2023/06/16 - 2023/06/16
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ことりsweetさん
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久しぶりの主人との海外旅。
この日の午後は、何年も憧れていた
アールヌーボーの街、ナンシーへ。
しばらくアルザスのカラフルで可愛い木組みの家の風景に
目がなれていたので、
すごくシックに感じます。
いよいよ、今回の旅の最後の目的地です。
この日の歩数 18,954歩
6/10 羽田空港~シャルルドゴール空港~ジェルブロワ泊
6/11 ジェルブロワ~ジヴェルニー~ボーヌ泊
6/12 ボーヌ~スフレンハイム~ストラスブール泊
6/13 ストラスブール~ディーボルスハイム泊
6/14 ディーボルスハイム~コルマール
~リヴォーヴィレ~リクヴィル~カイゼルスベルク~コルマース泊
6/15 コルマール~エギスハイム~コルマール泊
★6/16 ①コルマール~②ナンシー泊
6/17 ナンシー~シャルルドゴール空港
6/18 ~羽田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こちらの記事を作成するために
スマホ画像をPCに取り込むことが今までできたのに
急にできなくなり、
しばらくその対応策を調べていました。
色々やり方はあるようですが、
iphone画像をJPEGに編集しなおしてから
PCに取り込むというやりかたで
記事作成を再開。
スマホ(4月に買い替え)も進化してくれるのはいいのですが、
いつのまにかアップデートで今まで簡単に出来ていたことが
上手くいかなくなるのは困りものです。
そんなトラブルありませんか?
~~~~~~~~
さて、旅の話しに戻ります。
コルマールを出発し、無事、ナンシーに到着。
ただ、中心街には駐車できる所があいておらず、
車の流れも速く、停められない~!
しょうがないので、かなり離れた駐車場にとめます。
暑い日差しのもと、グーグルマップを頼りにそこから
観光案内所に到着へと、とにかく黙々と歩きます。
1時間くらい歩いたかしら~
この日のうちに見ておきたい、マッジョーレ邸と
ナンシー派美術館に行くのにちょうどよいバス便を調べてもらいます。
ガイドの女性が一生懸命調べてくれました。
中央はロレーヌ公スタニスラスによって
1751年~1755年にかけて作られた広場だそうです。 -
イチオシ
豪華ですよね~~
マッジョーレ邸に向かうバス亭に
行く前にスタニスラス広場周辺にあるホテルの
おトイレを借ります。
↓
Grand Hôtel de la Reine
エントランスぐらいしか見ていませんが
スタッフの対応もよく、素敵な4つ星ホテルです。
(画像はありませんがご参考まで) -
観光案内所で教えてもらったバス邸まで移動。
15分くらい待ってから乗って、まずマジョーレ邸に行きます。
閉館時間がせまっているので焦り気味です。
次にナンシー派美術館も行くので
セットのチケットを購入。
閉館が近いため、翌日までそれは使えると
確認できてほっとします。
さあ、見学しましょう。マジョレルの家 建造物
-
棚のためにこのようなステンドグラスのような装飾と
曲線が作られているのが凄いです。 -
マッジョーレ邸
上部のディスプレイ棚まわりのレリーフもすごく凝ってますが、
棚の開き戸の象嵌細工で描かれた絵も素敵です。
日本画の影響があるように思います。 -
マッジョーレ邸
-
マッジョーレ邸
扇形の鏡がはめ込まれたドレッサー。
その左右の花の絵が描かれていますが、それも象嵌かしら? -
マッジョーレ邸の模型
-
アールヌーボーの木の家具も素敵ですが、
ステンドグラスが優雅で印象的。 -
2階の階段の踊り場のステンドグラスで
グリーンの部分。
こんなあしらいもセンスあるなあ。 -
アールヌーボーの曲線のベッド。
-
イチオシ
アイアンの草花が立ち上るように配されたドア。
普通の美術館サイズを想定していたのですが
2階建て邸宅なのでそれほど時間は取られません。 -
庭はあまり見どころはないのですが、一応一周します。
このトイにもアールヌーボー調の装飾が!流石! -
1階の張り出したベランダ。
こちらも植物の彫刻がほどこされてます。 -
Villa Majorelleのプレート
さて次はナンシー派美術館へ。 -
移動中みかけた
こちらは、一般の住宅なのでしょうが、
バルコニーの手すりのデザインが素敵。見えますか。 -
10分ほど歩いて、ナンシー派美術館に到着。
建物外観。ナンシー派美術館 博物館・美術館・ギャラリー
-
ピアノの彫刻。
左はクリブ? -
譜面台の透かし彫りが素敵。
側面のインレイはシノワな感じ。 -
イチオシ
天井までアールヌーボーのダイニング。
-
食器棚と、暖炉の上部の彫刻が素晴らしいです。
-
こちらのベッドにも
日本画調のインレイが。 -
チケットに印刷されていた器。
薔薇の蕾?
(追記)
後日調べて名称がわかりました。
ガレの代表作『フランスの薔薇』 -
イチオシ
左の蓋つきの入れ物。
な~んて繊細な装飾でしょう。
エミールガレ。
左、ペルシャの騎士が描かれているボックス(追記) -
ステンドグラスの花の造形とその色の美しさ。
-
木でもアイアンでもガラスでも、
そしてこの石でもこの表現。 -
美しいステングラスによる絵画の窓。
-
こんなシノワな陶磁器のワンコ?がいます。
着ている薄い水色のストライプのウェアがおしゃれ。
パジャマかな?ポッケとリストの茶の切り替えもおしゃれ。
このモデルになった仔は可愛がられていたのね。 -
この小家具の花の柄は盛り上がって仕上げてあるので
インレイではないかも。
花は多分梅。
これぞ、和家具って感じがします。 -
こちらのガラスの飾り棚は重厚です。
左右にある、収納棚も曲線で仕上げられています。 -
セッティの背もたれの透かしの彫刻。
案外座り心地がいいのかも。
展示館の出口付近に冷水器があって
お水をたっぷりいただきました。ふ~ありがたい。 -
もう一度庭園へ。
一重の薔薇のアーチがあります。 -
本当はソリュプト地区の建物を訪ねたかったのですが、
この日は暑く、歩きすぎ。。。で、周辺で目に入った邸宅を楽しみます。
こちらの建物の形も大人っぽいオシャレさがあります。
そろそろこの日の宿に向かいます。 -
車を停めてある処に戻るまでまた1時間近く歩きます。
そこにいくために、バス便を考えたのですが、
結局乗っても停留所からかなり歩くので、バスは諦めます。
ふー、暑いです。 -
本当はフランス旅最後の夜なので
ナンシーのレストランでディナーをって思っていて
レストランも調べてありました。(予約はしてないけれど)
でも歩きすぎて、疲れすぎました~~。
こちらのスーパーは今まで行った中で一番規模が大きく
色々選べそうです。
というながれで、最後の夜は「宿でご飯」ですね。
ちょっと高めのテリーヌ、ワイン、パテ、そして
こちらのいちごタルトも購入。 -
さ~着きましたよ。
最後のお宿です。
スタニスラス広場近くのchambre d'hôteです。メゾン ドーテ ド ミヨン ホテル
-
予約した部屋はこちら。
とても広いです。
オーナーマダムの気持が各所に行き届き、
アンティークも各所に配されていて
とてもセンスがいいです。 -
冬はあの暖炉で暖まるのかしら。
こちらもクーラーはないです。
床置きの大き目な扇風機はあります。 -
書き物机のランブはガレ?本物、っぽい。
-
シャワールームは広いです。
洗面所もシンプル。 -
トレイに飾られているのはヴェネチアの香水瓶、
アンティークのエッチングボトル。
ラリックの香水瓶、かな? -
1階のサロン。
シンプル&クール -
室内のダイニング。
-
キッチンは自由に使っていいとか。
冷蔵庫、お皿、コップなどお借りします。 -
考えていたレストランディナーは残念ながらなしになったけれど
気持がこちらにすっと向いたのは、
宿の中庭がとても気持ちよくて
持ってきた総菜のみで軽めなディナーにしよう
ということになります。
他の宿泊客も中庭で過ごされています。
オーナーマダムの親戚も集まり、
中庭のソファ席で賑やかに楽し気にしています。
それを眺めながら、何だか豊かで温かい空気を感じます。
~~~~~~~~~
夕食はコルマールのパン屋で買ったプレッツェルサンドと
グリッシーニ、ドライトマトパン。
プレッツェルサンドはお昼に半分しか食べてなかったの
丸まる一本残ってます。
スーパーで購入のテリーヌ、パテ(グリーンの)
クリームチーズとオリーブ(サラダがなかったため)
これくらいでも、食べきれなくてほぼ満腹。 -
アルザスワイン。
-
デザートは苺タルト。
苺たっぷりで美味しいです。(スーパーなのにね)
こちらの素敵なお皿をかりて盛り付けると
いい感じです。 -
オーナーか、ご親戚の飼い犬ですが、
このちびちゃんが夕食の間、
何度も私の足元で一生懸命おねだりしてきます。
足が細くって目が大きくてすご~く可愛いの。(#^^#)
下手に食べ物をあげると飼い主さんの意向にあわないかもしれないので
あげませんでした。ゴメンネ。
夕食を終わらせると、少ーし陽が陰ってます。
のんびり過ごしてから、お皿を片付けます。
まだ明るいのにね、まだ20時なんですよ。
さて、部屋でゆっくり過ごしますしょう。
翌日は、ナンシー観光を午前中してからCDG空港に向かうので
荷造りガンバリマス。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 白い華さん 2023/08/18 14:44:01
- アールヌーボー・・の 町並み『ナンシー』。
- 今日は。
可愛らしい~! 木組み家屋が いっぱい・・の『アルザス地方』の
お隣!には、アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』が あって、
違う・・雰囲気!を 味わえる。のが、いいよね。
私は、ツアーに 付いている。。ランチを 拒否して、姉妹だけで「自由時間を 捻出して」の
『ナンシー派! 美術館』に、行きました。(毎度の こと)が、
「此処・・は『世界最高峰!の アールヌーボーの 世界』で、
しみじみ、来られて・・良かった~」と 思うのでした。
天井・・まで。もが、「アールヌーボー」って、ダイニング・ルーム。
こんな 場所!は なかなか、見られませんからね~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
時間が 無くて、アールヌーボーの 邸宅!は 行かれませんでした。が
ことりさんの 行った 『マッジョーレ邸』も、
お洒落な 暖炉。ステンドグラス・・と
アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』を 旅した・・感じ。甲斐がある。
って 思えて、素敵です。
世界遺産・・絢爛豪華な『スタニスラス 広場』も
あの「デコラティブな 雰囲気」は、他・・には、無いだろう。と 思います。が
やっぱり「アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』」って~のが、
「この 町!を 語りつくしている」って 感じ。で、いいですよね~。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
いつも・・の ドライブ旅!だから、出来るんだろう。
毎日、違った・・ムードの
まるで『婦人雑誌』から 飛び出したみたい。な
ーーー「いかにも、憧れる! お宿選び」が
見ている・・私達にも、ワクワクで、とても、楽しめました。
また、この『アルザス 編』も、 じっくり!拝見させてもらいますね。
「うわぁ~、 いいなぁ~・・こんな旅」が 次々、登場して、
とても、見応え!が あります。
そして、転んだ・・とか。で
大事に ならなくて、良かった。
その・・瞬間、私を 思い出してくれたこと・・と 思います。(笑)
これからもよろしくお願いします。
- ことりsweetさん からの返信 2023/08/19 19:09:07
- Re: アールヌーボー・・の 町並み『ナンシー』。
- 白い華さん、こんにちは。
フランス旅にイイネとコメントをありがとうございます。
毎日暑いですね~。体調良くお過ごしでしょうか。
> 今日は。
> 可愛らしい?! 木組み家屋が いっぱい・・の『アルザス地方』の
> お隣!には、アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』が あって、
> 違う・・雰囲気!を 味わえる。のが、いいよね。
★そうなんです。7泊9日のメインはアルザスですが、初めの二日とこの
ナンシーの組合せをしたので、色合いがガラッと変わってよかったです。
> 私は、ツアーに 付いている。。ランチを 拒否して、姉妹だけで「自由時間を 捻
出して」の
> 『ナンシー派! 美術館』に、行きました。(毎度の こと)が、
>
> 「此処・・は『世界最高峰!の アールヌーボーの 世界』で、
> しみじみ、来られて・・良かった?」と 思うのでした。
>
> 天井・・まで。もが、「アールヌーボー」って、ダイニング・ルーム。
> こんな 場所!は なかなか、見られませんからね?。
★白い華さんもナンシー派美術館を訪問されたんですよね~。
19世紀末から20世紀初頭、アールヌーヴォーが花開いた街として有名ですね。
その1世紀前は貴族文化のロココ様式が始まって、その二つの
文化が共存しているような街ですよね。
その街中で、このように家具と共に鑑賞できるのは贅沢でした。
白い華さんも離団して見に行った甲斐がありますね。
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> 時間が 無くて、アールヌーボーの 邸宅!は 行かれませんでした。が
>
> ことりさんの 行った 『マッジョーレ邸』も、
> お洒落な 暖炉。ステンドグラス・・と
> アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』を 旅した・・感じ。甲斐がある。
> って 思えて、素敵です。
★マッジョーレ邸は事前にHPで確認していましたが、
美術館との両館セット券の買い方がわからず、
事前に用意できませんでした。
現地で説明を受けてようやくわかりました。
無事エントランスで購入できてほっとしました。(^^;)
あそこまでいって入れなかったりしたら本当に悔しいですから。
フランスのHP、わかりいくいんです。翻訳してもわかり得ない部分が
残るんです。両館を無事その日に見終えたことがよかったです。
ステンドグラス、特にきれいでした。
>
> 世界遺産・・絢爛豪華な『スタニスラス 広場』も
> あの「デコラティブな 雰囲気」は、他・・には、無いだろう。と 思います。が
> やっぱり「アールヌーボー・・の 本家本元の『ナンシー』」って?のが、
> 「この 町!を 語りつくしている」って 感じ。で、いいですよね?。
★スタニスラス広場はナンシーの顔ともいえる
豪華なスポットですね。
直前に行っていたアルザス地域のカラフルさ素朴さと違った
大人っぽい優雅さを満喫しました。
時間がとれれば、あの広場に面した優雅なホテルで
喫茶したかった。。。
でも、翌日、エクセルシオーネでヌーボーの雰囲気と共に
短い喫茶を楽しめたので満足です。
> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
> いつも・・の ドライブ旅!だから、出来るんだろう。
>
> 毎日、違った・・ムードの
> まるで『婦人雑誌』から 飛び出したみたい。な
> ーーー「いかにも、憧れる! お宿選び」が
> 見ている・・私達にも、ワクワクで、とても、楽しめました。
★キャ、婦人雑誌から飛び出したような~なんて
素敵な誉め言葉、ありがとうございます♪
主人の運転のドライブ旅は本当に毎回チャレンジングです。
私もその計画を頑張ってたてて、当日のナビも務めます。
本当にこの時期のフランスは「美しい」「可愛い」もので
溢れていて100%とはいえませんが、色々体験できました。
宿選びもHPの写真だと良さ加減、悪さ加減がなかなか
つかみにくいので、実際泊まるまで賭けのような感じです。
> また、この『アルザス 編』も、 じっくり!拝見させてもらいますね。
> 「うわぁ?、 いいなぁ?・・こんな旅」が 次々、登場して、
> とても、見応え!が あります。
★是非是非見てください。
多分アルザスはクリスマス時期が魅力的と考えて訪れる方が
多いと思いますが、花で溢れている時期もまたよかったです。
>
> そして、転んだ・・とか。で
> 大事に ならなくて、良かった。
> その・・瞬間、私を 思い出してくれたこと・・と 思います。(笑)
★実際、旅行前に白い華さんの記事を読んで
私も気を付けなきゃって思っていたのに!!やってしまいました。
石畳も、本当に要注意です。
無事旅を終わらせられたことと怪我はそれほどのことではなかったこと。
ほっとしています。
ことりsweet
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十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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