2024/12/31 - 2025/01/05
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- #オールドモスク
- #ブルネイ・ダルサラーム
- #カンポン・アイール
- #キャピタルレジデンススイーツ
- #Ayamはチキン
- #テングザルはボルネオ島の固有種
- #ヤヤサン・コンプレックス
- #徒歩で市内観光
- #日本の夏のような蒸し暑さ
- #2025年年始の一人旅
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この旅行記のスケジュール
2025/01/02
-
ブルネイ歴史センター
-
船での移動
ボートツアーでマングローブ林へ! テングザル見れた!
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この旅行記スケジュールを元に
ブルネイに到着後、2日目はバンダルスリブガワン市内観光に出かけます。 コンパクトな街なので、中心部のみの観光なら、徒歩で移動が可能です。 バスやタクシーなどに乗らないと行けない、遠くの観光スポットには最終日にまとめて行く予定にしているので、この日は徒歩での観光を計画していました。
モスクの見学と、ボートツアーでのテングザルを見に行くツアー(ウォーターフロントに行って交渉出来るかな…)、全く違う内容の観光ですが、両方実現出来るかな?
この日に蒸し暑かったですが、お天気は良かったので良い写真を撮れて良かった!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ロイヤルブルネイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ロイヤル・レガリアのすぐお隣に建つ、ブルネイ歴史センターにも行ってみましょう。
-
こちらは無料で見学出来ました。
ブルネイの見学無料の施設(モスク含む)では、受付で名前とどこの国から来たかを手書きで記帳するシステムが多くありました。 何か、日本の冠婚葬祭の芳名帳みたいな感じ…? -
他に見学してる観光客は殆どいません。
無料だから多くを期待しちゃいけないのかもしれないですが、ロイヤル・レガリアと比べちゃうと何故こっちを後から見学したんだろう?!って思ってしまうような展示物のレベル…。 まぁ、外が暑すぎるので、涼めるだけでも良いか…って感じ。 -
ここまで来たところで、ココはもしかしたら小学生の社会科見学的なfield tripなどで訪れる場所なのかも?!って思い始めました。 みんなで仲良く学んでみよう!的な展示がいきなり増えて来ました。
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スパイスの展示部屋は、扉で仕切られていたけれど、扉の締まりが甘くて外まで強い香りが漂ってきてました。
こちらの展示では、
* マレー諸島はスパイスの豊かな資源で有名
* スパイスは保存料、料理の風味付け、薬、美容に使われた
* 15世紀以前のヨーロッパ貿易の世界では、スパイスの価値は金や宝石よりも貴重だった
* イスラム商人は、シルクロードと海を通じてマレー諸島の香辛料貿易を独占した
などが紹介されていました。 -
ブルネイと諸外国との関係の歴史が展示されたコーナー。
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Royal Bixiのレプリカ。 Bixiとは、中国の神話に出てくる生き物で、亀の甲羅を背負った龍らしいです。 このレプリカの大きさは、中国の南京にある、ボニ王の墓にあるものと同じらしい。 何のこっちゃ…って感じなんですけどね^^;
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お、ここでもやはりボルキア国王登場!
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歴史的な会談の様子を再現した展示。 どこに誰が座っていたかも写真まで飾られて説明されていますが、ブルネイ初心者travelerには、そこまでの細かい情報はあんまりいらないのよねー。
ブルネイ歴史センターの滞在時間は25分ほどでした。 これでも結構ゆっくり見学した方だと思います、何せヒマなので(笑)。 -
この交差点を渡りたかったのですが、歩行者用の信号のボタンを押しても、一生青にならなかったので諦め、ちょっと車通りの少なくなったところから斜め横断しました。 何のための歩行者用信号なんだ?!?!
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スタジアムっぽい広場がありました。 芝生はきちんと整備されていて、めっちゃキレイでした。 何に使われてる場所なのかは分からなかったのですが…。
遠くに、オールド・モスクが見えますね。 -
蒸し暑い中、車の下で涼んでいた鳥。 日本で見かける鳩とはちょっと違うねぇ~。
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オールド・モスクは後から見学する予定だったのですが、大音量でアザーンが聞こえてきたので、おぉ~!と思い近くまで行って動画撮っちゃいました。 イスラム教の国自体、殆ど旅行に来た事がナイので、生でアザーンを聞いたのが初めてでした。
アザーンが聞こえたという事は、これから礼拝が始まるからしばらくはモスクの見学も出来ないって事だね。 -
礼拝の時間の間は、お隣のヤヤサン・コンプレックスへ。
駐車場、めっちゃ安くない?! BSB市街地で1番賑わってる場所とは思えないわ。 それなのに、結構、フツーに路駐してる車も見かけたんですけどね…。 -
こちらが、地元民には勿論、観光客にも人気のヤヤサン・コンプレックスというショッピングセンター。 コンプレックスというだけあり、いくつかの棟に分かれています。
ヤヤサン SHHB コンプレックス ショッピングセンター
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婦人服売り場のマネキンは、オシャレなトゥドンを巻いていました。 この上手な巻き方を知りたいわ。
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日本のデパートと扱ってる物はあまり変わらないですね。
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館内は、何かビミョーに寂れてるというか、撤退済みのお店とかもちらほらあって、日本にあったら廃墟モールとか呼ばれてそうな感じでした。 期待してたほど買い物出来そうなお店もなかったしね。
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ガイドブックにも載ってた、ブルネイのお土産屋さんとして人気のエーウォン(Aewon)に来てみましたが、欲しいものはほぼ売ってませんでした…。 ポストカードだけ買いました!
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撮影スポットかな? 両方とも、エーウォンの店内にありました。
バカンスに出かけるような服装してたら撮影しても楽しそうだけど、一人旅でテキトーな格好だったので、勿論自撮りとかしてません。 右の写真は、椅子に座って、ブルネイ国王夫妻になった気分で撮影してみよう!的なコーナーかしら? -
ガイドブックにも載ってた、フィリピンのファストフードチェーンのジョリビー。 ブルネイ旅行中、1度は食べに行きたいとは思ったけれど、まだ滞在2日目だし良いかな…って思って、店内とメニューだけチラ見して止めたのですが、結局帰国するまでジョリビーで食べる機会は巡って来ませんでした…。 やっぱり気になった時に行かないとダメですね…。
ジョリビー (ヤヤサン店) ファーストフード
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ジョリビーのちょうど上の階にあったフードコートで食事することにします。 5~6軒のお店が入ってる中で、私が選んだのは、こちらのChicken Riceとデカデカと掲げられたお店。 何屋さんかすぐ分かる(笑)。
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シンガポールで食べたようなチキンライスが食べたいな~…って思ったのですが、何を血迷ったのか、私が注文したのは・・・
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うーーーん、黄色い(笑)。 レモンチキンライスが異様に気になって注文したんですけど、大失敗! 全然美味しくなかった~(涙)。
中国人の元同僚のお友達に聞いたら、そんな料理聞いた事ナイ(笑)と言われたので、恐らく本場の中華料理ではなく、American Chinese料理だと思われる、レモンチキンやオレンジチキンを、アメリカにいた頃食べてたことを思い出し、何となく懐かしくなって注文してみたのですが、その頃に美味しいと思って食べてたレモンチキンとも全くの別物でした。
このレモンソースがビミョーな甘さで、ご飯がその中途半端に甘いレモンソースに浸ってる…。 レモンソースがかかったチキンはまぁまだ食べられたけど(でも決して美味しいわけじゃなかった)、ご飯はソースがかかってない部分をどうにか食べました…。
やっぱり冒険せずに、シンガポールっぽいチキンライスを注文するべきだったー!
別のお店で買ったマンゴーラッシー(こっちも黄色いw)も、思いの外フツーでした。 ブルネイに来て初めての外食は失敗に終わりました。 -
何かのお店が撤退した後にゲームセンターが入るのは万国共通なのか?! ドラえもん発見!
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オールド・モスクの見学再開の時間が近付いてきたので、取りあえず外に出てみたら、フレーミートラベルのバス発見! 日本人観光客の団体さんの市内観光中だったようです。 私も明日の朝、このバスに乗ることになるのかな?ってこの時は思ってました。
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イチオシ
オールド・モスクが良く見渡せる、BIBDフレーム。 フレーミートラベルのツアー参加者に交じって私も一緒に撮影してましたw
青空と雲がなかなか良い演出をしてくれました。BIBD フレーム 観光名所
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フレームも良いけど、やっぱりそのままの方がダイナミックな写真が撮れますね!
この為に重い一眼レフ持参したのよ~。
ちなみに、この通路に入るための扉は閉ざされていたのですが、礼拝に向かう信者専用だったりするのかしら?オマール アリ サイフディン モスク 寺院・教会
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イチオシ
水面のリフレクションはもうちょっと期待したけれど、昼間なのでこんなもんかな。 十分美しいです!
BSB市内は治安が良いのは分かってますが、今回の旅では夜のライトアップを見に来る予定はナイので、晴れた日の昼間のうちにどんだけ良い写真が撮れるかにかかってるのです! -
ブルネイ旅行を計画しようとするときにまず頭に入れておかないとならないことは、金曜日の昼12~14時は集団礼拝の時間帯なので、国内全てのお店などのサービスやビジネスが閉鎖されるという事。 観光客向けのお店も勿論含みます。 モスクなどは、もとから金曜日は終日閉まってる所も多いので、個人旅行の場合は計画の際に気を付ける必要があります(特に、マレーシア旅行の立ち寄りで訪れる方など、ブルネイ滞在時間が短い場合)。
ガイドブックでこの事を知った時から、金曜日には国立公園ツアーを組み込もうと思ってました(ガイドブックにも、金曜日はツアー参加がオススメと書かれていた)。
オールド・モスクでの礼拝が終わり、一般公開の時間になったので見学に行きます。 3:00pmからはまた次の礼拝が始まってしまうので、今のうちに! -
イチオシ
先ほどまでたくさんの信者の方々がいて礼拝が行われていたのが信じられないくらい、めちゃくちゃキレイなモスク内。 カーペットには塵一つ落ちてなかったです。 モスクと言ったらやっぱりこの大きなドーム天井ですよね! 落ち着いたブルーがとてもキレイでした。
ちなみに一代前の、第28代スルターンオマール・アリ・サイフディーン3世の命により1958年に建てられたモスクなので、オールド・モスクと呼ばれているそうです。 -
オールド・モスクの見学を終え、再びヤヤサン・コンプレックスに戻って来ました。 貢茶に行きたかったのよね。 冷たいドリンクが飲みたかったのですが、ドリンク持ったままモスクに入るのは無理だよね…と思ったので、また戻ってきた感じです。
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どのドリンクも、氷と甘さレベルを選んでオーダー出来ます。 台湾発祥の貢茶は、タピオカミルクティーブームをきっかけに日本にも出店し始めて今や日本国内でも良く見かけますが、日本では甘さレベルは選べないらしい?(日本では行った事ナイので分からん)
私が注文した、こんな甘そうなチョコ系のフラペドリンクでも甘さレベルを選べるって言うのが意外でした。 30%で作ってもらったら、こんな激甘な見た目なのに実は甘さ控えめな感じでめっちゃ美味しかったです! -
ヤヤサン・コンプレックスから歩いて、ウォーターフロントまでやって来ました。
フラフラ歩いていたら、ガイドブックに載ってた通り、いかにも地元民って言う感じの日焼けしたおっちゃんに「Monkey?」と話しかけられ、ボートツアーに出かけることに。ウォーターフロント 散歩・街歩き
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もう、こういうツアーって観光客のこちらから見たら、まるでヤラセのように既にその日の担当などがセットアップされてるものなのかな?って思っていたのですが、おっちゃんの方がボートの人に交渉してて、3艘目くらいでようやく交渉成立という感じでした。
本当はこういう時に値段交渉すべきなんでしょうね…。 アジア旅慣れしてなさ過ぎて、言い値の40BNDにそのまま乗っかってしまった…。 まぁでも1人だし、お目当てのテングザルが見れるなら、Veltraなどのオプショナルツアーに参加した場合の半額で行けそうだし、まぁイイか…って思っちゃったんですよね^^; コロナ禍を経て、相場が上がったのかどうかも分からない感じだったし。 -
寡黙そうな船長さん(単にあんまり英語が喋れないだけかも)の操縦で、ブルネイ川を進んでいきます。
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こんな遠くまで来るものなの?!ってくらい、乗船した場所からかなりの距離を進んできました。
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シラサギらしき、白い鳥が木々にとまってるのがなかなかかわいかったです。
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マングローブ林を進んでいきます。
テングザルは朝早くと夕方に活発に活動するので姿を見れる可能性が高いとのことで、BSBのウォーターフロントを16時くらいに出発しました。 -
この日はあんまり思ったよりもテングザルの姿が発見できないようで、船長さんも苦戦してる模様。 私はヒマになって、マングローブ林から見えた、空港に近付いてる飛行機なんて撮影したりしてました(笑)。
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だいぶボートで奥まで進んだ場所で、船長さんが急に船を止めました。 素人の私の目には何も見えませんが、彼の目にはテングザルが見えてるようです。
カメラを渡したら撮ってくれて、確かに見えたけど、ちょっと遠すぎるなぁ~。 テングザル見れると言ってもこんな感じなのか?! まぁウソはついてないけどね…。 -
イチオシ
その後も諦めずに船を走らせ、私でもテングザルを肉眼で見れる場所を見つけてくれました。
ちなみに、一眼レフでズームを最大にして撮った写真を後から更に拡大してトリミングしてます。 それでも画像が粗くなってないのは、一眼レフだからなのかな。 スマホカメラで撮ったズーム写真だと、こうはいきません。 -
マングローブ林のかなり奥の方にいたテングザルだったので、葉っぱが邪魔ですが、サルにフォーカス合わせたので、葉っぱが良い感じでボケてくれて何とか撮れてる?! ちなみに、そこまで鼻が大きくないから、メスだよね~。
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動きがかなり早いテングザルたち。 ガサガサって音が遠くで聞こえたと思ったら、もうその場所にはおらず、すごいジャンプ力で離れた木に飛び移ってる感じ!
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ちなみに、野生のニホンザルなら普段、滋賀(通勤途中や会社の敷地内w)で見慣れていますが(笑)、やっぱり日本では絶対に見ることのできないテングザルを見れてテンション上がりました!
ちなみに、Veltraのオプショナルツアーに申し込んだとしたら、「運が良ければテングザルに出会えるかも!」と謳ってるので、見れない可能性もやっぱりあるんですね…。 しかもそういうツアーだと、時間はきっちり決められてそうですよね。
私が今回、40BND支払ったボートツアーは、所要時間1時間と言われていたけれど、テングザルが見れる場所まで船長さんがかなり頑張ってくれたのかもしれません。 BSBのウォーターフロントも戻ってきた時には1時間半を超えてたので! -
帰りには、世界最大級の水上集落、カンポン・アイールにも立ち寄ってくれました。
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水上での生活って、そんな快適なのかな~…。 台風とかの自然災害が襲ってきたら一発で流されてしまいそうなんだけど…。
こういうのも、日本では見ることのできない景色なので、なかなか興味深かったです。カンポン アイール 散歩・街歩き
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最後に、Raja Isteri Pengiran Anak Hajah Saleha橋の近くまで行って、撮影した後、ウォーターフロントに無事に戻って来ました。
値段交渉しなかったので相場より高かったかもしれないですが、お目当てのテングザルは見れたし、個人的には大満足です! 無理に値切ったりしなかったから、時間が過ぎても船長さんがテングザルを探すのに頑張ってくれたのかもしれない!と思う事にします^^ -
後から調べたら、実はヤヤサン・コンプレックスの地下にも大きなスーパーマーケットが入ってたようなのですが(見つけられなかったので、私が行かなかった棟の中にあったのかもしれない…)、結局行く機会なかったので、ウォーターフロントにあったこちらのそれなりに立派な商店でちょっとしたお土産とか買えないかな~と思って立ち寄ってみます。
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確実に、地元民の為のお店ですねー、ココ。
右下の写真の、スナックが気になるぞ! 下の段は日本でもお馴染みのかっぱえびせんみたいです。 海老の絵が同じだし、Calbeeと書いてあるし。 日本のとはもしかしたら味が違ったかもしれないですが、やっぱり日本では食べられないのを買いたい!と思って、上の段の紫の袋に入ったShrimp Crackersを買ってみました。 -
アジアではお馴染みのミロ! ポッカのメロンミルクもかなり気になったのですが、ちょっとチャレンジャーかな…と思って買わず。
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歩いてホテルに戻ろうと思います。
「頭文字D」って漫画って結構古いけれど、外国では未だ根強い人気ですよねー。 何か理由があるのかな? ちなみにデコられてた車はトヨタのハチロクじゃなかったけれど…。
ちなみに私は1度も読んだ事ないので、漫画のタイトルも「イニシャルD」じゃなくて、「かしらもじD」??だと思ってました(笑)。 -
レトロモードで撮影したら、一昔前のペプシの看板っぽい感じが撮れました。 看板だけ放置されてて、今は何の店も入ってないっぽい建物。
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この建物は、バスターミナル…だった場所。 私が図書館で借りてたガイドブックはコロナ前に発売されたものだったので、勿論バスターミナルの情報や、ここからのバスの乗車方法なども載ってたのですが、ここ数年以内の4トラのブルネイ旅行記を読み漁っていたら、コロナ禍で撤退したらしく、もうこの建物はバスターミナルとしては使われてないと書いてありました。 そんな事あるのー?って思ってましたけど、どうやら本当だったようで…。 この周辺だけは、何だか薄暗くてあんまり治安がよろしく無さそうな感じでした。
ちなみに、現在はこの場所のすぐそばの道路がちょっと広く、バスが駐停車出来るようになってて、そこがバスターミナル代わりになっています。 明後日、路線バスに乗る予定にしてますので、その時に紹介します。バスターミナル (バンダルスリブガワン) バス系
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歩いてホテルに戻る途中に通り過ぎた、中国のお寺、Teng Yun Temple。 イスラムのモスクの規模と比べると、めっちゃこじんまりとしていました、周辺はマンションっぽいビルだったし。
Teng Yun Temple 寺院・教会
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道路の車線が、ジグザグ?! どういう意味があるんだろう?!
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歩いてホテルに戻って来ました。 そんなに長距離・長時間は歩いていないにもかかわらず、汗だくです。 取りあえずシャワー浴びたい!
ザ キャピタル レジデンス スイート ホテル
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この日の夕食は、ホテル内のレストラン、Citrusでテイクアウトしようと思います。
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ガイドブックを見て、"Ayam"はチキンという意味だと覚えていましたけど、それ以外は分からないので英語の説明を読みました。
インドネシア料理やマレーシア料理がメニューの大半かも。 -
Ayam Masak Kicapを注文。 発酵醤油で炒めた骨付きチキンとご飯。
これで5BNDは安過ぎじゃない? まるで屋台飯の値段だわ。
めっちゃチキンの色が濃かったので、辛そう!って思いましたけど、予想よりも優しい味付けで美味しく頂きました。 今日のランチもココで食べれば良かった(笑)。 -
ウォーターフロントの商店で買ったShrimp Crackersも食べてみました。 厚切りのスナックで、ちゃんと海老の味がして美味しかったですが、この厚さのスナック菓子は日本ではお目にかからないかも…。
明日は国立公園ツアーに行くので、早起きです! 続きは次の旅行記へ♪
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