2024/04/28 - 2024/04/28
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chibi-monさん
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2024年のゴールデンウィーク、5年ぶりに海外へ出掛けました。コンサートと美術館巡りが中心の旅ですが、エトルタを歩き自然も楽しみました。
出発前、パリの交通手段などについてはYouTubeやネットで調べることができましたが、プランニング段階で知りたかった美術館のコインロッカーの有無などの細かい情報がどこにも見つからず・・・。美術館へ問い合わせしても返事が来ずで困りましたので、このような情報も入れ込みました。少しでもお役に立てれば幸いです。
モネやクールベが描いた景色を見たくてパリからエトルタへ移動しました。エトルタ(Étretat)は、フランスのノルマンディー地方、セーヌ=マリティーム県に位置する町です。町の人口はおおよそ1,400人程度で小さな町です。古くは小さな漁村でしたが、現在はその美しい海岸線と自然景観で観光地として非常に人気がある場所です。
【旅程】★この回
2024/04/25 Thr
・エミレーツ航空利用
・00:05羽田HND発→06:20ドバイDXB着
・08:20ドバイDXB発→13:30パリCDG着
・フィルハーモニド・パリのそばのホテルにチェックイン
・フィルハーモニド・パリでパリ菅コンサート
<パリ19区泊>
2024/04/26 Fri
・オルセー美術館
・オランジュリー美術館
・ギュスタ―ヴ・モロー美術館
・フィルハーモニド・パリでフランス放送響コンサート
<パリ19区泊>
https://4travel.jp/travelogue/11950160
2024/04/27 Sat
・8:00 本日宿泊するホテルへ荷物を預けに行く
・3区マレ地区ホテルにチェックイン
・ルーヴル美術館
・マルモッタン・モネ美術館
<パリ3区泊>
https://4travel.jp/travelogue/11950163
★2024/04/28 Sun
・Flixbus利用 パリ発→エトルタ着
・エトルタ滞在
・エトルタのアパートにチェックイン
<エトルタ泊>
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2024年4月29日(日)
今日はエトルタへ行く移動日です。3区にあるホテルを早朝に出発しました。
19区で2泊したあと3区のホテルに泊まりましたが、1泊だけでもパリ中心地に宿泊できて嬉しかったです。とても良いホテルでした。
たまたま予算内の料金で1室だけホテル検索サイトに出ているのを見つけ予約しました。また泊まりたいホテルですが、通常はもっと高い料金設定のようなので、これが最初で最後かもしれません・・・泣
パリス フランス ホテル (Paris France Hotel)パリス フランス ホテル ホテル
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ホテルから徒歩数分のメトロTemple駅から、Flexbusの乗車口のTerminal Jules Verneへ向かいます。Flixbusのエトルタまでの直行便を予約しています。直行便で3時間半です。
鉄道とバスで行こうとすると、(鉄道TER)パリ・サンラザールー>ルーアンー>(TER乗り換え)ル・アーブルー>(バス13番線へ乗り換えて)エトルタ になり、乗り換えが2回有って面倒なのです。マレ地区 散歩・街歩き
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メトロ3番線でTemple->Operaへ
オペラ駅 駅
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そのあと、地上に出てPER A線へ乗り換えました。
オペラ駅 駅
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PER A線のLa Defense駅で下車。「Terminal Jules Verne」の標識を頼りに進んだのですが。
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バス乗り場の手前の電光掲示板にこれから乗車する予定のバスが無いことを発見。事前予約していた8時50分発のエトルタ行き(エトルタに12時10分着予定)はキャンセルになっていました。やってしまった~、Flixbusは直前まで確認要です。メールで案内が届いていたFlixbusのサイトの「change&manage」から入り、席指定の返金を依頼し、次の10時台のエトルタ行き乗車チケットへ変更しました。
次のバスがあって良かった。前述の通り、TERでル・アーブルまで行き乗り換えて路線バスでも行けるけど、乗り換え2回ほどあって大変ですから、直行で行きたい・・。 -
ただ、バス乗り場がココTerminal Jules Verneではなく、Pont de Servesとなっています。それは、どこ?
乗車するバス停が分かりにくい問題・・Flixbusあるあるです。 -
焦ってます・・・
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Flixbusのパリ市内の始発バス停の一つ、Pont de Servesに到着。
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どーんとあるけど、さっぱりバスが来ていないPont de Servesのバスターミナル。様子を見ていると、バスが来てもこの先の大通りに進んで行って停車している・・。
このどこからFlixbusが出るのだろう。周りに聞ける人もあまりいないしウロウロ。メトロに再び降りてみると、駅員さんの案内カウンターがあったので教えてもらいました。 -
駅員さんが言っていたのは、おそらく橋に続く大通りから1本裏に入ったココ(上のターミナルの中ではなかったんですよね!)。ココにはFlixbusのサインもあり、待っている人もちらほらいました。
実は、もうお一人、上のバスターミナル近くでたまたまおられた方(ほぼ誰もいない場所に一人いらした!)に聞いたところ、「多分ココだと思うよ」と言われ、橋へ続く大通り沿いの場所をバス停だと教えてもらったんです。そのため、どっちが正解なのか、ずーっと迷ってます…。 -
周りにはすでに大勢の人が集まり、バスを待っていました。Flixbusのアプリでバスの到着情報を確認したところ…到着が30分以上遅れるという通知(泣)。ふと周囲を見るとカフェらしいお店が!
バス待ちの間、立ち寄ることにしました。行ったのは「L'Arcouest」というフランス料理のレストランでした。 -
ここがあって良かったです。Flixbusのバス停って辺鄙なところも多いですから。だんだんと店内も混んできました。皆さんFlixbus待ちのかたがたです。
カプチーノ 6EUR -
30-40分遅れてバスが来ました。結局バス停は、しっかりFlixbusのサインがあった1本裏通りの方ではなく、もうお一人が教えてくださったほう、Flixbusのサインが無いほうで・・・橋に通じる表通りのほうにバスが止まり、裏通りのサイン前に並んでいた皆さんは慌ててバスへ向かいます。私も慌てて付いていきます(泣)。
一体どっちが正しいバス停だったのか、Flixbusあるあるです。 -
10:49am、8時50分に出発していたはずが・・・、ようやくバスに乗れました。日曜日のせいなのかほぼ満席です。
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バス中央にお手洗いがあります。
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USB Aタイプで充電も出来、その下にコンセントもあります。
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ルーアンを通過。大聖堂の尖塔は工事中だったのですね。ルーアンは過去2008年に1度ツアー参加で来たことがあり、ガイドさんのお話を聞きながら廻りました。もう1度行こうか迷ったのですが、フランスの後にオランダにも行くことにしたので、スケジュールに組み込めませんでした。
ルーアン大聖堂 寺院・教会
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ヨーロッパの春の風物詩、菜の花畑も見れました。パリは美術館とコンサートが目当てでしたが、行きたい美術館はほとんど行けたのでもういいかな。やはりヨーロッパは田舎のほうが好きなのです。
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13:20、エトルタに到着。大きな駐車場が終点でした。通常はエトルタの中心地(ここから徒歩10分ほど)の市役所前が終点のようですが、特別期間で変更されていました。当初の予定より、バスのキャンセルと遅延に遭い、1時間10分ほど遅れてしまいました。
しかし、当初の予定より出発が2時間遅くなりましたが、到着は1時間10分の遅れで済みました。代替で選んだバスのほうが早く到着するものだったようです。エトルタ ビーチ ビーチ
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駐車場の前の横断歩道にはこんな人形が!
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ランドセルを背負ってるように見えるんだけど・・・
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駐車場のすぐそばにアルセーヌ・ルパン館があります。月曜がお休みなので今日しか入場するチャンスが無かったのですが、1時間遅れたこともありパスしてしまいました。
アルセーヌ ルパンの家 建造物
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ルブランの邸宅を改造した「モーリス・ルブラン博物館『ルパンの隠れ家』 le Clos Lupin, Musée de Maurice Leblanc
中が見えないように塀で覆われていますが、隙間から覗きました(笑)。
アングロ・ノルマン建築のこの木骨造りの家は、 1850 年頃に建てられました。モーリス・ルブランが 1915 年から出版社ウジェーヌ・ファスクエルに借り、その後 1918 年に最終的に購入しました。もともと「ル スフィンクス」という名前がありましたが、作家はそれを「ル クロ ルパン」と改名しました。ほぼ 20 年間、毎年夏をここで過ごしました。アルセーヌ・ルパンを主人公とする小説のほとんどをここで執筆。 -
エトルタの街の中心地へ
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中心部にある市役所
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お隣が観光案内所、通常はこの市役所と観光案内所の前の通りからル・アーブル方面のバスが発着するようです(現在は少し先の先ほど到着した場所、駐車場からでした)。
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エトルタのホテルは、海岸そばでの選択肢が少なかったので民泊を利用しました。
こちらは2階の寝室です。油絵が沢山掛かっています。オーナーさんは画家とのこと。どうやらお近くに住んでおられるようなんですが、お会いすることなく入り口を開けるシステムになっていました。
しかし、このあと偶然お会いすることになるのですが! -
螺旋階段があり、2階が寝室とシャワールームになっています。
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素敵なアパートでした。テレビの見方にちょっと手こずりましたが、メールで質問するとオーナーさんがすぐに返事を下さるかたで助かりました。お返事の内容も適格で・・クレバーなかたなんだろうなあと想像しました。
なんとかテレビも見れるよになりまして、映画「ハリーポッター」をやってました・笑 -
オーナーさんからのプレゼントがテーブルに乗っていました。お礼をすぐ発信しましたら、こちらのオーナーさんはすぐお返事を返してくださるかたなので、「こちらの名物のケーキなんですよ」と教えてくださいました。
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ここに来る途中にパン屋さんがあったので買ってきました。
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事前にオーナーさんにお聞きして、カルフールが徒歩すぐのところにあると聞いていたのですが、日曜は12:45までで既に閉まっていました。この日は日曜のせいかほかに開いているお店も少なかったようで、パン屋さんが開いてて良かった!
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素敵なアパートに満足し、早速、エトルタの風景を目指します。アパートから徒歩5分で海なのです!
海外通りに出ると「アヴァルの門」がすぐに見えます。この海岸は「アルバスタ海岸」と言うそうです。海が乳白色なのは石灰岩が混じっているから。アヴァルの門 自然・景勝地
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びっくりしたのは波の音です。海がまだ見えていない堤防の手前から何やらうなり声のような音が聞こえていましたが、堤防を登り海岸に立つと、ゴー、ゴーというかなりの轟音で。
到着した1日目は波が荒い日でした。エトルタ ビーチ ビーチ
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反対側、海に向かって右側は、「アモンの断崖」。パリは朝から曇っていましたが、エトルタに到着すると、晴れてきていました。
アモンの断崖 自然・景勝地
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モネの絵の入った案内も
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激しい波と轟音
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「アヴァルの門」方向の海岸通り突き当りに階段がありました
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階段を上ったところから見渡した風景
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まだ先があります。道が整備されている様子
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モネが描いた世界、エトルタの針(L’Aiguille)と呼ばれる高さ51Mの尖った岩
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橋でつながれていましたよー
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マンヌポルト(Manneporte)、ココまで来ないと見れない
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「令嬢たちの部屋」(Chambre des Demoiselles)
エトルタの海岸線にある「ダヴォン岩(Les Falaises d'Étretat)」の一部の中に形成された小さな洞窟は、「令嬢たちの部屋」と呼ばれています。
この洞窟には伝説があるそうです。
商人の3人の娘、ジョリヴェ、ジャシント、エレオノール、カトリーネットがエトルタに住んでいました。少女たちの3人の婚約者は戦争の兵士でした。予定通りの帰還後に三組の結婚式が行われることになっていました。フレフォセ男爵ペイ・ド・コー領主は、3人の少女たちに自分の城、現在のシャトー・デュ・ティユルで奉仕するよう依頼しました。しかし、姉妹たちは何度も拒否。フレフォセ男爵はファレーズ・ダヴァル(ノルマンディー地方マンシュ県にある小さな町)への旅行中に少女たちを捕らえようとしました。彼女たちは洞窟へ逃げ込み一晩隠れました。しかし、翌朝隠れ場所から脱出しようとしたところ、フレフォセ男爵に入り口を塞がれていました。
エトルタの住民たちは3人の女性の失踪に気づき捜索を始めました。しかし、捜索は無駄に終わりました。三日三晩水も食べ物も与えられなかった後、三姉妹はここシャンブル・デ・ドゥモワゼル(令嬢たちの部屋)で亡くなりました。
彼女たちの死の日、3羽の鳩が岩の上に降りたと言われており、それは3人の少女の魂だと解釈されました。姉妹の霊が戻って来て、フレフォセ男爵に復讐したとも言われています。
今でも少女たちの霊が夜や霧の中を白い服を来てその洞窟を徘徊していると言われています。 -
洞窟には橋がかかっていて内部へ入ることが出来ました。
なお、伝説には他のバージョンもあります。
少女たちは男爵から洞窟に隠れ、男爵は彼女たちを探したが、洞窟の出口は土砂崩れでふさがれており彼女たちは命を落としました。男爵は自責の念で常に女性の幽霊に悩まされました。
そのほかのバージョンも。男爵が三姉妹を解放しようとしたとき、三人の姿は跡形もなく姿を消しました。妖精になったと考えられており、今でもうなる海風の中で彼女らの泣く声が聞こえます・・・。
本日のエトルタの海が荒れている日の唸るような波の音は、確かにそういう風にも聞こえます・・・。 -
エトルタの海はやはり唸ってるよね。
中に入ると「DF」の文字がありました。フレフォセ男爵のイニシャルらしい。 -
下を見ると怖いです。この右わきに「OF」の文字があります。この柵の手前は3段ほどの階段状になっていて謎(この柵の下は断崖)。
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洞窟の入って右には覗き穴もありました
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グレーの屋根が印象的なエトルタの街
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波が荒い今日はサーファーも沢山(翌日は快晴で波が穏やかになり、サーファーは全然いませんでしたが)
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断崖の上から降りて、再び街の中へ。海岸近くの通りに小さいスーパーを見つけた
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アパートの前で黒猫がお出向かえ、かわいい、お腹出してる(笑
この時、アパートに戻ってきたら、消防車が表に止まっていまして、5-6人の男女の消防士さん達が集まっていました。近所の人も出てきていて。一軒お借りしている私が何かやらかしたのかと一瞬焦りましたが・・(私が原因では無かった)。
近くにいらしてた近所のかたに「どうしたのですか?」とお聞きしたのですが、どうやらガス漏れか何かが・・・良く分かりませんでした・汗。
実はこの時、お聞きした近所のかたがオーナーさんだったのです。消防車が来たことで偶然にお会いすることができました。でも、その時は全く気付かず・・・、あとでネット上の写真を見直して、わあ、あの方だったー!・笑 -
かわいい
オーナーさんの猫さまだったのかもしれない -
カルフールは閉まっていたけど調達出来て良かった
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少しアパートで休んで、再び海岸へ。そろそろ夕陽かなと思ったのだけれど
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モネの作品のサインも
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日が沈むのはまだまだの様子
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アップにすると、Porte d'Amont(ポルト・ダモン)だった。こちら側もモネの絵で観たことがありますねー。
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先に夕ご飯を済ませることにしました。Googleマップで専門店を見つけ、この地方の名物料理である『ガレット』をいただくことに。混雑しそうだったので夜の開店時間である19時過ぎに早めに行きましたが、すでに店内はほぼ満席でした。運よく奥のテーブルに一席だけ空きがあり、助かりました。このお店は予約を受け付けていなかったのです。
クレープのレストラン Le Lann-Bihoué
Google mapで★4.7 -
まずはシードルを注文しました。シードルがこんなに美味しいものだとは!
普段全く飲まないわけではありませんが、アルコールは旅行の時くらいしか口にしません。甘いお酒が好きな私には、これは格別においしかったです!ただ、ついつい飲みすぎてしまいそうなので要注意ですね。 -
そして、この地方の名物を。そば粉のクレープ「ガレット」。この中にはハムやマッシュルームが隠れています。北の地方らしく味付けはちょっとしょっぱいかな。
シードルとガレットで16.5EUR -
時間や光の加減でさまざまに色を変え美しく変化していくアヴァルの門。
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夕陽に見とれています。
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今日は午後から晴れましたが、雲が多い日だったので、夕陽が雲間に見え隠れします。
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夕陽が落ちそう・・・
もう21時なんですが、周りに夕陽を見ている人が沢山いて怖い感じはありません。アパートまでここから徒歩5分ですしw。
エトルタへは日帰りで来る観光客が多いようですが、この時期はもう日没時間も遅いですし、滞在しないと夕陽は見れませんね。満喫してアパートへ戻りました。 -
海岸から徒歩5分でアパートに戻り、寝室の窓から。月が出ていました(この日は81パーセントの月だったようです)。
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