2024/05/02 - 2024/05/03
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ハンマークラヴィーアさん
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シシィに導かれ(もうええって)、ブダペストを目指す旅も、5日目。
いざ、フランツ・ヨーゼフ1世の根城、ウィーンへ。
もともと旅の目的地がプラハとブダペストだったこともあり、ウィーンは当初、素通りしようかと考えていました。
しかし、チェスキークルムロフからブダペストまで移動すると移動だけでほぼ1日が終わるため、急遽ウィーンで一泊して中休みをすることに。
ウィーンでたった1泊でできることは多くなく、目的を選ぶ必要があります。
今回は、「オペラの雰囲気体験」「ケルントナー通りで夕食」「シュテファン大聖堂見学」だけに絞ることにしました。
よければ覗いていってください。
【旅程】
4月27日 9:55 福岡から日本出国
15:30 シンガポール到着
23:55 シンガポール出発
4月28日 6:45 フランクフルト到着
10:15 フランクフルト出発
11:15 プラハ着
プラハ観光
4月29日 プラハ観光
4月30日 プラハ観光
5月1日 プラハからチェスキークルムロフへ移動
チェスキークルムロフ観光
5月2日 CKからウィーンへ移動
ウィーン観光 ←ココで一休み
5月3日 ウィーンからブダペストへ移動(OEBB)
ブダペスト観光
5月4日 ブダペスト観光
5月5日 ブダペスト観光
5月6日 14:30 ブダペスト出発
16:15 フランクフルト着
21:40 フランクフルト発
5月7日 16:25 シンガポール着
5月8日 1:20 シンガポール発
8:20 福岡着
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
12:45、定刻にチェスキー・クルムロフを出発したCKシャトルのワゴンは、一路ウィーンを目指す。
途中、痛恨のミス(>_<)
「もうすぐチェコとオーストリアの国境の街だな・・・国境を撮らねば」と思っていたらウトウト。
気が付けば国境を越えていた・・・
まあ今はEU間の国境なんてあってないようなもんなので、と言い聞かせて納得する。 -
チェスキークルムロフ~ウィーン間はだいたいこのようなのどかなサウンド・オブ・ミュージック的な(たぶん違う)風景を通ります。
-
ワゴンの程よい揺れが眠りを誘います。街の名前は逐一マップを見てはいましたが覚えていません・・
-
定刻より早く、3時間ほどでウィーンの街並みが見えてきました。
-
あ、見えた!デカい!
今回はとても立ち寄る時間のない、ウィーン観光の目玉、シェーンブルン宮殿。
ウーム残念、次回にしよう。 -
停車地点の一つ、ウィーン西駅に到着。
-
ココで数名降りていきました。
今回は、ピックアップはチェスキー・クルムロフの市庁舎前ですが、追加料金を払ってドロップオフは宿泊ホテル前にしてもらっています。
なにせ、予定では、17:00ホテル到着、18:00オペラ開始という、ギリギリのオソロシイスケジュールなのです! -
ホテル前で下車。
リンク内の、都会っぽいところに降ろしてもらいました。
もうチェコのお金を使うこともしばらくないので、残っていたコインすべてをドライバーのおじさんにプレゼント。
ダニエル・クレ〇グみたいな厳つい顔がほっこりして、礼を言って去っていきました。 -
今夜泊まるのは、比較的手ごろな値段で一食付きの、コルピング・ウィーン・チェントラル。一泊にはもったいない広さ。
-
学生寮みたいなデザイン。会議室で資料を広げた学生がいるし、多分、ユースの系列でしょうか。
-
ホテルについて荷物を降ろすとちょうど17:00。ここからウィーン国立歌劇場まで徒歩15分程なのは調べてあるので、比較的余裕をもって移動できます。
-
これも今回は時間が無くて見れない。残念な分離派教会。
-
ウィーンの台所、ナッシュマルクトの看板が見えてきました。
ゆっくり見ていきたいけど、横目で素通りです。残念。 -
この日はミニバン移動だったので、昼食はチェスキークルムロフ出発前にコープで買ったアップルパイとカフェオレだけ。猛烈に腹が減ったので、ホットドッグスタンドでホットドッグとペプシを購入。8ユーロ。
やっぱり物価高はひしひしと感じるなぁ。 -
肉肉しいホットドッグ。指3本分くらいありそうなソーセージがウマい!!
手をべとべとにしながら完食(#^.^#) -
17:35、ウィーン国立歌劇場に到着。
遅刻も覚悟していただけに、定刻での到着で一安心。
噂どおり、ダフ屋多数。
さて、これからオペラのメッカに入るので、流石に緊張する。 -
今夜の演目ですが、ワーグナーの「ローエングリン」。
クリスティアン・ティーレマン指揮。
ココ、ウィーン国立歌劇場なら、もちろん!の協賛LEXUS。
開演は18:00、二度の休憩をはさんで、終幕は22:40。
オペラ好きな方には呆れられそうですが、もともと第三幕まですべて見終える根気はなく、一泊しかできないせいもあるので、第二幕までで途中退場し、21:30から夕食を終えて帰る計画でした。「第三幕への間奏曲」が白眉なのにね・・・
モーツァルトの「魔笛」や、ヴェルディの「椿姫」、同じワーグナーでも「ヴァルキューレ」なら最後まで見たかもしれないけど・・・
正直、眠くなるんですよね、「ローエングリン」・・・・・ -
何か、「こんなところにいていいのかしら?」的な上流階級の雰囲気漂うホール。
ちなみに私は写真の御仁と同じ、グレーのジャケットに黒のパンツ、念のため持参した革靴、といういで立ちで来ました。
特にまわりと比べて浮くことはなかったように思いますが・・・・ -
スイーツや軽食の販売があり、開幕まで、また幕間に小腹を満たして、フィナーレの後に夕食を取る、というスタイルが一般でしょうか。
-
最初から途中退場ということもあり、高いチケットの手配は見合わせ。
ボックス席の2列目で18ユーロにしました。
「sights very restricted」と注意書きがあるように、座った状態では壇上は全く見えません。正直申しまして、ハズレ席です。
*帰国後、オペラ好きでウィーン訪問数知れずの友人に話したところ、
「ウィーン国立歌劇場で18ユーロなんて、人の座る席じゃないよ」
だそう・・・悪かったな('_') -
ちなみに、日本人の観光客を多く見ましたが、皆さんばっちり決まってました!
男性はタキシードか最低でも黒のスーツ、女性はややカジュアル目のイブニングドレス。
ドイツ語を話す地元客はといえば、やはりタキシード派が多数。
反対に、リュックとコンバースにジーンズ・・・といういで立ちの集団がいたので、
「んん??('Д')」
と思って横をすれ違うと、やはり中華な言語を話しておられる。 -
ちょっと席のチョイスをミスった感はありますが、まあ今回は、フィナーレまで観劇出来ないし、雰囲気だけ味わうので、特に問題はないのです。
とはいえ、音響はさすがに本場だけのことはある。
日本で「ローエングリン」を映像で予習したとき、エルザ役は理想のザ・ジャーマンビューティという印象のアニヤ・ハルテロスさんが演じており、エルザの印象が固定されていました。
今回の公演では、Malin Byströmさんがエルザ役を演じておりましたが、上から見ると、ずいぶんエルザの印象が違うな・・というくらいしか正直分からず(´-ω-`)
しかし、遠目から見てるせいもあるけど、50歳にはとても見えないな・・・若い・・・ -
18:00スタートで、休憩は19:00、20:55の2回。私は20:55で退席して、夕食を近くのバイスルに取りに行くことにしました。
休憩中は、このサロンでスパークリングワインやカプチーノにカナッペ、という軽食で時間をつぶすカップルが多い。
みたところ、背伸びしてドレスアップしたぜい!という感じではなく、仕事帰りに着替えてきました、という人たちが多い多い。
このあたりも文化の違いをそれとなく感じてみたり。 -
テラスでも小休止するオーディエンス。
いやー初めて触れましたが、ウィーンのこういう文化、これでこそ異文化ですね。 -
第二幕。問題発生。
どうやら開演前に急いで食べたホットドッグとコーラのコンビネーションが腸に刺激を与えたらしく、お腹が強烈にビッグバンを起こしたがっている((((;゚Д゚))))
マズイ!
ブースで大砲の音が響き渡った日には、私はブース内全員から白い目、いや青い目で見られるだけでなく、「日本人観光客史上もっとも不名誉なオペラ観劇者」として、大使館レベルの不祥事を起こしてしまう!!!
「一刻も早く退散せねば!二幕はよ終われ!」と願っていました。 -
結局、予定通り21:00前に退館。
「わざわざオペラのボックス席の入場チケット買って、こんなもったいないことするのは自分くらいだろうな」と思っていたら、ほかにもぞろぞろと帰宅する退出者がいてちょっとビックリ。
やっぱり、4時間半は夕食取るのには辛いよね・・・・
・・・というか、腹が限界!!! -
出てくると、足元に敬愛するグスタフ・マーラーのサインがありました。
・・・そんなことはどうでもいいから、腹が!! -
ふう、ここまでくれば一安心(´-ω-`)
ケルントナー通りに、盛大に祝勝ラッパのごとく大砲の音を響かせながら闊歩する。
フッ、周りの人間は気づいていないようだ( 一一)
無事、お腹の調子は元に戻った。
(・・・・この時間帯ここを通った日本人観光客の皆さん、スミマセン・・・) -
ソーセージとビールの屋台。こういうのがあるのがウィーンならではですね。
-
こちらも日本人観光客に有名な「ミュラー・バイスル」。
-
ウィーンたった一泊というある意味もったいない滞在日程ですが、ウィーンでの夕食くらいは楽しんでブダペストへ行こう、と決めていたので、オペラ観劇を犠牲にしました・・・
はい、色気より食い気です(#^.^#)
「huth Gastwirtschaft」というバイスル(レストラン?)へ。 -
ウィーンと言えばやはりウィンナーシュニッツェル、なんでしょうが、先日プラハで食したばかりなので、今回はおススメだという牛レバーの煮込みを。
コクのある味わい。さすがにウィーン。食のレベルが高い!!
そしてビール!何だか分からん銘柄だが旨い!! -
アップルシュトルーデルとコーヒーをいただいて〆。
-
帰りはStadpark駅からメトロにて。
乗車料金は2.4ユーロ。円安もあって、東京と比べても高いのが分かります。 -
ホテルの最寄は「ketterbruckengasse」という駅でございました。
-
翌朝、ホテルで朝食を。
居心地のいいホテルでしたが、やはりお客さんの7割くらいは大学生みたい。
ユースの系列なんだと思われます。 -
この日は、ウィーン中央駅に向かうため、11時半にはホテルに戻ってこないといけない。
2時間余りで観光できる場所、ということで、シュテファン寺院の見学、王宮とマリア・テレジア広場を見るくらいしかできないと思われたので、おススメいただいたヴェルヴェデーレ宮殿は再訪時に回すことに。 -
それにしても、ウィーンはさすが都会。電車のチケット購入や乗り継ぎが、日本の都市圏と全く変わらないくらいUIが高く分かりやすい。
プラットフォームは、以前よく使っていた京急線沿線の駅とどことなく似ていたり。 -
karlsplatz駅で乗り換えて、15分ほどでシュテファン寺院へ。
-
もともとはロマネスク教会として建築されたようですが、14世紀にゴシック様式の教会に姿を変えたとか。威風堂々としたたたずまい。
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けっこう広さがあり、細部に見どころ満載。
-
南北の塔、カタコンベは有料。カタコンベには歴代ハプスブルク家の当主の内臓が入った「壺」があるそうです。
ホンマかいな・・・( 一一) -
カタコンベの入り口。無料で教会内には入れるけど、オプションで金とるよ、というパターンですね。
-
何だか統一感のない風貌だな・・と思ったのは、やはり建築様式がロマネスク、バロック、ゴシックと融合しているせいなのでしょう。
-
7ユーロを払ってサウスタワー展望台へ。
うーん、平地で、なおかつ近代的な建物が立ち並ぶウィーン。
特に見るべき眺望ではなかったな・・・ -
高い建物がないので見晴らしはいいのだけど、やはり再建されただけあって、プラハとは違って風情が・・・
ドナウ川も見えずじまいでした。 -
まあ、塔のファサードの装飾が見れるからイイんだけど・・・
-
タワーの良さは、鐘が見れるくらいです。
-
シュテファン寺院からローテントゥルム通りを歩いて5分ほど。
アンカー社のからくり時計。
「動くのかい?動かないのかい?どっちなんだい?」という感じらしいです。 -
グラーベン通りまで戻り、ペスト記念柱のある広場へ。
-
コールマルクト通りを歩いて、ホーフブルク王宮までやってきました。
-
「ウィーンに一泊しかしない」というと、周りの旅行好きから「エー('◇')ゞ」という反応でしたけど・・
今回の旅の目的地ではないのでね、ウィーン・・・
でも、確かに3泊はしたいなぁ・・・ -
一口に「王宮」とはいっても新旧王宮、国立図書館などの複合施設なので、とても1、2時間では見切れない。
これはシシィ・ミュージアム入り口。混んでます。 -
オーストリアの父、フランツ・ヨーゼフ1世が見守っています。
-
王宮から徒歩5分。自然史博物館と美術史博物館に挟まれた広場で、ウィーンを見守る神聖ローマ皇后マリア・テレジア
しかし、曇天のバックと相まって、なんだかキングギドラみたいだな('_')」 -
ハイドンや幼少期のモーツァルトもいるらしいけど、見つけられなかった。
そういえば・・・王宮庭園内のモーツァルト記念像、見落とした―!!! -
とにかくハプスブルグ家のお膝元なので、美術館も博物館もスケールが違う。
-
こちらは自然史博物館。なぜウィーンで恐竜?という気がしないでもないが、フランツ・ヨーゼフ1世のコレクションがベースになっているそうで。
-
ホテルからほど近い距離にある、歴史のあるカフェ「シュペール」。
時間が無くて結局訪問できなかったなぁ。
またの愉しみに。 -
ホテルへ帰って荷物を取り、地下鉄でkarlsplatz駅で乗り換え、12:00にウィーン中央駅に到着。
出発は12:45なので、まあまあ余裕がある。軽く昼食にしよう。 -
駅舎はきれいで、プラットフォームへのアクセスもよく、流石は首都の中央駅。
-
この10番ホームからブダペスト行が出発します。
-
久しぶりにコメが食べたいと思い、迷わず駅舎のフードコートのこちらへ。
パッタイを頼むことに。 -
が、またしても間が悪いヘマをやってしまう。
パッタイが出てきたのが何と12:30。
急いで口に詰め込むも、パッタイはほとんどコメなので(笑)、ほとんど食べる時間がなく、半分以上は残して捨てる羽目になってしまった。
出発まで残り10分。 -
出発5分前にホーム到着。
よく考えたら、東京駅で北陸新幹線が出発する10分前にグランスタで駅弁選んでるようなもんなので、そりゃ見通しが甘いってもんだ・・・(´-ω-`)
食事の時間はよく考えましょう。 -
何とか間に合ったので一安心。今回は一等車です。
一等車はウィーン中央駅でラウンジが使えたと後で知り、ガックリ( 一一)
軽食くらいにしとけばよかったなぁ。 -
一等車は、個室ですが、もちろんほかのお客さんと乗合。
私の個室は、イギリスから来たという年配の夫婦。 -
車内に食堂車を発見し、愕然。
慌てて昼ご飯食べる必要なかったな・・・・とションボリ。 -
二等車。ピッチに余裕はないし、全席指定ではないようだけど、短時間の移動ならこちらで節約旅行もありかも。
-
電車はまったりゆっくり、森林地帯を進む。
-
またやってしまった・・・
「そろそろオーストリアとハンガリーの国境を超えるから食堂車の窓から見よう」と思って車両を移動していたわずかな時間に、列車は国境を越えていた・・・
国境といってもEUの旗と国旗が軌道脇に立っているだけなのだけど、実に残念。国境越えを見逃したのはこれで二度目。 -
食堂車にはハンガリー料理の定食多め。
食堂車は空いているし、こっちでゆっくり昼ご飯食べたかったなぁ。 -
車内から聞こえてくるのは、ハンガリー語が多くなってきました。
-
到着予定時刻が遅れているので、食堂車でゆっくりコーヒーを。
-
プラハとは違う、なんだか殺風景な光景が目に入って。
-
定刻になったが、ブダペスト東駅にはまだつかない・・
-
停車時間が長いので、あちこちの駅の様子が眺められます。
-
ドナウ川の上を通過して、間もなくブダペスト東駅へ。
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ブダペスト東駅には、定刻を30分ほど遅れて15:45ころ到着。
-
駅舎をゆっくり眺めつつ、ハンガリーフォリントをキャッシング。
とりあえず10000フォリントほど出しときました。 -
天井が高く、近代的なブダペスト東駅。
東欧からの、ブダペストの玄関口。
・・・なんだか、入り口付近に不穏な空気の連中もいるけど・・・ -
ブダペスト東駅駅舎前にてスマホを眺めていたら、声をかけてきたお兄さんが、
「ヘイ、コーク興味ないか?いいコークあるぜ?」
おお、怖い怖い((((;゚Д゚))))
もうすでに午後4時なので、今日は観光らしい観光はできないけれど、とりあえず王宮に行ってみよう。
シシィが目の前に見えてきた・・・
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