2024/02/27 - 2024/02/27
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waccaさん
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毎年恒例の冬の北海道旅行。
今年は知床はお休みして屈斜路湖摩周湖の弟子屈を深掘りしよう!
先ずは去年行けなかった藻琴山のスノーシューツアーを申し込んだら2月末しか空いてないとのことで日程はそこで。
2泊3日の予定で休みを取ったら翌日も休みになったので急遽3泊4日に変更!
色んな企み…いや挑戦を胸に旅に出ます!
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おはようございます。
今回も早い電車に乗るためにシェアサイクルで始発駅まで。
いつもと違う道を通ったら中々駅に着かずちょっと焦ったけど(知らない道を通ると長く感じただけ)駅はまだ開いておらずちょっと待つくらいでした。 -
モノレールの駅周りの工事も日々進み、来る度に何か変わってるような変わってないような。
モノレール浜松町駅 駅
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今回のレインボーブリッジ。
水平線の向こうが明るくなってきてます。 -
早朝の空港の景色も綺麗ですね。
空港に泊まるのも楽で楽しいですが、早朝のこの景色を見るのも好きなのでどっちにするか悩ましくなります。 -
私が乗るのは7:05発の女満別行きなので出発案内にはまだ表示されてませんでした。
7時でも早いと思うのに6時台でもこんなにあるのか…!羽田空港 第2旅客ターミナル 空港
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保安検査もサクッと通ります。
冬なのでコートやブーツもあるので余裕を持って。
ターミナルは工事中の区域があってちょっと狭いところもありました。 -
外はすっかり明るくなってます。
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今回もバス移動なので早めにスタバに寄っておきます。
スタバに寄るためにエアドゥに乗るんですから(注:この時間のエアドゥ女満別便は2月と特定日のみの運航と結構レアなので乗ってみたかったのです)スターバックス・コーヒー 羽田空港第2ターミナル国内線ゲートエリア店 グルメ・レストラン
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バス乗り場へ移動。
私の乗る女満別行きは現地が雪のため条件付き運航になりましたが、とりあえずは飛ぶようです。 -
バスにもサクッと乗り込みます。
早めに乗ったので座席にも座れました。あまり本数がないので結構混むんですよね。 -
搭乗する飛行機に向けて出発。
あそこにいるのは……!! -
ロコンジェット!!
……の前を素通り。
これには乗れない様です。 -
乗るのはこちら。
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すてきなたびに行ってきます。
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バスの座席に座ってたので逆に降りるのが遅くなって飛行機に乗るのが遅くなり、窓側の席なのに通路側に2人組みが先に座ってしまってた。
窓側はこれが面倒ですよね…。
(沖どめはバスから降りたら順番関係無くなる)
「当機は間も無く離陸します」のアナウンスが流れる中でもまだ荷物を積み込んでいました。
荷物を運ぶ車両の屋根に宮崎市のキャラクターが。 -
いざテイクオフ!
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東京湾の上空に飛び出します。
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今回も右側の席にしましたが…
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舞浜もバッチリ見えました。
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犬吠埼方面も見渡せます。
水面が金色に光ってるのが綺麗です。 -
この先お天気が悪いということで、早くも雲が多くなってきました。
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ではティータイム。
今回はキャラメルフラペチーノ。氷多めにしたらまだ結構氷が残ってました。 -
ドリンクサービスは帆立スープ。
去年初めて飲んでハマりました。 -
高度が下がってきましたが、まだ雲が厚い。
太陽に暈が出てました。 -
一瞬視界が晴れたらすでに北海道上空。
ここはどこだろう?? -
再び雲に覆われました。
このお天気…条件付き運航だったけどさて…!? -
雲を抜けると山が近い!
もうこんなに低いところを飛んでいたのか。
ってか、上空から屈斜路湖を見たくて右の窓側死守したのに見れなかったではないか…とほほ。 -
でもここまで来ればもう大丈夫だろう。
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無事着陸!
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女満別空港に到着!
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曇ってますねぇ…。ほぼ同じ時間に飛んでいたJAL(いつもあっちに乗ってる)も到着しています。
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空港から網走までバスで行くのでチケットを買っておこうとしたら故障中。
網走までのバスは飛行機に合わせた連絡バスがありますが、その後に知床行きのバスも網走に寄るのでそっちに乗れば空港での滞在時間が長くなります。
なので2階へ上がりましょう。 -
2階のお土産屋さんに行き、チーズのソフトクリームを食べようとしたら売ってない…
本店にはあるのかな?と思いつつやっぱり食べなきゃと思いミルクソフト。
知床行きのバス乗り場近くて食べてたらスタッフの方がこっちのバス停に来て「網走に行く人いますかー!?」と言うので手を挙げると「網走行きは向こうです」「これも網走行きますよね」「これは知床行く人を優先にします」とのことで慌ててソフトクリームを口に突っ込みつつ乗り込みました。
今までこんな事無くて大抵空席あったと思うけど、流氷シーズン前~初期に来てるからかな?やっぱ混雑避けるなら早い方がいいよね~。 -
ギリギリに乗ったので窓側の席は埋まっていたけれど、隣の人が途中で降りたので窓側へ。
と言うか中途半端な(と言ったら失礼ですが)バス停で降りて行ったけど、地元の方だったのかな。
網走湖畔の森は雪が積もっているのか霧氷なのか白く染まってます。 -
バスは網走駅前に到着。砕氷船乗り場まで行くので終点ではありません。
そのためか、止まるのが駅前のターミナルではなくファミレス前。
お金をぴったりで用意しておけば素早く降りられます。 -
駅に行くには横断歩道を渡らなきゃいけないのも連絡バスのちょっと面倒なところですが、無事網走駅に到着。
網走駅 駅
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窓口で川湯温泉駅までの切符を買って改札の列に並びます。
遠軽行きと釧路行きは同時に改札が始まりました。
前にいた人達が「進行方向左だよな」って話しててこれは車窓から流氷を見る気だな…私も左側に座りたい…とちょっと焦り出す。 -
無事に左側に着席。ちゃんと進行方向向ける席で座れました。
車内はほぼ観光客だなって感じで発車。 -
網走駅を出た汽車はしばらく街中を走り、そして海辺に出ると海が白い…!
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北浜駅近くになると流氷が目の前に。
昨年は見られなかった流氷。今年はスルーしようとしたら通りすがりにあっさり見れました。ただいま。
駅は反対側なので見れませんが、北浜駅で降りる人も結構いました。 -
昨年寄った浜小清水の駅も通りすがります。
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川を渡るともうすぐ知床斜里駅です。
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駅前のホテルが目立ちますね。
木の陰からピンク色のバスが見えます。今回は乗りませんが、いつもお世話になってる斜里バスの車両かな。 -
知床斜里駅に到着。
ぞろぞろと人が降りていきます。
ウトロ行きのバス乗り場の案内がデカデカと貼られています。 -
いつも降りてるこの駅も今回は素通りします。
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ただ去年も一昨年もJRが運休になってタクシーに乗ったので、この区間を乗るのは5年ぶり…?
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中斜里駅
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札弦駅
風が強く車窓が霞んでいく。 -
緑駅
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次が川湯温泉駅ですが、緑~川湯温泉が山の中を通ります。
大雪の時などはここが通れなくて運休になることが多い気がします。
除雪が間に合わないとか、倒木とか。こんな険しい道で文句は言えない。 -
そして川湯温泉駅に到着!
雪を塗した汽車は釧路へ向けてまだまだ走っていきます。 -
ただいま、川湯温泉駅。
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降りたのは私を含めて2人か3人かと言ったところ。
やはり川湯温泉に行く人、その中でJRで川湯温泉駅で行く人とは少ないものなのか。
線路を横断する通路を渡って駅舎へ。川湯温泉駅 駅
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毎回この熊さんwith鮭を撮ってしまう。
マスコットキャラとしてアピールしてもいいのでは(?) -
誰も待ってない待合室。
そこそこ大きめな駅舎が残ってるだけでもありがたいことだとは思う。 -
水色の扉の向こうは喫茶店。
営業予定が貼られてました。チェックチェック!
(公式サイトや公式SNSは無さそうなので予定が分からないんですよね…火曜定休だけど他の日も臨時休業になってたり) -
表からの駅舎。
この駅舎自体も見所としてプッシュしたいところ。 -
汽車の時間に合わせて川湯温泉までバスが運行しています。
歩くと1時間くらいかかるのでとても便利なバス(ただし早朝や夜遅い時間はありません) -
うっすらと硫黄山が見えます。
が、このバスは硫黄山へは寄りません(硫黄山、公共交通が無いのよ) -
除雪作業中でした。
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ここを曲がると硫黄山へ行けますが、このバスは真っ直ぐ進みます。
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右手には牧場が。
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郵便局前のバス停で下車。
欣喜湯はここが最寄りのバス停。あと足湯もここが近いです。 -
ここに温度計があるのでいつも気温をチェックしてます。
-2.8℃。まだまだ暖かい。 -
昨年泊まった欣喜湯さん。
今年も泊まりますが、泊まるのは明日なので今日は素通り。 -
誰もいない町を歩いて行きます。
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先ずはセイコーマートで今夜と明日の朝の飲み物やお菓子などを。
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そしてビジターセンターへ。
川湯ビジターセンター 美術館・博物館
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建物の裏には森の中を散策できるコースがあります。
結局今年も時間が無くて行けませんでしたが、ここも楽しそう。 -
雪で通行止めなのか!?と思ったら車侵入禁止でした。
スノーシューで歩きたいなぁ。 -
ビジターセンターに入りました。
1階は川湯の自然についての展示が盛り沢山で面白そうなのですが、いそいそと2階のカフェに来ました。 -
カフェはあるんですが、ラウンジ自体は飲食持ち込みOKとのこと。
カフェでカレーがあると聞いてたのですが、メニューに無くて今日は無いのか…とレジに行ったらレジ前にはちゃんと書いてあったので注文。
ます焼きも食べたかったけど、両方食べられるお腹のキャパは無く、塩っぱいものが食べたかったのでカレーで。 -
8種類のスパイスを使ったスパイシーカリー。
窓からの景色も良いスパイスですね。 -
スパイスで味を付けたというより、スパイスがそのまま入ってるのでガリガリと食べることになりスパイスの味がガツンと。
「辛い」では無く「スパイスの味」という意味でのスパイシー。
こんな本格的なカレーが川湯で食べられるのに驚きと共に、なんで川湯でスパイスカレーなんだろ?もっと地元の野菜を使った~とかじゃ無いんだ??という疑問。 -
時計がオシャレ且つ分かりづらい。
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テラス席もありますが、まぁこの季節は無理か…。
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確か2年前に来た時に工事中だったのでこの辺を新しく建てたのかな?
次はます焼きを食べに来るぞー!
ここで時間になったので毎度お世話になってるSOMOKUYAのガイドさんと合流。 -
車に乗せてもらい、川湯温泉街を抜けます。
廃業したホテルの解体工事が見えました。
さぁ藻琴山へ行くぞ!! -
…と言いたいのですが、前日にメールで連絡があり強風予報で藻琴山は厳しそうと。
実際藻琴山は通行止めで行けなくなったので森歩きのコースになりました。
3年連続で来るたびに大荒れの天気で2年連続で藻琴山行けないとかー!!(泣)
ただ去年も同様に森歩きになったので、去年とは違う場所に連れて行ってくれました。
そこは「ポンポン山」。 -
屈斜路湖沿いの道路から森の中へ入り、車を停めてスノーシューを履き森の中へ。
スノーシューも1年ぶりだけどなんかもう慣れたもの。
私なんぞでは気付かないことをガイドさんに教えてもらう。
木の根元に黄色いシミ…これはキツネのマーキング(おしっこ)だそうです。 -
木に巻き付いた宿木はやがて宿主の木よりも高い所で日光を奪い、宿主は枯れてしまうのだと言う。
しかしエゾシカが宿木の樹皮を食べると宿木が枯れるので宿主にとっては救世主になるのだと言う。
動物と植物の自然界の不思議なバランス。 -
途中、坂道を登ったと思ったらソリで滑ったり(そのためだけに登った)
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雪の上を縦横無尽に走る溝。
エゾシカの足跡です。
よーく見ると向こうに… -
エゾシカがいました。
この辺のエゾシカは人間を見ると逃げて行きますね。
知床は結構近寄れたりするのでやはりあっちは観光客も多くて人間慣れしてるのかな。 -
そして今年も!シマエナガがいました。
高い所にいたので全然綺麗に撮れませんでしたが、今年も見れて嬉しいです! -
そしてポンポン山に到着。
見ての通り、雪が少ない。
硫黄山と同じで?地面が温かいので雪が溶けるのだそう。
そして歩くと狸がお腹を叩くように「ポンポン」と音がする。なので「ポンポン山」と呼ばれるとのこと。
弟子屈にこんなスポットがあったとは。
冬はスノーシューが無いと厳しいし、普段も森の中を歩くので楽な道では無いのかもしれない。 -
そう言えば木が生えてない。木は育ちにくいのかな。
そしてこの丘の麓にエゾシカの亡骸が。
この高低差では落ちて首を折って…とは考えられないので力尽きたのだろうと。
雪はうっすらとしか積ってないのでまだ温かい=死んでから時間が経ってないのだろう、さっき逃げて行った数頭のエゾシカは仲間だったのかもしれない、体力が無くなって暖かい場所に来たのだろう…としんみりするガイドさん。
すいません!!私今夜のご飯にエゾシカ肉予約してるんです!!!← -
あとシカのフンが落ちててめっちゃ踏みました。
靴はガイドさんに借りてるやつです。 -
こちらはキツツキ(アカゲラ?)が開けた穴。
めっちゃ開いてる。 -
開いてる。
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綺麗な模様になってる。
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穴の中に…
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また更に穴が!
この木も枯れちゃうんですか?と聞いたら枯れるけど、そもそも木の中に虫が入り込んでるので(アカゲラはその虫を食べる)木はすでに傷んでるとのこと。
自然界の不思議なバランス。 -
こちらの木は見ての通りヒグマの爪痕が。
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切り株に座って休憩タイム。
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今回も手作りお菓子を頂きました。
ガイドさんとも色々お話。
やっぱり藻琴山に行きたいとか、秋の弟子屈も興味あるけどいつ頃がいいですかね~とか、また来ます!って話ばっかりする私…。いつ来よう。 -
またソリで滑ったりしてラストスパート。
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車に戻る頃には雪がコツコツと…霰になってました。
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今日の宿まで送ってもらいます。
途中砂湯を通りかかりましたが流石に誰もいない…。 -
白く霞む景色の中に本日の宿が見えてきました。
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屈斜路原野ユースホステルさんです!
(写真は翌日撮影)
屈斜路湖畔か外に出たら星が見えそうなお宿を探して、でも湖畔のお宿って高い所が多いんですよね…。
湖からは離れてるけど(歩けなくはなさそう(冬は厳しそう))周りは畑…きっと星が綺麗に見えるに違いない!!
…って思ったんですけどめっちゃ曇ってますね。屈斜路原野ユースゲストハウス 宿・ホテル
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チェックイン。
個室は埋まってたので2階の相部屋にしました。
結果他に利用者がいなくて貸し切り状態。 -
ロフトもあって5人まで泊まれるようです。
ただベッド間を仕切るカーテンは無いのでプライバシーや音やスマホの明かりを気にする方は厳しいかな。
あと洗面台もあって便利でした。 -
SOMOKUYAさんのポスターが貼ってありました。
お店も近く、どうやら懇意にしてる様でこっちも何かと便利でした。 -
窓からは裏の森が見えますが、絶賛吹雪中。
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2階には談話室?漫画や本が並んだスペースも。
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ここからは玄関・駐車場方面が見えます。
絶賛吹雪中。 -
そろそろ夕飯の時間なので1階食堂に来ました。
建物は八角形になっていて、中央は吹き抜けになってます。オシャレ。 -
夕飯を食べる人は1つのテーブルに纏められてました。
私の他におじさま2名。どちらも常連さんの様でした。
他のテーブルでは外国人の方がパソコンカタカタしてましたが、夕食は無しの模様。
ご飯とお茶はセルフで持ってきます。 -
海老と帆立のお刺身。
去年食べた帆立が美味しくて生の帆立が食べられる様になったのでこれも美味しくいただきました。 -
鮭の…何か(忘れた)
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揚げ出し豆腐。
衣が思ったより厚くてモチっとしてて美味しい。 -
そしてオプションでエゾシカの炙り焼き!
これが食べたかった!!
七輪みたいな?なやつで炙るのですが、他の料理をのんびり食べてたら固形燃料が燃え尽き始めてきてあんまり炙れなかった。
けど、めっちゃ美味しい…脂肪分は少なく締まっているけど柔らかい。無限に食べられそう。
これを食べに来れてよかった。 -
デザートは別料金(400円だったかな/その場で支払い)ですがリンゴのアイス。
シャーベットではなく、角切りのリンゴの入ったアイスでシナモンも効いてます。
パフェにもできるみたいでした。
客が夕食を食べてる間、キッチンではスタッフさん(オーナーさんご一家)も食事されてました。
会話も筒抜けで「友達の家に遊びに来た」って感覚でした。
よく言えば気取らない感じですが、苦手な人もいるかもしれませんね。 -
他のお客さんやスタッフさんがザワザワしだした…と思ったら猫ちゃんがやって来ました!
一応プライベートスペースで飼ってるけど、館内は自由に闊歩してるっぽい。
なんならこの後2階部屋にいたらドアをカリカリして客室に入ろうとして来た。 -
知らない人間がいても動じません。
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スタッフさんもこっちだよ~とやってくれて近づいてくれました。
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…と、もう一匹も。
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近い近い近い!!
猫好きには天国ですね。 -
こちらのお宿は早朝に雲海を見に行くツアーを開催しており、私も一応申し込んでいたのですが…このお天気なので無理だね~ってことで中止に。
まぁ朝ちょっとゆっくりできるってことで…。
客室は2階ですがお風呂(ちょっと乱雑な感じでやっぱ友達の家感;)とトイレ(寒い)は1階でした。
宿の外は真っ暗…を想像してましたが、意外と街灯が明るい。 -
部屋から見える木、リビングの正面なのでリビングの灯りで照らされてます。
同じく照らされる吹雪を見ながらおやすみなさい。
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2024・2真冬の風に吹かれて
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