今出川・北大路・北野旅行記(ブログ) 一覧に戻る
要介護で身障者の母親を預けて、8か月振りの飛行機旅行ができました。行く先は京都です。何か京都は私の心の故郷のような感じがして、何としても雅で鮮やかでで美しい紅葉を見たい。この一心で旅行を計画しました。過去にはツアーも利用したのですが、訪問していないところで、是非行きたい所など訪問するにはやはり個人旅行なので、混んでいることは充分予想されたのですが、敢えて計画しました。ただ、一番悩んだのは時季でした。今春の桜の時季も訪れたのですが、昨年までの流れから考え早めの設定をしたら、大外れで例年よりもかなり遅い桜。紅葉は例年並みと予想して日程を組んだら、結果的には桜程ではないにしろ、これもかなり遅れ気味になりました。旅行前1週間は毎日、京都のモミジ情報を見ながら計画の入れ替えを行い、京都についてからも時間を見ながらその日程を急遽変更したり、訪問地を増やしたり入れ替えたり慌ただしい旅となりましたが、春の桜の時季に比べれば、まあまあ及第点の旅だったかなと思います。とにかくたくさん、見たい、行きたいの忙しい旅でしたが、帰って見ると想い出に残る楽しい旅でもあったかなとも思います。内容のない旅行記かも知れませんが、何巻かに分けて紹介します。もし、お時間があれば覗いてみて下さい。<br />訪れた場所<br />《1日目》<br />旭川空港ー羽田空港ー伊丹空港ー京都リムジンバス乗り継ぎ<br />①京都アスティロードnikiniki<br />②ホテルダイワロイネットホテル京都テラス8条puremier<br />③勝林寺<br />④東福寺前庭・方丈庭園<br />⑤萬重ポルタ店<br />⑥京都駅<br />⑦伊藤久右衛門京都駅前<br />⑧伊勢丹デパート<br />⑨ホテル<br />《2日目》<br />①嵐電嵐山駅<br />②天龍寺前庭<br />③宝厳院<br />④竹林の小径<br />⑤嵐山長辻通<br />⑥キモノフォレスト・嵐電嵐山駅<br />⑦鴨川(嵐山)<br />⑧嵐山祐斎亭<br />⑨八坂庚申堂<br />⑩法観寺八坂の塔<br />⑪清水坂・三寧坂<br />⑫清水寺<br />⑬ベルアメール京都別邸<br />⑬伊勢丹デパート<br />⑭ホテル<br />《3日目》<br />①詩仙堂<br />②永観堂<br />③京セラ美術館<br />④南禅寺<br />⑤八坂神社<br />⑥祇園祭ギャラリー<br />⑦伊藤久右衛門四条店<br />⑧伊勢丹デパート<br />⑨ホテル<br />《4日目》<br />①北野天満宮<br />②東寺<br />③京都駅コンコース<br />④ホテルダイワロイネットホテル京都テラス8条puremier<br />伊丹リムジンバスー伊丹空港ー羽田空港―旭川空港乗り継ぎ帰宅 <br />途中に立ち寄ったところはありますが、大まかには以上の内容になります。<br />

錦秋の京都 紅葉巡り⑤詩仙堂

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2024/11/25 - 2024/11/28

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taka

takaさん

要介護で身障者の母親を預けて、8か月振りの飛行機旅行ができました。行く先は京都です。何か京都は私の心の故郷のような感じがして、何としても雅で鮮やかでで美しい紅葉を見たい。この一心で旅行を計画しました。過去にはツアーも利用したのですが、訪問していないところで、是非行きたい所など訪問するにはやはり個人旅行なので、混んでいることは充分予想されたのですが、敢えて計画しました。ただ、一番悩んだのは時季でした。今春の桜の時季も訪れたのですが、昨年までの流れから考え早めの設定をしたら、大外れで例年よりもかなり遅い桜。紅葉は例年並みと予想して日程を組んだら、結果的には桜程ではないにしろ、これもかなり遅れ気味になりました。旅行前1週間は毎日、京都のモミジ情報を見ながら計画の入れ替えを行い、京都についてからも時間を見ながらその日程を急遽変更したり、訪問地を増やしたり入れ替えたり慌ただしい旅となりましたが、春の桜の時季に比べれば、まあまあ及第点の旅だったかなと思います。とにかくたくさん、見たい、行きたいの忙しい旅でしたが、帰って見ると想い出に残る楽しい旅でもあったかなとも思います。内容のない旅行記かも知れませんが、何巻かに分けて紹介します。もし、お時間があれば覗いてみて下さい。
訪れた場所
《1日目》
旭川空港ー羽田空港ー伊丹空港ー京都リムジンバス乗り継ぎ
①京都アスティロードnikiniki
②ホテルダイワロイネットホテル京都テラス8条puremier
③勝林寺
④東福寺前庭・方丈庭園
⑤萬重ポルタ店
⑥京都駅
⑦伊藤久右衛門京都駅前
⑧伊勢丹デパート
⑨ホテル
《2日目》
①嵐電嵐山駅
②天龍寺前庭
③宝厳院
④竹林の小径
⑤嵐山長辻通
⑥キモノフォレスト・嵐電嵐山駅
⑦鴨川(嵐山)
⑧嵐山祐斎亭
⑨八坂庚申堂
⑩法観寺八坂の塔
⑪清水坂・三寧坂
⑫清水寺
⑬ベルアメール京都別邸
⑬伊勢丹デパート
⑭ホテル
《3日目》
①詩仙堂
②永観堂
③京セラ美術館
④南禅寺
⑤八坂神社
⑥祇園祭ギャラリー
⑦伊藤久右衛門四条店
⑧伊勢丹デパート
⑨ホテル
《4日目》
①北野天満宮
②東寺
③京都駅コンコース
④ホテルダイワロイネットホテル京都テラス8条puremier
伊丹リムジンバスー伊丹空港ー羽田空港―旭川空港乗り継ぎ帰宅 
途中に立ち寄ったところはありますが、大まかには以上の内容になります。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦(シニア)
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
タクシー ANAグループ JRローカル 私鉄 徒歩 AIR DO
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回の「錦秋の京都 紅葉巡り④」は前回の「錦秋の京都 紅葉巡り③」の続きの内容で、旅の3日目、27日、詩仙堂の散策から始まり、永観堂、京セラ美術館、南禅寺、八坂神社、祇園祭ギャラリー、伊藤久右衛門四条店、伊勢丹と過密日程で写真も多くなるので、

    イチオシ

    今回の「錦秋の京都 紅葉巡り④」は前回の「錦秋の京都 紅葉巡り③」の続きの内容で、旅の3日目、27日、詩仙堂の散策から始まり、永観堂、京セラ美術館、南禅寺、八坂神社、祇園祭ギャラリー、伊藤久右衛門四条店、伊勢丹と過密日程で写真も多くなるので、

  • 今回の旅行の中でこの日(27日)朝一で出かけた、きれいに色づき、見応えがあった詩仙堂のみの内容になります。お時間が許せばご覧ください。

    イチオシ

    今回の旅行の中でこの日(27日)朝一で出かけた、きれいに色づき、見応えがあった詩仙堂のみの内容になります。お時間が許せばご覧ください。

  • 27日(水)、朝ご飯は昨日伊勢丹地下で買ったおこわと、セブンイレブンのサンドイッチです。とても旅行の朝ご飯とは思えないものでしょう。でも、いいんです私は。朝食を食べ過ぎると苦しくて、お昼に食べられなくなるのでこれでOK。それより、今日はちょっと気合が入っています。何故かと言うと、詩仙堂は過去にも訪問しましたが、朝一で開門時刻前に並んででも入場すれば、一等席で人のいない状態での撮影ができることがわかっていたからです。

    27日(水)、朝ご飯は昨日伊勢丹地下で買ったおこわと、セブンイレブンのサンドイッチです。とても旅行の朝ご飯とは思えないものでしょう。でも、いいんです私は。朝食を食べ過ぎると苦しくて、お昼に食べられなくなるのでこれでOK。それより、今日はちょっと気合が入っています。何故かと言うと、詩仙堂は過去にも訪問しましたが、朝一で開門時刻前に並んででも入場すれば、一等席で人のいない状態での撮影ができることがわかっていたからです。

    ダイワロイネットホテル京都駅前 PREMIER 宿・ホテル

  • 拝観時間は朝9:00からです。早い時間(最悪15分前には着きたい)に行かなければいい場所で撮影できないので、逆算してホテルを早めに出て、まずJRで京都駅から東福寺駅まで行きます。今回の旅、初めてのJRです。

    拝観時間は朝9:00からです。早い時間(最悪15分前には着きたい)に行かなければいい場所で撮影できないので、逆算してホテルを早めに出て、まずJRで京都駅から東福寺駅まで行きます。今回の旅、初めてのJRです。

    京都駅

  • 東福寺駅で、京阪電車に乗り換えます。ここから出町柳駅まで向かいます。

    東福寺駅で、京阪電車に乗り換えます。ここから出町柳駅まで向かいます。

    東福寺駅

  • 京阪電車は初体験です。

    京阪電車は初体験です。

    東福寺駅

  • それほど混んではいませんでした。出足は快調です。これだと、早めに着けるかな?

    それほど混んではいませんでした。出足は快調です。これだと、早めに着けるかな?

    東福寺駅

  • 出町柳駅に着きました。この駅の利用も初めて、もちろんここから詩仙堂へも行ったことはありません。そこで、もう1本鉄道に乗り替えても良いのですが、早めに着きたいのと、そんなに遠くはないようなのでタクシーで向かいます。

    出町柳駅に着きました。この駅の利用も初めて、もちろんここから詩仙堂へも行ったことはありません。そこで、もう1本鉄道に乗り替えても良いのですが、早めに着きたいのと、そんなに遠くはないようなのでタクシーで向かいます。

    東福寺駅

  • 詩仙堂に着きました。時間が早いせいか、この通り全く並んでいません。道路もスカスカ状態だったので結構早く着きました。時刻は8:35。よし、まず、初期の目的達成。ここが入口なんですが、周囲を見ても誰もいません。ひょっとして、私が一番乗り?と思いましたが、上の方で話し声が聞こえたので、そうか、ここはまだ階段を上って上まで行っていいんだとわかり、歩いて行くと、何と3名の方が先に来ていました。でも、ここにいる方は、話を聞いているうちに全員仲間であることがわかりました。要するに、一番乗りすると詩仙堂の宣材写真と同じ半額縁写真を撮れるんですよ。

    詩仙堂に着きました。時間が早いせいか、この通り全く並んでいません。道路もスカスカ状態だったので結構早く着きました。時刻は8:35。よし、まず、初期の目的達成。ここが入口なんですが、周囲を見ても誰もいません。ひょっとして、私が一番乗り?と思いましたが、上の方で話し声が聞こえたので、そうか、ここはまだ階段を上って上まで行っていいんだとわかり、歩いて行くと、何と3名の方が先に来ていました。でも、ここにいる方は、話を聞いているうちに全員仲間であることがわかりました。要するに、一番乗りすると詩仙堂の宣材写真と同じ半額縁写真を撮れるんですよ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 20分弱待ったのですが、皆さん、カメラのつわものばかリです。みんな、同じ場所で同じように撮るのは私もわかっているのでちょっと安心しました。開門と同時に拝見券を買って、皆さん走ります。もちろん私も負けじと走ります。そして、撮ったのがこの写真。詩仙の間の斜め奥角から眺めた庭園の半額縁写真です。これが最強の1枚なんです。完璧な見頃ではありませんが、情報では「一部見頃」。でも、十分綺麗です。<br />

    イチオシ

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    20分弱待ったのですが、皆さん、カメラのつわものばかリです。みんな、同じ場所で同じように撮るのは私もわかっているのでちょっと安心しました。開門と同時に拝見券を買って、皆さん走ります。もちろん私も負けじと走ります。そして、撮ったのがこの写真。詩仙の間の斜め奥角から眺めた庭園の半額縁写真です。これが最強の1枚なんです。完璧な見頃ではありませんが、情報では「一部見頃」。でも、十分綺麗です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここは2回目の来訪ですが、1回目で状況はつかんでいるので、今回は作戦を立てやすかったです。まさにこの景観です。

    ここは2回目の来訪ですが、1回目で状況はつかんでいるので、今回は作戦を立てやすかったです。まさにこの景観です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 後から人が入場してきました。すると、お決まりのようにこの後は、縁側の縁に座って庭園の景色を眺め始めますよ。

    後から人が入場してきました。すると、お決まりのようにこの後は、縁側の縁に座って庭園の景色を眺め始めますよ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • そうすると、こんなに綺麗なモミジが先ほどの場所からはほとんど見えなくなるんです。人が入らないように撮ろうとすると、どんどん前に行かなければなりません。そうすると、畳と欄間との上下が写真に入らなくなるんです。そうすると、ただの庭園写真で終わるんです。

    そうすると、こんなに綺麗なモミジが先ほどの場所からはほとんど見えなくなるんです。人が入らないように撮ろうとすると、どんどん前に行かなければなりません。そうすると、畳と欄間との上下が写真に入らなくなるんです。そうすると、ただの庭園写真で終わるんです。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • でも、ここで撮りたいのはこのような所謂、額縁写真です。額縁写真を撮るためには開門と同時入場が必要なのです。この辺りで、もう最前列に座って眺める方が出てきました。それと同時に私や他の方も外へ移動します。

    でも、ここで撮りたいのはこのような所謂、額縁写真です。額縁写真を撮るためには開門と同時入場が必要なのです。この辺りで、もう最前列に座って眺める方が出てきました。それと同時に私や他の方も外へ移動します。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここは元は徳川将軍家の家臣であった石川丈山が隠居のため、59歳の時に造営した山荘です。丈山は亡くなるまで詩歌三昧の生活を送りました。そのため、このように、ここに狩野探幽筆の三十六歌仙の歌が掲示されていて、丈山が隷書体で書いた漢詩も書かれています。そして、ここは後に寺院化され、丈山にちなんで丈山寺と名付けられました。また、凸凹の土地に建てられた「凹凸窠」は詩仙堂と呼ばれるようになりました。

    ここは元は徳川将軍家の家臣であった石川丈山が隠居のため、59歳の時に造営した山荘です。丈山は亡くなるまで詩歌三昧の生活を送りました。そのため、このように、ここに狩野探幽筆の三十六歌仙の歌が掲示されていて、丈山が隷書体で書いた漢詩も書かれています。そして、ここは後に寺院化され、丈山にちなんで丈山寺と名付けられました。また、凸凹の土地に建てられた「凹凸窠」は詩仙堂と呼ばれるようになりました。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここは曹洞宗の寺院で本尊は馬郎婦観音です。

    ここは曹洞宗の寺院で本尊は馬郎婦観音です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここから見てもとても綺麗に染まっていますよ。

    ここから見てもとても綺麗に染まっていますよ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 一部見頃と言うより、ほぼ見頃じゃないですか。

    一部見頃と言うより、ほぼ見頃じゃないですか。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 丈山の設計とされた庭園「百花塢」では、春のサツキと秋の紅葉を楽しむことができます。

    丈山の設計とされた庭園「百花塢」では、春のサツキと秋の紅葉を楽しむことができます。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • では、靴に履き替えて庭園に出ます。

    では、靴に履き替えて庭園に出ます。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 途中にあるのが、これ。丈山が考案した日本で初めて作った鹿威し(ししおどし)「添水」です。静寂な中にアクセントになっていますが、元々は鳥獣を追い払うために使われたのが始まりだそうです。<br /><br /><br />

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    途中にあるのが、これ。丈山が考案した日本で初めて作った鹿威し(ししおどし)「添水」です。静寂な中にアクセントになっていますが、元々は鳥獣を追い払うために使われたのが始まりだそうです。


    詩仙堂 寺・神社・教会

  • いい色に染まってきています。

    いい色に染まってきています。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 全部赤くなるにはもう数日かな。

    全部赤くなるにはもう数日かな。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • このらの庭園は、モミジも多いのですが、サツキ以外の緑の木々が多いのも大きな特徴です。よりモミジの真っ赤な色が引き立つのが分かりますね。

    このらの庭園は、モミジも多いのですが、サツキ以外の緑の木々が多いのも大きな特徴です。よりモミジの真っ赤な色が引き立つのが分かりますね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • サツキの緑とモミジの赤の対比。ここはやや早かったですね。今、建物を出て階段を下りて出てきました。向こうにちょっとだけ見えるのは詩仙堂の建物、凹凸窠の一部です。先ほど見えた枯山水庭園の下に更に広い外庭があります。

    サツキの緑とモミジの赤の対比。ここはやや早かったですね。今、建物を出て階段を下りて出てきました。向こうにちょっとだけ見えるのは詩仙堂の建物、凹凸窠の一部です。先ほど見えた枯山水庭園の下に更に広い外庭があります。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • サツキの上に早く色づいたモミジが散りモミジになって重なっています。情緒がありますね。ここをもっとアップで撮っておけば良かった。今になって後悔です。

    サツキの上に早く色づいたモミジが散りモミジになって重なっています。情緒がありますね。ここをもっとアップで撮っておけば良かった。今になって後悔です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • この周辺は回遊式池泉庭園になっています。鯉も泳いでいました。

    この周辺は回遊式池泉庭園になっています。鯉も泳いでいました。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 微妙なグラデ―ション、風情があります。

    微妙なグラデ―ション、風情があります。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • それにしても庭園内はとても手入れが行き届いていますね。

    それにしても庭園内はとても手入れが行き届いていますね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 七色に彩られたモミジが見事です。

    七色に彩られたモミジが見事です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 黄色のモミジと緑のサツキが互いに引き立て合っていますね。

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    黄色のモミジと緑のサツキが互いに引き立て合っていますね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 寄って撮影すると葉っぱの姿形の美しさがよくわかります。

    寄って撮影すると葉っぱの姿形の美しさがよくわかります。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 流れる川のような、或いは緩やかな滝の水しぶきのようなモミジ。

    流れる川のような、或いは緩やかな滝の水しぶきのようなモミジ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 山吹色なんですが、微妙に赤く薄緑色が残っているのも綺麗。

    山吹色なんですが、微妙に赤く薄緑色が残っているのも綺麗。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここは中心部から離れていますが、人もそれほど多くなく穴場だと思いました。近郊に有名な圓光寺もあるのですが、そちらも額縁モミジの雰囲気がいいのですが、こしらの訪問と時間的に被るのでいい条件では撮影できません。そちらはまた別の機会に。

    ここは中心部から離れていますが、人もそれほど多くなく穴場だと思いました。近郊に有名な圓光寺もあるのですが、そちらも額縁モミジの雰囲気がいいのですが、こしらの訪問と時間的に被るのでいい条件では撮影できません。そちらはまた別の機会に。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 静かです。ここへ来て1時間近く経ちましたが、こんなに人が写らない写真を撮れるのは今回の旅で初めてです。清水寺や嵐山と大違いですね。「静」を求める方は是非、こちらへ。

    静かです。ここへ来て1時間近く経ちましたが、こんなに人が写らない写真を撮れるのは今回の旅で初めてです。清水寺や嵐山と大違いですね。「静」を求める方は是非、こちらへ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここは木々が程よい距離で植えてあるので遠近も感じられ、立体感を感じますね。

    ここは木々が程よい距離で植えてあるので遠近も感じられ、立体感を感じますね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • そんなに広い場所ではないのですが、木々の姿形、葉の形、色に変化があって短い時間でも大いに楽しめる場所です。

    そんなに広い場所ではないのですが、木々の姿形、葉の形、色に変化があって短い時間でも大いに楽しめる場所です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • うわあ~、なんて綺麗!1枚1枚のモミジがくっきり。

    うわあ~、なんて綺麗!1枚1枚のモミジがくっきり。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 背景が濃い緑なので山吹色のモミジの色が引き立ちます。

    背景が濃い緑なので山吹色のモミジの色が引き立ちます。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • わりと狭い庭園なのでほぼ全体を見たような気がします。

    わりと狭い庭園なのでほぼ全体を見たような気がします。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 木々の隙間から見える僅かな薄明るい陽が射すと、また違った雰囲気に。あ~、癒される、日本の晩秋・・・。本当に癒される空間。そして、さらに癒されるのが、

    木々の隙間から見える僅かな薄明るい陽が射すと、また違った雰囲気に。あ~、癒される、日本の晩秋・・・。本当に癒される空間。そして、さらに癒されるのが、

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • こちらです。どうですか?可愛いでしょう。これ、庭園の一番奥なので下調べしてない方は知らない方がいて、見過ごして戻る方もいます。もったいないですね。

    こちらです。どうですか?可愛いでしょう。これ、庭園の一番奥なので下調べしてない方は知らない方がいて、見過ごして戻る方もいます。もったいないですね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 更に奥の苔には、先程とは似ているがちょっと違うお地蔵様の姿も。散りモミジが混じっているのも、また風情があるでしょう。ちょっと、散紅葉を頭に載せてあげたいなと思いましたが、演出はいけません。そして勝手に触れてはいけません。と言うよりも実際は、これ、手が届かないくらい遠い場所なので届かないんです。望遠で撮影しました。

    更に奥の苔には、先程とは似ているがちょっと違うお地蔵様の姿も。散りモミジが混じっているのも、また風情があるでしょう。ちょっと、散紅葉を頭に載せてあげたいなと思いましたが、演出はいけません。そして勝手に触れてはいけません。と言うよりも実際は、これ、手が届かないくらい遠い場所なので届かないんです。望遠で撮影しました。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 微笑みながら手を合わせ、空を仰ぐ姿が何とも愛らしい!見る人も撮影する人も自然と笑みがこぼれます。詩仙堂ではモミジと共に必見のお地蔵さんです。

    微笑みながら手を合わせ、空を仰ぐ姿が何とも愛らしい!見る人も撮影する人も自然と笑みがこぼれます。詩仙堂ではモミジと共に必見のお地蔵さんです。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 訪問した皆さん、にこやかな笑顔で満足気の様子です。

    訪問した皆さん、にこやかな笑顔で満足気の様子です。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 私がこの葉っぱを撮っていた時に、相方が「あれ、写したかい?」と言うのです。

    私がこの葉っぱを撮っていた時に、相方が「あれ、写したかい?」と言うのです。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 行って見るとこのお地蔵さんです。ここには全部で4体のお地蔵さんがあるんです。先ほどは3体のみ紹介しましたが、ここにもう1体あったんです。忘れていました。丁度良い場所にあるので、そこにお賽銭を供えている方もいるようでした。

    行って見るとこのお地蔵さんです。ここには全部で4体のお地蔵さんがあるんです。先ほどは3体のみ紹介しましたが、ここにもう1体あったんです。忘れていました。丁度良い場所にあるので、そこにお賽銭を供えている方もいるようでした。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • アップにしたお地蔵様です。優しいお顔をじっくり見ていると自分の心も何だか優しくなりそうな気がします。

    アップにしたお地蔵様です。優しいお顔をじっくり見ていると自分の心も何だか優しくなりそうな気がします。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 幸せのお地蔵さまも拝見することができたし、来た道を戻ることにします。それにしても何てカラフルで優雅なモミジでしょう。

    イチオシ

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    幸せのお地蔵さまも拝見することができたし、来た道を戻ることにします。それにしても何てカラフルで優雅なモミジでしょう。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 名残惜しいのですが、そろそろ、ここを去ることにします。

    名残惜しいのですが、そろそろ、ここを去ることにします。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 苔の上には散りモミジがいっぱいです。

    苔の上には散りモミジがいっぱいです。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 戻る途中で見つけたのは真っ赤なセンリョウの実。小さくて可憐で上品な美しさですね。

    戻る途中で見つけたのは真っ赤なセンリョウの実。小さくて可憐で上品な美しさですね。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 凹凸窠の建物に別れを告げます。

    凹凸窠の建物に別れを告げます。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 先ほど一番最初に写真を撮ったのがここ詩仙の間の斜め奥です。こうやって人が前に座るので、朝一番じゃないと半額縁モミジの前庭の写真が撮れないのが分かるでしょう。

    先ほど一番最初に写真を撮ったのがここ詩仙の間の斜め奥です。こうやって人が前に座るので、朝一番じゃないと半額縁モミジの前庭の写真が撮れないのが分かるでしょう。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 帰り道も皆さん、鮮やかなモミジに見惚れながら名残惜しそうに戻ります。

    帰り道も皆さん、鮮やかなモミジに見惚れながら名残惜しそうに戻ります。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 早めのモミジではあったけれど、十分に楽しませていただきました。

    早めのモミジではあったけれど、十分に楽しませていただきました。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここには私がいた間、外国の方はいませんでした。朝早いのはありますが、今回の旅で外国の方に会わなかったのは初めてです。お庭も小さいのであまり知れ渡っていないのですね。ここは穴場かも知れませんよ。

    ここには私がいた間、外国の方はいませんでした。朝早いのはありますが、今回の旅で外国の方に会わなかったのは初めてです。お庭も小さいのであまり知れ渡っていないのですね。ここは穴場かも知れませんよ。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • ここ詩仙堂で静かでゆったりと、そして思う存分、京都の晩秋を満喫しました。

    ここ詩仙堂で静かでゆったりと、そして思う存分、京都の晩秋を満喫しました。

    詩仙堂 寺・神社・教会

  • 感動冷めやらぬまま、詩仙堂を後にして、今度は永観堂へ向かいます。場所は分からないまま小路を歩きながら大きな道路方面を目指して歩いて行き、現地の方に聞くと近くに市街地へ向かうバス亭があるとのこと。調べてみると丁度永観堂のすぐそばで停車するようです。ラッキーでした。この後はこのバスで永観堂へ向かいます。今回はここで終了。「錦秋の京都 紅葉巡り⑤詩仙堂」を終わります。最後までお付き合いいただいた方ありがとうございました。<br /><br />次は「錦秋の京都 紅葉巡り⑥永観堂」へ続きます。

    感動冷めやらぬまま、詩仙堂を後にして、今度は永観堂へ向かいます。場所は分からないまま小路を歩きながら大きな道路方面を目指して歩いて行き、現地の方に聞くと近くに市街地へ向かうバス亭があるとのこと。調べてみると丁度永観堂のすぐそばで停車するようです。ラッキーでした。この後はこのバスで永観堂へ向かいます。今回はここで終了。「錦秋の京都 紅葉巡り⑤詩仙堂」を終わります。最後までお付き合いいただいた方ありがとうございました。

    次は「錦秋の京都 紅葉巡り⑥永観堂」へ続きます。

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この旅行記へのコメント (20)

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  • sanaboさん 2025/02/07 17:54:50
    錦秋の詩仙堂
    takaさん、こんにちは

    掲示板でご挨拶させていただくのは初めてですね。
    ご訪問、ご投票をいただきましてありがとうございました。
    京都へは随分とご無沙汰していますが、詩仙堂は大好きな
    スポットですので、懐かしく拝見させていただきました。
    見事、額縁写真の撮影に成功されおめでとうございます!
    本当に素晴らしい光景ですね~☆彡
    早朝にお出かけになり、走られた甲斐がありましたね^^
    takaさんも仰ってましたけど、桜や紅葉の時期を見越して
    旅行の計画や予約をするのは本当に難しいですけれど
    十二分に美しい紅葉と黄葉を堪能させていただくことができ
    感謝です(^^♪
    またお伺いさせていただきますね。
    これからもよろしくお願いいたします。

    sanabo

    taka

    takaさん からの返信 2025/02/07 20:31:41
    RE: 錦秋の詩仙堂
    sanaboさん、こんばんは。

    と言うかご挨拶は初めてなので、初めましてですね。今回はコメントありがとうございました。京都大好きで、今回出かけたものの、時季がやや早く不満が残るものの、詩仙堂のように何とかまあ見られるモミジもあり良かったかなと思っています。だらだらとほぼモミジばかりでご覧の通り内容はなく貧弱なものです。

    Sanaboさんの旅行記は、それに比べ完璧ですね。写真はもちろんお上手ですが、解説も詳しく丁寧でまるで百科事典のよう。否、自分で体験した内容を咀嚼した上に分かりやすくまとめられて加えているので、それ以上ですね。

    最新のシルクロードの旅行記も膨大な時間をかけてまとめられたんでしょうね、私は若い頃、NHKの特番「シルクロード」を見て育った世代です。平山郁夫の絵に描かれているような場面を思い出します。砂漠を歩くラクダに石坂浩二のナレーションと喜太郎のシンセサイザーの音色が被さって番組が始まるのを興奮しながら見ていました。

    sanaboさんが仰るまさに「悠久のロマン」の映像です。学生時代、歴史が好きでちょっと勉強したので特に、シルクロードについてはとても興味がありました。ここを通してギリシャ、イスラム、インド、中国の文化文明が日本に入ってきたことを考えると、興奮がとまりませんでした。

    それらを今回sanaboさんの旅行記で最新の違った画像と解説で味わうことができました。これは写真を順に並べ、加工していくと、1本、1時間の教養番組ができそうな内容だと思いました。

    あ、そうそう。可愛いもの探しの旅もよかったです。こういうテ―マに沿った旅行記も素敵です。またお邪魔させて下さい。私こそ、これからもよろしくお願いします。

                                    taka
  • 川岸 町子さん 2025/01/13 15:40:54
    朝一番の時間帯
    takaさん、こんにちは。

    頻繁に放送される北海道のドカ雪のニュースを見て、いつも心配しています。
    今年の雪は、なまらゆるくないですね…。

    詩仙堂の美しさを見事に表現なさり、私も楽しませて頂きました。
    そうなのですね!電車で出町柳まで行けば詩仙堂は近くて、時間を気にしなくても大丈夫と知りました。
    私はバスで行きましたが、渋滞が怖いですものね。
    朝一番の時間帯を計画なさって、スムーズに移動なさり、目的の状況に出会われて、私までホッとしました。

    なんて美しい空間なんでしょう!と改めて気づかされます。
    紅葉のグラデーションのお写真、どれも見惚れます(*^^)v

    1時間ほど撮影を楽しまれたのですね。
    takaさんの嬉しそうなご様子が伝わります(*^▽^*)
    詩仙堂の愛らしいお地蔵さまたち、私も印象深いです。
    お書きのように、心から癒されますよね(#^^#)


    話は変わりまして、厚かましながら、私が京都で一番好きな場所をおすすめさせて頂きます。
    こちらです⇒http://www.kyoto-shimizu.net/jp/
    「京の宿 しみず」さんです。
    様々なホテルの検索サイトの口コミも、素晴らしい評価ばかりです。
    数泊していますが、ここへ一度泊ったら、京都では他へ泊る気になりません(笑)

    雪の毎日、くれぐれもご自愛くださいませ(*^-^*)
               町子

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/13 17:56:26
    RE: 朝一番の時間帯
    町子さん、こんばんは。

    ご丁寧なコメントありがとうございます。確かに今年は道内はもとより、全国的にも大雪のニュースが多いですね。でも、道内は広いので、毎年ですが、地域ごとに違うんですね。

    私の地元は元々豪雪とは言いませんが雪が多い所です。雪の降り方は偏りがあるんですね。今のところ、積雪量は昨年の今頃は70~80cmあったのですが、今年は50~60cmと昨年よりはやや少ないです。

    でも、札幌は異常に少なくて、札幌と旭川の間の空知はかなりの豪雪のようです。地元は気温も低く、雪も多く、冬はいい所がないんですが、なんとかやっています。

    初めて開門前に並んだ詩仙堂でしたが、やはり自分でもいい写真が撮れたかなと納得しています。他はどこも紅葉には早めで、今一、物足りなかったのですが、ここはモミジの色的にはグラデーションも綺麗で、お地蔵様も可愛かったし、天候的にも薄曇りだったので良かったかな。今回の旅、初めての納得のスポットとなりました。

    バスは渋滞もそうですが、何せ、簡単に移動できるのはバスなので多くの方が利用するから混雑を予想し、できるだけバスは最終手段として考えていました。JRや私鉄の電車だけでも結構、出かけられました。

    でも、結果的には、バスもそんなに混んでいませんでした。タクシーも拾えないかと思ったのですが、どこでもほとんど待たずに利用できました。

    お勧めの「京の宿 しみず」さん、見ました。町子さんのお勧めだから、さぞ、お値段も凄い所かなと思ったのですが、見てビックリ。こんなにお安くて、中も綺麗そうだし、部屋にもバストイレがあるし、貸切風呂もあるし、手作り朝食が凄く美味しそう。ウソみたいないいお宿ですね。次行く機会があれば是非考えてみます。貴重な情報まで教えていただき、ありがとうとうございました。

                          taka
    >
    >

    akiko

    akikoさん からの返信 2025/01/27 10:15:12
    Re: 朝一番の時間帯
    takaさん、町子さん、こんにちは~

    横からお邪魔させていただきます。takaさんの撮られる秋の詩仙堂、早朝を狙って行かれたのが大正解!詩仙の間の座敷から撮影された写真はガイドブックか公式サイトに載っているものかと思うほどです。私は何度か秋に詩仙堂を訪問しましたが、誰も映らない静寂な詩仙の間を撮影したことがありません。本当にバッチリで、見入ってしまいました。お庭のこともとても詳しく素敵な写真とともに紹介してくれていて、改めて詩仙堂の魅力を知った気がします。

    それから庭園の奥にあったわらべ地蔵さまの可愛いこと!町子さんも書かれていますが、見てるだけで心から癒されます(((o(*゚▽゚*)o))) このようなお地蔵様に注目され、その可愛らしさを写真で伝えてくれるtakaさんの優しいお人柄に触れ、思わず感謝したくなりました。

    あと、町子さんがおすすめされた「京の宿 しみず」さん、takaさんもお返事されていましたが、京都駅から徒歩で行けるところに、こんなにお安く、しかも温かみが感じられるお宿があったんですね!!!京都はよく行きますが、泊まりがけで行くことは少なく、こんなお宿があるなんて初めて知りました。今度泊まりがけで行きたくなりました(^^)♪ ご紹介ありがとうございました。

    akiko

    川岸 町子

    川岸 町子さん からの返信 2025/01/27 14:14:35
    Re: 朝一番の時間帯
    akikoさん、こんにちは(*^^*)

    いつも温かいメッセージをありがとうございます♪
    しみずさんへお邪魔すると、京都へ来たなと嬉しくなるのです。

    これほど清潔なお宿は、ないと思うほどきれいです。
    お布団はふかふか。
    朝食は毎回美味しく種類も多くて、五穀米と普通のご飯を個々におひつで出して下さいます。
    大きなレモンがぷかぷか浮いているお風呂。
    京都駅から徒歩約10分。
    すぐ近くに人気ベーカリーがあります。

    私が何より大好きなのは、ご主人と奥さまの柔らかいお人柄です(*^^*)
    寒い日に帰ると、熱い柚子茶で「おかえりなさい~」
    私が寒い夜に出かける時は、「これを持って行って下さいね」とカイロを(涙)
    さりげない優しさに、ノックアウトしちゃいますね!

    東寺まで送って頂いたことも(たまたまご用事がその方向にあった?)
    途中、私が知らない素敵ポイントで車を止めて、ご案内下さったり。

    ご家族で経営なさる2階建ての小さな旅館です。
    外国人向けのガイドブックに掲載されているので、外国人にも大人気!
    私が初めてお邪魔した時は、入国が難しい時期のため、一組だけでした。
    外国人向けの書道体験があり、私も誘われてお手伝いし、楽しかったな。
    三沢在住のアメリカ人は、初めての書道に大満足でした\(^o^)/

    ご主人のFBを拝見すると、近年はとても混んでいるようですね。
    満室が多いらしく、良かった良かった!と私までとても嬉しい~
    日程決まり次第、早めの予約がマストだと思います。

    ほんわか優しさ溢れるしみずさんで、是非癒されて下さいね☆彡
    町子
  • naniwa ladyさん 2025/01/10 11:45:32
    本年もよろしくお願いいたします😍
    詩仙堂、見せて頂きました。紅葉、とっても綺麗です。私も同じ景色を撮っていますが、時期が違うのか、、そんなことはないですよね。腕の違いを見せつけられました。素晴らしい‼️

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/10 17:20:17
    RE: 本年もよろしくお願いいたします😍
    naniwa ladyさん、こんばんは。

    明けましておめでとうございます。こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。わざわざ、コメントまでいただきとても嬉しいのですが、ただのモミジしかない旅行記なのに、とても恐縮しています。

    詩仙堂は小さなお寺、お庭なので早くさえ出かければ、人の写らない写真が撮れるなというのは信じていました(過去にもツアーで訪問したことがあるので)。

    結果は自分としては◎。自分の狙い通りに事が運びました。そして、何より、モミジが「一部見頃」とあったのですが、実際はこの通りで、ほぼ見頃と言ってもいいような景観です。今回の旅では一番良く撮れたスポットだと思います。

    naniwa ladyさんも訪問されましたよね。あれは18日でしたね。私は27日だから9日違いますね。この時季の9日は、やはりかなりの違いですね。なので、腕は全くありません。カメラ任せですから。

    本当はnaniwa ladyさんのように圓光寺も行きたかったんですよ。あちらも額縁モミジが綺麗でしょう。でも、やはり前に座られると後ろからではいい写真が撮れませんね。ここもやはり朝一じゃないと無理だと思い、寄って見たい思いも一杯だったのですが、諦めました。

    でも、モミジだけでなく、お堂の中にもきれいな襖絵があるんですね。私は知りませんでした。あれ、撮影もできるんですよね。私の次回の宿題ですね。いつになるかわかりませんが。

    今回は、わざわざ、お便りいただき本当にありがとうとうございました。

                          taka
  • pacorinさん 2025/01/09 23:55:59
    やっぱり素敵な詩仙堂☆
    takaさん、こんばんは
    遅ればせながら今年もよろしくお願いいたします。

    若い頃は地元の京都が好きではなかったのですが、「京都っていいかも」と初めて思ったのが詩仙堂を訪れた時でした。その一度しか行ったことがないのですが、takaさんの旅行記で紅葉の素晴らしい詩仙堂を見せていただき、やっぱり良い!と思った次第です。早朝から行かれた甲斐あって、最高のお写真が撮れましたね♪座ってお庭を眺めること自体は悪いことではないので、無人の額縁写真は努力の賜ということで(^_-) 葉っぱがカラフルなのも、趣があってとても良いです。

    永観堂も随分前に紅葉の夜間拝観に行ったことがあるだけですが、takaさん目線でどう映ったのか、続きも楽しみにしています。

    pacorin

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/10 16:58:09
    RE: やっぱり素敵な詩仙堂☆
    pacorinさん、こんばんは。

    明けましておめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願いします。今回はありがとうございました。そして、申し訳ありません。こんな中身がモミジだけしかない旅行記にコメントまでいただきまして。

    灯台下暗しで、自分の故郷、地元って案外良さがわからないことが多いですよね。でも、京都は他とはちょっとと言うより、かなり違う気もするのですが。私がもし京都存住だったら、泣いて喜び、1年じゅう朝から晩まであちこちを廻って歩きますね。

    そうですか、pacorinさんは、詩仙堂を訪問されて京都の良さを発見ですか。何となくわかるような気もしますよ。清水寺や嵐山は人の波で時季によっては人とぶつかりながら歩かねばならない。道路は混んで、バスにも乗れない。分かります。私も以前、ツアーのときにバス停を見ると乗り切れないくらいの凄い多くの方が待っている光景。あれを見たら、地元の方はイライラするかもなと思いました。

    それに比べ、詩仙堂ってちょっと郊外にあるので、道中の道も狭く、観光バスも停まれない。当然、お客さんも少な目なので、ゆったりと景色を眺められる。そんな雰囲気があるのでpacorinさんの気持ちもわかるような。

    pacorinさんが昔、京都が好きにならなかったのはやはりこんな観光公害なのかなとも思います。

    詩仙堂は良かったです。私が人の写らないこんな写真を撮れたのは初めてかな?おまけにここは「一部見頃」と言ってもそんなに早くはなく、結構色づいていたように思いました。

    永観堂は残念ながら結構早かったです。でも、早いなりに趣があって綺麗でした。「モミジの永観堂」やはりここは別格だなと感じました。

    私は今、誰が何と言おうと京都大好き。旅と言えば京都で、相方に呆れかけられているので、今後がとても不安です(笑)。今回は本当に、ありがとうございました。

                           taka
  • mignonさん 2025/01/07 22:17:39
    素敵な詩仙堂
    あけましておめでとうございます
    今年もよろしくお願いいたします
    年末に流行の感染症にかかり、散々な年末年始でした

    詩仙堂、好きなお寺です
    一条のこの辺りは小さくて魅力的なお寺が点在してますね
    紅葉の頃に行ったことがないので、takaさんの旅行記で拝見できて感謝です

    詩仙堂と曼殊院が好きです
    詩仙堂でtakaさんが写した半額縁写真で見えるフォーカルポイントの角に私が座り、結婚前の夫が撮ってくれた写真が、思い出のアルバムに入っています
    ほとんど観光客もいなかったはるかはるか昔の思い出です
    京都のお寺は何十年経ってもそのままの姿でいてくれますね

    次は、永観堂ですか。。
    拝見するのが楽しみです


    taka

    takaさん からの返信 2025/01/08 09:51:51
    RE: 素敵な詩仙堂
    mignonさん、こんにちは。

    明けましておめでとうございます。こちらこそ今年もよろしくお願いいたします。インフルエンザにかかったのですか?今年は流行しているそうですね。年末年始だといろいろ人の出入りがあるので大変でしたね。体調は良くなりましたか。お体大切にしてくださいね。私は11月に一応、予防接種はしたのですがどうなるやら。
    >
    今回は詩仙堂だけなので、モミジだけの他には何もない恥ずかしい旅行記なのですが、ご訪問、コメントまでいただきありがとうございます。

    mignonさんも詩仙堂行かれたのですね。懐かしの現夫様とのデートのときの写真ですね。羨ましい。今でも、詩仙堂はメジャーではないせいか、お寺やお庭もそんなに広くはない、そして、決定的なのはあの場所は狭い路地の奥なので観光バスが停まる場所がないんですよ。
    だから、団体客が少ないというのが決定的にいいところ?と言っていいのかな。混雑しないという利点ですね。

    そういう私は前回は観光業者も考えるもので、ツアーだったのですが、前訪問地まではバスなのですが、そこからここまでタクシーを借り上げて向かうという方法で来ました。だから、この辺りもだんだん観光化されてインバウンドも増えて来るかも知れませんね。

    曼殊院もそばですね。あの枯山水の庭のあるところでしたか?私もツアーのときは続けてそちらも行きました。お庭もいいのですが、参道(道路)の塀に沿ってずーっとモミジが続いていて、敷紅葉になってきれいだった光景が思い浮かびます。

    次は永観堂なのですが、また全てモミジだらけで他はありません。もし、そんなものでも良ければ覗いていただくとうれしいのですが。今回はどうもありがとうございました。

                           taka
    >
  • yumikenさん 2025/01/06 12:54:58
    詩仙堂☆.・。+*
    明けましておめでとう~takaさん♪
    今年も宜しくお願い致します(*^^*)

    詩仙堂。。
    以前その少し奥にある圓光寺へ行った時に、詩仙堂にもと思っていたのだけれど・・
    圓光寺でゆっくりし過ぎてしまって時間が無くて、次回の課題にしていました(;^ω^)
    takaさんの旅行記を拝見して、あっ!そうだったって思い出しました(笑)フフ
    そうそう可愛いお地蔵さんは、ほっこりさせて頂けますよね~♪
    秋は真っ赤な紅葉に青々としたツツジ、春はピンクのツツジに新緑の青モミジで、
    季節で色合いが逆転するように作られているのですね(*^^*)
    どちらも見てみたいです♪
    額縁庭園。。大概座って動かないのはアジア圏海外からの方が多いですよね・・
    日本の方達は、何か察してすぐに移動してくれるのだけれど(;^ω^)
    あっ!そうそう。。
    最近発見した京都駅から京阪線までのルートですが、京都駅烏丸口の東側にあるTHE THOUSAND KYOTOの車寄せに京阪電鉄が運行しているステーションループバス(タウンバス?)の乗り場があって、サウザンド 京都の次が京阪七条駅に停まります。。
    もし、次回京都へ行かれた際に京阪線へ向かわれる時のご参考にして頂けると(;^ω^)
    20分間隔で運行されていたと思います。。

    yumiken

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/06 21:39:10
    RE: 詩仙堂☆.・。+*
    yumikenさん、こんばんは。

    明けましておめでとうございます。新年早々yumikenさんからお便りをいただくと、yumikenさんの明るい笑顔が思い浮かんで、とても元気をもらえそうです。こちらこそ今年もよろしくお願いします。

    内容がない、ただのモミジだけの旅行記にわざわざコメントをいただきありがとうございます。詩仙堂は庭園がきれいで、以前に行ったときも良かったのですが、額縁モミジを撮りたかったのですが、通常の時間では、前に座ってしまう人の多さで狙った写真が撮れないことが分かっていたので早く行ったことが正解でした。

    詩仙堂は春のサツキ(ツツジ)、秋のモミジと人工的な美しさがメインで、圓光寺は人口ではない自然の庭のモミジがきれいで、ここも行って見たいと思っていました。でも、ここも額縁庭園で有名なスポットなので行きたかったのですが、詩仙堂と同じ状態のお客さんの様子が目に見えてますので、やめておきました。私はyumikenさんと逆で、圓光寺が次回の課題です。

    詩仙堂の庭園はあまり広くなく、モミジも綺麗だったのであまり時間のとれない方にはお勧めのスポットだと思います。

    ここはyumikenさんが仰るようにお地蔵さんが可愛いんですよ。4体(4種類)の似ているけれど違うお地蔵さんを見るためだけでも行く価値があると思います。

    ステーションループバスというのがあるんですね。そして、7条駅まで行くんですね。初めて知りました。もし、烏丸口のホテルだったら近くていいですね。でも、私の場合、いつもは八条口が多いので、歩いたらJRの方が近いんですよ。東福寺駅もJRを降りたらすぐの場所が京阪の場所なので便利でした。JR奈良線(東福寺まで)は7~8時台は10分おきにあるので楽です。

    もし、烏丸口のホテルだったら絶対、yumikenさんのお勧めを利用しますね。情報ありがとうとうございました。私も何回か出かけて、yumikenさんと京都のことをいろいろお話できるようになったことがとても嬉しいです。また、いろいろ教えて下さい。これからは回数が減ると思いますが・・・・。

    私が好きな京都ばかり出かけているので、最近、相方に飽きられてきています。暫くは京都からは離れなければならないかなと思っています。

    yumikenさんの新しい旅行記も楽しみにしています。ありがとうとうございました。

                          taka
  • 3104ねえねえさん 2025/01/05 20:43:48
    詩仙堂の素敵な写真に感動です!
    takaさん
     明けましておめでとうございます!今年も素敵な写真と旅行記を楽しみにしているので宜しくお願い致します。
     詩仙堂、頑張って早朝に行っただけの甲斐がありましたね!本当にポスターのような素敵な写真ばかりで感動しました。人のいない空間は朝一に限りますよね。私もパリのヴェルサイユ宮殿やオランジュリー美術館で独占した空間をたくさん味わい、あの撮影する瞬間の嬉しさには勝手に共感出来る気がしています!(笑)
     私が詩仙堂を訪れた時は紅葉はホンの少ししか見られませんでしたが苔むされた屋根の「小有洞」・「唐様庭園」・日本初の「鹿威し」が印象に残っています。その後、曼殊院にも足を伸ばしました。
     京都は何度訪れても奥が深く新しい魅力を発見させてくれますよね!
     続きを楽しみにしています。

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/06 13:35:29
    RE: 詩仙堂の素敵な写真に感動です!
    3104ねえねえさん、こんにちは。

    明けましておめでとうございます。こちらこそよろしくお願いします。今回も内容のない、詩仙堂のモミジだけの旅行記でお恥ずかしいのですが、わざわざコメントいただきありがとうございます。

    詩仙堂ですが、早朝というほどではないのですが、開門9:00なので8:35くらいに着きました。ホテルを出たのは7時過ぎなのでそれほど早いというほどではないのですが、ここはそんなに混まないと思っていたので、少しでも早く行けば何とかなるかなと考え、行きました。

    結果は私も初めて、誰もお客さんのいない一等席のポイントで撮れたので、フレーミング等は下手くそなのですが、まあ目的は達成したので良かったなと思っています。本当に朝一は大変だけれどいい写真が撮れますね。

    ねえねえさんは凄い。格が違いますね。ヴェルサイユ宮殿やオランジュリー美術館ですか。あ~、何という経験!私も夢にまで見ている所ですが、そこまでは行けそうもありません。そんなところで空間を独占するなんて、世界中の観光客が羨みますね。

    曼殊院は近いからよくこの前後の経路で一緒にと言うのが多いですね。私は近くの圓光寺にも行きたかったんですけれど、額縁モミジを見たいので。でも、あそこも平常の時間帯は無理だろうなと思い、諦めました。

    京都は本当に大好きで、毎回遠出は最近、京都です。ちょっと相方に嫌われそうになっているので、そろそろ京都は遠慮せねばと思っています。

    こんな毎度同じ内容の旅行記におつきあいいただき、本当に恐縮しています。3104ねえねえさんの旅行記も楽しみにしています。ありがとうとうございました。

                           taka
  • 電動自転車さん 2025/01/04 12:38:17
    静かにコーフン
    ひょえっ!
    ポスターか?
    とツッコミたくなりました
    人のいない京都
    無理ムリ~

    美しい!
    一部じゃない見頃
    落ちた赤い葉っぱも緑のアクセントに
    京都の秋最高!

    同好の志とも袖擦り合う触れ合い
    アレ目的ですよね?
    あっあなたも?
    楽しいですね

    あー
    素敵!
    次回も楽しみにしております♪
    電動自転車

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/04 16:03:40
    RE: 静かにコーフン
    電動自転車さん、こんにちは。

    いつもありがとうございます。今回は、いつもの私の表紙の写真の雰囲気と違うでしょう。こんな、人の全く写っていないポスターのような表紙写真、撮ってみたかったんですよ。今回の旅行ではこれが唯一かも知れません。

    これだけ見ると結構見頃ですよね。でも、この日の「京都紅葉情報」では「一部見頃」なんですよ。じゃあ、見頃のときはどれだけ綺麗になるのかな、どれだけ赤くなるのかなと思いました。

    ここはサツキなど植えてあり、人口の部分が多い庭ですが、色合いが綺麗でちょっと私も興奮しました。

    同志はその通り、目的が一緒の仲間です。先頭にいるんだから走らなくても良さそうなのにと思ったのですが、入場と同時に目的の部屋に向かい走るんですよ、途中の部屋も一切見ないで。私もつられて追いかけました。約3~4分程度だったと思いますよ、一等席から庭へ向かって撮影した時間は。この数分のために入場時刻30分前に来るんですよ。

    その後は後から来た人がご覧のように縁側に座り込んで「いい眺め」なんて雰囲気で動かなくなるんですよ。動いても入れ替わり立ち替わり座るので、お目当ての写真が撮れないんですよ。早く出た甲斐がありました。

    でも、清水寺や嵐山と比べると人は少ないですよ。私がいる間はここで外国語は聞こえませんでした。穴場だと思いました。

    毎回、同じ景色ばかりの旅行記にコメントいただき、申し訳ありません。旅行記はあと2回くらいかなと思っています。次は永観堂ですが、今一歩。その後は、はっきり言ってどこも今一、否、今二歩、今三歩でした。だから、コメントは休憩して下さい。嬉しくて、ありがたくて、感謝しているのですが、恐縮で。

    今回も本当にありがとうございました。電動自転車さんの旅行記も楽しみにしています。

                            taka
  • よしめさん 2025/01/04 08:13:10
    お早うございます。よしめです。
    taka様
     あけましておめでとうございます。昨年も素敵な写真、温かいコメント、ありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。
     詩仙堂、行ったことがありません。写真を撮るために早起きして行くだけの甲斐はありましたね。赤もオレンジも、緑も、グラデーションもとっても美しいです。正月早々美しいものを見せていただき、ありがとうございました。
     続編も楽しみにしておりますので、ぼちぼち頑張ってください。
     寒さも厳しくなります。お体大切に。
     よしめ

    taka

    takaさん からの返信 2025/01/04 13:20:34
    RE: お早うございます。よしめです。
    よしめさん、こんにちは。

    今年もどうぞよろしくお願いします。こちらこそ、内容のない写真ばかりの旅行記に頻繁にご訪問、コメントまでいただきありがとうございました。私は行ったことのない、知らない場所の旅行記もたくさん拝見できて楽しかったです。

    詩仙堂は、2回目だったので、雰囲気は理解していました。激込みのスポットではないので、早めに行って場所さえ確保すれば宣材写真のような額縁写真が撮れると確信して出かけました。

    結果、私の旅行記では珍しく人の写らない写真が多く撮れました。人がいるのも賑わう様子が見られて悪くはないのですが。

    色づいているだろうかと、現地で見るまで不安でした。でも、やや早い時期だとは思いましたが、仰るように今回の訪問スポットの中では多くの色やグラデーションが綺麗なモミジを見ることができまて良かったと思いました。

    今回はどうもありがとうございました。

    ※これから宛名は「様」は仰々しいので、気軽に「さん」で結構ですので。


                          taka

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