2024/05/17 - 2024/05/26
45位(同エリア585件中)
薔薇の咲く庭さん
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ソグネフィヨルド、ネーロイフィヨルドの観光は一日でもできるようです。ベルゲン発のクルーズ船に乗ると大西洋よりの海岸線に沿って北上し、フロムへ来る船があるのには驚きました。しかし、慌ただしいでしょう。このツアーは2日かけてフィヨルド観光をゆったりとできるので選択する時の決め手になりました。ゆっくりと見たかったからです。
2日目はフロムを出発するフロム鉄道に乗り、ミュルダール経由でベルゲンに戻りました。
フロム鉄道の途中にあるショースの滝では電車が停車して撮影時間を取るほど見応えのある滝を見ることが出来ました。滝の近くには赤い服を着た妖精が出てきて音楽に合わせて踊り、サービス精神たっぷりの観光です。本当に妖精がいるような気分になりました。
フロム鉄道ベルゲン線は高原列車でのんびりと日本から持って行ったお煎餅を食べながら2時間ほど景色を堪能した旅でした。
到着したベルゲンのブリッケンは真夏を思わせる暑さで驚きました。
14~16世紀にハンザ同盟で栄えた交易都市がそのままの姿で残っている貴重な街です。
ノルウエーの最終日。お天気に恵まれてフィヨルドをたっぷり見ることが出来てとてもいい旅が続いています。
7月17日 羽田発
7月18日 ヘルシンキ着乗り継ぎベルゲン着 スティンダールの滝
ハダンゲルフィヨルドドライブ
7月19日 フロム ソグネフィヨルド ネーロイフィヨルド
7月20日 フロム鉄道(フロム~ミュルダール)ショースの滝 ブリッケン
7月21日 ベルゲン→ストックホルム 市庁舎 王宮 ガムラスタン
7月22日 ドットニングホルム宮殿 マリエフレッド トロサ
7月23日 自由行動 タリンクシリアラインクルーズ
(ストックホルム~ヘルシンキ)
7月24日 ボルボー テンペリアウキオ教会 ハカニエミマーケット
7月25日 自由行動 ヘルシンキ発フィンエアー
7月26日 羽田着
この旅行記は第4日目の感動の一日を記録しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 鉄道 観光バス 徒歩
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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ウーレンスバングホテルの静かな朝です。このホテルの部屋から見える絶景は素晴らしい。
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記念撮影をしました。今日はここを去ります。
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ホテルのロビーから見える景色。ホテルに入ると正面に見える景色です。フロントに入った人は感激するでしょうね。
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山々が美しい。7月なのにまだ雪が残っています。空気が澄んでいて爽やかです。
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ロビーから見える景色です。本当にフィヨルドに面して抜群のロケーションに建てられています。
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朝食はバイキング。実はとても忙しい朝食でした。このホテルの出発時間は7時50分。朝食会場が開いたのは7時です。こんなに早くにホテルを出発しなければならないのはフロムで10時42分発のフロム鉄道でミュルダール経由、ベルゲンへ行くためです。ホテルの景色がとても素敵ですが、私だったらフロムに宿泊してゆっくりとホテルを出発したいです。
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皆さん、集合時刻を守って出発したバスの車窓から見えたホテルの景色です。
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ハダンゲルフィヨルドの美しい景色が今日も見えました。
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ほんとに絵に描いたように美しい!
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こんな美しい景色を見ながら、毎日を過ごせるなんて幸せですね。ここの家にお住まいの方は、毎日何を考えて過ごしていらっしゃるのでしょう。
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ハダンゲルフィヨルドもそろそろ見納めです。ハダンゲル橋が見えてきました。あの橋を渡るともうハダンゲルフィヨルドを見ることができません。
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ハダンゲル橋がだんだん近づいています。本当に良いところに橋を作りましたね。とても便利でしょう。
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ハダンゲル橋を渡っています。バスから前を見ています。
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フィヨルドを横断することができる橋は、作るのが大変でしょうけど、大変便利だと思います。ノルウェーにいる間に見たフィヨルドを横断する橋はこの橋だけでした。設置するためには莫大な費用が必要なのでしょう。
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ハダンゲル橋を渡るとすぐにトンネルの中に入ります。昨日も来ているので驚きません。今日も右に折れてボスの方へ向かいます。その先にフロムがあるからです。
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トンネルを抜けて出た所にGranvinsvatnetと呼ばれる湖がありました。昨日ここを通った時にあまりに綺麗な水鏡に何枚も写真を撮りました。今日もパチリ。
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Granvinsvatnet 素敵な湖ですね。
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ボスの街を通り過ぎるとベルゲンへ向かう道路が潜るトンネルが見えました。今日は電車でベルゲンに向かうので、このトンネルをくぐることがありません。バスと荷物と運転手さんがこのトンネルを潜ってベルゲンで待っていてくれるはずです。
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昨日は下車して見学したマネードロップウォーターフォードは今日はパスします。車窓から写真を撮りました。
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糸のように、水が流れて、きれいですね!
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滝から流れる水が川となって進行方向に向かって流れていきます。今からいくフロムはフィヨルドにある海岸の街なので、低いところにあるはずです。
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フロムの駅に着きました。電光掲示板を見るとミュルダール行きの電車が表示されていました。上から2番目です。画面が小さくてよく見えませんが、10時45分発でミュータールに11時43分に着く電車です。予定通り電車は動いています。41分間の電車の旅だということがわかります。
日本で調べた時刻表では10時42分発でした。3分ほど遅い出発です。 -
今日も楽しいトロルがノルウェーの国旗を着てお出迎えをしています。
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佐藤TDさんがトロルの特徴は鼻にあると教えてくれましたが、まさにその通りでどのトロルもとても大きな鼻をしています。
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出発時間が近づいて人がたくさん集まってきました。
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フロムの村の裏側はものすごく高い絶壁です。これも氷河が削っているので、鋭い感じがしません。白いのは滝です。とても不思議な光景だと思いました。
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やがて電車が入線してきました。
フロム鉄道はノルウェー鉄道技術の傑作と言われています。もともとはベルゲン鉄道の建設資材を運搬するために作られました。総延長20キロの距離に55分かけて走ります。
20のトンネルがありそうで、トンネルの距離だけでも総延長6キロメートルです。最大勾配5%の山道を走ります。。 -
席に座りました。ここでとても大きな失敗をしてしまいました。右に座る左に座るかどちらの方が景色が良かったかを忘れてしまったのです。正解は右側です。左側に座ってしまいました。とても残念!
ミュルダールからフロムに向かうフロム鉄道に乗った方の旅行記は左側が良いと書かれていましたが、それは逆コースであったことを思い出せなかったのです。 -
昨日ランチを食べたフレトハイムホテルが見えました。ここに泊まると、早朝にウーレンスバングホテルを出る必要がなかったと思いました。余裕でこの電車に乗れます。
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車内風景。東洋人が多かったです。C国のツアーらしい団体が来ていました。
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フィヨルドの渓流に沿って電車は走ります。ミュルダールまで20kmで864m上り、世界一急な勾配だそうです。
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先頭の車両が見えます。長い列車ですね。両側は渓谷でステキです。
たぶんこの景色はフロム鉄道のパンフレットに載っている景色に近いものです。 -
途中でミュルダールから来た列車とすれ違いました。
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こんなに奥深い山の中によく敷設したものだと感心しました。景色はフィヨルドを囲む山々の中を走っている感じがします。
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渓流が流れていました、この流れはフィヨルドに流れこむのでしょう。
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やがて、待っていましたショースの滝です。電車はここで5分間停車して撮影タイム。音楽が流れて、
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赤い服を着た妖精(フルドラと呼ばれる森の生き物)が現れて踊り始めます。何とも言えない雰囲気?
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落差225mで轟音をとどろかせて水が猛烈な勢いで流れてきます。
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あまりの勢いに圧倒されそうです。この滝のすぐ横に水力発電所があり、その電力でこのフロム鉄道は動いているそうです。
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滝つぼはこんな感じでです。滝のスケールに比べるとあまり大きくありませんでした。
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上の方は水しぶきで霧がかかっているように写っています。画面には見えませんが、妖精は右側の大きな岩のあたりにいます。
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滝のすぐそばにフロム線は通っています。音楽が終わり、2人の妖精の踊りが終わって電車に戻りました。この世のものとは思えない感動の5分間でした。
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電車は先に進みます。覗き込むと落下しそうなところに鉄道を通しています。凄い技術だと思いました。
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やがてミュルダールの街に入りました。やれやれという感じです。
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ミュルダールに到着しました。時間通りの運行でした。ノルウェーは先進国ですね。11時43分。ベルゲンから来るベルゲンフロム線の電車を待ちます。ここで電車を待っている人は全員が観光客のようです。
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空が抜けるように青くてとても高いところに来たような気がしました。
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しばらく待つと、ベルゲンからの電車が到着しました。ミュルダールが終点なので 乗っていた人全員が降りました。
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ベルゲンに向かって電車は走ります。あたりの景色は高原です。所々に川が流れて緑の草原になっています。夏はこのような景色になるんですね。
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雪が所々に残っていて、夏といえども寒そうです。北極圏に近いのですから。
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湖がありました。すぐ近くの山にはまだ雪が残っています。
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爽やかな高原と湖です。フィヨルドではありません。
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高い山が見えました。上の方には樹木が生えていないので生育できる限界を超えている高さなのでしょう。
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時々滝が見えます。雪解け水が流れているのでしょうね。
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フィンランドには、この森と似たような森がたくさんあるかもしれません。
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やがて、ボスの街に電車は着きました。今朝はバスで通ってきました。
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ずいぶんと屋根の多い込み入った家があります。線路からしか見えないので、街全体はどうなっているのか分かりません。
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道路が線路と並走して走っています。車が走っているのが見えました。
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やがてベルゲンの街に近づいてきました。前に見たことがあるような景色です。フィヨルドと思われる水面の向こうにのどかな家々に心が和みます。
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さらに都会らしくなってきました。ベルゲンの駅に到着です。
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自動販売機が珍しくて写真を撮ったと思います。ドリンクの自販機です。駅の構内で見つけたのではないかと思います。あまり記憶がはっきりしていません。
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ベルゲンの駅です。日本と違って改札はありません。天井がガラスになっていて明るくていいですね。どこかで見た駅と似ています。パリでしょうか?
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私たちを待っていてくれたバスに乗り込みました。運転手さんはフロムから1人で運転してベルゲンまで来ています。3日前に見た駅なので、何か懐かしい感じがします。
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時刻は2時半を回っていました。ミュルダールを○時に出発したので、昼食になりました。最初からそれはわかっていたので、電車の中におせんべいを持って乗りました。途中で食べて空腹を紛らわせました。ツアーの皆さんにも「おすそわけ」をしました。フロム鉄道ベルゲン線で食べるおせんべいは格別です。
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ベルゲンの街が見渡せる高台にあるホテルで昼食をとりました。時間をずらしている関係で、あまりお腹が空いていませんでした。
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出てきた。ランチプレートがあまりにもグロテスクな感じがして食が進みませんでした。右側のお肉はかなり厚いポークステーキです。
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ホテルの前で写真を撮りました。ノルウェー語なので何と発音するのかは分かりません。ホテルだけは英語で書いてあります。
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再びベルゲンの海岸沿いに出てきました。ベルゲンはフィヨルドに囲まれた都市なので、高い山が街のすぐ裏にそびえています。
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とても良い季節なのでしょうね。街の中には公園があって人々が散歩しているようです。ベビーカーに赤ちゃんを乗せてママが歩いていました。
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車窓から街の様子の写真を撮りました。
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広場の真ん中に像があって、人々がそこで休憩をとっています。短い夏を大いに楽しんでいる感じです。
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やがて、今日の見学地のブリッケンに出てきました。この日はとても暑くて30度を超えていたのではないかと思います。
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ブリッケンの旧市街の周りにはマーケットが開かれていて、たくさんの店がありました。
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海に面しているので、新鮮な魚がたくさん市場には並べられています。
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この市場に買い物に来ているのは、土地の人だけではなく、多くの観光客がいるようです。
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バスを降りたところから、しばらく歩くと旧市街へ出てきました。旧市街の手前に高い旧市街に似せたビルが建てられていて、一瞬旧市街かと思いました。コンクリートでできている建物は旧市街であるはずがありません。判断を間違えて自笑してしまいました。
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ブリッケンの街は11世紀に建造されました。13世紀にハンザ同盟の中心地だったそうです。ノルウェーでは最大の交易都市でした。かつて、ここが首都の時代がありました。
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現在はその当時の倉庫が残されていて、全部で62の建物があったそうです。現在でも国内第二の都市です。
ブリッケンとはノルウェー語で埠頭という意味だそうです。
建物の入り口に下の顔が掘られた装飾がありました。 -
記念撮影です。
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ここにも装飾があります。
11世紀に建てられた建物が修理をしながら、現在も残されていると言うことが素晴らしいと思います。1979年に世界遺産となりました。 -
この建物も何かの装飾品で語られています。とにかく人が多い。たくさんの人が観光に来ています。
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1番はずれまで行ってみました。はずれには何もありませんでした。
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倉庫群のはずれに立って建物を眺めてみると、正面は切り妻造りになっていることがわかります。資料によると、裏面側に中庭があるそうです。
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建物の中にはもう柱が傾いているものもありました。現在も商店やレストランミュージアムとして使用されています。
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ハンザ同盟の時代は、ドイツ人の街だったそうです。カラフルな建物ですね。ドイツ人がここを行き来したのでしょう。
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中に入る通路があったので入ってみました。細い通路で裏に抜けることができます。
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抜けたところは少し広場になっていました。記念館がありました。
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ここには、昔井戸があったそうです。
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井戸の中を覗いてみました。網がかけてあって中は見えません。
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井戸の壁の所には、このような紋章がついていました。ブリッケンの紋章でしょうか?
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記念館の中にはブリッケン旧市街の模型がありました。本当に海岸にある一隅だけが残されていることがわかります。
お土産にこの模型と似たミニチュアを買ってきました。 -
地球の歩き方によると、ミュージアムがあるはずなので、そこへ行ってみましたが、残念ながら開館していませんでした。
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建物は伝統的な技法で修復されているそうです。火を使うと木材なので火事になることがあるので火は使えないそうです。
2013年にハンザ同盟に加入していた都市を巡る旅を息子が計画してくれて、2週間位ドイツの街を訪ねて回りました。残念ながら、まだフォートラベルの会員になっていないので旅行記は残っていません。
ノルウェーにもハンザ同盟に加入していた町があるとは思いませんでした。ハンザ同盟は、かなり広範囲で交易が行われていましたね。 -
ブリッケン旧市街からの帰りに市場で見たカニとエビです。ほんとにノルウェーには、豊かな漁場があることがわかります。。
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これらの食材を使って食事を提供するレストランもありました。
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ノルウェーサーモンおいしかったです。旅行をしてる間にたっぷり食べてきました。生なので日本に持ち帰ることができません。佐藤TDさんも「いる間にたっぷり召し上がって下さい」と言っていたのを思い出します。
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集合場所近くにあった建物です。ノルウェー語なので何に使われているのかは分かりません。でもとても良いデザインですね。昔の面影を残しています。
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佐藤TDさんがバスに乗ったあと、ブリッケンの街が見渡せる埠頭に連れて行ってくれました。小さな証拠がたくさん並んでいて、昔は賑わっていたんだろうなと思います。タイムスリップした感じがしないわけでもありません。旅ってやっぱりいいですね。
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さて、バスに乗って今夜のホテルに向かいます。湖と森のノルウェー。街を外れるとすぐこのような景色になります。
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ホテルに着きました。スカンテックフレッシュランドAirPodsベルゲンです。空港にとても近くて歩いて行くことができました。
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お部屋の中はコンパクトにできていて、空港に近いと言う点で大きなメリットのあるホテルでした。明日はいよいよストックホルムへ行きます。
ノーベル賞の受賞晩餐会が行われる市庁舎へ行きます。 -
レストランの机の上に面白いものがあったので、写真に撮ってきました。「つまようじ」です。日本にだけあるかと思っていたのですが、ベルゲンにもあったんですね。
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このレストランでは、ウィーンから来たグループがすぐ隣の席で食事をしていました。ウィーンからリューベックへ出てクルーズでベルゲンに来たそうです。明日フィヨルド観光に行くそうです。なるほど。リューベックからベルゲンに来ることができますね。4人の年配の女性たちのグループでしたが、英語が話せる人は1人しかいないので、ヨーロッパでは皆英語がしゃべれるかと思っていたので、不思議に思って聞いてみると、「学校で英語を習ってもすぐに忘れてしまうのよ」と笑っていました。
日本でも同じように学校で英語を習うのですが、なかなか使えないと答えて、一緒に笑いました。ウィーンでも同じことが起きているのですね。
私たちが日本から17時間もかけてベルゲンに来たことを話すと「とても遠いところから来た」と驚いていました。 -
翌朝、ホテルの外に出てみました。空港はすぐそばで、CAやパイロットがスーツケースを引いて空港に歩いて行く姿を何人か見ました。
朝食会場であった男性はパイロットの制服を着ていたので、「あなたはパイロットなの?」と聞くと「yes」と答えていた理由が分かりました。 -
何かとても珍しいホテルに泊まった感じがして記念撮影をしてきました。
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空港へはもちろんバスで行きました。歩いて行きません。
いよいよ旅は中盤。スウェーデンのストックホルムへ向かいます。
ガムラスタンを闊歩するのをとても楽しみにしています。
~旅は続く~
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