2024/01/04 - 2024/01/04
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rupannさん
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奈良の巨樹・巨木で検索して…
小夫(おおぶ)のケヤキに逢いに桜井市へ
・樹高25m、目通り幹周り11.0m、樹齢1500年と伝承される。
毎度の事ながら、目的は大木、周囲の事は良く調べもせず、後追いで…
ポツンと佇む大木目指して~
表題の写真は、相方に撮って貰いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
現地到着~
人通りは無く、静かな参道を行きます。
本日は、曇り時々晴れ -
四つ石は…見当たらず…
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鳥居の額束は、「天神宮」
この文字が、弘法大師の直筆なのかぁ… -
この赤い玉垣のなかに収まる石が烏帽子石?
こういう石って、どこも大きい岩がで~んとあるイメージなんですが… -
斎宮山鎮座 天神社
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おかげおどり灯篭
おかげ灯篭は数多くあるが、「おどり」とつく灯篭は県下に3基しかなく、そのうちの1基です。 社務所 -
手水舎
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境内
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艶やかですねぇ
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磐境(いわさか)?
自然石を神霊が宿ると考えて祭祀対象とする巨岩を磐座(いわくら)と言います。
また同じような言葉で、磐境(いわさか)という言葉があります。
一般的には、地上の世界と死者の国との「境界」と考えられているとか… -
お目当てのケヤキの大木~
矢印の方向へ廻ると一段とすばらしく見て頂けます。→ 行きますとも~ -
境内側から見ると幹に苔がびっしり
境界を越えず気持ちは、大木を抱きしめる感じで~
右手の道を下り、大木の反対側へ(撮影者・相方) -
イチオシ
境内の石垣から、太い幹が伸びてますねぇ
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小夫(おおぶ)のケヤキと相方
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イチオシ
生命力溢れるような
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イチオシ
こちらから見ると引力と戦ってるような
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相方と大木
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大木のパワーを頂きたい~
名残惜しいけどお腹が減った…(相方が撮影) -
小夫(おおぶ)のケヤキとお別れ~
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荒神の里・笠そば処で昼食
相方は、にしんそば笠そば処 グルメ・レストラン
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私は、とろろそば
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笠そば処から近くにある笠山三宝荒神社へ
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神社の方にお願いすれば、階段の上り下りの辛い方が使える電動の椅子
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賑わってましたねぇ
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甘酒を頂いて、休憩~
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初詣を終えて帰途に~
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