2023/12/31 - 2024/01/01
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この旅行記のスケジュール
2023/12/31
-
トリアナ地区で昼ご飯
2024/01/01
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マドリードからのアンダルシアを巡ってバルセロナまで辿り着く年末旅行の続きです。
【日程】
12/26-12/28 中国経由でマドリード
12/28-12/29 コルドバ
12/29-1/1 セビージャ
1/1-1/2 グラナダ
1/3-1/4 セテニル&ロンダ&マラガ
1/5-1/6 バルセロナ
1/6-1/7 コペンハーゲン経由で羽田
大晦日の夕方に会社先輩Naranja姐さんと現地で集合しました。これから2日間ぐらい一緒。
姐さんは日本からスペインにやってきた初日で、私は旅行期間の中間ポイントでした。
2人ともお疲れさま状態だったので潔くいろいろ切り捨てて、楽な日だった。
Naranja姐さんのスペイン旅行記→https://4travel.jp/travelogue/11916696
<セビージャで行ったところ②>
・アルカサル
・トリアナ地区
・クリスマスライト見物
・スペイン広場
アルカサルでは細かい地図を持たず彷徨っていたので
この日記を書くのにマップを調べ直しました。
https://www.alcazarsevilla.org/en/map-of-the-real-alcazar/
https://alcazar.nomadgarden.org/gardens/real-alcazar/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
-
スペインには「大晦日に12粒のぶどうを鐘の音に合わせて食べる」という年越しイベントがあるらしい。
旅行準備中にNaranja姐さんが教えてくれました。
年の瀬の12/29、セビージャのスーパーでブドウが12粒入った時計盤デザインの「カウントダウンパック」を見かけました。かわいい。
※大晦日のために実際に買ったのは、ブドウ丸ごと1房です。 -
【12/31】
この日姐さんがスペインに到着し、夕方にセビージャで集合できるはず。
そして私は今日はアルカサルに行く。
部屋で軽く食べた後宿をチェックアウトしさっさと外出。これはタクシーが狭い道をずんずん向かってくるので、思わず見守ってしまったの図です。
アルカサルのチケットを2週間前に予約したら午前中だと朝一番しか空きがありませんでした(時間指定が必要です)。
さらに当日は朝カフェしたくて早く宿を出たものの、道中には都合よく開いてるカフェが見つかりませんでした…大晦日だからなのか。 -
そういうわけで、かなり早く9時前にカテドラルエリアに到着。
一面に濃い霧がかかっていました。ミルク色の空…なんちゅう天気!! -
アルカサル入り口のライオンの門では、入場待ちの先頭集団に入ってしまいました。
しかし先頭集団って案外暇じゃないんですね。通り過ぎる観光客さんが次々に質問してきます。
「この列はチケットを買うのに待ってるの?」
「あなた達は何時に入るの?xx時に予約してるんだけど、並んで待ったほうがいいかしら?」
などなど。
親切にも周りの方々は対応できる言語で答えていました。
「今日のチケットは買える?」
「オフィスはあっちにあるよ。でも買うのに待つかもしれない。チケットは時間枠ごとに販売されているんだ、今日の分は残りがあるかわからない。」
「オフィスにもう人が並んでいるかも」
なんと有益すぎるアドバイス!さすが先頭エリート集団(のせいなのか?w)。 -
ガイドブックを持っていなかったのでオーディオガイドアプリを購入(6ユーロ、意外と...役立たなかった)。
この間に先頭集団の人たちから離れてしまって迷う気しかしない。なのでスタッフさんにお尋ねして「乙女の中庭」への行き方を教えてもらいました。
観光情報の受け売りですが、「まるでアルハンブラ宮殿です!」
※この時は「アルハンブラ宮殿には昔行ったことがあるが程よく忘れている」状態です。アルカサル デ セビリア 城・宮殿
-
保存作業中だったせいで奥には足場が見えています。
16世紀の木製の天井のメンテだそうでとても大事なことです。 -
腰壁には爽やかな薄い水色系タイル、そして装飾的なアラビア文字の碑文。
宮殿のどこかに「スルタン・ドン・ペドロ」を讃えたアラビア文字の碑文もあるんですって。読めないから、そのフレーズがどこにあるのかわからずでした。
なぜ”スルタン”?カスティーリャ王なのに?
この時代のスペインでは非イスラム建築物にもアラビア文字の文章が刻まれていたらしいです。
当時の貴族層にはアラビア語って外国語ですよね。 -
こちらは有名な「大使の間(玉座の間)」です。壁が豪華。色は...暗くて色を認識しづらかったのでよくわからない。
各部屋を仕切っているアーチの装飾ですが、部屋ごとに内装が変わるためかアーチ裏表でも違うんです。 -
遠くから見ると息をのむ美しさ、そして近づいて石膏細工部分を見てみると細かい上にぼこぼこ立体感もある。
そして -
天井はまるで星空のドームでした。何気に四方にはバルコニーがあり肖像画も飾られている。
大使の間はさまざまなパターン、鮮やかな色、いろんな質感がまじりあっていて、目がくらむ。 -
上部に天窓があって明るい「人形のパティオ」。アーチの石膏細工部分は彫りが深くて細かくてきれいでした。
-
王子の間の奥の豪華な飾り。
ひそかに天井が八角形デザインだ。そこにはイスラムの装飾ではやらないはずの、人物の顔の模様が混ぜ込まれています。
ムデハル様式は模様がこってりで、見ていると不思議な気分になります。 -
爽やかな青を使ったアーチ。
-
窓の細工がファティマの手みたい
-
ここまでがドンペドロ1世宮殿エリア。内装のパターンとその色彩の重なりに夢中になってしまいました。
私個人的アルカサルのハイライトは、このドンペドロ一世宮殿のお部屋達です。
私がショートカットして見学してしまったため、乙女達の中庭から大使の間にかけて見学者がほとんどおらず、薄暗さもあってゾワゾワしながら見たのも忘れられません。
一つ不満を言うと曇り日の朝だったから明るさが足りなかった...直に見ても暗かった。 -
再びスタッフさんにルートをお尋ねし、お庭に出ます。ゴシック宮殿にあるマリア・デ・パディーリャの浴場に到着
梁が水面に映って幾何学的模様になっている。
ペドロ1世の愛妾さんの浴場だなんてロマンチック!…けど実際は雨水の貯水槽らしくて、いろいろ剥き出しなつくりでした。世界中の観光客のみんなは、うまいこと写真に収めておるな。 -
お庭経由で再びドンペドロ1世宮殿の建物に戻ります。
-
見逃したものをもう一度確認。
カルロス1世の意識高い系モットー「Plus ultra」(もっと先へ)タイルがここそこにたくさんありました。 -
タイルに覆われた階段に誘われて2階へ上がる。
2階には王族の居室がありましたが、見学しませんでした。
私は王の居室エリア見学付きのチケットを買えなかったからです。
そもそも見学可能時間帯は10:00~13:30ぐらいの限定だった(らしい)上に、11月終わりごろに予約サイトをチェックした時にはすでにかなり先まで空きがありませんでした。
同じ階にあるタイルの展示室へ。 -
ビセンテ・カランサさんという方のタイルコレクションからトリアナの陶器とタイルを展示しているみたいです。(だからアルカサル由来じゃないタイルが多い。)
3部屋ぐらいしかない展示室に小さなタイルが並んでいました。陶磁器愛好家の美しい個人コレクションということで、タイル好きの私大喜び。 -
ゴシック宮殿に移動です。外の霧がまだ晴れていなかったので外観は省略。
-
周囲のタイルの繰り返しパターンの中には、人とか鳥とかウサギとか、軽快な手描き風タッチでたくさん書き込まれていました。
大きな窓から庭も眺められるし、光も入るし、明るい空間で意外に癒しでした。 -
宮殿の部屋に十分満足し、次は大庭園へ。まっすぐ延びる遊歩道沿いにはイトスギが整えられて、背の高いヤシの木が遠くに見えました。
足元に埋め込まれた小さなタイルが、案外と手が込んでいてかわいかったです。 -
天気のせいか観光客が少なく、ぼやぼや歩いていたらいつの間にか周囲はオレンジの木と亜熱帯っぽいぼさぼさの植物が生い茂るだけになっていました。
植物園感がすごい...ここはどこ??
<後で調べたら、地図上ではイングリッシュガーデンでした!まさかの。>
無計画に広い庭に入り込んで失敗しました。 -
グロッタ風回廊の2階からお庭を見下ろしてみる。
今写真を見ると、行きたかったタイル張りのあずまや(Charles V Pavilion)がすぐそこに映っています。
迷って焦っていたのであまりお庭の景色を見ていない。冬だと花が少なく彩りが足りなくて感動が薄かったかも。
アルカサルは12時半過ぎまで約3時間見て終了。 -
この後は川沿いを散歩しながらトリアナ地区に行ってみよう、の予定。
しかし歩き疲れたので路線バスに乗りました。
元々トリアナのとある教会を目指していましたが、時間がおしたため教会は閉まっていました(´;ω;`) -
13時すぎ。お土産用のタイルショップを探していきます。これはサンタアナという店の豪華な入口。内部ではマダムがお会計行列を作っていました、大人気。
※大晦日だからか、歩き回っている時間帯に陶器ショップが徐々に閉店してる感じでした。 -
空腹すぎて何か食べなければと思い、バルを見つけて入ってみました。だって外で食べている客のほとんどが小エビをつまんでビールを飲んでいるのです。
中に入って注文すると、店員さんは背後にあるエビの山からエビを一つかみしてバサッと皿にのせる。
La Grande San Jacinto -
茹でただけのエビ。おいしそうだし!
店内は人がいっぱい。おじさんグループが歌を唄っている。
おひとり様女子が屋外カウンター(多分オーダー用)に立って食べていたので私もそちらで食べてました。 -
私が食べたのはGambasのmediaサイズでした。5ユーロ。
ちなみに、mediaは1人分以上あります。この時の私は飢えていたからおいしく完食しましたけども。 -
トリアナ橋の通りは14時半でも人が一杯いて、バルやレストランはまだ営業していました。
もう少し食べたいぞ。 -
このタイミングで未知のファストフードを開拓だ。エンパナディージャ(エンパナーダ?)を売っているチェーン店で軽く食べることにしました。
Carne Suave(牛ひき肉や玉ねぎ)とチーズベーコンの2つを選び、缶ジュース一本のセットで6.5ユーロ。おかず系具が詰まったおいしいミートパイで、これはいけますね。
Empanadas Malvón -
グアダルキビール川沿いにトリアナ地区のクラシカルな建物が並んでいるのを眺める。
この橋の上で姐さんからのLINEです。スペイン到着直後から状況報告をもらっていたんだけどとうとう14時半ごろサンタフスタ駅に着いたとのこと。
やっと集合だ。ウキウキ急いで宿に向かいます。 -
大晦日1日だけ過ごすオスタルで姐さんと集合。
歩いて(片道5分ぐらい)昨日までの宿から荷物を移動させた後、食糧を求めて買い物に行きました。オスタル シエルペス ホテル
-
エルコルテイングレスの壁一面が輝いているぜ。31日も夜8時まで営業ということで非常に頼もしい。
お目当てはイベリコベジョータの生ハムです。ちょっと良いやつらしいですね?
この後実際に食べてみたら確かに口に入れた時の香りが良かったです。
私は生ハムの種類がさっぱりわからないしスペイン語読めないしなので、良く知っている姐さんが一緒にお店で選んでくれて本当に良かった。
カヴァなどのお酒に関しては常温で売っていて、冷えたものは扱ってませんでした。
※この後アルファルファ広場の個人商店で冷たいカヴァを見つけて買いたしました。(スーパーは夕方の時点ですでに閉まっていたので焦った、ホッ)エル コルテ イングレス ショッピングセンター
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そのままクリスマスライト見物に行きました。
滞在3日目の歩きまくってる私にまかせろよーーっ。 -
お菓子屋さんLa Campana。落ち着いた雰囲気のショーウィンドウ越しにケーキが売られているのが見える。
ここを曲がっていく。 -
そこはシエルぺス通り。このあたりの通りにあるデコレーションでは一番ゴージャスだと思っている。
壺みたいなライト、立体感!シエルペス通り 散歩・街歩き
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脇道のこじんまりしているライトも全然良き。
ドヤ顔で道案内をしていたのに、この後サルバドール広場に寄るのをすっかり忘れてそのままシエルぺス通りを歩いていく。 -
サンフランシスコ広場に到着。光の天井とシャンデリア&カーテンなのです。
サンフランシスコ広場 広場・公園
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そして巨大クリスマスツリー
サンフランシスコ広場 広場・公園
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建物もライトアップされて広場全体がキラッキラ。
サンフランシスコ広場 広場・公園
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市庁舎を挟んでサンフランシスコ広場の逆側にあるヌエバ広場をチェックしてみると、人はあまりいなくてイベントはしていませんでした。
ヌエバ広場 (セビリア) 広場・公園
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広場近くに設置されたステージを通り過ぎて、トラムの線路沿いに歩く。
イルミネーションがずーっと向こう続いていまして。道は広いし、たくさんの照明のおかげで明るいし、歩くのが楽しかったです。コンスティトゥシオン通り 散歩・街歩き
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ぶどうの粒がちゃんと球体でした。
トラムの線路沿いにずっと先まで歩いていくと、巨大キラキラクリスマスツリーがあります。
でも私達は途中のカテドラル辺りで曲がり、宿方向へ。 -
その後2人は年越しイベントに繰り出したわけではありませぬ。
お部屋でスペイン各地のテレビ中継を見ながら、爆おしゃべりしながら、生ハムをおつまみにカヴァを飲んで終わりました。。。カウントダウン後会話が少なくなっていつの間にか眠りに落ちていました。
※こちらはNaranja姐さんによる宴会フードの記念撮影写真です。私たちはそのほかチーズやサラダ、フルーツを食べていたようです。
ぶどうカウントダウンの感想。1秒に1粒×12回は徐々にきつくなる。後半は口に詰め込むだけでした。 -
【1/1】
翌日。観光は「今日、簡単な日だ」。
だって元旦の午前中は観光アトラクションやレストランがほぼ開いてないのです。
ゆっくり起きた後、午前中はトラムに乗ってスペイン広場に行く。スペイン広場 広場・公園
-
この日は私がおおざっぱなセビージャ散歩コースをプランニングしていました。
でも残念なことに元日の朝は相当の曇天。
朝のスペイン広場に到着したのですが、驚くほど人が少なかった。(天気が良くないせいかも) -
スペイン広場は映えポイントの認識だったけど…曇りでで冴えなくて悲しかった。
なので全貌の写真は残っていません。
それでも広場には陶製のいろんなものがあり、どれもカラフルで装飾的なので萌え。単純な私はうきうきです。 -
スペイン広場の写真でよく見かける、ズラーっと並んだ陶製のベンチ。
当時のスペインの県ごとに1ベンチあってひとつひとつがめっちゃきれい。少しずつ違っているのもよい。
<合計48個、県名のアルファベット順に並んでいるのだそうです!>
私たち、一つ残らず見て全県チェックしました。… 暇すぎる、でも時間はたっぷりあったからよいのです。
姐さんがスペインをたくさん巡っているのでいろいろ教えてもらったり。
地図好きな私はベンチの足元に描かれている特産物・名所地図がおもしろかった。 -
橋にも惜しみなくタイルを使用。
フラメンコダンサーさんの踊りも見て、ちょっと感動しました。 -
昼ご飯のためバル探しも兼ねて中心部に戻った13時過ぎ。
通りかかったファストフードショップ「100 montaditos」に入ることにしました。このお店、マドリ―でも見かけていてちょっと気になっていたんです。
お店の名前の通り100種類のモンタディートのメニューがあり、注文はレジで番号を伝えるだけでOK。2階席に上がって待機。 -
・会計するとビールと呼び出しブザーを渡されました。料理の準備ができたら呼ばれて取りに行くスタイルです!
・私の注文だと計4.2ユーロでした。やっっっす。
・クリームチーズのやつ
・生ハムのやつ
・ビール小ジョッキ
・モンタディートはサイズが小さく具もあまり入ってないのでw、もっとたくさん注文すればよいと思います。
・周囲のお客さんはサラダとかのサイドメニューをたくさん注文してました。 -
さあ、お散歩を続けます。
昼のメトロポールパラソルです。メトロポール パラソル 現代・近代建築
-
1階のお店は開いておらず、2階のキッズ用遊園地と屋上の回廊のみ営業していました。
午後から天気が回復し空はすっきり真っ青に変わっており、おかげで見えるもの全て解像度があがってきていました。 -
ベラスケスが生まれた家(外観を見るだけ)。
-
天気が良くなってサルバドール教会のピンク色の壁がきれい。
この3日間いまいち鮮やかさに欠けていた街が。。。ぐぬぬ、悔しいけど見ることができてよかった。 -
時間に余裕がありフラフラとピラトの家を外観だけ再チェックに行きました。初日と全然違うじゃんか。青空と白壁のコントラストが美しいです。
陽の光が眩しすぎて目が痛い。これがセビージャの真の姿なのですね。ピラトの家 建造物
-
もう少し歩く覚悟があったなら。
スペイン広場でやったベンチのスペイン全県チェックを簡略化して、サンタクルス街をぶらついてもよかったなあと思いました。
冬なので暑くなくお散歩が楽しかった。晴れればなお良しだったセビージャでした。
つづく
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