2023/10/03 - 2023/10/03
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susuさん
普段は何ヶ月も旅程を練ってから旅行していますが、今回は出発10日前とかに急遽行き先を決める所から始めて旅行することになりました。マイルの有効期限が迫っているので特典航空券を使うのが前提、特典航空券ならビジネスクラス以上に絶対乗りたいので行き先の選定に非常にてこずりました。直近なのもあって全然空きがない。
更に自分のこだわりとして「必ず未訪問の国(地域)にも行く」というのもあるため余計に悩みつつ、コロナ禍キャンセルになったロシア旅行の往路で立ち寄る予定だった、つまり結局行けなかったけど多少旅程を練ったことがある香港が浮上しました。特典航空券の空きもありよしよしと思っていたら、10月頭のホテル代がめちゃくちゃ高いな?!冗談抜きでゼロが1つ多い。うわ香港ってこんなに宿代高いの?とよく調べたらどうやら国慶節のせいなのか、日程を後ろにずらしたら普通の価格になりました。ずらした分旅程が余ってしまうので、香港の前にソウルに行こう。ここ何年も短時間乗り継ぎでの訪問でバタバタしていたのでちゃんと泊まりたい。
香港に行くならマカオにも当然行くつもりですが、マカオのホテル代が高くて撃沈、仕方ない日帰りで行こう。2023年の旅行はハノイに行ったのにハロン湾に行かず、モンゴルに行ったのにテレルジに行かなかったけど今度こそ大丈夫なはず。
羽田~北京~ソウル(中国国際航空ビジネスクラス)
ソウル~香港(アシアナ航空エコノミークラス)
香港~羽田(ANAビジネスクラス)
43,000マイル+36,650円
10/3(火)羽田~ソウル
10/4(水)ソウル
10/5(木)ソウル~香港
10/6(金)香港
10/7(土)香港~マカオ~香港
10/8(日)香港
10/9(月)香港~羽田
前日やその場で次の行き先の情報を調べる、行き当たりばったりの旅になりました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
直前に慌てて歩き方を読みMAPS.MEにチェックを入れていたら1時間くらいしか眠れず、始発で羽田空港へ。こんな時間でも電車混んでるんだな。
羽田空港も凄い混んでる!マスクしなくていいし完全にコロナ前に戻った感じ?中国国際航空のチェックインカウンターも長蛇の列でしたが、ビジネスクラスなので並ばずにチェックイン。しかしルートの確認、ソウルの宿泊先の住所、自分もしくは宿の電話番号の確認があって時間が掛かる。これ長蛇のエコノミーでも全員に聞いてるのかな?私が乗るのは北京経由のソウル行きCAで、ソウルに着いた時点でCAにお世話になるのは完了なのになぜホテルの情報が必要なんだろう。
荷物は4.6kg。セキュリティチェックも激込みでしたがサクサク進みました。
羽田のANAスイートラウンジは行ったことあるけど、ビジネスラウンジは初めてかも。 -
朝なので注文制のメニューはお茶漬けとかかな?と思っていたら、なんとその場で寿司を握ってくれるカウンターが!私は初体験!
鮪、サーモン、海老。 -
壁際にドリンクバー。
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朝食らしいメニュー以外も置いていました。
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朝食べてないので色々頂く。カレーまでは多いかな?と思いましたが、ご飯が硬めで美味しそうなので少し頂きます。具が大きく、マッシュルームが入っている欧風カレー。カレーのご飯は見た目通り美味しかったけど、寿司のご飯はモチャモチャしている。
サラダが小分けになっている以外はコロナ禍前の一般的なバイキング形式で、こういうのがここ数年ずっと恋しかったです。 -
8:30発北京行きのCA、ビジネスクラスは空いていました。乗客全員が横を通る中ウエルカムドリンクのサービス。窓際の席にしてよかった。CAのビジネスクラスは2回目ですが、CAのCAさん(紛らわしい)は皆さんとても接客が良い。
トマトジュースの炭酸割り?大抵シャンパンorオレンジジュースなので珍しい。 -
イチオシ
景色の良い東京上空。離陸直後にレインボーブリッジが見えました。
CAの機内オンデマンドは自分のスマホで視聴できますが、大勢がアクセスするせいか離陸後にぷっつり切れて見られなくなってしまいました。ONE PIECE FILM REDの冒頭だけ見て終了。モニターでも見られるけどまあいいか。 -
東京スカイツリー!
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富士山!
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イチオシ
機内から富士山見るの初めて。独立峰の存在感に改めてびっくり。
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食前にコーヒーと小袋のおつまみ。それぞれレーズンとナッツが入っています。
口頭で機内食の希望を聞かれましたが、チキン&ライス or チキン&ライス?!何料理だか分からず選びようが…もう1つが聞き取れなかったのでジンジャーの方で。 -
赤い重箱とスープが登場。
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イチオシ
9種の前菜、凄い!機内で薄暗いのもあり、食べてみるまでどんな料理か分からずこれ中華?和食?と恐る恐る口に運びましたが全体的に大丈夫でした。冷えてて稲荷寿司(下段中央)がボソボソ、左下の竜田揚げが無味だけど。勝手にデザートだと思っていた中段右の緑色のが甘くなかったのはびっくり。卵豆腐?
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既にお腹いっぱいですが、お重にジンジャーチキンがないということはまだあるのか。和食の照り焼きのような料理でした。
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デザートも中華なのか和菓子なのか見た目で分からない。小豆で餡子を包んだお菓子。いやでも和菓子かな?黒文字が付いてるし。
CAって出発地に関わらず中華料理だけが出るイメージを勝手に持っていたので最後まで戸惑ってしまいましたが、全体的に和食だったと思います。 -
寝て起きたら席に中国の入国カードが置かれていました。全く予習していなかったので慎重に確認しながら書いていたら、CAさんが乗り継ぎなら不要ですと言いに来てくれました。よかった。
北京は意外と遠くて4時間程で到着。暫く雨が降っていないのか空が白く、外に出てないけど日差しが暑い。
ボーディングブリッジから建物に入った所に複数の便名を掲げたスタッフがおり、国際線乗り継ぎの客には赤いCAのシールを貼ってくれるようです。
セキュリティチェックで引っかかり、荷物からバッテリーを出すように言われ、バッグから出したバッテリー(モバイルバッテリーとデジカメの予備電池。デジカメ本体に入ってる分は対象外)を両手に持たされて、バッテリー抜きの荷物が再度スキャンにかけられました。入ってるとうまくスキャンできないのかな。 -
北京首都国際空港は閑散としていました。世界的には既にアフターコロナという感じですが、中国はまだビザが必要だったりして通常に戻っていません。だから今回は深圳とか珠海に行くのを諦めました。国境で5日間有効のビザが取れるらしいけど、情報が流動的で面倒なので。
空港内のお店は数軒のカフェ以外は殆ど閉まっています。潰れているみたい。 -
普通の空港ならあちこちにある筈のフライトスケジュールや空港内の地図が全然見当たらず、探して歩き回る。前からこうだったっけ?そういうものがありそうな壁には簡略化した空港の絵(地図ではない)が貼られていて全く役に立たない。
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ビジネスラウンジもどこだ?以前そうだった所にはファーストクラスラウンジなるものがある(2つ上の写真右端)。インフォメーションで訊いてみるとまさにその辺り(〇番ゲートの近く)だと案内されたので恐る恐る行ってみる。よかった入れた。
空港自体は空いてるけどラウンジは結構混んでいました。 -
コロナ禍前と同じく、個包装のお菓子が置かれています。
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お菓子のラインナップは少し変わったかな。黄色い缶のシュウェップスは数種類あり、フレーバーが英語で書かれてないので分からないけどこれはビターレモンかな?本当にビターで全部は飲めませんでした。
サンドイッチはパンがパサパサで一部ベチャベチャ。具材はこれはトマト、他にハムやツナもありました。フルーツとヨーグルトは美味しい。お茶は菊花茶。 -
2019年に来た時にこのラウンジにはホットミールは無いと思っていましたが、トイレを探して奥に行ったらありました!ちなみにトイレは無いみたい。
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注文制じゃないけど、器に入れて並べられているこういう料理も。
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牛肉麺を頂きました。太いにゅう麺のようで牛肉はトロトロ、スープはあっさり醤油。
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13:45発の仁川行き、この便はビジネスクラスも満席でした。さっきと同じ席。
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霞む北京上空。
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メインはエビを選択。塩味で美味しい。
右上はフランボワーズクリームのようなデザート、甘酸っぱくて美味しい。口溶けの良くないホワイトチョコに何かロゴが…あっもしかして、国慶節って書いてある?! -
デザートが更に追加で来た、チョコムース。ちなみにさっきの便もデザートは2~3種類から選べました。
到着前に韓国の入国カードと、黄色い健康状態申告書?が配られました。健康状態申告書は事前に存在を知りませんでしたが、入国カードと書く内容は殆ど同じなので難しくない。 -
黄海沿岸には島が沢山。
予定より遅い17時過ぎに仁川に到着。当たり前だけど、北京経由でソウルって時間が勿体ないな。今回はビジネスクラスに乗るのを最優先したからしょうがないけど、サーチャージや空港使用料も北京経由にしたせいで余計にかかっています。 -
今朝の行きの電車で、韓国のRail+(T-moneyのようなもの)を家に忘れてきたことに気が付き、この機にWOWPASS(2022年に登場した、外国人専用のクレカ兼キャッシュカードのように使える交通カード)を作ろうかと調べてみました。有効期限が6年と決まっており(使い続けても切れるのかは不明)、私が韓国に6年以内に再訪するかは神のみぞ知るという感じなのでチャージした金額を使い切るか疑問だし、アプリ入れないとだし(入れなくても使えるけど入れた方が便利)、何故か仁川空港では作れなくて不便なのでやめとこうかと思いましたが、T-moneyを作るにしてもどっちにしろ手数料が掛かるのでWOWPASS作っとくか。
仁川到着ならWOWPASSはソウル駅とかで作ることになるので、そこまでの切符は1回券を買う必要があります。切符はクレカで買えないことが乗り場まで行って初めて分かったので出発ロビーまで戻って1000円両替。 -
ソウル駅まで4,750w(空港両替のレートで約564円)。1回券だと保証金500wが取られるけど、改札を出た後に払戻機に券を戻すと返ってくるらしい。ということを乗車中に歩き方を見て初めて(か、記憶の彼方)知りました。今回こんな感じでずっと行き当たりばったり。
そうするとT-moneyとか買わなくても毎回1回券でいいのでは?と思いますが、交通カードを使うと乗車ごとに100wくらい安くなるらしい。リピーターじゃなければ手数料とどっちがお得になるかは微妙な所。 -
1回券はこういうカードでした。2007年頃初めてソウルに来た時は、地下鉄に乗る度に窓口で行き先を告げて切符を買っていましたが(当時既にもっとハイテクな乗り方があった気がするけど)、当時は日本の切符と同じような紙製だった気がする。
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ソウル駅で降り、保証金払い戻し機へ。500wコインがコロンと出てきました。
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WOWPASSがソウル駅のどこで買えるかは検索すると出てきます。1番出口から出てロッテマートに入った左手に設置されているらしい。
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ネットで調べた情報と違って出口からすぐではなく、外観も変わっているけどあれかな。
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ソウル駅。ライトアップ綺麗で正面から見てみたいけどまたいつか。
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調べていた位置にマシンは無く、入ったらすぐが大きなスーパーでした。ロッテマートで買い物するとしたら今しか機会がないと思うけど、特に買いたいものはない。円安で高いだろうし、買いたければ大体日本でも買えると思う。
途方に暮れつつ壁沿いに左に進んでみる。なんか旅行客向けっぽいコーナーがあるぞ。 -
あったじゃん!しかも行列がデフォらしいのに空いてる。
WOWPASS最大の利点は、各国の現金をチャージして韓国ウォンで下ろせるところ。明洞の両替所に行かなくても良いレートの現金が手に入ります。1万円チャージして5万wの現金を下ろし、T-moneyにとりあえず5,000wチャージ。T-moneyへのチャージはこの機械では出来ないので駅で。
本当は50,000w札を使って10,000wチャージしたかったけど、50,000w札は40,000w以上のチャージにしか使えないそうで戻ってきてしまいました。ええ、こんな高額紙幣その辺で使えるのかな。っていうか今思い出したけど韓国ウォンって最高額紙幣が10,000wじゃなかったっけ。だから小切手が発達していると昔聞いた記憶が。
(50,000w札は2009年発行でした。どんだけ情報古いんだ私)
ちなみにWOWPASSを紹介しているサイトに書かれている招待コードをアプリに入力すれば、両替時やWOWPASSで決裁した時に0.5%のキャッシュバックがありました。 -
予約している宿は1号線沿い。チェックインしてから広蔵市場で夕食を摂るつもりでしたが、結構時間を食ってしまったので荷物持ったまま行こう。鍾路5街駅で途中下車。
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前回(7月)は時間がなくてソウル駅までしか辿り着けず、前々回(2018年)は道に迷って布製品エリアまでしか行けなかった広蔵市場。
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遂に飲食店エリアに来られた!嬉しい。
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何時までやってるのか分かりませんが、開いてるお店は賑わっています。
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シケ…スイートライスドリンク?
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コロナ禍の間にYouTubeで屋台料理動画をよく見ていました。食べたいものが色々ある。
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屋台で食べたいとは思わないけど、ユッケビビンパも気になってました。
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ちょっとグロい鍋。
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タコの踊り食いサンナクチ。
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フルーツジュースも気になる。
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行列が出来ているお店を発見、10ウォンパン。中にチーズが入っているらしく、伸びた状態の写真を撮っている人もいました。
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50,000w札しか持っていないので、受け取って貰えるのか不安でぐるぐる歩き回ってしまう。声を掛けてくれたお店の人に、お札を見せて大丈夫か聞いてから着席。全然大丈夫みたいなリアクションでよかった。
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メニューに日本語も書いてあって助かる。
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広蔵市場には翌日も来ましたが、お店が違ってもメニューによって価格は大体統一されているようです。
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専門店的なお店が多い中、このお店は品数豊富だと思います。
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お店にはそれぞれ番号が振られています。
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イチオシ
汁麺は北京のラウンジで食べたため食指が動かず、野菜たっぷりの料理が食べたいのでビビンバ(7,000w≒791円)を注文。
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香草的な野菜が入っていてゼンマイは太く、肉系は無しで日本で一般的に食べられるビビンバやナムルとは味からして違う感じ。キムチの味でピリ辛で美味しい。
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多くのお店に「TVやYouTubeで紹介されました」的な写真が貼られています。
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後から出てきた、赤だしを煮詰めたような味噌汁。機内食でもこういう味噌汁が出るし、韓国の味噌汁はこういうものなんですね。
隣に座ったおじさんが、言葉が通じないながらもコミュニケーションをとってくれてフレンドリー。お店の人も親切で、いい感じの夕食でした。 -
地下鉄1号線で宿へ。
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ホームの自販機。
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韓国物価高いな~と思うけど、紙カップコーヒーは500wと安い。
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宿があるのは東大門の2駅先、新設洞(シンソルトン)駅。
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2番出口から出ることしか知らず一瞬途方にくれましたが、出口の背後に進むとあっさり発見。
両脇に韓国料理レストランとファストフード店があって良い立地。このマムズタッチというバーガー屋は韓国で人気No.1のバーガー&チキンブランドらしい。わー明日行こうかな。 -
階段を上ると2Fに大量のコインロッカーが並ぶ部屋があり、圧倒されつつここかと覗くと、そこにいたおじさんがホステルメトロは4Fだよ、エレベーターで行けるよと親切に案内してくれました。
4階にはこのように電話があり無人。番号に掛けて予約している旨を伝えると、私の部屋番号を告げられ、そこにあるカードで部屋に入ってとのこと。凄い、完全に非対面!これはこれで便利かも。 -
ホステルメトロ、Booking.comで予約して朝食無しバストイレ付き2泊で6,102円。
ソウルのホテルは高いと聞いてたけど意外とそうでもない?安いだけあってボロくて汚くて狭いんだけど、 -
何気に設備が整っている。エアコン、テレビ、ドライヤーまで!テレビがあっても見られないのは安宿あるあるですが、ここは100チャンネルくらい映る。丁度アジア大会の女子バスケ準決勝、日本vs韓国を放映していました。
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無いのは洗面台!歯磨きした後はバスルームの床に吐かないといけない。シャワーの床がトイレなのも汚い。手を洗いたいだけなのにトイレの床がビショビショになる。
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一応トイレやごみ箱はシャワーカーテンで覆えるようにはなってる。
カードキーがいまいち使いこなせず、部屋の鍵を開けるのも閉めるのも毎回手こずりました。
初めはやばいこの部屋、過去最低かも?!とか思いましたが、Wi-Fiサクサクだし洗濯物乾くしで意外と快適に過ごしました。大通り沿いで車がうるさいけど、涼しいので網戸のまま耳栓をしてぐっすり。
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