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龍野を歩きました、、の続きです。<br />城下町を歩きます♪<br /><br />城下町らしく、白壁のレトロな街並みが素敵でした♪<br /><br />霞城館では龍野市にゆかりのある人々の展示があり、特に、三木露風のコーナーでは、幼くして別れた母親のことも詳しく展示がありました。<br />露風の母が優秀な看護師として、また女性参政権運動などにも参加していたことなども初めてしりました。<br /><br />母と別れ祖父宅で育てられた三木露風ですが、祖父の制(すさむ)は江戸時代は脇坂家の執事のような職につき、寺社奉行もつとめ、またその明治以降は銀行頭取、初代の龍野町長も務めた人物です。<br />漢文などにもすぐれ、三木露風もその教育を受けたそうで、文学に優れた露風に大きな影響を与えた人物だと知りました。<br />祖父宅には15歳で岡山の閑谷学校に入学するまで過ごしたそうです。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

兵庫さんぽ  龍野へ♪♪(中編)龍野ゆかりの人物の資料館 霞城館と武家屋敷などなど。。

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2025/05/22 - 2025/05/22

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hijuno

hijunoさん

この旅行記のスケジュール

2025/05/22

この旅行記スケジュールを元に

龍野を歩きました、、の続きです。
城下町を歩きます♪

城下町らしく、白壁のレトロな街並みが素敵でした♪

霞城館では龍野市にゆかりのある人々の展示があり、特に、三木露風のコーナーでは、幼くして別れた母親のことも詳しく展示がありました。
露風の母が優秀な看護師として、また女性参政権運動などにも参加していたことなども初めてしりました。

母と別れ祖父宅で育てられた三木露風ですが、祖父の制(すさむ)は江戸時代は脇坂家の執事のような職につき、寺社奉行もつとめ、またその明治以降は銀行頭取、初代の龍野町長も務めた人物です。
漢文などにもすぐれ、三木露風もその教育を受けたそうで、文学に優れた露風に大きな影響を与えた人物だと知りました。
祖父宅には15歳で岡山の閑谷学校に入学するまで過ごしたそうです。






旅行の満足度
5.0
観光
5.0
グルメ
5.0
ショッピング
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車 徒歩
  • お城から坂道をおりて街を歩きます♪<br /><br />城下町の説明板がありました。<br />ちょっと読みにくいです。。

    お城から坂道をおりて街を歩きます♪

    城下町の説明板がありました。
    ちょっと読みにくいです。。

  • 家老門が残っていました。<br /><br />この辺りは脇坂久五郎の屋敷跡だそうです。

    家老門が残っていました。

    この辺りは脇坂久五郎の屋敷跡だそうです。

  • 家老門です。

    家老門です。

  • 門をくぐると、文学資料館の霞城館へ行けます。<br /><br />霞城館には龍野出身の4人の文化人 三木露風、内海信之、矢野堪治、三木清に関しての資料や文献を展示しています。

    門をくぐると、文学資料館の霞城館へ行けます。

    霞城館には龍野出身の4人の文化人 三木露風、内海信之、矢野堪治、三木清に関しての資料や文献を展示しています。

  • 矢野堪治記念館とあります。<br /><br />矢野堪治は龍野市出身、正岡子規に師事し、龍野市の名誉市民です。<br />東大卒、横浜正金銀行のロンドン支配人などをしていました。

    矢野堪治記念館とあります。

    矢野堪治は龍野市出身、正岡子規に師事し、龍野市の名誉市民です。
    東大卒、横浜正金銀行のロンドン支配人などをしていました。

  • ここも、お城のイメージがあるような建物でした。

    ここも、お城のイメージがあるような建物でした。

    霞城館 矢野勘治記念館 美術館・博物館

  • 最初の部屋は三木清について。<br /><br />龍野出身の哲学者です。<br />京都大学へ、西田幾多郎の哲学門下の秀才とうたわれました。<br />治安維持法により検挙され、獄中で亡くなっています。<br /><br />おなじく龍野市の名誉市民です。

    最初の部屋は三木清について。

    龍野出身の哲学者です。
    京都大学へ、西田幾多郎の哲学門下の秀才とうたわれました。
    治安維持法により検挙され、獄中で亡くなっています。

    おなじく龍野市の名誉市民です。

  • 三木家の家紋。<br /><br />祖先は、三木氏の別所氏に仕えたそうです。

    三木家の家紋。

    祖先は、三木氏の別所氏に仕えたそうです。

  • 生家の写真。

    生家の写真。

  • 遺品など。

    遺品など。

  • 年表もありました。<br /><br />思想の統制もあった戦争による犠牲者であることもわかりました。<br />

    年表もありました。

    思想の統制もあった戦争による犠牲者であることもわかりました。

  • 多くの資料の展示があります。

    多くの資料の展示があります。

  • 三木清。

    三木清。

  • 立派な碑が造られています。

    立派な碑が造られています。

  • あかとんぼ、、の作詞をした三木露風。<br /><br />何度も読み直してみても、懐かしさと情景が浮かんでくる寂しさ。。<br />たしか、三木露風は幼いころに親と離れ、祖父母の元で育ったと聞きましたが、、。<br /><br />そのことが頭にあるせいか、赤とんぼの詩が切なく感じてしまう。<br /><br />

    イチオシ

    あかとんぼ、、の作詞をした三木露風。

    何度も読み直してみても、懐かしさと情景が浮かんでくる寂しさ。。
    たしか、三木露風は幼いころに親と離れ、祖父母の元で育ったと聞きましたが、、。

    そのことが頭にあるせいか、赤とんぼの詩が切なく感じてしまう。

  • 三木露風の展示。

    三木露風の展示。

  • 戦時中の日記も細やか。

    戦時中の日記も細やか。

  • 生家の写真。<br />生家も見学できるようなので、あとで行きます♪

    生家の写真。
    生家も見学できるようなので、あとで行きます♪

  • 幼いころの写真、父親との写真もありました。

    幼いころの写真、父親との写真もありました。

  • 年表など。

    年表など。

  • 詩など。

    イチオシ

    詩など。

  • 最初のころの「あかとんぼ」の詩は少し違っていたのかな。。

    最初のころの「あかとんぼ」の詩は少し違っていたのかな。。

  • 自筆のあかとんぼ。<br /><br />

    自筆のあかとんぼ。

  • 奥さんへの愛情がひしひしと伝わってきます。<br />

    奥さんへの愛情がひしひしと伝わってきます。

  • あかとんぼ、習った子供のころ、<br />「おわれてみたのは、、、、」というところを「追われてみたのは、、」と大きく勘違いしてました。<br />トンボに追いかけられるなんて、あり得ないのに、、、<br /><br />15でねえやがお嫁に行って、便りが途絶えた、、というのも、子供こころに悲しいなぁ~と感じてました。<br /><br /><br /><br />時代背景もある歌なんですよね~切なくなってきます。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    イチオシ

    あかとんぼ、習った子供のころ、
    「おわれてみたのは、、、、」というところを「追われてみたのは、、」と大きく勘違いしてました。
    トンボに追いかけられるなんて、あり得ないのに、、、

    15でねえやがお嫁に行って、便りが途絶えた、、というのも、子供こころに悲しいなぁ~と感じてました。



    時代背景もある歌なんですよね~切なくなってきます。








  • 十字架もみえました。

    十字架もみえました。

  • 1916年から1924年まで、文学講師として、北海道のトラピスト修道院につとめ、この間22年にはカトリックの洗礼を受けています。

    1916年から1924年まで、文学講師として、北海道のトラピスト修道院につとめ、この間22年にはカトリックの洗礼を受けています。

  • 筆塚もあるんですね~

    筆塚もあるんですね~

  • 三木露風と関わりのある文化人たち。。

    三木露風と関わりのある文化人たち。。

  • 三木露風の母親 碧川(みどりかわ)かたの遺品などの展示もありました。

    三木露風の母親 碧川(みどりかわ)かたの遺品などの展示もありました。

  • 年表もありますが、<br />離婚して露風を残し、弟の勉だけを連れて実家に帰ります。<br /><br />その後優秀な看護師となり、また女性の参政権運動などにも奔走します。

    年表もありますが、
    離婚して露風を残し、弟の勉だけを連れて実家に帰ります。

    その後優秀な看護師となり、また女性の参政権運動などにも奔走します。

  • 露風ともその後、手紙のやり取りなどもあったようです。<br /><br />露風、、幼くして別れた母親をどんな思いでいたのだろう。。。

    露風ともその後、手紙のやり取りなどもあったようです。

    露風、、幼くして別れた母親をどんな思いでいたのだろう。。。

  • 三木露風などの著名な人はもちろん、他にもたくさん龍野出身の人物たち。。

    三木露風などの著名な人はもちろん、他にもたくさん龍野出身の人物たち。。

  • ロビー。

    ロビー。

  • つぎの部屋には、内海信之に関しての展示がありました。

    つぎの部屋には、内海信之に関しての展示がありました。

  • 内海信之は犬養毅に私淑し、憲政擁護運動に関わり、「高人犬養木堂」などの著書があります。

    内海信之は犬養毅に私淑し、憲政擁護運動に関わり、「高人犬養木堂」などの著書があります。

  • 著書な遺品などが展示されていました。

    著書な遺品などが展示されていました。

  • ドキリとする箴言です。。

    イチオシ

    ドキリとする箴言です。。

  • 生家の写真。

    生家の写真。

  • 犬養毅の孫の道子さんと内海信之。<br />おもわず、犬養毅かと思ってしまいました。。。

    犬養毅の孫の道子さんと内海信之。
    おもわず、犬養毅かと思ってしまいました。。。

  • こちらからも入れます。<br />パーキングもあるようです。

    こちらからも入れます。
    パーキングもあるようです。

  • つぎに武家屋敷資料館へ。

    つぎに武家屋敷資料館へ。

    武家屋敷資料館 美術館・博物館

  • お庭に季節のお花。

    イチオシ

    お庭に季節のお花。

  • 説明板がありました。<br /><br />こちらのお宅は1798年の資料によると、鉄砲職や鍛冶職として使えていた芝辻平左衛門のお屋敷だったところです。<br /><br />江戸時代から受けつがれていて、その後明治~昭和にかけて改造が行われ、最近まで住宅として使われていたそう。<br /><br />

    説明板がありました。

    こちらのお宅は1798年の資料によると、鉄砲職や鍛冶職として使えていた芝辻平左衛門のお屋敷だったところです。

    江戸時代から受けつがれていて、その後明治~昭和にかけて改造が行われ、最近まで住宅として使われていたそう。

  • 入口からみた縁側あたり。<br /><br />小さな花がかわいいです。

    入口からみた縁側あたり。

    小さな花がかわいいです。

  • 接客に使ったお部屋らしいですが、<br />質素で、格式高い雰囲気がありました。

    イチオシ

    接客に使ったお部屋らしいですが、
    質素で、格式高い雰囲気がありました。

  • 離れです。

    離れです。

  • 中庭も上品です~

    中庭も上品です~

  • 座敷の様子。<br />家紋でしょうか~ガラス戸に。

    イチオシ

    座敷の様子。
    家紋でしょうか~ガラス戸に。

  • 玄関から控えの間、座敷と続きます。

    玄関から控えの間、座敷と続きます。

  • 二階への階段。

    二階への階段。

  • 台所。<br />小さなカマドがありました。

    台所。
    小さなカマドがありました。

  • 欄間の彫りも細かいです。

    欄間の彫りも細かいです。

  • 庭。

    庭。

  • 武家屋敷の整備についての説明があります。<br />江戸時代の建物の特徴を残しつつ、耐震設計がなされています。

    武家屋敷の整備についての説明があります。
    江戸時代の建物の特徴を残しつつ、耐震設計がなされています。

  • 綺麗に剪定された面白い形の樹がみえました。<br />白壁もきれいです。

    綺麗に剪定された面白い形の樹がみえました。
    白壁もきれいです。

  • 城下まち。<br />人も少なくて、しずか。

    城下まち。
    人も少なくて、しずか。

  • 見どころが沢山!

    見どころが沢山!

  • 白壁。風情のある風景です。

    白壁。風情のある風景です。

  • 城下町の説明がありました。

    城下町の説明がありました。

  • 旧脇坂屋敷のあたりに来ました。

    旧脇坂屋敷のあたりに来ました。

  • 江戸に住んでいた脇坂氏が明治になり、龍野に戻り屋敷を構えたところです。<br />公園のようになってました。

    江戸に住んでいた脇坂氏が明治になり、龍野に戻り屋敷を構えたところです。
    公園のようになってました。

  • 説明があります。<br />広い敷地だったようです。<br />昭和28年までお屋敷があったようですが。

    説明があります。
    広い敷地だったようです。
    昭和28年までお屋敷があったようですが。

  • 坂道、ここも趣ある場所でした。<br />白壁がなんともきれいです。

    イチオシ

    坂道、ここも趣ある場所でした。
    白壁がなんともきれいです。

  • 旧脇坂屋敷に来ました。<br /><br />旧龍野藩主脇坂安斐以来の旧住居だそうです。<br />東京から龍野にもどり、藩士の邸宅を中屋敷として住まいとしていました。<br /><br /><br /><br />昭和28年には龍野カトリック教会として、その後は、広い敷地を公園として利用しているようです。

    旧脇坂屋敷に来ました。

    旧龍野藩主脇坂安斐以来の旧住居だそうです。
    東京から龍野にもどり、藩士の邸宅を中屋敷として住まいとしていました。



    昭和28年には龍野カトリック教会として、その後は、広い敷地を公園として利用しているようです。

  • 玄関。

    玄関。

  • 見学はフリーです。<br />お屋敷は広いですが、改修されていたのか、比較的新しい建物のように感じました。

    見学はフリーです。
    お屋敷は広いですが、改修されていたのか、比較的新しい建物のように感じました。

  • この奥には、14代脇坂安之が嫁ぐ娘に贈ったといわれる画もありました。

    イチオシ

    この奥には、14代脇坂安之が嫁ぐ娘に贈ったといわれる画もありました。

  • きれいに改修されています。

    きれいに改修されています。

  • 座敷も、

    座敷も、

  • 新しく作り直されているようでした。

    新しく作り直されているようでした。

  • 脇坂氏の家系図。

    脇坂氏の家系図。

  • 近くに神社があるようです。

    近くに神社があるようです。

  • 三木露風の生家跡がありました。

    三木露風の生家跡がありました。

  • ちょっと入ってみたいお蕎麦屋さん、、<br />今回は行きたかったお店があったので、今回はパス。

    ちょっと入ってみたいお蕎麦屋さん、、
    今回は行きたかったお店があったので、今回はパス。

  • こちらも面白そうなおみせ。<br /><br />さば、、とあります。

    こちらも面白そうなおみせ。

    さば、、とあります。

  • 家老門のあたりに戻ってきました。

    家老門のあたりに戻ってきました。

  • ここから、お醤油の資料館を目指してあるきます。<br />少し暑いなぁ~<br />

    ここから、お醤油の資料館を目指してあるきます。
    少し暑いなぁ~

  • 古い佇まいがあちこちに。

    古い佇まいがあちこちに。

  • 何日かかけてゆっくり滞在してみたい場所でした~

    何日かかけてゆっくり滞在してみたい場所でした~

  • 小学校の沿革。歴史のある学校です。

    小学校の沿革。歴史のある学校です。

  • レトロな校門。

    レトロな校門。

  • 町の景観を大切にしています。

    町の景観を大切にしています。

  • はんこ屋さん。<br />竹のハンコ、、ほしいな。。<br /><br />と、このあたりにヒガシマル醤油の資料館がすぐ近くにあるはずです。<br />後編に続きます。<br /><br />最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

    はんこ屋さん。
    竹のハンコ、、ほしいな。。

    と、このあたりにヒガシマル醤油の資料館がすぐ近くにあるはずです。
    後編に続きます。

    最後までお付き合いいただいて、ありがとうございます^^

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この旅行記へのコメント (2)

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  • sukecoさん 2025/06/06 11:32:24
    赤とんぼ♪
    hijunoさん、こんにちは!

    赤とんぼ、私も「追われて」だと思っていました(*´∀`*)アハハ
    楽譜で書かれた歌詞を見ると、ひらがななので、勝手に思い込んでいました。
    でも、詩で見ると「負われて」なのですねー
    童謡って、何度も詩を読んでいくうちに、その時の情景が浮かんできますよね♪
    そんな情景を想像しながら、先ほど歌ってしまいました~
    しばらく童謡は歌っていなかったので、懐かしく感じちゃった(*´艸`*)
    龍野は城下町っぽく、白壁の街並みがレトロで情緒がありますね。
    街歩きも楽しそう~
    小学校の校門も素敵!!
    学校に行くのが楽しくなりそう~

    続きも楽しみです♪

     sukeco

    hijuno

    hijunoさん からの返信 2025/06/06 12:34:47
    追われて、、、
    sukecoさん

    こちらこそいつもありがとうございます^^

    sukecoさんも「追われて、、」と思っていたお子様でしたか。。
    私の周りでもほとんどがそう思っていて、トンボが怖い~みたいなイメージがあったみたいで、、笑
    確かに、トンボって、怖いです。一度かまれたことがあって、それ以来恐怖でしかないです。笑 
    赤とんぼの歌詞を作ったのはたしか32歳だそうですが、それ以前の子供のころにも
    この龍野の城下町の静かで緑多い風景のなかで赤とんぼの詩がもう頭にあったのでは?という記事を読んだことがありました。
    自然も美しい龍野だからこそ、こんな風景もあちこちにあったのでしょう。

    赤とんぼの歌詞をみていると、私は三木露風が幼いころに母親と別れたその寂しさも何となく感じてしまいました。露風がずっと母が帰ってくるのを待っていたそうですが、寂しさにぐっと耐えていた姿を想像して、ちょっとウルウルと来てしまいました。涙 ←すぐ泣く。

    今日も朝から、我が家はエアコン、ガンガンです。
    犬が二匹いるのですが、この子たちも、きつい季節がやってきたというかんじです。

    sukecoさんの旅行記を読んで、スイカジュースが朝から頭から離れず、なんとか
    スイカジュースを買えないか、探していました。笑  ←すぐに影響されてしまう人です。笑
    暑いけれど、何とかこの夏もエンジョイできるようにしたいです。

    良い週末をお過ごしくださいね^^


    hijuno

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