2025/04/11 - 2025/04/13
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アタムさん
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2025/04/11
2025/04/13
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ヒヴァ イチャンカラの遺跡
入場料は48時間有効Vip券 250,000スム
イチャンカラは城壁に囲まれた小さな町
世界遺産の遺跡だけど 露店が並び メドレセがホテルだったり遺跡建造物内部もお店が占領してたり最初はビックリ
ヒヴァには2泊 3日間のんびりと観光しました
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こちらが2泊した Darvaza Hotel Khiva
大人2名朝食付き2泊で1,800,000スム 現地 現金払い
公式サイトから予約しました
チェックイン14時~
チェックアウト12時
イチャンカラ西門の直ぐそばにありホテルからイチャンカラが見えます
道路の舗装工事中なので 一部ぐちゃぐちゃですが おすすめしたいホテルです -
できたばかりのホテルです
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設備も新しくて過ごしやすかったです
シャワーも問題なし -
部屋の窓からもイチャンカラが見えます
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水道水は電気ポットで煮沸してハミガキに使っています
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薄いけどスリッパ お水のボトル 冷蔵庫 電気ポットもありましす 現代風ですwww
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こちらがフリーWi-Fi
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エレベーターはありませんでした
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チェックインも無事に済み
ちょっと遅い昼食は ホテルの直ぐそばにあったレストランChaixana Rustamboi
お昼時にはとても混んでいるのですが 到着日は3時過ぎていたのでお客さんは少なめでした -
写真付きのメニューだった
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これは 多分ヨーグルトドリンク
甘くないです ケフィアヨーグルトの味です
私は 好きですが こんなには飲めない -
初シャシリク 久々にいっぱい噛みました
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滞在中 ずっとこのレストランで食事をしました
お手頃だし ホテルに近いし -
オダダルヴァサ入口前でドルからスムに両替します
この日は平日だったので ガラガラでしたが 翌日は土曜日で 大勢の人が並んでいました
ひとりでしてるから時間がかかる -
イチャンカラのチケット
大人2名 500,000スム 24時間有効
下調べでは ひとり200,000スムだったけど 値上げしてました -
地図もついています
予定していたコースで回りたい
1日目
クフナアルク
ジンドン
カズイカランメドレセ
ホラズミの家博物館
シェルカジハーンメドレセ
バフラヴァンマフムド廟
でしたが 机上の計画通りとはいかず 目に入った方向へフラフラ -
カタルミナルミナレット
高さは29メータと短いミナレット
艶々として美しいカルタ ミナル 建造物
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クフナアルク
キョフナ アルク 城・宮殿
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造幣所の様子っだったかしら
当時 絹のお札も作られたとあります -
キャメルの肌着でしょうか?
風で砂が舞い上がるところに むき出しで置いています -
明るい色のタイルを使ったお部屋
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怖いなー
身体も大きい -
ミナレットを使って処刑してます
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カズイカランメドレセ
ここの入口でチケットチェックをしていた女性が 靴下を編んでいました
何組みか置いてあったので2足購入しました(1足30,000スム)
その女性の携帯電話の待ち受け画面にお孫さんらしきかわいい子が表示されていて 夫が これが家の孫だよーって 見せてました -
イスラムホジャメドレセ
ミナレットを見ると 先ほどの処刑のシーンを思い出してしまうイスラーム ホジャ メドレセとミナレット 建造物
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音楽博物館になっています
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シルクカーペットワークショップ
ヒヴァ シルク ワークショップ 専門店
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シルクの糸だと思います
手芸仲間のお土産にとも思ったのですが
売り物じゃない気がして 見るだけにしました -
建物内にはお店が必ずといっていいほどあります
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野ざらしで陳列され 彩りを添えています
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スザニだってこの通り
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この人たち ミナレットに登るんだわ
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イスラムホジャメドレセ
イスラーム ホジャ メドレセとミナレット 建造物
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カラフルな民族衣装
観光客の半分くらいはこんな民族衣装を羽織って観光していました -
おはようございます
ホテルの朝食会場からの眺めです -
私の朝食です
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パン類
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チーズとかヨーグルト ジャム
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果物 ハム
翌日もほぼ同じでした
大体 朝食はこんなに感じです
ここはまだ品数が多い方です -
よく分からない表示がありますが ビールも置いてある
今回の旅行ではブハラでは毎日ビールを飲んでいましたが 他では アルコール無しで過ごしました -
この日は 小雨
昨日とは打って変わって寒い 20度はないぞ
半袖の夫は一旦イチャンカラに入ったものの これはダメだなぁと ホテルに戻ってお着替え
お部屋の清掃中に入ったらしく ベッドに腰をかけ監視役のお姉さんがビックリしてらっしゃったそうです
清掃は結構早い時間に2人と体制で入り ひとりは監視 もうひとりがお掃除なさるようです -
昨日の続きを回ります
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宿泊者とガイド付きの方しか入れないと聞いていたので 建物の前だけ覗いてたら おいでおいでと言われ 中に入れました
ムハンマド アミン ハン メドレセ 史跡・遺跡
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観光途中にあったレストランのチャイハナ
とっても かわいい -
ジュマモスクでは 中学生くらいの男の子が ニコニコと英語で話しかけてくる
そして 英語が通じたと仲間に伝えてるのだけど ニセモノ英語しか言えない私と話してもねぇ
そして 女の子に一緒に写真撮ってて言われるのだけど わたし そんなに 珍しい?
何故か 夫は言われないジュマ モスクとミナレット 寺院・教会
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バフラヴァンマフムド廟
ひときは高い -
ヒヴァの守護者パフラヴァンマフムドが眠る場所
詩人であり戦士だったそうです -
青いタイルが美しい
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美しい 霊廟でした
ここの湧水を飲むと 美しくなれると言われています
ウズベキスタンの方たち (若くて)お美しい方たちが多くて みんな同じに見えてしまいます -
モヘアのストール 優しい風合いです
見ていたら 直ぐに声をかけられ 15ドルって
購入するつもりがなかったので離れようとすると10ドルだって言われました -
コットンのアトラス柄マフラー 5ドル
買ってみたのですが 布地はちょっと薄く よく見たら 黄ばんでる -
タイで売っていたパンツみたいなのもあります
タイよりずっと安いです -
イチャンカラ東門(パルヴァン・ダルヴァザ門)に出ました
ここから左手にある キャラヴァンサライに行きます(東門から出なくてもイチャンカラ内からも行けます)
キャラバンサライは お土産屋になっていましたイチャンカラの城壁 史跡・遺跡
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目を惹いたのは アトラス布地
これは 欲しかったのだが
コットンとシルク という説明でしたが ニセモノです
化繊だと思います
シルクはメーター7ドル
コットンシルクはメーター3ドル -
ためしにコットンシルクを購入してみましたが 色落ちもするので 使えません
サマルカンドのアトラスショップでは メーター30ドルでしたが 多分 良い生地だと思いますよ -
アラクリハーンが建てた宮殿
ヒヴァでは一番豪華らしいですタシュ ハウリ宮殿 城・宮殿
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豪華ですが ひんやりとした空気 ちょっと窮屈な閉鎖された感じがしてしまう
早く 外に出たいよう -
絵更紗みたいな 模様です
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朝食前の散歩はイチャンカラ
夫はラクダ達と記念撮影 -
2泊目の朝食
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日曜日も 観光客がいっぱい
今日は日差しもあり 暑い -
若者たちが 楽しそうに踊ってる
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アー このソックスが欲しかった
でも 片方しかない 残念です
この絵柄は モナリザなのだそうです -
ヒヴァで購入したソックス 右側2足は遺跡のチケットチェックするスタッフさんが編んでいたものです(どれも30,000スムで購入しました)
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こちらのソックスはキャラヴァンサライで購入しました
店主のおじさんがの妹が編んだと言っていました(40,000スム) -
若者団体さん いっぱいです
民族衣裳を着てるから 華やかです
ヒヴァ最終日 もう一度イチャンカラ内を観て回ります -
最後にヌルラボイ宮殿へ行ってみます
イチャンカラ西門から歩いて行けます
ひとり120,000スム
商人 ヌルラボイの寄進で建てられた宮殿ですヌルラッバイ宮殿 城・宮殿
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20世紀に建てられたものです
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あまり 観るものがありません というか ただ歩いています
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来なくても良かったなぁ
夫 シャンデリアはどこだろう? 必見ってあるよ
私 そうなんだ シャンデリアどこだろう?
グルグル 中庭から脇に 建物があった -
入ってみたら 内装が調った部屋がある
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必見って このシャンデリア?
何だかよく分からない
このまま ホテルに戻ります -
12時にチェックアウト
駅までYandexで行くつもりなのってフロントスタッフに言った
ホテルのwifiを使って呼ぼうとしていたんだけど スタッフがよんでくれた(^○^)
いくらかかるの?って聞いたら2ドルくらいだって
金額は未定なのかなぁ? -
Yandex に無事乗車
トランクルームにはプロバンが入っているのでスーツケースは1個しか入らないので 座席にもう1つを乗せている
10分かからず駅に着いた料金は25,000スムだった(300円位)
行きの1時間は何だったんだろう! あまりの早さで心配になり ヒヴァ駅はここで良いのかと聞いてしまった
無事 着いたことに感激して ちょこっと上乗せして支払いました -
そして ヒヴァ駅でもVIPルームを選択しました
ひとり30,000スム -
ブラックティーはポットで提供されます
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Wi-Fi もあります
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広々お手洗い
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15時13分ヒヴァ駅発 21時5分ブハラ駅
ベッドタイプなのですが個室ではない(ひとり155,100スム)ヒヴァ駅 駅
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車内はこんな感じ
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私たちは こっちではない
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通路わきの座席です
スーツケースは座席の下に入れます(1つしか入らなかったので もう1つのスーツケースは上段ベッドに上げる)
車掌さんが箒で砂を掃いてます
車内は暑いんです
車掌さんは汗だくで 降車する時 洗面で身体を洗っているのを見てしまいました
足元が狭いので 誰かが通るときに避けないといけません
だから 早いけど 寝ちゃおう(カーテン無いから 恥ずかしいので 窓際を向いて休みます) -
起きたらね 私のシートは砂だらけ
寝ていた時に 咳き込んでいたのは このせいだったのか -
ブハラ駅には30分ほど遅れて到着
宿に送迎をお願いしておいた(10ドル)
Yandexだったら20,000スム(250円)位だと思います
宿に送迎をお願いするなんて 今までしたことがありませんでしたが タシュケント ヒヴァと失敗をしていたため 手配をしておいたのです
この日は日曜日だったためかレジスタンス広場付近が交通規制され車が入れなくなっていました
運転手さん 警備員となにやら言い合い ダメだダメだという警備員さんにしつこく食い下がる
警備員さんがどこかに問合せする
結果 入れた
宿に送迎をお願いして正解でした
Yandexだったら 途中で降ろされたでしょうからブハラ駅 (カガン駅) 駅
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今日から3泊するyasumin です
3泊 132ドル 現地現金支払いです
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