2024/10/15 - 2024/10/24
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広島れもんさん
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シチリア最終日の朝は5時から地元チームのシーズンパスを取るという大きなミッションがありましたが、難なくクリア。タオルミーナの街を後にしたまではよかったのですが、高速道路の工事でバスが30分以上遅れた上にチェックインカウンターでまさかのシステムエラー、と次々にいろんなことが起こりせっかくタオルミーナで癒した心も折れそうでした。今思い出すだけでよく予定通りに帰って来れたと自分をほめてあげたい気持ちです。
またシチリアへ行きたいと思い始めたのは ”イタリア旅行大全”(https://italiaryokou.info/)というサイトでした。たくさんの街の紹介がある中で自分にとって興味があるパレルモとタオルミーナという2つの街に絞ったことで、移動や滞在に無理がなくいい思い出ができたと思っています。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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今日は帰国の日だというのに朝一番に大事な仕事がありました。しっかり寝たのではっきりと目は覚めたのですが、頭を使うため脳にブドウ糖が必要でヨーグルトと黄色い桃を食べてその時を待ちました。桃少し固めでしたが香りも味もよかったです~。
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シーズンパス、念願の1階席がゲット出来てまずは家族に連絡。イタリアはまだ5時なのでゆっくり荷物を整理して帰る準備をしたのでした~。
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空港行きのバスは8:45発なので朝食も急ぐことはないのですが、先にフロントに行き前日と同じ方だったので1階席が取れたと報告し、チェックアウト手続きと市税もお支払いしました。7時半になり朝食会場に下りゆっくりいただきたかったんですが、シーズンパスが取れたことと思い出深いシチリアの旅が終わることで胸がいっぱいで、あまり考えずにゆで卵をチョイスしたら胸に詰まりそうでした(笑)
たくさんのお礼を言ってホテルを後にして、前の ”Deco Local” が8時に開くのを待ち最後の買い物をしました。生ハム、チーズ類のカウンターにあったカットしたパルミジャーノ・レッジャーノです。カットしたものが真空パックではなく普通のラップにくるんで売ってあったんですが、チーズ売り場のものよりかなりリーズナブルだったんです。気温が高くむつかしいかといったんはあきらめたけど、パッキングしてみたらリュックに少し隙間ができたので3つだけ購入しました。帰って娘や友人にも分けて家でも使ったのですが、CONADなどで売っている真空パックのものよりはるかに品物がよくて最後までカビも生えなかったです。これからはスーパーでもこういう買い方をしたいと思いました。 -
とうとうすっきりと晴れることはなかった大聖堂広場ともお別れ。
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4月9日広場からは少しだけどエトナ山が見えました。エトナ山は今年の2月にも大きな噴火をしたそうで、この時期閉じているレストランもありました。
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空港行きのバスの切符は買っていたので、日本へのお土産用に ”A Vastedda” へ。
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固いパンは日持ちがするそうなのですが、今朝はチケット取りに集中したためどんなパンを買えばいいのか調べるのを忘れていて、たくさんあった右側のパンを2つ購入。
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奥には朝食用のコルネットもあったけど、よく見たらドーナツもありました・・・。いつもなら途中で食べるピッザとか買うのに、今日は大丈夫と思ったのには訳がありました。
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バスターミナルのチケット売り場に着くと、なんと初日に ”COCCINELLE” にいらっしゃった女性2人にお会いしたんです!50才くらいでお友だちかと思ってたんですがご姉妹でした(笑)。そして妹さんの手にはショップの袋が2つ。お姉さんのかと思ったら、妹さんがもう一つ買ったとピンクのハート型のバッグを見せてくれてお姉さんは仕方ないわというようなジェスチャーで、タオルミーナという素敵な街の思い出になるから彼女が決めたんだと思いました。私ももう少し若かったらバッグが欲しかったなあ・・・。
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バスは定刻に出発、途中 ”Taormina-Giardini” 駅にも止まりました。
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高速道路に入って順調に走っていたんですが、なんと途中で渋滞にかかってしまったんです。30分くらいゆっくりとしか進まない。予定では空港に10:10に着いて出発の12:45まで余裕もあるはずでした。焦ったのは私だけではなく、たぶんそれより前の便に乗る方など席から立ちそうな姿勢で前方を見ています。渋滞の原因は2車線のうちの1車線を工事していたためで、そこを過ぎるとまた普通に走り出したのです。
ですが空港行きのバスの書き込みにあったように、このバスはこの後カターニャ市内を循環し始めたのです。30分近く遅れているのにものともしない。途中で乗ってくる方も2人くらいいたけど、そもそもカターニャ市内から空港へはALIBUSというバス会社が別に走っていて駅前から直に空港へ行けるのに、です。私たちのバスが空港に着いたのは10:50、予定より40分遅れでした。 -
出発ロビーに向かうと後ろの通路近くまでチェックインの列ができていたので、先におトイレへ。
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ところがです、おトイレが半地下にあり荷物用のようなエレベーターがあるにはあったんですが、ボタンを押しても動かない。買いたてのスーツケースを転がしたくなくて、近くに車いすトイレの表示があったのでその部屋に行くと何人もの男性がいてダメだと。エレベーターが動かないと言って荷物を預かってもらえないか頼んだところ、それもダメだと椅子にふんぞりかえって返されたんです。日本ではありえない対応で仕方なく転がして下りましたが、上りは動いたので助かりました。
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フライドバイのカウンターは3つしか開いてなくてオンラインチェックイン済みのレーンがなかったので、エコノミーのラインに並びましたが列がまったく動かないんです。何が起こってるのか前の方を見ると、カートにたくさんのスーツケースを乗せたファミリーが何組もいて重さを計るため一組一組に時間がかかっていたのでした・・・。そしてカウンターに少し近づいた時に右のビジネスクラスのカウンターに ”オンラインチェックイン”の貼り紙を見つけたのです。そのレーンにも15人くらいはいましたが家族連れが少なかったので移動。でも私が移動した後今度は左の列が進み始めて、一緒に並んでいたバングラデシュに帰ると言っておられた方が手招きしてくれました。こうして元の列に戻ったのですがまん中のカウンターがずいぶん手間取っている様子でした。そして順番が来たらなんとそのカウンターに呼ばれたのです。
航空券はすぐに発券してもらえたのにその後むつかしい顔をして操作していて、突如 ”マダム、システムエラーです” と!スーツケースはベルトコンベアーの上にあるのにバゲージタグが出てこない・・・。右のカウンターには3人組の男性、そして左はおひとりの男性、2組とも何かのトラブルで待機されていて、3つのカウンターを担当する若い女性がどこかと連絡を取っていたのですがなかなか解決しない。それでも10分以上たってから右の方たちは無事にチケットを渡され、私と左の方だけになりました。そしてついに左の方の問題も解決し残るは私だけ、その時点で12:30は過ぎていました。
そしてようやく右のカウンターの方が指導に来られてパソコンの操作の方法を教え、出発10分前にバゲージタグが出たのですが彼女たちは誤りもせず ” GO!”と叫んだのです。最後に残った方たちがその後どの方向へ行かれるか目で追っていたので、左手に走るとそこには保安検査の長い列。それでも左におられた男性がチケットを見せて先に行かせてもらっていたので、私も入らせてさせてもらいました。パスポートコントロールを通ったどうかまったく覚えていないのですが、出たらもう搭乗口で私が乗るフライドバイは搭乗が始まったばかりのようでした。
いつもなら搭乗する前にカフェを買うのにその時間もなさそうで列に並ぶと、入り口にカウンターにおられた若い女性がおられたんです。彼女自身に問題はなかったので、時間がなくてカフェも買えなくて残念だったと伝えました。 -
精神的にものすごく疲れたしそれでも安堵もしながら席に向かうと、次の悲劇が待っていました。エコノミーの列で会ったバングラデシュへ帰るという家族連れの5才くらいの男の子とお母さんと前後の席、それも私の後ろはその男の子でした。ロビーを走り回っていたので元気なのはわかっていたけど、出発前から私の席を蹴り始めたんです。お母さんは注意もしない、最初は笑っていたけどだんだんそれもできなくなりました。
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フライドバイの機内食はトマト味のペンネでしたが、たぶんインスタントのソースなんでしょう、全く美味しくない・・・。食べて酔ってもいけないので少ししか食べなかったんですが、いつも帰りの便は爆睡するのにキック攻撃が続きお母さんを見ればお母さんが爆睡!起こして注意もできなくてとにかくがまんがまんの6時間でした。
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LCCの席は狭くて画面が近すぎるのでiPodで映画を見ている人が多かったですが、多くの方は寝ておられました。
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コーヒーのサービスはほんとうにありがたかった!この時 ”A Vastedda” のドーナツが頭をよぎりましたが、ドバイに着いたらお楽しみが待っているはずでがまんできました。ドバイのトランジットが6時間あり初めてラウンジを使おうと事前に予約していたのです。
フライドバイは沖に着くためバスに乗り換えてターミナルまで向かうのですが、同じバスにあの男の子がうれしそうに乗って来たんです。お母さんは私が相手をしなかったことに腹を立てている様子で、私には何の落ち度もないので無視することにしました。 -
バスがターミナルビルに着いて中に入るとなんと、”Mrs.〇〇〇” というプラカードを持った地上乗務員の方が立っておられたんです!よく見たら ”マルハバラウンジ”とあります。彼女は新卒くらいの若い可愛い方で日本語も少しできて、彼女の案内で先に向かいました。
が、トランジットの際に通る保安検査も受けていない・・・。これは変だと思って尋ねると ”そうでした”、とまた後戻り。そして着いたところは私が期待していたマルハバラウンジではなくなんとまだ発表されていない搭乗ゲートだったんです。おかしいと思い”ラウンジが利用できるのではないんですか?”と聞いたところ、私が予約した9220マイルのサービスは、”Marhaba's welcoming staff will meet you at the aerobridge and fast-track you through all the airport formalities.” 訳すと ”マルハバの親切なスタッフが空港ブリッジでお客様をお迎えし、空港でのあらゆる手続きを迅速にご案内いたします” というものだったんです・・・。次の旅行からはターキッシュエアラインを予定していて、エミレーツのマイルを使いたくてラウンジの説明を詳しく読みもしないで申し込んだのが失敗でした(笑)。
追記:先日残りのマイルも処分したくてこんなものを注文してみました。申し込み画面のお人形はリカちゃんかと思うくらい可愛かったけど、今日届いたお人形はかなりデカくて、でもひとり旅を始めてからずっとエミレーツにお世話になっていたので大切に飾ろうと思います(ちなみに配送料は25ユーロ・・・)。 -
それでも5時間以上前の搭乗ゲートにはまだ誰もおられなくて、安心して寝ることができました。もう爆睡、首がなんどもがっくんとなりながらそれでもまた寝て、やっと人が集まり始めた頃に起きだしました。
搭乗ゲートでお向かいに座っておられた私と同じくらいの2人組の女性、話しかけてみたら私どころではないトラブルに会っておられたんです。おふたりで時々ヨーロッパに来られているそうなんですが、今回ベルギーを出発する際に経由地のアムステルダム空港が豪雨で閉鎖されてしまい1日近くベルギーで足止めされ、ようやくドバイ経由のエミレーツ便に乗ることができたのだそうです。お1人が英語が話せてそして空港に着くのが早かったため、便を変える対応も早かったと話されていました。そしてミールクーポンももらったし1日はそんなに長くなかったと話しておられました。もうひとり搭乗する直前に話した方は、ドバイ観光を主宰されている関西の旅行会社の方で、マルハバラウンジの勘違いの話をしたら ”9000マイルは高い” と言ってくださって少し救われました。
トランジットの間に何も食べてなかったので最初の食事までは起きていてオイスターソースのきいた焼きそばを完食(案内ではビーフ焼きそばと言っていたけど海老焼きそばでしたが)、カットフルーツも美味しくいただきそれからまた寝ました。 -
明るくなってからの機内食、ビーフの煮込みは美味しかったけどマッシュポテトといんげんは少しだけ。右隣はスペインとの境の街に住んでおられるというフランス人のご夫婦で、やはり美食の国の方だからかあまり食べておられませんでした。
ところがです、到着の時間が近づいてスマホを見たらなんとバッテリー残量が少なかったんです!夜は充電したはずなのに朝シーズンパスを取ったあと娘に電話したりしたから?これから空港で使うのでどうしようとおトイレに立った時に前に並んでおられた方にお聞きしたら、なんと同じAndroid携帯で充電コードも持ってらして30分くらい貸していただきました。なんでも娘さんがマルタ島で結婚式を挙げられご家族で帰るところだと。この後新大阪へ向かう電車も止まっていたので、娘と連絡を取らなければいけなくてほんとうに助かりました。 -
長いフライトが終わり関空に到着すると機内モードを解除して ”Visit Japan Web” のアプリを開いたのですが、降りてすぐのおトイレでスパッツを脱いだためにたくさんの人がごった返す中を進むことになり、とりあえずこの矢印に向かってしまったのです。
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事前に税関手続きを申請していると出国がスムーズにできるのですが、前の方を見て自分がまだスーツケースを受け取っていないのに気付いたのです。後ろに写っているエレベーターで下りたらすぐ目の前に矢印があって・・・。
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そこから出て目の前にあるレーンで荷物が出てくるのを待ったのですが、一向に出てこない・・・。ちょうどそこにヴィッセル神戸のユニフォームを着たサポーターの方がいらしてACLエリートの試合で海外へ行かれたのかも、と話しかけたらまさに前日に韓国で試合があり仁川空港から帰られたところだったんです。ヴィッセル神戸とサンフレッチェ広島はその頃1位2位を争っていて、ヴィッセルの試合は素晴らしかったのでそんな話をしていたら彼とご家族の荷物が出てきました。そして先に出た荷物はまとめて後ろに置いてあると教えてもらったんです。がそこにもない。もしやカターニャ空港で間に合わなかったのではと地上乗務員の方を探し始めた時、もう一度掲示板を見たらなんと ”ドーハ” とあるではありませんか!同じドで始まり3文字で間違えてしまっていた、まさに ”ドーハの悲劇” でした(笑)。
あわてて先のレーンに向かうと ”ドバイ” から到着した荷物があらかた下ろされていて、日本人の CAさんが引き取り手のない荷物を集めていらっしゃったんです。見れば私のスーツケースの上に何とリュックまでくっついてた!! CAさんに訳を言ってたくさんお礼を言って元の ”Visit Japan Web” まで向かったのでした。ドバイからの機内では食事の時間以外寝ていたのに、日本に着いたことで気が緩んだのかほんとに情けなかったです。
ですがトラブルはこれだけではありませんでした。無事に出国し JAL-ABCにスーツケースだけ預けはるかで新大阪へ向かうためにスマホでチケットレス特急券を予約し駅に着いたら、なんとすぐ先の熊取で事故があり現在動いていないと!ネットで予約したものも含めて窓口で払い戻すように言われたのですが窓口も長蛇の列で、”南海の関空快速がまもなく出ます” というアナウンスで南海の改札へ走ったのでした。
南海電車はほぼ満員。でも難波までしか行かないので乗り換えないといけなくて近くの方に聞いたら、御堂筋線までかなりの距離はあるけどほぼまっすぐなのでわかると教えてもらって安堵しました。実際に15分以上歩いた気がしますが、無事に御堂筋線に乗って新大阪で下車。迎えに来てくれた娘に会えてすぐに改札そばのコンビニに向かい、シーズンパスの払い込みと夕食のおにぎりを買ったのでした。
はるかで帰る時間より30分近く遅かったのでゆっくりは話せなかったけど、トラブルの顛末も話せたしリュックに入れていたお土産は渡し、今度はホテルを間違わないように東口改札近くまで送ってくれたので助かりました(笑)。これまでイタリアへは何度も行っていますがこんなにトラブルにあったのは初めてでそれも帰りに集中していて、不可抗力のものは仕方ないけどさらに気を付けようと思いを新たにしました。 -
前回アパホテルを探して極寒の中歩いたので、今回はわかりやすくて東口から5分もかからない ”ヴィアイン新大阪” にして、久しぶりのバスタブに入りゆっくり休むことができました。
翌朝は新幹線口の改札の外にあるフランスパンのお店がまだ開いていなかったのでセブンでサンドイッチとコーヒーを買って席に着いたら、お隣が小倉へ行かれる方で同じようにセブンでサンドイッチを買ったけど改札を入ったら京都の ”SIZUYA” さんのパンをあちこちで売っていたと嘆いておられました。私も友人に教えてもらって知っていたので残念・・・、でも話が合う方だったのでセブンのパンでもじゅうぶん美味しかったです。
また改札を入ったところに掲示板を見ながら悩んでるご様子の外国のご夫婦がいらして、声をかけチケットを見せてもらったら広島行きのチケットで、発車まで20分以上ありその間に博多行きが2本くらいあったので一緒にホームへ上がり自由席の車両を教えて差し上げました。広島へ着きJR線の乗り換えと外に出る改札と出口が2か所あるので案内しようと探したのですがお会いできず、それだけが残念でした。 -
買ってきたカステルモーラのパン。この旅行記を書くにあたりカステルモーラの地図を見ていたら、バスの着くサンアントニオ広場よりかなり北の方にぽつんとお店がありました。毎朝あそこから運んで来るのね!
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甘くなくて美味しかったアーモンド菓子、特にピスタチオがふんだんに使ってあるものがおすすめです~。
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そしてこれがノルマン王宮のショップで買った唯一の自分のお土産の帽子。すっぽり入るなあとよく見たらLサイズだったけど、きっちりだと汗をかくのでよかったと思っています。
年が明け2月末からJリーグも始まり7月のドロミテの準備もしなくてはいけないので、旅行記が後回しになってしまいました・・・。シチリアへの旅はトランジットの長さと街と街の移動が大変ですが、イタリア本島にはない魅力のある2つの街を訪れたことは失敗談も含めていい経験になりました。これからシチリアへ行かれる方の何かのお役に立てたら、と思っています。 -
この旅行をするために購入した塩野七生さんの本。面白くて何度も読み返しました。フリードリッヒは神聖ローマ帝国での呼び名なので、私はフェデリコとしました。
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