2023/10/08 - 2023/10/08
10364位(同エリア20582件中)
susuさん
普段は何ヶ月も旅程を練ってから旅行していますが、今回は出発10日前とかに急遽行き先を決める所から始めて旅行することになりました。マイルの有効期限が迫っているので特典航空券を使うのが前提、特典航空券ならビジネスクラス以上に絶対乗りたいので行き先の選定に非常にてこずりました。直近なのもあって全然空きがない。
更に自分のこだわりとして「必ず未訪問の国(地域)にも行く」というのもあるため余計に悩みつつ、コロナ禍キャンセルになったロシア旅行の往路で立ち寄る予定だった、つまり結局行けなかったけど多少旅程を練ったことがある香港が浮上しました。特典航空券の空きもありよしよしと思っていたら、10月頭のホテル代がめちゃくちゃ高いな?!冗談抜きでゼロが1つ多い。うわ香港ってこんなに宿代高いの?とよく調べたらどうやら国慶節のせいなのか、日程を後ろにずらしたら普通の価格になりました。ずらした分旅程が余ってしまうので、香港の前にソウルに行こう。ここ何年も短時間乗り継ぎでの訪問でバタバタしていたのでちゃんと泊まりたい。
香港に行くならマカオにも当然行くつもりですが、マカオのホテル代が高くて撃沈、仕方ない日帰りで行こう。2023年の旅行はハノイに行ったのにハロン湾に行かず、モンゴルに行ったのにテレルジに行かなかったけど今度こそ大丈夫なはず。
羽田~北京~ソウル(中国国際航空ビジネスクラス)
ソウル~香港(アシアナ航空エコノミークラス)
香港~羽田(ANAビジネスクラス)
43,000マイル+36,650円
10/3(火)羽田~ソウル
10/4(水)ソウル
10/5(木)ソウル~香港
10/6(金)香港
10/7(土)香港~マカオ~香港
10/8(日)香港
10/9(月)香港~羽田
前日やその場で次の行き先の情報を調べる、行き当たりばったりの旅になりました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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9時半くらいに起きたらWi-Fiが繋がらない。パスワードが変わったのかと思い廊下に貼り出されているのを見に行ったけど変わってないなあ。諦めて二度寝して11時頃に起きたら繋がるようになっていました。
ネットが繋がったので飲茶が食べられるお店を調べる。香港といえば飲茶なのに意外とここまで機会を作れなかった。近場で見つけるつもりだったけど、やっぱり有名店がいいかな~。あとお寺に行きたいけど結構遠いんだな。
11時半頃に漸く出掛ける。両替のレート今日は悪め。習慣のようにほぼ毎朝両替しています。毎回違うお店。今日のお店ではアリガト!と言ってくれました。 -
イチオシ
出口に行くとびっくり、外が横殴りの雨!
重慶大厦の入口には常に何の用事か分からない南アジア男性達が溜まっているけど、今日は雨宿りの人達が。 -
傘が吹き飛ばされないように必死に抑えるくらいの風雨。
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あいにくの天気ですが、ネイザンロードを北上したいのでバス停へ。香港に滞在するうちに、近距離なら地下鉄よりバスの方が安く移動できることに気が付いてきました。
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バス停にはバス番号ごとに経路と運賃が書いてあり、バス番号によって運賃が違う。終点が遠いバスほど高いんだと思う。同じ尖沙咀から北上するバスでも5HKD台~20HKD↑とかなり開きがあるので安いバスに乗りたい。安いのは1、2、3、特に2が5.4HKDで安いかな。
旅行記③でもこのことについて書いていますが、実際にバス運賃について気付いたのはこのタイミングでした。これまでは空港~尖沙咀とか上環~ピークとか、1経路しかないバスにしか乗ってなかったから。
暴風雨なのにバス停をじっくり眺める。 -
バス停のモニターに次に来るバス番号と到着までの時間が表示されています。こういう事もこの時初めて知りました。
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タイミング良く2番バスに乗れました。ラッキー。
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旺角(モンコック)で下車。
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地下鉄3駅分北上しましたが、ネイザンロード沿いなのでそんなに街並みは変わりません。
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尖沙咀方向に少し戻った所にある倫敦大酒樓 (ロンドンレストラン)へ。
有名なお店だし、大きく店名が書かれているので空港からのA21バスの車窓から見つけていました。 -
お店は3Fにあり、1Fのエレベーター前で待機しているスタッフが笑顔で見送ってくれる。
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広くて賑わった店内。入口近くのテーブルが空いていたので、スタッフの様子を伺いながら着席。OKらしい。5~6人掛けのテーブルを1人で占拠するのは気が引けるけど、すぐに相席のおじさんが座って一安心。
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店員さんに何か声を掛けられる。飲茶の作法的にお茶の種類を何にするか訊かれたんだと思うけど、答えられなかったら適当に持って来てくれました。助かる~。全く癖のない美味しいお茶でした。鉄観音…いやマイルドだから水仙(ソイシン)かな?
手前のプラスチックの器は洗杯用ですね。洗杯はこれまで体験したことが無く、動画とかも見たことないけど見よう見真似ならぬ読みよう読み真似でやってみる。お茶をジャブジャブ使うのも勿体ないので少量のお茶でクルクル回して洗う。沸騰したてのように熱いので消毒できてそう。箸やレンゲの口に触れる部分も洗い、結構上手く出来たんじゃないの?
お茶と一緒に渡された右の伝票が食品記録咭なるもので、点心を取ったらここに判子を押して貰います。 -
倫敦大酒樓は、今は少なくなったという昔ながらのワゴン式飲茶のお店。ワゴンに蒸篭を積んで客席の間を廻っています。隣のテーブルに来たのでわくわくしながら待っていたら、そのままUターンして戻って行ってしまいました。待ってー!って何て言ったらいいの?私が分かる広東語は「ネイホウ(こんにちは)」くらいなんだけど。
ネイホウと叫ぶべきか悩んでいたら、見兼ねた?店員さんが日本語メニューを持ってきてくれました。ありがとうございます!というかよく日本人だと分かりましたね。相対的に日本人旅行者は減ってるだろうに。 -
点心だけでなく麺類、ご飯物もあるんですね。相席のおじさんが一向に何も食べ始めないと思ったら、定食らしき料理を注文していたようです。
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まごまごしていたら、別の店員さんが私に伝票を持たせて「ついてきて!」と店の奥に連れて行ってくれました。そこには自分で取りに行くタイプのワゴンがあって客が集まっている。店員さんは私にお盆を持たせてタレの器を乗せてくれ、「これがいい?これ?」と蒸篭の蓋を開けて見せてくれ、選んだら伝票に判子を押してくれました。席に戻ったらお盆を回収してくれて、至れり尽くせりでありがとう!
そうしておんぶに抱っこでやっと点心を手に入れました。 -
いつの間にか席からメニューが回収されていたけど、写真を撮っていたので料理名が分かって助かる。
上の写真右の点心は鶏肉の湯葉巻き蒸し。湯葉を開くと厚切りの椎茸、鶏肉、そしてスポンジのような謎の物体が出てきました。なんだろうこれ?元々こういう植物?海藻?生き物?なのか、それとも調理してこの形にしたものなのかすら分からない。スープがよく染み込んで美味しい。 -
左は小籠包。ねじった部分がちょっと固そうでジョージアのヒンカリを思い出したけど、うま!ちゃんとしたお店の小籠包を食べたことのない私にとってびっくりの美味しさ。中身は豚ひき肉で、ゼラチンスープが唇にペタペタくっつく。
さすが飲茶、お茶が進む~。美味しい。 -
イチオシ
今度は通り掛かったワゴンに声を掛け、「鮮蝦餃(シンハーガウ・海老蒸餃子)?」と訊くと無いそう。そうなんだ。取りに行ったワゴンにも無かったし、海老蒸餃子は点心の一番人気で、どのお店でもすぐに売り切れるものらしい。
諦めていたらなんとすぐに持って来てくれました。ムゴイ(ありがとう)! -
エビがプリップリ!さっき貰った赤いお酢を付けた方が美味しい。この赤いお酢は(写真ではそう見えないけど)あまりに赤いのでラー油かと思いましたが辛くなく、どちらかというと甘酸っぱかったと思う。意外なことに、うっかりテーブルクロスに垂らしても見えないくらい薄い色でした。
1人で3籠は多すぎたようで、物凄くお腹いっぱい。マーラーカオとかエッグタルトみたいな甘い物も食べたかったけど無理! -
凄く広い店内なのに店員さんは客席をよく見ているようで、食べ終わるとすぐに籠が下げられます。お茶を全て飲み干してそろそろ出ようかと思っていたら、店員さんが私と相席のおじさんそれぞれのポットの中身を覗いて回収して行き、お湯を満タンにして返してくれました。アウェイ感無くて助かる~。常にどこかしらは空きテーブルがあるくらいの混み具合だからかな。
さっきより薄まったお茶がこれまた美味しくていくらでも飲めちゃう。飲茶ってお茶が主役なので、こういう時間が大切なのかも。
お会計は点心代+お茶代+サービス料?席料?で138HKD(約2,622円)でした。今日は日曜なので平日よりも高く、11時以降なのでそれ以前の時間帯よりも高いらしい。明日の朝とかに行けばもっと安かったけど、行ける時に行っとかないとね。飲茶楽しかった! -
倫敦大酒樓を出て東へ。今日は天気が普通なら黄大仙に行きたかったけど無理だな。カフェとかに行ってから部屋に戻ろうかな。
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香港といえば路上に突き出た看板ですが、現在は殆ど撤去されてしまっています。なんでだろう、二階建てバスが走るのに邪魔だから?
この両替所の看板は珍しく突き出ている。 -
旺角といえば女人街(通菜街)。昼前から露店が開き始めるそうだけど、骨組みが置いてあるだけでした。天気のせい?
金魚の露店が見たかったので残念。 -
旺角は若者の街で、尖沙咀辺りより物価が安いらしい。
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本格的な(=日本にあるのと変わらない)日本料理屋発見。カレーライスが2,000円、寿司6貫やホッケの定食が2,500円前後もする!!物価やば。
思えば香港って日本のチェーン店が沢山あるので、現地の人がやってるなんちゃって日本食のお店が無いですね。全部本格的なお店。 -
軽く1周して、さっき見つけていたドリンクのお店へ。
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丁度店員さんが表に出てきていたので、仙草凍奶茶を指差し注文。
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したのに、出てきたのはその隣の椰子雪脆、ココナッツミルクティー(28HKD≒532円)。ということには部屋に持ち帰って飲んでから気が付きました。あれ?見えないだけかと思ったら仙草ゼリー入ってないじゃん!と。
ふやける前は砕いたクッキーのような食感のココナッツが入っていて、甘くてまろやかで美味しい。
傘とドリンクを持って更にカメラも持つの厳しいなと考えていたら、タピオカミルクティーのように密封してくれるお店で助かる。そのままエコバッグに入れて持ち帰ります。冷たいうちに帰らなきゃ。 -
バス停の前にBig Cを発見。コンビニのように小さいお店で、やっぱり安くない。
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香港のエッグタルトはタルト生地らしいのでそっちも食べてみたい。このお店は…パイ生地か。タルト生地のエッグタルトは飲茶とかじゃないとお目にかかれないのかも。
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イチオシ
突き出る看板は別に禁止されている訳ではないのかな。ビリヤードのレトロな看板。
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シャトレーゼ!海外で日本の外食チェーン店を見ることはあるけど、中食チェーン店をこんなに見るのは初めて。
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6番バスで尖沙咀に戻りました。バスの行き先を見て乗車できるので、漢字の国は楽だなあ。
バスを降りたら傘を開けないくらいの暴風!部屋に戻ってサッとシャワーを浴びて寛ぐ。窓が無い部屋だから天気が回復しても分からないんだよな。 -
観光に行けないとなると、両替したお金が凄く余る。今旅は物価が高い所なのでスーパーでお土産とか買わないつもりだったけど、他に使い道が無い。近隣のスーパーを調べて15時過ぎに出掛ける。
せめてアベニュー・オブ・スターズだけでも見に行きたい。風雨の度に、雨か風どっちかにしてくれと思う。 -
とりあえずアベニュー・オブ・スターズ方向にあるスーパーへ。
これまで殆ど行ってなかった、ネイザンロードの東。 -
ハイアットリージェンシー。
ネイザンロードを中心にあちこちで見かける周大福は、不動産開発、ホテル、カジノ、交通、宝飾品、港湾、通信事業を営む巨大企業らしい。 -
超濃厚つけ麺だって、美味しそう。チェーン店っぽいけど日本では見たことがない。首都圏展開じゃないのかも。
香港は下手すると日本以上に色々な日本料理が食べられる。 -
大通りに出た所にある惠康超級市場。入口は小さいけど地下の店舗はまあまあ広い。
レジで何か言われて理解できなかったら、スーパーの袋を出して「これは要る?」と確認してくれました。香港の女性は笑顔は少ないけど、面倒臭がらずに相手してくれて親切。オール広東語だけど。 -
全部で62HKD(約1,178円)。お金が余る状況でも安い商品ばかり買ってしまう。インスタントラーメンは5つで幾ら、ポテトスナックは2つで幾らという風に割引がありました。
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スーパーを出るとますます酷い土砂降りに。地図によればアベニュー・オブ・スターズのブルースリー像までは400mも離れていないけど、それでも諦めざるを得ない。濡れて帰ってまた部屋に引っ込みました。
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17時半近くにまた外出、天気は変わらず。
重慶大厦の別の入口からエスカレーターで2Fに上がると、宿泊エリアとは全く違う明るさ&綺麗さで、香港式ファミレスの大家楽があります。
価格帯は樂道のお店とそう変わらないのかな。分類としてはファミレスとかファストフード店らしいけど、専門店と同じようにローストしたチキンがぶら下がっていて本格的。フードコートのようなカウンター方式で、飲食スペースは長机が並んだ会議室のように同じ方を向いている。
メニューを見て悩みましたが、どう探ってもまだお腹が空いていないのでイートイン無理だ。 -
それから樂道の手前にあるインターナショナルというスーパーへ。地図で確認してなかったら気付けない入口だなあ。
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さっきのスーパーよりも大きい。冷蔵スペースにスナック菓子が陳列されていてギョッとしましたが、手を差し入れると冷気は出ていない。
香港限定のジャガビーがありました。海鮮味噌味、800円くらい。 -
イチオシ
香港名物、日本より種類が多い出前一丁。さっきのスーパーにはありませんでした。
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お茶と出前一丁で27.6HKD(約525円)。この出前一丁は香港限定なのかな。日本では醤油くらいしか見ない気がする。
香港における出前一丁は特別な存在らしく、飲食店では麺を追加料金で出前一丁に変更できたりします。サッポロ一番派の私は出前一丁を殆ど食べたことがないので気になるけど、まだ食べてない…そもそもインスタントラーメンを食べる機会があまり無いのだった。こんなに買ってしまったのは、ベトナム土産にインスタントラーメンを同僚からリクエストされて、そんな選択肢もあるのかと目から鱗が落ちた影響。いつもはチョコとか飴ばかり買っているので、帰路のバックパックが軽いのは良かったです。 -
お腹が空いてないけど、樂道に持ち帰りが出来るお店があったと思い行ってみる。やってる!混んでる。
烔記というお店。これで樂道の西の並びのめぼしい店には殆ど行ったと思う。 -
左が店内、右が持ち帰り。同じメニューでも持ち帰りの方が100円前後安く、しかもセブンアップが付くらしい。
一昨日のサンドイッチの二の舞にはしたくないので、歩き方と照らし合わせてメニューと読み方を確認。ここも勿論広東語オンリーなので「サンポーファン(三寶飯)」と、「外国人だ、注文大丈夫かな?」という顔のお店の人に告げる。店員さんはホッとした様子で復唱してくれました。
二の舞にしたくないとか言いつつ三寶飯はチャレンジメニューだ、とこの時の私に言いたい。何が3種類入ってるのかちゃんと理解してない訳だから。 -
烔記三寶飯(52HKD≒988円)。三宝は叉焼、紅腸、咸蛋。
紅腸はソーセージか、そうだよね腸ならソーセージだよね。食紅も含めて苦手なタイプではあるけど、ジューシーで肉感があって苦手じゃない人からしたら美味しいと思う。チャーシューは脂身が多いけど癖なく美味しい。 -
いつもはそんなことしないで齧り付くけど、この時の私は何か違和感を感じたんだろうか。何気なく卵をひっくり返したら青い!!鶏じゃない!いやそれより、殻剥いてない!!(爆笑)殻ごと唐竹割り!
咸蛋(シエンタン)って、アヒルの卵の塩漬けらしい。しょっっっぱい!!卵自体は濃厚で鶏と違う味っぽいんだけど、味わうどころじゃないしょっぱさでした。
今日は台風みたいな天気だったなと思って検索したら、本当に台風でした。台風14号コイヌ。この時まで台風という発想が無くてびっくり、鈍いよ私。日本以外の国にも台風が来ることは勿論分かってるんだけど、日本にいる時以外で台風を警戒する発想が無かった。自分でもどういうことか分からない。
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