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オリッサ定期市めぐりの3日目は、定期市めぐりのハイライトであるボンダ族が集まるオヌクデリの木曜市です。ボンダ族の女性は、青いマントと腰布を身に着け、幾重にも重ねた子安貝とビーズのネックレスを胸の前に垂らし、髪を短く刈った頭にはビーズ細工を巻き付けた独特の服装をしています。ボンダ族はボンダヒルと呼ばれる山間部に住み、独自の習俗を守り続けており、彼らの居住地への立入りは制限されているので、この週に一度の定期市で唯一出会うことができます。 <br /><br />以下、日程です。<br />●12月28日(土)<br /> 関空→香港→チェンナイ<br />●12月29日(日)<br /> チェンナイ→ブバネーシュワル<br /> ブバネーシュワル市内観光<br />●12月30日(月)<br /> コナーラク→プリー<br /> ブバネーシュワル泊<br />●12月31日(火)<br /> バリグダへ出発<br /> フィリンギア火曜市 バリグダ泊<br />●1月1日(水)<br /> チャティコナ水曜市(ドングリアコンド族)<br /> セミリグダ泊<br />●1月2日(木)<br /> オヌクデリ木曜市(ボンダ族)<br /> セミリグダ泊<br />●1月3日(金)<br /> クンドゥリ金曜市(マリ族、バダパラジャ族)<br /> ヴィシャカパトナム→クアラルンプール<br />●1月4日(土)<br /> クアラルンプール→香港→関空着

東インド オリッサの旅(6)~オヌクデリ木曜市~

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2025/01/02 - 2025/01/02

160位(同エリア515件中)

旅行記グループ 東インド オリッサの旅

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トンガリキ

トンガリキさん

オリッサ定期市めぐりの3日目は、定期市めぐりのハイライトであるボンダ族が集まるオヌクデリの木曜市です。ボンダ族の女性は、青いマントと腰布を身に着け、幾重にも重ねた子安貝とビーズのネックレスを胸の前に垂らし、髪を短く刈った頭にはビーズ細工を巻き付けた独特の服装をしています。ボンダ族はボンダヒルと呼ばれる山間部に住み、独自の習俗を守り続けており、彼らの居住地への立入りは制限されているので、この週に一度の定期市で唯一出会うことができます。 

以下、日程です。
●12月28日(土)
 関空→香港→チェンナイ
●12月29日(日)
 チェンナイ→ブバネーシュワル
 ブバネーシュワル市内観光
●12月30日(月)
 コナーラク→プリー
 ブバネーシュワル泊
●12月31日(火)
 バリグダへ出発
 フィリンギア火曜市 バリグダ泊
●1月1日(水)
 チャティコナ水曜市(ドングリアコンド族)
 セミリグダ泊
●1月2日(木)
 オヌクデリ木曜市(ボンダ族)
 セミリグダ泊
●1月3日(金)
 クンドゥリ金曜市(マリ族、バダパラジャ族)
 ヴィシャカパトナム→クアラルンプール
●1月4日(土)
 クアラルンプール→香港→関空着

  • オリッサの定期市めぐりの3日目は、ボンダ族の集まるオヌクデリの木曜市です。<br /> 1日目 フィリンギア火曜市(クティア・コンド族)<br /> 2日目 チャティコナ水曜市(ドングリア・コンド族)<br />★3日目 オヌクデリ木曜市(ボンダ族)<br /> 4日目 クンドゥリ金曜市(マリ族、パダ・パロジャ族)

    オリッサの定期市めぐりの3日目は、ボンダ族の集まるオヌクデリの木曜市です。
     1日目 フィリンギア火曜市(クティア・コンド族)
     2日目 チャティコナ水曜市(ドングリア・コンド族)
    ★3日目 オヌクデリ木曜市(ボンダ族)
     4日目 クンドゥリ金曜市(マリ族、パダ・パロジャ族)

  • セミリグダでのホテルのインペリアルインはこの日も宿泊しますが、昨晩はシャワーのお湯が出なかったので、部屋を変えてもらうように依頼しました。荷物をパッキングして部屋に置いた上で8時ころにボンダ族の集まるオヌクデリの木曜市に出発します。ボンダ族を撮影するにはチップが必要なので、ガイドさんが事前に用意してくれていた10ルビー札を500ルピー分両替してもらいました。

    セミリグダでのホテルのインペリアルインはこの日も宿泊しますが、昨晩はシャワーのお湯が出なかったので、部屋を変えてもらうように依頼しました。荷物をパッキングして部屋に置いた上で8時ころにボンダ族の集まるオヌクデリの木曜市に出発します。ボンダ族を撮影するにはチップが必要なので、ガイドさんが事前に用意してくれていた10ルビー札を500ルピー分両替してもらいました。

  • この日は朝から快晴で空の色も青く、道行く風景はとても綺麗でした。

    この日は朝から快晴で空の色も青く、道行く風景はとても綺麗でした。

  • 橋の上からは美しい山と川の風景が広がっていました。

    橋の上からは美しい山と川の風景が広がっていました。

  • 美しい田園風景

    美しい田園風景

  • 牛飼いの群れと遭遇

    牛飼いの群れと遭遇

  • 対岸はアーンドラ・プラデーシュ州です。ガイドさんからボンダ族が市場に来る時間が迫っているので先を急ぎます。

    対岸はアーンドラ・プラデーシュ州です。ガイドさんからボンダ族が市場に来る時間が迫っているので先を急ぎます。

  • 水力発電所のダム

    水力発電所のダム

  • セミリグダから2時間ほどで、10時頃にオヌクデリの木曜市の会場に到着しました。オヌクデリの市場は、新市場と少し離れたところの旧市場に分かれています。まずは新市場からスタートです。

    セミリグダから2時間ほどで、10時頃にオヌクデリの木曜市の会場に到着しました。オヌクデリの市場は、新市場と少し離れたところの旧市場に分かれています。まずは新市場からスタートです。

  • 駐車場も兼ねた広場が新市場の会場となっています。

    駐車場も兼ねた広場が新市場の会場となっています。

  • ガイドさんいわく、この会場の裏の道を通って、山から下りてきたボンダ族が歩いて来るそうです。少し待つと、ボンダ族の女性が一人歩いてきました。

    ガイドさんいわく、この会場の裏の道を通って、山から下りてきたボンダ族が歩いて来るそうです。少し待つと、ボンダ族の女性が一人歩いてきました。

  • ボンダ族の彼女にお願いして写真を撮らせてもらい、相場のチップ20Rsをお渡ししました。ボンダ族はボンダヒルと呼ばれる山間部に住み、独自の習俗を守り続けており、彼らの居住地への立入りは制限されています。週に一度の定期市に売り買いのために、数10km離れた村から裸足で歩いてきます。

    ボンダ族の彼女にお願いして写真を撮らせてもらい、相場のチップ20Rsをお渡ししました。ボンダ族はボンダヒルと呼ばれる山間部に住み、独自の習俗を守り続けており、彼らの居住地への立入りは制限されています。週に一度の定期市に売り買いのために、数10km離れた村から裸足で歩いてきます。

  • そのすぐ後に6人ほどのグループが歩いてきました。民族衣装をまとったボンダ族の女性が6人も並ぶと壮観です。写真撮影のチップはガイドさんがお渡ししましたが、次々に10ルピー札のお札2枚をビジネスライクに手渡していました。

    そのすぐ後に6人ほどのグループが歩いてきました。民族衣装をまとったボンダ族の女性が6人も並ぶと壮観です。写真撮影のチップはガイドさんがお渡ししましたが、次々に10ルピー札のお札2枚をビジネスライクに手渡していました。

  • ボンダ族の女性は、青いマントを上からはおり、短い布を腰に着けて、その上に幾重にも重ねた子安貝とビーズのネックレスを胸の前に垂らし、首には何本もの首輪をつけ、髪を短く刈った頭にはビーズ細工を巻き付けた独特の服装をしています。

    ボンダ族の女性は、青いマントを上からはおり、短い布を腰に着けて、その上に幾重にも重ねた子安貝とビーズのネックレスを胸の前に垂らし、首には何本もの首輪をつけ、髪を短く刈った頭にはビーズ細工を巻き付けた独特の服装をしています。

  • このボンダ族の衣装を見ると、まるでアフリカにいるような錯覚をおぼえます。

    このボンダ族の衣装を見ると、まるでアフリカにいるような錯覚をおぼえます。

  • ビーズの装身具の青いマントを胸のあたりで結んでいます。

    ビーズの装身具の青いマントを胸のあたりで結んでいます。

  • いくつものビーズを頭に巻き付けて、また胸の上にも垂らしています。

    いくつものビーズを頭に巻き付けて、また胸の上にも垂らしています。

  • 独特な形をした耳飾りをつけ、首輪も何本もまとっています。

    独特な形をした耳飾りをつけ、首輪も何本もまとっています。

  • 服装として何本も重ねたビーズの上に、子安貝の装身具を上から着けています。

    服装として何本も重ねたビーズの上に、子安貝の装身具を上から着けています。

  • 後ろから撮らせてもらいました。

    後ろから撮らせてもらいました。

  • 青いマントをたなびかせながら、颯爽と歩いて行きました。

    青いマントをたなびかせながら、颯爽と歩いて行きました。

  • リクシャーに箱乗りする人々

    リクシャーに箱乗りする人々

  • 新市場に戻り、市場をめぐります。

    新市場に戻り、市場をめぐります。

  • 自家製のお酒が売られています。

    自家製のお酒が売られています。

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • 大きなタライのようなカゴ

    大きなタライのようなカゴ

  • そのカゴの周りで商談中

    そのカゴの周りで商談中

  • 日本人旅行者は見かけませんでしたが、欧米人ツーリストは少し見かけました。<br />

    日本人旅行者は見かけませんでしたが、欧米人ツーリストは少し見かけました。

  • ボンダ族

    ボンダ族

  • 赤ん坊を抱えたボンダ族の女性を撮らせてもらいました。

    赤ん坊を抱えたボンダ族の女性を撮らせてもらいました。

  • 裸足で歩くボンダ族

    裸足で歩くボンダ族

  • 装身具の売り場をひやかすボンダ族の女性

    装身具の売り場をひやかすボンダ族の女性

  • 土の上にシートを広げてボンダ族の装身具が売られていました。

    土の上にシートを広げてボンダ族の装身具が売られていました。

  • ボンダ族の装身具

    ボンダ族の装身具

  • 新市場から旧市場へ車で移動します。さほど離れてはおらず、歩いても行ける距離です。

    新市場から旧市場へ車で移動します。さほど離れてはおらず、歩いても行ける距離です。

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • こちらの旧市場の方が買い物客も多く、活気にあふれていました。

    こちらの旧市場の方が買い物客も多く、活気にあふれていました。

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • 買い物に訪れていたボンダ族の女性

    買い物に訪れていたボンダ族の女性

  • そのボンダ族の女性の写真を撮らせてもらいました。近くでカメラを構えていると、彼女たちの方から声をかけてくる人が多かったです。

    そのボンダ族の女性の写真を撮らせてもらいました。近くでカメラを構えていると、彼女たちの方から声をかけてくる人が多かったです。

  • ボンダ族の女性

    ボンダ族の女性

  • 市場の中では青いマントがとても目立っています。

    市場の中では青いマントがとても目立っています。

  • ボンダ族の女性たちが市場の通りで休憩しながら話し込んでいました。

    ボンダ族の女性たちが市場の通りで休憩しながら話し込んでいました。

  • 素焼きの壺売り場に人が集まっています。

    素焼きの壺売り場に人が集まっています。

  • 壺の状態を念入りに確認していました。

    壺の状態を念入りに確認していました。

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • 大きなナマズが売られていました。

    大きなナマズが売られていました。

  • ボンダ族の女性が市場の中で颯爽と歩いて来ます。

    ボンダ族の女性が市場の中で颯爽と歩いて来ます。

  • 青いマントがとても絵になっています。

    青いマントがとても絵になっています。

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • オヌクデリ木曜市

    オヌクデリ木曜市

  • ボンダ族の女性を撮らせてもらいましたが、はじめに6人連れの写真を撮らせてもらった内の一人でした。

    ボンダ族の女性を撮らせてもらいましたが、はじめに6人連れの写真を撮らせてもらった内の一人でした。

  • ボンダ族の女性

    ボンダ族の女性

  • 手渡したチップの20Rsを使って、早速この店の豆を買っていました。

    手渡したチップの20Rsを使って、早速この店の豆を買っていました。

  • 買い物を終えて帰るボンダ族の女性。我々も11時45分頃にオヌクデリを出発し、セミリグダに戻ります。

    買い物を終えて帰るボンダ族の女性。我々も11時45分頃にオヌクデリを出発し、セミリグダに戻ります。

  • オヌクデリの近くにあるドゥドゥマの滝に立ち寄ります。滝は両サイドから2本流れていて、右側の滝がオリッサ側、左側の滝がアーンドラ・プラデーシュ州側です。

    オヌクデリの近くにあるドゥドゥマの滝に立ち寄ります。滝は両サイドから2本流れていて、右側の滝がオリッサ側、左側の滝がアーンドラ・プラデーシュ州側です。

  • ドゥドゥマの滝

    ドゥドゥマの滝

  • ドゥドゥマの滝

    ドゥドゥマの滝

  • 途中、コーヒーと胡椒の農園に立ち寄ります。木の幹にツルのように生えているのが胡椒、高さの低い木がコーヒーです。

    途中、コーヒーと胡椒の農園に立ち寄ります。木の幹にツルのように生えているのが胡椒、高さの低い木がコーヒーです。

  • ツルのように木の幹に絡みつく胡椒

    ツルのように木の幹に絡みつく胡椒

  • コーヒーの実

    コーヒーの実

  • 胡椒の実

    胡椒の実

  • 13時頃にマリ族とパロジャ族の暮らす村を訪れました。村の中で育てていた野菜農園の風景がきれいでした。

    13時頃にマリ族とパロジャ族の暮らす村を訪れました。村の中で育てていた野菜農園の風景がきれいでした。

  • マリ族とパロジャ族の村

    マリ族とパロジャ族の村

  • マリ族とパロジャ族の村

    マリ族とパロジャ族の村

  • 村の女の子たち

    村の女の子たち

  • オリッサの美しい風景

    オリッサの美しい風景

  • 13時半頃に通り沿いのローカルレストランでランチ。

    13時半頃に通り沿いのローカルレストランでランチ。

  • ベジターリーとチキンマサラをいただきました。

    ベジターリーとチキンマサラをいただきました。

  • 水牛を使って脱穀をしていたので停まってもらいます。

    水牛を使って脱穀をしていたので停まってもらいます。

  • ロープで繋いだ5頭の水牛を回らせて脱穀していました。

    ロープで繋いだ5頭の水牛を回らせて脱穀していました。

  • 藁の束を運ぶ人々

    藁の束を運ぶ人々

  • オリッサの田舎の風景

    オリッサの田舎の風景

  • 14時20分頃にガダバ族の村を訪れました。

    14時20分頃にガダバ族の村を訪れました。

  • ガダバ族の村

    ガダバ族の村

  • ガダバ族の村

    ガダバ族の村

  • ガダバ族の村のお婆さんと少し話しました。

    ガダバ族の村のお婆さんと少し話しました。

  • ガダバ族の村

    ガダバ族の村

  • 15時半頃、セミリグダまで10数キロの所にあるジャイナ寺院に立ち寄ります。

    15時半頃、セミリグダまで10数キロの所にあるジャイナ寺院に立ち寄ります。

  • スベイ・ジャイナ寺院。4世紀に貿易で訪れた宝石商により建てられたと言われています。

    スベイ・ジャイナ寺院。4世紀に貿易で訪れた宝石商により建てられたと言われています。

  • スベイ・ジャイナ寺院

    スベイ・ジャイナ寺院

  • ジャイナ寺院の隣のヒンドゥー寺院

    ジャイナ寺院の隣のヒンドゥー寺院

  • セミリグダに戻ってきましたが、そのまま通り過ぎて壺工房の村に向かいます。

    セミリグダに戻ってきましたが、そのまま通り過ぎて壺工房の村に向かいます。

  • 村の広場では巨大な木が倒れてモニュメントのようになっていました。<br />

    村の広場では巨大な木が倒れてモニュメントのようになっていました。

  • いくつもの壺作りのろくろが回っていました。

    いくつもの壺作りのろくろが回っていました。

  • 壺で使用する粘土を固めています。

    壺で使用する粘土を固めています。

  • 小皿を作り続けています。

    小皿を作り続けています。

  • 作ったばかりの小皿。

    作ったばかりの小皿。

  • このレンガ小屋で焼成して素焼きの壺が出来上がります。

    このレンガ小屋で焼成して素焼きの壺が出来上がります。

  • 素焼きの壺工房

    素焼きの壺工房

  • この人が作る壺が一番大きく、作る過程をずっと見入っていました。

    この人が作る壺が一番大きく、作る過程をずっと見入っていました。

  • 壺工房の村の風景

    壺工房の村の風景

  • 水牛が村に帰って来ました。

    水牛が村に帰って来ました。

  • 田んぼに集まっていたサギが一斉に飛んで行きました。ホテルに戻ります。

    田んぼに集まっていたサギが一斉に飛んで行きました。ホテルに戻ります。

  • 夕刻のセミリグダの町を散策します。ヒンドゥー寺院で夕方のプージャーが行われていました。

    夕刻のセミリグダの町を散策します。ヒンドゥー寺院で夕方のプージャーが行われていました。

  • ハヌマーン

    ハヌマーン

  • 車が行き交う大通りで牛の群れが歩いており、その中の1頭の牛が交尾を始めました。近寄っては危ないので遠目から撮影。

    車が行き交う大通りで牛の群れが歩いており、その中の1頭の牛が交尾を始めました。近寄っては危ないので遠目から撮影。

  • 夕飯はインペリアルインのレストランでいただきます。休日の昨日と打って変わって、客は誰もおりません。パニールパラク、ベジシークケバブ、タンドリーチキンハーフ、ロティをオーダー。

    夕飯はインペリアルインのレストランでいただきます。休日の昨日と打って変わって、客は誰もおりません。パニールパラク、ベジシークケバブ、タンドリーチキンハーフ、ロティをオーダー。

  • ホテルの隣のお店で購入したインドスイーツを部屋でいただきます。明日は最終日、クンドゥリの金曜市です。

    ホテルの隣のお店で購入したインドスイーツを部屋でいただきます。明日は最終日、クンドゥリの金曜市です。

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