2025/05/07 - 2025/05/20
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ロッキーの母さん
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早朝4:50イスタンブール空港到着→バス移動440km/4時間30分→世界遺産サフランボル→老舗『イムレン』にてロクム購入→昼食→フドゥルルックの丘→チャルシュ広場→トルココーヒー喫食→バス移動230km/2時間30分→19:00アンカラ着『アンカラヒルトンSA』宿泊、という行程。
移動距離も長く、500km超えるとドライバーは2名と法的に決められているそうで、控えのドライバーさんはバスの下の小部屋でお休みとのこと。
世界遺産のサフランボル市街、サフランの集積地として栄えた17世紀の建物が残りなんとも雰囲気の良い街並みを堪能。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
定刻通り4:50イスタンブール空港へ到着。イスタンブール空港は未だ建設中ですが、既に世界一と言われるくらいの広さ。とにかく移動距離が長いです。早朝なので人もまばらですが、だだっ広い。こんなに空いているなら、パーテーションロープ要らないんじゃないのと思うくらい無駄歩行。
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DUTY FREEのお店も24時間営業なのかしら。黙々とツアーの旗について移動。スーツケースが出てくるのも時間がかかりました。
H交通社との事前問い合わせと違ったこと3つめ。空港到着後、円をトルコリラに両替するように空港内の銀行で時間をとっているとの説明でした。ところが実際は、現地トルコ人の日本語ガイドさんが1万円パックという形で直接両替するとのこと。それも限りが有り初日は2万円までとのこと。
ホテルの枕銭や有料トイレ代やら、もろもろチップにやはり現地のリラは必要なので、2万円分両替して貰いました。1万円が2400リラでした。
1リラ大体5円で計算とのことでした。リラの暴落甚だしく、観光地の値段表もどんどん書き換えられておりました。その分ユーロはかなりの強さだそうで、ドルは使えなくてもユーロはOKというところも多かったです。 -
空港で初回からトイレの洗礼。特に表示がないので入ったら、まさかのトルコ式トイレ。扉に向かってしゃがんで使用、トイレットペーパーは流さずゴミ箱へ入れる。ビデと思われるホース状の水栓がある。他人の使用済みトイレットペーパーが山のようにある光景、台湾や韓国でもよく見かけるけど、私にとっては辛いなぁ。(まだこれは良い方だった)
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ツアーの同行者でトイレにスマホ置き忘れ無くなってしまった方がおり、しばらくの待ち。入国審査終わったら「かくかくしかじかの場所で集合、決してエスカレーター登っていかないで」と添乗員さんが言っていたのに、集合場所に現れない人有り、で、待ち…
総勢25名、お一人様参加の方も数名、なんと80代後半の御夫婦など、皆さんいろいろな国に海外旅行経験有りの方ばかりのようでした。
今回のツアーでは、ガイドさんの説明を聞くためにイヤホンガイドが貸与されました。距離が離れすぎない限り、話もよく聞こえました。 -
エレベーター表示。日本で言うところの1階が「0」ひとつ下がると「-1」と表示される。地下2階は「-2」なのでした。
かなり時間をロスして全員集合、これからお世話になるバスに乗車。 -
2-1列の大型バス。ゆったりシートで、座席も全日自由だったので、その日によって座席を変えて乗車しました。
現地ガイドさんは40代後半のトルコ人男性。トルコの大学で日本語を学び、その後観光で日本を何回か訪れたことありという日本通のかた。H交通社の添乗員さんがまだお若く、経験浅そうな所を、ガイドさんが強烈にリードしていた感じでした。
2019年から始まったコロナ禍でトルコの観光業界も大打撃だったそうです。コロナが落ち着いてきても、日本人の出足回復が一番遅かったそうで、ガイドさんも4年ほど仕事をしていなかった時期があったと言っていました。
ベテランの現地ガイドさんだったので、見所を的確に説明して貰えたし、後日体調不良となった際も対応が素早く助かりました。
昨年もトルコで日本人観光客のツアーバスが横転、結局乗客が死亡となりましたが、今回お世話になったドライバーさんは、長距離ハイウエイから狭い旧市街まで、皆さん安全運転でした。お疲れ様でした。 -
走行中の車窓から。ミナレット(尖塔)が特徴的なモスク。異国の地にきたんだなぁ、としみじみ。朝焼けが綺麗です。
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イスタンブール空港はボスポラス海峡を挟んでヨーロッパ側に位置しています。ここから一路サフランボルまで400km超の道のり。
ボスポラス海峡には3つの橋が架かっています。
①7月15日殉教者の橋②ファーティフ・スルタン・メフメット橋③ヤヴズ・スルタン・セリム橋
空港からは、一番北に掛かっている世界最大級の吊橋ヤヴズ・スルタン・セリム橋を渡ります。 -
橋脚が見えてきました。
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2番目の橋ファーティフ・スルタン・メフメット橋はトルコで初めての免震構造の橋で日本のIHIや三菱重工が関わって作られたそうです。この3番目の橋ヤヴズ・スルタン・セリム橋は長大が関わって作られたそうで、日本企業とトルコには深いつながりがあるんですね。
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ボケましたが、ボスポラス海峡です。ヨーロッパ側からアジア側へ海峡を渡ります。
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またしてもトイレ写真ですが、最新のように見えて便座のビニールシートを動かす方法が判らず…比較的綺麗なガソリンスタンドのトイレでしたが、ペーパーがありませんでした。
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奥のお祈りの部屋に入るための足洗い場、ここは清潔に保たれています。
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朝ご飯が夜中の2時頃だったので小腹が空き、ガソリンスタンドの売店でパイのようなものを購入。中はチーズとほうれん草かしら。サクサクして美味しかったです。
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売店でザクロジュース、バクラヴァ味のホワイトチョコレート(NESTLEのdamak)、ピスタチオ入りスティックチョコ(ETi)、スナック菓子2種、購入。
このホワイトチョコレートが美味しかったけれど、溶けやすかったのでお土産にはできませんでした。スナック菓子は胡麻がびっしりついていて、とても香ばしかったです。
ザクロジュースは日本ではそうそうお目に掛からないので早速いただきましたが、少々渋みがあって、でも口には合いました。 -
これからの旅程、毎日バスで一人1本水が配られました。ホテルでも水はお部屋に人数分サービスされていたので、観光地で買うことはありませんでした。水のペットボトルのキャップのスクリューがどれも浅いのでしっかり閉めないと外れてしまい大変なことになるので要注意。
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路肩の風景が羊の放牧地に変わってきました。
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サフランボルの中心地に入って来ました。こじんまりした昔ながらの街並みの中を、この小型の青いバスが循環しております。住民の足ですね。
13世紀ごろから交易地として始まり、サフランの集積地として発展し、17世紀頃には今も残るイスラーム建築の住居が作られ始めたそうです。オスマントルコの建築様式を残す18~20世紀に建てられたこの建築様式はトルコでも大変珍しいものだそうです。
ざっと見るに小さな街なのだが、タイムスリップしたかのように昔の街並みが残っているところが趣深い。 -
サフランボルの旧市街地は18世紀の古い建物が当時の姿を留めています。大体3階建て、1階は食堂や台所、2階はリビングや祖父母・父母が住み、3階は新婚若夫婦が住むと決まっているそうです。
この窓の作り、外からは見えないけれど、室内からは外を見ることが出来る作りだそうで、結婚して家庭に入った女性(滅多に外出しない)が外を見るための作りなのだそうです。
トルコの女性は宗教的にも結婚したら外に出ないし、家事を一日中しながら手芸にいそしむ、という生活だったらしい。
街自体が峡谷にあるので、アップダウンが激しい悪路を、大型バスで進んで行きます。 -
「フドゥルルックの丘」にやってきました。世界遺産のサフランボルの旧市街を一望に出来る場所です。
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トルコは野良猫や野良犬に寛容、どこへ行っても猫や犬が普通に街になじんでいるし、住民が餌をあげたり共存しています。すべて衛生面など管理されている訳では無いのでしょうが、耳にタグのついた犬も見受けられました。
こんなに野良ちゃん達がいるのに、彼らの「落とし物」が無いのが不思議と思っていたら、政府が犬猫の落とし物清掃の仕事をあえて作っているそうなのです。野良ちゃん達は全く人を怖がらず、却って近寄ってくる。ただ、狂犬病の無い日本と違って、トルコでは安易に野良ちゃん達に手を出さないようにとガイドさんから注意を受けました。 -
1994年ユネスコの世界遺産に登録されたことの碑文。
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碑文の根元に、サフランボルの市街の住宅のレリーフがありました。
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見晴らしの良いこと!サフランボルの街がぐるっと見渡せます。
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東屋のようなコーナーではお茶も飲めるようです。
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ジンジハン(隊商宿)やハマム(トルコ式風呂)が見えます。
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トルコは地震のある国というイメージですが、よくこうして古い建物が残っているものだと思います。
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これがハマム、トルコ式お風呂の「シンジハマム」です。ドームが連なった形で特徴的な建物。
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トルコ旅行では、ターキッシュデライト、特にロクムを買っていこうと思っていました。特にサフランボルのロクムは甘すぎず日本人好みとのことだったので、ガイドさんに希望を伝えると、私が行きたかった『イムレン』に行くとのこと、希望通り。
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この老舗ロクムのお店『イムレン』は、色々な種類のロクムのほかに、サフランも扱っています。私達にロクムの試食の他、サフランティーも振る舞ってくれました。
お土産にサフランのロクムとピスタチオのロクムの詰め合わせの箱を6箱購入。お持たせ用の小バックも個数分いただけました。
自宅用に、色々な種類のロクムを少しずつ一箱に詰め合わせてもらいました。バラのロクムやぶどうのロクム、とても香りが良く良いお土産になりました。
日本の柚餅子に似た食感のロクムは、作りたてなら2~3ヶ月常温で保つそうで、旅行の始まりに購入しても大丈夫でした。
ロクムにチョコレートコーティングした商品があって、これも美味しそうでしたが、イスタンブールが想像以上に好天で気温も高いのであきらめました。実際に空港のDUTY-FREEのお店では包装がもっとがっちりしていました。こちらのお店は箱のシュリンク1重だけだったので、海外客にはラッピングがもっと厳重でも良いかと思いました。 -
どんどん試食を勧めてくれます。
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何が何やら判らなくなるほどのロクムのバリエーション。好きなものを好きな個数、自分で選んだ箱に詰めてくれます。
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ドライフルーツの種類も豊富に並んでいました。
家でドライカレーの時のサフランライスやパエリヤでも時々サフランを使うので、このお店でサフランを購入。小瓶にたっぷり入って、1,000円弱でした。とっても安く、品質も良好で、良い買い物が出来ました。 -
街の中心、チャルシュ広場にあるサフラン。広場と言っても本当にこじんまりしています。
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ロクムを買った所の横道を登って、昼食会場へ到着。サフランボルの街、石畳が凸凹すぎて足ひねりそう。
『カーベサイラーコナギ』というホテルが食事会場。古い建物の1階はレストラン、2階は宿泊者のお部屋という作り。昼は宿泊者がいないので、お部屋のトイレを使わせて貰いました。
このホテルの女性達が手作りしたという「オヤ」(トルコの伝統的手芸、ミシン糸のように細い糸で編んだ縁飾り)のついたスカーフを売っていました。トルコ旅行ではモスク見学もあり、スカーフ持参と言われていたので、こちらで買い求めている方も多かったです。1,500円から2,000円くらいと値段も手頃で、シルク素材では無かったようですが繊細な縁取りが綺麗でした。 -
スパイス的扱いか、左からピリッと辛いピメントのペースト、焼き茄子のオリーブオイル和え、フムス。
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トルコのサラダといったら、これしか無いの?というくらいどこでもこのサラダ。基本、ドレッシングは無く、レモンを搾ったりザクロソースを掛けたりオリーブ油を掛けたり自分で味付け。もっとバリエーション有ってもよさそうだが、いつもこればっかり、何故?
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トルコは世界一パンを食べるそうですが、パン自体がとても美味しかった。これも簡単なバゲットなのに、中身が柔らかくパリッとした皮の食感との違いが良かったです。
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メインはバターライスの廻りに牛肉のソテーが載っていて、写真では見えないけれど小さなコンロに乗っている料理。
縁に添えてあるのは、サフランボル市名物のピデ(トルコ風ピザ)、“サフランボル・ブクメスィ(Safranbolu Bükmesi)”とも呼ばれる、具材を包んで中身を閉じた形のピデです。
牛ひき肉とみじん切りの玉ねぎを炒め、ホウレン草、パセリを入れて、くるりと巻いてから焼くタイプで、外はこんがり、中はホウレン草のみずみずしさが味わえます。ほうれん草がさっぱりとした味わいでした。
見た目はイタリアのカルツォーネのような感じでした。
このお店だけで無く、今回のトルコ旅行での食事すべてが塩味が控えめ、自分で調節してねということなのか、必ず塩と胡椒が添えられる。始まりのスープからそんな感じなので、初めは?という感じでしたが自分好みに味を調えると結構いけました。
トルコに来て食事の度に頼んでいた「アイラン」。塩味のヨーグルトドリンクでお肉料理と食べると口当たりがさっぱりします。それに他のドリンクの半値くらいと安く、8~15リラくらい(40~75円くらい)でした。単にヨーグルトに塩を混ぜて水で薄めているだけだそうで、初めて飲んだときは塩味にぎょっとしましたが、段々慣れて毎食頼んでいました。
トルコの人はとにかくヨーグルトをよく食べるそうで、ケンタッキーのバーレルみたいなサイズのヨーグルトが当たり前、料理自体に掛けて食べることも多いそうです。 -
食事をしたホテルの向かいはこんな建物。街全体がこんなクラシックな建物です。
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チャルシュ広場に戻ってきて、これから自由時間。少しガイドさんについて、街歩き。
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サフランボル市内に25あるモスクのひとつ、キョプリュリュ・メフメット・パシャ・ジャーミィの中庭に印象的な日時計がありました。
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この日時計の先にあったカフェ、その名も「日時計のある茶園」。ここでトルココーヒーを飲みました。
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やはり値段は書き換えに次ぐ書き換えの様子。あまり値段を確かめず入りましたが、100リラ(500円)でした。
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ここにも猫ちゃんが。この子はママ猫だったようで、子猫を守るようにして鎮座しておりました。飲食店で動物って…と初めは思いましたが、数日トルコにいるとあまり気にならなくなりました。
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トルココーヒーのセット登場!(二人分)ザクロジュース、ジンジャーの風味が少しある練った砂糖がティースプーンに乗って水のグラスに刺さっている。この入れ物の中身は何かしら?
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煮立ったコーヒーをイブリックという小鍋から注いでくれ、コーヒーの粉が沈殿するまでしばし待つ。
水に入ったスプーンに練られた砂糖がついていて、お店の人の手振りによる説明によると、この砂糖をなめながらコーヒーの上澄みを飲むというのが作法のようでした。うーむ、かなり苦くて濃い。コーヒーってこんなにインパクトあったかしら?という味わいです。 -
やはりついてきたのはロクムでした。
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トルココーヒーは上澄みだけを飲むので、カップ底に残ったコーヒーのドロドロの粉をソーサーに裏返し出来た形で占いをすると聞いていたので、お店の方に占いお願いしてみました。
Google翻訳をつかってお願いしてみると、なんとまぁ正直なこと、「自分は占いの専門家では無いので正確には判らないけれど…明るい未来が続くと出ているようですよ」とのこと。まぁ嬉しいこと!
帰国してUCCコーヒー博物館の資料を見てみたら、「全体に流れている:好調に展開、周囲からの協力に期待が持てる」となっていて、あながち間違ってはいませんでした。 -
サフランボルを後にして、アンカラへ向かいます。アンカラまで230km、2時間30分の距離、イスタンブールの方が大都市ですが、アンカラはトルコの首都です。アンカラに近づくにつれ、どんどん渋滞が激しくなってきました。やはり首都、高層の建物も多くなってきました。
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今夜宿泊する『アンカラヒルトンSA』、繁華街から一歩入った閑静な小高い場所に建つ高級ホテル。目の前には小さな売店(酒類販売)があるのみで、すこし歩かないと賑やかな場所には至れません。
というのもバラで買ったロクムをラップで包装し直したくて、近くにスーパー無いかとホテルのゲートの人に聞いたのですが、教えてくれた通りに行っても見つけることが出来ませんでした。ホテルの廻りをウロウロと廻って戻ってきてしまいました。 -
『アンカラヒルトンSA』のお部屋。またトイレ写真ですが、ホテルのビデですら自分の手で洗うって訳ね。所変われば、です。
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シャワーやバスタブも一応パーテーションがありました。水量も十分。
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洗面所も広く快適でした。
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ツインでも広々していて快適だったのですが…翌朝4:20、鳴り響くアザーンの音に起こされました。窓を開けていたわけでは無いのにこの音量、これがアザーン。イスラームの一日5回行われるお祈りです。各モスクのミナレット(尖塔)の拡声器から朗々と流れてきます。
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スーツケースを広げるスペースも十分でした。
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夕食はホテルのレストランでコース料理。スープは豆のスープのようです。
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トルコで一番食べられているのは羊肉、特にラムが好まれるそうですが、日本人は羊肉を好まないのでチキンに置き換えられることが多いそうです。
このメインもチキンの胸肉のソテー、なんか機内食にそっくり。たしかカナダでもそうだったけれど、鶏肉って値段高いらしい。 -
デザートはミルクプディングのようなもの、もっちりとした口当たり、かなり甘いです。
トルコのレストランではツアーでみんな同じ料理を頼んでいたからか、それぞれの頼んだ飲み物はその場で現金払い。ちょっと興醒め、グラスワインなど結構お高く1,500円位していたので、思っていたよりリラが必要でした。
2日目は移動距離が長かったのですぐに撃沈でした。今ツアーは、カッパドキアの気球に乗る日以外も結構朝が早く、夜夕食後ホテルの外に繰り出す元気はありませんでした。
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