2025/01/28 - 2025/02/13
3633位(同エリア17279件中)
薔薇の咲く庭さん
- 薔薇の咲く庭さんTOP
- 旅行記262冊
- クチコミ1136件
- Q&A回答1件
- 551,434アクセス
- フォロワー57人
この旅行記のスケジュール
2025/02/06
-
モアナサーフライダー
-
車での移動
モアナサーフライダー→ワイキキショアーbyアウトリガー
-
ワイキキショアーbyアウトリガー
2025/02/08
2025/02/09
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
Hawaiiへ来て10日目、最後の7日間を海沿いにあるWaikikiショアーbyアウトリガーへ移動しました。ここは2020年のワイキキ史跡めぐりの時に一度は泊まってみたいと思っていたコンドミニアムでした。海から至近距離にあり海風を感じながら過ごすことが出来そうだったからです。
某ホテル予約会社の予約ページで探すと10万円以上の予約手数料がかかるので、どこで予約すると一番安価に宿泊できるのかを探すと、アウトリガーが部屋をもっていることが分かりました。日本に支社があり日本語で予約が出来、隣のアウトリガーリゾートのプールも使える特典があるので予約をしました。
ところが行ってみるとオーシャンビューのお部屋を予約しているのに全く海は見えない部屋でした。高額を払っているので黙っているわけにいはいきません。フロントに交渉して、お部屋を変えてもらうことにしました。
11Fの海がよく見えるお部屋に変えてもらいましたが、電話は通じない、トイレの水は出ないなどのトラブル続きでかなり総合力が試された感じです。
ツアーと違って個人旅行はさまざまなトラブルを英語を使って自分で解決しなければならないので解決できた時には一回り成長した自分を感じさせてくれます。
というように、楽観的に捉えて旅を楽しむことにしました。
Waikikiショアーbyアウトリガーの最初の4日間の旅行記です。
ご覧いただけると幸いです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
モアナサーフライダーに3泊し、ワイキキに来て10日目。今日は最後の滞在先のワイキキショアーに移動する。
-
以前史跡めぐりのボードを探しに来て、このコンドミニアムの前から見えるダイヤモンドヘッドの景色がステキだったので宿泊したいと思っていた。
-
移動の前に、ワイキキマートで食料品を購入した。今日からはまた自炊生活が始まる。まさに「暮らすように旅する」の生活が始まる。このような生活に憧れを持っている。ワイキキマートはクヒオアベニューの横断歩道を渡った右側にあるスーパーだ。
-
まずはサラダに必要なキャベツ。
-
ミニトマト。サラダには欠かせない。
-
オアフ島は島であるのに島であることを忘れさせる品揃えだ。
-
ただ、値段は日本の2倍。小松菜に似た葉物が540円以上する。
-
鮮度はとてもよい。
-
じゃがいもはセールで400円(2025年6月の為替)くらい。私が訪れていた時は1ドルが160円計算だったので450円だった。
ちょっと気持ちが萎える。暮らすように旅するには気軽に買い物ができる所がいい。 -
ブロッコリーの鮮度もよい。
-
しかし、一つ600円を超えていた。
-
デザートの果物も必須の買い物。800円。えっ?という感じ。
-
お金さえ出せば日本の調味料も手に入るのでHawaiiは暮らしやすい。
-
値段を気にしなければ・・・。
-
近くに大きなスーパーが出来て、アラモアナまで行かなくても食品が手に入るようになった。ありがたい。
-
さて、ワイキキショアーbyアウトリガーへタクシーで移動して、ルームキーをもらって5階の部屋に入る。?????
-
オーシャンビューの部屋を予約してあったはずなのに、海は全く見えない。この木の葉っぱの向こうに少しだけ青い色が見えるが、海なのか空なのかを認識できない。
-
キッチンは使い易そう。
-
ダイニングもまあまあ・・・。
-
居間は広くてゆったりしているが・・・。
-
トイレも綺麗ではあるが・・・。
-
ツインのベッドルームも希望通りであるが・・・。
-
とりあえず、買ってきた食材を冷蔵庫に入れて夕食を作った。写真の食品はしめて60ドル。9000円。一万円はしていないがやっぱり高いかな。
-
夕食。ガーリックシュリンプが美味しかった。
食器がなぜか皆、四角い。日本から持ってきたお味噌でお味噌汁を作る。
まさに暮らすように旅している。 -
11日目。次の日、3,4分歩いたところにあるフロントへ行き、確認した。
「この部屋は本当にオーシャンビューの部屋なのか?」
フロントの女性は「そうです。オーナーはオーシャンビューと言っています」
(オーナーがいるようだ。アウトリガーが所有しているのではなく管理している部屋のようだ。)
「信じられない。海は全く見えない。私はオーシャンビューを予約している。この部屋は希望した部屋ではない。部屋を取り換えてほしい。私は海が見える部屋に泊まりたい。この部屋に7泊も泊まることはできない。それに昨夜は変な音が2~3分おきに鳴って眠れなかった」(本当に変な金属音が2~3分おきになって何回も目が覚め、よく眠れなかった。かなり睡眠不足状態)
「どのような音?」
「キーン、キーン」
「それは火災警報器の音です。前の宿泊者がタバコを吸ったのでしょう」
「とにかく部屋を変えてほしい」と粘り強く交渉すると、
「分かりました。お部屋は狭くなります。お部屋の差額は戻しませんが11階の海の眺めの良い部屋に変えましょう」と交渉が成立した。
これで変えてくれなかったら、二度とアウトリガーは使わないことにしようと思った。
「オーシャンビュー」をどういう定義で言っているのか疑問?
天下(?)のアウトリガーだろう? -
午後1時に部屋の移動の予定が、清掃が間に合わなくて「terrible sory」という電話で午後3時に移動になった。スタッフが1104の部屋の鍵をもって現れ、スーツケースを移動させてくれた。
11Fの部屋は確かに前の1ベッドルームより狭くスタジオタイプの部屋だった。台所もコンパクト。 -
しかし、この眺めには代えられない。
-
青い海がなかなか良い!
-
Hawaiiに来ている感じがする!
-
廊下に出ると夕方にはダイヤモンドヘッドが見えるのが分かった。
-
11日目。次の日の朝食はラナイで食べた。この見晴らしで食べる朝食は美味しい!
-
なかなかいい気分。やはり海を見ながら食べたい。
-
雀が餌をねだってやってきた。
-
? これは雀ではなくインコでは?
よくわからないが、大型の鳥もやってくる。 -
この日はコンドミニアムのすぐ前の海に入ってみた。水が冷たくて泳ぐのは無理。この海には寒流が流れているみたいだ。
日本では私の水着はごく普通の水着だが、露出の多いビキニタイプの水着が主流のワイキキではかなりクラシックな水着のようで、まるで江戸時代の人間がタイムスリップして現れたかのような感じで別の意味で注目が集まる。
露出の多い水着を着た女性が向こうから歩いてくると、女性の私ですらあまりにも露出が多くて目のやり場に困る。本人は一スタイルのよさに自信があり、見られている眼を全然気にしていないようだが・・・。 -
ダイヤモンドヘッドがよく見える。良い天気だ。
-
1Fにはお手頃価格の持ち帰りステーキ屋さんがある。注文して買ってみた。
-
まあまあの味。一品が用意できて手抜きができた。
-
近くにABCストアーがあり、ちょっとしたものが買えて便利だ。ご飯を炊き、ポケ丼の具を買ってきて夕食を作る。
-
夜になってラナイから見える夜景はとてもきれいだ。アラモアナの方向。
-
何やら下が騒がしい。覗いてびっくり!
たくさん人が集まっている。 -
理由がすぐにわかった。ヒルトンの花火を見に海岸に集まってきているのだ。
-
部屋から見える花火は特等席。今日の交渉がなければこの花火は見られなかった。
とても価値ある眺め。 -
前回の花火はラグーンまで見に行って、迫力があった。
しかし、花火の終了後にピンクラインがすでに終了していて、ザ・バスでクヒオアベニューまで帰ることになり少し焦ったことを思い出す。 -
今日は特等席での鑑賞。まさに努力の交渉結果が招いた眺め。
-
また、来年もここから見られたらいい!
-
たくさんの人が海岸まで来て花火を見ようとするだけの価値がある美しい花火!
-
12日目の次の日、クヒオビーチフラショーを見にアラモアナのロイヤルステージの所に来ると、アクロバットを赤い服を着た東洋人のショーが行われていた。見事な立ち回り。
-
まだ、暗くはないが午後6時になったのでフラショーは始まった。貝の笛が始まりの合図。
-
このショーは今まで見たフラショーと趣が少し違っていた。
-
男性の踊りがメインになっていて、地味で華やかさがない。
-
衣装もゴージャスな感じがしないごく普段着のような感じだ。フラは上手。
-
やや体形が太めなのが残念。やはりフラは体形が美しくないと映えないと思う。
-
かなりファミリー的な感じで、血縁が続いている一族のような感じを受けた。
-
ピンクの洋服を着た長老のおばあちゃんがマイクを持って司会をしている。
-
その人の娘っぽい人が踊る。
-
体の線が分からないのでフラの美しい動きが半分しかわからないように思う。
-
ショーは佳境に入ってきた。
-
ここで鑑賞者のフラ参加タイム。遠慮せずに踊ろう!
-
舞台には立てないけれど気分は味わえた。
-
5人のダンサー一人一人が踊り(「おばあちゃんが私の番よ」と言って踊ろうとしたのを仲間が止めて、面白かった。踊れるのでは?)、最後にステージの前に並んで歌を歌った。何という歌かわからない。聞いたことがないリズムの不思議な、ずっと昔からHawaiiの原住民たちに歌い継がれている歌のように感じた。哀愁がこもっていた。Hawaii王国は滅びても歌は歌い継がれている。
-
小さな子供がステージの前に置かれているウクレレのケースの献金箱に1ドル札を入れに来た。私も1ドル入れた。ウクレレケースはドル札でいっぱいになった。
-
ステージに手を引っ張ってもらって上がり記念撮影をした。彼らを応援したい。これからも踊り歌い継がれていけるように・・・。
-
13日目の朝起きてみると、遠くに大きな船が見える。
-
拡大するとクルーズ船のようだ。プラウドオブアメリカ号ではない。プラウドオブアメリカ号は土曜日に入港する。
-
今日も海は穏やかで快晴。
-
今日もダイヤモンドヘッドは綺麗に見える。
-
朝食後、外へ出て散歩をすることにした。1Fの通路の海側にあるこのドアの向こうに海が広がる。
-
階段を降りるとそこは砂浜。
-
ほんの数mしかない。至近距離で海岸に出られる。
-
隣はアウトリガービーチリゾート。
-
コンドミニアムの前ではサーフィンを教えるインストラクターが控えている。ビーチボーイは健在。
-
前に広がる海岸は眩しい。
-
海に突き出ている防波堤を歩いてみた。振り返るとコンドミニアムが見える。フロントオーシャンビューの部屋からはどんな眺めが見られるのだろう。
-
14Fまであるので11Fは上から4番目の部屋だ。
-
コンドミニアムの前には芝生の公園があり樹木もあるので、日本から持ってきたセルフテニスを使っての練習にはもってこいの場所だ。潮風を感じながら練習をしていると、声をかけてくる人もいた。「頑張っているのですね」「なるほど一人で練習できるテニスですね」等。
Hawaiiまで来てテニスの練習とは珍しいらしいが、好きでやっているのでさほど凄いことではないと思う。ここで練習して得たトスの感覚は忘れ難い。 -
一つ分かったことがあった。コンドミニアムの前を通っている舗装された小道を歩いて行くとヒルトンワイキキビレッジまで行くことが出来る。
-
地図で見るとその通りであるが実際に見てみると納得できる。しかし、いくらHawaiiと言えども花火の後、歩いて帰るのは危ないだろう。
-
コンドミニアムの入り口近くにはセキュリティーオフィスがあり、ガードマンが常駐している。監視カメラで不法侵入がないかどうかをチェックしている。
ルームキーについているキーホルダーがないと、海に出るドアも入り口のドアも開けることが出来ない。安全性を担保するためには必要な設備だ。ここはやはりアメリカ合衆国なのだと認識する。 -
夕方アラモアナへ買い物に出かけた。ピンクラインの停留所が変わっていて、結局ヒルトンワイキキビレッジまで歩いた。
-
夕方の5時から始まるセンターステージのフラショーもみたい。
始まる前に愛知県からいらした方とベンチで話していると、ショーがあることを知らなかったので教えてあげられた。 -
いきなり始まった本格的なショーで驚いたようだ。
-
フラのレベルは高い。若い子たちが踊るので迫力がある。
-
男性のフラもなかなかいい!
-
華やかな衣装が映える!
-
隣で見ていた愛知県から来た方は驚いたようだ。私と出会って教えてもらってラッキーでした。3泊するとのことでたっぷりとHawaiiを味わってくださいね。
-
男性は勇猛なフラ。逞しさを感じる。
-
女性は優雅で流れるような動きでうっとりする。
-
若さが眩しい。美人ですね。
-
なんとも言えない美しさ。フラにはコミュニケーションがある。
-
この方が一番上手でした。
-
男性も衣装を変えて踊る。また違ったイメージが醸し出される。
-
キメのポーズ。フィナーレだ。
-
残念ながら記念写真は舞台から降りてこないで撮ることになっていた。年によって変わる。前はダンサーたちが舞台から降りてきて記念撮影に応じていた。
-
さて、本命の買い物。
-
ここも品揃えが豊富だ。Waikikiマートより品数は多い。
-
サラダに必要なトマト。
この旅行記を書いている数日前にニューヨークのマンハッタンのスパーマーケットで買い物をする機会があったが、ツアーで行っているために生鮮食品は買っても夕食が出るので無駄になる。やっぱり暮らすように旅するには調理ができるキッチンと長期滞在が必要だとつくづく思った。 -
マグロの切り身が美味しそう。
-
「かにかま」とローマ字で書いてあって驚いた。この商品がハワイで出回っているとは思わなかった。かなり日本の食文化が浸透している。
-
ここではロブスターが簡単に手に入る。
-
スイカも売られていた。2月なのでとても珍しく感じた。
-
この日の夕食は買ってきた材料でカレーを作った。いつもリンゴを入れて作るのだが手に入らなくて一味足りない。まさに暮らすように旅している。
-
夕食後の一服。
-
アラモアナから帰る途中で夕日が沈んでいくのが見えた。今日もいい一日だった。
~旅は続く~
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- yamayuri2001さん 2025/07/14 15:01:15
- 完璧な自炊
- 薔薇の咲く庭さん、こんにちは。
一昔前のアウトリガーは、ワイキキ中を席巻していて、
どのホテルも、全てアウトリガーだと言っても
間違いではないぐらいでしたが、
今はすっかりマネジメント数が減ってしまいましたね。
オーシャンビューで予約していたのに、
海が見えないのでは、納得が行きませんね。
私もコオリナのマリオットにチェックインした時に、
オーシャンビューのカテゴリーだったのに、
パーシャルオーシャンビューだったので、
すぐに電話をして、部屋を替えてもらいました。
アメリカの文化は、文句を言ったもの勝ちなんです。
何も言わなかったら、
それで良かったんだと理解されてしまいます。
それが解ってから、どんどんいろんなリクエストをするようになりました。
男性の踊りでも、女性の踊りでも、
私はフラカヒコが好きです。
音楽も、打楽器と声一つでシンプルだし、
何より、神に捧げる踊りなので、神聖な感じがします。
フラカヒコを習いたくて申し込みをしたところ、
フラカヒコは60歳以上には教えられないと言われ、
歌だけでも教えて欲しいと言ったら、
ハワイに生まれた人の中でも、
厳格なハワイアンの血筋の人でないと、
歌えないのだそうです。
薔薇の咲く庭さんは、きちんと自炊をなさって、
素晴らしいですね。
私たちがロングステイする時は、
手抜きの自炊になってしまいます。
来月、息子夫婦と一緒に、
三世代でハワイに行くのが、今からとても楽しみなんです。
台風が来ないでフライト出来るようにと、ひたすら祈っています。
yamayururi2001
- 薔薇の咲く庭さん からの返信 2025/07/15 18:28:09
- Re: 完璧な自炊
- yamayururi2001さま
お忙しい中、お便りありがとうございます。
yamayururi2001さんもコオリナのマリオットで部屋を変えてもらうことが
あったのですね。すべてを順調に旅をされているようで予約条件とは異なるお部屋に案内されるということはないかと存じておりました。
アメリカの文化は「言ったもの勝ちという文化である」ことを教えてくださりありがとうございました。
今回のワイキキショアーbyアウトリガーのお部屋は電話は通じない、トイレの水は流れなくなるという状態でその度フロントへ行って修理を依頼することになり、修理業者を待って部屋を空けられないという修理のためにお部屋を借りた印象があります。
私たちの後の方は快適に過ごされたのでないでしょうか?
定期的に点検せずに壊れたら修理をするというアメリカ文化のようです。日本では考えられない文化です。
yamayururi2001さんもフラにご興味をお持ちでフラカヒコを習われようとされたのですね。
60歳以上には教えられないとのことで、また歌も厳格なハワイアンの血筋の人でないと歌えないとは随分と保守的な発想だと存じます。これからも継承できるとよいのですが、いずれは難しい日が来るのではないのでしょうか。
調べてみるとYouTubeの中に日本でフラカヒコの大会が行われている映像がありました。日本のどこかで教えてくれているようです。
8月に息子さん夫婦とHawaiiへ行かれるとのことで羨ましい限りです。美しいHawaiiでお孫さんと楽しい日々を過ごされるのですね。いいですね!
私たちは沖縄旅行が精一杯です。今年の日程はまだ未定。
どうやら孫娘にお受験をさせるそうで、一段落しないと身動きがとれないそうです。
来年の2月に再びWaikikiへ行くことにしました。今度はWaikikiショアーリゾートで1204のお部屋を指定して予約しました。前回のすぐ上のお部屋です。フロントが1Fにあるのでアウトリガーのような不便さはないかと存じます。リベンジというところでしょうか。
お孫さんとのHawaii! 大いに楽しんできてくださいね。
旅行記を拝見させていただくのを楽しみにしています。
薔薇の咲く庭
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
薔薇の咲く庭さんの関連旅行記
ホノルル(ハワイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
104