2024/01/29 - 2024/01/30
3021位(同エリア15322件中)
j3matuさん
- j3matuさんTOP
- 旅行記169冊
- クチコミ651件
- Q&A回答0件
- 171,074アクセス
- フォロワー36人
この旅行記のスケジュール
2024/01/29
2024/01/30
-
日の出スポット
-
バスでの移動
東武バス 船の駅中禅寺バス停 9:36 → 湯滝入口バス停 10:02着
-
バスでの移動
東武バス 湯元温泉 11:35発 → 安良沢バス停 12:40着
-
バスでの移動
東武バス 神橋バス停 13:44発 → 東武日光駅 13:49着
-
電車での移動
東武鉄道 東武日光駅 13:56発 →
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
以前から神秘的なアイスブルーの氷瀑として人気の庵滝へ行ってみたいと考えていました。最初は庵滝だけ日帰りで行こうと思っていたのですが、フォローさせていただいているshushu tany さんの冬の日光の旅行記がとても素敵だったのを思い出し、どうせだったら1泊して、庵滝以外も行ってみることにしました。
宿は中禅寺湖のほとりにある旧外国大使別荘の「湖上苑」の予約がとれました。いつも予定を詰め詰めにして、慌ただしい旅ばかりしている私ですが、せっかく眺めの良い温泉宿に泊まるのだから、たまにはゆったりとした旅をするのもいいかもしれない…と今回は「ゆったり旅」も目標に掲げることにしました。(庵滝ハイクが主目的な時点で、世間一般の「ゆったり旅」から外れている気もしますが…)
この旅行記の行程です。庵滝ハイクとちょっとした寄り道を終えた(旅行記①)後、本日の宿、湖上苑にチェックインします。絶景のテラスから中禅寺湖の夕暮れ、星空を撮影をし、翌朝は早起きして、宿近くの日の出スポットで撮影を楽しみました。宿をチェックアウトした後は、まずはバスで湯滝に向かい、湯ノ湖、湯元温泉源泉を歩いてまわり、再びバスに乗って、安良沢バス停で下車。憾満ヶ淵付近を散策して、帰路につきました。
湯ノ湖での歩行距離 4.3km、アップ 70m、ダウン 44m
憾満ヶ淵での歩行距離 3.1km、アップ 10m、ダウン 61m
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
念願の庵滝ハイクを終えて、ちょっとだけ寄り道をして、宿に向かいました。(旅行記①)
今夜の宿、「湖上苑」さんは中禅寺温泉バスターミナルから中禅寺湖沿いの国道120号を湯元温泉方向に歩いて10分弱のところにあります。そんなに歩きたくない人は「船の駅中禅寺」バス停で下車すればすぐ目の前です。 -
15:55、湖上苑に到着しました。こんな早い時間に宿に入るのは、私にしては非常に珍しい出来事! (いつもギリギリまで観光しています)
この湖上苑は元外国大使別荘跡に建つ温泉宿です。平日の「訳あり客室」で1泊2食付き14300円のところ、じゃらんポイントを利用して13100円で宿泊しました。ちなみに、一人客は「訳あり客室」しか選択できません。そう聞くといつもなら「うわぁ、出た出た…地方の宿泊施設の一人客差別! 一人客は好きな部屋も選べないの?」と悲しい気持ちになるのですが、ここは大丈夫! なぜなら…私史上最高の「訳あり客室」 by j3matuさん中禅寺温泉 ホテル湖上苑 宿・ホテル
-
こんなに眺めの良い「訳あり客室」なんです!
お部屋は6畳とやや狭めですが、お布団敷けて、机、椅子セットがあって、荷物を広げるスペースもあるので、問題なし!
トイレ、洗面もありませんが、お部屋のすぐ近くに洗面スペースとお風呂があります。トイレは少しだけ離れていますが、不自由を感じるほど遠くもありません。
こんな「訳あり客室」なら大歓迎です。 -
テラスに出てみました。
-
テラスより左方向の眺め。
-
右方向の眺め。
お? 予想通り、お部屋から日の入りを見られそうですね。寒い思いをせずに待機できるのが嬉しいです。 -
お部屋から見える桟橋にはしぶき氷がついています。
-
来た来たっ! 狙ったわけではありませんが、ちょうど社山(たぶん)の山頂に太陽が来て、ダイヤモンド社山になりました。
-
縦構図。
-
湖面も美しい。
-
一瞬のショーでした。もうこれだけで大満足。
-
明るいうちに自慢のお風呂に入ろうと、部屋のすぐ近くにある浴場へ。
湖上苑さんには貸切風呂もありますが、この日は私を含め2組しか客がいないので、普通の浴場が貸切風呂のようなものです。
こちらは内湯。シャンプー、コンディショナー、ボディソープの他、クレンジングジェルまで用意されていました。脱衣室には化粧水なども置かれていました。
温泉は湯元温泉の源泉から引き湯しているそうで、12kmの距離を移動する間にちょうどいい温度になるため、無加水・無加温だとのことです。イイ感じに硫黄臭がして、緑色をしています。湯ノ花も浮いていました。 -
こちらが露天風呂。絶景です。
寒いから露天風呂は厳しいかと心配していましたが、そこまで寒い日でなかったのと湖からの風は前面のガラス板で遮られているせいか、内湯でしっかり温まってから行くと、ちょうど気持ち良い感じで入れました。 -
お風呂から部屋に戻ると、ちょうどイイ感じの夕暮れ時。
-
テラスで涼みながら、景色を堪能します。
-
段々、暗くなってきました。
-
とっても静か。水鳥の鳴き声しか聞こえません。
-
夕暮れの中の水鳥たち。
-
あ~、本当に息を呑む美しさです。
-
左方向はこんな感じ。
-
もうすぐ夜の帷が降りてきます。
-
夕食は部屋のすぐお隣にあるダイニングで。18:00からか18:30からで選びます。(チェックイン時に選択) 私は18:00からにしました。
左は夕食のお品書き、右はドリンクメニューです。飲み比べできるお酒セットなどがあるので、飲む人は楽しめそうですね。私は旅行中は飲まない主義なので、温かいほうじ茶をいただきました。(いつもめちゃくちゃ早朝から出かけたりするので、寝過ごさないよう用心して控えています) -
上は前菜五種盛り。どれも美味しかったですが、やはり湯葉刺しが最高ですよね。
下は豆乳ときのこの茶碗蒸しです。きのこの風味が効いて、これも美味しかったです。 -
上はニジマスのから揚げオレンジソース。これがもう本当に絶品でした。ニジマスは頭もバリバリといただけるほど、カラッと揚がっています。油っぽいから揚げに、爽やかで、甘酸っぱいオレンジソースは最強の組み合わせじゃないでしょうか。
下はごはんセット。いつでも好きなときに持って来てもらうことができます。 -
左は国産牛のステーキ。私は国産牛は脂っぽくて苦手なのですが、大葉おろしソースでさっぱりとおいしくいただけました。肉質も柔らかかったです。
右はデザート。バニラのアイスクリームには黒蜜とシナモンがかかっていました。もう一つの方は抹茶のパウンドケーキです。
お腹いっぱいになって、どれも美味しかったです。満足度の高い夕食でした。 -
フロントの隣にはコーヒー、紅茶等のドリンク類が置かれています。いつでも好きなときに、お部屋に持って行って飲んでいいそうです。
-
中禅寺湖に面したお部屋ということで、星空の写真を撮るのも楽しみにしていました。あいにく、日没後は雲が多くなってきて、なかなか写真を撮れないでいたのですが、0時を過ぎた頃から雲が少くなってきて、星空が見えるようになってきました。
星が写っているのが見えるでしょうか? -
4トラに写真をアップすると星が見えにくくなるようなので、今回はこんな写真も撮ってみました。これなら見えますかね?
寒い中、室外に1時間カメラを放置して撮影しました。冷え冷えになりながらも、マイカメラは頑張ってくれました。 -
お天気アプリwindyによると、3時前後になると雲が完全にとれるという予報だったので、2:30頃にも起きてテラスに出てみました。先ほど1:30まで撮影していたので、1時間ほどしか寝ていません…あれ?ゆったり旅じゃなかったっけ?
でも頑張って起き出したかいがあって、雲ひとつなく、見事な星空でした。 -
月の明るい夜でしたが、それでも星がいっぱい見えました。4トラの写真でもちゃんと見えるかな? 見えなかったら、ごめんなさい。
-
3時間ほど眠りについて、5:30に起床。最初は真っ暗だった空も、6:10には薄っすらと白んできました。
-
お月様がだいぶ低い位置にきましたね。
さて、部屋からは日の出が見えそうにないので、外出して、日の出スポットまで移動しようと思います。ん?…ゆったり旅はどうなった? -
湖上苑から国道120号沿いを湯元温泉方面に徒歩10~15分ほど行くと、「レステル金波」という建物があって、その駐車場の隣に湖岸まで降りて行ける場所があります。ガイドブックにも載っていない場所ですが、「日の出日の入り方角マップ」というサイトと、Gマップの航空写真を駆使して見つけた、宿から一番近い日の出スポットです。
6:30に到着しましたが、予想通りイイ感じのスポットです。左方向の眺め。 -
右方向の眺め。月と社山。
-
向こう岸に見えるのは、千手ケ浜の辺りかな? 浜には雪が積もっているみたいです。湖面は基本的にこのように凪いでいますが…
-
時折さざ波が立って、真っ白な湖面が広がったり、サーッと引いて行ったりとするのが面白い。見ていて飽きません。
-
正面の眺め。水墨画の世界ですね。
-
左方向、少し明るくなってきました。波の揺らぎが本当に綺麗。
-
右方向の空はピンク色に染まってきました。
-
こちらの奥は菖蒲ケ浜の方ですね。湖面もピンク色に染まって、本当に綺麗です。
-
中禅寺湖の日の出時刻は6:44の予報になっていたのですが、7:00を過ぎてもいっこうに陽が昇る気配がありません。山があるから、実際はもっと遅くなるみたいですね。
朝食時間をもっと遅い時間にお願いしておけば良かった…失敗しました。残念ですがここまでにして、一旦宿に戻ります。 -
日の出と反対側の山は上の方だけ朝陽が当たっています。
-
男体山も朝陽色に染まっています。
-
宿に戻る途中、日光二荒山神社中宮祠に寄って行きます。
ゆる散歩で立ち寄れます by j3matuさん二荒山神社中宮祠 寺・神社・教会
-
男体山を背後に建つお社。
-
境内からは中禅寺湖を見下ろすことができました。
-
中禅寺湖のほとりに遊歩道があったので、そちらを通って宿に向かいます。
私の気配を察して、スーッと逃げて行く水鳥たち。 -
桟橋にはしぶき氷。
-
7:18、湖上苑に戻って来ました。
夕食時は暗くて見えなかったダイニングからの眺めはこんな感じ。私の部屋のすぐ隣なので、それほど眺めは変わりませんが、こんな景色を眺めながらの食事は格別。私史上最高の「訳あり客室」 by j3matuさん中禅寺温泉 ホテル湖上苑 宿・ホテル
-
朝食時間は7:30、8:00、8:30から選べます。(チェックイン時に選択) 私は7:30ですが、日の出を見に戻りたかったので、少し早めてもらいました。わがまま言って、すいません。
朝食は和食か洋食かを選べます。(チェックイン時に選択) 洋食はオムレツとソーセージで、そちらも美味しそうだったのですが、どこでも食べられるかなと思い、和食を選びました。ニジマスの甘露煮や揚げ湯葉に胡麻ドレッシングをかけたものが特に美味しかったです。
飲み物はメニューにあるものを好きなときに飲めるようです。私は食前にオレンジジュース、食後にホットカフェオレをお願いしました。 -
急いで朝食を平らげ(あ~、ゆったり旅のはずが…)、7:46、再び先ほどの日の出スポットへ。
-
ギリギリセーフ?
-
反対側の山も全面に光が当たっています。
-
今日もほぼ無風で、雲一つない快晴です。
-
岩にへばりついた氷が陽射しを浴びてキラキラ。
-
こちらから見る男体山は雪が全然見えませんね。
さて、また宿に戻ります。慌ただしいこと、この上ない。 -
しぶき氷もキラキラ。
-
湖上苑の真向かいに、「湖畔展望テラス」がありました。ちょっと行ってみよう。
-
眺めはこんな感じでした。宿からの眺めの方が好きかな。
-
宿に戻って朝の露天風呂を堪能し、テラスでゆっくりとコーヒーを飲んでから、9:30にチェックアウトしました。こんな時間まで宿にいるのも非常に珍しい出来事。さすが「ゆったり旅」です。
-
9:36、船の駅中禅寺バス停から東武バスに乗り、10:02、湯滝入口バス停で下車。
バス停から湯滝まではこんな感じで、きちんと歩きやすく整備されています。 -
冬の湯滝も豪快。水量たっぷりです。
湯滝 自然・景勝地
-
湯滝から始まる湯川。
-
湯川周辺は完全な雪景色。
-
滝下から滝上へと登る階段はすっかり雪に埋もれていますが、チェーンスパイクを装着して登ってみることにしました。
-
湯滝を横に眺めながら、慎重に登って行きます。
-
結構、登って来ました。向こう側の山々も見えてきました。
-
最後の難所。昨日の庵滝ハイクのために購入したチェーンスパイクですが、ここで一番活躍したかも。チェーンスパイク、すごいなぁ。全然滑らないよ。
-
一番上段の湯滝。
-
アップで。
-
10:31、湯滝の滝上に出ました。滝に続く川の向こうに中禅寺湖が見えます。
-
川の凍りついているところが綺麗。
-
湯ノ湖も凍結しています。それでも、滝の近くは解けていますが…
湯ノ湖 自然・景勝地
-
脇の方は結構しっかりと凍っています。
-
ん? 湖の上に足跡がたくさん。
もしかして、湖面に降りても大丈夫? -
恐る恐る行ってみました。へっぴり腰でセルフ撮影。
-
湯ノ湖のほとりの遊歩道は立入禁止になっていたので、車道を歩いて湯元温泉方面に向かいます。
-
湯元温泉側の湖畔が見えてきました。こちら側は湖の中に温泉が噴き出しているところがあるため、凍結しないそうです。
-
そのため、水鳥の楽園になっているようです。
-
それでも寒そう?
-
湖面に映る雪山がいいですね。
-
11:05、湯元温泉の源泉地にやって来ました。硫黄の匂いがすごくて、小屋からは湯けむりが…。
湯ノ平湿原 / 湯元源泉地 自然・景勝地
-
小屋には氷柱が…暑いんだか、寒いんだか。
-
緑色の水(湯?)溜まり。
-
こちらの水(湯?)は白く濁っています。
-
この辺は源泉が噴出しているせいで、冬は野生動物が温まりに来るそうですが、今はいないようですね。
-
その代わりに、縦横無尽に動物の足跡がついていました。
-
源泉から木道を行くと、温泉寺に出ました。
温泉寺は、全国でも珍しい温泉に入れるお寺ですが、冬季は休業しているようです。世界遺産、日光山輪王寺の別院で、788年に温泉を発見した勝道上人が病苦を救う薬師瑠璃光如来を祀ったのが始まりという歴史あるお寺です。冬季は休業中ですが… by j3matuさん日光山湯元 温泉寺 寺・神社・教会
-
温泉寺の参道。風情があります。
-
温泉寺から真っすぐ来て、再び湯ノ湖に出ました。湯ノ湖展望デッキ付近からの眺め。なんか、スケートリンクみたいですね。
この後、湯元温泉バス停から11:35発のバスに乗りました。いろは坂を降りる頃にはお昼です。東武日光駅付近で美味しい昼食を食べ、お土産を買って帰ろうかなぁとも考えたのですが… -
やっぱり昼食等の時間を犠牲にして、もう一つ観光すべく途中下車してしまいました。12:40、安良沢バス停で下車。あ~、ゆったり旅が~…。
-
安良沢バス停から大日橋というところに向かいたくて、Gマップのナビを使ったら、こんな道に案内されてしまいました。すごいなGマップ。こんなところも道として認識してるの? どう見ても畑の人が利用する私道みたいなんですケド。
-
階段を真っすぐ降りて行くと、「大日堂跡」の看板が…。ここを更に降りて行きます。
-
あれが目的の大日橋ですね。
-
ここが大日堂跡のようです。
かつてここには大日如来を祀った、美しい庭園のあるお堂が建っていて、明治天皇が訪れたこともあるそうです。明治35年の大洪水でお堂は流され、現在は土台と石仏群と池の跡が残っているのみです。 -
こちらがその池の跡。
-
大日橋を渡ります。これから行く憾満ヶ淵の近くにかかる橋の一つです。
-
橋の上から上流側の眺め。大谷川と大日堂の池跡。
-
下流側の眺め。この先の憾満ヶ淵に続いていきます。
-
橋を渡って、公園のようなところを突っ切って行きます。
-
突き当たりを左折して、こんな感じの遊歩道を行きます。昼食抜きになってしまったので、歩きながらカロリーメイトをもぐもぐ。ゆったり旅のはずだったんだけどなぁ。
-
12:57、憾満ヶ淵の案内板が見えてきました。分岐を左に行くようです。
-
道を下って行きます。
-
趣のある場所に出て来ました。「化け地蔵」と呼ばれている地蔵群です。地蔵がたくさん並んで、いつ数えても数が違うことからそう呼ばれているようです。
憾満ヶ淵と合わせて楽しめます by j3matuさん化地蔵 名所・史跡
-
苔むした感じがいいですね。
-
化け地蔵のある辺りが憾満ヶ淵です。男体山から噴出した溶岩による奇岩と大谷川の渓流が美しい景観を作り出しています。
化け地蔵への散策路から見ることができます by j3matuさん憾満ヶ淵(含満ガ淵) 自然・景勝地
-
川の色が美しい!
-
2本並ぶミニ滝もありました。
-
静かな境内の中…
-
下を見ると、ものすごい巨岩の間を流れていく大谷川。
-
横を見ると、化け地蔵。
化け地蔵の下から張り出している杉の根がすごい。 -
私は逆方向から入ってきたので、お寺の門が出口となってしまいました。慈雲寺というお寺なのですね。人工美と自然美の両方が味わえて、しかも人の多い日光三社から少し離れただけなのにひっそりとしていて、とても味わい深い散策路でした。昼食抜きにしたかいがありました。
化け地蔵と憾満ヶ淵のあるお寺です by j3matuさん慈雲寺 寺・神社・教会
-
慈雲寺からは大谷川沿いの一般道を歩き、神橋バス停を目指します。
-
川の流れが美しい。岸には苔むした石が並んでいるのも風情があります。
-
13:32、神橋が見えてきました。
-
神橋下の川の色も超絶綺麗!
-
神橋、お約束の一枚。
橋の下にも注目! by j3matuさん神橋 名所・史跡
-
神橋バス停から13:44発のバスに乗り、東武日光駅に13:49に到着。お土産を買う時間もなく、13:56発の電車に乗って、帰路につきました。途中ちょっと(?)怪しいところもあったけど、私にしてはゆったり旅を満喫しました。駅前から見えた日光の山々を見上げながら、来年も来たいなぁと思いました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
栃木 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 冬の日光・ゆったり(?)旅
0
118