たつの・揖保川・御津旅行記(ブログ) 一覧に戻る
兵庫県室津(港町で1300年の歴史があり、参勤交代で西国の大名が船から陸路の乗り換え地点で本陣が6つあったという宿場町)と梅の満開の「世界の梅公園」と隣接の「綾部山梅林」を妻と訪れました。(写真枚数が多いため2回に分けました。<br />(写真)室津(宿場町)の廻船問屋の豪商「嶋屋」の家<br />2026年3月7日(土)<br />関西(新幹線サクラ545)8:29姫路8:39(JRー揖保川を渡る)8:55竜野駅に着きます。<br />竜野9:12(竜野市コミュニティバスー9:30新町 9:35梅公園前-岩見漁港 道の駅みつ 七曲り-坂水地蔵尊(きぬ姫)を通り)9:43室津に着きます。<br />(室津観光)<br />(歴史)港町で1300年の歴史。江戸時代に栄える参勤交代で西国の大名が船から陸路の乗換地 宿場町 本陣が6つあった。明治の文豪も愛した町。)<br />1)室津駅館(資料館 2F建  廻船問屋の「豪商嶋屋」の建物 廻船業・朝鮮通信使を迎えた供応料理の資料 関札 宿帳 箱階段 2Fの舟形天井 床の間等を見学。) <br />郵便局 本陣紀伊家跡  清十郎生家跡を通り 見性寺(長の娘-室君が建立 石仏 毘沙門天立像)を参拝します。<br />本陣「肥後屋跡」「筑前屋跡」 交番 茶屋跡(みなと茶屋) 徳乗寺(鐘楼) 本陣「肥前屋跡」 もやい石 大阪城の石垣を見ます。 <br />2) 賀茂神社(賀茂別雷神を祀る神社 平安時代 1180年清盛詣でる。ソテツ(北限) 四脚門(馬足の龍) 愛の榊 (重文-5つの社殿と回廊 唐門) 拝殿) 大聖寺を参拝します。<br />3)浄運寺(1185年開基。浄土宗 遊女の元祖・友君が得度した。)を参拝し、<br />貝堀の井戸 藻振鼻(観音堂跡)からの瀬戸内海の眺め 日和山(室津燈籠堂跡) 梅林 浄名寺の地蔵 寂静寺(芭蕉像)を参拝し、<br />4)室津民俗館(豪商「魚屋」脇本陣 23の部屋 168畳 箱階段 隠し階段 登城駕籠 吊り上げ式二重大戸の玄関) 船天井 庭等を見学します。<br />5)(昼食)R「まるよし」079-324-0015(次のブログ)(賀茂御膳5000円 友君御膳4000円 酒(12:45-14:00)を戴きます。<br />室津14:33(バス)14:40世界の梅公園前で降ります。<br />{旅程}<br />①2026年3月7日(土)<br />関西(新幹線)姫路(JR)竜野(バス)室津(バス)世界の梅公園・綾部山梅林(バス)山電網干(山陽電車)関西

2026年3月兵庫(1)室津(宿場町 室津港 室津海駅館(廻船問屋) 室津民俗館(豪商「魚屋」脇本陣) 見性寺 賀茂神社 浄運寺

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2026/03/07 - 2026/03/07

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愛猫シロネコ

愛猫シロネコさん

兵庫県室津(港町で1300年の歴史があり、参勤交代で西国の大名が船から陸路の乗り換え地点で本陣が6つあったという宿場町)と梅の満開の「世界の梅公園」と隣接の「綾部山梅林」を妻と訪れました。(写真枚数が多いため2回に分けました。
(写真)室津(宿場町)の廻船問屋の豪商「嶋屋」の家
2026年3月7日(土)
関西(新幹線サクラ545)8:29姫路8:39(JRー揖保川を渡る)8:55竜野駅に着きます。
竜野9:12(竜野市コミュニティバスー9:30新町 9:35梅公園前-岩見漁港 道の駅みつ 七曲り-坂水地蔵尊(きぬ姫)を通り)9:43室津に着きます。
(室津観光)
(歴史)港町で1300年の歴史。江戸時代に栄える参勤交代で西国の大名が船から陸路の乗換地 宿場町 本陣が6つあった。明治の文豪も愛した町。)
1)室津駅館(資料館 2F建 廻船問屋の「豪商嶋屋」の建物 廻船業・朝鮮通信使を迎えた供応料理の資料 関札 宿帳 箱階段 2Fの舟形天井 床の間等を見学。)
郵便局 本陣紀伊家跡 清十郎生家跡を通り 見性寺(長の娘-室君が建立 石仏 毘沙門天立像)を参拝します。
本陣「肥後屋跡」「筑前屋跡」 交番 茶屋跡(みなと茶屋) 徳乗寺(鐘楼) 本陣「肥前屋跡」 もやい石 大阪城の石垣を見ます。
2) 賀茂神社(賀茂別雷神を祀る神社 平安時代 1180年清盛詣でる。ソテツ(北限) 四脚門(馬足の龍) 愛の榊 (重文-5つの社殿と回廊 唐門) 拝殿) 大聖寺を参拝します。
3)浄運寺(1185年開基。浄土宗 遊女の元祖・友君が得度した。)を参拝し、
貝堀の井戸 藻振鼻(観音堂跡)からの瀬戸内海の眺め 日和山(室津燈籠堂跡) 梅林 浄名寺の地蔵 寂静寺(芭蕉像)を参拝し、
4)室津民俗館(豪商「魚屋」脇本陣 23の部屋 168畳 箱階段 隠し階段 登城駕籠 吊り上げ式二重大戸の玄関) 船天井 庭等を見学します。
5)(昼食)R「まるよし」079-324-0015(次のブログ)(賀茂御膳5000円 友君御膳4000円 酒(12:45-14:00)を戴きます。
室津14:33(バス)14:40世界の梅公園前で降ります。
{旅程}
①2026年3月7日(土)
関西(新幹線)姫路(JR)竜野(バス)室津(バス)世界の梅公園・綾部山梅林(バス)山電網干(山陽電車)関西

同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
高速・路線バス 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 姫路駅で新幹線を降ります。

    姫路駅で新幹線を降ります。

  • 姫路駅

    姫路駅

    姫路駅

  • 姫路駅新幹線改札口

    姫路駅新幹線改札口

  • 山陽本線で姫路駅より竜野駅に向かいます。

    山陽本線で姫路駅より竜野駅に向かいます。

  • 林田川

    林田川

  • 揖保川

    揖保川

  • 竜野駅

    竜野駅

  • 竜野駅より宝記山(添田富士)を見ます。

    竜野駅より宝記山(添田富士)を見ます。

  • 竜野駅の改札口

    竜野駅の改札口

  • 竜野駅舎

    竜野駅舎

    竜野駅

  • 竜野市コニュニティバスに乗り、室津に向かいます。(料金は100円です。月ー土のみの運転)8人乗りのバスで乗れるかどうか、不安になります。

    竜野市コニュニティバスに乗り、室津に向かいます。(料金は100円です。月ー土のみの運転)8人乗りのバスで乗れるかどうか、不安になります。

  • 竜野市コニュニティバスに乗り、室津に向かいます。(誰も乗っていませんでした。)

    竜野市コニュニティバスに乗り、室津に向かいます。(誰も乗っていませんでした。)

  • たつの市民病院

    たつの市民病院

  • (車窓)右に世界の梅公園の塔が見えます。

    (車窓)右に世界の梅公園の塔が見えます。

  • (車窓)綾部山梅林

    (車窓)綾部山梅林

  • (車窓)綾部山梅林

    (車窓)綾部山梅林

  • 石見漁港

    石見漁港

  • 石見漁港

    石見漁港

  • 道の駅みつ

    道の駅みつ

    道の駅 みつ 道の駅

  • 七曲がりよりの眺め

    七曲がりよりの眺め

  • 坂水地蔵尊(きぬ姫)

    坂水地蔵尊(きぬ姫)

  • 室津で降ります。(乗ってきた竜野市コミュニティバス)

    室津で降ります。(乗ってきた竜野市コミュニティバス)

  • 室津の街並み入口(坂を下ります。)

    室津の街並み入口(坂を下ります。)

  • 室津の地図

    室津の地図

  • 室津の説明(1)<br />賀茂神社(祭神は、賀茂別雷を祀る神社で歴史は平安時代よりあります。1180年、清盛が厳島詣でにこの神社に立ち寄った際の記述があります。<br />5つの社殿と回廊と唐門は重文となっています。)

    室津の説明(1)
    賀茂神社(祭神は、賀茂別雷を祀る神社で歴史は平安時代よりあります。1180年、清盛が厳島詣でにこの神社に立ち寄った際の記述があります。
    5つの社殿と回廊と唐門は重文となっています。)

  • 室津の説明(2)

    室津の説明(2)

  • 北前船の説明

    北前船の説明

  • 室津海駅館(廻船問屋として活躍した豪商「嶋屋」の遺構で、建物は嶋屋(三木)半次郎が江戸後期に建て、明治6年に一部増築をした。内部は資料館となっています。テーマは「廻船」「参勤交代」「江戸参府」「朝鮮通信使」の4つに分け、展示してあります。切妻入り本瓦葺き二階建」の建物)

    室津海駅館(廻船問屋として活躍した豪商「嶋屋」の遺構で、建物は嶋屋(三木)半次郎が江戸後期に建て、明治6年に一部増築をした。内部は資料館となっています。テーマは「廻船」「参勤交代」「江戸参府」「朝鮮通信使」の4つに分け、展示してあります。切妻入り本瓦葺き二階建」の建物)

    室津海駅館 美術館・博物館

  • 室津海駅館(廻船問屋として活躍した豪商「嶋屋」の遺構で、建物は嶋屋(三木)半次郎が江戸後期に建て、明治6年に一部増築をした。内部は資料館となっています。テーマは「廻船」「参勤交代」「江戸参府」「朝鮮通信使」の4つに分け、展示してあります。)<br />海に面した入口

    室津海駅館(廻船問屋として活躍した豪商「嶋屋」の遺構で、建物は嶋屋(三木)半次郎が江戸後期に建て、明治6年に一部増築をした。内部は資料館となっています。テーマは「廻船」「参勤交代」「江戸参府」「朝鮮通信使」の4つに分け、展示してあります。)
    海に面した入口

  • 1Fの土間の展示

    1Fの土間の展示

  • 室津海駅館(「廻船」の展示)<br />

    室津海駅館(「廻船」の展示)

  • 本陣「肥後屋」の欄間

    本陣「肥後屋」の欄間

  • 当時のニシン干しの様子

    当時のニシン干しの様子

  • 関札

    関札

  • 宿帳

    宿帳

  • 箱階段

    箱階段

  • 本陣「薩摩屋」の大名献立

    本陣「薩摩屋」の大名献立

  • 「江戸参府」の展示

    「江戸参府」の展示

  • 室津の航海図屏風

    室津の航海図屏風

  • 当時の茶屋の図面

    当時の茶屋の図面

  • 左は朝鮮通信使の行列 右は朝鮮通信使への食事

    左は朝鮮通信使の行列 右は朝鮮通信使への食事

  • 2Fに上がります。(屋形船の間)<br />船形天井(増築時に表構えを古い部分に合わせた為、軒が低くなり、2Fの天井部分が傾斜したため、天井の屋根が傾斜しています。)<br /><br />

    2Fに上がります。(屋形船の間)
    船形天井(増築時に表構えを古い部分に合わせた為、軒が低くなり、2Fの天井部分が傾斜したため、天井の屋根が傾斜しています。)

  • 2Fの屋形船の間のテラス(2Fより道を眺ます。当時はこういう造りは珍しかったそうです。)

    2Fの屋形船の間のテラス(2Fより道を眺ます。当時はこういう造りは珍しかったそうです。)

  • 2Fは付書院 床の間等の部屋があります。(ここは床の間)<br />屋久杉やヤク林が使われています。<br />

    2Fは付書院 床の間等の部屋があります。(ここは床の間)
    屋久杉やヤク林が使われています。

  • 柱の釘隠し

    柱の釘隠し

  • 2Fより室津漁港を見ます。

    2Fより室津漁港を見ます。

  • 2Fより中庭を見ます。

    2Fより中庭を見ます。

  • 室津港の漁船

    室津港の漁船

  • 至る所に案内地図があります。

    至る所に案内地図があります。

  • 郵便局

    郵便局

  • 本陣「紀伊国屋跡」6つの本陣がありましたが、今は残っていません。

    本陣「紀伊国屋跡」6つの本陣がありましたが、今は残っていません。

  • 清十郎生家跡(「お夏清十郎駆け落ち事件の清十郎生家跡)<br />旅籠の娘・お夏は手代の清十郎と駆け落ちをしたという。清十郎はかどわかしとお金の持ち逃げで打ち首。お夏は狂乱して行方が分からなくなったという。歌舞伎や浄瑠璃やオペラの題材になった。

    清十郎生家跡(「お夏清十郎駆け落ち事件の清十郎生家跡)
    旅籠の娘・お夏は手代の清十郎と駆け落ちをしたという。清十郎はかどわかしとお金の持ち逃げで打ち首。お夏は狂乱して行方が分からなくなったという。歌舞伎や浄瑠璃やオペラの題材になった。

  • 見性寺(室津の長の娘・室君が建立したという5つの寺の現存する唯一の寺です。本尊は毘沙門天立像(重文)で文人が来ると訪れた寺です。)

    見性寺(室津の長の娘・室君が建立したという5つの寺の現存する唯一の寺です。本尊は毘沙門天立像(重文)で文人が来ると訪れた寺です。)

  • 見性寺(本堂)

    見性寺(本堂)

  • 見性寺(右は三木半次郎が奉納した西国33か所霊場の石仏です。)

    見性寺(右は三木半次郎が奉納した西国33か所霊場の石仏です。)

  • 見性寺(庭の井戸)

    見性寺(庭の井戸)

  • 本陣「肥後屋跡」

    本陣「肥後屋跡」

  • 交番

    交番

  • 昼食を戴いた「まるよし」

    昼食を戴いた「まるよし」

    まるよし グルメ・レストラン

  • 本陣「筑前屋跡」」

    本陣「筑前屋跡」」

  • お茶屋跡(朝鮮通信使宿舎跡)

    お茶屋跡(朝鮮通信使宿舎跡)

  • みなと茶屋

    みなと茶屋

  • 室津の街並み

    室津の街並み

  • 徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

    徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

  • 徳乗寺(大谷派寺院)本堂

    徳乗寺(大谷派寺院)本堂

  • 徳乗寺(大谷派寺院)鬼瓦

    徳乗寺(大谷派寺院)鬼瓦

  • 徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

    徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

  • 徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

    徳乗寺(大谷派寺院)土地が狭い為、門の上に鐘楼があります。)

  • 室津の街並み(明神道)

    室津の街並み(明神道)

  • 本陣「肥前屋跡」

    本陣「肥前屋跡」

  • 船ドッグ

    船ドッグ

  • もやい石(北前船が係留する時に船のもやいを繋いでいた石)

    もやい石(北前船が係留する時に船のもやいを繋いでいた石)

  • もやい石(北前船が係留する時に船のもやいを繋いでいた石)

    もやい石(北前船が係留する時に船のもやいを繋いでいた石)

  • 大阪城の石垣の巨石(「室の泊」で落とした石を昭和47年に引き上げた。)

    大阪城の石垣の巨石(「室の泊」で落とした石を昭和47年に引き上げた。)

  • 大阪城の石垣の巨石(「室の泊」で落とした石を昭和47年に引き上げた。)

    大阪城の石垣の巨石(「室の泊」で落とした石を昭和47年に引き上げた。)

  • 本陣「一ッ屋跡」

    本陣「一ッ屋跡」

  • 賀茂神社に行く道(立ち入り禁止です。)

    賀茂神社に行く道(立ち入り禁止です。)

  • 賀茂神社(説明)1

    賀茂神社(説明)1

  • 賀茂神社(説明)2

    賀茂神社(説明)2

  • 賀茂神社(境内図)

    賀茂神社(境内図)

  • 清盛と賀茂神社の謂れ

    清盛と賀茂神社の謂れ

  • 賀茂神社(祭神は、賀茂別雷を祀る神社で歴史は平安時代よりあります。1180年、清盛が厳島詣でにこの神社に立ち寄った際の記述があります。<br />5つの社殿と回廊と唐門は重文となっています。風を防ぐ岬に立っています。)

    賀茂神社(祭神は、賀茂別雷を祀る神社で歴史は平安時代よりあります。1180年、清盛が厳島詣でにこの神社に立ち寄った際の記述があります。
    5つの社殿と回廊と唐門は重文となっています。風を防ぐ岬に立っています。)

  • 賀茂神社(数多くの末社があります。)<br />白髭社

    賀茂神社(数多くの末社があります。)
    白髭社

  • 賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

    賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

  • 賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

    賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

  • 賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

    賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

  • 賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

    賀茂神社のソテツ(野生状態の群生樹として日本の北限です。20株のうち、7割が雄株 3割が雌株です。)

  • 室津と水(真水を得る事が大変な為、四脚門手前の井戸を通る事で手水に変えた。)

    室津と水(真水を得る事が大変な為、四脚門手前の井戸を通る事で手水に変えた。)

  • 四脚門手前の井戸を通る事で手水に変えた。

    四脚門手前の井戸を通る事で手水に変えた。

  • 賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。

    賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。

  • 賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。(両側の上段に2つあります。)

    賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。(両側の上段に2つあります。)

  • 賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。(両側の上段に2つあります。)

    賀茂神社の表門(四脚門)龍の彫刻で有名で足の部分が馬のひづめで「馬足の龍」と呼ばれる。(両側の上段に2つあります。)

  • 賀茂神社の表門(四脚門)彫刻

    賀茂神社の表門(四脚門)彫刻

  • 神馬

    神馬

  • 賀茂神社(東・西回廊と中央は唐門 後ろに5つの社殿があります。)全体で全部、重文です。

    賀茂神社(東・西回廊と中央は唐門 後ろに5つの社殿があります。)全体で全部、重文です。

  • 唐門(奥が本殿)

    唐門(奥が本殿)

  • 唐門(重文)

    唐門(重文)

  • 東回廊(重文)

    東回廊(重文)

  • 西回廊(重文)

    西回廊(重文)

  • 5つの社殿の1つ<br />「椙尾社」(重文)(国家安泰と家内安全)

    5つの社殿の1つ
    「椙尾社」(重文)(国家安泰と家内安全)

  • 「椙尾社」(重文)(国家安泰と家内安全)

    「椙尾社」(重文)(国家安泰と家内安全)

  • 太田社(祭祀の神)

    太田社(祭祀の神)

  • 片岡社

    片岡社

  • 右は太田社 左は片岡社

    右は太田社 左は片岡社

  • 賀茂神社本殿

    賀茂神社本殿

  • 賀茂神社本殿

    賀茂神社本殿

  • 賀茂神社本殿

    賀茂神社本殿

  • 貴布祢社(雨乞いと農業の神)

    貴布祢社(雨乞いと農業の神)

  • 若宮社(芸術の神)

    若宮社(芸術の神)

  • 右は貴布寝社 左は若宮社

    右は貴布寝社 左は若宮社

  • 権現社(予備の社殿)

    権現社(予備の社殿)

  • 権現社(予備の社殿)

    権現社(予備の社殿)

  • 賀茂神社(拝殿)本殿と拝殿が離れているのが「飛び拝殿」と言います。

    賀茂神社(拝殿)本殿と拝殿が離れているのが「飛び拝殿」と言います。

  • 賀茂神社(拝殿)

    賀茂神社(拝殿)

  • 賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

    賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

  • 賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

    賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

  • 賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

    賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

  • 賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

    賀茂の愛の榊(2本の榊が途中から1本に結ばれている「連理の榊」と言います。夫婦の絆と良縁にご利益があります。)

  • 賀茂神社(末社)八幡社

    賀茂神社(末社)八幡社

  • 何かしらの建物

    何かしらの建物

  • 神馬舎

    神馬舎

  • 絵馬

    絵馬

  • 高野の仇討絵馬(明治4年、日本で許された最後のあだ討ちの絵馬です。)

    高野の仇討絵馬(明治4年、日本で許された最後のあだ討ちの絵馬です。)

  • 室津の民家

    室津の民家

  • 大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

    大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

  • 大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

    大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

  • 大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

    大聖寺(日蓮宗)海上擁護の地蔵尊があります。

  • 浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

    浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

  • 浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)<br />山門(上に鐘楼)<br />上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

    浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)
    山門(上に鐘楼)
    上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

  • 浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)山門<br />上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

    浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)山門
    上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

  • 浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

    浄運寺(浄土宗。法然上人の25霊場の1つ)上人が讃岐に渡る際、船で漕ぎだした友君(木曽義仲の第3夫人)という遊女が上人の説法を聴き、得度して念仏往生を遂げたという伝説があります。)

  • 浄運寺(友君塔)

    浄運寺(友君塔)

  • 浄運寺(友君の墓)1339年建立

    浄運寺(友君の墓)1339年建立

  • 貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

    貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

  • 貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

    貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

  • 貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

    貝堀の井戸(法然上人が掘ったという真水の井戸)

  • 町のお墓

    町のお墓

  • 室津港の入口

    室津港の入口

  • 藻振観音堂跡

    藻振観音堂跡

  • 藻振鼻より見た唐荷島(唐よりの船が遭難して荷物が流れ着いたという3つの島)

    藻振鼻より見た唐荷島(唐よりの船が遭難して荷物が流れ着いたという3つの島)

  • 藻振鼻より見た家島諸島

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  • 唐荷島(唐よりの船が遭難して荷物が流れ着いたという3つの島)

    唐荷島(唐よりの船が遭難して荷物が流れ着いたという3つの島)

  • 藻振鼻より見た岩場

    藻振鼻より見た岩場

  • 藻振鼻より見た断崖

    藻振鼻より見た断崖

  • 梅と水仙

    梅と水仙

  • 水仙

    水仙

  • 梅林

    梅林

  • 早咲きの桜

    早咲きの桜

  • 灯籠堂跡

    灯籠堂跡

  • 灯籠堂より見た瀬戸内海の島々

    灯籠堂より見た瀬戸内海の島々

  • 梅林

    梅林

  • 日和山中腹より見た室津港

    日和山中腹より見た室津港

  • 日和山中腹より見た室津港

    日和山中腹より見た室津港

  • 浄名寺の地蔵

    浄名寺の地蔵

  • 寂静寺(浄土真宗の寺で芭蕉の像があります。)

    寂静寺(浄土真宗の寺で芭蕉の像があります。)

  • 寂静寺(本堂)

    寂静寺(本堂)

  • 寂静寺(浄土真宗の寺で芭蕉の像があります。)

    寂静寺(浄土真宗の寺で芭蕉の像があります。)

  • 室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。江戸時代には苗字帯刀(豊野家)を許され、姫路藩の御用達を勤めた。1階入口の吊り上げ式二重扉 隠し階段等の仕組みがあった。昭和60年まで、豊野家が住んでいました。)

    室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。江戸時代には苗字帯刀(豊野家)を許され、姫路藩の御用達を勤めた。1階入口の吊り上げ式二重扉 隠し階段等の仕組みがあった。昭和60年まで、豊野家が住んでいました。)

  • 室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。江戸時代には苗字帯刀(豊野家)を許され、姫路藩の御用達を勤めた。1階入口の吊り上げ式二重扉 隠し階段等の仕組みがあった。)

    室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。江戸時代には苗字帯刀(豊野家)を許され、姫路藩の御用達を勤めた。1階入口の吊り上げ式二重扉 隠し階段等の仕組みがあった。)

  • 一本釣り漁船の模型(1/2)手前の化粧板は本物で進水式の時、船の前に掲げます。

    一本釣り漁船の模型(1/2)手前の化粧板は本物で進水式の時、船の前に掲げます。

  • 室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。)<br />1階入口の吊り上げ式二重扉(奥の扉は上に吊り上げ 手前の扉は手前に引かれるようになっています。<br />

    室津民俗館(豪商「魚屋」で脇本陣でした。)
    1階入口の吊り上げ式二重扉(奥の扉は上に吊り上げ 手前の扉は手前に引かれるようになっています。

  • 1階入口の吊り上げ式二重扉の鍵穴

    1階入口の吊り上げ式二重扉の鍵穴

  • 銀元定書

    銀元定書

  • 右の「えすず」(中にお酒などを入れ、神社に奉納した。) 左の「船霊」は船の守護神<br />

    右の「えすず」(中にお酒などを入れ、神社に奉納した。) 左の「船霊」は船の守護神

  • 布団箪笥

    布団箪笥

  • 隠し階段(1Fから2F)

    隠し階段(1Fから2F)

  • 八朔のひな祭り

    八朔のひな祭り

  • 八朔のひな祭り

    八朔のひな祭り

  • 2Fより庭を見ます。

    2Fより庭を見ます。

  • 2Fの舟天井

    2Fの舟天井

  • 駕籠(右は江戸時代、姫路城に登城する時に使った駕籠)

    駕籠(右は江戸時代、姫路城に登城する時に使った駕籠)

  • 左は精霊船 右はうたせ船

    左は精霊船 右はうたせ船

  • 隠し階段(2Fから1F)1Fに降ります。

    隠し階段(2Fから1F)1Fに降ります。

  • 1Fの台所

    1Fの台所

  • 煙草入れの作成

    煙草入れの作成

  • お祭りの道具

    お祭りの道具

  • 室津民俗館(枯山水)上は蓬莱山より海に流れ出る様子を石庭にしています。

    室津民俗館(枯山水)上は蓬莱山より海に流れ出る様子を石庭にしています。

  • 室津民俗館(江戸時代の石垣)<br />この後、「まるよし」で昼食を戴きます。次のブログに続きます。

    室津民俗館(江戸時代の石垣)
    この後、「まるよし」で昼食を戴きます。次のブログに続きます。

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