2024/11/10 - 2024/11/11
4位(同エリア126件中)
トゥーバーズさん
- トゥーバーズさんTOP
- 旅行記140冊
- クチコミ365件
- Q&A回答18件
- 348,384アクセス
- フォロワー155人
この旅行記のスケジュール
2024/11/10
-
Moana Sands Beachfront Hotel
-
Moana Sands restaurant
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
楽園の島アイツタキから、クック諸島のメインアイランド「ラロトンガ」に移動します。
滞在初日はダイブデー。初めてカメさんにダイビングで会うことができました!
【旅程】
<0>2024/11/8 (FRI)
14:30NRT ----- 05:05AKL
----------------------------
<1>2024/11/9 (SAT)
08:50AKL ------ 13:40RAR
----------------------------
<0>2024/11/8 (FRI) 1st day
*CITC Supermarket ユニュウヒンバカリ
*Cook Islands Port カオハメタノシイ
18:00RAR ----- 18:50AIT
Tamanu Beach Casual Luxury
----------------------------
<1>2024/11/9 (SAT) 2nd day
*Teking Lagoon Tours メチャクチャキレイ!
*Takurua Island Feast show フリフリカクカク
----------------------------
<2>2024/11/10 (SUN) 3rd day
*Tamanu Beach snorkeling & Tanning ステキビーチ
*Arutanga CICC Church カワイイ!
*Arutanga Container port セカイイチウツクシイ
*Tavake Cafe アイテテヨカッタ
17:10AIT ------ 18:00RAR
Moana Sands Beachfront Hotel ←イマココ
----------------------------
<3>2024/11/11 (MON) 4th day
*Pacific Divers
*TAV LTD
----------------------------
<4>2024/11/12 (TUE) 5th day
14:20 RAR ------ 17:00 PPT
Manomano Lodge
----------------------------
<5>2024/11/13 (WEN) 6th day
----------------------------
<6>2024/11/14 (THU) 7th day
----------------------------
<7>2024/11/15 (FRI) 8th day
03:00 PPT ------ 07:40 AKL
----------------------------
<8>02024/11/16 (SAT) 9th day
10:05 AKL ------ 17:00 NRT
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ラグーンを越えて、飛行機はラロトンガ空港のドメスティックアライバルに到着します。
ラロトンガ国際空港 (RAR) 空港
-
アライバルから建物の外に出たところにバゲッジの受け取り場所があるので荷物が出てくるのを待ちます。
「お宿の送迎頼んでるから、来てると思うんだけど…」
「あの人じゃない?ボード持ってる」
「ホントだ!キラオラナ~」
「キラオラナ!」
今日は到着が19時頃になるので、お宿に入った後は外に出ないでいいように、お宿に送迎とレストランの予約をしてあります。 -
しばらく待っていると荷物が荷台に乗せられてやってきます。受け取って車に積み込みました。
-
今晩のお宿はモアナサンズビーチフロントホテル。空港からちょうど島の反対側。車で20分の移動です。
-
正直、ラロトンガのお宿は迷いに迷いました。
大きい島ではなく、車で一周するのに1時間かからないくらい。(バスでも1時間)人口が約20000人。街は北部のアヴァルアと、東部のムリビーチが大きく、主要交通路は島を回る周回路です。中央の山は標高もあり険しく、アヴァルアから島の中央に川に沿って走る道路はあるようですが大きい道路とは言えません。
ビーチと便利さではムリビーチがダントツで魅力的に思えました。ただスノーケリング向きとなると島南部のリーフでしたし、近くに固有種の鳥さんでラロトンガヒタキ(カケロリ)が生息しているというタキチューム保護区域への入り口があったこともあり、もしかして幸運があるかもと思って南部エリアで選んだホテルです。 -
ドライバーさんが途中で車を停めたのは、水色のロードサイドの建物でした。
「スーパーなんだけど、どうする?寄っていく?」
「え?!いいの?」
「いいわよ?」
(自分からスーパー寄っていいっていうドライバーさんは珍しいよね)
(そうだね。いいひとなのかも?)
ヒソヒソ話しながら、スーパーに寄り道します。 -
部屋で食べるかも…と思って原色バキバキパッケージのフルーツ味ポップコーンを一袋購入します。バターやチーズはニュージーランド産で今買う必要はなさそうでパス。
飲み物はコカコーラやスプライトの缶ジュースが3NZDと結構なお値段な一方、VAIORAのドリンクは大きなペットボトルに入って4.2NZDでお買い得です。このメーカー「パシフィックスプリング」は、クック諸島のローカルベバレッジ!クック諸島メイドです。
ジュース以外にもVAIMAというボトルウォーターもクック諸島の水だったので両方購入しました。特にペットボトルの水は飲み口がやわらかく口に合う水でした。 -
程なく車はモアナサンズビーチフロントホテルに到着しました。フロントでドライバーさんがチェックインについて教えてくれます。
「はい、これが鍵。あとでお部屋を案内するね。チェックインは明日の朝にこの書類をカウンターに持ってきて。8時にはホテルのスタッフがいるから」
「明日、朝8時にムリビーチのダイブショップに行きたくて…その相談もしたいんだけど、ホテルの人いないんですか?」
「あら、そうなの?チェックインは書類は戻って来た後でもいいけど…朝の移動ね」
「バスの逆回りだと時間に間に合わなくて、送迎ができるか、自転車とか貸してもらえるか、何か移動手段を頼みたいんだよ」
「ちょっと待ってて。そういうことなら私のボスに相談してみるよ」
しばらくドライバーさんにお電話でボスと相談していただいて、7時00分に空港に向かうお客さんを迎えにくるついでに、私たちを拾ってムリビーチまで連れて行ってくれることになりました。予感はありましたが、やっぱり親切なドライバーさんでした。 -
ホテルはビーチサイドに建つエレベーターのない建物で、階段で4階まであがった先のお部屋に向かいます。
-
お部屋はシンプルで清潔感のある作り。窓からの眺めは流石ビーチサイドだけに抜群です。キッチンや洗面の水回りも使いやすくて良かったです。ちょっとタオルがゴワゴワしてましたが、カラフルーでポリネシアンなお部屋より落ち着けそうです。
-
金庫とかお金持ちガウンとかトースターとかポットとか、フォークやナイフのカトラリーも一通り。
「あ、水がないみたい」
「えー?これは?」
「牛乳じゃない?飲む?」
「誰が置いていったかわかんないパック牛乳飲む気しないなあ」
「幸いさっき水買ったから間に合うけど…」 -
イチオシ
ベランダに出てビーチを眺めてみました。ちょうどトワイライトタイムで幻想的なビーチの様子を見れました。
-
荷物を整理した後すぐに階段を降りて、ビーチサイドのレストランに向かいました。
モアナサンズ、ビーチ側からのほうが、ちょっと素敵に見えます。 -
レストランは先客も多く繁盛していました。外とは繋がっていて、ビーチも見渡せます。夕暮れのビーチはどんどん暗くなっていきます。
「相変わらず風が強いね」
「明日ダイビングの予定だけど、大丈夫かな?」
「風速9mだよ。10m超えるなかで船は嫌だな」
「また揺れるのは嫌よ」 -
最初にドリンクを注文。クランベリージュースとコカコーラで乾杯します。
食べきれないことを想定して、スターターの島の根菜フライ(11NZD)、スープのシーフードチャウダー(17NZD)とサラダのエビマグロサラダ(20NZD)をオーダーしました。
やってきたお料理を見てびっくり。スターターのフライは紫と黄色のタロイモが大皿にてんこ盛り!前菜の量じゃない!
クラムチャウダーはそれだけでお腹いっぱいの量!
エビマグロサラダはお皿からはみ出す勢い!これエビとマグロ多すぎだろ!
「失敗したね…」
「メイン頼まなくて正解だったと思おう。こんなに絶対食べれない」
「デザート頼もうと思ったけど、無理ね」
「タロイモいらなかったね…サクサクで美味しいけど…こんなにあるとは」
2人でシェアしてなんとか食べました。チャウダーの貝も大きいのが入っていて、ツナもフレッシュで、お味は美味しかったのが救いです。 -
モアナサンズレストランにはワンちゃんがいて、床で大人しくしています。
-
もう1匹。そんな目で見ないで~、ツナあげたくなるし。
レストランのお料理は、ただただ想像以上のポーションでした。量を半分にして値段を半分にしてくれればいいのにねえ…ごちそうさまでした。
おかげさまで来る途中に買ったポップコーンもお家に持って帰ってきて、今も棚に眠っています。 -
ゆっくり休んで翌朝がやってきました。天気は良好ですが、風は相変わらず強くヤシの木の葉っぱがブンブン揺れています。
-
「大丈夫かしら?」
「季節によって風向きが偏るだろうから、南側が横風が強いのかもしれないね」
「そうかしら」
「たぶん潜る場所を選んでくれると思うよ」
そうこうするうちに、昨日の親切なドライバーさんが迎えにきてくれました。朝ごはんは7時からなので諦めて出発します。今日はまずダイビングをして、それからTAVドレスを買いにアヴァルアの街に向かいます。 -
ムリビーチのダイブショップ「パシフィックダイバーズ」さんまでは車でなら5分程です。
【Pacific Divers】
https://www.pacificdivers.co.ck/
ホームページには最初に「ムリビーチにあって、島内どこでもお迎えにあがります!」と書いてありますが、お願いしたら「送迎は今はやってないの」と返ってきました。それで冒頭のドライバーさんとのやり取りになったわけです。
「さあ、着いたわ。それで一つ言っておくけど」
「なに?」
「この間もダイビングツアーは強風で中止になってるの。だから万が一中止ってなったらこの電話番号に電話してきて」
「え?そうなの??中止多いの?」
「時々ね。そうしたら来てあげるから」
「えええ?!どういうこと?無料でいいの?」
「いいわよ。無事にダイビングできるといいわね。それじゃ!万が一の時は電話ちょうだいね」
「はーい」
実際のところ、島の各所にダイブスポットはありますし、余程の嵐でなければ、どこかしら潜れるところはありそうなものです。
どこまで本当に中止が多いのかわかりません。ただ親切なドライバーさんのおかげで安心してダイビングに向かうことができました。 -
早めに出たので、約束の時間にはまだ時間があります。少し歩いたところにあった小さなパン屋さんで朝ごはんを食べることにしました。
-
PARADISE BAKESHOPというパン屋さんです。しっかりした肉厚のパンに目移りしますが、プレーンクロワッサン3NZDとピザブレッド4NZDをいただきます。
-
お店の前のベンチでいただきました。大きいのでピザパンのほうは半分残して持ち歩くことにしました。モッチリした甘い生地が素朴で美味しかったです。
-
朝ごはんを食べてからパシフィックダイバーズさんに再度伺ったところ、裏手で準備をされているサンディ先生と、今日一緒に潜るゲストお二人の姿がありました。
挨拶をして、ショップの裏のテーブルで器材合わせと申込書の記入を済ませた後、バンに乗りこんでアヴァルアのハーバーに向かいます。 -
ハーバーに到着したらボートに乗りこみます。
やっぱり風が強くて揺れはありましたが、ダイブポイントまでは、港からボートに乗ってすぐでしたので、大変な思いをすることなく到着しました。
「ここはMAITAIといって、難破船と大きな珊瑚の山があってキャニオンになっているのよ」
サンディ先生からポイントの簡単なレクチャーを貰って、一本めのエントリーです。 -
「イグジットの時は船長に合図して。後ろにラダーをかけてくれるから、そうしたらフィンを渡してから登ってね」
「オーケー!」
「潜航はロープでもいいし、フリーでもいいわ。降りたらアンカーで集合ね」
「じゃあフリーで」「じゃあロープで」
「「え?!」」
息が合ってるようで合っていないバディは、少しずつ降りてる嫁とサンディ先生にペースを合わせて潜航しつつ呑気に写真など撮っています。 -
辺りを見回すと、確かにハードコーラルが大きなストラクチャーになっています。遠目には青いのですが、近づくとこの珊瑚も白いんです。
-
海底はビーチと同じ白い砂地が続いています。
MAITAIというのは100年以上前に港の周りの珊瑚礁に座礁した船の名前で、一部はアルタンガの沖に見えています。この辺りには大きな珊瑚の暗礁があるのだそうです。 -
お魚がたくさんいるっていう感じではなく、サンディ先生の後をついて移動します。そんななかパンダ柄の子が近くに泳いでいるのを見つけました。
厳密には何種類かいるらしいのですが、総じてパンダ柄のスズメダイ好きなんです。 -
小さくて黄色い子もたくさんいるのですが、うまく撮れてたのはこれだけです。いつもいる黄色いスズメダイと形が違っていて胴体もグラデーションがかかったみたい。色もレモンイエローに近い子です。
-
イチオシ
透明度も高くて、透き通った海中にハードコーラルの立派な峡谷が海中に広がっています。
-
スノーケリングでも見たアオノメハタ(Peacock grouper)がいました。
-
珊瑚の上に浮いているのはホシゴンベ(Blackside hawkfish)。頭は赤いドットで身体の途中から塗り分けになる不思議な子です。
-
わーい!
ダイビングで初めてカメさん見たよ~!
珊瑚の峡谷を移動中に、サンディ先生がハンドサインでカメがいると教えてくれたのですが、指差す方を見てもどこにいるのかさっぱりわかりません。一緒に潜っているゲストのおじさんも見つけたみたいで教えてくれるのですが…それでもさっぱり?
結局、最初の子はわからなかったので、2匹目は近くまで寄って直ぐ側まで見に行ったところ、岩の隙間で休んでいるカメさんをようやく見つけました。 -
イチオシ
寝床のすぐ近くまで寄ったので怒ったみたい。睨まれました。ごめんなさい、カメさん。
-
枝珊瑚のあるところには沢山お魚がいます。
-
珊瑚礁を泳いでいったのはたぶん鯛です。
-
その後も珊瑚の峡谷を進んで、一本目イグジットしました。どこまでもどこまでも青い青い海です。
-
一本終わると一度港に戻って、しばらく休憩した後にまたハーバー近くの別のポイントに移動します。
「今度のポイントはSmurf City。ここも珊瑚の海嘯がすごいポイントよ。いろいろな魚も見られるわ」
「へえ~」 -
2本目も大きな珊瑚が山を作っているポイントとのことでしたが、開いた傘のようなイシサンゴが折り重なっています。
-
ドットアンドダッシュバタフライフィッシュ(Dot and Dash butterfilyfish)っていうレアな子です。斜めのしましまが途中から点々になります。
-
イシサンゴばかりだとお魚がたくさんいる感じでもないので、珊瑚にひっついてるイバラカンザシ(Christmas tree worm)を見つけて遊びました。黄色とか赤とか白とか色んな色の子がいます。
-
色とりどりのクリスマスツリーが海中に咲いていました。
-
サンディ先生が珊瑚の下の方を指して教えてくれたのですが、何がいたのかわからず適当にOK。ここだけの話、小さすぎると目があまり良くないので見えてなくてわかんないんですよね。
-
イチオシ
ハタタテハゼ(Fire Dartfish)のペアが並んで泳いでいました。この子も初見です。レアじゃないらしいですがかわいかったです。
-
スノーケリングで見たカレイもそうでしたが、ハゼも背びれをピンと立てて泳ぐのですね。
-
珊瑚のなかに顔がかわいい小さなメガネゴンベ(Ringeyed hawkfish)がいるのを見つけました。
-
珊瑚の影に泳いでいったのはノコギリダイ(Yellowspot emperor)です。
-
イチオシ
枝珊瑚にたくさん棲みついていたのが薄紫色のこの子たち。すっごく小さくて、ヒレの形や頭のほんのりとした黄色からコビトススメダイっていう子な気もします。けど、体色とか少し違うような?
-
海の底から見上げた時の海の色が綺麗で、ため息が出ます。
-
そろそろ時間です。さよなら~、ちっちゃい子たち。
-
ロープに捕まって安全停止をしてから浮上します。
-
2本はあっという間。ダイビングも終わる段になって、天気が回復して、青空の下、
ハーバーの駐車場でみんなで器材を片付けて、バンでパシフィックダイバーズさんに戻りました。 -
パシフィックダイバーズさんでログを記録して、着替えをすませたら、サンディ先生にお別れを言って、その脚でアヴァルアの街に繰り出します。
「いよいよ!TAVドレスにいかなくちゃ!」
「まだ13時30分だし、時間は十分あるよ」
「でもどうやって街まで行くの?」
「周回バスが走ってるから、それで行こう」
「ねえサンディ先生、近くのバス停どこ?」
「バス停は表の道を出て、少し歩いたところよ」
「ありがとう!楽しかったです!」 -
サンディ先生に別れをつげて、バス停でバスを待ちます。
「ところでバスって、いつ来るのかわかるの?」
「昨日ドライバーさんが、ホテルからの確認でアプリ使ってただろ?」
「そういえば見せてくれたわね」
「それで昨日のうちにダウンロードしておいた」
「えー?」 -
【Transportme】
https://transportme.com.au/
ラロトンガのバスのアプリ「トランスポートミー」。オーストラリアのアプリですが、最初にセットしたバス路線の運行状況がわかるアプリで、これがあるととても便利です。到着までの時間やアラーム機能もあり、今バスがどの辺を走っているかも一目でわかります。
ラトロンガの周回バスは、時計回り(クロックワイズ)と反時計周り(アンチクロックワイズ)の2コース走っています。画面ではA=時計周り、B=反時計回りのバス停になります。
時計回りは2便走っており、朝は7時から夜の11時まで走っています。反時計回りは1便のみで時間も朝8時30分から16時迄しか走っていません。だいたい島半周で30分。島1周で1時間かかる計算です。このアプリを入れて慣れてくると、バスの位置を確認するだけで、だいたい何分後にどちら行きのバスが来るかが感覚的に把握できます。
朝、私たちがホテルからムリビーチに行く時に苦労することになったのは反時計回りのBの方向のためでした。仮にムリビーチに向かって時計回りにアクセスできる位置にホテルがあったなら、移動は容易でした。
またバスの時刻表は以下サイトで確認できます。
【Cook islands Bus schedule】
https://www.cookislandsbus.com/schedule
アヴァルアの市街に向かっても反時計回りは少し時間がかかるようで、しばらく待つことになりました。アヴァルアでのショッピングはその6に続きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く
-
前の旅行記
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【4.サイクリングで島めぐり】
2024/11/10~
アイツタキ島
-
次の旅行記
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【6.ラロトンガでショッピング】
2024/11/11~
ラロトンガ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【1.到着編】
2024/11/08~
アイツタキ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【2.ラグーンへ】
2024/11/09~
アイツタキ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【3.アイランドナイト】
2024/11/09~
アイツタキ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【4.サイクリングで島めぐり】
2024/11/10~
アイツタキ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【5.ラロトンガでダイビング】
2024/11/10~
ラロトンガ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【6.ラロトンガでショッピング】
2024/11/11~
ラロトンガ島
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【7.パパラとパペーテ】
2024/11/12~
パペーテ
-
海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く【8.いろいろと驚きの最終日】
2024/11/13~
タヒチ島
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ラロトンガ島(クック諸島) の人気ホテル
クック諸島で使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
クック諸島最安
1,960円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 海の色がイリュージョン!クック諸島に憧れのワンピースを買いに行く
0
56