2024/06/15 - 2024/06/15
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旅するんさん
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コロナで2回、イスラエル、パレスチナ紛争の勃発で起きたベルギーでの
相次ぐテロで1回。合わせて3回海外旅行をキャンセルした後で、
4度目の正直でやっと行ってこられた海外旅行記です。
もう、海外旅行には行けない運命では?と悲観していただけに、
今回は喜びもヒトシオ!でした。
コロナ後も、戦争の勃発、物価の高騰、治安の悪化、円安の進行で、
海外旅行に行ける?とハラハラ。 当初の予定より割高になっても、
3回分の海外旅行と割り切り(苦笑)、やっと念願が叶いました。
1日目はシュテファン寺院近くのペンションに泊まり、
2日目からはナッシュマルクト近くのアパートメントで、
暮らすように自炊もして、経費を抑えつつ愉しんできました。
ウィーンは13年前の秋以来の2度目の訪問です。
その時はブダペストやスロバキア、チェコなども訪問し、
ウィーンは2泊のみだったので、再訪を誓っていたのです。
そして、できる限り不測の事態がおこりにくい治安のよい国へ!
がウィーン行きの決め手でもあります。
ウィーン在住の知人とも、ランチすることも叶い、
ウィーンの治安や歴史など興味深い話も聞くことができました。
6月の花咲く季節のウィーンは初めてで、アラカンにして、乙女チックに?
街歩きにときめき、カフェやナッシュマルクトでウィーンを味わい、
建築や絵画や音楽を愉しみました。
ヨーロッパ感溢れるウィーンの街が、大好きすぎて、
気が付けば、ほぼ毎日2万歩を超えて歩き倒しました。
お時間許せば、どうぞご覧下さい。
旅のスケジュール
6/10 21:55 関空発
6/11 04:00 イスタンブール新空港着
6/11 11:55 イスタンブール新空港発~13:40 ウィーン国際空港着
~14:50 レイルジェットにてウィーン中央駅
6/11 1日目:グラーベン通り~コールマルクト通り
カフェ・オーバーラー
19:55ウィーン国際空港発~22:15イスタンブール新空港着
6/12 2日目:AMシュテファン大聖堂 PMアルベルティーナ広場~
ブルク公園~オペラ座周辺~カールスプラッツミュージアム~
ナッシュマルクト
6/13 3日目:美術史美術館~フォルクス庭園~ミノリーテン教会
~ブルク劇場ガイドツアー フォルクスオーパー
6/14 4日目:フェルステル宮~ショッテン教会~キンスキー宮
~アムホーフ広場~ホーアーマルクト広場 楽友協会
☆6/15 5日目:AMベルヴェデーレ宮、中央墓地 PM市立公園
6/16 6日目:AMシェーンブルン宮殿 PMヘルメスヴィラ
6/17 7日目:AM国会議事堂~市庁舎~エンゲル薬局周辺
~ミヒャエル教会 PMミュージアムクォーター
6/18 8日目:AMイエズス会教会~ギリシャ正教会周辺
PMウィーン在住の知人とランチ~ケルントナー通り~
マルタ騎士団教会~ヴォティーフ教会
6/19 9日目:カフェ・ゲルストナー~アッシジ・フランシスコ教会
~フンダートヴァッサー、クンストハウス
アカデミックハイスクール(ヴェートーベンプラッツ)
6/20 10日目:新王宮~ヘレンガッセ~ノイヤーマルクト広場周辺
カフェ・オーバーラー
19:55ウィーン国際空港発~22:15イスタンブール新空港着
6/21 2:00イスタンブール新空港発~19:00関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アパートメントでの朝食
今日もしっかり食べて出かけよう!
食材は、ほとんどが近くのSPAR(シュパー)で揃えたもの。 -
オペラ座前の路面電車D線でAbsberggase行きに乗り
Quartier Belvedereにて下車。
ベルヴェデーレ宮殿の南側の門までは、徒歩2分。 -
門扉のライオンちゃん
ベルヴェデーレ宮殿を見守ってね。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の南側庭園
南に上宮、北に下宮があります。(南のほうが土地が高くなっています)
庭園は朝7時から無料でお散歩できます。トラムDでQuartier Belvedereにて下車して庭園散歩をしました。 by 旅するんさんベルヴェデーレ宮殿 城・宮殿
-
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の南側庭園
バロック様式の宮殿が美しい~。
「のだめカンタービレ最終楽章」♪では
千秋先輩がランニングしていた庭園ですね~。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の南側庭園
お花は少なめ、これからかな?
青い空、 暑くも寒くもない気温 23度
もっと咲いていて~,なんて贅沢は言えません(^_^) -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮
現在は美術館になっていて、
世紀末芸術を展示している事で有名ですが
今回は入らず、庭園のみのお散歩です。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮
17世紀 トルコ軍を撃退したフランスの貴族オイゲン公(ハプスブルク家に仕えていた)がヨハン・ルーカス・フォン・ヒルデブラントに夏の離宮として造らせたもの。
上宮は迎賓館として使われた。
昨日行ったキンスキー宮殿も設計した当時の著名な建築家さんで
バロックの巨匠なんですって。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮
オイゲン公亡き後は、マリアテレジアに売却され
ナポレオン失脚後のウィーン会議で使われた。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮
第二次世界大戦後には、連合国間で
オーストリア国家条約が調印された場所。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮
上宮の正面右側にはカフェがあり
賑わっていました。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の北側庭園へ。
-
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の北側庭園
赤い屋根の下宮はオイゲン公の住居だった所です。 -
ベルヴェデーレ宮殿 上宮の北側
実は北側壁面は、垂れ幕状態で絶賛修復中でした。(T-T)
なので、かなり離れて目立たない所から
写真をとるのが、おすすめ状態です。(~_~;) -
絵になるはずの噴水も、絶賛休憩中でした。(~_~;)
-
噴水越しに振り返っても、修復中だと、気付くよね?
-
さらに北へ、緩やかな、くだり坂の庭園を進み、振り返る・・・
-
下宮方面はシュテファン大聖堂も見えちゃう素晴らしい眺め。
まさに、ベルデヴェーレ(美しい眺め)。 -
こちらの噴水も絶賛休憩中でして。(~_~;)
-
立派な噴水越しのベルヴェデーレ宮殿上宮。
なのですが・・・
1.お花は少なめ、成育中
2.宮殿は絶賛修復中
3.すべての噴水休憩中
ウィーンだけにワルツの様に3拍子揃っちゃった~(T-T)
花咲き乱れる庭園に豪華な噴水が上がる美しきベルデヴェーレ宮殿を
妄想しすぎておりました~。(~_~;)
いやいや、コロナとテロを思いだし、
青い空に感謝して、来られただけで幸せよ。(^_-)V -
優雅な庭園の雰囲気を伝えるために・・
写真をコラージュしてみました~。 -
もっと遠くに来てみれば
修復中だと、気付くまい\(^o^)/・・・(苦笑) -
ベルヴェデーレ宮殿の庭園横の通路
朝のランニングコースなのね。 -
ベルヴェデーレ宮殿の庭園横の通路
-
ベルヴェデーレ宮殿 北東(下宮)の出入り口
-
出入り口から振り返る
ベルデヴェーレよ また、いつか。 -
出口そばには、路面電車71の乗り場があり、至極便利なり。
ウィーンに来たなら行きたかった、中央墓地まで
行けるんです。 -
路面電車が来るまでの隙間時間に見つけた、こちらは・・・
ハンギングフラワーが目を引く、お洒落なビアホール「サルム・ブロイ」
だけど、我が家はお酒が飲めないの。(T-T) -
Kaiserebersdorf Zinvergasse行き71番の路面電車はすぐにやってきて、
少し郊外ではあるけれど、乗り換えなしで行きやすい。
Zentral friedhof 2Tor(中央墓地・第二門の入り口)で下車します。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
中央墓地 入り口にあるお花屋さん
ウィーンの中央にあるわけではなく地理的には郊外にある。
ウィーン最大の墓地と言う意味で中央と名付けられている。 -
中央墓地
ヨーロッパでも2番目の広さとか。
真っ直ぐの並木道を200メートル程進めば・・・
MUSIKER(ミュージシャン)の標識がありました。 -
左側に名誉地区32Aと書かれたお洒落な立て札が。
そんなには広くない範囲に、楽聖が眠る美しい墓地がまとまっていて
思ったより簡単に見て回れます。中央墓地 モニュメント・記念碑
-
左:ヨハンシュトラウス2世の墓碑
右:ブラームスの墓碑
二人は実は仲良しで・・・
一緒に温泉で保養していたんだとか。
全く趣の違った楽曲をつくった二人ですが、
二人とも、思い悩む性格だったようで
気が合ったそうです。 -
ドイツ北部 ハンブルク出身のブラームスは
30代半ばから64歳で亡くなるまでウィーンを拠点に活躍。
苦悩から脱却して希望を感じさせる交響曲が印象的。
頭を抱える像は、イメージがピッタリです。 -
ヨハンシュトラウス2世は生粋のウィーンっ子
生活が苦しかった父親から音楽の道に進むことを反対され
経済学を専攻させられていたが、自ら音楽も身につけ才能を開花させた。
「美しき青きドナウ」をはじめ、数々の名曲を作曲。ワルツ王と呼ばれ、
ブラームスからも「あんな曲が書きたい」と言われたほどの才能の持ち主ですが
本人は、父の作曲した「ラデッキー行進曲」ほど観客を喜ばせることは出来ていない!と語っていたそうです。
お墓には、随分と年下の三番目の奥さんアデーレの名もあり
一緒に眠っています。 -
そのヨハンシュトラウス2世の父の墓碑はピラミッド型。
すぐ裏側にありました。ワルツ王の父・・・
お墓にもVATER(父)と書かれていますね!
父も息子もイケメンで有名。
親子であっても、音楽の世界ではライバルの様な関係だったとか。 -
そして、こちらは次男のヨーゼフ・シュトラウス
母親アンナと一緒に埋葬されている。
ワルツ王の弟です。「天体の音楽」「鍛冶屋のポルカ」を作曲。
「ピチカート ポルカ」は兄との共作だそう。
兄の代わりに指揮する機会があり、指揮者としても活躍することに。
父親は望まなくても、そこはDNA、音楽一家だったのですね。 -
シューベルトの墓碑
生粋のウィーンっ子。
ベートーヴェンを崇拝していたので、シューベルトの生前からの要望で
ベートーヴェンのお隣に眠っています。 -
一番お花が多かった、ベートーヴェン殿のお墓。
ベートーヴェンはテンポにうるさかったとのことで、
良く使っていた、メトロノームの形を模しているそう。
それぞれの墓碑にしばし佇み、素晴らしい音楽を遺して
くれたことに感謝したのでした。 -
中央墓地には煉瓦造りでアーチ状の美しい霊廟もありました。
メイン通りの右側です。 -
天使やその人の顔などの彫刻があって
とても芸術的です。 -
裕福な方のお墓か、オーストリアに貢献した方のお墓でしょうか?
お墓だけに不謹慎?とも思いましたが
どのお墓も美しく、芸術鑑賞ができてしまいます。 -
霊廟を見学した後は・・・
-
第二門を入って正面に見えていた白亜のカール・ルェガー教会へ。
ユーゲントシュティールの美しい建築です。
映画「第三の男」のラストシーンに出てくる並木道が
どの辺りなのかは、映画を見ていないので、わかりません。(_ _) -
ちょうど、ご葬儀があったようで入場はあきらめました。
オーストリアの大統領のお墓が集められているそう。 -
日本のお墓と違って、カラリとして明るく、
自然に囲まれた心地良い墓地なので
お散歩している人も多かった。
中央墓地の第二門のそばには、カフェ・オーバーラーがありました。オーバーラー カフェ
-
美味しそうなケーキがずらりと並んでいます。
-
白を基調とした近代的な広い店内で、テラス席も人気でした。
おトイレも広く清潔なのはもちろん、手を拭くペーパーだけでなく
ダイ○ンのハンドドライもありました。
ウィーンはどこも、おトイレ事情が日本と同じ位良いです。
濡れたハンカチを鞄に入れなくてよいのは助かります。 -
ランチ代わりのケーキタイム.:*
好物のアップルシュトゥリューデル
皮がパリっとしていて軽やかで美味しかった~。
レーズン入りでした~。
ベリーのケーキも甘みと酸味の良いバランスで美味しい!
日本人に人気なのが頷けました~。 -
中央墓地 第二門
よく見ると、皇帝の名前が刻まれています。
この墓地も、フランツ・ヨーゼフ皇帝のウィーン都市改造計画で
1874年に造られたんですね。 -
再び路面電車に乗り込み
ウィーン中心部へもどる途中見えた景色。 -
カールス教会が電柱越しに見えたので
もうすぐリンクの南にあるschwarzen-berg platzに到着です。
音楽家さん繋がりで、市立公園に向かいます。 -
ヴァイオリンが目印の楽器店 ノイバウアーも
市立公園に向かう途中にありますが、残念!閉まっていました。 -
市立公園(Stadtpark)が見えました。
-
ウィーン川の川沿いに階段や門ができたのは1903年頃からだそう。
木々の間で金色に輝くワルツ王の像だけでなく、ドナウの乙女の噴水も印象的でした。 by 旅するんさん市立公園 広場・公園
-
ウィーン川が流れる市立公園。
背後にはインターコンチネンタルホテル。
この時にはウィーン川の水位はご覧のとおり低いのですが、
9月12~16日には大雨洪水警報が出て増水し、濁流が遊歩道のフェンスまで。
知人宅は川から遠く無事とのことで、安堵しましたが
被害が最小限にとどまるよう、祈るばかりです。 -
この辺りも雰囲気が良いので・・・
結婚式の前撮りでしょうか?
カップルの方が撮影中でした。
末永くお幸せに~。 -
ドナウの乙女の噴水
ウィーン川近くにあります。
可愛い女の子がママと遊んでいて、
この後元気に走り回るのでした。 -
古そうだけど歴史を感じるお洒落な時計も。
この近くには長く連なるベンチがあって、ゆっくり寛ぐ方が大勢。 -
イギリス風に造られた庭園には広い池。
カルガモが仲よさげでした。 -
モクゲンジでしょうか?
枝先に黄色の穂状の小花が満開でした。 -
歌曲王のフランツ シューベルト像♪
シューベルト像 モニュメント・記念碑
-
市立公園 アントン ブルックナー像♪
散歩道に音楽家さんの像が点在しています。
ブルックナーさんの像は池のそばだったので、大雨で池の水が溢れて
いないか、心配です・・・ブルックナー像 モニュメント・記念碑
-
超有名なヨハンシュトラウスの像には人だかりが・・・
なかなかの順番待ち状態でした。
木々の間で金色に輝くシュトラウス2世像♪
ワルツ王のご家族のお墓は芸術的でしたが、こちらも美しい。
オペレッタ「こうもり」では才能を再認識させていただきました~。ヨハン シュトラウス像 モニュメント・記念碑
-
クアハウス
イタリア ルネッサンスの歴史主義様式。
ヨハンシュトラウス2世が初めてコンサートを行った所だとか。 -
トラムでオペラ座方面へ。
市立公園は癒やされる公園ですが、とても広いので、
歩き疲れて、帰りは近い停留所を探して
トラム2番でOper(オペラ座)前まで戻りました。
こんな時、7日間乗車券は便利でした。 -
オペラ座が見える横断歩道
「のだめカンタービレ」♪でも登場したアングルです。ウィーン国立歌劇場 劇場・ホール・ショー
-
今日はナッシュマルクトに面したシュパー(SPARと言うスーパー)へ。
日本のコンビニ位店舗があちこちにあり自社ブランドものが特にリーズナブル。
こちらの果物は日本より小さいけどお安くても味が濃い。
リンゴも小さいけど、1KG(8個いり)で2.3ユーロ。
日本の「サンふじ」に似た酸味と甘みがありました。
乳製品もお安くて美味しいので有り難かったです。
自社ブランドのAPFELSAFT(ガス入りアップルジュース)は1.5Lで1.4ユーロ。
マンナーもおやつにヘーゼルナッツ入りを購入。400G 3.99ユーロ。
マンナーのチョコは空港でも同じ値段でした。 -
そして、今日は大きなスペアリブを購入しました~。
7.4ユーロでした。 -
旅先だし、ちゃんとした料理は作らないのに広いL字型キッチンで、
調理用品も揃っていて、使い易いキッチンでしたが、
「こちらの包丁は切れないよ~っ」とウィーン在住の知人から
聞いていたので、小さいけどよく切れるナイフは
日本からスーツケースに入れて持参していました。(笑)
シュパーゲルを茹でています。 -
イタリア産 牛の心臓「クードゥブッフ」と言うトマト(一番下の左)も
持参したナイフのお陰でスパッと切れ\(^o^)/オリーブオイルで焼くと
トロトロで味の濃い、美味しい付け合わせに。 -
今日も簡単晩ご飯!
恥ずかしながら備忘録を兼ねているので載せておきます。
シュパーのスペアリブも美味しく頂きました~。
白ワインやシャンパンではなく、お酒が飲めない我が家は
ガス入りアップルジュースで泡気分なのでした(爆)
今日の歩数は1万5218歩でした。
最後までご覧下さりありがとうございました。
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