2022/05/08 - 2022/05/08
334位(同エリア1368件中)
S...t...e...Pha...n...i...Eさん
- S...t...e...Pha...n...i...EさんTOP
- 旅行記761冊
- クチコミ10件
- Q&A回答5件
- 884,616アクセス
- フォロワー166人
※2022年5月のお話です。
※全てスマホ撮影のため、一部画像悪いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
4月末で一旦離職して、5月から晴れて自由の身になった~ヾ(*´∀`*)ノ
この後はやりたいこといっぱいあるし、
旅行もいっぱい行くつもり。
そうなると別にGWウィークの価値ってほぼゼロに等しいんよね。
どこに行くにも高いばっかりで人も多いし、混むし。
ほなもういっそ働こう!と思って、前々からやってみたかったリゾバ(リゾートバイト)に行ってきた。
※前回の旅行記参照
で、リゾバも楽しく終えての帰り道。
そうここからが 本 番 です。
今回は実家最寄り駅までの長距離片道切符を使って、途中下車しながら帰ることにした。
主に巡るのは「中央本線(西)」の気になってた駅。
約一週間過ごした温泉地から松本まで送ってもらって、そこから途中下車旅スタート=З
ひとつめは「木曽平沢」。ここでお昼にお蕎麦食べて、木曽漆器館を見学。
この後は「藪原」→「宮ノ越」→「原野」を巡ったけどどの駅も渋くてめっちゃ良かった!宮ノ越では宿場町を歩いてみたり、本陣見学なんかもできたし、中央本線は観光目線でも楽しめる駅が多くて良いな~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
-
お蕎麦食べて、漆塗りについて勉強して・・・
充実した「木曽平沢」での時間やったな^^
さて、またここから電車に乗って出発!
13:29 木曽平沢発 -
そこそこ乗ってたんやけど、次の「奈良井」でほとんど降りちゃった。
さすが沿線トップレベルの観光地。
奈良井もまた行きたいけど、ここは数週間後に来るつもりなので今回はパス。
むしろ今回の旅は数週間後に予定してる旅では組み込めなかった「中央本線駅巡り」が目的なんよね。 -
13:38 奈良井のお隣、「藪原」駅で下車。
ここもいつも通過ばっかりやったからやっと来れた! -
わぁーーー駅舎の外の臨時ラッチ!
これが活躍するくらいに利用者の多かった駅ってことやんな。 -
ホームもいくつかあって大き目の駅やね。
跨線橋も立派。 -
駅舎も堂々とした大きな木造駅舎。
-
ホーム側のこの屋根の部分というか、好きなんよ。
ここはハーフティンバーみたいな斜めの柱と白い壁が特徴やね。 -
新緑の山に青空、そして「木曽路(お酒)」の看板(´-`*)
ローカルな雰囲気サイコー -
のんびりしたホームもいい。
時間はけっこうあるし、あっちのホーム行ってみよ。 -
こっちから見る駅舎も良い!!
大きさとかもわかるしね。 -
ホーローやったらもっと最高なんやけど。
でもまぁ、、、シールじゃないだけマシか。 -
やっと駅舎内へ。
ここ駅員さん居てはった;
私が電車もいなくなってしばらくしてから出てきたのでびっくりさせてしまった。ごめんなさい;
駅舎内には新しいベンチが置いてあったけど、壁沿いには開業時からあると思われる括り付けのベンチも健在。 -
待合室は別室みたいな造り。
かなり広め。 -
切符売り場も現役。
この藪原駅て中山道の難所のひとつ「鳥居峠」の最寄り駅らしいね。
ここから奈良井宿までの間にある鳥居峠を越える登山客とか歩き旅の方がよく利用するのかも。 -
切符売り場ではないけど、ここにも窓口あった。
-
出てみたらこんな景色。
ひろ~~い駅前広場と、坂の上に「道の駅きそむら」も見えてる。 -
そして駅の玄関がコチラ。
ぎゃー!!かぁっこいい~~~( *´艸`)
ヘリンボーンみたいな壁も素敵やし、
何よりこの駅名看板渋すぎる。 -
マスみたいな壁も玄関の雰囲気も、なんとなく山小屋風?
でも和風で、いい味出してるわー
予想以上にスバラシイ駅で感動。 -
すごく好き。
古い木造駅はだいたい駅舎脇とか駅前広場真ん中に小さな庭の様な植え込みとかもある。そうゆうの含めて最近の駅にはない良さやと思う。 -
この玄関ね。
貫禄たっぷり。
広めの堂々とした玄関ポーチで、石積みの足元も宿場町らしい雰囲気あっていい感じ。
なんと明治43年に建てられた駅舎らしい!やっぱ100年越えの駅は違うわー(´Д`) -
道の駅も時間あったら寄ってみようかと思っててんけど、マップ見てたら気になるものを発見したのでそっち行ってみることにした。
駅を出て、右手方向へ・・・この道を道なりに行くと線路をくぐるトンネルがあった。 -
地下道というか、トンネルを出たら宿場町の入り口か出口か、、、門発見。
門の方ではなく、村役場の方へ行くと・・・ -
あったーー!SL発見!
駅からは徒歩5分で近かった。 -
何度も電車で通過してる「藪原」やけど、SLがあるなんて知らんかった!
多分電車からは見えへんと思う。 -
ついでに一里塚も発見。
ここから京の都までは七十里。 -
一里塚の説明書きはコチラをどうぞ。
-
古い駅名標もあるなんて( *´艸`)
嬉しい発見だらけやね。 -
保存されてたのはD51・1238号。
経歴はこのようになってます。
北海道生まれなんやね~
そして昭和前半に活躍したのか。おつかれさまでした。。。(´-`*) -
近くの八重桜も満開で。
あんまり時間はなかったけど楽しい散策になったな~ -
駅に戻ってきた。
道の駅はまた機会があれば行ってみたいな。 -
次の電車はこっちのホームから発車するらしい。
今回の旅は後戻り不可の片道切符やから、いつも見たいな行ったり来たりは出来へんねん。進む方向は常に西。
発車時刻より早めに電車が入線してんけど、しばらく停車して特急通過待ちしてた。だからこっちのホームやったのか~ -
14:27 藪原駅発
しばし川の眺めを楽しんで・・・
GW最初の往路はどうしたん?ってくらい水量少なかったんやけど、今日はそこそこ流れてるね^^; -
藪原から一駅進んですぐに下車。
細かく刻んでいく~ -
ここでもこの電車しばらく停車するっぽい。
てことは特急来るんやな? -
ほな私も一緒に特急しなのを見送ろうか(´ー`)ゞ
-
無事お見送りを終えて、見学スタート!
14:34「宮ノ越」駅着。 -
跨線橋を渡って駅舎の方へ・・・
改札までのテラスみたいな軒のとこ大好き。
歴史感じる木造駅はたまらんね(´-`*) -
おぉ?
あれはなんやろ?
大臣指定の「計量管理事業場」やってさ。
荷物の運送とかのやつかな??
昔はこの駅に大きな秤とかもあったのかもね。 -
今は温度計のみ。只今の気温18℃くらい。
-
ではでは中へ~
あらまー・・・( *´艸`)スキ
さっきの藪原と違ってこっちは無人やね。
でも駅舎内のレトロさはこの宮ノ越がポイント高めやな。 -
ベンチだけは新しく作り直したんやな。
でも旧バージョンをそのまま踏襲してるのスバラシイ!
お座布団なんかあればもっと良い。 -
窓口も使い込まれた感が伝わってくる・・・
台の下の支えるやつ、これ各駅ディティール違っててついついチェックしてしまう。このタイプ初めて見た! -
駅前出てみたらこの景色*
癒し度半端ないんですけど!!
緑の山をバックに宿場町がチラっと見下ろせる感じがツボ。 -
看板もこれまた期待を裏切らないんだからっ( *´艸`)
-
駅舎全体がコチラ。
これぞ!って感じの木造駅やな。
電話ボックスだけが新しいけど、でも電話ボックスそのものがすでに珍しい令和なのでこれはこれでアリ。
最近の子って公衆電話の使い方とか知ってるんかな? -
駅舎の外の臨時改札部分があった。
今日降りたのは私だけやったけど、その昔はきっとって思うとちょっと切ない。 -
立派な玄関部分^^
壁の下半分に貼られた板はまだ木目が見えてるから張替えしてもらったんかな?
これがまた日に焼けて茶色く渋くなっていくんやろな~ -
全体図をもういっちょ♪
駅舎だけでも十分楽しめるんやけど、そろそろ散策もしようかな。
なんせこの「宮ノ越」も「宮ノ越宿」がすぐそばで、木曽義仲が館を構えた場所でもある。歴史好きとしても気になるエリアが木曽・宮ノ越です。 -
駅前大通り~~(´▽`)ワーイ
この坂道気持ちいい~~
チャリで散策してもよさげ。
右手に桃の木がいっぱいあった!もうちょっと時期が早ければいい匂いしたやろな~ -
坂を下ったらぶち当たる道が「中山道」。
ここから川沿いが宿場町らしい。 -
宿場町へ入らずに、そのまま川を超えたところにあるのが【義仲館】。
めっちゃ行きたい!!
行きたいけど・・・せっかく天気もいいし、入ったら抜け出せない気もするし。。。 -
どうしよう・・・
あ、橋の名前も「義仲橋」や。徹底してらっしゃる。 -
うん、今日は宿場町散策にしよ!
義仲館はまた今度やな。 -
川沿いをしばらく歩いて振り返ったら素敵な景色*
川の一段上にもう一つ水路があるんやね。 -
川沿いを離れて宿場の通りを少し歩いたら風格漂う門が登場。
-
へ~ここが本陣か!
しかも開館してるんや!
・・・・・(←また悩み始めたw
よし、サクっと見て来よう。
義仲館よりもたぶん時間はかからないハズ。。。たぶん。 -
なんと見学無料らしい!
ではありがたく見学開始~
門をくぐったら前庭?みたいな素敵空間。
本陣そのものは明治の大火があった際に主屋部分が焼けてしまったんやけど、宮殿部分だけが残ったんやって。それを再生・一部復元したのがこの「宮ノ越宿・本陣」
もしかしたらこの庭部分に元は主屋があったのかも。 -
ご自由にどうぞ~な感じ。
ほなお邪魔しまーす(・∀・)ノ
木曽11宿あるうち、本陣が残ってるのはここだけらしい!
写真は絞ってお届けします(その割に量多いけど気にしない。 -
さっそく三の間へ。
いきなり鎧に迎えられてドキっとしたww
小さい頃はこうゆう鎧めっちゃ怖くて夢に見るほど苦手やったな(笑)
大河ドラマなんてとんでもない。 -
説明書きはこちらをどうぞ。
そっか、参勤交代の大名行列もやって来るもんね。
最高位の方がお泊りになることもあるんやね。
控えの間がいっぱいあってそこで家臣たちが守るというわけか。
で、その上段の間が・・・ -
コチラ。
明治天皇もご休憩されたらしいお部屋。
明らかに他に比べて豪華な造り。
床の間の違い棚とか、右手の窓の欄間の彫りも素敵やんな~ -
上段の間の格式についての説明
・・・・だそうです! -
真ん中の木の枝、鶴に見立ててるんやね。
右の板はいったい・・・(・∀・)ハテ? -
付け書院の透かし彫りがキレイ!
あんまり見ない絵柄やね。どこか名所かなぁ?
この付け書院の奥に見えてる空間が、、、 -
「入り側」か。なるほど。
万が一襲撃されたときに備えてこうゆう空間があるんやってね。
縁側とは違うっぽいな。きっとここでSPみたいな方々が殿をお守りするのでしょう。 -
お隣は二の間。いわゆる控室やな。
造りが全然違うよねー -
こういう建物は釘隠しもつい気になってしまう^^
-
宿泊記録も残ってる。
-
蝙蝠の釘隠し発見!!
めっちゃかわいい!それに珍しいよね。
こういうのは宮ノ越大工の遊び心的なやつらしい。
江戸時代の宮ノ越は279軒のうち62軒が大工さんとかその手の生業の方々やったらしい。7~8人で棟梁を中心にした集団をつくって、諏訪・松本、さらに三河・甲州の方までもお仕事しに出てたんやって。 -
本陣、かなり良かった!
あんまり時間はなかったけどサクっと見学できたしお勉強にもなったし。
そろそろ出ましょ。
敷地内に小さな水車小屋があった。
昔は宿場内に用水路がひかれてたみたいやから関係あるのかも。知らんけど。 -
本陣のすぐそばにもう一軒、歴史感じる建物発見。
-
宿場町そのものは馬籠や妻籠、奈良井に比べたら現代的な建物も多いんやけどね。
だからこそこうゆう木造のどっしりした建物は目立つ。 -
チラっとのぞいて見た。
私の他にも見学に来てる方居てはった。
ここも無料で、そして一部は街歩きの休憩所も兼ねてるみたい。
(飲食はできません) -
うわーー(°Д°)天井高っ!!
そして天窓からの光で意外と明るい。
どうやらこの田中邸、明治の大火で焼失しちゃったらしく、その際に運び出した家具やらなんやらと、隣町の建物をほぼ移築するような感じで再建された建物らしい。
元は旅籠やったんやって。
再建とはいえ、古い建物の移築やからね。建物自体は幕末のころの物じゃないかって言われてるらしい。 -
もうさすがにそろそろ時間がないから、お部屋へは上がらずにここから雰囲気だけ楽しんどこ。
間口はそこまで大きくないけど奥に広いのはほかの宿場町でもよく見られるスタイルやね。間口の広さで税金が決まってたからやったっけ。
間取り図とか見たら一番奥の庭の先に湯殿もあったらしい! -
また見学しに来たいな~
義仲館とか、他のお寺とかも気になるし。
歴史、古い建物好きにとって宿場町はパラダイスやからなーww
中山道楽しすぎる~
歌川広重と英泉の合作「木曽海道六十九次」シリーズのひとつ「宮ノ越宿」は広重が担当したらしいよ。傑作のひとつって言われてるんやってさ。 -
楽しい散策になったな~^^
駅に戻ってきた。
約1時間なんてあっとゆう間すぎて全っ然足りん!! -
宮ノ越駅も明治43年組やったんか!
どーりで・・・(´ω`*)
ずっとこのまま大事にしてもらえたらいいなぁ
建て替えとかされる前にもういっそ文化財登録されたらいいのに。 -
中央本線がまだつながってなかったころ、この駅の開業時は東線の終着駅やったんやって。
それが木曽福島まで延伸して、東西ようやくつながったらしい。 -
ホーム上にある待合室ももれなくレトロ。
背もたれのなんとも言えんカーブが良いわ~
(待合室は昭和23年生まれだそう) -
15:48 宮ノ越を発車=З
そして一駅進んでまたまた下車。
15:52 「原野」着。 -
他の駅舎に比べたら、車内から眺めてても駅舎はあんまり見えないし、どんなとこかな~ってよくわからんかった。でもこういう駅ってそれはそれで逆に気になるというか。好奇心が湧いてくる。笑
だってこの待合室の感じ、、、降りてみる価値がある気がしてたんよね~
降りてみて、正解やったとすぐ確信したよ(´ω`)b -
まず、つつじ?さつき?違いがようわからんが、とにかくキレイ。
-
さらにあの坂の上に見える駅舎!!
絶対いいよな。(ドキドキ -
ほらぁ~~~~!!!
やっぱな!ぜったい好きな気がしてた!
宮ノ越の様な正統派木造駅ではないけどレトロなしっかりした駅やん( *´艸`) -
お花の向こうに見下ろす小さな待合室も素敵☆
-
塩尻行に乗ってたらこの跨線橋というか、橋の向こう、左下に見えてる小屋(階段入口)付近に停車するし、駅の全貌って見えにくかったんよ。
中津川、名古屋方面行に乗っててもこの階段あるからね。
やっぱり駅舎は見えにくい。
ちなみに構内踏切はないので、上下それぞれ別出口です。 -
石階段の先に駅。
さっきの宮ノ越と木曽福島の間にある唯一の駅ってことは、全線開通とともに開業した駅やから沿線で最後に開業した駅ってことになるかも。(その後新設された駅が無ければのはなし) -
中はすっきりガラーンとしてる。
もっと広いかと思った。 -
なんか、、、小学校の旧校舎の教室みたいやな~(´ー`)
窓口も簡単な感じ。 -
玄関のドアはステンレスやったけど、枠はいい感じ^^
看板も新しいタイプやね。 -
え、なになになにΣ(゚Д゚)?!
駅前なんか工事しとる!
まさか建て替え?!
ーーーーーーーーーーーーーーーー
この時けっこう焦ったけど、
たぶん駅の建て替えではないっぽい?
何ができたのかグーグルマップ見たけどよくわからない・・・。 -
工事のモロモロがあってちょっと残念な感じではあるけど、外観はこんな感じ。
赤い屋根に白い壁でけっこうかわいいやん! -
かなーり好きなタイプやわ~
宮ノ越とも藪原とも違うレトロさ。
原野駅は昭和30年開業らしい。 -
駅ホームのピンクの花まで一直線に見えるのいいな~^^
玄関ポーチの柱がパイプみたいな棒なんやけどww -
さてさて~
原野駅でも次の電車まで約1時間あるから散策してこよ。
駅前大通りはこんな感じ。駅前広場って感じではないな。
右手にチラ見えしてるのは林業センターらしい。
駅前大通りを進むと・・・ -
T字路にぶちあたった。
どうやらこの道が「旧中山道」らしい。
ここを少し行けば道の駅あるみたい!行ってみよかな。 -
歩き出してすぐ、謎の石造群が・・・
昔の旅人がここを通りかかったときに旅の無事をお祈りしたのかもしれない。
道祖伸っぽい雰囲気も感じるし、一応手を合わせておこう。 -
わ~~雪山見える!木曽山脈かな(*‘∀‘)?!
-
看板出て来た。
え、ここが中山道の中間地点なんや!!知らんかったー! -
石の道しるべもあった。
中山道中間地点、京へ六十七里二十八町(約266キロ) -
江戸へも六十七里二十八町!
なんか嬉しい^^
当時の旅人にしたらやっと半分・・・!ここまで来たか~って達成感あったんやろな~ -
中間地点の指標のとこを左に曲がって大きな道に出たら、そこに「道の駅 日義 木曽駒高原」が。
バックには中央アルプス! -
景色最高やん!
木曽駒がバッチリ見えてラッキー♪ -
もちろんこちらの方々も相変わらず人気。
道の駅けっこう充実してたのでお土産色々見て、飲み物ゲット。
併設のお食事処はもう終了してたけど、
売店は17:30までの営業らしい。
でもコロッケも軽食類も売り切れてた・・・。
やばいかも。またもや夜ご飯難民の予感w
急遽予約したし今日は素泊まりの予定なんよね。 -
まぁいっか!今回は非常食があるし!
楽しんだので駅へ戻りましょ~
原野も元は宿場町らしいよ。なんとなく面影はあるけど道沿いの建物はほぼ建て替えられてるし、観光色はない。 -
この駅への看板、なじみすぎw
工事もあってより分かりにくいけど、駅はコチラ。
駅から中山道中間地点までが5分くらいで、道の駅までは約10分て感じかな。
途中下車オススメ。 -
あとは駅内でノートに旅の記録書いてみたり・・・
-
お花とコラボさせて写真撮りまくってるうちに17:00。
-
17:02 電車きちゃった~
今日の駅巡りはこれで終了=З
最後の電車は中央東線で見かけるカラーのやつやな。 -
宿場町への門が見えて、川の向こうに木曽福島宿が見えてきた!
-
17:08 木曽福島駅 到着=З
今日の駅旅はここまで。
お疲れさまでした~
木曽福島は前々からゆっくり滞在&見学したかったので今回の宿泊地に決定!
ステキな街で写真増えまくったので・・・
つづく。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2022GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り
-
前の旅行記
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【1:出発~白骨温泉リゾバ・松本&木曽平沢散策】
2022/04/30~
白骨温泉
-
次の旅行記
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【3:寄り道1日目・木曽福島の宿場町で一泊】
2022/05/08~
木曽・塩尻
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【1:出発~白骨温泉リゾバ・松本&木曽平沢散策】
2022/04/30~
白骨温泉
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【2:寄り道1日目午後の駅巡り 藪原・宮ノ越・原野】
2022/05/08~
木曽・塩尻
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【3:寄り道1日目・木曽福島の宿場町で一泊】
2022/05/08~
木曽・塩尻
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【4:寄り道2日目・朝の鉄活 大桑・倉本・須原】
2022/05/09~
木曽・塩尻
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【5:寄り道2日目・木曽福島ふたたび。観光編】
2022/05/09~
木曽・塩尻
-
GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り【6:最後に明知鉄道も寄っていく】
2022/05/09~
明智・上矢作
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
木曽・塩尻(長野) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2022GWはリゾバ。帰りに中央本線(西)で木造レトロ駅巡り
0
112