2023/12/28 - 2024/01/05
224位(同エリア4552件中)
えみりさん
1月2日はベルトラの日本語ツアーでマヤベイに行きました。
英語ガイドとの混乗ツアーを体験してきましたので迷う方がいたらご参考に。
マヤベイでは姉さんが素敵でした↑
そしてプーケット旅行記をあげるのが段々苦しくなってきました(笑)
姉さん許可済み。
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おはようございます。
まさかの1月1日の夜も花火がしっかりパトンビーチでは上がっていました。
なので昨夜は耳栓とアイマスク必須で今日のマヤベイに臨みました。 -
ロイヤルパラダイスホテルの朝食。
信じられないことにこちらのホテルは朝食付きプランしかないのですが、美味しくないです。
スイカが唯一美味しい。
それ以外に白人さん達が(多分ロシア人)見たこともないくらいの量のビュッフェ料理をテーブルに残していました(遠目でわかるレベル)。
今時そんな人種がいるんだとびっくり。
タイ人ウエイトレスも嫌な顔をしていました。 -
朝食後はマヤベイに行くのでビーチタオルを借りるため朝7時からオープンのプールサイドまで行きます。
この犬のぬいぐるみ可愛くないですか? -
プールサイドはお花がきれい。
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タオルを借りた後に後ろから見たワンコ。
プーケットでは猫をよく見かけました。 -
この日はベルトラから申込んで7時半にホテルロビーで待ち合わせでした。
海外なのに10分前に来てフロントから電話があり焦りました。 -
パトンで6人の日本人を拾って、オールドタウン方向に約1時間。各地からロイヤルマリーナプーケットへ集まります。
こちらで男子2人で来たけど1人が腹痛、トイレ必須となりダウンしたため1人参加になった奈良男子と話す機会が。
現地の水で歯磨きをしているらしいです。私もボーっとして1度水道水を口に含んだらものすごく下水臭くて変な味でした。 -
この日は日本人はお正月なので多いので2班ありました。
私は日本語ツアーに安心のため迷って申込みましたが、外人さんの英語ツアーと混載でした。
お値段はお正月で足元をみられていまして。
ベルトラの日本語ツアーは通常3000バーツ。が3300バーツに値上げ。16500円は高いけど数千円安い英語ツアーはひとりなので保険のつもりでお支払い。
後日のカード請求は13380円くらいの請求だったのでε-(´∀`*)ホッ。 -
マリーナでバンから降りたら受け付けをして
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休憩所に果物やパンが置いています。
後からは各国の人で激混みでした。 -
日本語ツアーは優先搭乗があります。
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外人さんは太陽が好きなので舟の前か後ろへ。
何年か前に4トラで奥様がこのスピードボートで圧迫骨折された際のことを告白してくれていた方がいましたね。海外での危険さを正直に書いてくれていて目からウロコでしたし、怪我をされた際の手当てがあまりにもひどくてお気の毒でした。
そのためか今回のマヤベイのツアーは75歳以上だったかはお控え下さいと書いていました。
日本人が優先搭乗になっているのも座席が船の後ろだとバウンドがひどくて余計に圧迫骨折しやすくなるので避けないといけません。
それもあってかなり警戒していましたが、この日はガイドさん曰く凪でした。
なのに途中から舟の波のバウンドで確かにドコン、ドコン脊椎に直接来る衝撃が。あ~、これか。天気が悪い日はヤバイわって感じ。
骨折してからだと遅いのでバスタオルをお尻にひいたら衝撃がましになりました。 -
今回今年中にプーケットに来たのはマヤベイが解禁されたのが大きかったのですが、
私的には多分沖縄の方が海はきれいだけど、初めてのプーケットだからマヤベイに行っておこうかな~くらいで来ました。
こんな事を書いては何ですが、マヤベイは圧迫骨折してまで行く価値はありません。
もし迷っている方がいらしたら(笑) -
1時間程乗ってまずはモンキービーチに来ました。
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降りている外人さんグループもいましたが、
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うちの船は誰も降りられない距離。
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シーモンキーだそうです。
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ここまでの道中で我が班の日本語ガイドは昨日シミラン島のツアーに参加していてお疲れのようでした。
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走行中は説明も英語ガイドに任せきり。
英語ガイドが乗り来んできた後は移動中は寝たり、ほとんど説明なしでした。 -
確かに猿です。
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英語ガイドが話した後に訳すのかと思いきやそれもなし。
追加料金を日本語ガイドに支払っているのですが…
この頃から何となくベルトラの口コミと違うと思っている私。 -
南イタリアの青の洞窟みたいですね~。
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各地からの船が1ヵ所に集まって
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こちらは猿を見る。
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次は移動してシュノーケルです。
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海がキレイ。
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しばらく停泊します。
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どこのボートも大体同じ行程です。
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乗客のお兄さんが撮ってくれました。
私の写真は本当はなくてもいいのですが、まあ記念に何枚か今回載せてあります。 -
黄色と黒の縞々魚がいました。
十分キレイでした。 -
後はタイでもウニ、ウニ、ウニ!
うじゃうじゃで生態系を壊してそうです。 -
その後は昼食の島にやってきました。
ビュッフェです。 -
本当に種類は多くないですが、まあ島だし仕方ない。
多分6種類くらい。 -
雰囲気はいい。
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前にブランコもあり。
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後で撮ったらこんな感じ。
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早くに食べ終わると島をうろうろもできる。
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ロングテールボート
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白人カップルの女子は写真大好きな人が多い。
彼氏は奴隷制(笑) -
こちらのブランコも超人気で並びます。
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絵になる。
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ギリシャか?
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昼食後はツバメの巣へ。
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右側しかないので後にも話に出てくる日本人のパパさんが場所を譲ってくれましたが、
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あまりよく見えず。だって船のこの隙間からだよ~↑
人の座席に土足でってわけにも行かず。 -
英語ガイドが日本人、韓国人、中国人がツバメの巣を食べるからなくなったみたいな説明をしていたけど、相変わらずうちの日本語ガイドは説明せず。
なぜ…。追加費用を返せ(笑) -
ただ1回だけうちの日本語ガイド(モンちゃん)が急に頑張ってびっくりしたのはここ。この時だけ血相を変えて『ここの入口の景色がいいから撮って!』と。
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今見るといいですけど、その時はそれほどでも。
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言われたので撮りました。
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沢山の舟が再び密集。
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ここは映画『ビーチ』のディカプリオ様がボートからダイブした場所だとか。
『ビーチ』の内容は昔過ぎて忘れたけど。 -
希望者はここで有料でロングテールボートに乗り換えられます。
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船は湾の奥に停泊します。
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何でこんな何もない所に…と思う私。
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謎の2回目のボートから降りて水遊びタイムです。
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奥から入口の景色がいいですが、魚はいません。
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ロングテールボート
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どんどん船が来ます。
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はい、難民船どんどん。
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はい、どんどん。わんこそば状態(笑)
ここでも青の洞窟か? -
謎に皆さん水に入ります。
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SUPのボートは1つなので順番に。映え写真用。
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船の先頭からジャンプするようガイドからやたら勧められます。
『ビーチ』でディカプリオ様が飛び込んだから(笑) -
その飛び込む写真を撮るのがガイドさんの仕事のようで…
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景色はキレイですが、魚はおらずあまり入水する気になれません。
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皆さん水と戯れていますが…。
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船が空いたので先端で調子にのって写真をガイドさんに撮ってもらいました。
久しぶりの海外なのでこれくらいはお許しを(笑) -
停泊時間が長かったのもあり、やっぱり何かあるのかも!とこの後に入水もしました(笑)
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結果、やはり何もありませんでした。
ただの水浴びでした(笑) -
そうしてつぎの島はいよいよマヤベイ!
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到着しました。ボートの外見て!島に人が多過ぎる!
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ボートから降りると
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そこはディズニーランドでした(笑)
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船は出て行ってしまいます。
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海がめっちゃキレイ。
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うまいこと出来てますね。
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マヤベイまで10分ほど歩きます。
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海最高。
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透明です。
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島の反対まで歩きます。
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列になります。
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入り口
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入り口。
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キター\(^o^)/
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青い~
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最初簡単な展望台から(/ω・\)チラッと見えます。
実は帰りはこの道は通りません。 -
そしてコレ。帰りに撮ったものです。
例によって並んでますが、ロシア人女子が抜かしてきた上にカメラの設定に手間取るという。
やっぱりコイツらは…と内心思いつつ抜かれたことに不満を表明したら帰りにsorryだって。
多分良い写真撮れなかったでしょうね。へ~(゜_゜)~。
これは帰りに偶然うちの日本語ガイドが通りがかって撮ってくれたもの。
奇跡だわ。今まで船以降いなかったから。
だからこの後パパさんにも写真を頼まれます。
帰りの日本人を探しに(回収に)来た様子でした。 -
で、肝心のマヤベイ。
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午後は少し陰が出てます。
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陰がないところはやはりキレイ。
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膝までしか入れないはずですが、
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肩まで入っている白人男性がいました。
しかもガードから注意されているのになかなか海から上がらない。
強者がいる… -
だから浅瀬はこんなの。
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皆写真大会です。
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今回の旅で気付いたのは外人の皆さんのポージングが素晴らしい。
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その中でも特に素敵だった姉さんを表紙にさせて頂きました。
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この透明度はマジですごい。
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マヤベイの滞在時間は約30分。
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世界中から人が来ていることにびっくりします。
東欧とか旧ソ連とか。 -
私としてはマヤベイだけの半日ツアーがあればそれでいいんだけど。
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何せ拘束時間が長過ぎる。
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ツアーで朝ご挨拶した2人の男子連れの先程のパパさんからせっかくだからと家族写真を頼まれ、ついでに歓談。
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話していると今回息子さんがアレンジして
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プーケットに来られたそうですが、パパさんは海外旅行初心者らしい。
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しかも明日仕事でパパ1人で帰るって。大丈夫かな~と洩らされていました。
ううっ、香港で乗り継ぎで初めて1人って。
真面目そうな上級サラリーマンさんっぽい感じの方でした。
ある意味ここにも強者が。 -
プーケットって乗り継がないと日本から来られない場所なのに、
案外海外旅行の初心者の方が多いことに今回驚きました。 -
海外に行くと日本人って知らないふりをお互いしてあまり助け合ったりしないんですが、プーケットのベルトラツアーは意外に和気合い合いでした。
例外さんもいましたが。 -
そして帰ります(笑)
一旦トイレ前で集合でしたが、1組和気合い合いでない日本人カップルが船着き場まで直接行って焦って引き返してきました。
それは行きに英語ガイドが全体を連れて行って、日本語ガイドがいなかったから? -
船着き場。
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私はここまで日本語ガイドと帰ってきましたが、
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何とここで小事件?発生。
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魚がいます。
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向かえに来た船に乗ろうとした時、皆さん普通は乗員の手をかりて乗り込むのですが、
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何とタイ人の乗員に私の手を払われた!
えっ!?目が点。 -
お前はもう1組の日本人グループの船でこれではないとタイ人の目が言ってるわ。
一番乗りだったからわからないのか、この態度。
いや、この船の4割は日本人ですよ。 -
内心ガイドと来たのでこの船しかないやんと腹立ちながら
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面倒臭いけど再びガイドに駆け寄って話しているのをその乗員にわざと見せた。→すると乗せた(笑)
顔覚えてないなら何で手を払うねん。
そこにうちのガイド来てるやろー!
誰かは必ず一番に乗り込む日本人はおるねん(怒)
朝からずっと乗っているのに失礼やね。 -
という事で次が最後の島。
内心はもういらん感じ。帰らせてくれ~。 -
ここでは水上バイクで事故があったのか、バイクは止められます。
日本語、英語ガイドからパラセーリングをお勧めされます。
ぶっちゃけ外人がお金を落とすために寄る島です。 -
大体はパラソルとビーチベッドを有料で借ります。
それしかする事がない。 -
パラセーリングなんかする人おらんやろうと思っていましたが、和気合い合いしていない別の日本人カップルが有料のパラセーリングをすると言ったためそのお金の手続きにうちの日本語ガイドが手を取られてグループは放ったらかしになりました。
かなり高額なのでそこにいたタイ人の目が皆金、金、金になっていました。
気付けよ、日本人~。 -
本当はこの島ではスイカとパイナップルが無料で食べられるはずなのに。ガイドはあっちと言って手が離せない様子。あっちって一体どこ?
まあ私的にはこんな所でパラセーリングなんかする?って感じです。
朝から孤立していた勘違い日本人カップルがいきなり出てきてえらい迷惑やな~。
いえ、すみません。それは自由ですよね。うちのガイドが悪いだけ(笑)
何処でもお金を落とさないと経済は回らないんですよね。 -
仕方がないから朝マリーナで受付にいたもう1組の日本人グループのガイドの名前がヨーヨーさんだと実は口コミを読んで知っていたので頼ってみました。
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その人は多分日本語ガイドの中でも中心的な方のようで一瞬しかお世話にならなかったけれど
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もの凄く丁寧、親切でした。
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口コミでは英語ガイドでは説明しないようなことも説明してくれて良くわかったので日本語ガイドツアーにして良かったというのがあったのもよくわかりました。
いや、うちと反対パターンやんというツッコミお待ちしてます。(笑) -
それだけに一瞬で今回のうちの日本語ガイドがハズレだったとよくわかりましたけどねー。写真は確かに日本語で撮ってくれましたが。
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ヨーヨーさんは短時間なのに、手とり足とり少しの不便を感じる所を的確にフォローしてくれて助かりました。
うちのガイドが支払いに手がかかってるのもわかったのだと思います。 -
その人によると『この島の方が朝より魚もいるし、珊瑚もあるからシュノーケルせなあかん』らしいです。
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しっかりやる気もなくなり休憩する気でしたが、シュノーケルセットとライフジャケットを持ってきて頂き『ニモがいる。』と聞いたら行かないわけにはいきません。
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場所もわざわざ浜辺まで先導して『ブイのロープに沿って行ったらいい。』と教えてくれました。
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ただこのブイのロープの辺りでシュノーケルしている人はほぼおらず、
沢山の人は船が停泊していない左の方でシュノーケル中。 -
海の色も浅瀬はキレイですが、奥は深い色でちょっとな~という感じ。
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それでも何となくシュノーケル開始。
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こちらは魚捕まえようとしてます。
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すると2人くらいそちらにシュノーケルする外人さんが来たので
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勇気を頂き、それとなく周辺へ。
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結論から言いますとニモは探せませんでしたが、
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南洋の見事に大きな直径150cmくらいのテーブル珊瑚をボンボン見ることができました。
大きい~。さすが南国。 -
イッテンチョウチョウウオやツノダシも少ないですが、見られました。
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テーブル珊瑚が本当に凄かったです。
あんなに大きいのは間近で見たことがないです。 -
もちろん死んでる珊瑚もありましたが、
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紫の枝珊瑚もありました。
赤はさすがになかったです。 -
日本の珊瑚は最近気温が高くて生息できないと言っているのに
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タイのように暑い国でも生息できる珊瑚があることが不思議でした。
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まあでもそのガイドさんが教えてくれなかったらほとんど誰もシュノーケルに行ってない場所だったので見れずでしたね。
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死んでる珊瑚は日本より少なかったです。
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水中カメラがないので
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食べ物で餌付けされた子達を水面から見て下さい。
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今回朝のシュノーケルでも1番沢山見た魚です。
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黄色と黒の縞々。
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島内
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水上バイク
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シュノーケルと反対側の海辺でしています。
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夕陽
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死んだ珊瑚
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浅瀬はキレイ。
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そろそろ撤収ですよと先程のパパさんが教えてくれました。
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シュノーケル中に時計つけれませんから。
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一応言っておくとパパさんが教えてくれたのであって、相変わらずうちのガイドではありません。
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帰りの船達。圧巻。
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この船に乗ってから隣の日本人男子2人がXを見て騒ぎ出し、
1月2日の羽田空港のJAL機と保安庁の航空機事故が起きたことを知りました。 -
昨日は津波だったし、日本はカオスだね~。
という話をしながら帰ることに。 -
日本に帰国するまで津波と羽田の事故は大きく取り上げていましたが、地震の話はNHKワールドではしておらず、帰国して知った次第です。いけませんね。
帰りは再びバンに分乗して帰ります。船内で英語ガイドからバンの話が始まりましたが、ここでも帰りのバンの説明は英語ガイドしかせず。もちろん英語。
えっ?ここはさすがに日本語でしょ。
日本人はいきなり個人個人がバンの番号を英語で知らされる羽目に。
私に至っては番号も言われず、英語ガイドに聞いたら隣から日本語ガイドが『僕と一緒に来て下さい』と。早く言って欲しいですー。
日本語ガイドって何?高いお値段払ったんですけどー。
迷ったのに英語ガイドでも良かったんじゃないの?とも思いました。
まあ写真は沢山撮ってはくれたし、外人ガイドがそこまではしてくれなかった気はするので判断はそれぞれですね。
そうして港に着いてバンに乗る段階になって、朝の奈良男子と再び再会しました。
ただ、行きと帰りのバンのメンバーは違いました。
一緒に船を降りたメンバーとも次次別れてしまい、パパさんともちゃんとお別れは出来ずでした。
無事に日本に帰れたかしら(笑) -
ホテルまで日本人のみの混乗でバンで送ってもらいました。
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ビーチタオルをプールに返しに行きます。
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ロシア人がプールでビーチバレーをして点が入るごとにめっちゃ盛り上がっていました。
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その熱狂ぶりと歓声は怖いくらいでした。
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こんな所で元気に遊んでいるなら
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お前達も~、徴兵されろ~(呪)
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部屋に帰るとアメニティが全ては補充されていない…中途半端…
イケてないホテルです。 -
夜は再び花火がバングラロード近くの浜辺から上がっていました。
私の泊まった部屋の位置にもよると思いますが、17階までバングラロードの騒音が夜は聞こえていました。 -
カウントダウンの花火を見にプーケットに来ましたが、規模は段々小さくなりますが、花火が意外なことに三ヶ日まで続きました。
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ただ毎日22時頃から激しくなるので寝る時間にかかってきていました。
明日くらいには『そろそろ花火はもういい加減にやめて下さい。』状態でした(笑)
ベルトラの日本語ガイドさんには当たり外れがありますが、日本語ツアーがなくなるのも寂しいので皆さん行ってあげて下さいね(笑)
これだけ書いた人が言うこと?って感じですが、いざっていう時はやはり日本語の方がいいと思います。
プーケットには日本人が少ないそうです。直行便がないですしね。
直行便が出たら私もまた行こうかな(笑)
因みに今年はC国人もおらず(旧正月はどうなるか知りませんが。)とっても良かったです。
ガイドさんによると来る時は50人、100人単位だとか。ひぇ~。
次に続く…予定です。
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この旅行記へのコメント (4)
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- cao55さん 2024/02/06 23:37:09
- お姉さんナイスバディ☆
- えみりさんこんにちは
思わず表紙のお姉さん二度見しちゃいました(゚∀゚)
えみりさんもスタイル良くて素敵ですね~☆
そしてワンコのぬいぐるみ!後ろ姿が個人的にはツボです♡
それにしてもガイドさん、当たり外れの差がすごい、、
ツアーは安心だしあちこち連れて行ってもらえて便利ですが、拘束時間長いとちょっと疲れちゃいますよね。
でも久々に南国の離島写真を見たら私もまたアジアンビーチに行きたくなりました。
行きたいところばかりなのに行けるタイミングは限られていて辛いですけどね笑
cao55
- えみりさん からの返信 2024/02/08 17:46:17
- Re: お姉さんナイスバディ☆
- cao55さん、コメントありがとうございます。
ですよね~。私もお姉さんのボンッキュッボンッにやられました(^o^)
ワンコ私も後ろも?!ってなりました。一家に一匹欲しいです♡
ガイドさんは現地の天気を見てから申し込んだので外れちゃいましたね。4 トラのネタを神様がくれたのかも(笑)
私はアジアンビーチが初めてだったのでへ~って感じでした。またcao55さんの旅行記でも読めたらうれしいです☆
ご訪問ありがとうございました。
えみり
-
- Antonioさん 2024/02/02 07:16:40
- 開放的
- おはようございます。たくさん写真を載せていたので、印象に残っていたのではと感じて拝見しました。西洋系の人は気候がよいとことで、肌を露出するのを好む傾向にありますね。年末の那覇でも一人だけ水着になっていたのが白人の方だったのを思い出しました。でも、郷に入ったら郷に従うえみりさんの姿勢は立派で素晴らしいです。素敵な写真を拝見しました。
- えみりさん からの返信 2024/02/02 14:47:09
- Re: 開放的
- Antonioさん、コメントありがとうございます。
年末の那覇も暖かかったでしょうね。ただ肌を出すにはまだ早いような(笑)
郷に従えてましたでしょうか?何だか日本で生活していると本当にこんな所に行ってきたのかしらと最近は思うくらい別世界ですね(笑)
えみり。
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