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真田昌幸が築いた「上田城」は徳川家の大軍を2度も退けた難攻不落な堅城として、歴史上良く知られています。<br />そのエピソードは大河ドラマ「真田丸」でも描かれました。<br />上田城は、現在では日本100名城の一つに数えられています。<br /><br />そんな真田家の熱いドラマが生まれた城下町上田の街を、上田城跡を中心に一日めぐってみました。

「上田城跡」を中心に真田愛あふれる城下町をめぐってみた

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2023/11/19 - 2023/11/19

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旅行記グループ 城巡り

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やまたま

やまたまさん

この旅行記スケジュールを元に

真田昌幸が築いた「上田城」は徳川家の大軍を2度も退けた難攻不落な堅城として、歴史上良く知られています。
そのエピソードは大河ドラマ「真田丸」でも描かれました。
上田城は、現在では日本100名城の一つに数えられています。

そんな真田家の熱いドラマが生まれた城下町上田の街を、上田城跡を中心に一日めぐってみました。

旅行の満足度
4.5
観光
4.5
交通
4.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
5万円 - 10万円
交通手段
新幹線 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 大宮から北陸新幹線で乗り換えなしの約1時間でいけちゃう上田って、自宅から比較的気軽に行けちゃう距離。<br />ということで日帰りの上田旅行に出かけてみました。<br /><br />駅を出て振り返ると、なんと!駅の建物に真田氏家紋の六文銭のデザインがあるではないか!<br />さすが戦国武将として名高い真田氏ゆかりの地、上田だ。着くなり早くも真田愛に驚かされます。

    大宮から北陸新幹線で乗り換えなしの約1時間でいけちゃう上田って、自宅から比較的気軽に行けちゃう距離。
    ということで日帰りの上田旅行に出かけてみました。

    駅を出て振り返ると、なんと!駅の建物に真田氏家紋の六文銭のデザインがあるではないか!
    さすが戦国武将として名高い真田氏ゆかりの地、上田だ。着くなり早くも真田愛に驚かされます。

    上田駅

  • そして駅前には真田幸村像。<br />背後にさり気なく写っている、六文銭をあしらった軍旗風の時計にも注目して下さい。

    イチオシ

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    そして駅前には真田幸村像。
    背後にさり気なく写っている、六文銭をあしらった軍旗風の時計にも注目して下さい。

    真田幸村公騎馬像 名所・史跡

  • 上田城に向かって歩き始めますが、見上げれば信号機に真田の六文銭が。

    上田城に向かって歩き始めますが、見上げれば信号機に真田の六文銭が。

  • さらに見下ろせばマンホールに六文銭が。<br /><br />どんだけ真田の街なのよ、と思いつつ(笑)、街中にあふれる真田愛を感じながら足を進めます。

    さらに見下ろせばマンホールに六文銭が。

    どんだけ真田の街なのよ、と思いつつ(笑)、街中にあふれる真田愛を感じながら足を進めます。

  • 駅から歩いて約10分ほどの場所には、かつて上田城三の丸内にあった「上田藩主居館」の跡があり、寛永2年(1790年)に建てられた藩主邸の表門が残ります。<br /><br />館があった敷地には、現在は上田高等学校があります。<br />私もこんな風格ある門が立つ学校で学びたかったな(笑)。

    駅から歩いて約10分ほどの場所には、かつて上田城三の丸内にあった「上田藩主居館」の跡があり、寛永2年(1790年)に建てられた藩主邸の表門が残ります。

    館があった敷地には、現在は上田高等学校があります。
    私もこんな風格ある門が立つ学校で学びたかったな(笑)。

    上田藩主居館跡 名所・史跡

  • 表門とともに周囲には土塁と水堀が残っており、当時の武家屋敷の面影を感じさせます。<br /><br />真田時代の上田城は徳川に破却されたため、藩主となった真田信之やその後の藩主達はこちらで政務をおこないました。<br /><br />ここは駅から上田城に行く途中にあり、立ち寄りやすい場所です。

    表門とともに周囲には土塁と水堀が残っており、当時の武家屋敷の面影を感じさせます。

    真田時代の上田城は徳川に破却されたため、藩主となった真田信之やその後の藩主達はこちらで政務をおこないました。

    ここは駅から上田城に行く途中にあり、立ち寄りやすい場所です。

  • 上田城跡への道すがら、所々にある「真田十勇士モニュメント」を探しながら歩くのも楽しいです。<br /><br />真田十勇士は真田幸村家臣として活躍したとされる、10人の勇士の総称。<br />勇士の中には歴史的な由来を持つ人物もいますが、その武勇伝は架空のものです。<br /><br />写真は伊賀流忍術の達人といわれた、猿飛佐助のモニュメントです。ニンニン。

    上田城跡への道すがら、所々にある「真田十勇士モニュメント」を探しながら歩くのも楽しいです。

    真田十勇士は真田幸村家臣として活躍したとされる、10人の勇士の総称。
    勇士の中には歴史的な由来を持つ人物もいますが、その武勇伝は架空のものです。

    写真は伊賀流忍術の達人といわれた、猿飛佐助のモニュメントです。ニンニン。

  • 上田城跡公園手前にある上田市観光会館。<br />2階が観光案内所で、1階には土産物屋があります。1階にには蕎麦屋も併設されています。<br />

    上田城跡公園手前にある上田市観光会館。
    2階が観光案内所で、1階には土産物屋があります。1階にには蕎麦屋も併設されています。

    上田市観光会館売店 名所・史跡

  • 2階の観光案内所には、大河ドラマ・真田丸の感動を再び!とばかりに甲冑レプリカなどもあった。城歩き前の気分を盛り立ててくれますわ。<br /><br />各種観光パンフレットが置いてあるほか、100名城スタンプもこちらに設置。<br />御城印も販売されていますよ。

    2階の観光案内所には、大河ドラマ・真田丸の感動を再び!とばかりに甲冑レプリカなどもあった。城歩き前の気分を盛り立ててくれますわ。

    各種観光パンフレットが置いてあるほか、100名城スタンプもこちらに設置。
    御城印も販売されていますよ。

  • 観光館で気分が盛り上がったところで、いよいよ上田城跡公園へ入城です。<br />城の中心部であった本丸と二の丸が、現在は城跡公園として整備されています。<br /><br />

    観光館で気分が盛り上がったところで、いよいよ上田城跡公園へ入城です。
    城の中心部であった本丸と二の丸が、現在は城跡公園として整備されています。

    上田城 公園・植物園

  • 訪問時は紅葉がだいぶ終わりかけの時期でしたが、まだ少し城内の木々には色づきが見られました。<br />お城と紅葉の組み合わせは、風情がありますよね。

    訪問時は紅葉がだいぶ終わりかけの時期でしたが、まだ少し城内の木々には色づきが見られました。
    お城と紅葉の組み合わせは、風情がありますよね。

  • 上田城は戦国時代の天正11年(1583年)、真田昌幸によって築城されました。<br />徳川家康の大軍を2度も撃退した城で、真田昌幸の戦上手ぶりとともに、堅強な城として語り継がれています。<br /><br />なお、現在残る城跡は、江戸時代に仙石氏が復興した城郭が基本となっています。

    上田城は戦国時代の天正11年(1583年)、真田昌幸によって築城されました。
    徳川家康の大軍を2度も撃退した城で、真田昌幸の戦上手ぶりとともに、堅強な城として語り継がれています。

    なお、現在残る城跡は、江戸時代に仙石氏が復興した城郭が基本となっています。

  • 南櫓と北櫓は明治の廃城時に他所へ売却・移築されましたが、昭和になってこちらに再移設・復元されています。<br />しかし復元できるほどの状態で、よく無事で残ってましたね。

    南櫓と北櫓は明治の廃城時に他所へ売却・移築されましたが、昭和になってこちらに再移設・復元されています。
    しかし復元できるほどの状態で、よく無事で残ってましたね。

  • 本丸入口には堂々たる櫓門が復元されています。

    本丸入口には堂々たる櫓門が復元されています。

  • その櫓台には「真田石」と呼ばれる、ひときわ大きな石垣石があります。<br /><br />これは真田信之が他所へ移封を命じられた際、父・昌幸の形見にこの石を持ってゆこうとしたが微動だにせず持ち出せなかった、という伝承がある石だ。<br /><br />哀愁を感じさせるエピソードだと思いましたが。。。、石垣は仙石氏時代のものなので、後世に、これまた真田愛によって生み出された創作話のようですわ。

    その櫓台には「真田石」と呼ばれる、ひときわ大きな石垣石があります。

    これは真田信之が他所へ移封を命じられた際、父・昌幸の形見にこの石を持ってゆこうとしたが微動だにせず持ち出せなかった、という伝承がある石だ。

    哀愁を感じさせるエピソードだと思いましたが。。。、石垣は仙石氏時代のものなので、後世に、これまた真田愛によって生み出された創作話のようですわ。

  • 本丸は「眞田神社」の境内と、広々とした緑地公園で構成されています。<br /><br />神社は旧藩主松平氏への報恩とする松平神社として明治時代に創設されましたが、<br />昭和になり真田氏・仙石氏・松平氏の歴代全城主を合祀し、眞田神社と改名されました。

    本丸は「眞田神社」の境内と、広々とした緑地公園で構成されています。

    神社は旧藩主松平氏への報恩とする松平神社として明治時代に創設されましたが、
    昭和になり真田氏・仙石氏・松平氏の歴代全城主を合祀し、眞田神社と改名されました。

  • 徳川を2度にわたり退けた上田城は、まさに「落ちない城」。<br />ということで、受験シーズンには合格祈願の参拝者が大勢訪れるそうです。なるほどですね。

    徳川を2度にわたり退けた上田城は、まさに「落ちない城」。
    ということで、受験シーズンには合格祈願の参拝者が大勢訪れるそうです。なるほどですね。

  • 境内の一番奥手に建つ「本丸西櫓」は、寛永3年(1626年)に造られた本丸隅櫓の一つです。<br />江戸初期の寛永期当初の部材のまま、当時と同じ場所に同じ姿を残して立っている貴重な建築物になります。

    イチオシ

    境内の一番奥手に建つ「本丸西櫓」は、寛永3年(1626年)に造られた本丸隅櫓の一つです。
    江戸初期の寛永期当初の部材のまま、当時と同じ場所に同じ姿を残して立っている貴重な建築物になります。

  • 西櫓のあたりからの景観。遠くに見える山々は北アルプスかな?

    西櫓のあたりからの景観。遠くに見える山々は北アルプスかな?

  • 西櫓をバックに立つ「青年真田幸村(信繁)公之像」。<br />真田幸村はNHK大河ドラマ「真田丸」で主人公として取り上げられた、真田昌幸の二男です。<br /><br />豊臣に服属した幸村は、大阪の陣では徳川方の攻城軍に大打撃をあたえました。<br />徳川家康の本陣を崩し追い詰めるなど、その戦いぶりは語り草となっています。<br /><br />ドラマは三谷幸喜のオリジナルの脚本で、熱血漢あふれる真田幸村を演じたのが堺雅人。父・昌幸を演じた草刈正雄も、これがまた良いんだよなあ~。<br />私的には、NHK大河ドラマの中でも指折りの傑作でした。

    西櫓をバックに立つ「青年真田幸村(信繁)公之像」。
    真田幸村はNHK大河ドラマ「真田丸」で主人公として取り上げられた、真田昌幸の二男です。

    豊臣に服属した幸村は、大阪の陣では徳川方の攻城軍に大打撃をあたえました。
    徳川家康の本陣を崩し追い詰めるなど、その戦いぶりは語り草となっています。

    ドラマは三谷幸喜のオリジナルの脚本で、熱血漢あふれる真田幸村を演じたのが堺雅人。父・昌幸を演じた草刈正雄も、これがまた良いんだよなあ~。
    私的には、NHK大河ドラマの中でも指折りの傑作でした。

  • 「真田赤備え兜」は上田城随一の映えスポットですね。<br /><br />真田幸村は大阪夏の陣において部隊を朱色の武具で統一しましたが、その時かぶった朱色の兜の巨大レプリカです。<br />皆さん、ここで記念写真を撮れられていましたよ。

    イチオシ

    「真田赤備え兜」は上田城随一の映えスポットですね。

    真田幸村は大阪夏の陣において部隊を朱色の武具で統一しましたが、その時かぶった朱色の兜の巨大レプリカです。
    皆さん、ここで記念写真を撮れられていましたよ。

  • 崖の上に立つ西櫓を下から望むと、築城した真田昌幸の縄張り造りのセンスを感じられます。

    崖の上に立つ西櫓を下から望むと、築城した真田昌幸の縄張り造りのセンスを感じられます。

  • 本丸の半分は、こんな広々とした感じの緑地公園。

    本丸の半分は、こんな広々とした感じの緑地公園。

  • 本丸周囲には土塁が残ります。<br />櫓跡などを探しつつこの上を歩くのが、土塁好きにはたまりませんなあ。

    本丸周囲には土塁が残ります。
    櫓跡などを探しつつこの上を歩くのが、土塁好きにはたまりませんなあ。

  • 公園内には市立博物館が併設されています。入城は有料です。

    公園内には市立博物館が併設されています。入城は有料です。

    上田市立博物館 美術館・博物館

  • 博物館では上田城ゆかりの品々の展示品が見れます。<br />写真は上田藩松平家の初代藩主である、忠周が所用した具足。

    博物館では上田城ゆかりの品々の展示品が見れます。
    写真は上田藩松平家の初代藩主である、忠周が所用した具足。

  • 上田城の見学後は、お待ちかねの上田名物の信州蕎麦を!ということで、上田城跡公園のすぐ向かいにある蕎麦屋「草笛」へ。<br /><br />場所も良いので開店前から待ち人の列ができましたが、店内の席も多く店員さんもテキパキとしており、比較的回転の良いお店でした。

    上田城の見学後は、お待ちかねの上田名物の信州蕎麦を!ということで、上田城跡公園のすぐ向かいにある蕎麦屋「草笛」へ。

    場所も良いので開店前から待ち人の列ができましたが、店内の席も多く店員さんもテキパキとしており、比較的回転の良いお店でした。

    信州蕎麦の草笛 上田お城前店 グルメ・レストラン

  • くるみだれを蕎麦つゆに加えて食べる名物「くるみそば」を頂きましたが、これが絶品!<br /><br />丁寧に潰されたなめらかな舌触りの上品なたれで、これでちょっと今までのくるみという食べ物の概念が変わりましたね。いや、マジで。<br />お蕎麦もコシがあって喉越しも良く、美味しいものでした。<br /><br />右手前の丸いものは人気の「くるみおはぎ」。これもスゲー美味かったですよ。<br />ごちそうさま。

    くるみだれを蕎麦つゆに加えて食べる名物「くるみそば」を頂きましたが、これが絶品!

    丁寧に潰されたなめらかな舌触りの上品なたれで、これでちょっと今までのくるみという食べ物の概念が変わりましたね。いや、マジで。
    お蕎麦もコシがあって喉越しも良く、美味しいものでした。

    右手前の丸いものは人気の「くるみおはぎ」。これもスゲー美味かったですよ。
    ごちそうさま。

  • 上田城からは少し歩きますが、かつての街道沿いの町並みが残る「柳町」に向かいました。

    上田城からは少し歩きますが、かつての街道沿いの町並みが残る「柳町」に向かいました。

    柳町屋 グルメ・レストラン

  • 城下町として発展した上田は、のちに北国街道の宿場町としても繁栄してゆきます。<br /><br />柳町には200mほどの通りに石畳が敷かれており、江戸末期から明治にかけての建物が並んで街道沿いの町屋の雰囲気が残っています。<br /><br />いや~、情緒があってほんとに良い雰囲気です。

    イチオシ

    城下町として発展した上田は、のちに北国街道の宿場町としても繁栄してゆきます。

    柳町には200mほどの通りに石畳が敷かれており、江戸末期から明治にかけての建物が並んで街道沿いの町屋の雰囲気が残っています。

    いや~、情緒があってほんとに良い雰囲気です。

  • 柳町に並ぶ町屋の多くは店舗として営業されているので、色々立寄ってのぞいてみるのが楽しいです。<br /><br />小腹が空いたので、こちらの「柳町屋」へ。<br />ここは地域資源を活用しコラボ商品を生みだすラボなんだそうです。へぇ~って感じですね。

    柳町に並ぶ町屋の多くは店舗として営業されているので、色々立寄ってのぞいてみるのが楽しいです。

    小腹が空いたので、こちらの「柳町屋」へ。
    ここは地域資源を活用しコラボ商品を生みだすラボなんだそうです。へぇ~って感じですね。

  • 信州上田産の産地ブランド林檎「真田REDアップル」を活用した、りんごスイーツが絶賛販売中らしい。<br />どれどれ、という感じで、人気の「アップルたまごタルト」を購入。<br /><br />う~む、ウマイなあ、これ。<br />酸味の少ないリンゴと、まろやかなエッグタルトが一体化して実にクリ~ミ~。<br />超オススメです!

    信州上田産の産地ブランド林檎「真田REDアップル」を活用した、りんごスイーツが絶賛販売中らしい。
    どれどれ、という感じで、人気の「アップルたまごタルト」を購入。

    う~む、ウマイなあ、これ。
    酸味の少ないリンゴと、まろやかなエッグタルトが一体化して実にクリ~ミ~。
    超オススメです!

  • そして最後に「池波正太郎 真田太平記館」を見学。<br /><br />時代小説の人気作を数多く執筆した故・池波正太郎氏は、真田昌幸・信之・幸村父子の活躍をテーマにした大河小説「真田太平記」を執筆しています。<br /><br />上田市にも取材でしばしば訪問しており、上田市ゆかりの作家なんだそうだ。<br />館内では、真田太平記や池波正太郎氏に関する資料が公開されています。<br /><br />館内は撮影不可だったので、建物の写真のみパチリ。<br /><br />真田太平記館見学の後、駅前で野沢菜が入った名物のおやきをお土産に購入し、帰宅の途につきました。楽しい一日でした。<br /><br /><br />ブログ<br />https://tokitabi.blog/remains/nagano2401-uedajo/<br />https://tokitabi.blog/remains/nagano2403-uedajokamachi/

    そして最後に「池波正太郎 真田太平記館」を見学。

    時代小説の人気作を数多く執筆した故・池波正太郎氏は、真田昌幸・信之・幸村父子の活躍をテーマにした大河小説「真田太平記」を執筆しています。

    上田市にも取材でしばしば訪問しており、上田市ゆかりの作家なんだそうだ。
    館内では、真田太平記や池波正太郎氏に関する資料が公開されています。

    館内は撮影不可だったので、建物の写真のみパチリ。

    真田太平記館見学の後、駅前で野沢菜が入った名物のおやきをお土産に購入し、帰宅の途につきました。楽しい一日でした。


    ブログ
    https://tokitabi.blog/remains/nagano2401-uedajo/
    https://tokitabi.blog/remains/nagano2403-uedajokamachi/

    池波正太郎真田太平記館 美術館・博物館

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