2024/06/22 - 2024/06/22
26位(同エリア50件中)
アタムさん
この旅行記のスケジュール
2024/06/22
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ダンディー
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V&Aミュージアムダンディー
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この旅行記スケジュールを元に
ダンディーからバスでゴルフの聖地セントアンドリュースへ
日本のゴルフ場とは全く違う どちらかという市民ゴルフ場?
バス停から近いし 側にはショップもあるし公園もある 誰でも芝生の周りに行ける
記念撮影をする人が芝生に入ってるし 夫はややテンション上がりぎみで 私はカメラマン 「エー まだ撮るの?」といったら「黙って 撮れ」この一言で 狭量な私は一時 単独行動を取りました
ダンディーに戻り隈研吾氏設計のV&Aダンディーミュージアムで昼食 (レストランに忘れ物をするが 気が付くのは閉館時間間近)
ダンディー町歩き お買い物
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おはようございます
ホテルの目の前のバス停からセントアンドリュースへ行きます -
Railway Stationバス停の時刻表です
ネットでチケットを買うつもりでしたが 往復券は無かったのです
1日券は£8,5だったので 往復はもう少し安いのではないだろうかと思い 運転手さんから買うことにしたのです -
結果は往復も1日券も同じ料金 1日券となります
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目的の99 St Andrews行き8:16のバス来た
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運転手さんから購入した
支払いはクレジットカードでOK
エリア内(north east)1日フリーパス
ネットだとモバイルパスです -
車内です
車窓からはきれいな風景が続きます -
目的地までは26のバス停 約36分
バス停をチェックしながら目的のバス停Grannie Clarks Wyndで降車しようと準備をしてきましたが 無理でした -
結局 終点で降車し オールドコースまで戻ってきました それほど遠くはないので 終点で降りても大丈夫
セント アンドリューズ リンクス オールド コース ゴルフ場
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日本のゴルフ場とはまるで違い オープンです
誰でも芝生わきまで入れます
コース沿いに遊歩道もあります
プレイヤーに声をかけられるほどの距離にいれるなんて 事故がないのでしょうか
右上の建物はゴルフ博物館
夫によると 期待していたほどではなかった(どんな期待かは不明)英国ゴルフ博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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興奮気味の夫の撮影会
私はカメラマン -
オールドコースから町並み方向をパチリ
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真ん中に見えるのは 有名な橋
スウィルカン・ブリッジ
この辺りで 私は 夫からフェードアウトし 単独行動 -
オールドコースホテルセントアンドリュース
最後のイギリスだし 夫の人生の思い出に 清水寺から飛び込む気持ちで 宿泊しようとも思いましたが ほぼビジネスホテル利用の私では 気が退けてしまいそうで断念したオールド コース ホテル セント アンドリュース ホテル
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オールドコースホテルから戻ると 夫は誰かと記念撮影を
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写真を撮り合っていたらしい
すみません 本当はダメだと思います
日曜日は開放なのですがm(__)m -
私は オールドコースからセントアンドリュース城方向へ
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見事な石造りの建物が続きます
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セントアンドリュース大学
セントアンドリュースは聖人の名前だそうです
ウィリアム皇太子とケイト妃が出会った場所としても有名な名門大学 -
スッキリとした街並み
この地の人の性格が分かるような気がします -
この街も好きだなぁ
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セントアンドリュース城
セント アンドリューズ城 城・宮殿
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城内には入りませんでした
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すぐ目の前が海岸
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あまり フェードアウトしてると心配するだろうと オールドコースに戻ってきました
セント アンドリューズ リンクス オールド コース ゴルフ場
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夫は何処にいるかなぁ
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このショップにもいない
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ウロウロ
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こっちのショップの中にもいない
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夫を探しながら ついでにショップ巡り
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夫は別のお店でお買い物をしていた
好みのゴルフウェアを見つけたらしい
私のおすすめのウエアーも更に購入して お買い物はおしまい -
オールドコース側のバス停でバスを待ちます
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帰りももちろん99番Dundee行きのバスで帰ります
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約30分の乗車
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ダンディーに戻って来ました
一旦ホテルに荷物を置き すぐ近くのV&Aミュージアムダンディー
ここのミュージアムは隈研吾の設計です
ダンディーのシンボル的な建築物となっているのか 今回宿泊したスリーパーズホテルの予約表にも大きく載っていました -
館内は
区切りがあまり無く オープン -
ここで 工作もできるみたい
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2階から
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デイ川沿いに建っている
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テラスでも寛げる
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このテキストが楽しい
思わず エコバッグに数種類入れた -
レストランは一ヵ所
美味しそうです -
メニューで値段を確認
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ここで注文
2種類のサラダを選んだ -
わたし 合計£23,8 美味しかった
夫は何を食べたのか記憶がないけど 多分同じようなものだと思う -
赤いのは スイカでした
スイカにチーズの塩気が美味しい
これは我が家のメニューに取り入れました -
これは 想像の通り 満腹感が得られます
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私は食事に満足し レストランにエコバッグを忘れ出てしまったのです
お恥ずかしいことに エコバッグの中は 剥き出しの£紙幣とコイン そしてクラフトコーナーの製作用紙5枚ほどが 始末悪く入っているのです
(後で取りに行って 恥ずかしい思いをするのですが) -
スコットランドの作家のドナウイルソンの作品が壁いっぱいに展示されています
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ショップでも数種類置いてあります
結構 いいお値段です -
奥には このような 民族的刺繍とか 手芸作品が展示さていました
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スコティッシュデザインが紹介されています
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建築美術もあり楽しかったです
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この2匹 購入しました
レジのお姉さんも 私も これが好きなの(ピーナッツのナッティ) とおっしゃっていました -
レストランに忘れ物したなんて気が付かず 散歩
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コンサートホール
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デスパレートなダン
Desperate Dan Statue -
The McManus: Dundee's Art Gallery & Museum
マクマナス・ギャラリーズ
大きい建物です -
こっちが正面かなぁ
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イギリスのミュージアムはほぼ無料でありがたい
そこの地を訪れたら ミュージアムをまずは観て歴史や文化を知ろう -
産業機器
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ダンディーはディスカバリー号の発祥の地
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日本の紹介も
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こんな 剥製
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素敵なミニチュア
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医療とバイオテクノロジー
精密機器にも長けていたのですね -
沢山の絵画
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ハーバード ジェイムス ガン
奥さんかな?
ダンディーの歴史文化がぎっしりと詰まったミュージアムです -
ミュージアムから大型ショッピングモールへ行きます
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あらら
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セール開催中でした
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この後 ホテルへ戻り エコバッグをV&Aミュージアムに忘れてきたことに気が付き レストランに行ったら アー もうインフォメーションに届けたよ と言われ インフォメーションで無事 受け取りました
中ごちゃごちゃのエコバックなので恥ずかしい
バックの中に入っていたポンドは使っちゃおう
ショップでスコッチウイスキーとドナウイルソンの縫いぐるみも追加購入した -
今日のお買い物は
イタリアでも買ったのに ニベア -
夕食用にヌードル 持ち帰り
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V&Aで孫たちのお土産
明日は バーミンガムへ移動します
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