2024/07/15 - 2024/07/15
8位(同エリア130件中)
クサポンさん
この旅行記のスケジュール
2024/07/15
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Volken Sport GmbH - Store & Caféで集合
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Fiesch駅
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Fiescheralp駅
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トンネル到着
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Gletscherstube Märjelen
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アレッチ氷河上でランチ
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Fiesh駅まで無事戻る
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この旅行記スケジュールを元に
昨年のスイス旅行で氷河に感動した私。
ある日TVで氷河の上を歩いている人知った。
そんなのTVで特別な人だけよね~と思ったらツアーがあるわ♪
この旅のメインイベントになりました。
おそらく一生に一度の氷河Walkだと。(他にもあるので密かに狙うけど)
しかも、思っていた以上にガチ!日本人の”ちょっと歩く”とは違っていました。
旅友は以前ハイキングをした時から別人のように山ガールに変身したマリさん。今回の旅では隊長と呼ばせていただきます。
本日もSaver Day Passを利用。
購入日により値段が異なり早めがお得、最後はお得なパスはなくなります。
今回のゴンドラは利用できました。
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<Hotel Park>
Fieschの駅から坂道を上り、やっと到着。
パスポートも見せずかなりルーズな感じ。3階の部屋までのEVもなし。
若いお兄ちゃんに持ってもらいました。ホテル パーク ホテル
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ここで、またまたやっちまった( ̄▽ ̄;)
鍵を開けて入ったつもりが、違う部屋に入っていた。つまり最初から鍵は開いていて、隣の部屋に入ったのでした。
しかも間違えた部屋の方がいい部屋。隊長、ほんとm(__)m
タオルが濡れている・・・
でも、生乾きでも匂わない・・・ -
部屋からのビューはこんな感じ。
過ぎたことは仕方ないので、今夜はここに2名で宿泊します。 -
おはようございます。
いい天気です。
この日だけは、絶対晴れて欲しかった。
だって少雨でも決行だから。一応レインコートは持参してます。 -
ホテルの朝食はこんな感じ。
実は近くHotel Fiescherhofの分身だったようで、チェクアウトの支払いもそちらでしたから、そこから運んだ朝食と思う。
Hotel Fiescherhofは最後まで悩んだホテル。結果、どちらも同じレベルだった。
(タオルが生乾きかわからないけど)ホテル フィエシャーホフ ホテル
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<Volken Sport GmbH - Store & Café>
Fiesch駅と隣接しているここがツアーの集合場所。
メールのやり取りもスムーズだし、ツアーの間スーツケースも預かってくれました。
(事前にメールで相談済み) -
しかもスーツケースはしっかり事務所で保管してくれて安心。
事務所や簡単なカフェ、ショップになっています。
集合してくる人はガチな感じで山登りのトレッキングポールも持参。
あれ?私たち大丈夫(舐めてるんですけど・・・) -
このシャツ気になるわ~
ここで若いアジア人のお嬢さん登場。
エコバックで来てる?見かねたお店の人がリュックを貸してあげたけどなめてない?
日本人でも、韓国人でも、台湾でもないし、おぬし何者?? -
人数がそろわないと催行できないようだけどこの時期平日でも問題ないみたい。
https://bergsteigerzentrum.ch/de/sommer/sommerwochenprogramm#taeglich
(ウイルスソフトでは怪しいと表示されることがあります)
いろんなコースがあったけど、一番優しそうなコースをチョイス
TÄGLICH letschgletscher-Rundtour
ab 6 Personen CHF 90.-
他のサイトでは99CHFと見たのですが、90CHFでした。直接に申し込んだので安かったのかも。 -
<Fiesch駅>
鉄道、ゴンドラ、ツアー事務所が一体化されているので便利。
さあ出発♪ -
Saver Day Passで利用できます。
もっていないと別途料金が必要です。 -
気合を入れて!
太陽も応援してるよ~ -
<Fiescheralp駅>
ゴンドラでびゅんと到着
もう1本ゴンドラに乗って上に行くのかと思ったら -
歩きだした。。。ガイドさん2名
左のガイドはナイティブチーム
右のガイドはEnglishチームです -
ここで簡単に今回のツアーの内容(日本語翻訳、クサポンアレンジ)
アレッチ氷河周遊ツアー スイスで最も壮観な氷河ハイキング
プログラム:
午前 8 時 15 分(実際出発は8:45頃)
フォルケン スポーツ ストア内のアレッチ登山センターに集合
ゴンドラリフトで標高2222メートルのフィエシェラルプ駅
約1時間歩いてタリグラットトンネルに到着
トンネル約1Km歩いてマーイェレンゼーのグレッチャーシュチューブ
2350メートルの小屋(Gletscherstube Märjelen)で山岳ガイドがアイゼン、ハーネスを配布。トイレ休憩(綺麗な水洗トイレ)
昔のメーリェレン湖の説明を聞きながら氷河のスタート地点までハイキング(15-30分)
アレッチ氷河ハイキング:アイゼン、ハーネス、ロープでつないでツアー開始
氷河での往復約 2 ~ 3 時間(周りは氷河)
途中モレーンの一つで昼食休憩(クサポン持参のおにぎり)
再び約45分間氷を歩きます
グレッチャーシュチューブに戻り、午後4時頃にフィエッシュ駅に戻ります。 -
事前にバウチャーに予定など書いてましたが、簡単に考えてました。
目的地までちょっとのハイキングだと・・・
が、この炎天下1時間のハイキングは疲れる(帰りも同じ道だし体力温存しないと) -
天気はいいけど、暑いし、アップダウンあり
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途中、マッターホルン??が見える???
三角の山は全部マッターホルンにみえます -
ゴンドラ降りてちょっと歩けばいいのかと(;^_^A
以外にガチなハイキング。
これから"氷河を歩く"のに、歩くのーーーと文句をいっちゃダメでしょう -
ガイドさんが指をさします。
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おーーーーー
アレッチ氷河が見えてきました。
元気復活です? -
しかし、この段階で何人か遅れてくる人が・・・
あの人たち大丈夫??
隊長とクサポンのアラカン(around 還暦)コンビは頑張ってるよ~ -
<トンネル到着>
TVで見たときこのトンネルからスタートだったので、ゴンドラ降りたらすぐ到着と思っちゃったわ。
実際はここまで1時間のハイキング。 -
トンネルの中は暗い。
水がポタポタだし、水たまりもあります。
ここは慎重に歩こう -
トンネルを抜けると素晴らしい景色、今までとは異なる景色が広がっていました。
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ここで全体を整理した図になります。
今いるのがトンネルから抜けた場所。
青色→緑→オレンジを進んだことになります。
氷河入口までざっくり2時間歩きました。 -
景色に癒されますが、本番はこれからです。
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あの小屋で小休止。
<Gletscherstube Märjelen>というらしく、goole先生によると宿泊もできそう。 -
コーヒーも飲めて、トイレも綺麗、車は日産
ここまで車でどうやって来たの?? -
皆さんに装備を配布
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ケースに入っているアイゼンとハーネスを渡される
日本なら装着してくれるけど、海外は各自頑張る。
ハーネスは四国でのアスレチック、ZIPLINE以来。
徳島香川ガンマΓルート旅③【アスレチックと祖谷渓ZIPスライドのあとはホテル秘湯の湯でまったり♪】
https://4travel.jp/travelogue/11731997 -
これから頑張るぞー
ここで20-30分トイレ休憩 -
ここからも氷上まで30分くらい歩きます。
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途中小さな湖を見ながら歩くと
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おーーーー氷河が見えてきました
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ガイドさんから説明があります
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昔は大きかったmeirinnzeの地図や
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昔の写真
今のものと比べたらかなり温暖化が進んでいますね -
では、岩道を歩いて氷河に向かいましょう
さすが、ネイティブチームは足取り軽やか -
この段差は昔湖だったところ。
減っているのがわかります -
ゴツゴツしていて歩きにくい
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さあ、アイゼンを装着していくわよ~
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TVでは氷河の下に入ったけど、本日はスルー
氷河の中は後日行く、シャモニーで見ることに -
先頭を行くネイティブチームに続いて行きますが。
あっという間に見えないところに・・・ -
ハーネスにロープをつけて左手に持って進みます。
ここから団体行動が始まります -
写真を自由に撮れないのは残念だけど仕方ない
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転んだら大変だけど、こけてる人続出
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歩き方のコツとしては、小さな歩幅でしっかり足全体をつけて頑張りましょう。
ハイキングシューズにアイゼンを装着
ここで今回のメンバー紹介 -
1番目は先頭のガイドさん
このようにロープでつながれています -
2番目は3人家族のママ、このママがかなり(-_-;)、クレパスがあったら
ママ:NO-----
ガイド:One Step!!!!!!
ママ行ってください、行くしかないでしょう(-_-;)・・・ -
3.4番目は
エコバッグで来た、なめたアジア人の女子コンビ(どこの国??) -
4番目は隊長マリー
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5番目はクサポン
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6番目はファミリーの息子 10歳らしいけど、これもかなり(-_-;)
私の後ろでよく転び何度も助けることに、
クサポン「おぼっちゃま、大丈夫か!頑張れ」と励ます
ロープでつながれているので、しばしガイドに「STOP!!」とお声がけをして -
7番目最後ファミリーパパ
しっかり最後尾をガードするのが役目なはずだけど、これもかなり(-_-;) -
昔ここまで氷河があったと茶色の線がくっきり山肌に
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この茶色はサハラ砂漠の砂の色とか
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氷河テーブルもあります。
昔は氷河の上にあった岩ですが、光があたり温暖化とともに氷河が解けて、このようになりました。 -
ここからは裏ユングフラウやMonchが見えます。
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数日前にユングフラウヨッホから送ってくれた旅友のRinちゃんの写真
今回は反対側を歩いたんですよ。
今はいないけど。手を振る♪ -
1時間くらい氷河の上を歩きました。
そろそろモーレンでランチ休憩 -
イチオシ
ランチは持参したアルファ米のおにぎり。
米粒を落としてしまった・・・
もしかして将来発見されるかも -
ここまで頑張った\(^o^)/
しばし撮影タイム -
アラカンコンビ頑張りました。
結果論、一番元気だったのが私たちでしたよ。 -
あたり前ですが、氷河の上なので風が吹くと寒いです。
-
軽装にエコバックだったアジア人のお嬢さん2名
英語を話しているし?と思ったらシンガポールだった。
確かに暖かい国で雪見たことあるの?そしてこのツアーに参加したということはインターネットの普及でしょうか?
この二人もかなり、こけまくってた(-_-;) -
(-_-;)な連族の親子3人ファミリーです。
もう少し体力つけて来ようか・・・ -
さあ、休憩の後は再び戻ります。
ガイドがピッケルで帰り道を作り、みんなも進みます -
クレパスもたくさん。
みんな頑張れ! -
所々、跨いで進むところがあります
1ガイド進む
2ママこける
3シンガポーリアンA子こける
4シンガポーリアンB子こける
5隊長!見本みせて~ おー成功(∩´∀`)∩
6クサポン続きます
7おぼっちゃま、こけてる
8パパしらん -
「あらっ!かんたん」ではないけど
アラカンコンビが一番上手でした('◇')ゞ -
ここで解散
ハーネスを滝の水で洗って戻します。
みなさん疲れ切って歩けない様子。
ガイドから、先に戻れと。
私方向音痴なのに大丈夫?? -
隊長が連れて行ってくれました。
無事装備も返却トンネル通って、きた道を戻りましょう -
行きは写真撮れなかったけど帰りは比較的ゆっくり
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でも、電車の時間があるのでのんびりはできません。
時間読み、ペース配分は隊長ががっちり管理
あの親子どうなったのかな?ガイドさんが連れて帰るのかな??
と思ったら -
びゅん~と後ろからガイドさんがマウンテンバイクで過ぎていった。
おそらく小屋あたりで解散なのね。
ガイドさん老けて見えるけど、絶対若い。
そして私たちもアラカンには見えていないと思う(^ω^) -
フィッシュアルプ駅まで無事到着。
ここからゴンドラで戻ります。
戻ったらガイドさんはカフェでブレイクタイム。
私たちは荷物を引き取りこれから本日宿泊のツエルマットに移動です。
人生初の氷河Walk
一人だったら帰り道で迷ったかも。隊長ありがとう♪
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この旅行記へのコメント (10)
-
- tamaemonさん 2024/09/24 16:45:59
- なめんな氷河!?
- クサボンさんこんにちは!
まりーちゃんの旅行記も拝見しましたが、流石の行動力!氷河トレッキング、行くまでも大変そうだったけど、氷河の上はさらに!?クレパス落ちたら永久凍土!?
スキーで氷河の上歩いたことはあるけどアイゼンは大変よね。ナメたアジア人グループもいらしたようだけど、シンガポール人は元々運動神経無いって話です。
欧米系のツアー気をつけないとランク差がありますね。オーストラリアで初級入ったら日本の中上級クラスのトレッキングで、この時は重量級の中東チームが途中リタイア、スイスから来ていた若者は跳んで登る!?初級って散歩くらいに考えてたら岩山ガンガン登るし!?それにしてもお二人とも流石でございます!
ハーネスの話が出て四国の旅行記が出てきたのでそちらも拝見!見どころたくさんありますね。観光列車も魅力的!ちょうど来月ドライブ旅行で四国回ることにしていたので大変参考になりました!栗林公園は知らなかった!ぜひ寄ってみたいですね。
続きも楽しみにしてます!
tamaemon
- クサポンさん からの返信 2024/09/24 20:09:38
- Re: なめんな氷河!?
- tamaemonさん
クサポンです。
1番私が舐めていたのかもしれません。
最初のハイキングコースはネイティブの方にはお散歩程度だったのかも(^◇^;)
日本ってちょっと歩くだけでも、格好は本格的ですよね。シンガポールの人とわかったら許せましたが、形から入る私はエコバッグはびっくりしました。
氷河は迷子になったの?そんなにサービスいらないから戻りたいと思って。だって、真剣に下をみて歩くから景色はいつも氷なのですから。
tamaemonさんはスキーをするから雪も慣れているのでしょうね。シャモニーの山越えをしながら、こんなところをスキーで滑ったらどんなにすごいのか⁉︎と想像しました。
四国に行かれるのですね。祖谷のお湯はとってもトロトロで最高でした。
私も10月硫黄たっぷりの温泉に行きます(^。^)
-
- ゆんこさん 2024/09/03 14:18:52
- 本格的氷河トレッキング!
- クサポンさん
う~ん、私には無理なような気もするけど、坊ちゃまファミリーやなめたアジア人女子コンビとかも行けるからなんとかなるのか。
いやいや、富士山と同じでなめてかかってるインハウンドにはお手上げだぜ、ときっとガイドさんは思っていたことでしょう。
日本人はやっぱり、真面目でしっかりしてるときっと評価も高かったでしょう。
ガイドの言うことは聞く、人に合わせる、気配りをする、日本人の鏡ですね。
夫はきっとやりたいと言うでしょう。
でも私はやっぱり骨折のせいで足が不安。^^;
最後のスイスくらい冒険しないでのんびりしたいわ~。
Flesch、全然知らない場所でした。
そう言えば、何かの番組でここを歩いていたのを見た気がします。
青木崇高さん歩いた番組だったかな~。
シャモニーの氷河も楽しみにしています。
グリンデルワルト、貸別荘予約できました。
8泊で(特別に金曜inOKしてもらえました。22,3万です、安かった)
スイスのことで頭がいっぱいで、来年2月の義母との旅行の手配出遅れてしまいました。^^;
もう同時にいくつものことができなくなりつつあります~。^^;
★ゆんこ★
- クサポンさん からの返信 2024/09/03 16:56:51
- Re: 本格的氷河トレッキング!
- ゆんこさん
クサポンです。
そうです。青木さんのTVをゆんこさんに教えてもらって見た記憶から、こちらのツアーを発見。
あの番組だと氷河まで近そうだったけどテレビ仕様でした。
ゆんこ家なら余裕だと思いますよ。一年あれば完治するのではないかしら。私達不死身ですからきっと良くなると信じてます。
ネイティブチームは達者でグングン進んでました。
外国人チームは雪を見るのも歩くのも初めて?の集団。実際はそれほど歩いてなかったような気がします。どこを見ても氷河だしガイドがいなければ、絶対戻れない。
ご主人なら宿泊してユングフラウまでいくつもりかと思ってました。
氷河と雪道とアイスバーンの違いも分かりませんが
氷河というネーミングを歩けたのでオッケーにしました。
ユングフラウいいですよね。私もゆっくり楽しみたい。
シャモニーの氷河はスタイル変えてのんびり歩かない、いつものワインと乗り物を楽しみをしました。とても天気良かったので大満足!イタリア側もちょこっと行っちゃいました。
今回は氷河三昧、よろしければこれから仕上げるのでご覧ください(o^^o)
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- さとぴ。さん 2024/09/02 19:24:41
- すごーい!
- クサポンさん、こんにちは♪
やあ、ビックリしました∑(゚Д゚)
氷河を歩けるんですね。
しかもアレッチ氷河!
クレパスに落ちたら困るから
ロープつないで行くの?連帯責任。
道連れあり?ひぃー怖ーい
さすがクサポンさん
さっそうと歩かれてすばらしい!
さとぴ。
- クサポンさん からの返信 2024/09/03 13:00:03
- Re: すごーい!
- さとぴ。さん
クサポンです。
日本でも全く山歩きしない私が氷河ウォーク。
シンガポーリアンと同じレベルです。
雪道も歩けず横断歩道で立ち往生したのに(^◇^;)
北海道の人は上手なのでは??
クレパスの横を通る時は、
落ちるなよ~
振りじゃないよ~
と心で叫んでました。
目は飛蚊症が残ってますが、医師によれば、歳だからだとか。
私は不死身なのでよみがえりますよ~
先日の健康診断はオールA
こらからも毎日体内アルコール消毒に励みます(o^^o)
-
- Rinさん 2024/09/01 18:39:45
- これが反対側!
- クサポンさん、京都出張お疲れ様でした。
無事帰宅できた様でよかったです。
そしてあさってから京都出張、ご武運をお祈りします(笑)。
先ほど東海道新幹線も便数限定ですが動き出したようですね。
さすが日本の誇る新幹線。
クサポンさんから「アレッチ氷河の反対側」と聞いた時はあんまりイメージ湧いてなかったんですが写真で見てなるほど、と思いました。
確かに反対側ですね。
しかしシンガポーリアンなめすぎですね。
エコバックはさすがにない!
そして来年のお盆、リベンジスイス行こうかどうか悩んでいる間にあれよあれよと航空券代が値上がりしたので来年のお盆はおとなしくニューヨーク旅行の写真整理でもしようかと思います。
Rin
- クサポンさん からの返信 2024/09/02 08:56:03
- Re: これが反対側!
- Rinちゃん
クサポンです。
来年のスイス延期ですか。もしかしたら安い航空券がひょっこりさん出てくるかもしれませんね。
こちらは裏ユングフラウというらしく、TVで知りました。素人が歩けるなんて思ってなかったので参加出来て嬉しかったです。
シンガポーリアン、国名を聞くと納得。むしろ、よく来たものねと思っちゃいました。
私も、来年は王道のクロスロだけど、再来年はウォーキング狙ってます!動ける間に動こう作戦です。
明日火曜日は新幹線動いてるみたいだけど、関東の天気は雨、途中で止まることだけは避けたいです。
この1カ月京都に住んでるみたいです(^◇^;)
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- お黙り!さん 2024/09/01 16:06:00
- これは最高!
- クサポンさん、ノロノロ台風のせいで京都で足止め。お疲れ様でした。はて?なのに旅行記投稿、早業ですね。読んでいて、躍動感が半端なく、楽しく読ませて頂きました。あの、ロープで繋がっているから、前後の人がコケルと自分も踏ん張らなくてはいけない。マジで、誰かクレパスにでも落ちようもんなら、芋ずる式に落ちていくのでしょうか?考えるだけでゾッとします。でも、不思議な連帯感が出来ちゃって、あの舐めたシンガポール人もどんくさい親子も良い思い出になりました。何より、私にこの素晴らしい体験を与えてくださったクサポンさん、本当にありがとうございました。ドキュメンタリー映画の主人公になったみたいでしたね(笑)隊長ことマリーより
- クサポンさん からの返信 2024/09/01 17:43:13
- Re: これは最高!
- マリー隊長!
クサポンです。
今、火曜日の京都出張を新幹線か飛行機で迷ってます。
現実逃避の投稿です。
あの後、ファミリーのママがどうなってのか気になります。
アメリカだったらドローンで撮影して、ビデオ販売とかありそうですね。
まぁ、景色は全部氷河だけど。実際はそんなに歩いてなかったのかしら?
おつきあいいただいてありがとうございました。
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