2024/12/31 - 2025/01/05
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Juniper Breezeさん
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この旅行記のスケジュール
2025/01/03
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その他での移動
Freme Travelのツアーに参加して、ウル・トゥンブロン国立公園へ!
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この旅行記スケジュールを元に
ブルネイ旅行のメインイベント、ウル・トゥンブロン国立公園ツアー参加の日がやって来ました。 ブルネイ旅行が決まった後、ガイドブックを読みながら、1番最初に3日目のこのツアー参加が決まりました。 金曜日の昼12~14時は国内全てのお店(飲食店含む)が集団礼拝で閉まり、サービス停止になるので、ツアー参加がオススメ!とガイドブックに書いてあったこともあり、それに倣ってこの日のツアー参加を決めました。
私が参加したのは、現地のFreme Travelが催行するの"Explore Temburong + Canopy Tower Visit (Non-Residents)"という日帰りツアーです。
https://freme.com/product/explore-temburong-canopy-tower-visit-non-residents/
参加費は155BND ≠ \18460。 ツアーに参加しないと入園することも出来ない国立公園でのトレッキング、簡単な食事、ホテル送迎も含まれてこの値段なら、特別高いとは感じませんでした。
ちなみに、ほぼ同じ感じのツアーに、オプショナルツアーを扱うVeltraからも申し込み出来ますが、そちらは日本語ガイド付きで1人約\35,000!!! 日本語ガイドが付くだけでほぼ2倍! Veltraの方は、ツアー催行会社が現地のエイチ・アイ・エスとなってましたけど、写真を見る限り私が参加したFreme Travelと殆ど同じような写真が掲載されていたので、もしかしたらエイチ・アイ・エスから更に現地のFreme Travelのような下請け会社に依頼してるのかも?!?! だとしたら、直接申し込みが1番安いですよね!(ポーランド旅行の時のVeltraの対応で経験済み)
旅行出発3週間前に申し込んだのですが、出発1週間前に一緒に行く予定だった友人が体調不良になり、色々とあった挙句、勝手に逆ギレしてドタキャンされました(詳しくは、No.1の旅行記をご参照くださいw) まだ無料でキャンセルが出来る期間にツアー会社に連絡して、キャンセルは受け付けてもらえましたが、1名分の返金が確認できたのは2月に入ってから! お金が戻って来なかったらどうしよう…とヤキモキしました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ロイヤルブルネイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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おはようございます。 ブルネイ旅行3日目です!
この日は、ウル・トゥンブロン国立公園ツアー参加です! ツアー会社が7:30amにお迎えに来るという事で、早起きしました!ザ キャピタル レジデンス スイート ホテル
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昨日街中で見かけたフレーミートラベルのピンクのバスで迎えに来るのかな?って思ったら、こんなフツーのハイエースでした。
Pick up時間をだいぶ過ぎて、8時くらいに現れたドライバーさん。 さすが外国w こっちは時間になっても現れないから、ホテル名を伝えてあったのにすっ飛ばされたのかな?とか勝手に心配してたのにさ…。 -
2020年に開通したASEAN最長の橋、Sultan Haji Omar ‘Ali Saifuddien Bridge (通称: テンブロン橋)を渡って、トゥンブロンに向かいます。 この橋が出来る前までは途中からボートでトゥンブロンまで行ってたんですよね。
Sultan Haji Omar Ali Saifuddien Bridge 建造物
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Freme Travelのレインフォレスト・ロッジに到着後は、ガイドの説明を聞きます。 明るくて元気な女性2名が担当して下さるようです。
ちなみに、ここ1週間程まとまった雨が降っていないようで、川の水量がかなり少ないらしく、オプションで申し込んだウォーター・アクティビティはどれも出来ないので、ジップラインに変更になったと案内がありました。 それだけではなく、ウル・トゥンブロン国立公園まではボートで45分かけて行くのですが、途中川の水量が少なすぎてボートで移動出来ないとなったら、歩いて行く事も覚悟してください!と言われ、ぎゃー!って感じ。 -
色々な所から集まったツアー参加者の待機・食事場所。 結構広いです。
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まずは朝食タイム。 こんな黄緑色の食べ物見たことないよ!と思ったのですが、ほぼ無味の蒸しパンみたいな感じでした(笑)。 奥の赤いのはちょっと試す勇気が出なかった…。
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バナナのフリッターが1番美味しかったな! 1人一切れずつだったのですが、これだけいっぱい食べてお腹いっぱいにしたい!って思うくらい美味しかったw (ただのバナナ大好き人間w)
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同じホテルに滞在していた手前のブルーのTシャツの男性、ヨーロッパのどこの国から来たかは分からないですが、ずーーーっと喋ってました(笑)。 英語のリスニングテストかと思ったわw あとの2人はロシアから訪れてたカップル。
ちなみに、昨今はインバウンド観光客だらけの日本なので、海外旅行に出かける人は誰もが日本に興味があるのかと勝手に思っていたのですが、そんな事ナイんですね。 良く喋るこの男性は、アジア各国を数日ずつの滞在で転々とする感じの旅行中で、3日後にはマカオだか香港に行く…みたいな事を言ってました。 日本は行き先に含まれていなかっただけじゃなくて、大して興味もないようで、日本がどこにあるのかすら知らないようで、「日本とブルネイって、どのくらい離れてるの? 飛行機で1時間くらい?」って聞かれました(笑)。 いやいや、6時間半くらいかかったよ…って答えたら「Wow、そんなに遠いのか! ヨーロッパ行けちゃうじゃん!」だって…。 彼の頭の中の地理、どーなってんの?(笑) -
ジップラインのハーネスを装着後、Freme Rainforest Lodgeの壁画の前で全員で記念撮影。 ハーネス着ける前に撮影しても良かったんじゃないの?!って思うけどねw。
ちなみに、ツアー終了後、他の日本人参加者があの写真もらえないのかしらね?って言ってましたけど、後日Freme Travelのインスタアカウントに掲載されていました! この写真もそのインスタの写真をお借りしました。 -
いざ、ジップラインへGo!
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山道+数十段の階段を上り下りし、吊り橋を渡ります。
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やばい、もうこの時点で疲れてるー! こんなんじゃ、この後に行く国立公園内の階段1000段、どうなるの?!って感じです(汗)。
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ようやく、ジップラインのスタート地点まで来ました。 朝から日差しもガンガン照りつけて蒸し暑いので、既に汗だくです!
っていうか、ジップラインって英語でFlying Foxって言うの?! -
初のジップラインにドキドキワクワク♪
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日本国内でジップラインやる場合は、安全の為スマホ撮影などは多分出来ないと思いますが、海外は自己責任でその辺は自由です。
動画撮影したんですけど、あんまり迫力ある映像が撮れなかったので残念。 ジップライン終了後に下りて行く階段をジップライン中に撮影したので載せておきます。 最後、この階段に激突しちゃうんじゃないか?!って思って焦ったのですが、絶妙にぶつからないように設計されてました。 -
ハーネスを外した後は、数人ごとに分かれて、エンジン付きのボートでウル・トゥンブロン国立公園を目指します。 私はラッキーな事に、ガイドさんと2人乗りのボートでした。 何かあった時も安心だね。
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最初は、なかなか順調なすべり出し。 良いお天気+両岸に広がるダイナミックな自然に目をキラキラさせながらボート旅を楽しんでました。
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途中で方向転換が必要な場所があり、通常の水位ならボートをカーブさせてそのまま行けるのでしょうけど、水位も違う川(支流?)に入っていく場所で、全てのボートがstuckしてしまう感じだったので、男性スタッフが2名、川の中で待機していて、全身ビショビショになりながらボートの方向転換を手伝ってました。
ボートだけならまだしも、人間が乗った状態ですからねぇ。 私が乗ってたボートは、ガイドさんが同乗してたこともあり、ボートが進みやすいように彼女が船の1番前に移動したりしてたけど、ツアー参加者のみが乗ってるボート(家族連れで4人乗りボートもあった!)ではそういう融通は利かないからねぇ。
最初の挨拶の時、「川の水量が少なすぎて、途中から歩いてもらう可能性もある」って言ってたのがこの場所の事で、もしもここから徒歩だったとしたらめっちゃ大変だっただろうな…ってくらい、ここからもしばらくボートで進みました。 -
川底のゴロゴロした石が見えちゃうくらい、川の水位が低いって事ですよね。
私も出来る事があれば手伝いたかったけれど、知識も経験もナイのでおとなしくしてるのが1番邪魔にならんね。
その後は、水深が少しでも深い場所を選んで蛇行運転しながらボートは進んでいきました。 さすがプロ集団だわ☆ -
全てのボートが無事に到着!
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ウル・トゥンブロン国立公園に入ります。 入園登録は、BSB市内の施設と同じような、芳名帳に手書きで名前などを書きました。 こんなアナログな方法で良いのかしらね?
トレッキング開始前に、トイレ休憩の時間が設けられました。ウル トゥンブロン国立公園 国立公園
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アリがデカイ!!! ジャングルあるある?
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さぁ、ここから永遠とも感じる階段のスタートです(汗)。
ちなみに、私がこの階段の上り下りに関して心配していた理由は、日頃の運動不足による体力の限界がすぐ来ちゃうのでは?!っていう事だけではなく、1か月ちょっと前に旅行中に派手に転んだ事がきっかけで、両膝を痛めてしまったのが大きかったのです。
とりあえず日常生活は出来たので病院には行ってなかったのですが、もしかしたら膝の半月板ヤッちゃったかも?!っていう心配をしながらのブルネイ旅行でした…。 それなら早く病院行けよ!ってつっこまれそうですけど、旅行前に病院に行ったとして、もしも手術とか、旅行に行けなくなるような治療が必要になったら困るから、病院に行くのは旅行後にしようと思って、だましだまし生活してたんですよね…。 果たして私の膝は、この日の最後まで持つのでしょうか?! -
また吊り橋~!
人数制限のある吊り橋だったので、渡れるまで順番を待ちます。 -
先ほどのジップラインの前に歩いた吊り橋とは比べ物にならないくらい長くて立派な吊り橋。 そして、高さもかなりの場所に架かった吊り橋です。 高所恐怖症の人は多分無理だよね。
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めちゃくちゃ素晴らしい景色を望むことが出来ました!
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またここから、永遠にも感じられる階段の再開~。
膝の痛みがいつ来るか?!ばかり心配してましたけど、そっちは実際全然大丈夫で、体力の限界の方が先に来ました(汗)。 修行だと思いながら上るしかないよね…って思いながら頑張りました! 幸い(?)、私よりもキツそうに、ゆっくり上ってる女性が私のだいぶ後ろの方にいて、彼女の後ろからガイドさんが見守ってる感じだったので、私はマイペースで上ることが出来ました。
色々な人がいるから、本人がもうダメ!諦める!と言わない限り、ガイドさんは見守ってくれるようです。 それも心強かったです。 -
この日のツアーは、持ち物としてレインコートや日よけなど、自分で持ってくるべきものもツアーの案内に書かれていましたが、私は個人的にコレも必要かも?!と思って持って行ったものが多くて、リュックがパンパンでした。
ツアー終わりにホテルに帰る際に着替えたかったこともあり、持って行った着替えセットは、流石にロッジのロッカーに置いていきましたが、川に入る予定があるようだったので、濡れてもOKなサンダル、階段を上る際に両手が空いた方が良いので、スマホのネックストラップ(普段はこんなギャルみたいなスマホケースは使ってませんw)、100均で買った軍手(ぶっちゃけ片手分の軍手で十分だった…)、ドリンクは水筒に入れて行ったお茶以外に、凍らせていったスポーツドリンク(ドリンクだけで1リットル分…それだけでめっちゃ重い!)、ビオレの冷タオル(ボディシート)、クールネックリングなどなど…。
まるで海外旅行が初めての人みたいな大荷物ですが(笑)、体温を冷やす系のものは全て大役立ちで、持って行って良かったな…と思います。 今後このツアーに参加される可能性のある方のご参考になれば…。 -
永遠とも思えた、息切れする800段超の階段はようやくゴール!!
ここからが個人的に本日のメインイベントだとも思ってるキャノピーウォーク!
当初、私はこのキャノピーウォークが800段あるのかと思ってたんですよね(爆)。
ちなみに、キャノピーウォークは狭いので、リュックなどの大きな荷物は置いていきましょう…みたいな流れに。 ブルネイの治安の良さをココで実感しましたが、貴重品は殆ど入ってないとは言え、海外で自分の荷物を金庫でもなんでもない、ベンチの下に放置してその場を離れるなんてあり得ないでしょ!って思いましたが、他のツアー参加者もみんなそうしてたので、私も首から一眼レフとスマホだけ下げてキャノピーウォークを上り始めました。 -
ちなみにツアー参加者の中には、このキャノピーウォークだけ上らなかった人が数名いました。 えぇ~、私にとってはこれがメインイベントだし、その為に800段超の階段を死ぬ思いで頑張って上って来たのに(もし、このキャノピーウォークだけ上れる方法があるなら追加料金を支払ってでも、多分迷わずそっちを選んだw)。
ちなみにキャノピーウォークは、工事現場の足場みたいなつくりになってて、5段ずつ螺旋状になってて、これまた永遠と続く感じですが、5段 x 2を1フロアとすると、多分20階分くらいの高さかな…?
国立公園内に建てられたキャノピーウォークなので、ちゃんと安全基準に則って作られているんでしょうけど、怖いっちゃー怖いよね…。 -
まだまだ上へ続く階段…。 ここでこそ、持ってきた軍手が大役立ちでした!
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イチオシ
ようやくゴール地点到達!!!
ブルネイのガイドブックで見た写真の場所に自力で来ることが出来て感動~!
ちなみに、ガイドブックにはこのキャノピーウォークの1番高い場所に人が立っている姿が、更に高い場所からドローンによって撮影されていました。 同じような写真を撮りたかったのか、自前のドローンを持参した人(ヨーロッパからの参加者)もいたようなのですが、国立公園内でドローンを飛ばすのは禁止とガイドに言われて、ちょっとモメてました…。キャノピーウォーク 散歩・街歩き
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イチオシ
旅行記には写真しか載せませんが、この場所で撮った動画(鳥の声も入ってる)は永久保存版です!
どこまでも広がる青々とした熱帯雨林と青空! 汗だくになりながらも頑張って歩いた先に待っていたこの素晴らしい景色は一生忘れません。 -
1番高い場所まで上ったので、あとは下るのみ!
膝に爆弾を抱えてる場合、何気に上りよりも下りの方が厳しいと思うのですが、結局最後まで膝は痛くならず。
ちなみに、旅行から帰国後に整形外科には行きましたが、半月板は大丈夫でした。 変形性膝関節症(老人がなるヤツじゃん(涙))の初期段階と言われ、謎に湿布と痛み止めを処方されました…。 整体の先生には、冷えも痛みの原因と言われ、旅行前にちょっとでも運動しようと思い、真冬の早朝にウォーキングをしてたりもしたのですが、逆に膝が痛くなってしまいウォーキング中断したのですが、あれは寒さが原因だったのか?!
ブルネイは日本の真夏のような気候で、旅行中は足が冷えることも無かったおかげで膝も元気だったのかも?! あとは、800段の階段がアスファルトではなく、湿気を含んだ柔らかい木の階段だったから、膝に負担がかからなかったのも良かったのかも…。
取りあえず自力で上り下り出来て良かったです! -
再びボートに乗って、次の場所に移動します。
ガイドさんに言われたので、ボートに乗る直前にスニーカーからサンダルに履き替えました。 -
やって来たのは、水深の浅い川。
大多数はサンダルなんて持ってきてないので、水には入らず遠くから見守ってる感じ。 裸足になっても大丈夫な子どもや、ショートパンツの男性は靴を脱いで束の間の川遊び♪ -
ここでは、ドクターフィッシュが生息していて、足の角質を食べてくれるということで、私も川に入りました!
日本でも結構昔、ドクターフィッシュを飼ってる施設で同じ体験をしたことありますが、ペディキュアを塗ってる人はNGとか、ボディクリームなどの脂分は全て落としてからじゃないと入る事すら出来なかったけれど、海外ではそんな事気にしないのね^^; まぁ季節的にペディキュアとか塗ってなかったけど。
日本で見たドクターフィッシュよりもだいぶ大きいと感じました。 ツンツンされてくすぐったかった! -
レインフォレスト・ロッジに戻る最中、別のツアー参加者が川でのチュービングを楽しんでいました。 タイヤみたいなのに体を預けてプカプカ浮いてたけど、これって、お尻は完全に水に浸かってるからビショビショですよね?! これこそ着替えが必要なアクティビティーだわw
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ロッジに戻ってきた後は、ランチタイム。 たくさん歩いて汗もかいたので、お腹空いたー!
カレーのようなお料理を頂きました。 私は食べてませんが、めっちゃ辛そうなおかず(色からして真っ赤だった)もあって、周りの人はひーひー言いながら食べてましたw レモンティーは予想通り甘かった…けど、辛めなカレーと一緒だったので美味しく感じました。 -
帰る前に、せっかく持ってきたし…という事で着替えました。
来た時と同じハイエースでホテルまで戻ってる途中、熱帯雨林らしいスコールが!! ツアー会社にとっては、恵みの雨かもね。 少しでも川の水位が上がりますように! -
ホテルに戻ってきた時には既に雨は止んでました。
ザ キャピタル レジデンス スイート ホテル
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まだ外は明るかったのですが、この日は疲れてもうどこかに出かける気力は残ってなかったので、さっさとシャワー浴びて、またお部屋ディナーにしちゃいました。 スナック代わりに日本から持って来てた、湖池屋のランチパイが良い感じにディナーに化けました。 マグカップの中は何か奇妙なものが浮いてるようにしか見えませんが、冷蔵庫でしゃりしゃりに凍った牛乳で作ったカフェラテですw
さて、明日はブルネイ滞在最終日! 夜24時を過ぎた後の時間のフライトで日本に帰るので、明日も丸1日観光に費やすことが出来ます! ブルネイで行きそびれた場所に出かける予定にしています。 続きは次の旅行記へ♪
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この旅行記へのコメント (4)
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- ちちぼーさん 2025/03/12 21:53:02
- ブルネイ行きたくなりました
- Juniper Breezeさん、こんにちは。
お友達と2人で行く予定の旅、気持ちの行き違いもありちょっと残念な思いで1人で旅立たれたのでしょうが、充実の旅となりましたね。
マレーシアは何度か行っていますが、まだブルネイには行ったことがないので拝見して行ってみたくなりました。
ツアーは間が入る程高くなりますよね。
HISを見たら運行事業者:Freme Travel Services Sdn Bhd となっていましたよ。
ちちぼー
- Juniper Breezeさん からの返信 2025/03/17 11:10:32
- RE: ブルネイ行きたくなりました
- ちちぼーさん、こんにちは。 旅行記への訪問、コメントありがとうございます。
ブルネイは初めての訪問でしたが、ゆったり旅でなかなか楽しかったです! ちちぼーさんはマレーシアには何度か行かれてるんですね! 私は逆にマレーシアに行った事が無く、今回ももともとマレーシアに行こうとしてブルネイに変更した感じなので、マレーシアも今後情報収集して行こうと思ってます。
HIS側のツアーの運行事業者はFreme Travelとなっているのですね、やっぱり! ホテルからFreme Travelのレインフォレスト・ロッジまでの送迎は日本人ドライバーがやれば日本語OKでしょうけど、ロッジからは日本人ガイドは見かけなかったので、結局英語onlyじゃないのかな…って思います。 だとしたら、値段高過ぎですよね…。
これからもどうぞよろしくお願いします。
Juniper Breeze
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- andさん 2025/03/12 06:37:51
- 大自然
- Juniper Breezeさん
こんにちは!
ブルネイは私も数年前に行ってここのトラベラーさんの旅行記でもたまに見かけていましたが、なぜかテンブロンまで行く観光客は少ないのでしょうか?
個人的にはすごく良かったのですがね…
キャノピーウォークが斜めに建っているような錯覚になりめちゃくちゃ怖かったのを思い出しました。
ここ、個人で行けないんですね。知らなかったです。
見渡してもジャングルしかない一面の緑と青空の風景も綺麗です。
and
- Juniper Breezeさん からの返信 2025/03/17 10:56:41
- RE: 大自然
- andさん、
こんにちは。 旅行記への訪問、コメントを頂きありがとうございます。
私もいつもの海外旅行ではあのような自然溢れる環境に出かけたり、トレッキング系のツアーに参加することはほぼナイので、新しい試みな感じがありました。
お天気にも恵まれ、帰りの送迎バスに乗るまで雨に降られることがなかったのがラッキーでした!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
Juniper Breeze
> Juniper Breezeさん
>
> こんにちは!
> ブルネイは私も数年前に行ってここのトラベラーさんの旅行記でもたまに見かけていましたが、なぜかテンブロンまで行く観光客は少ないのでしょうか?
> 個人的にはすごく良かったのですがね…
> キャノピーウォークが斜めに建っているような錯覚になりめちゃくちゃ怖かったのを思い出しました。
> ここ、個人で行けないんですね。知らなかったです。
> 見渡してもジャングルしかない一面の緑と青空の風景も綺麗です。
>
> and
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