏の住宅街。

  • 昨日間に合わなかったオフリド城へ坂道を登る

    昨日間に合わなかったオフリド城へ坂道を登る

  • お城から湖のきれいな眺め

    お城から湖のきれいな眺め

  • 市街地も一望だ

    市街地も一望だ

  • お城から右の小径でKaneo教会を目指す

    お城から右の小径でKaneo教会を目指す

  • 途中、一部道なき道だった

    途中、一部道なき道だった

  • 道沿いの散歩道にちゃんと出れた

    道沿いの散歩道にちゃんと出れた

  • 聖ヨハネ・カネオ教会の入口から内に入ると別世界があった

    聖ヨハネ・カネオ教会の入口から内に入ると別世界があった

  • オフリド湖の水はきれいでしかも冷たくはなかった

    オフリド湖の水はきれいでしかも冷たくはなかった

  • 暑さの中泳げる水温だ、気持ちよさそう

    暑さの中泳げる水温だ、気持ちよさそう

  • 市街地までの湖畔を遊歩道は続いていた

    市街地までの湖畔を遊歩道は続いていた

  • キリル文字を作った2人の像<br />「スラブ諸国のアルファベットであるキリル文字は、9世紀頃に聖キリルと聖メトディウスによって考案された文字を基にオフリドを拠点に布教活動を行った聖クリメントが発展させたもの」らしい

    キリル文字を作った2人の像
    「スラブ諸国のアルファベットであるキリル文字は、9世紀頃に聖キリルと聖メトディウスによって考案された文字を基にオフリドを拠点に布教活動を行った聖クリメントが発展させたもの」らしい

  • 湖畔を通ってホテルまで帰る

    湖畔を通ってホテルまで帰る

  • 湖畔の道から旧市街を見る

    湖畔の道から旧市街を見る

  • 遊覧船乗り場

    遊覧船乗り場

6いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

北マケドニア共和国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
北マケドニア共和国最安 1,377円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

北マケドニア共和国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP