2024/11/28 - 2024/11/30
234位(同エリア268件中)
温味楽さん
この旅行記のスケジュール
2024/11/28
2024/11/29
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この旅行記スケジュールを元に
新年あけましておめでとうございます。災難が多かったように感じた2024年は、私の身の回りにも色々あって、ここでの旅行記紹介もあまりできなくなりました。本年も暫くの間はスローペースとなるかと思いますが、どうぞ宜しくお願い致します。
さて新年1発目は西伊豆方面への旅模様をご紹介。風がとても強くて飛ばされそうでしたが、天気は快晴で富士山の眺めもバッチリ。温泉と海の幸をゆる~く楽しみながら、バスに揺られてゆったり旅します。
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★14:20
初日は移動のみ。修善寺行踊り子は都心から乗り換えなしで、えきねっとのトクだ値を使うととてもお得で便利ですねぇ。伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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そしてやってきた長岡温泉の温泉宿「伊古奈荘」。雰囲気がよさそうな離れの「直指庵」にチェックイン。文化財のお屋敷のような雰囲気で、広すぎる部屋にびっくり!
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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奥には茶室もあり、温泉旅館の部屋ではトップクラスのゆとりでしょう。ただこちらの部屋は個別空調がなかったので、壁掛けエアコンが1台欲しいかな…
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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日本の伝統家屋らしい中庭もあり、ゆったりと寛げますねぇ。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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広い木造家屋なので冬は冷えがきついのですが、廊下にある強力なガスヒーターは本当助かります。(利用の際は時々換気しましょう。)
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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部屋の水回りはちょっぴりレトロな雰囲気も感じますがとても清潔にされており、ウォシュレットもあるので不自由は全くありません。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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さてここからはお風呂。一番手前にある内湯は近年リニューアルされた雰囲気。やや狭いものの、ジェットバスが付いており、しかも蛇口から出るお湯は温泉!このお湯をかけ流しながらジェットバスを使用した時の温浴効果は抜群で、なんとも贅沢な気分を味わえる内湯です。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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内湯の脇に続く通路奥のドアから外に出ると、部屋の中とは思えないような脱衣スペースが。露天風呂の手前には温泉の蛇口が備わっており、滞在中は自由に温泉を出すことが可能。ですが温泉か限りある自然の恵みです。入浴しない時はきちんと止めておきましょうね。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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そして通路の奥にある露天風呂は石造りで雰囲気最高!これを滞在中いつでも独占できる贅沢は、この直指庵だけの特権です。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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その他2か所の貸切露天風呂もあります。上画像が大浴場側、下の画像が手前の貸切露天となり、後者は恐らく後から造った感じです。薬石ラドン風呂とのことで、単純泉との相乗効果はここだけのもの。空いていればいつでも利用可能ですので、部屋風呂と合わせて利用したいところ。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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貸切露天風呂の奥には男女別の大浴場(内湯のみ)もあります。伊古奈荘さんは部屋に露天風呂が付いている客室が多い(全13室のうち7室に温泉露天風呂がある)ので、大浴場で他の方と一緒になることはかなり少なく、私が入った時には他の方とかち合ったことはゼロ。こちらでもゆっくり湯浴みできます。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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★17:30
これの為にお昼ごはんの量を控え、腹ペコな状態で迎えた夕食。ゆったりした食事処でゆったり頂けます。一人泊なのにものすごいボリュームの舟盛りのお刺身!「海鮮デラックスプラン」の夕食はお刺身に目がない私にとって、もう夢のような食事です。伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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船に盛られた新鮮なお刺身たちは、海の幸が豊富な伊豆ならでは。その他黒毛和牛すきやきのコースなどもありますので、好みに応じてチョイスできますよ。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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豪快にかぶりついたカサゴのから揚げで最後は〆。大漁の海の幸に感謝感謝。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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★8:00
朝食も夕食と同じ食事処で。伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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干物メインの和朝食で、山かけのマグロもちょっぴりと。体に優しい朝食は、豪華だった夕食の後には丁度良いもの。
伊豆長岡温泉 伊古奈荘 宿・ホテル
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★10:30
乗り場に行くのに少し迷いましたが、伊豆長岡温泉の国道沿いから出る「西伊豆特急バス」に乗車。トイレ付の高速バスタイプなので、とっても快適です。 -
土肥峠を越えるといよいよ海岸線へ。今日は快晴の天気で景色にも期待できそうですね!
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★11:43
恋人岬バス停で下車。今回は東海バスのフリー乗車券を使ってますので、このあたりのバスは乗り降り自由。恋人岬 自然・景勝地
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ということで下車観光を楽しみたいと思います。
恋人岬 自然・景勝地
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早速海の方へ目をやると…見事なまでの美しい富士の姿が!
恋人岬 自然・景勝地
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空気の澄む冬は頂上まで見えやすい季節ですが、やっぱりここまで見えると気持ちが良いもの。
恋人岬 自然・景勝地
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次のバスの発車まではあまり時間があるわけではありませんので、ややハイペースで展望台までの歩道を歩きます。階段など結構アップダウンがあるのでこたえますね…
恋人岬 自然・景勝地
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そしてたどり着いた恋人岬の展望台。ここから見える景色は海山空の、美しい青色でとっても綺麗…
恋人岬 自然・景勝地
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展望台は記念撮影するにも十分なスペースがありますが、この日は風が強くて結構寒かったです。
恋人岬 自然・景勝地
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「恋人岬」なんですから、次に来るときは伴侶と一緒に来れたら良いなぁ…
恋人岬 自然・景勝地
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売店をちらりと覗いた後に、バスの時間となったので堂ヶ島へ移動します。
恋人岬 自然・景勝地
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★12:50
ここから堂ヶ島まで乗車したバスはごく普通の路線バス。長距離移動するなら時間を合わせて、特急バスを狙った方が絶対良いです。堂ヶ島 自然・景勝地
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恋人岬に続き、堂ヶ島でも強風が吹き荒れていたので、バス停近くのレストラン名物? の生姜ラーメンを食します。斬新なメニューですが、味はまあまあ。この後予定していた遊覧船は風の状況からやばいのでは?と思い運航状況を確認すると案の定欠航。まだ宿に入れるまでは時間があるので、フリー切符のメリットを生かし少しバスに乗って移動することに。
ウィンディ グルメ・レストラン
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★13:30
調べるとバスの時間まであと僅か。慌てて乗り場に向かい、路線バスで黄金崎へ。海へ向かう道を歩いていると、観光地には珍しく随分古そうなトンネルが… -
昔の鉄道トンネルのような、趣のある石造りの坑門。調べるとこれ、昭和初期竣工の国道の旧トンネルで以前はこちらがメインルートだったそう。観光用とはいえ、今なお現役で美しい姿を保っているのは嬉しいものですね。尚、黄金崎の先の旧道は廃道状態となっており、反対側への通り抜けは不可能です。しかし海からトンネル内に抜ける風が強すぎてやばかった…
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バス停から歩くこと10分ちょっと。黄金崎の海を見下ろすエリアへ。
黄金崎 自然・景勝地
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景色は御覧の通り絶景ですが、危険を感じるレベルの暴風で立っているのがやっとな位…この先も歩道は続きますが、先へ行くのは断念しました。
黄金崎 自然・景勝地
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寒くて外にいるのもつらいので、公園にある案内所でコーヒーを頂きながらバスの時間を待つことに。強風の中では暖房の効いた案内所が本当ありがたく感じるものです。
黄金崎公園 (こがねすと) 公園・植物園
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★14:30
今宵の宿がある堂ヶ島までは、バイパス経由だった快速バスではなく旧道を通る普通便に乗車。旧道を通るバスの存在を知り、景色が気になったこともわざわざ黄金崎まで行った理由でした。 -
旧道は狭い道で、車がすれ違えないようなトンネルもあるのですが意外にも家がたくさん。漁業など、この辺りには産業が沢山あるのでしょうね。
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★15:00
丁度チェックイン時間ぴったりに、宿最寄りのバス停「瀬浜」に到着。 -
この堂ヶ島温泉ホテルの宿泊者は、チェックイン時にフロントに東海バスのフリー切符等のバス乗車券を見せると、何と「2500円キャッシュバック」という太っ腹なサービスを受けられるのです!2日間の全線フリーパスは1枚4900円なので、それが半額になるということですのでこれは嬉しいポイント。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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そして通された部屋へ入室。温泉露天風呂付きの客室は広さ、雰囲気共に温泉旅館としてはごく一般的な和室。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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ただテラスにある露天風呂は近年作られたようで、木の香りが目にも鼻にも優しい、高級感あふれる雰囲気。お湯も自家源泉を持つ温泉ホテルらしく消毒のない優しい温泉。予め湯船に半分くらいお湯を張り、入浴のタイミングで温泉をかけ流しするととっても気持ちよく入れますよ。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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その他テラスの手前に洗面所と内湯(雰囲気微妙なので使いませんでした)、
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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玄関近くにトイレがあります。この辺りはちょっと古さを感じるのは否めないです…
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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そして温泉大浴場は、自家源泉かけ流しの内湯と内湯入口の脇から階段を下った場所にある野天風呂(内湯とは繋がっていません)の2か所。前者はごく普通の大浴場で、これといった特徴はなし。野天風呂は結構期待していたものの…
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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色々な事情があるので難しいのかもしれませんが、海の方には柵などがたくさんあって、湯船につかると海は見えず。正直「渚の野天風呂」と呼ぶには開放感がなさすぎです…又立地上の都合からか加温に加えて内湯や部屋温泉にはない塩素消毒臭も感じ、風も強かったことから足早に退散。もう少し工夫すれば素晴らしい野天風呂になりそうで残念。よって部屋温泉メインに楽しんだのでした。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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★18:00
夕食はバイキングメインで、テーブルに用意されるおかずにすき焼き、お刺身、カニ(期間限定のようです)が付くプランでした。堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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内容はまあまあといったところで、バイキングで選べる品数もそこまで多くありません。お刺身も立地を考えるとそこまで美味しいとは言えない感じで、食事重視の方にはオススメできないと思います。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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気づいたころにはカニ含め完食~
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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暖色系の照明が輝く夜の部屋温泉で、ゆったりと湯浴みを楽しんだ後に就寝したのでしたとさ。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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翌朝の朝食もバイキング。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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海鮮系には漬けの刺身も出てきましたが、昨日のバイキングで出た刺身とネタが類似。恐らく昨日に余ったものを出している感じでした。その漬け刺身以外は朝食バイキングとしてはごく普通です。
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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セルフの目玉焼きはテーブル上の固形燃料を使い、自分で作ります。エネルギーをしっかり蓄えたところで、さて出発です~
堂ヶ島唯一の自家源泉掛流宿 堂ヶ島温泉ホテル 宿・ホテル
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★10:00
さてここからは下田方面を目指します。 -
堂ヶ島から下田駅に向かい、途中で石廊崎行きバスに接続するこちらのバス。何と1日1本のみという超貴重路線!堂ヶ島に宿泊する観光客向けなのでしょうが、乗客は出発時は私一人で、途中から1人乗ってきただけ。うーん…
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そしたらこの先の道路は絶景の連続でびっくり!
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青い海の景色は勿論、
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富士の姿も所々でバッチリと。
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山間の険しい道なので、運転しているとじっくり景色を楽しむのは難しい感じ。
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1日1本でしか、この絶景を味わえないのは惜しいもの。移動目的の乗車でしたが、もっと評価されるべき路線でした。
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★11:00
ここから石廊崎へ向かうバス路線も、堂ヶ島からのバス同様1日1本のみ。両社は接続するようにダイヤが組まれているので、5分ほどで乗り継ぎができます。 -
この先のバスも他に乗客はおらず。最果ての雰囲気が漂い、なんだか沖縄辺りを旅しているかのような景色になってきました。
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★11:35
石廊崎に到着。相変わらず風はとても強く、遊覧船はやっぱり運休…
ということで灯台についても今日は立ち入り不可に。石廊崎オーシャンパーク 公園・植物園
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取りあえず岬へ続く歩道を歩いてみることに。
石廊崎 自然・景勝地
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御覧の通り、景色は本当に素晴らしいです。
石廊崎 自然・景勝地
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しかし吹き付ける風は半端なく、時には注意していないと飛ばされそうな感じになるほど…
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先へ進むと神社もあり、その脇から石廊崎の先っぽへ。
石廊崎 自然・景勝地
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天気はとっても良いのですが、ここまでくると遮る物がないので更に風の威力が…
石廊崎 自然・景勝地
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こうなると長居は危険ですので、一通り写真を撮ったところで戻りましょう。
石廊崎 自然・景勝地
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これでは歩いて観光するのもままならないので、石廊崎観光は予定よりも大幅に早め、これにて終了。
石廊崎 自然・景勝地
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すぐに発車するバスに乗り、下田方面へ向かうことに。この先の景色は本州らしいありきたりな景色になってしまい、見所は特になし。やっぱり西側から攻めた方が、絶景を楽しめました。
石廊崎 自然・景勝地
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★13:00
風が強すぎた西側から「避難」するようにたどり着いたのは、下田駅から車で20分ほどの場所にある「爪木崎」。往路はちょうどよいバスがなかったので、下田駅からタクシーで移動。2500円位かかりましたが、遊覧船に乗れてないのでその分の転用ということで。爪木崎 名所・史跡
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爪木崎は東海岸ということで、風もとっても穏やか。西伊豆からくると天国のような場所そのものです。
爪木崎 名所・史跡
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バス停からの距離はちょっとなので、とってもアクセスも楽。
爪木崎 名所・史跡
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道路からいったん坂道を降りた後、階段で上に上がると灯台まではすぐに到着。
爪木崎 名所・史跡
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灯台のあるエリアは丘のような高い場所。
爪木崎 名所・史跡
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青い海も一望することができ、とっても開放的な場所。風も穏やかなのでのんびり過ごせそうです。
爪木崎 名所・史跡
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爪木崎の見物も終えたので、お昼を食べていくことに。爪木崎の食堂はバス停近くに3か所並んだ建物にあり、伊勢海老が名物のよう。
売店 ブルー爪木 グルメ・レストラン
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昨日ラーメンだったので今日はご飯が食べたい!ということで伊勢海老天丼を頂きました。味は昨日の生姜ラーメン同様まあまあ。天丼になると結構伊勢海老が食べにくくなっちゃうので、あんまり相性が良くないのかも。尚お刺身系メニューは爪木崎のお店にはなかったので、それらを味わいたい方は他所に行く必要あり。
売店 ブルー爪木 グルメ・レストラン
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しかし付け合わせに出てきたあおさのりが美味しいこと。こちらはおみゃげで販売されてるとのことで食後に購入。家でじっくり堪能しました。
売店 ブルー爪木 グルメ・レストラン
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★15:00
爪木崎観光後、まだ帰りの特急の時間までは少しあるので、駆け足ながらもバスに乗って足を延ばしてみました。まどが浜海遊公園 公園・植物園
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「板戸一色」バス停までバスに乗車。
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駆け足で国道を歩くこと10分…
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歩道の脇に「アロエの里」なる遊歩道を発見。これ、車で来るとなかなか見つけられなさそうな雰囲気。今回は時間がないのでスルーします。
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遊歩道入口の少し先に行くと、「尾ヶ崎ウイング」なるパーキングエリアに到達。美しい海岸線を望む最高の立地にある休憩施設なのですが、あるのはトイレと自販機のみ。お洒落なカフェなんかやったら受けそうなのに…
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この独特な雰囲気の花は、先ほど看板にもあったアロエの花だそう。南国ムード満点ですね。
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もう少しゆっくりしたいところですが、戻りのバスの時間まであまりないので足早に戻ります。
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無事板戸一色から下田行バスに乗り、下田駅へ舞い戻りました。
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★16:30
下田駅からの帰りはリゾート特急「サフィール踊り子」に乗車。伊豆急下田駅 駅
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今回はプレミアムグリーン車の運転室後ろ、最後部の席が予約できましたのでこちらに乗車!
サフィール踊り子 乗り物
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この席はサフィール踊り子で一番、運転台からの展望が効く特等席。都心に戻るまで、お酒をたしなみながら優雅に夜景を楽しみましょう!
サフィール踊り子 乗り物
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冬の夕暮れは早く、出発後はトワイライトタイムの夕景が楽しめる上りサフィールの後面展望。
サフィール踊り子 乗り物
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期待していた東伊豆海岸線での夕焼けもこの通り。
サフィール踊り子 乗り物
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前面展望よりも不人気に思う後面展望ですが、往路とは違うこんな楽しみもあるんです。
サフィール踊り子 乗り物
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そして間もなく日没となり、暗闇の中をひた走るサフィール。間もなく予約していたお食事の時間なので、カフェテリアへレッツゴー!
サフィール踊り子 乗り物
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前回はロールキャベツでしたが今回は海老ワンタンメンとみかんジュースをチョイス。このカフェテリアのメニューは時折料理長さんが変わり、色々な料理が楽しめるんですよね。
サフィール踊り子 乗り物
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東海道線に入りスピードアップすると、いつもの町との距離が一気に縮まります。
サフィール踊り子 乗り物
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見慣れた通勤電車が行きかう夜の駅。もう間もなく今旅はフィナーレです。
サフィール踊り子 乗り物
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★19:00
電車を待つ沢山のお客さんがいる、横浜駅のホームに滑り込んだサフィール踊り子。私はここで下車し、いつもの電車に乗り換え。家路を急いだのでしたとさ。横浜駅 駅
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