2024/08/05 - 2024/08/11
1137位(同エリア24316件中)
DONさん
この旅行記のスケジュール
2024/08/05
-
徒歩での移動
-
徒歩での移動
-
徒歩での移動
-
その他での移動
-
その他での移動
-
電車での移動
-
電車での移動
-
車での移動
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
バングラデシュ帰り(のはずが今回はインド帰りだけれども)のお約束、一転大都市バンコク寄り道です。「映える」でお馴染みのあの寺院も初訪問。あとはバンコク通の友人から指示された通りに夜の街歩きをしてみたら、ことごとくオトナの場所でした(公序良俗に反する画像は掲載していないのでご安心を)。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スクンビット駅至近で空港アクセス良し。アソーク駅も目の前なので何かと便利かつリーズナブルなスクンビットスイーツホテルにチェックイン。
こんなに便利でリーズナブル by DONさんスクンビット スイーツ ホテル ホテル
-
案の定インド飯でお腹絶不調と伝えると、長年の親友クインが「いつもの所で胃腸に優しいものを食べようか」って。
ターミナル21 (アソーク) ショッピングセンター
-
宿から陸橋で直ぐのターミナル21集合で、確かにインドのパワフル香辛料より遥かに優しげな鍋を。でも張り切ってクインが注文しすぎて恐らく4人前くらい…?
エムケーレストラン (ターミナル21店) アジア料理
-
腹ごなしに周辺を少し歩いてみたら、なんと宿からすぐそこに。
ソイ カウボーイ ナイトライフ
-
しょっちゅうタイに通うオジサン同僚から「バンコクで一番熱い歓楽街を一瞬でいいから見て来い」と以前すさまじい圧で推薦されて、本当に一瞬だけ覗いて気圧されたソイカウボーイ。時間が早すぎて穏やかでしたが、体調が思わしくないので宿直帰。本当です。
-
「そうだ、今回も旅行保険に入ってたんだ」と思い出しました。前回サウジアラビアでご当地診察初体験を果たしたので、今回は医療ツーリズムも盛んなタイで診てもらいます。
大戸屋 (サミティヴェート病院店) 和食
-
バンコクで診察可能な病院リストの筆頭にあったサミティヴェート病院までバイタクで。要所要所で日本語堪能なスタッフが立ち会い、待ち時間はほぼ0。日本の病院より格段にストレスフリー!
念のため、のPCR検査に始まり、内科と耳鼻咽喉科をハシゴしてよく効く薬もどっさりと。助かりました。 -
再びバイタクで宿まで。稀に客用ヘルメットを貸してくれる事もありますが、基本的に(略)。渋滞もスイスイすり抜け、風を切って実に爽快!(ですが自己責任)。
-
頼んでないけどソイカウボーイ再び通過。さすがに日中はただの小路です。
ソイ カウボーイ ナイトライフ
-
お目当ての庶民派カオマンガイ店がまたもや!昼前には売切れと判明したので、次善の策はモンティエンホテルのルエントンレストランに、地元の友人ウッディが連れて行ってくれました。如何にもお腹に優しくエレガント(そして思いのほか大盛)、お腹痛にはアルコール消毒。
改装おえてカオマンガイ by DONさんモンティエン ホテル スラウォン バンコク ホテル
-
前回行き損ねたワットパークナムにも。境内に入るとさっそくチラ見せされます。
ワット・パークナム 建造物
-
何はともあれ白亜の大仏塔から。エレベーターが常にいっぱいで、命を削りながら汗をかきかき最上階5Fの仏舎利奉安塔に到着です。撮影に勤しむ観光客で大賑わいながら静かに祈りを捧げる皆さんも。
ウッディが大病を患った時にはお母さんが無事を祈りに足繫く通ったそう。「ウッディを救って下さりKop kun krap」と手を合わせます。 -
5Fのテラスに出てみます。目の前に世界最大級の仏像(の背中)。3年前に完成したばかりだというのに現在修繕中で今年の秋には終わるとか終わらないとか。
-
反対側には別の寺院にTAROMANのような黄金色の仏像も。暑くて歩く気にならず、ここから背中を拝みます。
-
広い境内では緑に包まれ瞑想する方々も見かけました。
-
本堂に立ち寄るとお坊さんたちが祈りを捧げていました。
-
階下ではガラスで包囲されたお坊さん?と思いきや、精巧な蝋人形。地元の皆さんから祈りを集めています。
-
宿で一休みしたらアラブ人街まで繰り出します。GWにサウジアラビアで何度も訪ねたご当地ファーストフードのアルベイクが!早速ジェッダの親友に報告メールです。
通り1本分くらいかな?と思っていたらエリア一帯が完全に中東の街角で、道行く人はもちろん食堂やショップもアラブ一色! -
敬虔なムスリムが行き交う一角から大通りを挟んだら、真逆の別世界でした。先述のタイ通オジサンの指示に従い向かった先は「男性しか入れない」「タイ人だけでは入れない(外国人同行ならOK)」、ゲートでIDや荷物チェックまでありました。
-
ナナプラザは大人向け空間でした。駆け足で一周した後は中庭のスペースで生ビール。大ベテランの女性(恐らく元男性)からここの歴史やコロナ禍の苦労話を伺った所で辞去します。
-
翌朝は6時過ぎに宿を出て空港へ。クインが「嗅ぐだけでタイに帰ってきた気分になれるよ」と一つ持たせてくれたヤードムは、空港の土産物店でもまとめ買いできました(当然街中で買うより割高)。
蓋を開ければユーカリやミントの香りで一気に南国気分!長持ちするようでひと月たった今でも、疲れた時にはタイの日々に想いを馳せて。スワンナプーム国際空港 (BKK) 空港
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
-
スクンビット スイーツ ホテル
3.9
この旅行で行ったスポット
この旅行で行ったグルメ・レストラン
バンコク(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 幻のバングラデシュ旅行
0
21