2024/11/23 - 2024/11/25
915位(同エリア1840件中)
うーたさん
2泊3日の台湾旅行。1日目は九份に宿泊して、帰りの時間を気にする事なく九份の街を堪能し、2日目3日目は台北市内に滞在して、夜はナイトマーケットを楽しむという計画です。
台湾旅行は、過去に天候不順で3回キャンセルになっていて、ご縁がないのかなーって半分諦めていたけれど、そういえば、キャンセルの理由はほぼ台風。
直前に欠航のお知らせを受けたり、何とか行けそうなものの、帰りは欠航の可能性大で泣く泣くキャンセル料を払うパターンだったり…
ということは、日程的に弾丸になってしまうけれど、台風の心配がない時期に行けばいいじゃん!!
ってことで、初めての上陸を目指し11月後半の連休を利用する2泊3日の旅行を計画。
今回の予定は
・広島に前泊して街飲み。
・翌朝新幹線で福岡空港に移動→台湾へ
・台北到着後は九份に直行、1泊目の宿泊は九份。
・2日目3日目で台北市内を観光&夜市へ。宿泊は台北市内。
あんまり熱心に調べて計画を立てて、楽しみにしていたら、また行けなくなりそうな気がしたから、計画はザックリ目に。だから、行き当たりばったりの部分も多かったけど、それはそれでいい経験!
ウキウキする気持ちも極力抑えて、着ていくお洋服も気合いを入れず、荷物も最小バックパックで。
極力、台湾旅行を気にしないふりをして当日を迎える作戦で(笑)
作戦成功、無事に行ってこれました☆
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今回の出発空港は福岡空港。
前日に広島駅周辺で遊んで、1ヶ月前にオープンしたばかりの「アパホテル広島駅前新幹線口」泊まろうという計画。ここなら翌朝すぐに新幹線に乗れるしね。
ところが‥到着したら予約がないとのこと。まちがえて違うアパホテルを予約しているというオチ。ガーン。
できたてでもないし駅から至近距離でもない、何でもないアパホテルに宿泊‥。(歩ける距離だったのが救い)
アパホテルを利用するのは初めてだったけど、予約間違えは、支店が多いアパホテルならではの〝あるある〟なんだろうな‥。 -
翌朝、新幹線と地下鉄を乗り継ぎ福岡空港へ。広島駅から約1時間30分です。
以前、国内線利用で福岡空港を利用した時、地下鉄改札と空港ターミナルが直結していて、アクセス良好だったから気に入っていて。
ところが、調べが甘い私たち。
国際線の方は、地下鉄駅からシャトルバスで約10分~15分移動した先にあるということを、その場に行って知った次第…。
シャトルバスは満員のギュウギュウ詰めだし… -
飛行機はタイガーエア。
自動チェックインをしようと思ったけれど、モニターにタイガーエアのボタンがなくて。
係の人に聞いてみると「タイガーさんはカウンターに並んでー」との事。 -
チェックインと長蛇の列の保安検査を並ぶ事、約1時間。少し時間があったのでカードラウンジ「TIMEインターナショナル」へ。
国内線の「ラウンジTIME」は、缶ビール1本無料だし、飛行機を見ながらくつろげる広々ラウンジだったけど、国際線の方は窓のない狭い空間。
ビールの無料サービスもないし、トイレも男女各一室のみだから常に行列だし‥。
福岡空港は全てにおいて国内線利用の方がいいな。 -
いよいよ搭乗。
Airbus320ネオは3席×3席の年季が入った機材。
帰国する人が多いみたいで、保安検査後に購入した大量の土産物を持ち込んでいます。
CAさんは荷物入れに大格闘。日本の航空会社じゃありえないなっていうぐらい押し込む押し込む…お菓子の外箱は絶対潰れてるはず(笑)
オーダー制の機内食は注文している人がチラホラ。香辛料の効いた唐揚げの匂いが充満していました。 -
出発して30分ぐらいかなー。
桜島が見えました。噴煙がこんなにハッキリ! -
台湾桃園国際空港に到着。
入国カードはオンラインで申請すみ。周りの人に倣ってスマホの画面を開いてパスポートと一緒に出したけど、スマホはいらないって言われました。
顔認証と指紋を取ってすんなり入国。桃園空港第1ターミナル駅 駅
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事前に日本で登録していたLucky landの抽選キャンペーンは夫も私もハズレ。なんか当たる気がしてたのになぁ~。
抽選場所は、空港出口から右側のすぐ斜め前にあります。 -
抽選場所の反対側に進んでMRT駅方面へ。台北車站へ向かい、その後九份を目指します。
まずはICカード「悠遊カード(EASY CARD)」を購入。カードは券売機でも買えるけれど、デザインを選びたくて、改札近くにあった「飛買家」へ立ち寄ります。
普通のカード型は100元。キーホルダー型などの凝ったデザインのものは150~300元ほど。
カードを購入した後、駅のチャージ機で1000元をチャージしました。
ホームに行き、ちょうどやってきたのは急行だったので台北までの乗車時間は約40分。車内は混雑していて立ちっぱなしだったから少しの疲労。 -
台北車站に到着。
九份へ行くにはバスが便利なようだけど、台湾鉄道に乗りたいという夫のリクエストで電車で移動することに。
台北車站で台湾鉄路に乗り換えます。
MRTと違って、台湾鉄道はシブイ駅にシブイ車体。夫はこういう渋いのが大好き。
各駅停車に乗って、のんびり約1時間の電車の旅です。 -
ローカル線はMRTと違って混雑ゼロ。すごく空いているけど、地元のおばあさんがLINE電話をスピーカーにして喋っているからとてもにぎやか。自宅かよッと突っ込みたくなる(笑)
先ほど選んだICカードというのがこちら。
私は旅の記念になる台湾らしいデザイン。
夫が選んだデザインは〝人生 FESTIVAL〟カード。(←お店の店員さんに、これー?っと笑われていました)
この時はまだ気づいてないのだけど、夫の人生フェスティバルは、悠遊カードじゃなくて「一卡通(iPASS)」と呼ばれる台湾南部を中心に使用されているカードでした。
電車やバスには問題なく乗れるけれど、店舗やタクシーは使えないことが多いから台北では少し不便。 -
九份への最寄り駅、瑞芳車站に到着。ここからバスに乗り換えです。
瑞芳駅 駅
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シブい駅舎を出るとシブい街並み。
2人乗りや3人乗りのバイクがジャンジャン走ってくるから異国を感じて、予定していなかったけれど、この瑞芳の街を少し散策することに。 -
地元の人の生活を感じる街です。
小雨の中、何かの屋台に行列が。私たちは傘をさしてまで食べる気にならず見送り。 -
通りの突き当りに「美食広場」という建物を発見。雨宿りもできるから入ってみることに。
入り口で黄色い服を着た人に止められて、何やらラミネートされた紙を見せられて。
まさか入場料がいるの?って思ったけれど単なる客引きでした(多分)。
日本語はもちろん、英語も通じないローカルな街です。 -
内部は無機質な床や壁。ごちゃごちゃと店舗が並び、お客さんの姿はちらほら。沖縄の牧志公設市場によく似た雰囲気でした。
普通の食堂スタイルの店もあるけれど、冷蔵庫から魚や肉を選んで調理してもらうシステムもあって、新人さんはどこで何を注文したらいいかソワソワ。
ショーケースには謎の物体。肉?貝?ホルモンかな?
寿司屋さんは巻きずし専門。具材は鮮魚じゃないからキンパに近いかな。 -
せっかくだから何か食べたいけれど、ちょっとおびえて「日本式鉄板焼」と表示してあるお店に入店(というか着席)してみることに。
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メニューは漢字だから何となく分かるので豚肉炒めと蟹炒めを注文。
具材が違うだけで味付けはほぼ同じ。
ニンニクと八角がガツンと効いたピリ辛味。ビールにぴったり。
メニューにビールが見当たらなかったけれど、諦めきれずにグーグル翻訳で「ビールはありますか?」と伝えてみたら「ここにはどこにもないよ」って。
飲みたい人はコンビニで買って持ち込まないといけないみたい。
そういうシステムなんだー。ひとつ勉強!! -
ご飯を食べて満足してしまったけれど、目的地はまだ先だから、もうひと踏ん張り。
瑞芳の街から九份へは、バスに乗り換え約20分。天気が悪いせいもあり薄暗くなってきたので少し焦ります。
そんな中バス停を探していたら、タクシーの運転手さんに「九份?220! OK?」と声をかけられ。
相場はわからないけど先を急ぐ気持ちから、まぁいいかって感じで乗車。
雨も降ってきたし、結果体力消耗を抑えられたかな。 -
約15分ほどで九份老街への入り口となる「豎先路」の石段入り口近くにある「九份」バス停付近に到着。
ホテルがこの辺りなのでここで下車します。 -
バス停のすぐ隣にある「DAY BREAK」という施設が本日の宿。
予約した施設名は「DAY BREAK」のはずなんだけど、Googleマップで見る限り、この建物は「暁宅山」となっていて、DAY BREAKは別の場所にもあって…。
どっちに行けばいいのかちょっと混乱。 -
うろうろしてるうち、道を挟んで向かいにある、こちらの棟の2階と3階が「暮宅山」と呼ばれる宿泊棟で、暁宅山と暮宅山2つ合わせて「DAY BREAK」という施設だということが判明。
暮宅山宿泊者はこちらでチェックイン。
暁宅山宿泊者は、先ほどの建物でチェックインし、レストランを利用する時とチェックアウトする時はこちらの建物へ移動。という感じでした。 -
分かりにくくて、戸惑ったけれど暁宅山のチェックインロビーは景色のいい素敵な場所。スタッフさんも英語対応だし親切。
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ウェルカムドリンクがありました。(くださいって言わないともらえないシステム)
梅酒ソーダ割り。
1つのグラスの量が少ないのは乾杯する前に、すでに夫が飲んでいたから。さっき瑞芳でビールが飲めなくて喉がカラカラだったんだって。 -
入り口のあるフロントは3階部分。
2階と1階が客室なので階段を降りてお部屋に行きます。
私たちは1階の角部屋1102のお部屋。エレベーターがないので、大きいスーツケースだとかなり困りそう。
お部屋はとってもオシャレ!! -
バスタブはベッドの横、扉はありません。
気心知れた中じゃないとバスタブを使うのは恥ずかしい。
シャワーブース→トイレ→バスタブの順にボックスが並んでいるから、シャワーを浴びてバスタブに行くまでに、どうしても床が水浸しになるデザイン重視のレイアウト。
冷蔵庫のビールやジュースは無料、3種類の台湾茶も本格茶葉で揃っていたし、パイナップルケーキまであって至れり尽くせり。
アメニティも揃っていたし、日本と全く同じタイプの浴衣もありました。 -
お部屋からの景色はこちら。海が見えて開放的です。
晴れていたらもっと素敵だろうな。 -
散策に出かけます。
宿は豎先路の石段のスタート地点のすぐ真下にあるので、アクセスがすごくいい!
便利なお宿です。豎崎路 散歩・街歩き
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台湾らしい写真が撮れるちょっとした展望所にはこのモニュメントがひっそり。みんな提灯が映える景色の方面ばかり見ているけれど、鉱山で栄えた街だったことを思い出させてくれます。
雨が降り始めたから暗くて夜更けなような画像だけど、時刻はまだ17時台。
この時間は観光バスのツアー客も少なくて、この展望所も空いているからゆっくり写真撮影ができました。 -
イチオシ
そこから撮った写真がこれ。有名な「阿妹茶樓」がきれいに見えます。
この台湾っぽい写真を撮るなら、日没前に訪れて、ライトアップされたばかりのタイミングを狙うのがベスト。
※時間と共にどんどん観光客が増えて、この30分後ぐらいに同じ場所を訪れると身動きもとれないぐらいの混雑になっていました。阿妹茶楼 カフェ
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階段が続いている限りもっと先が気になるもので‥。どんどん階段を上って突き当りまで行ってみます。
1番上まで上がった所は小学校のよう。ここまで来ると人は少ないし、提灯もライトアップされていないので、観光客が来る場所じゃなかったかな。
お邪魔しましたって感じです。階段を下ります。 -
石段の道となだらかな坂道が交差する混雑ゾーンを抜けて海が見える高台に。
小雨の中だから暗くて景色はイマイチ。
晴れてたら、澄んだキラキラ街並みなのかなー。 -
そうこうしていたら、どんどん人が増えてきて、やばいやばい!!
狭い階段に身動きがとれないほどの人混み。
しかも雨だから、行き交う相手の傘が凶器です。
出発前に何度も確認していた天気予報は晴れだったけど、お守り代わりに持ってきていた100円ショップのレインポンチョが大活躍。 -
人混みと雨が弱まるまでお店に避難!!
豎先路階段の中腹、阿妹茶樓の向かいにある「九份心宇食堂」に予約なしで突撃。
運良くテラス席に着くことができました。
向かいにある「阿妹茶樓」が有名すぎて、この「九份心宇食堂」は穴場な気がします!!九分星宇食堂 地元の料理
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まずはビール。
台湾ビールの他にバドワイザーやハイネケンもありました。でもここは台湾ビールで♪
注文したお食事、蒸し鶏はニンニクと生姜が効いた日本人好みの味。高麗人参スープは身体に染み渡る、味わったことのない苦さ。身体にいいと信じて完食したけど、貴重な高麗人参は夫と「どうぞ どうぞ」と譲り合い‥
店員の女の子はここまでくるとオモシロイと思うほどの感じ悪さ。追加注文されるのは面倒みたいで、声をかけるとチェッと舌打ち(笑)
日本酒熱燗も注文してみたけど、出てきたのは、か~なりの、ぬる燗。手抜きなのか台湾スタイルなのかは不明。 -
テーブルから見えるのはこの景色。座った目線からの写真です。
この下の広場が写真スポットのひとつ。ツアーの人の集合場所にもなっていて、「みなさんー20分後にまたここに集合ですよ~」とかいう日本語が響いていました。 -
翌朝です。
「暮宅山」の方の建物で朝食を。
サラダバーがメイン。フルーツもたくさんあって◎
ホットミールやパンもあるけれど、お粥に合わせた副菜が主役な感じのバイキング。 -
チェックアウトして、日本家屋が並ぶ街、「金爪石」へ向かいます。
ホテルの朝食会場の目の前が、金爪石行きのバス乗り場なのでとっても便利。
九份観光においてDAY BREAK はかなり立地のいいホテルでした☆ -
バスで約10分「黄金博物館」へ。
金鉱で栄えた時代をつたえるミュージアムです。金瓜石 散歩・街歩き
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日本統治時代の1930年に金の大鉱脈が発見され15000人以上の人々が暮らしていた地域。
この建物は四連棟とよばれる、日本鉱業株式会社によって建てられた日本人職員のための寄宿舎。赤レンガと黒い瓦が特徴なんだそう。黄金博物園区 (新北市立黄金博物館) 博物館・美術館・ギャラリー
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一見、水回りを共同利用する長屋のような外観ですが、各戸にそれぞれ玄関、居間、台所、浴室、トイレなど揃っていて、表と裏には小さな庭もあります。
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ハッとするところは、床の間の掛け軸の下、床を開けると防空壕があること。
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神戸乾物会社と書かれた箱もありました。
食料品も日本から取り寄せていて、空き箱も大切に再利用していたのかなーって想像。 -
雨が降っていることもあって、ノスタルジックが強い街。
帰り際、バス停に向かって歩いていると、このニャンコに後ろから「にゃ~」と呼ばれて。
「呼んだ~?」と思って近寄ったけど、身動きひとつしない。目線さえ動かさないポーカーフェイス。
私が振り返ったから石になってしまったかい? -
この施設中で、出入り口付近に急に現れるこの建物だけがポップで違和感。
お土産物はジブリ系、軽食はジェラート。地域に見合った砂金すくい体験はあったけど、ここにトトロは不似合だなぁー。
軽食もおしゃれなジェラートじゃなくて、おでんとかうどんにしたら雰囲気出るのに! -
金爪石から瑞芳駅へは直行便が出ているので、九份を経由せず直行便に乗車します。
帰りのバスは来るときに乗ってきたものよりだいぶ古い車体。シートベルトも心許ないし、揺れやきしみも半端なくて。カーブの多い、細い下り坂をハイスピードでくだっていくので、体が左右に前後に、ガンガン振られます。ちょっとしたアトラクション。 -
再び瑞芳駅から電車でのんびり台北に向かいます。
瑞芳駅はホームも昔懐かしい仕様。
電車の入構をお知らせをする放送システムもなくて、特急が通過する時間帯に、線路に近い側を歩く人がいたら、係員がけたたましく笛を吹いて注意するシステム。
私達もホームを歩いていたら「ぴーぴぴぴーぴーーー」と笛を吹かれ、何か怒られてる?と思って歩みを止めて後ろに下がった数秒後に、特急列車がビューンと通り去っていって、すっごくビックリ。
「まもなく電車が入ります」の放送なしに、いきなり特急が通過するなんて思ってもなくて。瑞芳駅 駅
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カルチャーショックを受けながら、台北行きの電車を待っていて、やってきたのがこの車両。
新型車両だ!ラッキーと思い乗り込もうとしたら、先ほどの笛の男性がやってきて乗るな!!と身振り手振りでみんなにアピール。
どうやらこれは予約している人のみの特急列車。瑞芳駅からは誰も乗らず出発。 -
こっちの普通列車に乗車します。やっぱりレトロでした。
この後は、台北市内の観光予定。
移動中に、この日宿泊する「パレデシン」というホテルへの行き方をリサーチ。
台北駅直結の便利なホテルということでチョイスしたホテルなんだけど、この直結というのが曲者。 -
広い台北駅の中の地下Y5出口を探すのにひと苦労。
台北地下街を通っていくようなので、せっかくなので地下街も散策。
ごちゃごちゃとした雑貨屋、派手な色合いの洋服を売る店、パイプ椅子を並べたマッサージ店などなど、ひと昔前の田舎のショッピングセンターに老若男女、人々が集っているっていう感じ。台北地下街 ショッピングセンター
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やっとY5出口を見つけて地上に上がると、オシャレなデパート。
見慣れた「焼肉ライク」には若いオシャレ男女の行列ができていて、ここは日本か?と思うような景色。 -
ちょっと苦労してやっと到着。長い道のりの駅直結だったな‥。
このホテルのフロントは6階。
1階のクロークに大きいリュックを預けて、チェックインの手続きはまた後で。
さっそく台北の街歩きへ出かけます。
つづくパレ デ シン ホテル
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