2025/05/28 - 2025/05/28
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西のマーガレットさん
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カタール航空を使い、ドーハ経由でポルトガルまで来ました。14日間の旅の3日目です。
〈 日程 〉
5/26 関西空港発
5/27 ドーハ→リスボン→ポルト泊
※5/28 ポルト市内観光→ポルト泊
5/29 ポルト→ギマランイス→ブラガ泊
5/30 ブラガ→サンチャゴ・デ・コンポステーラ(スペイン)→ポルト泊
5/31 ポルト→コインブラ泊
6/ 1 コインブラ→リスボン泊
6/ 2 リスボン→エヴォラ→エストレモス泊
6/ 3 エストレモス→リスボン泊
6/ 4 ベレン地区観光→リスボン泊
6/ 5 シントラ・ロカ岬観光→リスボン泊
6/ 6 リスボン市内観光→空港
6/ 7 ドーハ市内観光
6/ 8 ドーハ→関西空港着
ポルトに到着した昨日は、ドンルイス1世橋あたりをぶらぶらと観光しました。今日はポルト市内中心部を巡ります。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日はポルト市内観光なので、朝もゆったり過ごせます。それでも早起きの私たちは人が少ない早朝に、ホテルから徒歩5分のサンベント駅へ向かいました。
サン ベント駅 建造物
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サンベント駅のアズレージョを見るためです。昨日ポルトに着いた13時ごろは観光客でいっぱいでしたが、さすがにほとんど誰もいません。
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駅構内はアズレージョで覆われています。写真もゆったりと撮ることができました。
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とても、鉄道駅とは思えません。まるで、博物館のひと部屋のようです。
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アズレージョはポルトガルの装飾タイルで、白地に青で描かれているものが多いですが、
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このように青以外の色も用いられています。
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黄色がよく使われています。
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劣化を保護するためか、修復のためか、このような薄布で覆われているところが多かったです。
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アズレージョは、ポルトガル語で「青」を意味する「azul (アズール)」に由来するそうです。イスラム文化がスペイン経由で伝わり、16世紀以降にポルトガルで独自発展を遂げました。
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明日は鉄道でギマランイスやブラガに行くので、その下見とチケットの購入もする予定で来ました。
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1番線からこの列車に乗ることを確認しました。ところが、チケットを券売機で買おうとしたところ、ポルトガル語から英語に変更するボタンが画面に出てきません。いろいろとボタンを押してみましたが変わらず、仕方がないので、駅窓口に行ったのですが、とても不愛想な駅員で、一言もしゃべらずにポンとレシートのようなチケットと次回からはチャージして使えるカードを放り出してくれました。2週間のポルトガル旅行では、たくさんの親切な人々に出会いましたが、唯一、彼だけは違っていました。また、私たちはシニア料金で乗れたのですが、何も言わなかったためか正規料金で請求されました。駅員の苦虫を嚙み潰したような表情に圧倒されて、シニアであることを言い忘れておりました。
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サンベント駅の周辺は工事中で、大回りをしたり、仮設の階段を上ったりしなくてはなりませんでした。
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宿に戻って朝食です。フルーツやシリアル類、
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飲み物はジュースが3種類、他にも牛乳やお水
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パンは甘いものが多かったです。
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ベーコンや卵、チーズ、ヨーグルトやデザートも一通りそろっており、
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15ユーロの朝食としては、満足のいくものでした。
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このホテル、エレベータが変わっていて、普通の扉の前にもう一枚扉があって
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上の写真のように、扉を手動で手前に引いたら、この左右に開く扉が自動で開きます。何回乗っても慣れませんでした。
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3階の真ん中の窓3つのところが私たちの部屋でした。
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朝食も食べたので街歩きを開始します。リベルダーデ広場は工事中です。
リベルダーデ広場 広場・公園
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広場前の美しい建築物
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最初に来たのが、クレリゴス教会です。ちょうど重なっていて隠れていますが(先頭部分がほんのちょっとだけ見える)、後ろにポルトを一望できる高さ75mの鐘塔があります。
クレリゴス教会 寺院・教会
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案内板に沿って歩きます。
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教会の側面に沿って行くと、入り口がありました。人がいるあたりです。
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一人10ユーロを支払いここから中へ入ります。
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2階部分は博物館のようになっていて、
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会議室
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こちら宝物館は撮影禁止
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教会内部を2階から眺めることができました。
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後ろ側から見学できます。
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塔に上る途中に2階から見える教会内部
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教会は楕円形です。
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天井部分
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柱の装飾が細かい
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マリア像の後ろ姿です。ほかの教会ではこのアングルから眺めることはできないでしょう。
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塔へは225段の階段を上ります。
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塔へ上る途中
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途中で見える景色
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教会の鐘
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一番上まで来ました。
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ポルトの街の茶色の屋根が連なっています。
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左側の長い建物はポルト大学、そして、右側の茶色の屋根はレロ・イ・イルマオン書店が入っている建物です。
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こちら方面には、ドウロ川が見えます。
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残念な落書きがあります。早く消せばいいのにと思います。他のヨーロッパ諸国でも一緒ですが、ポルトガルも落書きが大変多かったです。
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1階に降りて正面の祭壇
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大理石の柱
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クレリゴスの塔を後にして、次に向かいます。
クレリゴスの塔 寺院・教会
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大勢の人が列をなしているのは、
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先ほどクレリゴスの塔から見た「世界で最も美しい書店」と言われるレロ・イ・イルマオン書店です。
レロ・イ・イルマオン 専門店
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事前に予約しないと入場できません。入場時間が決まっていて、皆さん、その時間を待っているのです。私たちは日本でも現地でも予約するかどうか迷いましたが、夫があまり乗り気でなく、結局、人が多すぎて美しい木製階段の写真は撮れないだろうと思い、やめました。
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奥に見える階段が美しいと評判の階段ですが、やはり人が多すぎてよく見えない。朝の一番乗りでないと無理でしょうね。入口に立っていた係りの人が観光客と話しているそばからちょっと覗いて写真を撮らせてもらいました。
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ゴメス・テイシェイラ広場を少し歩いて、ライオンの噴水の向こうに
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カルモ教会がありました。東側の壁が一面アズレージョで覆われています。国内最大級だそうで、壁画全体を撮るのは難しいです。左下の入り口で入場料を払って入ります。
カルモ教会 寺院・教会
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ですが、私たちは表のファサードのほうに入口があったのでそこから入りました。ところが、後でよく調べてみると、ここは隣のカルメル教会のほうだったのではないかと今、思います。多分、この写真はカルメル教会の写真です。こちらも美しい。正面の祭壇は金泥細工です。
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教会内部は曲線の天井で覆われ美しい細工が施されています。
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教会の後ろ側を見たところ
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教会の一部屋。ここの天井は物語性のある絵で覆われていました。美しい天井でした。カルモ教会の中を回ったと思って疑いませんでした。もし、ガイド付きのツアーだったら、こんな間違いはしなかったでしょうね。でも、ツアーだったら、外側のアズレージョを鑑賞して終わりだったかも。
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カルメル教会を出て、ドウロ川方面に向かう途中の小道です。人々の住まいなのか、洗濯物が干してあります。
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ぶらぶらと歩いていると、観光客がこの門扉を通り抜けているのを見ました。何だろうと思って入ってみると、
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意図せずに来たここは、見晴らしの良い展望台広場でした。
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ポルト大聖堂(カテドラル)が見えます。
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下をのぞいたところです。狭い車道があります。
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少し霞んではいますが、高台の見晴らしの良い展望所でした。
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そばにいた方に写真を撮っていただきました。
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広場そばの小さな教会にも金泥細工で飾られた祭壇がありました。
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階段で坂を下ります。
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どこを通っているのかよくわかりませんが、
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この階段を降りると、
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車が走る広い道路に出ました。今から、先にボルサ宮殿に行ってガイドツアーの予約をしてから、隣のサンフランシスコ教会見学をする予定でした。
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ボルサ宮殿前の広場には、エンリケ航海王子の像が建っています。
エンリケ航海王子公園 広場・公園
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ボルサ宮殿に行ってみると「今日の予約はできないので、明日にして」と言われてしまいました。私たちは明日はブラガ方面に行き、明後日はブラガからスペインに行く予定でした。あきらめかけていたら、夫が、30日はポルトに帰ってくるから、翌日31日の午前中に予約しようというので、尋ねてみたら、31日午前は空いているとのこと。すぐに19ユーロを払って朝一番を予約し、引換券をもらいました。よかった。
ボルサ宮 城・宮殿
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ボルサ宮殿内部です。結婚披露宴の準備をしているようで、今日は貸切のようでした。
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近くにあるカトリックの聖ニコラス教会です。縦に長いアズレージョがきれいです。
聖ニコラス教会 寺院・教会
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今日のボルサ宮殿見学はあきらめて、サンフランシスコ教会を見学です。
サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会
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教会前のテラスから。ドウロ川はすぐそばです。
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サンフランシスコ教会入口です。階段の下側に博物館の入り口があります。確か、博物館入口で払ったと思います。2人で23ユーロでした。
サン フランシスコ教会 (ポルト) 寺院・教会
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大きくて全体写真を撮るのが難しいです。
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博物館の入り口には写真撮影禁止の札が。後から分かったことですが、先に博物館に入ってから教会に入る順番だったのかもしれません。
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私たちは先に教会の中へ。天井部分も美しい。
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金泥細工で覆われた柱、壁や天井、また、ジェッセの樹と呼ばれるキリストの家系図を表した作品などがありましたが、写真が一枚もないということは、撮影禁止の札が出ていたのでしょう。
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キリスト像の上、天井の造りが美しい。
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いつの間にか、地下へと入っていき、こちらは修道士たちが眠るカタコンベ。カタコンベの部屋が延々と続いていました。地下とはいっても教会は段差のある所に立っているので、建物を出るとドウロ川方面でした。
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次はポルト大聖堂へ向かおうと、旧市街を散策していると、巨大な噴水に出くわしました。
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土産物屋が並ぶ坂道の狭い通り
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お土産屋さん
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石畳の坂道が続いています。
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タイルの専門店
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狭い路地を抜けると、教会が現れました。ポルト大聖堂だと勘違いして中に入りました。サン・ロウレンソーMASA教会でした。
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天井は質素な感じがしますが、
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これも金泥細工でしょうか。とても細かい細工です。
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1577年に建てられたそうですから、やはり贅を尽くした造りです。
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壁にはアズレージョ
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ライオンの文様
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説教壇
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螺旋階段で上に上がれるようになっていました。
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素晴らしい眺め、ポルト市内が見渡せます。
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ポルト大聖堂が見えて、ここは別の教会だったとわかりました。
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教会敷地内。写真の右側には古代の石が並べてありました。
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ポルト大聖堂へ向かいます。
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階段を上がって裏のほうからポルト大聖堂にやってきました。こちらから入ったらわかりやすかったのだけれど。ポルトで最古の教会です。
ポルト大聖堂 寺院・教会
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罪人をつるすための柱、ペロウリーニョ
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こちらの建物の壁にはアズレージョはありません。
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しかし、中に入ると、たくさんのアズレージョが。立っている女性と比べると、大きさがよくわかります。
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とても精緻な造りです。
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ポルトの司教たちの名が刻まれた墓碑
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絵のひとつひとつに物語があるのでしょう。
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雨露にかからないためか、綺麗に保存されています。
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中庭に入ることができます。
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金泥細工の主祭壇
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バラ窓
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柱は横縞模様の大理石
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2階への上り口です。
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2階に上がると、
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中庭を見渡せます。
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2つの塔の斜め後ろ側ですね。
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2階もぐるりとアズレージョで囲まれていました。
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こちらは雨がかかるせいか、1階よりは劣化しています。
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ポルト大聖堂からの眺めも素晴らしいです。
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ドンルイス1世橋が見えます。
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大聖堂前の広場とドウロ川
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よく見ると、塔の先端部分は玉ねぎ型の屋根です。
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ポルトでいちばん高いクレリゴスの塔
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こうして上から見てみると、川のそばは緑がいっぱいです。
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昨日訪れた、セントピラール修道院。ものすごく横に長い造りです。
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先ほど見てきた、サンロウレンソ教会が見えます。
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ポルト大聖堂に別れを告げて、お昼を食べに行きます。
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サンベント駅のホーム隣にある「タパベント」です。
タパベント 地元の料理
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店内はかなり広いです。とても親切なスタッフで、私のスマホの充電が切れそうとみるや頼みもしないのに、店内で充電させてくれました。
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Wi-Fiも使えます。各国のメニューが用意されていて、日本人とわかるとすぐに日本語メニューが出てきました。
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店内の壁に「TAPABENTO」の文字
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右側では韓国人のカップルが韓国語のメニューを見ていました。
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バカリャウ(塩漬けの干しタラ)のコロッケや
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キノコのリゾットや
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茄子をくり抜いた中に魚介等を詰めてチーズをのせて焼いたグラタンなど、どれもおいしく頂きました。
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かわいい箱に入った領収書
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サンベント駅。周囲が工事中で残念ですが、どっしりとした見事な佇まいです。
サン ベント駅 建造物
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サンベント駅から出たところ、中央の建物の右側が私たちの泊まったホテル方面です。左側の建物は教会です。
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駅のすぐそば、美しいアズレージョの壁の「サント・アントニーオ・ドス・コングレガードス教会」
コングレガドス教会 寺院・教会
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教会内部
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次に訪れたのは、サント・イルデフォンソ教会です。18世紀に建てられました。
サント イルデフォンソ教会 寺院・教会
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正面は、青いアズレージョで覆われています。
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教会内部
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こちらの教会には、ステンドグラスがありました。
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今まで見た教会とは異なり、アズレージョではなくステンドグラスで飾られています。
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あちこちにあります。
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3段のステンドグラス
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教会周囲の風景
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高台に凛として立つ、美しい教会でした。
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すぐ近くのカフェに向かいます。
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この通りにある、
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カフェ・マジェスティックで休憩します。
カフェ・マジェスティック カフェ
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QRコードメニュー
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紙のメニュー
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店内はとても賑わっていました。
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パフェやナタなど、美味しかったですが、お値段はとても高い観光客価格です。
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トイレに行く途中の店内撮影
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店内はエレガントな雰囲気です。
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外に出るとポルト大学の女学生が歌いながら旗を振って陽気に踊っていました。
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もう少し、ぶらぶらします。
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お土産物屋
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昔の建物を利用したマクドナルド。今カフェに入ったばかりで利用はしませんが、中に入ってみました。
マクドナルド (ポルト インペリアル店) ファーストフード
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マクドナルド店内です。確かに、シャンデリアなどがあり、美しい。
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正面にポルト市庁舎が見えてきました。
ポルト市庁舎 散歩・街歩き
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アリアードス通り沿いの建物
アリアードス通り 散歩・街歩き
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素敵な市庁舎です。
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中央の時計塔は70mもあるそうです。
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市庁舎前にはドン・ペドロ・デ・カストロの像。ポルトガルの文学界や政治界に大きな影響を与えた劇作家、政治家だそう。
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ボリャオン市場へ行ってみます。
ボリャオン市場 市場
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夕方だったので、閉まっているお店も多かったです。2階はレストランになっています。
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ちょっとつまめるような食べ物
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チーズも種類豊富
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「しいたけ」と表示がありました。
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ビファナの有名店、「コンガ」です。 ビファナは薄切りの豚肉をスープで煮込んでパンに挟んだポルトガル版のハンバーガー、少しピリ辛です。
Conga Casa das Bifanas 地元の料理
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ボリャオン市場で買ったカットフルーツとビファナが、今日の夕食の一部となりました。もちろん、美味しく頂きました。
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