2025/05/25 - 2025/05/26
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PHOPHOCHANGさん
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「従妹のお見舞いを兼ねて」訪れたかったのは鳥海・飛島ジオパークの高瀬峡と元滝伏流水などでした。
遊佐町の高瀬峡へは公共交通機関が一切無いので、タクシーを奮発しようと考えていました。
ところが酒田市を含めた全ての地元タクシー会社は土曜日の午後と日曜日は休業です、と。
前回遊佐町を訪れたのは11月下旬で高瀬峡は既に冬季閉鎖中でしたから、今度こそはと思っていましたが断念せざるを得ませんでした(T_T)
にかほ市の元滝伏流水はわりかし有名(?)な観光地であるにもかかわらず、公共交通機関は手前の象潟病院を通過するコミュニティバスだけです。それでも有るだけマシなのですが、1日3便のみなので、行ったは良いけど帰れない(^o^;)
で、此処でもタクシーに頼るしかないのですが、PHOの廻りたかった所を全て網羅する観光乗り合いタクシーは1人での利用が出来ず(乗り合いなのに)、メーターで走るしか無い事が判明★
まぁ、それでもマイルを使ってるから往復の旅費はかかってないし、1泊目に湯田川温泉に泊まる当初の予定をビジホに変えて1万円以上浮かせたので、それをタクシー代に充てる事にしました(PHOなりに組んだ予算内に収める事が必定)。
にしても、素直に宿から往復タクシー、なんて事はしません。まずはタクシーに拾われるまで
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
鉄路で秋田県入りするのは初めてです(出た事は有ります)。
酒田駅まで従妹夫妻に送られて、乗継ぎ55分待ちを回避する事が出来ました。
万全ではない中、PHOの為に尽くしてもらっちゃって、ホント申し訳無い。有難うございましたm(_ _)m
SuicaやPASMOは使えないので、久々の紙切符象潟駅 駅
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象潟駅
象潟駅 駅
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旧・象潟町(現・にかほ市)のマンホール
九十九島と日本海の風景が描かれています -
ひの屋
象潟駅からホテルに向かう途中、ちょうど店の前に差し掛かったら扉が開いて、それをきっかけに(入ってみようかと歩を緩めたところだったし)お邪魔しました。カウンターに居たお客さんが「熊が出た!」って防災無線が店の中で良く聞き取れなかったので、外に出てみたのだそうです -
イチオシ
刺身盛合せ
真ん中がブリ、上にツブ貝、時計回りにタコ、アジ、カワハギ、ヒラメ、ヒラマサ -
根曲竹
本日のお勧め(ホワイトボードに手書き)に有りました。
カウンターで並んだお客さんのところに供されたガサエビの素揚げも分けていただいたり、色々お話しも出来ました。
あ、飲み物はウーロン茶だけど -
ガサエビ
いただいて、そのままパクッといっちゃったモンで、写真が無くてスミマセヌf(^_^;) -
お茶漬け
メニューに無かったのですが、ご飯物を伺ったら「お茶漬けでもおにぎりでも」との事で -
Tabistたつみ寛洋ホテル
便利でコスパ良し by PHOPHOCHANGさんたつみ寛洋ホテル 宿・ホテル
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シングルルーム
便利でコスパ良し by PHOPHOCHANGさんたつみ寛洋ホテル 宿・ホテル
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大浴場も在り☆
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恒例、朝一番のオープン前から待機し、誰も居ない事を確認してからの撮影です。
浴槽は古代檜☆ -
朝食
じゃらんでは素泊まりプランしか選べなかったので、個人的に電話で追加をお願いしておきました。
ドリンクとご飯、味噌汁はセルフでお代わり自由。これで1000円以下って素晴らしい!! -
屋上展望台(?)からの眺め
象潟駅近いの☆東(左)側からは海も見えました -
マックスバリュ前からコミュニティバスに乗ります。マックスバリュは朝7時から開店していて、お昼用のおにぎりなどを手に入れる事が出来ました。ホテルからもホンの数分の距離なのでガチで便利☆なのですが、停留所が道路の反対方向にしか無く、何処で待てば良いのか?
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元滝伏流水へは象潟病院前で下車。駐車場を経て約10分強かかります。って事は、湯の台行き1便に乗り、8時47分に象潟病院に到着したら、元滝伏流水での滞在を15分程度に留めれば、9時36分象潟病院発の象潟駅行き3便に間に合います
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PHOんちの周りを走る区バスと同じタイプの車両
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無事に病院着。乗客はPHO1人でした
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バス停から元滝伏流水駐車場までホンの数分、其処から約10分歩くと
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イチオシ
絶景~ッ!!
元滝伏流水の紹介に使われるところは少し先ですが、これを見ちゃうと滞在を15分程度に留めるのは難しいと判るはず元滝伏流水 自然・景勝地
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イチオシ
こっちがデジカメ
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元滝伏流水
鳥海山の溶岩の末端崖から流れ出す湧水がつくる滝です。落差約5m、幅約30mで、水温は年間を通じてほぼ10℃ -
デジカメ
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イチオシ
苔も美しい
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イチオシ
なので、傷つけないように、この景観を保つ為にも対岸からおとなしく見るだけ。此処が正面
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とは言え、動ける範囲で角度を変えてみる
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ギリ近寄れるところまで
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伏流水が霧となって、周囲は一面の苔
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展望台も在るけど、全体を見渡せる位置じゃないのが残念。更に右に立ち入り禁止の黄色い柵(^_^;)
元滝への道は崖崩れで閉鎖されています -
これ何?
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右一番下に奈曽の白滝って。読み難っヽ(`Д´)ノ
左へ曲がります。往きにバスが曲がったのを確認してたので迷いはしません鳥海ブルーライン 自然・景勝地
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似たような紫陽花はあちこちで見るけど?
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奈曽の白滝カラーマンホール
劣化が激しいですが、吊り橋が在るのをこれで知りました -
奈曽の白滝は金峰神社の境内に在ります
金峰神社 寺・神社・教会
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白滝の蛙
一瞬、蛙に見えるでしょ。でもね、近寄ってじっくり見ちゃうと、アレ頭どっち?とか思って後ろに廻ってみたりw -
土舞台
国指定重要無形民俗文化財「小滝のチョウクライロ舞」が毎年6月15日の金峰神社例大祭で奉納されます。
チョウクライロって何?超暗い炉?長蔵色?な訳無いよな。正解は長久生容。判んねえ(^o^;)
解説すると、チョウクライロ舞は、1200年の伝統を保ち、県内でも珍しい延命長寿の舞いなのだそうです。舞の起源は、天安元(859)年まで遡ります。当時、鳥海山に住んでいた悪魔手長足長を、慈覚大師が法力で退治し、その時に神恩に感謝する御祭りで舞ったのがチョウクライロ舞と言われています。
象潟町小滝地区に伝わる延年チョウクライロ舞は、6月の第二土曜日(ええっ、6月15日じゃないの、近いけど?ってか、参考にする記事によっては5月最終土曜日なんて説と有る)、金峰神社例大祭で舞われます。明治以前は修験者が舞手でしたが、今は地元の皆さんによって執り行われています。舞が終わると参観の人々は、我先にしめ縄や花笠に飾った花束を奪い合い、持ち帰って神前に供えるのが風習だとか。
更に象潟町のホームページによれば・・・
延年チョウクライロ舞(象潟町)
「民俗文化を継ぐ」 (秋田魁新報連載記事より)
鳥海ブルーライン入り口まで約2kmのところにある戸数約百五十の小滝地区。国指定名勝・奈曽の白滝があって観光客を集めている。滝のすぐそばに立つ金峰神社に伝わるのが延年チョウクライロ舞である。
奇妙な響きをもつ「チョウクライロ」。「長(ちょう)久(く)生(ら)容(いろ)」からきていて、長く久しく生きる容(すがた)の意味。延命長寿を願うものとされる。
チョウクライロ舞は金峰神社例祭日の毎年六月十五日に演じられる。場所は神社と山を隔てた集落側の境内にある一辺約三,六㍍、約一㍍の高さの土舞台。作りつけで四方が石垣となっている。閻浮台またはチョウクライロ山とも呼ばれる。
チョウクライロ舞は①九舎の舞②荒金の舞③小供の舞④太平楽の舞⑤祖父祖母⑥ぬぼこの舞⑦閻浮の舞から成る。子供たちが舞い手となるのは小児の舞、太平楽の舞、祖父祖母の舞の三つ。ほかは大人二人が舞う。笛、太鼓、鉦、歌い手の楽人が付く。舞い手、楽人とも男性。当日はチョウクライロ舞の前に大人たちによる獅子舞、十二段の舞が登場する。
舞手となる子供たちは六人で、全員が華やかな小児の舞に出演。内四人が太平楽の舞に出演。残る二人が祖父祖母の舞の舞手になる。小児の舞は花笠、またはチョウクライロと呼ばれる。練習は五月二十日過ぎに始まり、ほぼ毎日、会館で午後六時半頃から約二時間続けられる。
指導に当たるのは、小滝舞楽保存会の・延年チョウクライロ舞部会員が努める。ササラやばちを手にした子供たちは、独特な抑揚がある「チョウクライロ、チョウクライロ」の声に合わせて、足を上げたり体を交差させたりする。やがて四人による太平楽に移った。刀を持った子供たちは、「シュウラ」「ハイローロー」の声に導かれてステップを踏む。ゆっくりだが、足は複雑な軌跡を描く。
舞手となる子供たちは小学生、しかも長男に限られる。延年チョウクライロ舞の起源は現在、いくつかの縁起から次のようにまとめられている。
嘉祥二年(八四九年)ごろから、「手長足長」という怪物がすみつき、人々を苦しめていた。天安元年(八五九年)、文徳天皇の勅令を受けた慈覚大師は、小滝村蔵王権現の神社に護摩壇を築いて祈願し、怪物を退治した。
慈覚大師は蔵王権現近くにあったアララギの大木で観音像を作ったほか、五十三段の石段と土舞台を築き神に感謝する祭りをおこなった。この時の舞がチョウクライロ舞といわれている。
小滝は修験寺院がたくさんあったところで、舞は信徒たちによって伝承された。明治以降は氏子たちによって受け継がれてきている。「延年(舞)」は寺院芸能の一つ。鎌倉・室町時代に最も栄えた。現在ではわずかに残っているだけで、延年舞は小滝金峰神社に伝わるチョウクライロ舞が県内唯一である。昭和四十一年に県無形民俗文化財に指定された。
例祭日が雨だった時は、舞は神社本殿で行われる。舞う舞台を決めるのは氏子総代である。雨で会場を移した年はどうも良くないことが起きるといわれている。
例祭日当日午前八時、幟の立てられた「当番宿」に、祭りに携わる人たちが次々に集まってくる。「当番宿」は、地区の祭典・行事に関する活動の中心となる家。地区に伝わる獅子舞「十二段の舞」の獅子頭が安置される。約百五十戸が上、中、上浜道、浜道の四組に分れ、一年交代で各組から「当番宿」をだす。
舞手の子供たちは一人も欠けてはならない決まりになっている。出られない子供がでたら、代わりをみつけなければならないのだ。幸い、これまで休んだこどもはいないという。
母親らの手助けで着替えが始まった。赤脚半をつけ、白足袋を履く。次に襦袢、着物と着ていく。このあたりから大人の手が伸びる。きぬずれの音がして一段とにぎやかになる。衣装・道具は受け継がれている。
メーキャップは粉おしろいを塗り、口に紅をさす。ピンクの鉢巻きをし、刀を差し、花笠をかぶって出来上がり。
九時。舞い手や氏子ら約三十人が集まった。笛、太鼓、鉦の音が響き「十二段の舞」が披露された。九時半。御宝頭の巡行が始まる。ホラ貝が吹き鳴らされ、笛や太鼓、鉦の音に包まれた御宝頭を先頭にした人の列が神社を目指す。子供たちの花笠が左右に揺れる。
集落を抜けた後、山中のきつい石段を上り下りして一行は約三十分後、神社に着いた。午前十一時半前。本殿での例祭を終え、一行は今度は地区の若者八人に担がれたみこしを従えて、来た道の途中にある土舞台に戻った。
そばにみこしが安置された土舞台の周りには二百人を越す人たちが待ち受けている。「十二段の舞」が舞われ、いよいよ延年チョウクライロ舞の始まりだ。七つの舞で構成される。最初は狩衣姿でそれぞれ「陵王」と「納曽利」の面を着けて舞う「九舎の舞」。
演奏はなく「タエシトンサ タエシトンサ」なとどいう歯切れの良い唱え文句に合わせて舞われる。扇を二人が一緒に差し上げるなど、シンクロナイズ(同調)した動きがユーモラスにも写る。
二番目がなぎなたを手に舞われる「荒金の舞」。笛、太鼓、鉦が鳴り出した。これが終われば、子供たちによる「小児の舞」「太平楽の舞」「祖父祖母の舞」と続く。舞台そばで待機する子供たちの表情がこわばっている。仲間同士の声も途絶えた。手にするササラをせわしなく動かす子供もいる。
いよいよ出番。六人がゆっくり舞台に上がる。観客から「オーッ」というどよめきが起きた。「チョウクライロ」の唱え文句、楽人の演奏に合わせ、足を上げたりする動作を繰り返す。
続いて、このうちの四人が「太平楽の舞」を演じた。「瓊矛の舞」「閻浮の舞」と続き、四十分ほどで舞はすべて終了した。
象潟町のホームページ -
読み難いけど、詳しい
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金峰神社宝物殿
木造観世音菩薩像は像高3.6mの巨大な杉の一本観音で、制作時期は平安時代後期と言われています金峰神社 寺・神社・教会
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滝へはやっぱり長い階段を下り
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イチオシ
奈曽の白滝
鳥海山を御神体とする金峰神社は修験の拠点の1つとされており、神域(鳥海山)と下界との境界線が奈曽の白滝と言われています。
これ以上近寄れません奈曽の白滝 自然・景勝地
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滝口にPHO好みの岩
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もう数歩近寄ろうとすると、滝が隠れちゃうし。水量が多い時期なのね
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下流に吊り橋、判りますか?
何故かこの時、吊り橋まで行こうってみようとは全く思わず。どうしてだろう?まぁ、存在自体をシッカリ認識していなかったしね -
6枚の葉が規則正し過ぎて驚異、って何?
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金峰園
失礼ながら往きに見かけた時には、こんなところでお店を開いてもお客さんが来るのか?と思ったのです。
が、滝からの帰りに長い階段を上り切ったら迷わず足を向けていました。滝を見ながら言葉を交わしたお年を召したご夫婦もひと足遅れでお店に入って来られ、「あらっw」 -
おしながき
時間に余裕が有れば、甘味三昧を選ぶところでした -
タクシーとの予約まで25分、此処から駐車場までは5分弱、ゆっくりは出来ませんが、でも引き寄せられちゃうの判るでしょ
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卓袱台もソファ席も
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こっちも良い感じ♪
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更に寛ぎたい人向け
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宝物殿を眺めてるうちに、お客さんが次々と
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白玉ぜんざいにアイスクリームをトッピング(*^^)v
美味し☆
先程のご夫婦は珈琲とわらび餅を召し上がっていらっしゃいましたが、思いがけずどちらも美味しかったとの事でした -
これから中島台に向かうPHOにしてみればパーフェクトな交通機関でしたが、1人では受け付けてもらえず★
少しでも料金を浮かそうと、往きは奈曽の白滝駐車場11時で予約し中島台まで、帰りは中島台を15時に予約しホテルまでタクシーをメーターで乗りました。
救いは迎車料金が無料だった事です。
って事で、次は中島台・獅子ヶ鼻湿原へ
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この旅行記へのコメント (4)
-
- まーやんさん 2025/07/20 08:35:01
- 象潟ー!
- PHOさん、こんにちは~
象潟、羨ましいです。
そして懐かしいです!
子供の頃は毎年夏休みに2週間位過ごしてました。母の故郷なのです。
寝台列車(昔走ってた)や新幹線+いなほでしか行ったことがなく、すごく遠い場所のイメージでした。
今も祖母(100歳超え)や親戚がいるのですが、15年位会ってなくて。
コロナもあって100歳祝いのタイミングも逃し。
両親も高齢になってきたので、一緒に行く機会を見つけられず。。
伏流水は4トラ始めてから知り、いつか行ってみたいと思っていました。水と緑がすごーく綺麗ですね~☆
写真を拝見して行きたい気持ちが強まりました!
乗り合いタクシーは一人では乗れないのですねφ(..)メモメモ
まーやん
- PHOPHOCHANGさん からの返信 2025/07/20 10:53:22
- Re: 象潟ー!
- コメントありがとうございますm(_ _)m
お母様の故郷なんですね。夏休みに2週間って羨ましい過ごし方でしたよ。自分、今の居住地が父母ともに出身地なので、夏休みも行くトコ無くて(T_T)
確かに遠いですよね。けど、海が在って魚が美味しく、鳥海山の恵みも有り、メチャ良いところだと思います。
伏流水、絶景です。ぜひまーやん様ご自身にも機会を作ってお出かけ(お祖母様に顔見せてあげて)いただきたいです(*^^*)
PHO
-
- j3matuさん 2025/07/06 08:42:12
- 素晴らしい!
- PHOPHOCHANGさん、こんにちは!
またまた素晴らしい場所を教えていただきました! 絶対に行きたい場所にリスト入りです。でも、一人では行きにくいんですね…。
ちなみに、にかほ乗合タクシーは2人分の料金を支払っても、一人では受け付けてもらえないのでしょうか? 2人分の料金を払っても、タクシー代より安くなる気がするのですが…???
j3matu
- PHOPHOCHANGさん からの返信 2025/07/06 09:22:40
- Re: 素晴らしい!
- コメントありがとうございますm(_ _)m
旅行記作成しながら、j3matu様好みだよなって思ってましたw
ご指摘の通り、結果的に距離は短くしたにもかかわらず2人分の料金より高くなりました。タクシー乗り慣れてないんで、まさかそこ迄かかるとは思っておらず(-_-;)
最初から2人分払うつもりで居れば良かったのですが、帰ってから案内を良く見たら設定(運行)期間外でもあったので、「何だ、結局ダメじゃん」と。いや、交渉はしてただろうな。
それでもすっごく素敵な場所です。空気が瑞々しくて、雪と合わせ他モイスチャー成分が秋田美人の秘訣か!と思いました。
ぜひ、行ってみてください(*^^*)
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