2023/12/29 - 2023/12/30
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この旅行記のスケジュール
2023/12/29
2023/12/30
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アルファルファ広場のバルで食事
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この旅行記スケジュールを元に
マドリードから始まった年末のスペイン・アンダルシア旅行の続きです。
セビージャはたくさんの世界遺産が観光ポイントになっていて、私もそれらを目的にしていました。そして私の個人的な趣味によりエキゾチックな建物をたくさん見たくて、大物観光ポイントに加えて旧市街にいくつかある豪邸も見に行きました。
豪邸とは言えど、より壮大なスケールのアルカサルが同じ街に存在するので「アルカサルだけで満足できる」気はしますし、ある意味正しい。
実際行ってみたら、建てられた時期や屋敷の主の趣向により少しずつ雰囲気が違っていておもしろかったという報告です。
<セビージャでまわったところ①>
・ピラトの家
・ラスドゥエーニャス宮殿
・サルバドール教会
・大聖堂、ヒラルダの塔
【日程】
12/26-12/28 中国経由でマドリード
12/28-12/29 コルドバ
12/29-1/1 セビージャ
1/1-1/2 グラナダ
1/3-1/4 セテニル&ロンダ&マラガ
1/5-1/6 バルセロナ
1/6-1/7 コペンハーゲン経由で羽田
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
セビージャの宿1つ目に向かいます。サンタフスタ駅の近くから、メトロポールパラソル方向に行く路線バスに乗り(1.4ユーロ)、最寄りのバス停から徒歩3分。
ラ カサ デル マエストロ ホテル
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1階は吹き抜けのエントランス、パティオ。
その昔ここにはニーニョ・リカルドさんという有名なフラメンコギタリストが住んでいたらしいです。(私はこの巨匠をしらなかった)
だからエントランスはギターオマージュの内装になってました。
全体的にかわいい宿なのです。でも部屋のキーがBluetoothを使ったスマートロック方式になっていて、スマホアプリが必要。 -
スモールダブルの部屋はこの宿で一番小さいサイズ。
一人用ですね。
しかし清潔で設備は十分。メイク落としもあったし。ベッドサイドしか置くスペースがないのにむりやりネスプレッソを設置してあってナイスでした。
2泊で165ユーロでした。 -
屋上の様子
(泊ってるときは気づかなくて、チェックアウト後荷物を取りに来た時に初めて使いました) -
民家の屋根やアンテナに混じって塔や教会の屋根のシルエットが見えました。
こんな何気ない景色でも観光客にはうれしいんよ。 -
宿で休憩したあと、ピラトの家を見に行くことにしました。
徒歩5分。16時半に入場しました。
※チケットは選択の余地なく1階だけの見学だけでした。
なおここは1月1日もオープンしています。元旦昼間に散歩でやってきた時は観光客で繁盛していました。ピラトの家 建造物
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このお屋敷は壁面がタイルで埋め尽くされています。
私の目的はタイルです!タイルを見るのが好き。 -
メインパティオには、ローマ時代っぽい大理石の彫像が四隅に配置されています。回廊にも胸像、噴水のてっぺんに人の頭が付いてる。
なんだか想像以上にヨーロッパの香りだ。
パティオを囲む柱アーチのギザギザ装飾は多分イスラム風なので不思議。
継続して改築された結果なのか、説明によるとムデハル、ゴシック、ルネサンス様式が混じっているのだそうです。 -
回廊の壁は幾何学模様のタイルが隙間なく貼られています。
パターン違いの千代紙をペタペタ壁に貼っているように見えてきた。 -
タイルに近づいてみると、輪郭がしっかりつけられた工法のタイルもあれば、
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水彩画のようににじんで色が混じったようなものもあります。
私はこの点描画パターンが気に入った。 -
なんてことはない出口も、周囲3面をタイルに取り囲まれる。
実は事前にお屋敷情報を収集した時にここの階段室が良さげだったんで、見たかった。
「タイルで埋め尽くされ、天井に木製ドームがあるらしい」階段室…でも実際見つけられなかったです。
1階の見学エリアには含まれないのか、私が見落としたのかも。 -
パティオのまわりの部屋へ入ってみる。
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部屋は家具があんまり置いてない。壁はタイルと漆喰の半々、天井は木製の格子パターン。全部装飾的でした。
ステキ窓に腰掛けてぼんやり庭を眺めてみます。
アーチ状の窓枠、木の扉、漆喰の壁、細かいタイル細工、全てレース編みのごとく繊細な模様です。(逆光で写真が暗く見えずらい) -
こちらは庭部分。
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年の瀬ですがバラが咲いていました。
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タイルのある空間
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実はもっとイスラムちっくな屋敷だと思っていました。最初にお屋敷に足を踏み入れた時、大理石の像たちがちぐはぐかなとも思いました。
しかし、建物のところどころに現れるヨーロッパスタイルに気づくにつれ、優雅な大理石像を配置するのもアリだな、と思うようになっていました。
このお屋敷は華麗なルネッサンス風建築とイスラム建築のミックス具合がおもしろいのかも。(もちろんタイルはすごかったです。)
1時間ほど見て終了。 -
一旦宿に戻り、暗くなってからセタスを見に行きました。徒歩5分。
本当にマッシュルームだ。ギラギラ輝くキノコ。。メトロポール パラソル 現代・近代建築
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Patio San Eloyというバルに行ってみました。
モザイクタイルの階段が座席となっているらしいのです。
でもこの時間帯のお店は大大大繁盛中。奥の階段にはお客さんがいっぱいで座れないし、ただ人しか見えない件。
1人だとどうしても席キープできなくて気持ちが殺伐とする。さっさと食べて退却しました。
写真には撮ってないけどここのサラダ、ケーキみたいなビジュアルがよかったです。 -
ぶらぶら夜散歩。
Cuna通り(ショッピング通りなのだそうです)のライト。
おしゃれなレストランとかフラメンコシアターがあっておおってなりました。
クリスマスライトミニウォークはあとでまとめて披露しようと思います。 -
大聖堂近くではオレンジの木もライトアップされていた。
生ハムサンドイッチ、ハンディサイズの生ハムうまそう。。。 -
民家やホテルが並ぶ通りを照らすのは黄色いライト。石畳もエモい。
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【12/30】
朝10時サルバドール教会に到着しました。朝早すぎてせっかくのサーモンピンク色のファサードも陰っています。
朝一番乗りになり、オープンするまで手前の広場で行列に並んで待つ。
すごく眠かったです。観光ポイント達の見学可能時間帯をもとに観光タイムテーブルを組んだ結果なので致し方ない。
観光の基本情報としては
こちらの見学時間は月~土曜日だと10:15 - 17:30で
翌日12/31(日)はなにかの理由で時間制限がありました。サルバドール教会 寺院・教会
-
座席が並んでいる先に、金がふんだんに使われた祭壇飾りがありました。
見切れているけど左右も同じようにギラついているので、計3つドーン!
実は、この後で見に行ったセビージャ大聖堂の祭壇は、もっとキラキラギラギラしてました。。。それに比べればこちらは全然こじんまりしています。 -
18世紀のバロック様式なのだそうで、だからゴテゴテしているのか。
ただ、ギラつきとは違う質感を持つ天使の彫像が目立っていました。
天使だらけの世界。柱にもはみだした大天使がいて、ランプエンジェルと説明されていました。 -
この場所は元の建物がローマ時代の大聖堂で→その後モスクが建ち、レコンキスタ後しばらくはそのままだったけど→結局カトリック教会に改築されたそうです。
イスラム風の小さな中庭があるし、奥にちらっと見える茶色のアーチはモスクだった時のもの。
カテドラルのコンボチケットを買えるので有名な教会ですが(カテドラルよりも待ち行列が短いらしい)、
わざわざ教会を見る時間がない時に1か所だけ、ここを見るのもいいなと思いました。 -
教会前の広場に面したチュロスの店で朝ごはんしました。Kukuchurroというテイクアウト専用ショップです。
まるで巨大化マックポテトだ。ビジュ狙ったよね。
今回は太いチュロス「ポラス」。5ユーロ。
ふんわりもっちりで揚げパンに近い。ほんのり塩味を感じておいしかった。 -
次の観光ポイントに移動するぜ。
有名店Bar El Comercioの前を通ったのですが、私はアルコールメニューが気になった。自家製ベルムーが1.9ユーロなのは安くない?
それにオレンジワインとはなんぞ?(旅行中結局謎は解けなかった!)
小さな陶器屋さんも心惹かれてしまいました。 -
ラス・ドゥエーニャス宮殿に到着。
きれいなパティオの写真を見て魅かれたので来てみました
あと私はアルカサルの「王の居室」部分が見たかったのに予約できなかったので、ここで貴族のお部屋を覗いてもいいのではないかと思ったのが理由です。 -
入場料は12ユーロです。
料金にオーディオガイドが含まれていますが、日本語があったか記憶にない。手に持つのがめんどいし音声の調子が悪く返却してしまいました。
代わりってわけじゃないけど、入り口にオーディオガイドサイトが紹介されていたのでスマホで聞いてました。英語版なので半分も聞き取れない。 -
庭に入ってみます。木や草がもじゃもじゃ。。。
オレンジの木が植えてあります。
突き当りの建物の正面は、全面的にブーゲンビリアとか蔦タイプの植物が覆っていました。
ブーゲンビリアは少しだけ咲いていて濃いピンク色がキレイ。
ご覧の通りで冬は花成分が少ないからか?歩道の端にはポインセチアが飾られていました。 -
いろんなところに絵やポスターが飾られています。屋敷の持ち主が集めたものなのでしょうか?
-
メインパティオ。
漆喰の細かな装飾が素敵です。そして建物の黄色が温かみがあって良い。 -
こちらのお屋敷は全体的に優雅な雰囲気なのですが、白いレースのようなエキゾチックな漆喰細工が屋敷を縁取っていて素敵でした。
しかし私はアーチの漆喰細工をしっかり見るよりも、アーチが壁に落としている華麗な「影のかたち」に虜になっていたみたいです。 -
セビージャで公開されているお屋敷はたいてい貴族の方が所有しているものだそうです。
部屋には家具や調度品が置かれていて、タペストリーも飾られたりして。これが貴族の生活様式。 -
庭に続いている出入口すら鉄柵と漆喰が華麗。(暗くて見づらいけど)
-
柑橘系の木が植えられたお庭があって、レモンの庭という名前がついていました。
※日差しの関係で辺りが暗く、何があったか私が解析するために明るく調整して撮った写真です。おかしな空の色でゴメンナサイです。 -
植物がトンネル状になっています。
春ならどんなに花が咲き乱れることか。また来たいと思ってしまいます。 -
階段室の天井が木組みで美しかったです。
-
のんびり見て1時間ぐらい過ごしました。
2階に何があるか気になる。けど2階も見られるようなガイドツアーはさらに料金がかさむのでバジェットトラベラーには判断が難しいところです。 -
お屋敷2軒を見てみて、アルカサルと比較しながらの感想です。
<お屋敷見学のいいと思ったポイント>
・大きくないし人が少ない。写真を撮りたい人には良いかもしれない。
・ゆっくり見ることができる。
・住居サイズの、ただただセンスが良くて美しい部屋と庭を眺めることができる。市民な我々には理解しやすい。
・推しポイント一点集中型。タイルが素敵とかお庭とインテリアが素敵とか。刺さる人には刺さる。
<お屋敷の残念なポイント>
・持ち主の住居空間の関係か、全面開放していない。時間指定やガイド必須などでエリア制限されている。
・豪邸を2軒巡ると、入場料合計がアルカサルと同じかそれを超えてしまう。
・ボリュームならアルカサルの方が圧倒的。 -
ラスドゥエーニャス宮殿を後にして、周辺エリアで昼ご飯しようと思っていたのですが。
希望のレストラン達は長い行列ができていました。
考えた末、川沿いまで出てそこから大聖堂エリアまでバスで戻る。そしてBar Baratilloという大箱バルに入りました。
ブラウンで照りのある大きな料理が、どんどんテーブルに運ばれていました。 牛テールを煮込んだもの思われる。 -
そんな中、私が頼んだのは豚のウィスキーソースと、ナスのフリットです。
これだけしか食べられない。そして豚肉ですが何か?
だってお肉をそんなにたくさん食べられないもの。
ワインとあわせて12.7ユーロでした。 -
食後フラフラ歩いていると、トラムがめちゃくちゃゆっくりな速度でやってきました。
この後歩いて14時ごろインディアス古文書に行ったものの、クローズしていました。(日曜は14時前に閉まってしまいます) -
そのままこの後入場予約をしていた大聖堂の入り口を探します。このサン・クリストバルの扉の入り口は現地でチケットを買った人が利用するようです。
というか大聖堂が大きすぎるな。さっきからずーっと大聖堂の脇を歩いているぞ。セビリア大聖堂 (カテドラル) とヒラルダの塔 寺院・教会
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ヒラルダの塔に面した広場です。
・webサイトでチケットを購入した人は塔の脇から入ることになっています。
・この時は待ち行列ができていました。
・たしか12/30に行ったのは理由がありました。観光基本情報としては、12/31はヒラルダの塔が13時ぐらいまでしか入れなかった気がします。
入場時間15:10でweb予約しており、時間通り入場しました。(12ユーロ) -
最初に見たのは磔刑のキリスト像。木像彫刻家Martínez Montañés作。この彫刻家が作るリアルなキリスト像はサルバドール教会にもありました。
-
最初の感想は「中、広すぎん?」です。
きっちり十字型じゃなく体育館のように広い。レイアウトがわからず調子が狂いまして、長い間教会の内部をさまよいました。
写真を撮っても大きすぎて遠近感行方不明。 -
銀色の主祭壇。
そして細かな装飾と金色が圧倒する壁。これはなんですか?
<帰国後これが何か調べたところ、主祭壇の背後を飾る衝立でした。普通の教会だとこんなに大きくなくて祭壇画とかが衝立が描かれているパーツなのだそうです。>
キリストの生涯を表現しているんだそうです。。。44のレリーフと200以上の聖人像(Official Site調べ)。1000体の彫像、金3トン(テレビ朝日調べ)。
細かすぎて1コマずつ見てません。
実際は鉄柵があって柵越しにしか眺められないので圧力は感じないんです。だけど、すごいのはわかります。 -
好奇心をかきたてられたのはコロンブスの棺です。
遺骸が納められている棺が、昔スペインにあった4つの国を表す人物に高く掲げられています。
特に前2人は(偉そう)堂々としていて、若干だけど視線はちらっと周囲を見ているような。なにかアピールしているような...そして右前の人は右手でオールを持っている。
さらに左前の人は杖か槍かでザクロをグサッと刺していて、これはグラナダのイスラム勢力を駆逐したぞっていうアピールだそうです。
構成にこだわりあり、記念碑みたいなお墓でした。 -
コロンブスの次男、フェルナンド・コロンの墓もありました。
真ん中のシンボルはカスティーリャ・イ・レオンと新世界(アメリカ大陸)。
カテドラルは基本的にゴージャスで驚くばかり。
セビーリャって大航海時代の首都だったらしいですね。植民地化したアメリカ大陸との貿易独占権を持ってて、大陸から金銀を持ち出していたんですよね。
この街への富の流入加減は想像を絶するものだったんじゃない?? -
16時ごろヒラルダの塔に登ろうとすると、塔に入るのに行列待ち。そしてスロープを上っていきますが…とても人が多く渋滞をおこしていました。
-
スロープを上がっている途中、窓からはちらちらカテドラルが見えました。
-
鐘部分からアルカサルを見下ろす。今拡大してみるとペドロ1世宮殿が判別可能です。川に大きな橋が架かっているのが見えます。
きれいな街だな。白壁と茶色の屋根の家が並んでました。 -
塔の下半分はイスラム時代のモスクの尖塔の一部で、鐘のある上半分は16世紀ごろにキリスト教徒が建てたそうです。
ほんと、勢力が移り変わるさまがわかる構成です。
景色を見ている時に鐘がなりました。かなり大きい音でびっくりしました。 -
オレンジの庭から眺めるヒラルダの塔。お庭は癒し。
カテドラルのmust-seeポイントの中で、ヒラルダの塔のぼりが一番楽しかった! -
ヒラルダの塔が混んでいたことについて。
この日のこの時間帯ですと、塔に入るための行列に参加~下りてくるまで1時間弱かかりました。
ガイドブックやネットで調べた情報より全然かかったわ。閉館間近は混むのかも。
時間がかかりすぎだよ。なんだか猛烈に疲れてさっさと宿に帰りました。 -
ホテルから5,6分歩いたところに、コインランドリーやパン屋、スーパーが集まっていました。レストランやバルもたくさんあって魅力的なエリア。
毎日通っていました。
こちらはアルファルファ広場近くの夜の様子。 -
晩ごはんはAlfalfa 8というアルファルファ広場に面したこぎれいなバルに行きました。
「揚げ物以外」でおいしそうな料理があって、PlatoとTapasの2サイズから選べるのが良かった。
こちらはツナのTATAKI。周りはかなり火が通っていて生々しさはありません。しかし魚のうま味とソースがよかった。 -
これは確か、エビでクリーミーなクロケッタ。
ちらっと見えているのはベルムーで多分ワインベースのカクテル。ハーブがたっぷり入っていて体に良さそうだ(嘘)
酒に弱い私には苦甘い。
全部で15,6ユーロだった気がする。おいしい食事のおかげで、疲れはあるものの翌日も朝から活動できそうです。
続く
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