2023/11/05 - 2023/11/09
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ソウルの旅人さん
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5年振りのソウル旅行である。
大阪から2時間弱のソウルは規制が解除されたらすぐに行く事が出来る。しかし、夏のソウルはさすがに無理で、この日程になった。
5年前に比べeSIM,WOWPASS等新しい便利な機器が登場しており、それらをマスターしてからのソウル旅行となった。吃驚したのはWOWPASSアプリをインスツールすると、「Tmoneyの残高」の項目があり、5年前にソウルで購入して日本に持ち帰っていたTmoneyカード(イコカと同じ韓国の交通カード)のQRコードを読み取らすと、実際にそのカード残高(金額)が出て来たのである。記念品として放置していたカードが使用可能であり、その中味まで日本国内で確認出来るのだ。この旅行は最新電子機器を活用する新しい旅になるようだ。
韓国はどれだけ変化しているのだろうか?
円/ウォン為替は旅行期間中だいたい1,000円=8,500~8,600ウォンだった。5年前はほぼ1,000=10,000だったので15%の円安である。円はドルだけではなく、ウォンに対しても値下がりしている。もう一点、本文にて詳述するが、ソウルの物価は恐ろしい程上昇している。
円の暴落、ソウルの超物価高は旅行者にどんなダメージを与えたか?
タイトル写真は観光客が一人もいない『光化門』。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
11月5日
関西国際空港の20番ゲート。
5年振りの空港だ。子供の修学旅行気分であった。 -
特別に早く来た訳ではないが、スムースな検査・イミグレだったので、搭乗までにまだ1時間30分もある。
一人で空港内を散策する。同乗者は有料按摩機に揺すられていた。
隣はマレーシアと中国行きだった。 -
ここだけ絨毯が敷いてあった。
5年前は無かった?。 -
タイの飛行機。
ここは北ウイングの北端になるが、大体アジア各地の飛行機が並んでいる。 -
ユナイテッド
何処へ飛ぶのかは失念した。
飛行機を次々に見ていく空港風景が楽しかった。 -
エヴァエアー
どこの国の航空会社か知らない。台湾か。 -
大韓航空 機内
30分遅れて離陸した。満席である。
座席の広さはさすがにゆったりしている。 -
関空お馴染みの景色である。
飛び上がるとすぐ連絡橋が大きく見える。 -
阪神間。
我家はこの右端に写っている。
散歩ルートの甲子園浜から大阪湾を西行する飛行機は多数望見できる。 -
神戸上空。
奥の島は六甲アイランド、その横はポートアイランド、手前が神戸空港。
六甲山の全貌が写っている。右端は宝塚、左端は須磨。 -
明石海峡大橋。
チェックイン時に必ず窓側をと指定した。後方座席になったが、空から観る景色は飽きない。
韓国に向かうルートは5年前と同じだった。 -
2時間弱の飛行にも拘わらず、機内食がでる。JALも機内食が出るそうである。機内食は航空会社のステータスを表しているのか。
鶏御飯、フルーツ、オレンジジュース、ナッツ、水だった。韓国的な味付けではなく、あっさりしていた。美味。 -
デザートのナッツ。
大韓航空のナッツ姫だ。このように袋のままお皿に置かれたので激怒したそうである。ナッツ姫は袋を明けてナッツをお皿に盛ってこいと言ったが、アテンダントが袋のまま提供するのが我社のルールですと反論したので、このアテンダントを飛行機から降ろすため引き返へさせた。
そのナッツをこうして一般乗客に袋のまま提供するのは反省を籠めているのか、それとも自戒のためか。面白かった。 -
韓半島にはいると雲が多くなり視界が効かなくなった。
下方に写っている空港は清州国際空港である。飛行経路とコネスト地図より正確に割り出せた。 -
仁川空港に到着。
雨降りだった。
何となく記憶にある仁川空港でははない。 -
大韓航空は2018年開業の仁川第2ターミナル使用になっていた。
主力航空会社が中心ターミナルを使用しないのは何故である。
第2ターミナルに入る。 -
入国審査へ向かう通路
第1ターミナルに比べて格段に空いている。喧騒もない。
空港に到着すると不思議にトイレへ行きたくなる。第1なら長蛇の列だが、ここは待つこともなかった。 -
入国検査は中年女性係官。いつものことだが、あごで指示する不愉快対応。
到着ロビーだけが混みあっていた。芸能人の出待ちだった。
ミーハーの同行者は「誰が来るのか待ってよ」と言う。
時間がないので無視。 -
1階の景観。
ユーチューブにて第2ターミナルの情報を収集したが、褒めそやす宣伝臭が強よかった。実際の印象は『新しいから美麗ではある。思ったより規模が小さくこじんまりしている。第1ターミナルのいかにも大空港たる雰囲気はない。』である。
但し、関空のみすぼらしい第2に比べると100万倍素晴らしい。関空第2ターミナルを使用したくないので、LCCではなく、大韓航空にした。 -
ソウル市内へは空港鉄道を利用する。
鉄道への表示は極めて解りやすく、誰でも迷う事はないだろう。
B1へエスカレーターで降りる。 -
空港鉄道への通路。
午後3時頃なのに人の姿がない。空港鉄道がソウル市内への主交通路だから多くの人が向かっているはず。道を間違えたのかと思った。
1回だけの経験に過ぎないが、現時点では第2ターミナルは余裕がありすぎと見える。 -
仁川第2ターミナル空港鉄道普通列車の改札口。
この前にオレンジ色のソウル駅直通の高速列車乗り場がある。
今回は宿泊ホテルが仁寺洞の為、ソウル駅経由は不都合の故、普通列車でソウル市内に向かう。ここも人の姿がない。 -
孔徳駅にて地下鉄5号線に乗換え、鐘路3街駅に到着。
駅からホテルに向かう道筋。古い古い街である。後ほど紹介。
地下鉄の乗換えも5年振りなので不安だった。しかし、以前と全く変わっておらず、極めてスムースに乗換えできた。地下鉄だけは乗りこなせる。 -
宿泊ホテルは「ホテル呉竹荘」。
ここが入口ではなく、この奥にある。ホテル入口が分かり難いと旅行記などで書かれていたが、ホントにその通り。
ホテル正面玄関の「形」になっておらず、雑居ビルの入口のようだった。 -
夜の仁寺洞
ホテル居室にて呉竹荘のWi-Fiをオンにし、契約したSKテレコムに繋ぎ、日本国内キャリアをOFFにする。難しい操作と思っていたが簡単に繋がり、10分で終了した。これで用意万端整った。
意気揚々とホテルに面している夜の仁寺洞に出掛けた。 -
サムジキルの地下1階にあるWOWPASSの機器。
WOWPASSは旅行者用臨時キャッシュカードである。
円をウォンに変えて、カードとして使える。Tマネーカードの役割も果たす。5年前は総て現金(ウォン)払いだった。それ故に交換レートの良い両替屋をさがしたものである。しかし、今やソウルはカード社会。カードが無ければ買物はできない。両替とカード化を同時に行なう機器である。
5万円をチャージしてカードに溜まったウォンは425,000ウォン。50,000ウォンを現金(紙幣)で持つとカード残高は375,000ウォンになった。
WOWPASSアプリをインスツールしているので、使用明細・残高が即時に判る。便利この上ない。少々のレート不利はッ眼を(>_<)。
これで、旅行準備は完璧。いざ行かん!!! -
仁寺洞の裏道を散策する。久しぶりに韓国の夜の雰囲気を楽しむ。
同行者が欲しがっていた韓国風ペンダントなどを探して購入する。小さな刺繍入りで35,000ウォン。高いけど高揚した観光客には素晴らしい刺繍に見える。しかし、後日じっくりと現物を眺めるとガラクタに見えて来た。200~300円の子供用装飾品に4,000円も使ったようだ。
これが失敗第1号だった。 -
夕食は奮発して「カルビチム」にした。
写真を撮る前に手を付けたので貧相な写真になっているが、骨付きカルビがこの皿に山盛りだった。 -
骨付きカルビの肉を食べた後の骨。
抜群に美味しいはずである。
「・・・まだこんなに残ってる。」「どうしよう。」同行者と交わした会話である。
予想した味と大きく異なる。
松坂肉的な蕩けるような肉味を想像していた。だが、骨にこびりついた味がない硬い肉片をかみ砕いて、やっと喉を通す感じだった。やたら硬かった。
カルビは絶品のはずだが、店舗によって味が変わるのか。 -
冷麺も注文した。こちらは特記することもないが、量が多すぎて食べきれなかった。
この出費が91,000ウォン。日本円になおせば1万円を超える。コスパ悪すぎと絶叫する場面か。今旅行の失敗第2号である。 -
11月6日(月)午前8時頃の仁寺洞の風景。
昨夜は夕食後、ホテルに帰って、当日出費がWOWPASSにその通りに計算されていること確認する。残高は250,000ウォンを切っていた。一晩で5万円が半分になった。
ネーバー地図が正常に機能していることを確認、Papagoの翻訳機能も順調、コネストもOKであり、総てのアプリが作動したので安心して就寝出来た。
本日は降雨、強風、低温と三重苦の天候となった。
道路は風に散った落葉に覆われていた。
天気が最も安定する11月初旬に日程を組んだが、今年は外れた。強い低気圧がソウル上空を通過中で、最悪の天気である。 -
今日の予定は青瓦台見学である。その巡回バス発車場所が景福宮東駐車場なので、そこに向かっている。2㎞ほどの近距離だが、雨に濡れ風に煽られて、難渋の出発となる。
仁寺洞の通りも冴えない。 -
景福宮へ向かう途中の風景。
景福宮の東側は米軍の施設があって、高い遮蔽壁に覆われ内部は窺い知ることが出来なかった。アメリカより返還されて『ヨルリン松峴緑地広場』に生まれ変わった。秋の花々が秋天に映える絵になるはずが、薄ら寒い画面になった。 -
周囲は遮蔽物のない公園である。雨風が容赦ない。
傘だけでは十分ではないし、水溜まりが方々にあって、足元はびしょびしょになった。 -
東十字閣
景福宮の東側防御施設である。
私が初めてソウルに来た時、バスの窓から見た十字閣が異様に印象的だった。
その感覚が韓国に嵌る原因だったような気がする。 -
ソウル市街地側の景観。
ここは大都会のど真ん中である。ヨルリン緑地広場前面は大都会の市街地が広がっている。 -
景福宮にやっとの思いで到着。
東門から入って光化門を内側からみる。手前の庇は入場券売場建屋。少しでも雨に当たらない場所を選んで行進する。 -
何処を歩いても水溜まりになっている砂地をドロドロになって光化門に向かう。
-
光化門の内側からみたソウル市街。
正面の道は世宗路。月曜日朝の賑わいを見せている。
一人の警察官がずっと立っていた。 -
光化門の天井図。
この絵が天井に描かれている。 -
光化門を潜って表側にでる。
朝8時半頃の世宗路の風景。
映像が光っている建物は韓国歴史博物韓。その横はアメリカ大使館。
雨が止む気配なし。 -
光化門を正面から。
最悪の天候である。しかし、それ故に誰も居ない光化門の写真が撮れた。いつも観光客でごった返すこの門前ではこんな写真は撮れない。観光客が写っていない光化門の写真はあり得ない。
よって、この写真は私にとって貴重な写真となった。悪天候もこんな良いことを演出してくれた。
光化門だけが写っている写真として見て貰いたい。 -
扁額
コロナ期間にこの光化門周辺は大きく修復された。
幾多の歴史の荒波に揉まれたこの門が美麗に再生された事は極めて喜ばしい。 -
西側の壁と入口左側の玉垣?背山は雲に隠れる仁王山。
抜けるような青い空に映える姿を見たかった。 -
ヘテ
宮殿の守護獣。 -
もう一度正面からの勇姿。
-
外側から光化門をへて内側を覗く。
見えているのは興礼門。
雲が上がって北岳山が頂上まで見えてきた。 -
青瓦台行きのバス停を案内する標識。
東駐車場の入口にあるので判りやすい。 -
青瓦台行きのバス。
これは9:00発の始発バス。時刻表は青瓦台のホームページに載っているが、大体30分おきになっている。
大きく立派なバスである。無料。本日は我々以外は韓国人の若いカップルだけであり、4人しか乗っていない。 -
バスが右回りで青瓦台へ行く。景福宮の西側壁沿いを北行する。この道は銀杏並木が有名で、紅葉を期待していた。
-
バスの車窓から
これでは紅葉見物は成立しない。
天候によってその地の印象ががらっと変わる。旅行者の印象とはそういうものである。 -
バス停から青瓦台への道。
強風で落葉した銀杏が道を埋めており、青瓦台への車道は渋滞が生じていた。
8年前の忘れられない経験を思い出させる気配は何処にもなかった。 -
神武門
景福宮の北門であると同時に青瓦台と正対している。
【8年前の経験】
8年前、景福宮の東側を歩いて青瓦台に向かっていた。この神武門の少し手前だった。いきなり屈強な私服2人が私の前に立ちはだかり、「カメラをよこせ」といった。私はてっきりカメラを没収されると思い、拒否する姿勢をしたようだ。 -
青瓦台正面。
「チャイニーズか?」と英語にて尋問口調で聞いてくる。ワザと「イルボン」と韓国語で答えると「韓国語は解るか?」と聞く。「モルゲッスミダ」と答える。今度は日本語でメモリーカードを確認するからカメラをよこせと言う。
カメラを渡すと延々メモリカードの記録を遡って調べている。
平凡な旅行者が撮っている写真ばかりである。調べても何も出てこない。 -
青瓦台
カメラの中のメモリーを調べた後、「他のメモリーカードを出せ」という。「これだけだ」と答えると、「この地区ではカメラを手に提げてはいけない。バッグの中にしまえ。写真を撮ることが出来る場所は正面に設定されている。そこに係官がいるから確認して写真を撮れ」と強圧的に言って、カメラを返し解放してくれた。
カメラを返してくれてホットしたが、青瓦台に向かって歩きながら写真を撮る意欲など消えていた。早くこの地から立ち去らなければならない。一刻も早くこの地から脱出しなければならない『思い』が強烈だった。 -
権力者の絶対秘密の聖地と思われた青瓦台が一般人に開放され、見学可能のニュースを聞いて、一瞬目眩がする程驚いた。そんなことがあり得るのか?
あり得た!!!
私は青瓦台正門前の受付にパスポートを提示して、QRコードを発行されただけで、簡単に入館出来た。
本当に入れるのか、嘘ではないかと疑っていたが、美術館・映画館に入るように必要なのはQRコードだけだった。気負い立っていたのに拍子抜け。
笑話である。 -
正面入口に立っている。
青瓦台とは何だったんだ。ゆっくり見せて貰おう。
「その2」に続く
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ひらしまさん 2023/12/16 21:39:10
- 5年ぶりのソウル
- いきなりよく知らない言葉、全然知らない言葉の続出で、面食らいました。
僕が韓国へ行ったのが4年前ですが、WOWPASSもコネスト地図もPapagoも初耳です。カード社会でカードがなければ買い物ができないというのも驚きました。
どんどん変わっている韓国社会、そして、それにすかさず対応しているソウルの旅人さん、すごいです。
WOWPASSは便利そうですね。両替と交通/買い物カードを兼ね、アプリで会計簿にもなるということですか。どこの国にもこういうのがあったらいいなと、うらやましく思います。
eSIMも使ったことがないのですが、現地SIMより便利なのでしょうか。たとえば、日本のキャリアに一時的に戻すなんてこともできるのでしょうか。電話を受けることはできるがかけることはできないとどこかで読んだ気がしますが、使い勝手などお教えいただけるとありがたいです。
気候のよい時期を選んだはずが悪天候に見舞われてしまわれ、大変でしたね。それでも嵐の中を2キロも歩かれるなんて、お二人ともご立派です。ウチだったら絶対にタクシーですよ。奥様の膝も順調のご様子でなによりです。修復が完成した光化門を二人占めでゆっくり見られたのは、きっと天からのご褒美でしょう。
しかし、8年前のご経験には驚かされました。朴槿恵政権のころですよね。明らかに観光客である日本人にそんな高圧的対応をするとは…。自分だったらどうするかと考えてしまいますが、韓国語で答えるとはさすがソウルの旅人さん、余裕の対応でした。
さて、その青瓦台の中はどうなっているのか、次号も楽しみです。
ひらしま
- ソウルの旅人さん からの返信 2023/12/17 09:19:01
- Re: 最新アプリは便利だったか。
- 日本語・韓国語の翻訳アプリにて韓国の人々と自由に会話ができ、現在地を表示する地図アプリにてどんな裏道でも迷う事無く往来出来るようになっております。しかし、計画通りに事は運びません。この旅行記は予期した思いが悉く失敗した記録です。「その2」以後はそれを詳細に記しています。期待?下さい。
eSIMは現地電話番号が付与されますが、日本国内との通話は不可です。LINEは使用可能なようです。ソウルにて日本キャリアを切り、事前に契約した韓国キャリアに切り替えるのですが、この操作は予期した以上に難しいです。よって、途中で日本のキャリアに戻すことも可能だとおもいますが、操作が複雑かもしれません。
8年前の「事件」は今から考えると貴重な経験でした。外国の公安警察の尋問を受けたことなどありません。最初は事情が分らず、カメラを取り上げられたら困る程度の気持ちだったのです。尋問を受けている途中から「観光客を装った青瓦台周辺の写真を撮っているスパイ」と疑われていることが判り、後半はひたすら素直になりました。余裕はありません。もし、カメラ提出を拒否していたらどんな運命が待っていたのでしょう。解放されてから強い恐怖感に襲われたことを覚えています。
朝鮮戦争は終結していません。韓国は休戦中の国です。現在ではこのような対応も必要悪だと理解しております。平和呆けしている私のほうが間違っているのでしょう。4日目にDMZ(非武装中立地帯)を訪問します。その有様は厳しいものでした。
余り面白い旅行記ではないですが、よろしければお付き合い下さい。
ソウルの旅人
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