2024/06/19 - 2024/06/20
55位(同エリア148件中)
みどり香さん
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ストラスブールからパリへ戻る前にナンシーに立ち寄ることに。
アールヌーボーの街ナンシー。
観光客の数もほどほどで、ゆったり滞在できました。
ストラスブール→ナンシーについてはTER
通常だと一人33ユーロするみたいですが、これもまた一か月前にプロモーション価格のチケットが発売されてました。一人10ユーロ。
便指定、返金不可のチケットです。(保険付帯は可)
ホテルはホテルドゥソンヴィル。こちらはブッキングコムヵら予約。
出発前にブッキングコムを装った詐欺メールが来たか?
と少し慌てましたが、結果的には問題ありませんでした。
ホテルはそれはそれは素敵でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
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ホテルをチェックアウトしてスーツケースを転がして、ストラスブール駅へ。
ストラスブール駅 駅
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ガラス張りドームの内側は、歴史ある建物。
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10時19分発のTERで向かいます。
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30番ホームと出たので、ホームに来ましたが、4か5番線しかない?
と思ったら、その先、奥の方に30番ホームがありました。要注意。
これがTER. -
乗車しました。
これもまた自由席です。
車内はよく空いてますね。 -
スーツケース置き場が見あたらなかったので、4人掛けの席に二人で座って、席の前に大きい方のスーツケース。
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もう一つは中サイズなので棚の上に。
スーツケースが重いと厳しいかもしれません。 -
あっちの車両連結部分の席に座って、スーツケースをそばにおいても良いでしょう。
10時19分ストラスブール発、11時47分ナンシー着です。
これはさすがにストラスブールを出てすぐに検札がきましたよ。 -
ナンシーが近づくにつれ、だんだん雨模様になってきました。
駅前からタクシーに乗ってまずホテルに向かいます。 -
ホテルに到着しました。タクシー料金は8ユーロ。雨は上がってます。
門扉が閉まっていたので、どこか脇から入るのかな
と思ったら運転手さんが「ここからだよ!」と。
ブザーを押したら門が開きました。
チェックイン後は外から入るときは暗証番号を、中から出るときは脇にあるボタンを押して出入りするようになっています。
そうそう、
「詐欺メール疑いの件」.
ブッキングコムから去年の8月に予約したのですが、出発の前日、ホテル宿泊日の4日前にブッキングコムからこんなメールが来たのです
「ご提供いただいたクレジットカードでは手続きを行えず、予約を確定できなかった旨の連絡がHotel D’haussonvilからきました。
・同じクレジットカードを使用するにはクレジットカード会社にご連絡いただき、カードが有効であること、残高が十分にあること、オンラインでの国際取引に有効であることをご確認ください
・別のクレジットカードを使用する:こちらのページから代替えクレジットカードの情報を入力してください
以下省略
え~、これってどなたかの旅行記でみた詐欺メールじゃない?
名前とかあってるけど、ブッキングコムがハッキングされて世界的に問題になっていたとかいう。
予約を確認しようと、お気に入りに登録しているブッキングコムのページから入ってみました。予約のところに確かに「要確認」とはなってるけど。ということは正しいメール?いや~信用できないわ。
ネットでほかにもそういう事例があるのか検索してみると、「詐欺メールだ」というのと、「ホテルが確認のため送ってるんでしょう」とか。どっちとも。
確かに出発が近づいたらホテルから確認のメールはきたりするけど、クレカ情報をいれろとか、かつてなかったけどなあ。
まあとにかくクレジットカード会社に連絡しろ、とあるからカード会社に連絡したらいいのね。
でカード会社に電話。
しかし、カード会社のスタッフが言うには、実際にカードが使われたらとめることはあっても、登録だけではカード停止にすることはないとかなんとか。
いや、でも実際にこういうメールが来てるんですけど~。
結局埒があかないので、直接ホテルの公式サイトに書いてあるメルアドにメールするかな~、と電話を切ったけど、もう出発前日の夕方だしなんかバタバタよね~。
在宅勤務していた夫が「多分大丈夫やろ。ここでカード情報入力しても新規に予約する場合と一緒やろし」
というので、それもそうか。
で、もともと登録してあったクレカ情報を再度入力。
結局なんの問題もなく、ブッキングコムの予約情報も「要確認」から「確定」に戻ったのでした。
私は大概ヨーロッパのホテルは公式サイトから予約するので、ブッキングコムは約10年ぶりくらい。こんなことがあるのか~と慌てた次第です。16世紀の貴族の大邸宅だったとか。旧市街の中にあります。 by みどり香さんホテル ドゥソンヴィレ ホテル
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本来のチェックイン時間は16時ですが、15時くらいなら部屋が用意できるとのこと。
荷物を預けてランチにでかけます。
身軽になったし雨もほぼ上がっているので、徒歩で駅前まで。カリエール広場を通ってナンシーのスタニスラス広場、カリエール広場及びアリアンス広場 広場・公園
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途中にアモリノがありました。ヨーロッパの街には必ずといっていいほどありますね。
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スタニスラス広場ではプチトランが走っていました。
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にほんりょらり。
うとらを間違えたみたいです。 -
本日のランチはこちらで。
ここは1週間ほど前に、レストランの公式サイトから予約しておきました。
その時点で12時半はすでにいっぱいでしたので、12時45分で予約。
レストランについたら38分くらいだったので、ちょうどよかったかな。 -
予約のメールを見せて中へ。すでに賑わっています
ブラッスリー・エクセルシオール フレンチ
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1911年開業のブラッスリー。
マジョレルやナンシー派の芸術家たちが内装を手掛け、食事をしながらアールヌーボーの世界に浸ることができる…。 -
最初にもらったのはフランス語のメニュー。
翻訳アプリを使って格闘するも、やはりわかりにくい。
とうとう断念して英語メニューはないか、と聞いたらどこからか探して持ってきてくれました。
周りも観光客だらけっぽいけど、英語のメニューってそんなにおいてないのかなあ。
さて英語のメニュー
定食のムニュにします。
前菜+メイン、またはメイン+デザートのコース。
デザートはまたどこか別で食べたらいいし、前菜+メインにすることに。
前菜は生ガキ6個、フォアグラ、野菜のゼリー寄せ、本日のスペシャルからの選択ね。 -
本日のスペシャルはフランス語のメニューの方にしか書いてありませんでした。
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パンがきました。
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私の頼んだ前菜。
綺麗です。 -
夫が頼んだ前菜。生ガキは追加1.5ユーロ。
イズニーのバターと全粒粉パンも添えられてます。 -
ワインはシルバネールにしました。
こないだのワイナリー訪問で気に入ったので。
後ろの席の人はダウン着てこられたのね。
確かにこの時は雨が降った後で、少し肌寒かったかな?
この日の夕方は、歩いたら少し汗ばむくらいになりましたが。
とにかく寒暖差があります。
旅行中は半袖から厚めのロングカーディガンまで活躍。 -
私の前菜。
サーモンと野菜。
久々に、大量に緑黄色野菜がとれてうれしい。
サーモンは3人前くらいありそう。3分の1くらい夫にあげました。 -
というのも、夫が頼んだのはこちら。
牛肉のタルタル。
まさかの生ものダブル攻撃。旅行中にするかな~。万が一おなか壊したらどーするん?
本人曰く、「まさかタルタルやとは思わんかった」とか。
(@_@)なんで?英語のメニューもらったのに…。
自分でもあまりの生もの攻撃はちょっと危険かもと思ったらしく、タルタルはほとんど残してました。
それでなくとも見た感じ4人前くらいありそうですしね。 -
タルタルに添えられていたグリーンサラダとフライドポテト。
フランスで何回かフライドポテトが添えられてたけど、どれも味が濃厚。
日本の熟成インカのめざめ、みたいな感じで美味しかった。
もちろんほかのお料理もちゃんと美味しかったんですけどね。
お会計は白ワイン50cl(500ml)とセットメニュー2人分で79.8ユーロでした。約14000円なり。
食事に関しては特に私は地方に住んでいることもあり、地元のお店だともっとリーズナブルに、これくらいのレベルの食事はできそうって感じ。
でもまあこの雰囲気を味わいながらというなら、それはそれで良いかな
半分観光も兼ねてると思えばいいし -
ゆっくりと食事をして、スタニスラス広場をぶらぶら歩きながら、ホテルに戻る途中見かけたケーキ屋さん。
デザートを買って帰りましょう。
フランスって、どこで買ってもパンとスイーツは外さないと思う。 -
イチオシ
戻ってきました。
ホテルドゥソンヴィル。
もともとは16世紀の貴族の大邸宅だったそうです。
こんな美しい門扉のあるホテルは初めて~。ここもアールヌーボーですね。16世紀の貴族の大邸宅だったとか。旧市街の中にあります。 by みどり香さんホテル ドゥソンヴィレ ホテル
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入口にHotel D'hausonvilleとありますね。
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チェックインしたら、荷物はすでに部屋に入れてますよ、とのことで上がってきてみたら、
またまたダブル。ちゃんとツインをリクエストしておいたのになあ。
これだと、ますます夫のいびきの害を受けるのでダメなんですよ。
ツインに直してもらうようお願いしました。 -
直してる間、どこか他で待ってて、と言われたので0階の庭へ。
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こんな彫像まであって
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2階の角のあたりが私たちの部屋。
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イチオシ
紫陽花と門扉も綺麗。
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スタッフがコーヒーを淹れてくれました。
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飲みかけたらすぐ、もう部屋の用意ができたということで再び上に。
エレベーターがないので、こんな石の階段を上がってくる必要あり。 -
下に見えているのがさっきまでいた庭。
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この階には4部屋あるみたい。
私たちと同じ日に泊まってたのは、たぶん他1組だけ。。
それ以外お客さん見かけなかったので -
隣のスイートはこの日は空室みたいでした。
翌日はお昼前にチェックインされてました。 -
あっちもお部屋かな。
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ダブルベッドがツインに別れました。
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先ほどのコーヒーを持って上がりました。
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テレビ。
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バスローブ。ちょっと硬め
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バスルーム。
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このホテルはアメニティもそれなりにあります。
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シャンプー、コンディショナー、ボディローション。石鹸。
ヨーロッパだと、ストラスブールのホテルみたいにボディーソープ兼シャンプーが備え付けのボトルに入ってることもあるけど、これは高級感あり。
「NUXE」というブランドでした。 -
バスタブもちゃんとあるし、シャワーカーテンもしっかりあるからシャワーの水が飛び跳ねてあちこちびしょびしょになることもなさそう。
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トイレは別室。
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コーヒーや無料のお水。ウェルカムスイーツはマドレーヌ
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鍵もおしゃれです。
あ、部屋のカギは外出時にはフロントに預けるようになってました。
結構かさばるし、なくしたら大変ですものね -
ミニバー
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ミニバーの料金表
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セフティボックス側の扉が全然開かないなあ~。年代物のホテルだから傾いてて開かないのかな?床もちょっと傾いてる感じだし。
と思ったら内側のフックがかかっていたようでそれを外したら開きました。 -
ルームサービスのメニューです
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部屋は7つ
どれも違います。 -
歴史あるホテルなのでプチトランもホテルの前に停まったりしてました。
他の観光客もホテルの写真とったり。 -
以前、山口の松田屋ホテルに泊まったことがあるのですが、明治維新のころの誰誰が集まったとかなんとか書いてありました。それも歴史ある宿だなあと思ったのですが
ここは16世紀ですからそれよりも古いですね。
しかも建物はほんとにそのころのものだろうし -
ホテルの案内にこの写真が載ってたので、なんか特徴的な部分なのかな。
英文をじっくり読めばいいのだろうけど、省略。 -
先ほどのケーキ屋さんで買ってきたエクレアとナッツのタルトを頂きます。
エクレアってフランスのケーキ屋さんだと何種類かありますね。ここも3種類ありました。 -
さて雨も完全に上がって晴れ間が出てきました。
もう一度じっくり周辺を観てみましょう。
ホテルのすぐ近くにあった教会。
サンテプヴル教会というらしい。
こんな美しい教会がなにげにあるんですね。 -
ホテルすぐ近くのロレーヌ博物館。
もともとはロレーヌ公の宮殿だったそうです。ロレーヌ公の館(ロレーヌ歴史博物館) 城・宮殿
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クラッフ門。かつては監獄としても使われていたそうですが、見た目はおどぎ話にでてきそうな可愛いフォルム。セゴビアのアルカサルにちょっと雰囲気似てる。
クラッフ門 建造物
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ここはカリエール広場というのかな。
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凱旋門を通って~
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スタニスラス公の像がたっています。
もともとポーランドの国王でしたが、フランスに亡命したあとロレーヌ地方を統治。
この人の命によってエマニュエルエレが設計したのがスタニラス広場だそうです。 -
街燈一つとっても、アールヌーボー。美しいです。
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お店の軒先も
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ホテル前の小径を抜けるとクラッフ門へ続く通りにでます。
そこに商店があったので、ビールを買ってきました。
クローナンブール 1664というのはアルザスの代表的銘柄だどか。
このあとは部屋でカップ麺を食べておやすみなさい~。 -
翌朝。
朝食は7時半にお願いしていました。 -
誰もいません。
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朝食のメニューです。
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ジャム類も豊富です。これで一人分。
定番の苺、ブルーベリーのほかにチェリー。
夫の方にはイチジクのジャムがありました。 -
お水はサンペレグリノとエビアンが用意されていました。
私たちは炭酸入りのサンペレグリノで。
おいしそうなパンもたくさん。
オレンジジュースもフレッシュ。 -
バターも有塩、無塩とあります。
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フルーツサラダやヨーグルトも
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ハム、チーズ類。
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オムレツを頼んだら、奥のキッチンでスタッフがこんなのを作ってくれました。
昨日のスタッフとはまた違う女性だったから、てっきり食事担当かと思いきや、フロント業務も兼務みたい。
帰りのタクシー、というかハイヤーをお願いしました。
ホテル近くにタクシー乗り場はみあたらなかったです。
UBERかBOLTという手もあったけど私は使ったことないので -
朝ごはんのあとはホテル滞在を満喫。
ホテルの外観です。 -
ほんと優雅なホテルだわ~。
おもてなしも丁寧だしとっても満足。
あ、階段の上り下りだけちょっと大変かもしれません。 -
12時にタクシーが来るので早めに荷物を持って降りて、こちらで待ちます。
スタッフが手伝いましょうか?といってくれましたが夫が自分で運びました。女性スタッフに頼むのもね…。
こちらで待ちます。 -
スタッフが予約してくれたのはUNICABという会社のもの。
立派な車で駅まで。 -
渋滞していたこともあり、15ユーロの支払いでした。(ちなみに来た時のタクシーは8ユーロ)
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ナンシー駅は比較的小さな駅ですが、ポールも入ってました。
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12時55分発のパリ東駅行です。1番ホームですね。パリには14時40分到着予定
ホームに入るときにスマホのQRコードを見せます。紙のチケット持ってる人なんていなかったような。
SNCFのアプリは便利でした。 -
今回のTGVも1等車。
購入時、2等が2人分で82ユーロ、1等が90ユーロとあまり変わらなかったので、これも1等を購入。 -
荷物置き場。
大型のスーツケースと中型のを置いた感じです。 -
すぐそばにはトイレ。
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1等の車内はゆったりとして,、乗ってるのはほとんどビジネスマンかな。
隣の一人掛けの席にずっとリュックがおいてあったので、てっきりその後ろの人がおいてるんだと思ったら、リュックの持ち主は食堂車にでも行ってたようで、だいぶたってから戻ってきました。それでいいんだ。
私たちは席を選ぶ時も、時々チェックできるよう荷物置き場に近い席を選んだのですが。心配しすぎ? -
乗車中も検札あり。
席の電源はこんな感じ。
しかし、ここでまたスマホに関する問題勃発!
私のスマホ、充電コードをアダプター、Cプラグにつないで右の電源に差したときは反応してたはずなのに、いつの間にか充電してない!
接触が悪いのかな、と思って差しなおしても一緒。
電源が悪いのかな、と左の方に差し替えても一緒。
もしや、私のスマホがここでオダブツに?買って3年強だけど。
しかし、夫の充電アダプターの方に差してみたらちゃんと充電してる!
結局、充電アダプター(四角い白いやつね)が壊れたみたい。
もう10年くらい同じの使ってるけど、あんなものが壊れるとは思わなかった。
ネットで検索したら寿命はだいたい6年ほどらしい。
そうだったのか~。
やれやれ。
続く
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