2024/05/26 - 2024/05/26
32位(同エリア444件中)
Funky travelerさん
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ドブロブニク滞在3日目
日帰りでボスニア・ヘルツェコヴィナのモスタルへ行くことにしました。
モスタルへのアクセスはあまり良くないので現地ツアーに参加。
ユーゴスラビア解体の過程において起きたクロアチア独立戦争や内戦による大きな被害を受けたボスニア・ヘルツェゴヴィナ。
ドブロブニクの眩しいほどの青い空と海とは対照的な銃痕や傷跡の残るポチテリ村やモスタル。
悲惨な歴史が遠い過去の話ではなく、まだ30数年しか経っていないことに驚きました。
そして、今なお同じような悲惨で愚かな出来事が続いています。。。
宜しかったらお付き合いください。
旅程
5/9(木) ホテルJALシティ羽田 東京
5/10 (金) JL47 HND - HEL 08:25- 15:40 (13h15h` )
Hilton Helsinki Airport ( 1泊 )
5/11(土) AY1201 HEL - LJV 07:05 - 08:4 (02h35`)
ブレッド湖へ
Penzion Mayer (3泊)
5/12(日) ブレッド湖
5/13(月) ブレッド湖
5/14(火) City HTL Ljubljana ( 2泊)
5/15(水) City HTL Ljubljana
5/16(木) ザグレブへ /Flix bus 10:30-12:50
Apartment Jasmine ( 3泊 )
5/17(金) ザグレブ
5/18(土) ザグレブ
5/19(日) プリトヴィツェへ/ Arriva Bus 10:30-13:07
HTL Jezero ( 2泊)
5/20(月) HTL Jezero
5/21(火) スプリットへ/GETBYBUS 09:30-13:50
Penthouse Matkovic ( 3泊)
5/22(水) スプリット
5/23(木) Penthouse Matkovic
5/24(金) ドブロブニクへ /FLIX BUS 08:30-12:15
The Beachfront Dobrovnik Old Town (4泊 )
★ 5/25(土) ドブロブニク
★ 5/26(日) モスタル&クラビッツの滝へ1day ツアー
★ 5/27(月) ドブロブニク
★ 5/28(火) 帰国へ
AY1832 10:50 DBV - 14:50 HEL (3h)
★ 5/29(水) JL48 17:35 HEL - 13:50 HND (14h15`)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空 JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
ドブロブニク滞在3日目は、ボスニア・ヘルツェコヴィナへ日帰りエクスカーションです。
天候によって予定を決めたいので、ドブロブニクに着いてから予約することにしました。
観光案内所へ行くとカードは使えず現金のみとのこと、。
ネットで人気のありそうなツアーを探して予約しました。
モスタル1day ツアー 47ユーロ/1人 -
約12時間の英語ガイド付き 1dayツアーです。
帰着が19:40だったので12時間以上のツアーになってしまいました。
写真は、集合場所のピレ門の前です。
他にも集合場所が3箇所ほどあります。 -
ピレ門前 Brsalje Street 7時集合です。
残念ながら写真のバスではなく、50名は乗れるほどの大型バスでした。
結果的に、ボーダー審査に時間がかかる為、小ぢんまりしたツアーの方が良かった。。
ツアーを計画される時は、少なめの人数のツアーがおすすめです!!
持ち物は
@パスポート
@クラビッツの滝の入場料として1人10ユーロ -
ガイドはボスニア人の男性、とても難しい発音のお名前なので皆で練習させられました(^^;;
とりあえず、ドジャン 氏(ボスニャク人)という事にしましょう。
写真
遠くにペリシャッツ橋が見えます(飛地になっているドブロブニクとクロアチアを結ぶ橋)
ムール貝や牡蠣の養殖、上質な赤ワインができるというMali Ston Bay
風光明媚なところを進みます。 -
約1時間でボーダー到着
全員分のパスポートをドジャンさんがまとめて手続きへ。
2~30分かかるとの事でしたが、大所帯なので35分かかりました。
国によってはパスポートの他にIDも求められていました(日本人は大丈夫)
ちなみに出国時(帰り)は、バスを降りて一人ひとりチェックを受けたので40分ぐらいかかりました。
写真は入国後コーヒーブレイクしたレストランとスーパーマーケット
アジア系のマーケットなのでしょうか? -
11:20
世界遺産のポチテリ村に到着
オスマン帝国の影響が色濃く残る900人ほどが暮らす小さな村です。
自由に観光できる時間は30分 -
あの高台に建つポチテリ要塞(ガブランカペタン塔)まで行きたかったのですが、時間内にあそこまで往復するのはほぼ無理。。。。
ネット情報:廃城となっていて無料で見学でき、上から眺めるネレトヴァ川がきれいだそう。 -
駐車場付近では、とても新鮮で美味しそうなイチゴやネクタリン、チェリーなどの美味しそうな果物を売っていました。
そして、モスクや城砦への入り口階段近くではお土産品やハチミツなどを売る小さなお店が並んでいました。 -
でこぼこ道を登っていきます。
ポチテリ村のほとんどがこの様な石でできているのだそう。。。 -
オスマントルコ支配時代のハマム/トルコ式浴場
-
ドーム型の屋根と塔は、村の中心にあるモスク
今でもお祈りの時間になると大音量でコーランを詠む声が響くそうです。 -
1993年、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争でクロアチア武装勢力により建物が破壊され、ムスリムの村民たちは虐殺されたり収容所におくられたりした暗い歴史を持つポチテリだそう。。。
30数年過ぎた今でも地雷が見つかったり、戦争時に使われていた銃などでの強盗があったりしているのだそうです。。。 -
12:00 クラビッツの滝に到着
クラビッツの滝に入る入園料が必要との事で、バスの中で10ユーロ/1人
集金されました。
(昼食と入園料はツアー代金には含まれていません) -
ナイアガラの滝をかなり小規模にした感じ
雰囲気はプリトヴィツェ♪
マイナスイオンたっぷり -
自然保護地区としては珍しく泳ぐことができます。
でも、水が冷たそう。。。
私たちのツアーでは泳ぐ人はいませんでしたが、2~3人泳いでいる人を見かけました。 -
高さ約25m、幅約120m
周辺にはピクニックエリアやキャンプ場もあるそうです。 -
カフェやバーベキュースペースもあります。
入園料を払っているので、シャワー付きの更衣室も完備されています。 -
14時前、ようやくモスタルへ近付きました。
バスターミナルに大型バスを停め、徒歩で観光します。
お食事処までは、ガイドのドジャンさんも一緒でした。 -
壁に残る銃痕
バスターミナルからチトー通りに出ると、
ボスニア・ヘルツェコヴィナ紛争の傷跡が生々しく残っていました。
30年ちょっと前の出来事なので、悲惨で過激な内戦のニュースが記憶にあります。 -
ユーゴスラビアの崩壊によって多民族だったボスニア・ヘルツェコヴィナは
各民族間での独立・分離で内戦状態となり、死者20万人、難民200万人を出す悲惨な内戦。
虐殺や民族浄化までやろうとしていた。。。
最初に訪れたポチテリ村は、最も悲惨な現場だったそうです。 -
「7つの国境、6つの共和国」
チトー元大統領は、宗教や民族の争いで分裂していたバルカン半島の諸民族を一つにまとめたのは凄い!!
彼は、旧ユーゴ統治の中で、社会主義が国民のニーズの全てを面倒見るというリベラルな独裁体制という形を取っていて、国民は快適な生活を享受していたそうです。
チトーの時代が最良であったと彼を慕う年配者も多く、密かなチトー人気の秘密はコレなんですね。。。 -
ガイド・ドジャンさんのオススメのミックス プレート
-
夫はボスニアのビールを注文
現地通貨で、KM 79,5(どうやって払ったのか記憶なし(^^;) -
スタリ・モスト(古橋)を歩いてみます。
橋の中央に向かって勾配があり、テネリアと呼ばれる石で造られた足元は
濡れていなくても滑ります。
手前もその先もお土産屋さんやレストランがず~と並んでいて凄い観光客です。 -
「負の世界遺産」
1993年のモスタル紛争の際、クロアチア兵によって一度破壊されましたが、紛争後に再建され、2004年に復興工事が完了しました。 -
スタリ・モスト(古い橋)
全長30メートル、水面からの高さは最大24メートルのアーチ橋で、足場をどうしたのか、どうやって両サイドを繋いだのかなど不明な点も多く、当時のオスマン帝国の技術力の高さが伺える建築物という事で世界遺産! -
スタリ・モストの上からネレトヴァ川へ飛び込む練習(?)をしている若者
7世紀半ばから続く伝統(子供が大人として認められる)だったそうですが、現在ではチップをもらって飛び込む観光向けの芸当もあるそうです。。。 -
24mの橋の上から下を覗くと足がモゾモゾ竦んでしまいます。
怖いです!! -
ドジャンさんの説明では、街の東と西でボスニャク人(ムスリム)や
クロアチア人(カトリック教徒)、セルビア人(正教徒)が地域を分けて生活しているとか。。。
スタリ・モストがそれを繋いでいる。。。。 -
でも、紛争によって破壊された街が再生し、多民族・多文化の共生や平和の象徴となっていることから世界文化遺産に登録されたんですよね!?
-
支配者が次々に変わったことにより、モスタルの街には様々な文化が入り交じっているのだそうです。
-
遠くにミナレット(塔)が見えます。
「コスキ・メフメット・パシナ」と呼ばれる高さ30mのミナレットの上からスタリ・モストや旧市街を見たかったのですが、ツアーの時間はありません。。。 -
銀細工店が並んでいたクユンジュルク通り
ボスニア・ヘルツェゴヴィナでは、美味しいはちみつを買おうと思っていました。
アカシア蜂蜜 1L瓶詰め 4ユーロ 安すぎ!!
2本買いました。美味しかったです♪ -
モスタル1dayツアーから帰ってきたのは19:40
12時間以上の長旅でした。
写真:アパート前のバニェビーチ -
最後の最後で痛いミス!
帰りも様々な場所で(picupした所)でツアー客を降ろして行くのですが、迂闊にも私たちが降りる”ピレ門下車”というのを聞き逃してしまったのです(^^;;
と云うのも集合したピレ門前ではなく、ピレ門に通じるかなり上の道路で降ろされたのです。
ドジャンさんが、階段をず~っと下りてどっちかに向かうと、、、という説明をポカンと聞いていて、バスが発車してから気づき、路線バスに乗れる所で降ろしてもらい、路線バス(4ユーロ)で無事帰宅しました。 -
そして、いよいよ最終日
この絶好のお天気をスルジ山のために残しておきました♪
今朝もバニェビーチに挨拶してから出発です ^_-☆
5月でもヒリヒリするほどの陽射しです。 -
ロープウェイ乗り場へ
9時過ぎなのにすでに大行列。。。 -
2機だけで運行しているので時間がかかります。
遮るもののない暑さの中で40分ほど並びました。。。 -
パノラマレストランを少し下ったところに、ナポレオンから贈呈された白い十字架が立っています。
セルビアとの独立戦争時に破壊されてしまい、現在の十字架は再建されたものだそうです。
あの白い十字架のある所からの眺めが素晴らしいとの事! -
あっという間に頂上へ~。
鉄柱が邪魔ですが、素晴らしい景色♪♪ -
オレンジ色のロープウェイ
絵になりますね! -
頂上のロープウェイ乗り場(下山)も長蛇の列
-
白い十字架の所からも撮りました♪
-
独り占めしたい気持ちは分かるけど、微妙な所にいませんか!?(柵の外)
-
パノラマレストランでコーヒーブレイクしましょ♪
-
爽やかな風が吹きあげてきて気持ちいい~~
旅の最高の仕上げとなりました♪♪ -
下山して街歩き♪
-
ドブロブニク最後の晩餐は、予約しておいたレストラン「Bistro Revelin」
眺めの良い場所に案内されました。
シーフードばっかりだったので、メインをステーキにして正解
一緒に頼んだタコのサラダは生臭かった。。。
ワイン美味しい~♪ -
いよいよ帰国の日
モスタルツアーガイドのドジャンさんが、空港への道路は結構渋滞するよ!とアドバイスしてくれたので早めのチェックアウト。
チェックアウトとは言っても何も手続きはありません。
部屋の鍵もないので(暗証番号で入退室)
そのままUberに乗り込みます。
Uber呼んだら1分で来てくれました。
朝早い時間だったので30分で到着
24ユーロ +2 ユーロのチップ -
空港はとてもコンパクト。混雑はなく、動線もわかり易く利用しやすい空港でした。
免税品店は写真のような売り場のみ。 -
空港ランプ内には、私たちが乗る予定のヘルシンキ行きフィンエアー機と
タリン行きのエア・バルティックの2機しか駐機していませんでした。
ちょっと変わったランプバス
ヘルシンキまで3時間のフライトです。 -
ヘルシンキでは外に出ないので(出国なし)免税品の買い物やフィンエアーのラウンジでまったりして過ごし、帰りのJAL48便は55分早着もあって、あっという間に羽田に到着
クロアチアは置き引きやスリが多いというので、もしもの時の被害届(英語とクロアチア語版)などを持参したのですが、全く必要なく (^ー^)
とても安全で個人旅行にはおすすめの素敵な国でした♪
スロベニア&クロアチアの旅行記にお付き合い頂きありがとうございました。
~~おしまいです~~
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この旅行記へのコメント (4)
-
- TKさん 2025/06/24 10:56:53
- 見所満載、スロベニア&クロアチアのハイライト
- Funky travelerさん
こんにちは!
写真がとても美しい魅惑のスロベニア&クロアチアの旅行記を、一気見させていただきました。私達も今から10年ほど前に、ザグレブからドブロブニクまで、路線バスでゆったり行きましたよ~~。(旅行記は出していません、4T入会の前なので。。。)
懐かしくて、思い出しながら、うんうんと言いながら、どっぷり楽しませていただきました。ありがとうございます。
Funky travelerさんの日程は、大変ゆったりしてスロベニア&クロアチアのハイライトをたっぷり楽しめて、素晴らしいですね。
それにしても何ですか?スロベニアも見どころ満載で、美しい景色がいっぱい。前回は知らなかったので行っていません。次回、リターンマッチをしなくてはいけませんねと心に誓った次第です。心を動かす旅行記をありがとうございます。
また、よろしくお願いします。
TK
- Funky travelerさん からの返信 2025/06/25 04:06:26
- Re: 見所満載、スロベニア&クロアチアのハイライト
- TKさま
嬉しいコメントをここフランクフルト国際空港で読ませていただきました。
先ほど東京から到着し、JAL Fly&Railで一気にザルツブルクを目指しているのですが、噂のDB相変わらずのdelay …
オーストラリア&ドロミティ(コルティナメインです)から帰国しましたら、またご連絡致します。
Funky t.
-
- akikoさん 2025/05/30 09:12:39
- 懐かしいモスタルの街
- Funky travelerさん、おはようございます。
モスタルに行ってこられたそうですね!モスタルの旅行記はあまりないので、お見かけして嬉しくなりました。
Funky travelerさんは日帰りで訪問されたとのことですが、ボスニアに入るのにパスポートチェックが今でもあるのですね。私もドゥブロヴニクから長距離バスでモスタルに行ったのですが、チェックに時間がかかった記憶がなくて…。日帰りツアーでも厳密にチェックがあるのですね。
ポテチリ村は初めて聞く場所でした。石造りの階段は昔のままで、味がありますね。ムスリムの村民たちが虐殺されたり建物が破壊された暗い歴史を知るのはちょっと辛いですが、事実、起きたことに顔を背けることはできないですもんね。
クラビッツの滝も途中で止まって観光する価値のあるところですね!緑がいっぱいの滝風景がとても素敵です。
モスタルは昔の銃弾跡などそのままで、それがまた観光資源の一つになっていて、ここもボスニア内戦の話抜きでは語れない街ですね。
お昼ご飯で食べられたミックスプレートのお味はいかがでしたか? あまり…とおっしゃる方もいますが、私はモスタルで食べた食事は結構美味しくいただいた記憶があります。
スタリ モストでは、やはり飛び込みが行われていたのですね(笑)伝統行事なんだそうですが、あの高さからのダイブは相当勇気が要りますよね!あの橋が再生されて、今では橋を境目にして異なる宗教の人々がそれぞれお互いの文化を認めながら共生しているというのは、”良かった”というか安堵することでしたよね。
緑がかったネレトヴァ川を挟み両岸をスタリ モストがつなぐ景色は、やっぱり素敵.:*☆*:. 銀細工店が並んでいたクユンジュルク通りも懐かしいです!ここでは蜂蜜を買われたのですね。我が家には銅のブレスレッドや装飾品がまだ置いてあります^ ^
忘れかけていたモスタルのこと、もう一度見せていただいて嬉しかったです(^^)♪ ありがとうございました。あと、ドゥブロヴニクのスルジ山のパノラマレストランも懐かしかったです(^_-)-☆
akiko
- Funky travelerさん からの返信 2025/05/30 20:03:26
- Re: 懐かしいモスタルの街
- akikoさん,
ご訪問いただき、嬉しいコメントありがとうございます❤︎
akikoさんは2015年にお一人で旅行されたのですね。akikoさんの度胸と行動力、そしてとても丁寧に旅をなさっているのは素晴らしいの一言です!
その頃もドブロブニクからモスタル行きの長距離バスの時間繰りは良くなかったのですね。
私たちも朝ドブロブニクを出発し夜戻ってきたかったのですが、長距離バスはモスタルからの移動をメインに考えられているのか、早朝モスタル発、夕方以降にドブロブニクを出発するという、全く逆のパターンのみでしたので、ツアーに頼るしかありませんでした。
時間が許せば、1泊というパターンもアリでしたね!
パスポートチェックですが、長距離バスは地元の方も利用するので入国審査が楽だったのかもしれませんね。
私たちは、様々な国からの観光客なのでチェックが厳しかったのかも!?しかも4~50人の大所帯ですから時間がかかりました、、、小規模のツアーが良かったのかと。。。
そして、パスポートの他にIDを求められる人がいるのには驚きました。
ポテチリ村やクラビッツの滝も、もう少し時間があったらなぁーと思いましたが、日帰りツアーなので仕方ないですね。
akikoさんの泊られたV!la Anri。立地といい雰囲気といい、タクシーが使えるお迎えサービスがあるのは旅行者にとってこの上ないサービスでしたね♪
最上階テラスからの素晴らしい夜景。
あぁ~、旅行前にakikoさんの旅行記を読んでいたらと悔やまれます。。。
ランチのミックスプレート、ガイドさんが「サルタンウェディング」と仰ったと思うのですが、、、(自信はありません。。。)
色々なお味が楽しめて美味しかったですよ♪案外日本人の口には合うと思いました。
akikoさんのお土産の銅のブレスレッドや装飾品は、コバルトグリーンのネレトヴァ川や曲がった橋を思い起こせますね(^_-)
我が家は、すでに胃袋の中で消えてしまい(蜂蜜など)、目に見えるものはありませんが、モスタルのあの景色は忘れられません .:*☆*:.
スターリ・モストが、この後も「平和の架け橋」と言われ、平和と安寧が続きますように!!
フランス&スペイン バスク旅、続きを楽しみにしています♪
Funky traveler
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